今回は一つのアイテムを使って攻略するつもりです。
※前半はビッチな親子です。ちなみにこの作品の親子は本番こそ主人公としかヤりませんが、他の男もガンガン誘惑します。
ハジメが奈落に落ちてから一週間の月日が流れた。
その間に残ったクラスメイトは三つのグループに別れていた。
一つ目オルクス大迷宮の実地訓練において完全に心が折れてしまい部屋に閉じ籠った者。
やはり今まで平和な地球で暮らし、目の前でクラスメイトが奈落に落ちたことに心が耐えられなかった。教会や騎士団の人間は戦わないことに良い目をしなかったが、鷹野達の担任である畑山愛子の猛抗議により治まった。
愛子の天職"作農師"は食料問題を改善できる可能性が秘められており、鷹野の鑑定士と同じく激レア職であるので、彼女の機嫌を損ねることは王国側としてもしたくない。
そのことを理解した愛子は自身の天職を利用して王国に交渉し、生徒達の保護を確約した。
二つ目は再び大迷宮に挑むために訓練を再開した者。
光輝をはじめ少数ではあるが存在し、現在は騎士団から手解きを受けている。
ちなみに香織も参加しており、ハジメに魔法を放ったと思われる檜山も居た。
皆の前であからさまな言い訳と土下座で見苦しい謝罪をする檜山を、あろうことか光輝が勝手に許すという周囲の人間が思わず眉を歪める問題も起きたりした。
(こいつ、正気か?)
鷹野は心の中でそう思った。
そして三つ目は心こそ折れてはいないが、自身の実力では大迷宮に挑むことは無理だと理解し、なにか別のことで尽力できないかと考えている者達。
優花と雫もこの三つ目のグループであり、光輝は雫を訓練に誘おうとしていたが龍太郎と香織が止め、納得せず渋々といった感じで訓練に行った。
そして鷹野は今まで通り仕事をする日々を送っていたが今日はいつもと違った。
「ふぅ、やはり子供は元気でしたね!」
「そうですね。しかしランデルと同い年の子とはいえ遠慮が無いと疲れますね」
鷹野はルルアリアとリリアーナと共に慈善事業の一環で城の近くにある孤児院を訪れており、今は入口で帰りの馬車を待っているところである。
護衛の騎士がいると子供達に悪いとのことで周囲に他の人間はおらず、孤児院でのことを嬉しそうに語る二人だったが、その頬は少し赤くなっていた。
「・・・いや二人共、子供"で"遊び過ぎだろ」
「ナニを言ってるんですか鷹野様。子供達に様々な経験をさせることは大事なことです」
「そうですよ鷹野さん。私達が子供達の良いお手本となるべきなのです」
「・・・そうですか(あいつら大丈夫か?)」
いつもの執事服ではなく、この世界のラフな格好をした鷹野のツッコミに親子揃ってそれらしい言い訳をし、鷹野は心の中で子供達の心配をしてしまった。
そう、この二人は孤児院の子供達にイタズラをヤりまくっていたのだ。
何人かの子供は王女と王妃の立場に関係無くエロいことをしようとしていたが、逆に二人の勢いに押されてしまった。
「うふふっ、皆私の胸に釘付けでしたね?」
ルルアリアは周囲に人間がいないのを良いことに自身の爆乳を揉みしだく。
事実、ルルアリアはリリアーナと違い直接的なイタズラはしていない。
しかし何気ない仕草をする度に爆乳が揺れ、精通したであろう子供達は皆顔を真っ赤になり前屈みになっていた。
一方、リリアーナはというと
「・・・あの子達、今頃どうしてるでしょう♪」
体をクネクネと曲げ、先程まで一緒に居た子供達とのことを思いだし余韻に浸り興奮していた。
リリアーナと遊んでいた子供達はマセガキであったのか、リリアーナをからかうために隙を見て前方向からスカートをめくった。
しかし、子供達はリリアーナのスカートの中身を知り固まってしまった。
"下着を一切身に着けていない"スカートの中身を。
まさか子供達もスカートを捲ったらパンツではなく、薄い黄金の茂みが見えるとは思わなかったのだろう。
子供達は股間を押さえ、そそくさと離れていった。
(しかもこの姫様、追撃するもんな)
そう、リリアーナはそそくさと去っていった子供の後をつけ、建物の裏でこっそりとオナニーをしていた子供達の前に現れ、あろうことかドレスを脱ぎ一緒にオナニーをヤり始めた。
最終的に子供達はリリアーナに精液をぶっかけ、リリアーナも射精直後の肉棒を口で綺麗にするサービスまでヤっていた。
その様子を陰で見ていた鷹野も王女の変態ぶりに呆れていた。
・・・今頃、子供達はどうなっているのだろう。
鷹野が物思いに耽っていると、
「それにしても、鷹野さんは普通に子供達と遊んでいましたね?」
ルルアリアは体から手を離し、以外そうな顔で鷹野に問いかけた。
「ん?あぁ、流石にガキには欲情はしませんよ。別に嫌いでもないんで」
そんな風にのんびりと会話していると帰りの馬車が到着した。
「では私達は帰りますね。・・・しかし一緒に帰らなくて鷹野様は本当によろしいのですか?」
