後、今作は主人公がハジメとは知り合いなのと慰めるということで少し、しんみりとします。
※雫のキャラが少し崩壊するかもです。
ーオルクス大迷宮での実地訓練にて南雲ハジメが奈落の底に落ちたー
数日前に実地訓練のために城から出発した鷹野と愛子を除いたメンバー。
城に残り、リリアーナと仕事をしていた鷹野に騎士から伝えられたのはそんな一言だった。
昨日まで隣にいたクラスメイトの死に、帰還した他のメンバーの顔は悲痛に満ちていた。
どうやら途中までは順調であったが、檜山が勝手な行動をし、トラップを発動させてしまい現在トータスにおける最終階層にまで転移させられたらしい。
いくらトータスの人間よりも強いと言われるも、そこには今の光輝達では到底敵う筈のない魔物達がおり、クラスメイト達はパニック状態だった。
そんな時にハジメが機転を利かせ、一番巨大な魔物の足止めを成功させ、いざ撤退しようとした時に悲劇が起きた。
巨大な魔物を近づけさせないために他のクラスメイトが放った大量の魔法の一発が方向を変え、ハジメの近くに落ちた。
直撃は免れたが足場が崩れ、ハジメは魔物もろとも奈落の底に落ちていった。
・・・これが鷹野が騎士から聞いたことの全てだった。
今回の事件でショックを受けた香織は気を失い今も雫が付き添っており、流石の鷹野も誰ともヤる気分にもなれず、気を紛らわすために黙々と仕事をしていた。
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「おーす、園部」
「あっ、鷹野・・・・」
夕食後、殆どのクラスメイトが失意により部屋で待機する中、鷹野は優花の部屋を訪問した。
「・・・ごめん。今は流石にヤる気にはなれない」
鷹野が部屋に来たのをセックスするためだと思った優花だったが、
「ばーか。俺だってヤる時の雰囲気くらい読むわ。それよりもお前は大丈夫なのか?」
いつもの軽い話し方だが、そこには優花を心配する気遣いがあった。
「私さ、トラップで移動した矢先に魔物に襲われそうになって南雲に助けてもらったんだ」
「そうか」
「・・・・その後も私達が撤退するまで南雲がデカイ魔物を足止めしてくれて」
「そうか」
「なのに、なんで南雲が奈落に落ちないといけなかったのかな」
「さぁな」
そこからは懺悔のように、ポツリポツリと優花が言葉を漏らし、鷹野はただずっと優花の話を聞いていた。
しばらくすると、優花の話が終わり少しスッキリとした顔になっていた。
「ん、ありがとう。話したらちょっとはスッキリした」
「そっか、なら良かった」
「それよりも、雫の方をお願いするわよ?きっと私よりもダメージ大きいから」
「了解。今からちょっと逝ってくるわ」
そう言って鷹野は優花の部屋を出て行った。
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部屋から出て来た雫を見つけた鷹野。雫も薄暗い中鷹野のことを見つける。
「・・・あっ、鷹野君」
「よっ、白崎のほうは?」
「ついさっき目を覚ましたわ。もう立ち直ってるから香織は大丈夫」
親友が立ち直ったことを雫は嬉しそうに笑うが、
「お前・・・・相当参っているな」
今まで散々愚痴や行為を繰り返してきたので鷹野には今、雫が無理をしているのが丸わかりだった。
雫の腕を引っ張り、いつもの庭園にやってきた二人。他の人間の気配が無くなると雫はポツリと呟く。
「・・・ねぇ、私はこれからどうしたらいいのかしら?」
「どうした、いきなり?」
