Bontezy Lisa's hypnotism reversal rape 作:ka-主
「ただいま〜」
「おじゃましま〜す」
リサの後に続く様に中へと入っていく。
「おかえりリサ。…ってどうまくん!リサから話は聞いてるわ!ささ!上がって上がって♪」
そう言ってノリノリなテンションでリサのお母さんは俺を招き入れた。
「……そう言えば…お母さんに話をしてなくて……」
「ああ、マユミちゃんなら喜んでOKしてくれたわ〜♪」
(いや何してくれてんの?いくらなんでも息子心配にならんのかい)
「さすがどうまのお母さん♪話が早い♪」
(いやリサもリサだからな?……もうどうにでもなれ)
心の中でツッコミ疲れた俺はとうとう諦めた。
「さっ!行こ!」
「分かったから!引っ張るな〜!」
俺はリサに引っ張られるがまま、リサの部屋へと連れてかれた。
…………………………
「それでリサ……一体どんな催眠をして俺を癒してくれるんだ?」
この時の俺は、どんな催眠をしてくれるのか楽しみで仕方がなかった。
(リサの事だ……きっと溜まりに溜まった疲労なんて全部無くなって自分の好きな事が今まで以上にはかどるんだろうな〜)
「うん。え〜っとね……実はその催眠術……術者は
「了解〜♪」
そう言ってリサは衣装の入ってると思わしき紙袋を持って、部屋を出ていった……。
「楽しみだな〜♪……どんな催眠かけてくれるんだろ…てか衣装か……催眠術者っぽいオカルト的な衣装か?それとも龍巫女みたいなセクシーな衣装だったり!?……って落ち着け!自分の欲望丸出しだ!一体落ち着かないと……!」
(リサの着るものは何百回も見てきた……どれも可愛くていつから未来で『リサの着せ替えBOX』なんか発明してみたいな~)
「……って心の中までも欲望丸出しだ……!ん〜待ち遠しい!」
「お、お待たせ~……」
そうこう考えてる内にどうやらリサが着替え終えたようだ。
「いいよ〜リサ♪俺は準備万端だぜ!」
「そ、そんなに期待してくれてるんだ……///じゃあ…みせるね♪」
そう言ってリサが入ってくる。
「さあどんな衣装だ!?オカルト系?龍巫女?聖母系?博士系かも!?……ど〜んとこ……い?……んな!!??」
「お、お待たせ〜……///」
入って来たのは……極めて露出の高い黒のボンテージ姿の調教系のリサだった……
…………………………
〜リサside〜
「お、お待たせ~……///」
「な、なな……なななな……」
アタシの衣装を見てどうまはこっちから見て分かるくらいドキマギしていた。
なんたって……アタシの衣装は、いわゆる『ラブホテル』でよく見かけるボンテージと呼ばれる極めて露出の高い、女の人がSMプレイする時によく着るものだ。
(この時の為に色々勉強したんだよ〜?……結構恥ずかしかったけど)
「な、なんて可愛いんだ!!」
「……へ?」
「リサならどんな衣装でも似合うって思ってたけど……うん!これは新鮮だね♪やっぱりいつかリサのための『着せ替えBOX』…発明したいな〜」
アタシは呆気に取られた。……いやだってさ?普通興奮とか怯えたりとかしないの?しかも『着せ替えBOX』……ってホントに発明とドラゴンの話になると何時もこうなんだから……でも、そんなどうまがいいんだよな〜♡
(ても……そんなどうまとも
アタシは2年間のどうまを走馬灯が如く振り返ると少し悲しくなった。
(でも……どうまを自分のものにしたい……アタシの付き合ってからの夢が…ようやく実現するんだから♡)
「ふふ♡なんだか照れちゃうな〜♡」
(ん〜恥ずかしくてアソコが疼いちゃう〜♡)
「じゃあ一通り準備はできてるからどうまはそこに腰掛けて」
(早くどうまを犯したい♡自分だけのものにしたい♡)
「了解~♪」
そう言ってどうまはアタシの椅子に腰掛けた。
「それじゃあ簡単に説明するね?今からどうまにかけるのは『胸催眠』って言う最近発見された新しい催眠術なの」
「胸……催眠?」
「そ、名前の通りこれは女性術者専用の催眠なんだけどね?他の催眠よりも対象者はかかりやすくてその他に対象者の身体からホルモンが分泌されて、疲れが取れる作用も確認されてるの!」
「あ、癒すってのはその胸…催眠の作用を利用するんだね?」
「そゆこと♪」
……言っておくがこれはアタシの考えたどうまの為の嘘だ。対象者のホルモンが分泌される作用は本当だけど疲れは取れない。これも赤くしながらも勉強したものだ。さらに最近発見されたっても嘘で、最近の官能プレイの流行らしい。
「それじゃあ始めるね?肩の力を抜いて……リラックス〜♪」
「次はもっとリラックスする為にゆっくり深呼吸して」
「スぅー…はぁー……」
「そうそう、いい感じ♪」
ここまでは順調、……次からが恥ずかしいんだよな〜///……そして私は上体を前に倒し、胸がどうまの目線位までになるように倒した。
「つ、次は……意識をこのライターの火に集中して、勿論リラックスしたままで深呼吸は続けてね?」
「わ、分かった……」
「じゃあ…次はライターの火と…アタシのおっぱいに意識を集中して///」
「う、うん……」
流石に少し呼吸が乱れ気味になったが、直ぐになおった。
「それじゃあ、意識はそのままで……アタシの声だけに耳を傾けて……」
「……うん…」
(あと少し…♡)
「じゃあゆっくり目……つぶって?」
そういうとどうまは目を閉じた。
「今からアタシの言うことは全部『はい』で応えて」
「……はい…」
