※この作品はR-18です。

続・月下香の檻 大人のレッスン   作:シン之助

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山文京伝先生の「月下香の檻」の続編を勝手に書きました。秋月一家マルっと救っちゃいます。心の安定のため生まれて初めての2次創作です。よかったらご覧ください。
<あらすじ>
秋月暁人は母・唯子を三好満司に寝取られ、傷心の日々を送っていた。そんな暁人の目の前に唯子から頼まれたという謎の女性・山本洋子が現れ、暁人の心の傷を癒すため「大人のレッスン」を行うと宣言する。洋子のアドバイスにより満司の元妻・三好良枝に会った暁人は、その異常な行動と変わり果てた姿を目の当たりにして、母・唯子の絶望的な未来を予感する。そして・・・満司の魔の手は暁人の意中の人・藤原綾乃にまで伸び始める。
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第6話 母の裏切り

---------登場人物---------

秋月 暁人:主人公

秋月 唯子:暁人の母

秋月 暁年:暁人の父

三好 満司:主人公の遠縁(父・暁年の母方の従祖母の孫娘の夫)

三好 聖満:満司の子

三好 良枝:満司の元妻

山本 洋子:謎の娼婦 (「廃神社の巫女https://novel18.syosetu.com/n0812ge/」からのゲストキャラ)

藤原 綾乃:暁人の片思いの人(実は両想い) (オリジナルキャラ)

鈴木一之介:鈴木貫太郎探偵事務所・所長・探偵 (オリジナルキャラ)

パタンジャリ・プールナーナンダ:ヨーガ修行僧 (オリジナルキャラ)

 

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(今日は暁人の誕生日会・・・久しぶりに家族水入らずで特別な夕食会が迎えられる・・・)

唯子は再び取り戻した家庭の団欒に・・・奇跡の様な平和に・・・特別な感慨を持って迎えていた。家族に戻れて、暁年さんと暁人と一緒に居る事がどんなに幸せな事なのかと・・・心からの喜びを感じていた。

実際の暁人の誕生日は昨日の4月20日であったが、今日は土曜日・・・1日遅れの誕生日会をやろうと、他ならぬ唯子の提案で迎えた日だった。暁年も会社から早く帰ってくる予定だ。暁人の受験を一年後に控え、そんなに派手な事も出来なかったが、今夜の夕食は暁人の好物ばかりを取りそろえ、精一杯お祝いをしてあげるつもりだった。

「只今・・・」

玄関から暁年が帰宅する声が聞こえる。塾に行っている暁人はあと1時間ほどはかかるだろう。

「おかえりなさい。随分と早かったわね、あなた♡」

暁年とはあれ以来、満司によってセックスを禁じられてはいたが、その分かえって親密な気持ちで互いを迎えられるようになっていた・・・少なくとも唯子はそんな気がしていた。暁年を玄関で迎えると、思わずぎゅっと抱きついていた。満司と言う、途方もない暗黒の闇が傍らに大きな口を開けている・・・そう考えることによって、今あるこの家庭がどんなに大事なものであるのか、かえってひしひしと認識できたのだ。多分それは暁年も同じだったのだろう。より慈愛に満ちた、広い愛で包んでくれるような気がしていた。互いの事をより強く愛することは無くなっても、儚い絆によって結ばれている事を感じることで、唯子は何とか心の安寧を得ていたのだ・・・。

 だが、抱きついた身体を離して、暁年の顔を見上げた途端、唯子の顔が曇る。せっかくの日だというのに暁年の顔がさえない。そして・・・その手に・・・あの紙が・・・満司の呼び出しの紙が・・・・握られていることに気が付いた。

「今夜だそうだ・・・」

そう告げる暁年の顔には何の感情も浮かんでいなかった。

(よりにもよってこんな日に・・・)

唯子の顔に絶望の表情が浮かんでいた・・・そして・・・その絶望的な状況に、かえって被虐の血が蠢き始めていた。ざわざわとした心の高鳴り・・・満司による淫靡な責めを期待して、早くも股間がキュンキュンと疼き始めていた・・・。

