※この作品はR-18です。

Bontezy Lisa's hypnotism reversal rape   作:ka-主

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6日目!物語はクライマックスへ……!



6日目

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

「あん♡あん♡旦那さんのチ〇ポ♡しゅごいのぉ♡」

「な!?友希那!?うぐっ!ど、どうして!」

「どうまぁ!いや!紗夜!これ解いてぇ!!」

「ダメですよ今井さん♡今から貴女には龍騎さんが私達の正式な夫になる瞬間を見届けて貰います♡」

「ヤダ!見たくない!見たくない!!」

 

目を開けるとそこは見知らぬ部屋……いや、作りからして何処かのホテルだろうか?それはともかく俺はベッドの上で友希那とSEXをしていた……高2の頃、俺とリサの仲を破綻寸前に追いやった張本人の1人と……無理矢理されたいた。

 

「んん♡リサ♡そこでしっかり見ていなさい♡あなたの最愛な恋人が私と紗夜のSEXで私達2人の旦那へと堕ちる姿を♡あひぃん♡」

「や、やめろ友希那!……ッお、俺にはリサが居るんだ!!今更お前達のものなんかにーーんむ!?」

 

俺の言葉を遮る様に俺の顔の上に紗夜が跨った。

 

「あん♡うるさいお口は私のオマ〇コでもしゃぶっていてください♡」

「んむ!?ん〜!んん〜〜!?」

 

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

「んん♡そろそろイきそうなのね♡私達の旦那さん♡いっぱい射精してぇ♡」

「いや!どうまぁ!……やめてーー!!」

 

(やばい……!このままだと……射精(で)る!!堕とされる!!)

 

ビュルルルルルル!!ドビュルルルルルルルル!!

 

「んんんん〜〜〜〜!!!!」

「イックぅぅううう♡♡♡♡」

 

俺の抵抗は虚しく……友希那に中出しを許してしまったーー。

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

「うわあああああああ!!??」

(あれ……?ここはリサの部屋……?)

「もしかして……さっきのは夢……?」

 

目を開くとそこはさっきまでのホテル……ではなく、リサの部屋だった。

 

(ッ!……くそ!何て夢だったんだ!!俺にはリサがいると言うのに!!)

 

心の中でそう毒づいていると……

 

「どうま?大丈夫!?」

「リサ……!」

 

下着姿のリサが心配そうな表情で入って来た。

 

「ごめん……さっきまでシャワー浴びてて……それよりどうま……凄い魘されてたみたいだけど……大丈夫?」

「ああ……大丈夫だよリサ。心配かけてごめん……それより俺はどうしてリサのベッドで寝てるんだ?」

 

夢の内容は伏せておき……俺は何故リサのベッドで寝ていたのか気になって聞いてみた。

 

「え、えっとね……///!昨晩どうまといっぱいSEXしたんだけど……覚えてない?」

「済まないリサ……昨日のこと……全く覚えてないんだ……ごめん」

「いいって!それよりどうま……凄く長い時間眠ってたんだね!」

 

眠ってた?一体どれだけ……

 

「っ!?18時!?学校終わってるじゃんか!?どうして起こしてくれなかったんだよ!?」

 

デジタル時計は18時を過ぎていた。どうしてかは知らないが、俺は長い事リサに起こして貰えず深い眠りに着いていたらしい。

 

「お、落ち着いてどうま!実はこれ……先週の金曜日にかけた『胸催眠』の副作用の1つなの!」

「胸催眠の……副作用?」

「そうなの……あの催眠はね、かけた人の疲れを癒す代わりに6日目にはその副作用でいつもより長く眠ってしまうの」

 

「それとね」とリサは付け加え……

 

「どうま時々……その日の出来事の1部を忘れたりしたことなかった?」

「……そういえば」

「それも副作用のひとつなんだよ」

 

それを聞いた俺は悲しくなった。だってリサとの思い出(・・・)を忘れてしまうなんて……彼氏失格も同然だと思っているからだ。

 

「思い出す方法はないのか?」

「それを知ったら……戻れなくなるよ?」

「どうかした?」

「うんん!思い出す方法ならあるよ!アタシがある言葉を言えば催眠が解けて思い出せるの!」

「催眠解けちゃうのか……それはそれで残念だな……」

 

催眠が解けるという事はこれ以降リサに癒して貰えなくなるという事だ。

 

「そんな悲しい顔しないで!アタシが居れば何時でも(・・・・)どうまの事癒せるんだから」

「それもそっか♪ならリサよろしく頼むよ」

「OK♪」

 

そう言ってリサは俺の元へ歩みより……催眠をとこうとした。

 

「じゃあいくよ?……『時の咆哮』」

「!!??ッうぐああああああ!?」

 

直後、俺の頭の中に直接何かが流れ込んできた。それによる激痛が俺に襲いかかる。

 

ドクンッ!!

