「おお……なんと逞しい……」
「まさに肉槍ですわね」
「うむ……女を犯し堕とす見事なマラである」
あなたのいきり立つペニスを見つめ、三人の使徒たちはため息を零すようにうっとりとする。
彼女たちの主である女神イストワールはすでにあなたに屈服している。
ゆえにイストワールの力の欠片である彼女たちの肉体は、この淫靡な肉棒を見ただけで自然と反応していた。
彼女たちの呼吸が少しだけ荒くなり、胸が微かに上下する。
誇りに満ちた態度を崩さぬ女神の使徒すらも、今やただのメスとしてあなたの前でひざまずいている。
その充足感が興奮となり、あなたのペニスがびくんと跳ねた。
それを見て、使徒たちがはっと息を飲む。
使徒クルスククスが、深々と頭を垂れた。
「申し訳ありません。あなた様の肉竿に見とれるあまり、我を忘れておりました。どうぞ、何なりとご命令下さい」
彼女たちは、自ら屈服する為あなたの前へと訪れた。
その時点ですでにあなたへ屈服しているも同然なのだが……ともかく、全ての主導権をあなたに譲るつもりだ。
切れ長の視線が美しい、雄々しき使徒エルネスト。
柔和な表情を絶やさず、常に美しく微笑する優雅なクルスククス。
常に瞳を閉じ冷静な態度を崩さぬ使徒ツキヨミ。
彼女たちの体は今やあなたの物。あなたはどのように蹂躙し屈服させようか考える。
ひざまずく彼女たちの態度により導き出されたのか、あなたが望んだのは使徒三人によるトリプルフェラだった。
気高き彼女たちが甲斐甲斐しくチンポへ奉仕する姿が見たいという思いも当然あり、そしてそれが彼女たちを屈服させる第一歩でもあると考えたのだ。
「これを……舐めろと?」
エルネストがあなたのチンポを見つめて息を飲む。
おそらくは、それがどれほどはしたない行為かをすぐに察したのだ。女神の使徒である自分が、男の股間に浅ましく顔を埋め舌を這わせる。その光景を思わず想像し、彼女は表情を歪めた。
しかし拒否権は一切ない。彼女たちはあなたに屈服する為ここへやってきた。これは自ら望んだ行為なのだ。
とはいえ、主であるイストワールの影響によって肉体が堕ちているのは事実だが、彼女たちの心は別でもある。
まだ屈服してない彼女たちの心は、あなたに命じられたトリプルフェラに羞恥を感じ、自尊心を傷つけられるも……しかし逆らえない。
体はそれを望み、心もゆっくりとそれに引きずられているのだから。
使徒三人は一度互いに顔を見合わせて意思疎通を図り、あなたを見上げた。
「では、奉仕させて頂きます」
クルスククスの丁寧な音声により、あなたが命じた淫靡な行為が始まった。
「ん……ちゅ、ちゅ」
使徒クルスククスがあなたのチンポの先端へキスをする。
柔らかい唇の感触は格別であり、しかもそれが汚れなき使徒がもたらす物かと思えば、快感は更に倍増する。
「んぁ……れる、れりゅ、ちゅ、ちゅる、れろ……」
使徒エルネストが、あなたのチンポの幹部分を舐めはじめた。
彼女の顔はこの淫靡な行為によって上気していた。しかし彼女はやや厳しい視線であなたを見上げながら舌を動かしている。
自ら屈服する事を望みつつも、その実心ではこの行為への強い拒否感がある。そんな表情だった。
チンポを舐めて明らかに興奮し、頬を染めながらも睨むように視線を厳しくする。そんな矛盾に満ちた表情が、幹に這う舌先よりもあなたの快感を高めていた。
「まさかこの妾が……ちゅる、ぺろ、れるれる……このような所を舐めさせられるとは……れる、ちゅる」
使徒ツキヨミは、あなたの睾丸を舐めていた。亀頭と幹を他の二人に占拠されているのだから、必然空いた性感部位はそこしかない。
ツキヨミは冷静に見えて気位が高い。それは彼女の口調からも察する事ができる。
そんな彼女が、不承不承とあなたの玉袋を従順に舐めている。
ある意味でペニスよりも敏感な部位である玉袋が、湿った舌先の感触に包まれ、自然ぐにぐにと蠢いた。
見下ろすと、三人の使徒があなたの股間へ顔を埋めている。堪らない光景だった。
「エルネスト、そろそろ妾と交代せんか」
玉を舐めつつ、ツキヨミがエルネストへ向かって抗議する。
「わ、私にそんな所を舐めろと言うのか!?」
「別にクルスククスでもよいが。とにかく、玉ばかりを舐めているのは耐えがたい。妾にもマラを奉仕させよ」
クルスククスが、くすくすと微笑する。
「確かに、ずっと同じ場所を舐めているというのも芸がありませんわね。皆で交代しつつ舐めていきましょう」
「うむ。ではエルネスト、そなたは玉を舐めよ」
「――結局私はそこか!?」
彼女たち三人がこうして砕けた会話を交わす場面は、初めてだった。
どうやらこの三人においては、ツキヨミが意外と位が高いらしい。古風染みた口調により自然とそう見えるだけかもしれないが。
使徒たちの新たな一面を垣間見つつ、あなたは彼女たちの甲斐甲斐しい奉仕を受けとめる。