(もう戻ることなどできない・・・徹底的に・・変えられてしまっている・・・身も心も・・・)

家庭的な幸せでは味わえない奈落の底に至る快感を求めて、唯子はせっかく腕によりをかけて用意していた料理をすべて、そのままほったらかしにすると、「夜の女」の用意に取り掛かかり始めていた。

 

--------------

夫とは秘密SMクラブに行くまでほとんど無言であった。私の手をギュっと握っているその手は異常に冷たかった。悪鬼たちの巣食う、その会場の入り口の前まで私を送った夫は、満司様に私を引き渡すと

「今日は先に帰る。息子の誕生日会なんでね」

何の抑揚もない声でそう言うと、私を置いて行ってしまった。その後ろ姿を、私は茫然と見送っていたが、それを遮るように満司様の顔が近づき私の唇を奪っていた。すべてを忘れさせるような濃厚なキス・・・私はそのキスに応えるように舌を絡めていた・・・そして・・・いつの間にか夫の事が頭から薄れていった。

「・・・ん・・・んン・・・んっ・・ふ・・ンん・・んン・・♡は・・・っ」

やはり私は・・・この人無しでは・・・もう生きていけない・・。どんなに理性でいけない事と知りながらも、この男に尽くしたいと感じるようになっている。

SMクラブの控室に連れていかれる間、満司から発せられる噎せ返るような男の体臭を嗅ぎながら・・・夫では感じられない強烈なオスの臭いを感じながら・・・唯子は思い知らされていた。

(夫がいなかった長い時間・・・何度も肉体を重ねるうちに・・・何度も愛し合ううちに・・・この男との・・・満司様との精神の結びつきはどうしようもないほど強固になってしまっている・・・・)

 

夫や息子よりも・・・

 

控室に入った途端、再び舌を奪われる。

「へへっ・・・今日はあの暁人の誕生日だったのか・・・大事な息子の誕生日会をほったらかして・・・悪い母親だな」

「クッ・・・自分で呼び出しておいて何を今さら・・・!」

「そんなこと言って・・・コイツを期待して・・濡れ濡れなんだろ?」

そう言うが早いか、マイクロミニのスカートの中に手が差し込まれると、立ったままいきなり秘部を弄られる。腰骨には満司の熱く火照った巨大な一物がズボン越しにグリグリと押し付けられている。

「あっうっ」

「へへっ・・やっぱりもうベチョベチョじゃねえか・・・」

そして、その巨大なペニスを見せつけるように股間から取り出すと、唯子の手を取って熱く火照った逞しい一物に触れさせる。

「ほれ 唯子・・っへへ・・どうだ唯子・・1週間ぶりだぜ」

ムッ・・と立ち上る性臭が鼻孔に感じられた途端、調教された肉體に火がついてしまう。

「あっ♡」

夫とは比べ物にならなペニスに・・・片手では収まり切れないドクドクと波打つ逞しい一物に・・・女の部分が反応してしまう。

「会いたかったか・・・コイツに・・・コイツに会えなくて さみしかったか?」

「ハイ・・・ハイ・・・会いたくて・・・たませんでした・・・」

「へへっ・・・息子の誕生日会の準備をしながらもか?」

「ハイ・・・ずっと頭から 離れなくて・・・ずっと・・・したくて・・・」

「なら どうするんだった? ハッキリと態度で示してみせろ」

「ハ・・ハイ・・っ」

気が付くと唯子は満司の前に膝まづくと、股間の顔を近づけ、うっとりとその強烈な淫臭を嗅ぎ始めている。そして、いつもの誓いを、恥ずかしいマゾ豚の誓いを、フラフラと口に出してい言っている。

「・・ゆ・・唯子は・・・もう・・このたくましいオチンポがないと・・・生きてはいけない淫らな女です・・っ」

そう言いながら、巨大なものの先に愛おし気に口づけをしていた。

 