雫のそんな言葉を聞き、鷹野は思わず聞き返した。
「・・・香織は南雲君の生存を信じて、進むことにしたの。でも・・・・私は」
「・・・・戦うのが怖い?」
鷹野が先に漏らした言葉に雫はこくっと小さく頷く。
「戦争ってことだから、いずれは起きる問題だとは思っていた。でも実際に南雲君が奈落に落ちていくのを見たことを想いだすと体の震えが止まらないの」
自身の体を抱き、体の震えを抑えようとする雫。
「ねぇ」
「なんだ?」
「あなたは・・・・・・いなくならならないわよね?」
上目遣いで聞いてくる雫の目は少し濁っていた。
どうやら、今までの気苦労がピークになっているのだろう。
八重樫雫という少女は周りが思っているよりも強い女ではない。
そのことを知っている鷹野は今の雫にとって心の拠り所である。
寄り添うように鷹野に垂れかかる雫。
迷宮時の格好のままなので胸元は大胆に開いており、ここ数日は鷹野も誰ともヤっておらず体は自然と反応してしまう。
雫も鷹野の下半身の膨らみに気づくと顔を赤くすると、ズボン越しに肉棒を優しく撫でた。
「お願い、だから」
「んぐ!?」
そう言って顔を上げた顔を上げた雫は強引に鷹野の体を引っ張り、自身の唇を押し付けた。
「んじゅ、ちゅ、ふぅ、くちゅ、ちゅう❤️」
舌を絡ませ、自身の唾液を鷹野の口内に流し込む雫。
ー少しでも、少しでも私のことを!ー
ハジメが奈落に落ちたことで心が限界になった雫は、鷹野に肉欲をぶつけることで少しでも心を保とうとしていた。
五分程鷹野の口内を蹂躙し、満足した雫はゆっくりと鷹野の口から離れる。
「んく、た、たか、"透"、お願い。私のことを好きにしてぇ❤️」
口の端に唾液を付け、鷹野を下の名前で呼びながら媚びるように体を擦り合わせる雫の姿に鷹野も「まぁ、仕方ないか」となってしまった。
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「なんか、こうしてると初めてお前とヤった時のことを思い出すな」
「ん、あ、そ、そうね。あ、あの時もこうして私のことを裸にして、ん、たわよね❤️」
「そうそう。んで、こうヤって」
「んん❤️」
「おっぱい揉むと喘いてたんだったな」
庭園の隅でベンチに座る鷹野の膝に乗り、裸になった雫の胸をグニグニと弄りながら揉む鷹野。
今まで散々ヤってきたので雫の感じる場所はわかっているので、そこを執拗に揉むと数分で雫の体は熱を持っていた。
「それじゃあ、取り敢えず一回イッとくか」
「んっ❤️」
そう言って鷹野は雫の巨乳を乱暴に揉みながら乳首をつねった。
「あ、あっ、ダメ、い、イク❤️」
「ほれほれ、早くイッちまいな」
「〜〜〜〜〜〜〜っ❤️」
最後に前方に強く搾るように乳首を引っ張ると、雫は呆気なく絶頂してしまった。
(あぁ、私、彼にイカされてるぅ❤️)
精神的に参っていたせいなのかいつも以上に興奮している雫。
「あー、雫のマンコ汁のせいで俺のズボンが汚れたなー」
「あ、ご、ごめんなさい!」
股から愛液を垂らし絶頂の余韻に浸っていた雫だったが、棒読みで文句を言う鷹野の言葉にハッとなり、急いで鷹野の膝から降りた。
雫が膝から降りると鷹野はズボンのファスナーを下ろし肉棒を取り出すと、雫の目の前に突き出した。
ここ数日は誰ともヤっておらず、性欲が溜まりに溜まった肉棒はビクビクと震え、既に先端からは先走り汁が出ていた。
目の前にいた雫はそんな"雄"の匂いに発情し、スンスンと鼻を動かし肉棒の匂いを嗅いでいた。
