Bontezy Lisa's hypnotism reversal rape 作:ka-主
果たしてどうなってるのでしょうか〜な?
それでは……どうぞ!
「すぐ戻るからね♪友希那♪」
アタシはそう言って友希那の家を出た。
アタシは友希那ん家で夕飯を作ろうとしたが、材料が足りなくなったので家に戻って調達することとなった。
…………………………
「よし、これで大丈夫♪……どうまどうしてるかな?」
材料を調達したアタシはどうまの事が気になり少しだけ様子を行く事にした。
…………………………
「どうま〜?大丈夫?」
そう言いながら扉を少し開け、中を覗いて見た。
「うわぁ〜……思った以上に頑張るね……
でも、朝見た時より動きがかなり鈍くなってるね……
……もう少し様子をみよっかな♪」
そう言って扉を閉め、友希那の元へ戻……ろうとした。
(あっ!確かカメラ設置しておいたよね……)
アタシは扉のすぐ横に置いてあったカメラを確認し、自分のスマホを操作する。
「……よし、これでいいかな?どうまに教えて貰った連動機能が役に立ったよ〜♪
……ありがとう♪どうま♡」
そして今度こそアタシは友希那の元へ戻った。
…………………………
今日は予定通り友希那ん家に泊まる約束だ。
……っといっても、明日の早朝には戻る事にしてる。
「……ちょっとした準備をしないとね♪」
そう言いながらアタシはまた家に戻りノートパソコンやらなんやらを持ち出し、友希那の部屋で作業をしていた。
時間はそろそろ日が変わる頃だ。
「……多分これが終わったころには日が変わって朝になってるかもな〜……なんて、そんなに時間かけられないか♪」
そうつぶやいてアタシは机の横に置いておいたエナジードリンク……
『レッドデーモンズ』を開けて飲んだ。
このエナジードリンクはどうまがよく夜更かし作業をする時飲んでる好物のドリンクらしい。アタシも試しに飲んでテスト勉強をしてみたが、結構な効き目だった。
「それはともかく……よし、スマホの映像が写った♪
……うんうん♪まだ録画されてるな……って、どうまほとんど動かなくなってるよ……」
アタシは画面越しからどうまの様子を観察していた。
少しだけ動いたりしているが、さっき見た時より明らかに鈍っていた。
「……そろそろ日が変わっちゃうな……」
もう少ししたら日が変わるのを悟ったアタシは少しだけ寂しくなった。
……日が変わればどうまがアタシとその日エッチした記憶は無くなってしまう……
それは近い
自分を1日でも、1時間でも忘れないで欲しい、アタシを愛して欲しいって……どうまと付き合い始めた日からそう願っていた。
しかし、かのどうまはアタシをあまり愛さない所か自分の趣味のゲームや発明、ドラゴンの話ばかりをアタシにするだけ。
アタシの話なんかほとんど聞く耳をもたないし、ほとんどてくれない。
だから決めたのだ。どうまを自分だけのモノにしてアタシだけしか愛せないようにしようと。
「!!……変わっちゃった……」
時間は0時0分と映し出され日が変わってしまった。
……その時だ。
「!!??」
アタシは画面に起こってる現象に、思わず目を見開いてしまった。
「何……これ……どうなってるの……?」
アタシが目にしたもの……それは
……日が変わったのと同時に、大量に、高らかにザーメンを噴射するどうまの姿が、映し出されていたのだった……。
…………………………
………………
…………
アタシはその後録画を止め、無我夢中で動画を編集した。
(もしかしたらとは思ったけど……あの瞬間まで、ずっと我慢していたの?)
動画を早送りで見てみたが、間違いない。何度見直しても……同じだった。
「凄い……想像以上……っダメ♡」
クチュクチュッ♡
気づいたらアタシは編集中にオナニーをしていた。
「どうま……凄いよ♡…流石……アタシの奴隷……っアン♡
……ダメ♡指っ止まんな……あぁっ!」
ビクビク♡ビクビク♡
「……い、イッちゃった♡……」
アタシはしばらくこの高まりを沈めるため少し放心状態となった。
「……編集しなきゃ」
しばらくしてアタシは残りの『レッドデーモンズ』を飲み干して編集を仕上げた。
…………………………
「……てきた♪」
アタシはそう言ってパソコンからディスクを取り出してケースに収めた。
「友希那のために軽くご飯作って戻りますか♪」
そう言って、荷物を纏めて友希那の部屋をでたアタシは……友希那の朝ごはんを作って(少しつまんだしりた)……
これこら起こることに備えてもう一本『レッドデーモンズ』を飲み干して自分家へ戻った。
…………………………
「どうま〜……?
……ってうわぁ〜……」
ある程度予想はしていたが、結構悲惨な状態だった。(アタシのベットとその周辺)
シーツはザーメンのシミで悲惨な事に、近くにあった掛け布団にも被害がいき、壁や床(じゅうたん)にも飛んだのか、シミがついていた。
そして何よりイカ臭さが充満しており、今にもむせかえりそうだった……
「想像以上だったけど……やり過ぎちゃったか……」
そう呟きながらアタシはどうまを起こさないように、部屋の後処理を始めた。
…………………………
「どうま、……起きて、どうま!」
「……んあ?……リサ?