「プルルッルルッ」

 

その時、満司のスマホが突然鳴り響く。

「あん?ああっ俺だ・・・あん?」

面倒臭げにスマホに出た満司の口が思わず「ニヤリ」と凶悪な笑みを浮かべ始める。

「AJK代行サービスの山本洋魔子です。はい三好様・・・暁人の意中の人・・ほぼ特定できました」

思わずニヤニヤとしながら、目の前で性奉仕をしている当人の母親の口の奥に、夫では届かない奥底に・・・巨大な一物を突き入れていく。

「イニシャルはA.F.です」

「おい・・・イニシャルだけかよ?」

「ええ・・申し訳ございません・・・イニシャルだけになります。ですが・・・秋月家の近所の・・・暁人の幼馴染なのだそうです。」

「ほーっ・・・それは面白いぜ」

「そうです・・・つまり・・・唯子が知っているはずですわ・・・そう、たっぷりと追い込んで・・・自白させるのも一興かと・・・母親に息子をマゾ堕ちさせる手伝いを・・・」

「へっ・・・そいつはいいや・・・面白いぜ・・・流石・・洋魔子さんだ」

「お褒め頂き・・・有難うございます」

「ちょうどいいや・・・俺から聞き出してみるわ・・・その方がずっと楽しそうだぜ」

何も知らないで、懸命にフェラチオ奉仕を続ける息子の母親を見下ろしながら、満司は一物がさらに固く、大きくなっていくのを感じた。先走り汁を母親の口の中に滴らせサディスティックな欲望を流し込んでいく。

「ではこの件は・・・お任せ致しますわ。たっぷりとお楽しみくださいませ。ええ・・お褒め頂き有難うございます」

「それであっちの方はどうなってる?」

「暁人の調教の方でございますね・・・ええ・・・ご安心ください、着々と進んでおりますわ。もちろん、暁人は何も疑いを持っていません・・・はい・・・着実にマゾ化が進んでおります・・・・有難うございます。それでは続行いたします。次回は来週ご報告する定です」

そう言ってスマホは切れた。息子を絶望の淵に追いやる計画を話しているとも知らずに、母親はまるで娼婦のように、満司の一物を嘗め上げ、吸い上げ、愛おし気に頬ずりし、溺れていた。満司はスマホを切ると、カメラモードにしてその様子を克明に撮影し始める。

「さあ、いつものやつを言ってみろよ」

「唯子の・・・唯子の浅ましいオマンコに・・・っ」

「たくましいオチンポをっ・・突き立てて下さい・・っ!」

「思いっきり・・っ・・・激しく絶頂(いか)せてくださいぃっ♡」

まるで発情した牝猫のように、唯子は下着をつけていないマイクロミニスカートの股間を蟹股に開き、ぐりぐりとその股間を満司の股間に押し付け始めた。

「本当にはしたねえメス豚になりやがって・・・ショーが始まるまで待てねのかよ?」

「あああんん・・・この臭いを嗅いだら・・・この臭いオチンポの臭いを嗅がされたら・・・もう辛抱たまりません・・・入れてください・・・たくましいオチンポをっ・・突き立てて下さい・・っ!」

「へへへっ・・・じゃあ一つ教えろよ・・・暁人の幼馴染のA.F.って知っているか?」

「へつ?・・・・・」

どんなに快感の虜になっても、母親としての唯子の感は、それを言ってはならないことを直感していた。急に現実に引き戻されていた。A.F.・・・綾乃・藤原・・・きっと綾ちゃんだ・・・でも何で満司様が・・・

(きっと邪悪な事を考えている・・・)