そんな雫の様子が鷹野は面白く思い、ズボンに仕舞っていたスマホを取り出し、雫に向ける。
「あら?前に充電切れになったんじゃないの?」
雫の問いに鷹野は微妙な表情をし、
「あぁ、前に南雲に頼んでて昨日、城にいた錬成師の爺さんが完成したからって渡してくれてさ」
「・・・・・そうなのね」
錬成師が鷹野に渡した物は魔石を利用した小さな箱の形をした置き型タイプだった。
原理は説明を聞いてもわからなかったが、取り敢えず魔石をセットするだけでスマホの充電ができる便利な物である。
ハジメとの約束の品に少ししんみりとした空気になってしまったが、鷹野は一枚雫の裸を撮ることで気分を変えた。
「よしっと、これで"八重樫雫コレクション"121枚目だな。それにしても昔に比べて益々育ったな、おっぱい」
画面をスクロールし、今まで撮ってきた昔の姿と今の姿を比べた。
「ひ、121枚!?ちょ、今までの全部残していたの!?」
「おう心配するな、誰にも見せて無いから」
「そ、そういう問題じゃないでしょ!」
「ちなみに、雫の画像が一番多いな」
「っ、ま、まぁそれなら良いわ」
「(・・・それで良いのか)・・本当に色々ヤったなぁ」
少し雫がチョロ過ぎると思ったが野暮だと思い、鷹野は少し昔の画像を見る。
ー雫との初体験での画像ー
夜の公園の茂みで鷹野の前で全裸になり、羞恥で顔を真っ赤にし両腕で大事な部分を必死に隠していた。
・・・そして、その後は雫の体に精液をぶっかけた。
ーその一週間後の昼に雫の家で色々なことを教えた画像ー
肉棒を口に咥える時に苦そうな顔をしたり、パイズリの最中に顔射をし恍惚の笑みを浮かべる雫。
・・・・・ヤった後の昼食では恐らく雫の母親と思われる女性に赤飯をご馳走になった。
ー夏休みに二人で海に行った画像ー
パーカーの下に黒のマイクロビキニを着た雫を人気の無い岩場に連れ込み、必死に声を抑えようとする雫。
・・・結局、大きな喘ぎ声を出していた。
ー初めて優花と雫を合わせ、3Pした時の画像ー
お互いに対抗心があるのか、鷹野の前で二人揃って自慰をし必死にアピールしたり、肉棒を互いに舐め合ったり、どや顔でパイズリをする雫に対抗してか優花も胸を寄せてのWパイズリなどをしたりした。
・・・最終的には二人は意気投合し、仲良くお互いの性器を舐め合っていた。
他にも色々な画像があるが、雫もいい加減続きがヤりたいので肉棒の裏筋を舐めはじめる。
暖かい舌の感触にビクビクと肉棒が反応し、雫も舐めるだけでは物足りなくなったのか舌を離すと自身の自慢の胸を使い、肉棒を挟み込むとゆっくりと扱き出す。
「ん、どぉ?、オチンチンが私の胸の中で、ん、震えてるわよ❤️」
「あー、やっぱお前のおっぱい最高だなぁ」
谷間から飛び出ている亀頭から溢れ出る雄の匂いを嗅ぎながら聞いてくる雫に鷹野も今まで一番多くヤってきただけあり馴れた様子で扱く胸に、すぐにでも射精しそうになっていた。
「ほーら、我慢は体に毒なんだから早く射精しちゃいなさい❤️」
ネチャネチャと音を立て腕を使い胸を寄せながら挑発する雫。
しかし鷹野にも意地はあるので、なんとか雫のパイズリに耐えていた。
「もぅ、中々しぶといわね❤️」
射精しないことに雫は不満を漏らすが、顔は全然不満を持っておらず、唾液を垂らしたり先端を咥えるなどして肉棒を味わっていた。
左右からくる乳圧は心地よく、長い付き合いの中で磨かれてきた雫の扱きも最高である。
しばらくすると遂に鷹野も限界になり、雫も先程から肉棒が震えており射精が近いことを理解していた。