「そうそう♪……これからどうまにする事は全部どうまの疲れを癒す為に行うよ?」
「……はい…」
「私にされる事に対して感じる快感は全て……疲れを癒すホルモンにかわるんだよ」
「……はい…」
「そして時折……その快感がピーク…限界を迎えて……弾ける時があるの。その時が疲れが弾けた証拠になる」
「……はい…」
「あと……アタシに何かされてる時はどうまの欲求のままに、素直にそれを受け止めて、感じるの」
「……はい」
「アタシと一緒にいる時は常にオチ〇ポギンギンに固くしてるんだよ?アタシが『硬い?』って聞いたら正直に答えて」
「……はい…」
「毎日時間が空いたら所構わずエッチだよ?アタシが『エッチしよ?』って言ったらどうまはズボン下ろしてアタシにチン〇ポ見せるんだよ?」
「……はい…」
「最後に……」
そこでアタシは言葉を詰まらせてしまった……。
クチュクチュクチュッ♡
(あん♡ダメ♡あの言葉言う自分と、それに従うどうま想像したら……ゆ、指止まらないのぉ♡)
「あ、アタシの言う事は『絶対』…だからね?学校ではリサでいいけど……エッチしてる時アタシやどうまの家にいる時はあたしの事は『ご主人様』って呼ぶ……いい?」
「……はい…」
「……なら♡アタシの前でオチ〇ポ扱きながら誓って♡『龍騎どうまはご主人様の専用奴隷です』って♡」
「……はい…『ご主人様』」
どうまはそう言ってベルトを外しズボンのチャックをおろし、そこからチ〇ポを出してオナニーし始めた。
……既にライターの火は消えている。つまり……
(や、やった♡かかってるかかってる♪これでどうまは……)
「龍騎どうまは…んっ!ご、ご主人様……のっ!専用奴隷……です!」
「〜っ!///」
(やった♡これでどうまはアタシだけの
「ふふ♡よく言えました♡ご褒美だよ♡いっぱい
「は、はい…!ご主人様……!イク!
ビュルルルルッ!ドピュルルルルッ!!
直後、どうまのチ〇ポから勢いよくザーメンが射精され、アタシの顔やおっぱいにかかった。
「ンン♡どうまのザーメン♡んちゅルルルッ♡…ん〜苦いけど♡濃厚で癖になっちゃう♡」
しかし……とうのどうまは止まらなかった。
「ああ!また…イク!」
ビュルルルルッ!
「んきゃあ!?」
どうまのザーメンがまたアタシにかかった。
「どうま?何ご主人様の許可無くザーメン射精してるの?」
「!!……ご、ごめんなさい!ご主人様……んああ!?」
私は射精したどうまのまだ硬いチ〇ポを握った。
「これからこのイケナイオチ〇ポも含めて……どうまの事た〜くさん調教してあ・げ・る・♡」
「は、はい……ご主人様。この躾のなってない奴隷とチ〇ポをめいいっぱい躾てください……」
「いいよ♡……今日はいっぱい…『エッチしよ?』」
「!!……はい。ご主人様」
…………………………
………………
…………
その日の夜……
お母さん達は日曜日の夜まで旅行に行くといって家を留守にしていた。
パンッパンッパンッパンッ♡
「あん♡どうま!気持ちいいよ♡その調子でもっとアタシを気持ちよくして♡」
パンッパンッパンッパンッ♡
「ご、ご主人様……い、イキたいです!イかせてください!」
「ダーメ♡これはどうまがアタシの許可無くザーメン射精した罰……お仕置なの♡アタシがイッていいって言うまで出しちゃダメなんだからね!」
パンッパンッパンッパンッ♡
どうまを躾し始めた昼間から……何時間かこうしてどうまとSEXしている。
ただし、食事の時間はどうまを椅子に拘束して……アタシが戻るまでオナ禁放置させていた。
……お互いに初めてを捧げ、主と奴隷と言う身分で身体を交えて……そろそろ限界になってきた。
(そろそろいいかな♡アタシもそろそろ……)
パンッパンッパンッパンッ♡
「ご主人様……お、お願いします……も、もう射精したくて…堪らないんです!」
「いいよ♡その代わり……アタシにちゃんと『オネダリ』出来たらイかせてアゲル♡」
……ピタッ!
直後アタシは動かしていた腰を止めた。
「!?ど、どうして……」
「イキたいんでしょ?ならオネダリしないとイケないよ?」
「……お、お願いしますご主人様!ご主人様のオマ〇コで……イかせてください!」
「ん〜……ダメ。奴隷っぽく言って」
「そんな!?」
「射精……したくないの?」
そう言ってアタシは今度はどうまのチ〇ポを抜こうと腰を上げかけた。
「!!…い、言います!言います!……龍騎どうまはご主人様の奴隷です!どうかご主人様の高貴なオマ〇コで……イかせてください!」
「よく言えました♡」
ぶちゅんッ!……パンパンパンパンッ!!♡
どうまのオネダリに満足したアタシは激しく腰を動かした。
「さあ!沢山射精しなさい!」
「イク!イク!……
ビュルルルルルルルッ!ドピュルルルルルル!!
「ん〜♡アタシも……どうまのザーメンでいっちゃう~♡」
ビクンッビクンッビクンッビクンッ♡
「はぁ…はぁ……気持ちよかった?」
「は、はい……気持ち……よかっ……た……」
「え!?どうま?ちょっと!?……あちゃ~気絶しちゃったか」
どうまの果てた顔を見てアタシは罰悪そうな顔をした。
「まあ1日目から激しくしすぎたかな……でも……んちゅ♡」
どうまの頬にキスをする。
「これからは奴隷としてよろしくね?ど・う・ま♡」
アタシとどうまの主従関係はまだ始まったばかりだ……
〜END〜
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