※この作品はR-18です。

ミスター・エクスタシー   作:MAC10

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真の制裁地獄(後編)

「オラァッ、しゃぶれやっ!」

D男はギンギンに勃起したペニスをなびきの口に、暴力的に挿入する。

「ンヴゥッ!」

拘束椅子に手足を固定されている上にいつの間にか口にリングギャグを取り付けられているなびきは抵抗できぬまま、D男のペニスをしゃぶるしか他ない。

「ンーッ! ンーッ!」

グチュグチュッ。

なびきはD男のペニスをフェラする。

「言っておくが、少しでも歯ぁ立ててみろよ。ペンチで引っこ抜くからな!」

D男は自分のペニスをフェラするなびきを脅迫する。

「バカだなぁ、D男君。こいつは口にリングギャグを取り付けられているんだぜ。だから、口を自由には動かせない。つまり、リアルオナホールなんだよ。なびきは」

L男の言葉通り、なびきはリングギャグで口を固定されているが故に口を自由に動かすことはできない。フェラを拒むことやペニスに歯を立てることなどできないのだ。

「アハハハッ、そうだった、そうだった」

D男は笑いながら言う。

「D男君、こいつのフェラはどんな具合?」

A男は尋ねる。

「最高だよ。もうオナホール何ざ比べものにならないほど最高だよ!」

D男は両手でなびきの顔を押さえながら腰を前後に動かす。

その度になびきの舌がD男のペニスをなぞり、なびきのヨダレまみれの舌がD男のペニスを刺激する。

「うぉぉぉっ、俺もしてもらいたいぞぉ~」

「まぁまぁ皆、今はD男君の番だ。よし、良いことを思い付いた。D男君が終わるまで、僕達はなびきの体をなぶってやろう」

「そりゃあ良い提案だ!」

D男がなびきに強制フェラチオをさせて楽しんでいる中、L男達は両手を一斉に伸ばし、なびきの体を触りまくる。

豊満なバストを揉まれ、クリトリスに舐められ、膣内に手を入れられる。身動きと抵抗の声を発せられないなびきは不明瞭な声を上げるしかなかった。

L男達の手はいやらしくなびきの全身を触り、それはまるで正義のヒロインの体を思うままに触る触手のようであった。

C男の手がなびきの脇に侵入し、なびきの脇をくすぐる。

「ンンンンーッ!」

C男に脇をくすぐられたなびきは不明瞭な悲鳴を上げる。

コチョコチョ、揉み揉み。クチュクチュ。

乳房を揉まれ、脇をくすぐれ、膣内をいじられるなびきはもはやダッチワイフ状態。

「おっ、俺もうイクぞっ! さぁ俺の白濁を飲んでもらうぞっ!」

D男のペニズは絶句に達し、ドピュッと白濁を噴射した。

「ンヴゥゥゥッ!」

口の中で射精されたなびきは涙を流しながら不明瞭な叫び声を上げる。D男のペニスからスカッドミサイルの如く噴射された白濁は、そのままなびきの喉へと落ちていく。

(い、嫌だ…飲みたくない…。マズいよぉ~)

本当ならば吐き出してやりたいが、口を固定されているためにD男の白濁を吐き出すことはできない。

なびきはD男の白濁を飲んだ瞬間、

「イヴャァァァァァァッ! マ、マヴュイヴョー」

と狂ったように泣き叫ぶ。

「何だ、こいつ。何訳のわからないことを叫んでやがる」

「D男君のザー汁が美味かったんだろうよ」

「こいつはザー汁大好き女なんだよ」

「じゃあ次は俺の番だね♪」

次はL男がなびきの口に勃起したペニスを挿入する。

「ンヴゥゥゥッ、ンヴゥゥゥゥッ!」

なびきはペニスをくわえさせられながら泣き叫ぶ。

「今更泣いて詫びても遅いんだよ、アバズレ! いいか、C男君はな、てめぇに散々貢がされたことでほんと無一文になっちまったんだぞ! それでもてめぇは良心の呵責何ざ微塵に感じていないんだ。許せねぇよ。とことん拷問してやる!」

