※この作品はR-18です。

Bontezy Lisa's hypnotism reversal rape   作:ka-主

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大変お待たせしました!本編含めて予定であと4話続くのでよろしくお願いします!


4日目

土日も終わり、今日は学校の日。しかし俺は……

 

「ジュルルルルル♡ジュップジュップ♡ンジュルルルルル♡♡」

「ンッ……気持ちいいよ。やっぱ朝はリサのおはようフェラチオに限るな」

「レロレロ♡んはぁ♡もう♡そんなに褒めてもなんもでないぞ♡どうま♡」

 

リサに『おはようフェラチオ』をされている。今までリサとは何回かエッチはして来たが、リサの『おはようフェラチオ』に関しては回数を重ねるに連れてエロく上達している。

 

「射精(で)るっ!!」

 

ビュルルルルル!!♡♡

 

「んぶっ!?ンンンッ♡♡!!

……ごくっごくっ……んはぁ♡ご馳走様♡♡さっ!学校行こ♪」

「そうだな」

 

「その前にシャワー浴びよ♪」と誘われ2人でシャワーを浴びつつもちゃっかりSEXもした為、結構ギリギリに学校に着いたとか……

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ギリギリ……かと思ったが、思った以上に早く学校に着いた。

 

「おっはよ〜♪」

「おはよぉ〜」

 

俺達はいつも通りリサに抱きつかれながら教室に入っていった。

……何時も思うんだけど、どうして俺とリサが教室に入るとクラスメイトの皆胸焼けした様な顔になるんだろ?(お前らのせいだ!!)

そう思いながらも俺はPSPを取り出しゲームをし始めた。……今どき何古いゲーム機で遊んでんだよって思ったやつ……異論は認めよう。けどな……俺はPSPで「モンハン3rd」やりたい年頃なんよ!

 

「さ〜て、今日もアマツさんの顔拝みに行きますか♪」

 

ちなみに3rdの推しはアマツマガツチ。そして同一位でジンオウガ!

どのシリーズも剣士一択だが、使うのは片手、大剣、双剣の3つと決めてる。個人的に凝った操作をしなくていいからだ。

 

「あっ!どうま今日もモンハン3rdやるの?」

「ああ!リサも一緒にどお?なんならアマツついでに何かクエ手伝ってもいいけど!」

 

以外なことにリサもやってる。使うのは双剣と太刀だ。時に太刀に関してはエッチと同じくらい上達速度が早い。

あと、言い忘れたが、互いに装備はアマツシリーズだ。スキルはともかく見た目がいい。あと互いの推しモンスターだからだ。

 

「ねえどうま……♡」

「うぉっ!?」

 

俺が集会所で人寛ぎしてるとリサが俺の膝の上に座って来た。

えーー……只今俺の膝の上にはリサが座っています。

 

「ん〜……やっぱどうまの顔みてプレイしたいな♪」

「アハハ……♪お好きにどうぞ♪」

 

そう言うとリサが自分の身体をクルリと回れ右させた。

つまりーー……所謂正騎乗位みたいな体勢になってます。

 

「じゃあどうま♡一緒にひと狩りしよ♡」

「おう!」

 

SHRの始まるまでだが、リサと二人でマルチプレイを楽しんだ。

ところで……プレイしてる最中も皆からの視線が痛かったんだけど……なんでだろ?(お前のせいだよ!!)

 

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〜リサside〜

 

今日も何時も通りどうまとイチャつきながら学校生活を送った。何時もよりクラスの皆からの視線が痛かったけど……気の所為だよね?(気の所為じゃない!このリア充が!)まあ授業中とかも所構わずキスしたり、所謂正騎乗位状態でモンハンとか色んな事したりして皆に「どうまは私だけのものだ」って解らせたかったからしたんだけど……やり過ぎたかな?(……もうどうにでもなれリア充が……)

 

「ねぇどうま♡今日時間ある?」

「ん?時間あるけど……確かリサ今日はバンドの練習があるんじゃなかったのか?」

「……今日はどうまと『エッチしたい』んだけど……ダメ?」

「!!」

 

ゲーム、ドラゴン……発明の事になると私の事を偶に厳かにするどうまだけど……こういった所は変に気を遣う。アタシにとっては嬉しい限りなんだけど……もう少し欲があってもいいと思う。

 

「だ、駄目だよ……Roseliaの皆何時も頂点に向けて頑張ってるだろ?ならリサも頑張んないと……え、エッチだってその後でもいいだろ?」

「!!」

(どうして……?催眠が効いてない?)

