TSロリ巨乳美少女が、実はふたなりの学園のマドンナに、超エロエロお嫁さん兼オナホにされてしまう話。 作:初代TK
マドンナさん:やべーやつ
「あ"~...あ"つ"ぃ...」
...日本の、あまりにも暑過ぎる気候に日々怨み言をぶつけている、俺の名は神城沙枝。
ぱっちり開いているのに少し垂れ下がっていて、常に弱々しくて守ってあげたくなる様な目と、男なのに良い匂い、それに焼けていない白い肌や無駄に甲高く可愛い声、肩まで延びている絹より触り心地の良い髪などの全く嬉しくない男の要素が一つもない様な体の所為で、
小さい頃から主に女子達に、『女の子みたい』だとか『可愛い』だとか言われ続けた俺も高校生にもなって、バイトを始めたり、友人の彰とバカやったりしてようやく普通の男子高校生みたいになっていた...
「......なー、沙枝ー...お前、昔からそうだけどやっぱ到底男には見えねぇ見た目と体付きだよなぁ...普通、高校生にもなったら筋肉質になるんじゃねぇの?身長だって140ぐらいしか無いし......今だってお前、汗をかいてるのに臭い全然しないし、逆にちょっとエロいぜ?」
「は、はぁ?!お前、エロいとか気持ち悪いぞ!?余計なお世話だ!このバーカ!!」
「...そう言う所だよなぁ、お前...男だと分かってなかったら誘ってた所だったぜ...」
一人の中学の頃からの付き合いの彰から、もう何百回とも聞いた女に見違え宣言をされて、もううんざりしている。
...いや、正確に言えば
実は俺は、中学2年生の頃に、世にも珍しい性別反転病という、世界でもまだ数人しか確認されていない様な、ネットでしか見た事のないトンデモ病にかかってしまったのだ。
お陰で俺のマイサンと、自慢の筋肉質(大嘘)な体がさっぱり綺麗に無かった事になって、しかも皮肉な事に、更に女っぽさに磨きが掛かったと言うか...もうなんちゃって男から、完全に女の子になってしまったという訳だ。
でも、元々女っぽい容姿だったのが功を為して、今でもこうして友人からも女になったと言うのをバレていない、という事だ。無駄に大きくなった胸は、サラシを巻いたら結構抑えれた。今だけは感謝するわ、俺の体。
「...お、今日の授業もこれで終わりだな...沙枝、一緒に帰らないか?」
「お、いいぜ?帰ろ帰ろ!帰りにたい焼き買おうぜ~!」
「お前ほんとたい焼き好きだなぁ...夏は普通アイスだろ...」
「うるさいな!人の好みにケチ付けてんじゃねーぞ彰!ばか!」
「はいはい...早く来ないと置いてくぞー、沙枝。」
「あ、ちょっと!待てって~!」
なんて、軽口を叩き合いながら下駄箱まで来た時、俺は、俺自身の運命を変えてしまう、一通の手紙の存在に気付いてしまった。
「...ん?なんだこれ?」
「お?なんだそれ?...うっわ!お前!これあれじゃん!よくドラマとかでもある...ラブレターじゃん!」
「お?おぉお?...この字体というか字の感じは正しく女の子!!......つ...ついにオレにも春が来たーっ!!彰!!ちょっと行ってくる!!」
「あ!おい待てって!...ふ、まぁいいか...」
『大事な話があります。放課後、旧校舎多目的室で待ってます』と書かれた、この手紙。思えば、もうちょっと警戒してもよかったのかもしれない。でも、当時の俺は、女の子からラブレターを貰えた、というその情報にだけ気を取られて...
あんな事になるとは...思いもしていなかった...
◇
「......えーっと...たもくてき...多目的室っと...あ、ここか!よーし...」
思わず、顔がにやけてしまう。
......お、俺は今日...なっちゃうんだな...ついに!!あのドラマやアニメで死ぬ程見た!イチャイチャでラブラブなああいう関係になれてしまうんだな!?
「...あ、そう言えばこれ、誰が書いてくれたんだろ...」
そう思いながら、見ていなかった手紙の裏を見てみる。
「...え?!う、嘘ぉ?!これ送ってくれたの、あの
や、やややばい...男子のグループラインの中でも付き合いたいランキングぶっちぎりで一位の、あの白音さん!?