馬車の窓からリリアーナが話しかけるが、
「あぁ今日はもう仕事がないなら、のんびりと城下を見て回るわ」
今は昼過ぎであり、折角なので鷹野は王都の城下町を見て回りたかったのだ。
(それに、今帰ったら絶対この二人に付き合わされるからな)
鷹野が心の中で呟いていると、馬車は出発し少しずつ離れていった。
「〜〜〜〜、さてと久しぶりのオフだ。ぶらぶらしながらなんか面白い物か可愛い子でも物色するか」
こうして鷹野は賑やかな大通りに向けて歩き出した。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(お~流石王都、凄い賑やかだな)
ガヤガヤと喧騒の中、鷹野はぶらぶらと大通りを歩いていた。
(それにしても久しぶりに異世界に来たって感じだな。地球に比べてエロい女が一杯だな。おっ、あの花屋の子おっぱいデケェな。あっちの踊り子もサービス精神旺盛だな)
透視を発動しながら、元気に花屋で売り子をしている女子や噴水の前で音楽と一緒に際どい衣装で踊る女の裸体を観賞しながら歩いていると大通りを抜け、鷹野は一つの骨董品屋を見つけた。
(なんか面白い物ありそうだな)
少し店はボロいが、鷹野は謎の好奇心に刈られ店に入った。
「ちわーっす」
「ん?・・・・おお、らっしゃい!久しぶりの客だな!」
店には店主だと思われる男一人しかおらず、男も鷹野を見ると驚いた様子であった。
店の中は趣味の悪い剣やボロボロの鎧が置いてあった。
鷹野が店内を見ていると、店主も暇なのか鷹野の側に来ると商品を一つずつべらべらと説明してくれた。
しかし鑑定士である鷹野にとっては不要なことであるが。
そんな中、鷹野の目に付いたのは液体の入った一つの綺麗な瓶であった。
「あぁ、兄ちゃん。それは帝国産の"媚薬"だよ」
鷹野の目に写った瓶を見た店主が商品を教えてくれた。
「ちょっと使いたい女はいるんだけど、あいつには効かないと思うんだよなぁ」
鷹野は頭の中で無表情巨乳シスターを想像するが、彼女がこんな媚薬程度で喘ぐことは無いと思った。
「(んー、まぁでも面白そうな効果だな。そんなに高くもないし駄目元で買うか。それに最悪他の奴に使えば良いし)よし、親父。これくれ」
「まいどっ!」
満面の笑みを浮かべる親子は鷹野から金を受け取り商品を渡した。
・・・・しかし気軽に買ったこの媚薬がまさか、あんなことになるとは、まだこの時の鷹野は知らなかった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「それで、それが"魔力を込めた分だけ効果が増す"媚薬ですか?」
城に戻った夕方、鷹野は早速ノイントを部屋に呼び出し昼間に買った媚薬を見せた。
相変わらずの無表情だが、少し呆れた様子で瓶に入った媚薬を見るノイントに鷹野は思わず、
「まぁ、取り敢えず俺のありったけの魔力を込めて見るわ。一応魔力だけなら勇者よりも上だからな」
今の鷹野の魔力は1000であり、恐らく人類の中では一番の数値である。
(人間の男の性欲にかける力は理解不能ですね)
地味に凄いことではあるが、その凄い魔力の使い道が自身を喘がせることなのでノイントは心の中で呆れてしまった。
「よし・・・・・・・・っ!」
瓶を持ち、持てる分の魔力を注ぎ始める鷹野。
すると媚薬は淡い光を放ち透明から濃い紫へと変色した。
そして体内にある魔力を全て使い果たし、ベッドに倒れ脱力感が鷹野を襲った。
「っ、はぁ、初めて魔力切れになったけど結構キツイな。じゃ、早速飲んでもらって良いか?」
「効果があるとは思えませんが・・・・いただきます」
瓶を受け取ったノイントは一切の躊躇いもなく、媚薬を一気飲みした。
すると媚薬の効果は出ているのか、いつも通り体は反応し出すがノイントの顔は変化はなく無表情のままであった。
「・・・・・・・ダメか」
「・・・のようですね。どうします?性行為しますか?」
落胆する鷹野に対し、セックスをヤるか聞いてくるノイントであったが、初めての魔力切れで今はそんな状態ではなかった。
結局、媚薬の効果は無くノイントはそのまま部屋から出ていった。
・・・・・・・・・しかし。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(・・・・・・・・・・・ん❤️)
その日の晩。
時刻は深夜になろうとした時にノイントは自身の体に違和感を覚え目を覚ました。
(なんでしょう・・・・身体が熱い❤️)
寝間着が肌を擦れる度に痺れるような快楽がノイントを襲うが、ノイント自身初めての感覚に戸惑っていた。
(んん❤️女性器が疼く❤️)
寝間着を脱ぎ捨て全裸になったノイントは膣内に指を這わすと弄り出す。
(ふんぅ❤️こ、これが自慰行為・・・・そして快楽❤️もしかするとあの媚薬の効果でしょうか?)