「さぁ!私の胸に出しちゃいなさい❤️」
そして、
「っ!」
「あっ❤️」
数日ぶりの射精により、粘液が強く濃い精液が雫の胸の中に流れていく。
「もう❤️こんなに出して・・・・そんなに気持ち良かったの?」
「仕方ねぇだろ。ここ最近は抜いてなかったんだから」
鷹野が胸から肉棒を離すと、雫は谷間に残った精液をうっとりとした表情で見ていた。
しばらくは谷間の精液を舐めたり体に塗りたくっていた雫だったが、もっと強い快楽が欲しくなったのか鷹野の隣に座る。
肉棒も一回の射精では萎えることはなく、雫はゆっくりと手で扱く。
「・・・・ねぇ、そろそろ」
「了解、乗るか?」
「・・・ええ❤️」
承認の言葉を聞き、雫は肉棒から手を離しベンチに座っている鷹野に背を向けると、そのまま背面座位の姿勢でゆっくりと腰を降ろしていく。
「ん、ふぅ❤️」
キスの時点で濡れていた膣内は鷹野の肉棒をすんなりと受け入れ、肉棒の根元まで咥え込む。
「ん、はあぁ❤️お、奥まで入ったぁ❤️」
「おー、凄い締め付けだな」
子宮にまであっさりと辿り着いたことに雫は歓喜の声を上げ、鷹野もいつも以上の膣内の締め付けに驚いていた。
「さてと、そんじゃ動かさせてもらう、ぞ!」
「んんっ❤️」
自身に背を預けていた雫の足を持ち上げると鷹野は腰を振りだした。
「あ、ん、い、いぃ、くぅ❤️」
雫の膣内は鷹野専用の形になっており、少し肉棒が擦れるだけで凄い快感を得ていた。
「ほれ雫。お前念願のセックスなんだからなんか感想とかはねぇのか?」
ペチペチと肉がぶつかり、ニチャニチャと卑猥な音を立てながら腰を振る鷹野。
そんな鷹野に対し雫は、
「ん、き、気持ち良いぃ❤️わ、私、透のオチンチンをおマンコを突いてもらえて嬉しいぃ❤️」
「そうか、雫は外でヤるのが好きな変態なんだな?」
「あぁ❤️そ、そう、ん、なの❤️初めてあなたをヤった時のことが忘れられず、外でヤることに興奮する変態なのよ❤️」
鷹野の動きに合わせ腰を振りながら答えていく雫。そこには先程までの悲しみはなく、今は只、目の前の快楽を貪ることしか頭にない一匹の雌になっていた。
雫の問いに満足した鷹野は足を離し、背後からでもぶるんぶるんと激しく揺れているのが見える雫の巨乳を手を伸ばし、雑に揉んでいく。
「あー、男子達のオナネタにされている雫のおっぱいは柔らかいなぁ」
「んあぁ❤️ん、い、言わないでぇ❤️」
「お前も気づいているんだろ?で、他の男達にジロジロ見られるのはどんな気分だ?」
ビンビンに勃起した乳首をコリコリと指で摘まみながら再び質問をする鷹野。
「あっ❤️き、気持ち悪いぃ、あ、あなた以外に私のおっぱいは見られたくない❤️」
「おっ!嬉しいねぇ。だったら望み通り雫のエロ乳を堪能させてもらうか!」
「んひぃ❤️」
雫の言葉に鷹野も嬉しくなり、腰を振るスピードを上げながら更に胸を激しく揉む。
爆乳のルルアリアや、ノイントのハリのある巨乳、フィオナのモチモチの巨乳などトータスに来てから様々な巨乳とヤってきたが、今まで馴染んできた雫の巨乳はまた違った良さがある。
そしてお互いに相手の体を味わっていると、
「あ、ん、ち、ちょっと、透、ま、待って❤️」
パンパンと庭園に音が響く中、突然雫のほうからストップがかかった。
「っと、どうした雫?」
もうすぐ射精しそうだったが、雫の言葉に腰の動きを止める。
「す、少し催しちゃって❤️」
「なんだ、そんなことか」