L男はなびきにフェラをさせながら、C男がなびきと交際したことで無一文となったことを言う。

L男の言葉通り、C男はなびきと交際して、散々貢がされた。そして無一文になった途端ゴミのように捨てられた。

無一文となったD男はその後、金を稼ぐためにゲイビデオまでにも出演したほどであった。

L男が射精すれば、別の者がなびきの口の中にペニスを挿入する。それの繰り返しで、なびきは強制フェラ地獄を受けることになった。

しかし、なびきの制裁はそれだけは終わらない。

ヴィ~ンッ、ヴィ~ンッ。

D男達はいつの間にか電マを用意しており、電マをなびきの全身に押し付ける。

ヴィィィィィ~ンッ。

電マの振動は“最強”に設定されており、彼らは最強の振動の電マを上下に動かしたりする。

全身の至るところで電マの最強の振動がなびきの全身に伝わり、なびきは涙とヨダレを撒き散らしながら泣きわめく。

D男はなびきのクリトリスに電マを押し付ける。

電マの振動がなびきのクリトリスに刺激を与える。

「アアアアッ、ヴィ、ヴィギャアアアアッ、ヴィギャアアハアアアアアッ! ホヘヒャイ、ヴィギャヴァァァァァッ!」

なびきは不明瞭な声で泣き叫ぶながら固定されて暴れる。しかし、手足をガッチリ固定されているため、暴れても強く暴れることはできない。

ブシャアアアアアッ!

電マの振動によって塩を吹いた。

「アヴャァァァァッ!」

彼らはなびきが絶句する度に不明瞭な声を上げて泣き叫んでも慈悲を与えない。電マで責めたり、豊満なバストを揉んだり、乳首を吸ったりする。

「バカが、思い知りやがれっ!」

なびきを何度絶句させようと彼らの怒りはおさまらない。そればかりか、執拗な責めで泣き叫ぶなびきの様にサディスティック欲が刺激され、彼らはなびきを責め続ける。

なびきの顔は涙と鼻水とヨダレでクシャクシャになっている。しかし、彼らはなびきを許さない。

「彼女をほんとに壊してさしあげましょう」

ミスター・エクスタシーはリモコンの違うボタンを押した。

すると、天井から見知らぬ機械が現れた。その機械の先にはプラスチックの器のようなものが付いていた。

やがて、『それ』はなびきの乳房に近付くと、なびきの乳首を含んだ。そして…。

シュゴォォォッ!

「ンヴィッ!」

『それ』はなびきの乳首を吸引した。

『それ』の正体は乳首吸引機であった。なびきは再び機械に責められたのだ。

「ヴァベベベベベッ!」

吸引機の吸引力は強く、同時になびきの性感に強い刺激を与える。

「ングヴェェェェッ!」

乳首吸引機に乳首を強く吸引され、なびきは泣き叫ぶ。だが、なびきがどんなに泣き叫ぼうと乳首を吸引し続ける。

彼らの電マ責めと乳首吸引拷問はまさに地獄。なびきは狂ったように泣き叫ぶ。

どんな懺悔しても既に遅し。彼らは狂ったように泣き叫ぶなびきを嘲笑しながら責める。

天道なびき。17歳。彼女は数々の男性を貢がせては、ゴミのように捨ててきたことで、性拷問を受けることになった。だが、この拷問から解放されるのは彼らの怒りがおさまるまでの話、

彼らはなびきを許さず、なびきが狂ったように泣き叫んでも拷問の手を休めなかった…。

 

 

 

 

 




第8話でなびきの制裁編は終わりです。第9話からは、シャンプーが更なる責めを受けます。更に、9話以降の話ではらんまか小夏を登場させる予定です。ただ、9話の投稿がいつになるかはわかりません。
更新が一旦止まるかも知れませんが、ご了承ください。
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