.....柊木、白音さん。
うちの高校のセーラー服を見事に着こなしていて、淡い白色の髪をしている、人形の様に整った顔立ちと、その大きく輝く水色の瞳をした可愛らしい見た目と、服を着た程度では抑えられない様な大きい胸。
その上、勉強、料理、音楽、体育なども完璧と言った、逆に欠点を探す方が難しいという、うちの学校のマドンナと言っても過言ではない様な人だ。
......そんな白音さんが、俺に?
「...~っ!」
やばい、想像するだけでも、顔がとんでもない事になってしまう。ダメだ、こんな顔で白音さんと顔を合わせてしまっては駄目だ。落ち着け俺。
「......貴方が、神城沙枝さんですよね?」
「わひゃあっ?!ひ、ひいらぎしゃん?...あ、そうです!オレが神城沙枝です!......して、今日はどんな用でオレを呼び出したのです?」
突然声を掛けられて、びっくりしてしまった。ああ、目の前で見る白音さんも、めちゃくちゃ可愛い...!良い匂いする...!
「ふふっ、やっぱり可愛らしい...あ、今日はちょっと少し用がありまして...」
「...?は、はい、オレに出来る事なら、是非何でも!」
「...はい♡では、
そう言いかけて、多目的室の扉を内側から閉める、白音さん。...どうしたんだろ?あれ、何故か白音さんの雰囲気が...
「あ、あの...柊木さん?な、何故扉を閉めるんです?」
白音さんのやりたい事が分からなくて、こてっ、と首を傾けて白音さんに理由を聞いてしまう。...なんでだろ?
「くっ...♡このメスガキ...可愛らしく首傾けやがって...♡ふふ、改めて、貴女には...」
べちんっ♡
「...ふぇ?♡」
いやらしく、べちっ♡と音を立てながら、困惑する
「...貴女には、私専用の、お嫁さんことオナホールになって貰います♡沙枝ちゃん♡」
可愛らしい白音さんの...下半身から生えた...おっきなおちんぽだった♡
「あ...ぇ?♡ひ、ひいらぎ...しゃん?♡♡」
ぶるん、ぶるん、と大きいおちんぽを震わせながら、こっちへやってきて、ボクの小さな口にソレを当てる柊木さん...
こ、こわいっ♡♡♡
「ほら、そのちっさくて可愛らしい口で奉仕しろっ❤️このメスガキっ❤️」
「ひ...や...やだぁ......だ、だれかぁ!!...あきらぁ!!!たしゅけ...んむうぅう?!❤️❤️」
「おらっ❤️❤️何逃げてんだっ❤️❤️しっかり奥まで咥えろっ❤️❤️」
逃げようとしたボクの口に無理矢理、白音さんのおっきなおちんぽがねじ込まれてしまった❤️❤️
「んぐっ❤️❤️んぶっ❤️あぷっ❤️❤️んじゅるるっ❤️ふぁぷっ❤️んぐぅぅぅ❤️❤️」
「あ~....気持ち❤️流石、
普段の白音さんからは、考えられない様な数々の言葉、言い回しが突然出てきて、恐怖と困惑が混じったぐちゃぐちゃな感情のまま......白音さんのおちんぽを訳の分からないまま咥えてフェラをさせられる❤️❤️
「んじゅぅぅう❤️❤️じゅぷっ❤️❤️はぁぷっ❤️❤️❤️じゅるるっ❤️❤️ひ、ひいらぎしゃん...や、やすませ...❤️❤️んぐうっ❤️❤️うぶっ❤️❤️ごぶっ❤️❤️❤️......ボ、ボクは男で...❤️あぶうっ❤️」
「こんな可愛い見た目の癖に男な訳ないだろっ❤️❤️...はー❤️可愛い❤️❤️...一目見た時から、貴女だけは絶対犯したいって思ってたのよね~❤️❤️...くっ❤️初めての癖に上手すぎっ❤️❤️あぁ~出るっ❤️❤️❤️...おらっ❤️❤️口で全部受け止めろメスガキ❤️❤️」
