※この作品はR-18です。

Bontezy Lisa's hypnotism reversal rape   作:ka-主

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5日目です!今回は所謂カオスな展開に!?
それでは……どうぞ!



5日目

「どうまお待たせ〜!」

「お疲れリサ!今日のライブ良かったよ♪んむ!?」

「んちゅ♡ちゅぱちゅぱ♡レロレロ♡

……ライブ中、ずっとどうまの事考えてた♡」

「アハハ♪ありがとうリサ。とても嬉しいよ」

 

今日はRoseliaのライブで俺はCIRCLEに来ていた。ライブ中リサが俺に向けて沢山アピールしていたのは勿論知っていた。しかし、正直ライブは見に行きたくなかった……何故なら……

 

「久しぶりね、どうま♡」

「!!友希那……久しぶり」

「龍騎さん♡お久しぶりですね♡」

「紗夜まで……」

 

彼女達……湊友希那と氷川紗夜が居たからだ。この2人の事は高2からリサの紹介で知っていたが、紹介された日を堺に俺の事を好意的な目で見てリサが居るのに何度か『お持ち帰り』されていたのだ。

それが理由で俺とリサは何度か大喧嘩して、破綻寸前まで来たこともある。その点からすると童貞……と言うのは嘘だ。何故なら高2の時にこの2人に既に奪われたからだ。

 

「寂しかったわ♡ずっと構ってくれなくて……私の事嫌いになったの?」

「そうですよ……私とあれだけ情熱的な夜を過ごしたと言うのに……♡全てなかった事にするつもりですか?」

「何言ってるの2人とも?どうまはもうアタシと付き合ってるのに……そんな事お構い無しにどうまを奪ったの忘れてないんだからね?」

「何を言ってるのリサ?どうまは私達の物になるはずだったのよ?それを無理矢理奪ったのはリサじゃない」

「そうですよ今井さん。私と湊さんは龍騎さん無しじゃ生きて行けない身体となってしまった……龍騎さんとセフレの関係を崩したのは今井さんだということを忘れたわけじゃないわよね?」

「そんなの関係ないじゃん!どうまとアタシは高1から既に付き合ってるって言ったのに……それを無視してどうまを奪ったのは2人でしょ!?あの日の事許したわけじゃないんだからね!!」

 

……等と3人が昔の事について言い争っていた。ここまでリサが怒ったのはホントにあの日大喧嘩した日以来だ。てか2人ともあの日のこと忘れてなかったのかよ……

 

「それにどうまとはもう婚約の約束もしたの!もう2人の好きにはさせないんだからね!?」

「あら?今更そんな約束したの?私達は既にその約束を交わしたのよ?」

「その通りです。龍騎さんはもう既に私達の夫なのですよ?今井さんこそ……そろそろ別れてはどうでしょうか?」

「そ、そんな事出来るわけないじゃん!ね!どうまもなんか言ってよ!」

「リサのゆう通りだ。2人とも……あの日の俺とはもう違う。俺はリサと付き合ってからリサに全てをかけるって誓ったんだ。だから……」

 

「もう関わるな」と言おうとした瞬間……2人がリサを引き剥がし俺の両腕に抱きつき……

 

「んちゅ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡レロレロ」

「んん♡ちゅぱ♡ちゅ♡レロレロ♡」

「んん!?」

「ちょ、ちょっと何してるの!?」

「はぁ♡何って……見れば分かるでしょ?キスよ♡」

「龍騎さん♡今から私達とまた久しぶりに楽しい夜を過ごしましょう♡」

「そ、そんな事……出来るわけないだろ!?」

「そうだよ!いい加減にして2人とも!!」

 

俺とリサはそろそろ我慢の限界だった。何とかしてこの場を早く逃れたい……その一心だった。

 

「ならリサ……今から4人でホテルに行くわよ」

 

「「は??」」

 

俺の聞き間違いか?今友希那の口からホテルって……

 

「そうですね……今井さん。貴女がホントに龍騎さんを愛してるなら……私達から旦那さんを奪ってみてください♡」

「ちょ……何時からお前らの旦那なんかに!」

「いいの?そんな事言って……リサにはRoseliaを抜けて貰うし、どうまとは別れて貰うけど?」

 

「「!!??」」

 

この2人……今度は無茶苦茶な事を言い始めやがった……しかもよりによって……

 

「リサを出しに使いやがって!!」

「ならいいです……今井さん。残念ですが旦那さんは私達のものです。さっさとここから……」

「わ、わかった……」

「リサ!?」

「2人がそう言うなら……アタシの旦那を、取り返して見せる!」

「はいぃ!?」

 

いやいやいや!?取り返してくれる……のは嬉しいけどさ!?リサさん?自分が何言ってるのかわかってます!?