元々身体のほうは鷹野とのセックスで開発されているのでノイントの身体は直ぐに反応し、ピリッと電流が流れる感覚にクチュクチュと卑猥な音が部屋に流れる。
(・・・んっ❤️)
少し膣内を弄っただけであっさりとノイントは絶頂してしまうが、
(はぁ、はぁ❤️これが、絶頂。気持ち良いという感情❤️・・・・でも、まだ足りない❤️)
絶頂したばかりだが、オナニーを覚えたての子供のようにまだまだヤり足りない。絶頂直後の余韻に浸っていたが直ぐにオナニーを再開する。
しかし再度指で膣内を弄るが、一回目に比べ快感が低い。
(ん、もっと、もっと強い刺激を❤️)
ビンビンに勃った乳首も膣内と同時に弄るが、それでも得られる快感は少ない。
(くぅ❤️)
何度も絶頂するが、身体の疼きは治まらない。
(あれが、鷹野様の男性器があれば❤️)
身体中、愛液と汗まみれになったノイントは今まではなんとも思っていなかった鷹野の肉棒を想像し、いそいそと修道服に着替えた。
服が乳首に擦れる際に身体がビクッと反応したが、今のノイントにとっては早く鷹野に会いに行き、この疼きを鎮めることが最優先であった。
(は、早く❤️・・・・欲しい❤️)
今だけは絶対の主であるエヒトよりも性欲のことしか考えられないノイントだった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
コンコン、コンコン。
(・・・・・・あ?)
初めての魔力切れにより珍しく誰ともヤらずに眠っていた鷹野だったが、ドアをノックする音により目を覚ました。
コンコン、コンコン!
時刻を確認すると深夜であり、こんな時間に訪問してくる人間に少し苛つく鷹野だが少しずつ大きくなるノック音を無視することはできなかったので、重い腰を持ち上げて対応する。
「へいへい、今出ますから待ってくださいよ」
ガチャり、
「すみませ〜ん。今何時だと思っ・・・・・って、はっ?」
「や、夜分遅くに申し訳ありません❤️で、ですが、どうしても疼いてしまい・・・・・❤️」
鍵を外し、少し苛立ちを込めた声で話す鷹野だったが、まさかの訪問者がノイントであることに戸惑ってしまう。
しかもノイントの顔は、今までの無表情が嘘のように茹で上がっていた。
鷹野の返事を聞く前にノイントは部屋に入り鍵を閉めた。
そして修道服のスカートを捲し上げがに股になると、何度も絶頂しグチョグチョになった膣内を鷹野に見せつけた。
「わ、わかりますか?あの媚薬のせいで、ん❤️身体だけでなく"私自身"が性行為を求めています❤️」
無表情を崩しながら、残りの服を脱いで全裸になり、腰を前後にヘコヘコと動かしアピールするノイントの姿に鷹野は唖然となりながらも肉棒を固くしていた。
「(あぁ❤️私の女性器を見ただけで男性器があんなに❤️)・・・・んんっ、お、お願いします鷹野様❤️どうか、どうか私の女性器にあなたの男性器を❤️」
これまでの冷たい印象とは真逆の、媚びる様子に鷹野の被虐心が刺激された。
「・・・・・あー、寝ぼけてて聞こえなかったわ。何処にナニをって?」
ズボンを下ろしガチガチになった肉棒をノイントに見せつけ、白々しく惚ける鷹野。
「で、ですから私の女性器にあなたの男性器を・・・・」
肉棒を見ただけでノイントは絶頂しそうになるが、なんとか耐え再び催促をする。
しかし鷹野は少し意地の悪い顔をしながら、
「んー?そんな言い方じゃわかんねぇなぁ。女性器?男性器?いつも俺はなんて言ってた?」
「っ!・・・わ、私のま、マンコに、鷹野様のち、チンコを入れてください❤️」
屈辱なのか恥辱なのかはわからないが、プルプルと身体を震わせながらお願いするノイント。
「(あの媚薬ヤバいな。ノイントでこれなら他の奴には絶対に使えなかったな)・・わかった。でも魔力切れで俺は激しく動けねぇから悪いけど跨がってくれ」
内心媚薬の効果に戦慄しつつ鷹野はベッドに横になった。
するとノイントは、ようやくセックスできることに歓喜の表情を浮かべ、すぐさま鷹野に跨がる。
騎乗位の態勢になったノイントは肉棒を膣内に宛がうと一気に腰を落とした。
(〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️)
今までにない快感に、頭の中がパチパチと弾ける感覚と共に絶頂してしまったノイント。
(指とは全然違いますぅ❤️男性器・・チンコ凄いぃ❤️)
カクカクと身体を震わせ絶頂の余韻に浸るノイント。舌をだらしなく垂らしてしまう。
(ぐおっ!凄げぇな。今までとは比べ物にならねぇ締め付け!?)