 

アタシはある事に気付いた。どうまは催眠がかかってるはず。さっきの『エッチしよう』の一言で、ホントならところ構わずこれからエッチするはずなのに……どうして?

 

「どうして……?アタシはこんなにもどうまの事愛してるのに……どうまはアタシの事嫌いになったの?」

「そ、そんな事は……」

「ならいいよね?どうま♡……今から『エッチしよ』♡」

「!!……こ、ここじゃ流石に不味いから……場所変えないか?」

「!!……へぇ〜、何時からご主人様(・・)に向かってそんな態度とるようになったのかな?」

「!?こ、これは……!」

「言い訳無用」

 

この時アタシは何かが気に入らず少し主従関係を入れたくなってしまった。そして今も動揺してるどうまに囁いた。

 

「そんな生意気な奴隷(・・)には……空き教室でお仕置き……だネ♡」

「は、はい……」

 

そう囁いたアタシはどうまの手をとり空き教室へと向かった。

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

空き教室につくなりアタシは誰にも邪魔されない為に扉の鍵を全て掛けた。

 

「さあどうま♡着てるもの全部脱いで仰向けになって♡」

「ぜ、全部ですか……!?」

「何?奴隷の癖に逆らう気?」

「も、申し訳ございません!」

 

奴隷となったどうまに少し圧をかけ、それに屈したどうまは服を全て脱ぎ全裸でアタシの前で仰向けになった。

 

「さ〜てどうま?どうしてさっき『エッチしよ』?って言ったのに正直にアタシを抱きに来なかったのかな?」

 

アタシは靴を脱いでビンビンなどうまのチ〇ポを踏み、扱きながら同馬に詰問した。

 

「ウグッ!だ、だってご主人様……今日はバンドの練習だからって……ああ!」

「アタシが『エッチしよ』♡って言ったらところ構わず自分に正直になってアタシを求めてくる様にって言ったよね?忘れたの?」

 

アタシは扱く力を強めた。

 

「も、申し訳ございません!ば、場所か場所だったので……ウグッああ!」

「奴隷の癖にアタシに歯向かったんだ?そんな生意気な奴隷とこのチ〇ポには……」

「ウグッああ!……だ、ダメ!」

「今日はここでトコトンイかせて再調教してあげる♡」

 

更に扱く速度を上げて……そして

 

「射精(で)るぅ!!」

 

ビュルルルルルルルルルル!!

 

「んっ♡!」

 

どうまは無様にアタシのソックスにザーメンをぶちまけた。

 

「何許可無くザーメン出してんの?アタシのソックスこんなになっちゃったじゃん」

「も、申し訳ございませんご主人様!」

「ホントに申し訳無く思ってるなら……ほら♡」

 

アタシはザーメンでベトベトに汚れたソックスを履いた足をどうまの顔に持っていく。

 

「どうまのザーメンで汚くなったソックス……綺麗に舐めてよ♡」

「は、はい……レロ」

 

(んん……♡///どうまがアタシの足ソックス越しに舐めてるよぉ♡なんかゾクゾクしちゃう♡)

 

「し、しっかり綺麗に舐めとるんだよ♡」

「レロレロ……はい。ご主人様……レロレロ」

 

そして程なくしてどうまはアタシのソックスについたザーメンを綺麗に舐めとった。

 

(結局どうまのザーメンと唾液で汚れちゃったけど……これ暫くアタシのオカズに出来るかな?……んん♡どうまのザーメンと唾液の匂いが混ざって……クラクラする♡)

 

アタシは汚れたソックスを脱いで匂いを嗅ぎながらそう思った。

 

(これダメ♡アタシ本気になっちゃう♡♡)

 

クチュクチュ♡

 

アタシは匂いを嗅ぎながらどうまの前でオナニーをし始めた。それを見ていたどうまは未だにガチガチでビンビンなチ〇ポを扱き始めた。

 

「どうま?何チ〇ポ勝手に扱いてるの?ホントに『変態』だね♡」

「ウグッ!……も、申し訳ございません……!」

「いいの♡でも今はお仕置きの時間なんだから……」

 

ぎゅうッ!!シコシコシコ♡

 

「ああ!」

 

そう言ってアタシはどうまのチ〇ポを握り扱き始めた。

 