雫はどうやら用を足したようでモジモジと体を揺らすが、鷹野はお構い無しと言わんばかりに再び腰を振りはじめる。
「ん、だ、だから、待ってってば❤️」
「もうすぐ出そうだからな。悪いけど後にしてくれ」
「っ、だ、だったら❤️」
文句を言おうとするが、鷹野の態度に雫も意味が無いと悟り射精させるほうが良いと判断した。
「ん、っ、ふ、ぁ、あぁ❤️」
雫が腰を振る度に子宮をコツコツとノックし、雫は尿意を我慢しながらも幸せそうに喘ぐ。
そして、
「う、雫。出すぞ」
「ん、だ、出して❤️わ、私の中で❤️」
汗だくになりながら腰を振り続ける二人だったが遂に我慢できなくなってしまい、ラストスパートをかけるように激しく体を動かす。
「・・・・受け止めろよ!」
「んん〜〜〜〜〜❤️」
一度肉棒がぶるっと震え、雫の膣内に精液が流し込まれる。
「お、おぉ!?」
余程精液を逃したくないのか、雫の膣内は肉棒を更に締め付けようとするので、鷹野は思わず呻き声を出してしまった。
「っ!っ❤️」
一方、雫も自身の子宮を精液で満たし孕ませようとする肉棒に今までで一番の幸福感を得ていた。
(あぁ❤️透のオチンチン。私のことを孕ませようとしてるぅ❤️)
射精を終えるが鷹野は肉棒を抜かず、雫も膣内に咥えたまま背面座位の状態でゆっくりと鷹野に体を預けた。
「っ、ふぅ。どうだ、少しはマシになったか?」
「はぁ、はぁ❤️えぇ、ありがとう。あなたのおかげで大分スッキリしたわ❤️・・・・ん❤️」
最後に軽いキスをして暫し事後の余韻に浸る二人。
しかし、セックスが終わり体の力が抜けたのか・・・、
「・・・・あっ」 「おっ」
しゃ〜。
膀胱が緩み、綺麗な放物線を描きながら庭園の地面を尿で濡らす雫。
「「・・・・・・・・」」
・・・お互いに無言。
しゃ~。
余程我慢していたのか、長い放尿が続く。
「あー、雫?」
「・・・・・・っ!」
しばらくすると放尿が終わり、長い沈黙を破るために鷹野が気を遣うように話しかけた。
後ろからでも雫は耳まで真っ赤になっているのがわかる。
未だに肉棒は膣内に繋がったままで、いつもなら第2ラウンドに突入するところであったが、
「・・・・・み」
「み?」
「見ないでぇ〜〜〜!?」
「うおっ!」
深夜にも関わらず突然大声を上げ、肉棒を抜くと雫は慌てて服を着ると足早に庭園を後にした。
余程恥ずかしかったのか下着を履き忘れ、ポタポタと愛液や精液、そして尿を溢しながら走っていった雫に鷹野は、
「・・・黒か」
意味は違うが取り敢えず元気?になった雫に安堵し、下着をポケットに入れることにした。
ということで、少し病んだ雫の慰めセックスとスマホの復活回でした!
スマホの充電方法は面倒だったので取り敢えず適当です(笑)
ちなみに雫と主人公の関係は八重樫家公認であり、雫自身も外堀から埋めようと考えています。
そして作画が原作に比べて合ってないので自分は見ていないのですが、ありふれ二期のPVが発表されましたね。
個人的に思ったのはレミアさんのキャラデザとPVに写っていたノイントさんのおっぱいが少し垂れ気味だったことです。
次回は一応ノイントさん回の予定で、彼女を堕とそうと思っています!
主人公の"顔出しNGフォルダ"他の男子達に公開させる?(どこかの閑話にて)
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する。
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しない。