 

(こ、これは……一体!?)

「リ……サ……」

 

俺は痛みに耐えきれず、そのまま意識を手放したーー。

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

「ん…………」

(リサの部屋……か、っ!頭が痛い……!)

 

意識を取り戻したが、謎の頭痛によってまだ視界がハッキリしなかった。しかし俺の股間辺り(特に俺のチ〇ポ)に何とも言えない感覚がした。

 

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

「……ん♡……い♡……あん♡」

(この声……リサか?)

 

微かに聞こえるリサの声と共に少しづつ視界がハッキリしていく……

 

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

「あっ♡どうま気がついた?」

「リサ!?なんだよ……これ!?……っ!?」

 

所謂騎乗位でリサが俺とSEXしてるのを見た瞬間、再び頭に激痛が走った。

 

(これは……!なんだこれ!?こんなの……知らない……まさか!)

「リサ!!お前の仕業か!?」

「あん♡全部思い出してくれたんだね……んん♡そうだよ♡胸催眠でどうまを癒すってのは真っ赤な嘘♡催眠でどうまを超教してえ♡アタシなしじゃ生きてけない身体にするのが目的♡あん♡」

 

信じられなかった……リサがそんな事をするなんて……

 

「そんな……全部……嘘だったの……かよ!?リサと過ごした6日間……全部……どうして!?」

「嘘じゃないよ♡」

「んむ!?」

「ちゅ♡ちゅぱちゅぱ♡レロレロ♡

……嘘なのは胸催眠でどうまを癒すって事だけ♡あん♡他は……アタシがどうまといつかしたかった事♡んん♡それもこれも……全部……ぜ〜んぶ♡あん♡どうまをアタシだけのモノにする為♡」

 

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

「うぐっ……う、嘘だ……そ、そんな事しなくたって俺は……」

「嘘つきはどうまの方じゃん」

「!?」

 

直後……リサが腰を降るのを辞めた。そしてリサの目のハイライトがいつの間にかoffになっていた。

 

「どうまさ……アタシが今までどうまにしてきたアピールに応えなかった回数……覚えてる?」

「そ、そんなの……知るわけない……だろ?」

「『そんなの』!?じゃあ教えてあげる!3年間1095日の中でアタシは3285回どうまにもっとアタシの事好きになって貰うためにアピールした!デートに誘ったり!お弁当作って上げたり!香水やシャンプー……リンスとかも変えてみたりした!!今もそう!!どうまとこうしてエッチなことしたりしてもっとアタシの事好きになって貰おうって……それなのに……それなのに!!」

 

ガシィ!!

 

「ガァっ!!」

 

リサが俺の首を締めてきた。……完全に怒りが爆発しているようだ。

 

ポタ……ポタ……

 

「!?」

 

そしてリサは大粒の涙を流しながら続けた。

 

「どうまはほとんど気づいてくれなかった!!この3年間……100にも満たないくらい!!それどころか自分の趣味のゲームやドラゴン……発明の話になるとアタシの事は厳かにして!!アタシの心にどれだけの傷をどうまは与えたか想像つかないでしょ!?」

「リ……サ……あが……っ!?」

 

首を絞める力が次第に強くなってきた。

 

「それなのにどうまはまだ自分に嘘ついてアタシの事を愛さないつもり?昨日は友希那と紗夜にされてる時なんかとっても気持ち良さそうな顔してた!!」

「!!」

 

(俺……最低だ。普通彼氏となった以上……彼女を悲しませないために、彼女に愛して貰うために彼女より全力を尽くすのが当たり前なのに……全力を尽くせないばかりか、好きでもない女に逆レイプされて感じてしまった……最低以外の何者でもない)

 

「ねぇ……どうまはアタシの事嫌いになったの?アタシよりも友希那や紗夜がいいの……?ねぇ、教えてよ……!」

「リサ……」

 

俺はそっとリサの目から流れる涙を両手で拭いとった。

 

「どう……ま?」

「ごめんよ……リサ……俺……リサと一緒に過ごせれば……リサと楽しい思い出を作れればそれでいいってずっと思ってた……でも……間違ってた。寧ろこんなにも愛してくれてる彼女が居るのにその気持ちに答える事さえ出来なかった……だから……」

 

(これは俺の……リサに対する償い……覚悟はもう……できている!)