「まだいっちゃダメだからね?アタシの許可無くいったりしたら別れて貰うから♡」

「!!そ、そんな……ああ!ご主人様の手こき……凄い!」

「相変わらずどうまは『変態』だなぁ……この『変態』奴隷!『変態』!『変態』!『変態』!」

「アグッ!!……ああ!ご主人様!俺……もう!」

 

『変態』と連呼されどうまは身体をビクビク痙攣させ始めた。

 

「ダメ、お仕置きって言ったでしょう?我慢して♡」

「で、でも……ご主人様の手コキ気持ち……良くて!ああ!」

「もう……しょうがないな……んちゅ♡レロレロ♡」

 

アタシは仕方なく(内心は別)どうまの唇を奪いディープキスをした。

 

「レロレロ♡んちゅ♡……はぁ♡どう?少しは我慢出来そう?」

「が、頑張ります……ウグッ!」

 

(まあ……直ぐにイかせてあげるんだけどね♡)

 

さっきのディープキスで更にチ〇ポが固くなり、どうまの息も荒くなって来た。どうやらそろそろ限界らしい。

 

「我慢汁こんなに出して……そろそろイきそうなの?」

「もう……限界です!お、お願いしますご主人様!イかせてください!」

「ダーメ♡もう少し我慢我慢♡」

 

そう言いながらもアタシは扱く速さを早めた。

 

シコシコシコシコ!♡

 

「ああ!も、もう……無理ィ!」

「ダメだよ♡まだ我慢我慢♡」

 

シコシコシコシコ!♡

 

「ああ!……射精(で)るぅ!!」

 

ビュルルルルルルルルルル!!♡♡

 

「キャア♡ング♡ジュルルルルル♡ング♡ジュルルルルル♡」

 

勢いよく飛び出たザーメンをアタシは残さず飲み干した。

 

(んん♡どうまのザーメン♡相変わらずドロッドロで♡濃厚でぇ♡美味しいよお♡♡)

 

「ごくっごくっ……♡んはぁ♡♡」

「あ、ああ……あああ」

 

しかしどうまは今にも泣きそうな顔をしていた。

 

「も、申し訳ございません……申し訳ございません……!次こそ我慢してみせますから……だから……別れないで……ください……!」

「もうどうま……泣かないで♡そんな事でアタシは別れないから♡」

(どうまの泣き顔……凄いゾクゾクする♡もっと……もっとみたい♡)

 

この瞬間、アタシは自分の欲求に歯止めが効かなくなり、ある事を実行しようと考えた。

 

「じゃあどうま♡もう1回チャンスを上げる♡今度はちゃんと我慢するんだよ♡」

「は、はい……ご主人様……」

 

そう言ってアタシは服を脱ぎ、ボンテージ姿となった。

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

「どうま?これが最後だよ?今からアタシとSEXして……どうまが我慢して先にアタシをイかせれたら許して上げる♡でも……」

 

そう言ってアタシはどうまに跨りまだガチガチのチ〇ポをアタシのオマ〇コに押し当てる。

 

「アタシに先にイカされたら……ホントに別れて貰うからね♡」

「はい……」

「じゃあ挿入(いれ)るね♡」

 

ズプププ……ッ♡

 

(んん♡どうまのチ〇ポ♡入って来たぁ♡♡)

 

「んっ♡……それじゃぁ♡動くね♡」

 

ズップ♡ズップ♡ズップ♡ズップ♡

 

まずは手始めにとアタシはゆっくり腰を前後に動かし始めた。

 

「どう?気持ちいい?どうま?」

「ご主人様……き、気持ちいい……です!」

「そう♡この調子で我慢♡だからね?」

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

今度は腰をゆっくり上下に動かした。

 

「んん♡こっちの方が好き♡先っぽ♡アタシの子宮に届くゥ♡」

「ご主人様……オマ〇コの締め付け……強くなってますね……気持ちいいんですか?」

「うん♡でも締め付けてるのはワザと……だよ♡どうまをイカせるためにね?」

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

アタシは少し腰の動きを早くさせた。オマ〇コの締め付けも強くして。

 

「ほら♡どうま気持ちいいでしょ?そろそろイきそうなんじゃない♡」

「ま、まだまだ……ですッ」

「ふふ♡必死だねぇ♡じゃあもっと早くするよ♡」

 

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

「ウグッ!ま、まだまだ……ああ!」

「ふふ♡『我慢』しなくてもいいんだよ♡ほら♡ほら♡」

 