それは確信に近かった。

「し・・・知らない・・・」

とっさにウソを言っていた。綾ちゃんに何か良くない事が起きる・・・。

「へっへっ・・・知らないだと?すぐ近所だそうだぜ?おら・・・思い出せよ」

唯子の股間に、強直した一物がぐっと押し付けられる。

「ひっ・・・」

先ほどから疼き続けていた股間が、亀頭によって擦り上げられていく。

「ひぃつつつ」

肥大化し始めたクリトリスに、満司の亀頭がグリグリと押し付けられる度に、ダラダラと涎のように淫液がしたたり落ち、亀頭から竿の中ほどまでをヌラヌラと潤滑油のように覆い始める。

「へへへっ・・・オマンコの方が正直じゃねえか・・・ほら・・・欲しいんだろ・・・言っちゃえよ・・・A.F.・・・誰なんだよ?・・・おら・・・コイツが欲しいんだろ?」

唯子が頭を振って必死に耐える・・・言ってはならない・・・綾ちゃんが・・・きっと・・・私のように・・・だめ・・・言っちゃダメ・・・

「言っちゃえよ・・・A.F.・・・おら・・・おら・・・」

亀頭の先が、ぬらぬらの膣口に差し込まれ、意地悪く小刻みに出し入れされる。

「はぁ・・・はぁ・・・らめ・・・ひぃえない・・・らめ・・・」

「今さら気取ってもダメなんだよ。お前はもう俺の女なんだよ」

「あっ や・・やぁっ・・・」

「おら・・どうなんだ・・・A.F.・・・」

「あっ」「やっ」「あっ♡」

ズブリ・・・満司様の巨大なペニスが深く膣に入れられた途端、何も考えられなくなっていた。そして・・・夫では届かない・・・膣の奥に亀頭が当たり出した途端・・・ピンク色の靄が頭の中いっぱいに広がり、意識がもうろうとし始める。

「ほら・・・言っちゃえよ・・・暁人の恋人・・・A.F.・・・もっと突いてほしいだろ」

「はん・・・だめ・・・ラメ・・・」

「へへ・・・そんなこと言ってもここは知っているって言ってるぜ・・A. F.って聞いた途端に急に締め付けてきやがる・・・ほら言えよ・・・・A. F. ・・誰だよ・・・」

A. F.と聞いた途端に、肉體が反応する。キュンュンと締め付けてしまう。言ってはならない・・そう思うだけで・・・暁人の秘密・・・暁人の初恋・・・私が奪ってしまう・・・

「言えない・・・言えない・・・・」

「おら・・おら・・A. F.って誰だ・・キュッて締まるぜ・・・言っちゃえよA. F.を・・肉體は言いたがっているぜ・・A. F.を」

「ひゃぁあんん」

「おらあぁ・・・A. F.を言え ・・.締め付けるぜ・・A. F.を教えろ・・・A. F.・・・」

「はん・・・だめ・・・ラメ・・・だめ・・・暁人には・・・手を出さないって・・・や・・約束がっ・・・」

「ああ、ガキには手は出さないぜ・・・あのガキにはな・・・おら・・・おら・・・近所に住むA. F.・・・幼馴染の・・A. F. ・・言わねえと突いてやらねえぞ」

意地悪く子宮口が突かれるたびに、A. F.と聞くたびに、すべてどうでもよくなっていく・・・。その時、ハンドバックに入れたスマホが鳴り始める。

 

「ピロピロリン・・ピロピロリン・・」

 