 

「リサのモノに……してくれ……俺を……リサなしじゃ生きてけない身体に……してくれ……」

「!!///……い、いいの?そんな事したらどうま……」

「いいんだ……それがリサのしたかった事なんだろ?……なら俺はそれをちゃんと受け止めるだけだ」

 

その言葉を聞いたリサは徐々に俺の首を締めたた力を緩め……俺の首から手を離した。

 

「いいの?どうま……?そんな事したら……どうまがどうまじゃ無くなっちゃう……」

「いいんだ……俺は……リサを沢山愛せる龍騎どうまになりたいんだ。リサを厳かにする龍騎どうまはもう……必要ないよ……」

「うっ……うう……どうまぁ……!」

「な、泣くなよリサ……」

 

直後、リサがまた泣き出して俺はどうしたらいいか迷ってしまう。

 

「だってぇ……どうまが……アタシの事をこれまで以上に愛してくれて……凄く……凄く嬉しいんだもん!」

「リサ……」

 

「しょうがないな……」と俺はそう言ってもう一度リサの涙を拭った。

 

「さあリサ……俺を一思いに堕としてくれ……俺を……リサなしじゃ生きてけないどうまに堕としてくれ!」

「……うん!分かった♡」

 

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

再びリサの腰が動き始めた。

 

「ほら♡どうま気持ちいい?あん♡アタシとのSEX気持ちいい?」

「気持ちいいよ!リサ!リサ!リサが俺とSEXしてる時の顔……とてもエッチで……可愛い!」

「ありがとう♡どうまぁ♡……ねえ♡キス♡キスしよ♡どうま♡あん♡あん♡どうまをもっと感じたい♡♡」

「いいよリサ!いっぱい……感じよう!……んちゅ♡」

「んちゅ♡んん♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅ♡ちゅ♡レロレロ♡レロレロ♡」

 

パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡

 

リサにキスをするとリサのオマ〇コの締まりが良くなり、さらに腰の動きが激しくなる♡

 

「あん♡どうまぁ♡しゅき♡しゅきぃ♡どうまもいっぱい感じて♡アタシのナカで♡んん♡いっぱいいっぱい♡」

「凄いよリサ!……ングッ!リサのオマ〇コ、気持ちよくて……腰使いもエロくて……イきそう!!」

 

パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡

 

「いいよどうま♡アタシの子宮に♡どうまのザーメン♡いっぱい出してぇ♡♡……んん♡アタシもイク♡イクイク♡どうま♡一緒に♡」

 

絶頂と共に腰が激しくなり……ついに……!

 

 

ビュルルルルルル!!ドビュルルルルルルルル!!

 

 

「ああああああああぁぁぁ!!」

 

 

「イックぅぅうううぅぅ♡♡♡」

 

 

リサの子宮に大量のザーメンを流し込んだ!その勢いまるで……火山の噴火が如く……。それと同時に俺とリサは同時に絶頂した。

 

「はあ……はあ……リサ……んむ!?」

「レロレロ♡♡レロレロ♡♡ちゅ♡ちゅぱちゅぱ♡♡

……どうま……アタシとっても気持ち良かった♡♡

だけど……まだ足りないよお♡♡♡」

「はは……奇遇……だな。……リサ……俺をもっと堕としてくれ……

いっぱい愛しながら……夫婦……見たく……な?」

「!!///♡♡

〜〜もう♡どうまったら♡♡」

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

その後……俺とリサは日が変わるまで……否、朝になるまで……互いに腰が動かなくなるまで……何回も……何十回も……何百回も……いっぱい……いっぱい……俺が完全に堕ちるまで……

 

 

 

 

〜END〜




6日目終了!!てか7日目少し突入してしまった……
次回で最終回です!乞うご期待ください!!
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