 

「決まりね……それじゃぁアナタ♡今から4人でホテルに行くわよ♡」

「ふふ♡今から楽しみです♡旦那さんと人妻と過ごす夜が♡」

 

は?は!?ホントに何言い出すんだよあんたらも!てかリサを人妻呼ばわりするなぁ!!??

 

「どうま……今日は4人で……『エッチしよ』♡」

「!!……ああもう!どうにでもなれ!!」

 

こうして俺達4人はライブ後ラブホテルに行く事になった。

……てか、高校生がラブホって……大丈夫なん!?

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

3人とラブホに来た俺は只今『旦那の取り合い』と言うなの4Pをしている。てか高校生4人でラブホってどう考えてもダメなはず……なのに1日1部屋貸切って……なんでや!?

 

「ンジュルルルル♡レロレロ♡」

「レロレロ♡ちゅぱちゅぱ♡」

「んちゅ♡レロレロ♡レロレロ♡」

 

そして今……俺のチ〇ポをリサ、友希那、紗夜の3人が裸で奪い合う様にしゃぶっている。(俺も裸です)

正直認めたくないが……この光景……興奮するZE……

 

「どうま♡やっぱアタシのフェラの方が気持ちいいよね?」

「何言ってるの?そんなの私達のフェラの方が気持ちいいに決まってるわ♡」

「そうですよ。人妻の素人フェラなんかで私達の旦那さんが気持ちよくなるわけないじゃない♡」

 

ごめんリサ……正直に言う。3人共気持ちいい……てか紗夜。俺のリサを人妻呼ばわりするのそろそろやめへん?

 

「そんな事ないもん!あの日からどうまといっぱいエッチしてどうまを気持ちよくさせる方法いっぱい知ってるもん!」

「それがなんだと言うの?そんなの私達とセフレ以前に婚約者となった私達の方がリサ以上によく知ってるわはそうでしょ?アナタ♡」

「そうですよ♡龍騎さん♡あんな人妻の言う事信じてはいけませんよ♡私と湊さんの方が貴方を沢山満足させる事が出来る♡そうでしょ♡」

 

あの〜紗夜?いい加減俺怒るよ?さっきからリサも人妻呼ばわりして……てか、ホントに3人とも気持ち良すぎ……

 

「やばい……そろそろ……うう!」

「イきそうなのどうま?いいよ♡アタシのお口にいっぱいザーメン頂戴♡」

「ダメよアナタ♡」

「私達のお口に♡いっぱい子種汁ください♡」

 

やばいホントに……3人の舌使いがエロすぎて……そろそろーー

 

「射精(で)るぅぅ!!!」

 

ビュルルルル!ビュルルルル!ビュルルルル!

 

「「「ンンン♡♡♡あああんんん♡♡♡」」」

 

抵抗……なんてものは出来るはずも無く俺は虚しく3人の顔面にザーメンをぶっかけた。

 

「ンン♡どうまのザーメン♡ジュルル♡……ん〜♡美味しい♡」

「久しぶりに味わうわ♡アナタのザーメン♡」

「とっても美味しいわ♡癖になりそう♡」

 

3人とも俺のザーメンを残さず飲み込み……目がハートになっていた。

 

「ほらどうま♡アタシのオマ〇コ♡もうこんなになっちゃった♡」

「アナタ♡私のオマ〇コに♡チ〇ポ頂戴♡」

「龍騎さん♡私のオマ〇コ♡おつゆいっぱいで♡食べ頃ですよ♡」

 

やばい……3人が俺に向かってマ〇コクパァしてるよ……エロ過ぎる……誰に最初挿入しようか……迷ってしまう……

 

(てか待て!俺はリサを愛してるんだ!ならリサに入れるのがスジってもんだろ!?なんで迷うんや!?)

 

「もう♡アナタったら……決められないなら……私が先に頂くわね♡」

「あっ!?ちょっ友希那!?」

「いいですよ♡湊さん♡私はその次に頂きますね♡」

「ちょ!離して紗夜!!どうまぁ!!」

「や、やめろ友希那……!俺はリサを最初に!」

 

そんなこんなで迷っていると友希那が俺を押し倒して俺のチ〇ポを入れ始めた。

 

ズプププッ♡

 

「んん♡アナタの久しぶりチ〇ポ♡私のオマ〇コに入って来わぁ♡」

「そんな!?どうま!?ーーんむ!?」

「ちゅぱちゅぱ♡今井さん♡湊さんが楽しんでる間……私がお相手しますよ♡」

「さ、紗夜ぉ♡♡んちゅ♡んちゅ♡レロレロ♡」

「り、リサっ!?や、やめろ紗夜ーーんむ!?」

「ちゅぱ♡レロレロ♡今は私とSEXしてるのよ♡アナタ♡」

 