満司が手を伸ばし、勝手にスマホを覗き込む。その顔がニヤリと凶悪な笑みを浮かべる。

「暁人だぜ・・・ひひっ・・・可愛い息子から・・・お電話だぜ・・・オラ・・出ろよ・・・」

「今は・・ダメ・・・ラメ・・・」

だが、満司が許すはずもない。あっさりと通話キーを押すと、立ったまま腰を合わせ繋がった体制で唯子の耳に押し付ける。

「母さん・・・少し誕生日会遅れそうなんだけど」

「はぁ・・・あ・・暁人・・・うん・・・だ・・・大丈夫よ・・・」

「特別なレクチャーを受けていて・・・僕にとっては大事な事なんだ」

「そっ・・そう・・ち・・ちょっ・・♡ん・・だ・・だめ・・ふぅ・♡ん」

「えっ?・・・何・・それより・・・綾乃にクッキーのレシピ教えたでしょ?」

「えっ・・・クッキー・・・ふぅ・♡ん・・・ほっ・♡・・・ふぅ・・し・・知らないわ・・・」

「やだなー母さん・・・あれは藤原家の味じゃないよ。綾乃にこっそり母さんのクッキーのレシピ教えたでしょ?」

「そ・・そんなことないわよ・・・つう・♡・・・そう・・・母さん・・・ちょっと今・・・手がはなせないぃいいの・・・」

「とぼけてもダメだよ・・・あの味、母さんの味だったよ。家が近いから・・・こっそり、あいつに教えたでしょ。帰ったらぜひ後で食べてみて。美味しいよ・・・じゃあすぐ帰るから」

「うん・・・うん・・・まってる・・あっ♡あんっっ♡」

 

そこでスマホが切れた・・・なんとか・・・暁人には気づかれなかった・・・でも、家に帰ればすぐに分かってしまう・・・それが快感になっている・・・・嘘が・・当たり前のように出て・・・裏切りが・・・快感に変わっている。絶望が・・・息子の苦しみが・・・快感になっている・・・満司に支配され・・・その求めに応じることが・・・心地よい・・・。

その時、満司の悪魔のような声が耳元でささやく。

 

「A.F.・・・みっけた・・・」

 

「・・・・・・・・・・・・」

ピンク色に霞んだ意識の中で・・・自分が取り返しのつかないことをしたことに気が付く・・・。

「キヒヒッ・・暁人の彼女・・・・・綾乃・・藤原・・・A.F.・・・だよな」

「ち・・・違う・・・・」

「藤原・・綾乃・・・・」

「し・・・知らない・・・違う・・・・」

「ひひっ・・・そんなこと言っちゃって・・・キュンキュンしまるじゃねか・・・藤原・・綾乃・・・って言うとよ・・・」

「ち・・違う・・・あんっ♡・・・」

「藤原・・綾乃・・・・」

「し・・・知・・りゃ・・ないはぁ・・・ひぃっ・・・」

「藤原・・綾乃・・・・」

「らめ・・・あぁんぁあああ・・・」

「ひひひっ・・・口でなんて言おうが・・・オマンコは正直だよな・・・キュンキュンしっぱなしじゃねえか・・・藤原綾乃っていう度によ・・・きひひひひひひ!」

「あああああぁぁ・・・」

「ごめんなさい・・暁人・・あきとっ・・あっあきと・・つ」

「藤原綾乃・・・へへへっ・・・それが暁人の恋人か・・・」

「ひぃつっ・・・」

「今さらなんだ・・おら・・・ハッキリ言えよ・・・息子の恋人をチクれよ・・・・体裁付けずに ハッキリと言えっ」

「・・・あきとっ・・ごめんなさい・・あっあきと・・つ」

「らめ・・・あぁんぁあああ・・・」

「あっあっ♡ひぃつっ・・・ひぃつっ・・・息子の恋人は・・・・ふ・・藤原綾乃・・・ひぃつっ・・・ひぃつっ・・・」

「ごめんなさいっ・・・あっあきと・・・」

「あっ あーっ♡」

「ふぅ・・藤原・・綾乃・・・藤原・綾乃・・藤原綾乃・・・」

「はぁあぁあっ♡」

「あっあきと・・・ごめんなさいっ」

「ダ・・ダメっ も・・ぅ」「もうイクっ イキますっ」

「唯子・・・あっ」

「イキますっ」

「あっ」「はああ」「い・・っ イクっ♡」




〇感想や何らかのコメントを頂くと嬉しいです。よろしくお願いします。
〇本小説の登場人物のうち「山本洋子」に関しては以下のサイトで書かれている小説の登場人物になります。ご興味があればご一読ください。
https://novel18.syosetu.com/n0812ge/
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