一方、鷹野もこれまでの作業的な動きではなく、ノイント自身が気持ち良くなろうとする膣内の締め付けに挿入した瞬間に射精しそうになっていた。
それでもなんとか耐え、腰を浮かしノイントの膣内を一突きした。
「お"お"❤️」
突然の突きにノイントは奇声を上げ、またも絶頂してしまう。
「ほら、そっちからヤりたいって言ったんだから頑張れよ?」
「おっ❤️すみません"ん"❤️」
その一突きを期にノイントは一心不乱に腰を振り始めた。
「お"、お"❤️ん"ん"、い"ぎぃ❤️」
腰を振る度に豊満な胸がぶるぶると揺れ、最早人間の言葉を話さず、下品な喘ぎ声を出すノイント。
(あー、ヤバい。あのノイントがこう、アヘってると凄ぇ興奮する・・・・おっぱいも自分からばいんばいんに揺れるし)
目の前で激しく揺れる巨乳に興奮した鷹野は、両手を伸ばしノイントの乳首を思い切り引っ張った。
「くひぃ❤️ち、乳首ぃ❤️」
巨乳が伸びる程に乳首を引っ張るが今のノイントにとってはそれすらも快感に感じていた。
「ここが気持ち良いんだろ?」
「は、はぃ❤️そこを、も、もっと抉ってくださいぃ❤️」
これまで何度もセックスをしているので身体の弱い部分は理解しており、ギチギチと乳首を引っ張りながらノイントの膣内の一部分を抉るように突く。
弱点を抉る度に絶頂、締め付けを強くする膣内に鷹野のほうにも限界が訪れる。
「・・・そろそろ出そうだ!何処に出して欲しいんだ?」
「っ❤️ま、マンコに・・・私のマンコに出してくださいぃ❤️」
ラストスパートをかけ、お互いに激しく腰を振り、そして、
「・・・ぐっ!」
「ん"ん"〜〜〜〜〜〜❤️」
鷹野が子宮に精液が流し込み、ノイントは絶頂と一緒に潮を吹いた。
(お"ぉ❤️せ、セックス・・・・気持ち良いぃ❤️)
鷹野の身体を潮で汚したノイントの表情は快楽により幸せに満ちていた。
「ん"ふ❤️」
射精が終わり、膣内から肉棒を抜くと大量の精液が溢れ出す。
ノイントも腰に力が入らないのか前のめりに倒れ、巨乳が押し潰れながら鷹野に抱きつく。
(あー、頭がボーッとしてきたなぁ)
そして魔力切れと深夜の全力セックスで鷹野の意識は途切れた。
(・・・・ま、まだ鷹野様の力は不十分・・・大迷宮の探索は不可能・・・それまではチンコを堪能することは可能・・・・もっとマンコを気持ち良くなりたいてすね❤️)
同じく薄れゆく意識の中、ノイントは今しばらく快楽に身を任せることにした。
・・・・・・ノイント、陥落。
ということで前半ビッチ親子による孤児院訪問と、後半媚薬によるノイントのキメセクでした!
王族二人はショタ相手に筆下ろし乱交をさせようかと思いましがオリ主物なので止めました。
そしてノイントさんは媚薬によりセックスの虜になりました。
当初の予定は魂魄魔法を得てなんやかやでノイントを堕とす感じでしたが、バーン大迷宮をオリジナル設定で書くとぐだぐだになると思ったので、手っ取り早く媚薬にしました。
実はこの媚薬、ノイントさんの体内にある魔石に吸着し効果が無くならない風になっています。
これにより、ノイントさんは快楽から逃げられなくなりました(笑)
次回は取り敢えず旅に出るのは決定なので王都出発の回になりそうです。一応、活動報告を出すので良かったら見てください。
そして現在、作者の趣味と性癖全開のオリジナル作品を書いているので、少し投稿が遅れそうです。
待っている人が居るかはわかりませんが、しばらくお待ちください。
主人公の"顔出しNGフォルダ"他の男子達に公開させる?(どこかの閑話にて)
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する。
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しない。