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

アタシはさっきよりも動きを激しくし、時折どうまのチ〇ポをグリグリと腟内(ナカ)で回したりした。

 

「ご、ご主人様……ああ!そ、それ凄い……!」

「あれ?もうギブなの?情けないチ〇ポ♡結局どうまは口だけの『変態』なんだね」

「ウグッ!?」

 

アタシは徹底的にどうまを逆らえなくさせるために次の手を使った。

 

「ほら♡そろそろイきそうなんでしょ?『変態』」

「ああ!……っま、まだ……!!」

 

(中々やるねどうま♡でも……)

 

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

「ほら♡さっさと負けを認めなよ『変態』♡『変態』♡『変態』『変態』♡」

「ウグッ!……ああ!」

 

そろそろどうまも限界そうな顔をし始めたので……アタシはトドメのひと押しをする事にした。

 

「どうま?ホントはイキたくて仕方ないんじゃない?」

「ウグッ……イキ……たい……でも我慢……しない……と……うう!」

 

(そうそう♡どうまのその顔が見たかったの♡負けたら終わり……それが決定的でどうしようもないどうまのその顔が♡)

 

「そうだよね……イッちゃったらどうまアタシと別れなきゃ行けなんもんね……辛いよね♡」

「うう……!別れ……たくない……ご主人様……リサともっと居たい♡……俺は……俺は!」

「!!」

(催眠が切れた?……いや、これは……これはどうまの正直な想い……どうま……こんなになってもアタシの事を大切に想ってくれてるなんて……♡)

 

アタシは感極まってしまい、冗談ではあるにせよ別れるなんて言った自分を責めたくなった。

 

「じゃあどうま……今から言う事を聞いてくれるなら……我慢せずにイク事を許して上げる♡」

「ほ、ホント……ですか?ご主人様?」

 

どうまは未だに辛そうな顔をしている。

 

「どうま……アタシと結婚しよ♡アタシと……幸せな家庭を築こ?そうすればどうまとアタシ……これからは夫婦として一緒に居られるよ?」

「ご主人様……こんな俺で良ければ……よろしくお願いします……!」

「じゃあ……誓のキス……しよ♡」

「はい……んちゅ♡」

「レロレロ♡んちゅ♡ちゅぱちゅぱ♡レロレロ♡

……はぁ♡これでアタシ達……少し早めの夫婦だね♡」

 

アタシはどうまを自分のものにしたいという夢と同時にいつか絶対に叶えたい夢を……少し違う形だが……叶えることができ、泣きそうになった。

 

(けど……まだやることがある……)

 

「ありがとうどうま♡じゃあ……約束通り……我慢せずに『気持ちよくなって』♡」

「はい……ご主人様!」

 

パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡

 

「ああ!ご主人様!気持ちいい!俺!……もう!」

「きてどうま♡どうまの婚約ザーメン♡アタシのお嫁オマ〇コにいっぱい射精(だ)してぇ♡」

 

パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡……ぶちゅんッ♡♡

 

 

「ああ!……射精(で)るぅ!!」

 

 

ビュルルルルル!!ドビュルルルルルルルル!!

 

 

「イックぅぅううう!!!!!♡♡♡♡♡」

 

 

アタシの子宮に容赦なく大量ザーメンが吐き出された。

 

(しゅごい♡どうまの濃厚ザーメン♡いっぱい出てりゅう♡♡)

 

「はぁ♡はぁ……しゅご……かったぁ……♡……きゃあ!?」

 

アタシは暫く余韻に浸っていようとしたら。いきなりどうまがアタシを押し倒した。

 

「はぁ♡はぁ♡……ご主人様……いや、リサ……あんなに出したばっかだけど……まだ足りない」

「!!……しょ、しょうがないな♡今日限りだよ♡」

 

こうしてアタシ達は気が済むまで何度も……何度も……空き教室だけじゃ物足りず、トイレや屋上……学校だけじゃなく裏路地や公園……公園のトイレ……至る所でSEXをしまくってアタシん家でも沢山した。

 

そして……1日が終わり。どうまの寝顔を見ながら……

 

「今日はとっても気持ち良かったよ♡どうま♡チュッ♡」

 

アタシはどうまにキスをし……眠りに着いた。

 

しかし後日……友希那と紗夜に無断で練習をサボった事に対して朝めちゃくちゃ説教された事は内緒だ。

 

 

 

 

〜END〜

 

 

 

 

 

 

 




4日目終了!感想、高評価等お待ちしております!
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