……なんだか、すっごい身体がだるいんだけど……」
「あ、『レッドデーモンズ』あるけど呑む?」
「マジ!?飲む飲む!」
あんだけ射精すれば当然だと心の中で突っ込みながらもアタシはどうまに『
「ん〜!!『レッドデーモンズ』最高!!ドラゴンっぽい名前といい爽快な気分になれるから辞められん!」
「アハハ♪やっぱりどうまはどうまだね♪
……所でさ、どうま?」
そろそろ本題に入ろうと思いどうまを誘って見た。
「昨日……アタシとエッチしたの……覚えてる?」
「え?マジ……?
……済まない……全然覚えがない……」
「そっか……良かった」
「何かいったか?」
アタシは催眠がちゃんとかかっている事を確認出来て安心した。
「うんん!なんでも!……って言ったら嘘になるかな?」
「?どゆことーんむ!?」
アタシはとうとう我慢が出来なくなりどうまの唇を無理矢理奪った。
「んちゅ♡ちゅっ♡レロレロ♡レロレロレロ♡」
アタシはどうまと所謂ディープキスをしながら服を脱いだ。
「!!……その服は?」
「どうまの好きなボンテージ衣装だよ?……ねえ、今から
……『エッチしよ♡』」
「!!」
刹那、どうまのめから光が消えた。
「……はい。
どうまはそう言って、服を全部脱いだ。
「ふふっ♡相変わらず下品なチ〇ポだね♡」
「ありがとうございます。ご主人様に褒められて光栄……っああ!?」
アタシは素足でどうまのチ〇ポを踏みつけ扱いた。
「奴隷の分際で、こんなに固くして……恥ずかしく無いの?
……この『変態』!『変態』!『変態』!!」
「!!っああ!!も、申し訳ございません!ご主人様……ああ!!」
またもや『変態』と連呼され、チ〇ポをビクビクさせている。
「ふふっ♡今日もたっぷり調教してあげる♡
さぁ……その汚らしいオチ〇ポ扱きながらおねだりしちゃいなよ♪」
(ああ♡どうまのおねだり♡挿入おねだり♡早く聞かせて♡)
「ご、ご主人様……きょ、今日も下品な奴隷と汚らしいオチ〇ポを調教してください……お願いします」
「〜〜〜〜!!♡♡
分かったわ♡今日もたっぷり調教してア・ゲ・ル♡」
ぶちゅん♡♡
「〜!!あああ!!」
「〜〜〜〜!!♡♡」
うっかり奥まで一気に入れてしまい、アタシは声にならないような喘ぎ声を出してしまった。
「……っ♡相変わらず、憎めなイチモツで困るわ♡
早速アタシのオマ〇コで調教してあげるわ♡」
ジュップ♡ジュップ♡ジュップ♡ジュップ♡
「あん♡ほ、ほら!気持ちいいんでしょ?中でビクビクさせて……
まるで欲情した豚ね♡ほら♡豚らしく鳴いてみなよ♪♡」
(あひい♡どうまのオチ〇ポ♡気持ちいい♡ほらどうま♡早くアタシに豚の鳴き声聞かせて♡)
「ぶ、ぶひぃー!ぶひぃ!ぶひぃー!!
ご主人様!気持ちいいぶひぃー!!」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
(あああん♡どうまの豚声♡興奮しちゃう♡)
「いい声で鳴くじゃない♡ほら♡もっと聞かせなさい♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「ぶひぃー!ぶひぃー!!ふご!ふご!ご、ご主人様の高貴なオマ〇コ気持ちいいぶひぃー!!」
近所迷惑なんて気にしないアタシの喘ぎ声とどうまの豚声が響き渡る。
(んん♡そろそろどうまは限界かな?……ならまずは1発だね♡)
「イきそうなのね?いいわよ♡豚らしく高らしく鳴いて♡あん♡
イきなひゃいい♡♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡
……ぶちゅんッ!!♡♡
「ぶひぃー!!イクぶひぃー!!
「出して♡どうまの豚ザーメン♡濃厚な奴隷ザーメン♡
アタシのオマ〇コにいっぱいらひてぇ~〜〜!!♡♡♡」
(くるくる♡アタシのオマ〇コに……どうまのザーメン!♡)
ビュルルルルルル!!♡♡ドビュルルルルルルルルルルル!!♡♡♡♡
「ぶひぃー!!!!」
「イックぅぅぅぅ!!!!♡♡♡♡」
アタシとどうまは同時に絶頂を迎え、高らかにイッたのだった……。
(んん♡どうまのザーメン♡タプタプ言ってるよぉ♡)
「ねえどうま?
……まだできる……よね?」
……だけどまだし足りない……
なぜならアタシもあの『
「なんだか……まだできる……そんな予感がします」
「じゃあ……決まりだね♪」
こうしてアタシたちのエッチ(及び調教プレイ)は……食事を挟んでなお続き、夜まで続いたのだった。
そして2人が眠りに着いた頃には日が変わっていた……………………
〜END〜
後半から3日目の内容でしたが……いかがでしたか?
4日目もお楽しみに!