※この作品はR-18です。

Bontezy Lisa's hypnotism reversal rape   作:ka-主

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お待たせしました!
ちなみに本作品は長くは投稿しません……目安7、8話位で完結予定です!
それでは……どうぞ!


2日目

「どうま、おはよ〜♪」

「おはよう、リサ(・・)♪ん〜!……眠い……Zzz」

「んもう!そうやってまた寝ないの!」

 

グ二二二二ッ!!

 

「いだいいだい!!ちぎれるって!!」

「反省した?」

「した!しました!!だから離して下さい!!」

 

「ふ〜ん……じゃあ……

『おはようフェラさせて♡』」

 

「!!……わ、分かったよ……」

 

アタシがそう言うと、どうまはズボンとパンツを脱いだ。

そして今、アタシの目の前には、どうまのチ〇ポがガチガチに固くなっていて、血管が脈打っているのが見えた。

 

「うわ〜…どうまのチ〇ポ、全然反省してないじゃん♡ホント……『変態』」

「!!うぐッ」

 

『変態』という言葉に反応したどうまはチ〇ポごと身体を痙攣させた。

 

「な〜に〜どうま~?アタシに『変態』って言われて感じちゃったの〜?ほんとにも〜……『変態』」

「うっ!」

「変態……変態……変態…変態!」

「うっうぐぅっ!!あああ!!」

「アハハ♪どうまのチ〇ポから我慢汁すっごい出てる〜♡」

「り、リサ……もうや、やめ…てくれ……く、苦しい……」

「ごめんねどうま♪それじゃあ『おはようフェラ』……するね♡」

 

そう言ってアタシはどうまの足を開いて四つん這いになりオチ〇ポを咥えた。

 

「んっ、んっ♡ジュルジュル♡ジュルルルル♡」

「うぐぅあぁっ!す、吸い付き凄っ…!」

 

口の中でビクビクしてる……。『変態』連呼によって感じやすくなったどうまのチ〇ポの事だ。イクのも時間の問題だなとアタシは思った。

 

「……ぷはぁ♡イきそうなの?どうま?でもまだ駄目♪アタシが満足するまでちょっと我慢ね♪」

「そ、そんな!?うぐあああ!!」

「ジュルルルル!!♡ジュルジュル♡ジュップジュップ♡ンジュルジュル♡ジュルジュル♡」

 

どうまの言い分?そんなの聞く訳無いじゃん♪どうまはアタシの奴隷なんだから♡

アタシは更に激しくチ〇ポをしゃぶった。アタシの唾液とどうまの我慢汁が口の中で混ざりあって、なんとも言えない味が広がる。

 

(ンン♡ダメこれ♡頭クラクラして♡オマ〇コ変になる♡)

 

「あぁっリサ!俺……もう……っ!」

「ぷはぁ♡……ダーメ!男なんだからこれくらい我慢我慢♪」

 

そろそろ限界などうま……でもまだ駄目♪実の所アタシもこのまましてると変になってバンドの練習に支障が出てしまう為、頃合いになるまでどうまのチ〇ポを手コキし始めた。

 

「ど、どうしていきなり……手でぇ!?あぁっ!」

「口だけじゃ足りないかな?って♪ほらほらー♪まだ我慢だからね!」

「もう……だ、駄目……ぇ!」

 

(あ、そろそろ限界だな♡トドメ刺しちゃえ♪)

 

どうまがそろそろ限界だと見たアタシはチ〇ポを少し咥えた。

そして手コキしながら亀頭を舌で刺激させながら思いっきり吸い付いたた。

 

「ンジュルジュルジュルルルルルル!!♡♡」

「んああぁっ!射精(で)るぅ!!」

 

ビュルルルルルル!!ドビュルルルルルルル!!♡

 

「んぶふっ!?んんっ!!♡んん~~~~!!♡♡」

 