視界の端でリサは紗夜とレズプレイを始めた。そしてそれを止めようとするも友希那が唇を奪い腰を降り始めてそれを許さなかった。

 

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

「あん♡1年ぶりのアナタのチ〇ポ♡私の子宮ズンズンついて♡いゃん♡気持ちいいわ♡」

「ングッ!り、リサぁ!……っ!友希那!今すぐやめ……んむ!?」

 

直後、俺の口にリサのパンツがねじ込まれ俺は言葉を発せなくなった。

 

「どうかしら?リサのパンツの味は♡あん♡1年間浮気してたダメダメ旦那はこうよ!」

「ん〜!ん〜!んむーー!!」

(リサのパンツ……甘くて……美味しーーって!違う違う違う!!早くしないとほんとにやばーー!?)

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「ふふ♡イきそうなのねアナタ♡いいわよ♡まずは私に愛の中出しをしなさい!♡」

「ひゃん♡ど、どうまあ♡あん♡ら、ラメ♡友希那!やめへぇ♡」

「今井さん♡乱れながら言っても説得力皆無ですよ♡ほら♡今井さんもイキなさい♡」

 

向こうではリサが紗夜に犯されてみだらな声を上げている。いやらしく乱れてるリサ……可愛い過ぎ!!

 

ビュルルルルルル!!!

 

「んんんん〜〜〜〜!!!」

「あああああんんンンン♡♡♡」

「ラメぇぇえええ♡♡♡」

 

俺とリサは2人に虚しくイカされてしまった。そして友希那も中出しをされて絶頂した。

 

「次は私の番ですね♡」

「リサ♡次は私とするわよ♡」

「ら、めえ♡友希那ぁ♡」

 

一時の余韻に浸ることも許して貰えず、紗夜のオマ〇コに俺のチ〇ポが入っていく。

 

「んん♡み、湊さんとしたばかりなのに……まだまだ逞しいまま♡さすが龍騎さん♡私達の旦那さんです♡」

「どう……まあ♡あひぃん♡らめぇ♡友希那ぁ♡」

「ほら♡紗夜にして貰った時見たく乱れなさい♡んん♡」

 

パン♡パン♡パン♡パン♡……ズップ♡ズップ♡ズップ♡ズップ♡

 

横ではリサがペニスバンドをつけた友希那にバックで犯されている。互いに犯されている音が交互に響き渡る。

 

「ん〜!んむ〜!んん〜〜!!」

「らめぇ♡友希那♡もっろお♡あん♡あん♡」

「全く♡これでよくどうまの嫁を語れたものね♡」

「ほら♡龍騎さん♡人妻さんにカッコイイとこ見せないと♡ほら♡ほら♡」

 

(リサ……俺……もう……)

 

ビュルルルルルル!!!

 

「ンンン〜〜〜♡♡♡」

「も、もう♡ゆるひてぇ♡」

 

俺は抵抗も出来ず……否、抵抗する気力も失い紗夜の子宮に射精してしまった。そしてリサも友希那に犯されて放心状態となってしまった。

 

「もう♡龍騎さん……まだまだ夜は長いですよ♡」

「リサ♡これでばてて貰っては先が思いやられるわ♡」

「ど、どう……まぁ♡」

「…………」

(今日だけは……もうどうにでもなれ……あと、ごめんな?リサ……)

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

あの後、友希那と紗夜の2人に散々に犯されたあと……ようやくリサとSEXする事がかなったが……

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「ハア♡ハア♡どうま♡どうま♡……ずっと♡しゅきらから♡愛してるかりゃあ♡あひぃん♡」

「んん……ンンン〜……んむ〜〜……!!」

 

ビュルルルルルル!!ドビュルルルルルルルル!!

 

「イックぅぅううう!!!!!♡♡♡」

 

「…………」

「どうま?……気を失ってしまったわね♡」

「無理も無いです♡3人であれだけSEXしたのだから♡」

「はぁ♡はぁ♡……どうま?ねぇ?起きてよ♡まだ……したりないよォ♡どうまぁ♡」

「とうのリサは……少しやりすぎてしまったわね……」

「はい……しかし……この結果は今井さん自らが望んだこと」

「んん♡ありがとう♡2人とも♡これで……どうまは……アタシの……も……♡……」

 

「……気を失ったわね」

「先に帰りましょうか……」

 

友希那と紗夜は2人を残して先に帰って行った。

 

「ありがとう♡2人とも♡……」

 

寝言かどうかはさておき、リサは嬉しそうな寝顔で眠りについたのだった……

 

 

 

 

〜END〜

 

 




5日目終了!4日目の出来事はリサが仕組んだ!?……6日目、どうまは全てを思い出す!?お楽しみに!
感想、高評価等よろしくお願いします!
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