口の中で白音さんのおちんぽが、ボクのちっさな口に全てを吐き出そうと大きくなってきている❤️❤️あっ❤️❤️ダメ❤️❤️いやだ❤️❤️こんなの飲みたくない❤️❤️❤️飲みたくないのに❤️❤️❤️
ビュルルルルッ❤️❤️❤️ビュルッ❤️❤️ビュルルッ❤️❤️❤️
「んふぅーっ!?❤️❤️んぶぶっ❤️❤️んぶっ❤️❤️❤️あぶっ❤️❤️❤️んじゅるるっ❤️❤️んぐぅうぅ❤️❤️❤️」
「...ぁ~❤️❤️気持ち❤️❤️...あ、沙枝ちゃん?❤️少しでも吐き出したりしたらおしおきするからね?❤️❤️❤️」
お、おしおき❤️❤️絶対いやだ❤️❤️❤️そんなのやりたくない❤️❤️❤️
「んふっ...❤️ふーっ...❤️❤️......ぷえあっ❤️はぁー...❤️はぁー...❤️」
「うふふっ❤️❤️ちゃんと全部飲めたね❤️❤️えらいえらい❤️❤️」
そう言って、さっきまでとはうって変わって、まるで子供をあやす様な優しい表情で、ボクのサラサラとした髪をポンポンと優しく撫でてくる白音さん...❤️な、なんだろう、この気持ち?❤️❤️あんな事されたのに、全然嫌じゃない❤️❤️
「ふふ...❤️疲れてる様で悪いけど、本番はまだまだだよ?❤️❤️かわいいかわいい女の子の沙枝ちゃん❤️❤️」
「...ふーっ❤️❤️ふーっ...❤️......ふぇ?❤️❤️な、なんりぇ??❤️❤️さえもうじゅうぶんがんばったよ??❤️❤️❤️」
まるで許しを乞う様な、はっきりとしない脳で、とろんとした目をしながらそう言ってしまったボク❤️❤️
「ふふ...❤️沙枝ちゃんが満足していても、私がまだ満足していないんだよ?❤️❤️貴女は私のお嫁さんオナホになるんだから、これぐらいは当然の事だよ?❤️❤️❤️」
ニコッとした、天使の様な可愛らしい笑顔で、悪魔の様な恐ろしい事を言ってくる白音ちゃん。
あ...これ、絶対孕まされる❤️❤️❤️
「...し、しろねちゃん...❤️❤️いえ、しろねさん...❤️❤️......そ、それだけはゆるしてくりゃしゃいっ❤️❤️さえ、こわいんです❤️❤️❤️」
「うふふ❤️❤️❤️うふふふっ❤️❤️そっか❤️❤️オナホの癖に口答えしちゃうんだね❤️❤️沙枝ちゃんは❤️❤️❤️そんな悪いこにはおしおきだね❤️❤️❤️」
「ぅ...❤️ぁ...❤️や、やめてくりゃしゃいっ❤️❤️ゆるしてくだしゃい❤️❤️❤️ごめんなしゃい❤️❤️ごめんなしゃいっ❤️❤️」
「ふふっ❤️❤️かーわいっ❤️❤️そんな一生懸命に謝っちやってぇ❤️❤️」
笑いながら、ボクを人形の様に抱えて、頭を撫でながら膝に乗せる白音さん。
「.....でも、だーめ❤️❤️」
「あ、ああ.....❤️そんにゃ......❤️」
白音さんが、ボクの体を優しく包み込みながら、ボクにまるで死刑宣告の様にそう言ってくる。思わず、恐怖と混乱で涙がポロポロと溢れて出てしまう。すると、白音さんがボクの頭を撫でながら、耳元でこう囁いてきた。
「だって沙枝ちゃんは私のお嫁さんでしょ??❤️❤️❤️だったら、私の言う事は絶対だよね?❤️❤️」
まるで、それが当たり前かの様に、さも正論の様にそう言ってくる白音さん。
......それが、何故かたまらなく嬉しい❤️❤️❤️
プシッッッ❤️❤️❤️プシャアアアッ❤️❤️❤️❤️❤️プシュウッッ❤️❤️❤️
「...あーあ❤️❤️沙枝ちゃんは耳元で囁かれただけでお潮を吹いちゃう変態なんだね❤️❤️❤️」
「んふっ...❤️❤️んぷっ...❤️❤️んちゅぷっ...❤️❤️❤️ふ、ふぁい...❤️❤️」
キスをしながら、そんな事を言ってくる、白音さん。
どうやら、ボクの
続きはあるのかもしれない