(んはぁぁぁぁぁん♡どうまのザーメン♡アタシの口マ〇コにたくさん出てりゅう♡ラメ♡アタシもイク♡いっぱいザーメン呑み込んで……イックぅぅぅぅぅ〜~〜~♡♡)

 

どうまの絶頂ザーメンを吐き出さずに飲み込みながらもアタシもイッてしまった。

 

「ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡……んはぁ♡」

「ご、ごめんリサ……が、我慢出来なかった……」

 

どうまはご主人様(アタシ)の言いつけを守れなかった事に対して、申し訳無さそうな顔で謝った。

 

(んん~♡こういうどうまも可愛いなぁ~♡)

 

「駄目。アタシの言ったこと守れないなんて……酷いよ……でも〜♡」

 

アタシは言葉を一旦とぎらせ、

 

「どうまがアタシのモノ(奴隷)になってくれるなら許してあげる♡」

「!!……だ、誰が……奴隷なんかになるかよ。恋人同士じゃあダメなのか?」

 

私の提案をどうまは断った。

昨日……どうまに奴隷宣言させたのにどうしてって思うそこの君!実は昨日はあれから続きがあるの!大まかにまとめると……

 

・日が変わると同時にどうまがアタシとその日エッチした記憶は全て忘れる。

・ただし私の言うことには絶対。例外としてエッチしてる時は自分に正直でいること、我慢(・・)はしない。

・アタシと『エッチしよ』と言われてエッチした時のみアタシの事を『ご主人様』と呼ぶ事。

・アタシが『時の咆哮』と言ったらどうまはエッチした記憶が蘇る。

 

……と言った感じだ。よって、今のどうまには奴隷宣言した記憶は一時的に無くなってるという事だ。

 

(だから……アタシがどうまを好きにしても明日には忘れるって事♡)

 

「アタシの提案を断るの?」

「あ、当たり前だろ……誰が奴隷なんか……んむっ!?」

「じゃあお仕置決定……だネ♪」

「ん〜!?む~!ん〜!!」

 

アタシは一瞬のすきをついてどうまをベットに縛りつけた。

今のどうまは両手をベットの端に固定され、足は胡座状態で縛った。

そしてどうまの相変わらずガチガチのチ〇ポにはある機械(玩具)……所謂ローターを竿に括りつけて遠隔式のリモコンの電源を入れる。

 

(強度は……『弱』でいいや♪)

 

「!!む〜!?んむ〜!!むむ〜〜!!!」

「あっ!仕上げに……」

 

アタシは最後に……っと鞄の中から如何にも怪しげな液体の入った小瓶を取り出してどうまの猿轡を外し、素早く飲ませ、また猿轡をつけた。

 

「ぷはぁっ!?な、何をーんむ!?ん〜んむ~!!」

「これは媚薬だよ♪即効性かつ協力なやつでね♪

今からアタシ練習に出かけるからどうまはこのまま(・・・・)でお留守番ね♪それじゃあごゆっくり〜♪」

 

「あっ!あとこれもつけて待っててね♪」

 

そう言ってアタシはどうまに目隠しをしてヘッドフォンを付ける。

そしてとあるCDをデッキに差し込みベットフォンに繋げて再生した。

 

「アタシのオナニ……ASMR♪それ聞きながら待っててね♪

……あっ!アタシのベット汚したら……別れるからね♪」

「!!??ん〜!!んむ~〜!!むむ〜〜〜!!!」

 

アタシはそう言って手を振りながら鞄とベースをもって、部屋を出ていった。

 

…………………………

………………

…………

 

 

 

 

 

 

「あっ!」

 

アタシはどうまに伝え忘れた事をわざと(・・・)らしく思い出したかのように声をあげた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「今日は友希那ん家でお泊まりする約束だった♪」

 

そう言ってアタシはどうまを家に1日中放置したのだった……。




お待たせしました!短いですが……ここまでです!放置プレイされたどうま……果たして……どうなるのやら……お楽しみに!

感想、高評価等よろしくお願いします!
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