三者が役回りを交代し、クルスククスが亀頭を、ツキヨミが幹を、エルネストが玉を舐めはじめた。
こうして交代を挟むと、三人の微妙な舌づかいの違いに気づかされる。
エルネストはやや荒く、クルスククスは丁寧で、ツキヨミは少しぎこちない。
その微妙な違いがあるおかげで、奉仕を受けるあなたも飽きずに楽しめていた。
「はむ、ちゅむ、れりゅちゅる……おい、クルスククス、そろそろ交代だ!」
「いえいえ、まだ早いですわ。おとなしくタマを舐めてなさい。ふふ、玉袋に顔を埋めるあなた、意外と似合ってますわよ」
「うむ。玉舐めが似合っておるぞ、エルネスト」
「似合ってたまるか!」
……単純にこの三人、一見気難しそうなエルネストがからかいの対象になっているだけかもしれない。
そうして繰り返されるフェラ奉仕により、あなたも射精欲を高めていった。
夜は長いとはいえ、この後彼女たち三人を犯して屈服させなければいけない。心地よいフェラ奉仕はここらで切り上げるべきだろう。
そう考えたあなたは、股間に顔を埋める彼女たちへ命じ、顔を横並びにさせる。
「な、何をするつもりだ?」
不安そうなエルネストに答えず、あなたは三人の目の前で自らチンポを扱きだした。
限界近くまで射精欲が高まっていたこともあり、数度力強く擦りあげるだけで精液が昇ってくる。
あなたはそのまま、彼女たち三人の美しい顔へ向けて射精をする。
びゅるびゅると音が聞こえそうな勢いで飛び散る精液。
彼女たちの視線を受けとめながら顔射を行っていく。
「く、うぅうっ……こ、こういう事か」
「ふふ……殿方の精液を顔にかけられるなんて……非常に屈辱的ですのに、なぜかたまりませんわ」
「う、うむ……不思議と悪くない気持ちがどこかにある」
三人は屈辱的なぶっかけ顔射に表情をゆがめつつも、すでに堕ちている体は喜んでいた。抵抗は見せず、ただただ静かにあなたの迸りを顔に受けとめる。
やがて射精が止まり、彼女たちの顔をたっぷりと白く汚した結果を見て、あなたは満足したように息を吐く。
敵対していた女神の使徒にこうして思う様ぶっかけると、自然と征服欲が満たされていくようだった。
そして当然、次にあなたが抱いたのは、更なる征服欲である。
チンポを彼女たちの中へ入れ、好き勝手に蹂躙し、精で中を汚す。
その行為を、彼女たちも待ちわびている。
あなたは使徒ら三人に、ボディスーツを脱いで尻を向けて四つん這いになるよう命じた。
すると彼女たちの体が淡く光り輝き、纏っていたボディスーツが消え失せて全裸が晒される。
女神の使徒たちの裸体。その美しさに見とれるより先に、彼女たちはあなたが命じたように尻を向けて地べたで四つん這いになった。
「これでよろしいですか?」
クルスククスの問いに、あなたは三つの綺麗な尻を眺めながら頷いた。
あなたの前で、尻を向けて四つん這いとなる女神の使徒たち。
あなたの目にうつるのは、当然彼女たちの形良い尻と背中である。
ひとすじの秘裂を晒す尻周りも堪らないが、無防備に晒された背中も堪らない。こうして背を晒して尻を向けるのは、まさしくあなたへ全てを委ねている証左でしかないのだから。
そして彼女たちは、このような体勢を取らされた意味を悟っていた。
「今から……犯されてしまうのだな」
エルネストが呟き、ぶるりと体を震わせる。それは待ちわびているようにも怯えているようにも見えた。
事ここに至って彼女たちを焦らす必要もない。あなたは躊躇せずに、エルネストのマンコへ雄々しくそそり立つ物をねじ込んだ。
「ぐ、ぅうぅっ……!」
エルネストが呻き、背をしならせる。いきなり膣奥までねじ込まれたのだから、当然の反応だった。
エルネストの膣肉がわななき、あなたのチンポへと纏わりついてくる。気高き女神の使徒といえど、その反応はここ連日で抱いた女性たちと何ら変わらなかった。
エルネストの熱くうねるマンコの感触を楽しみつつも、あなたはチンポをすぐに引き抜いた。
このまま射精まで犯していいのだが、しかし三人も使徒がいるのだから、もっと贅沢に楽しんでもいい。
そう考えて、あなたは次にクルスククスの中へチンポをねじ込む。
「ふぁ、ああぁっ」
艶めかしい嬌声をあげて体をくねらせるクルスククス。彼女の中はねっとりと潤み、あなたを包み込むように絡みつく。
その居心地良いマンコを名残惜しみつつチンポを引き抜き、次はツキヨミの中へと入れた。
「んくっ、ふぅっ……お、大きいな……」
ツキヨミの中は狭くきつい。それは彼女が一番小柄な証拠でもあった。
ぐいぐいとあなたのチンポを締め付け、まるで押し出そうとしているようにも感じられる。
しかしきつく狭い膣穴の快感は堪らなく、今すぐにでも彼女のキツいマンコを乱暴に蹂躙したくなった。
その欲望をこらえ、あなたはツキヨミの中からチンポを引き抜き、またエルネストの中へと入れた。
「くはぁぁっ、また、入ってきた……!」
そしてすぐに引き抜き、クルスククスの中へ。
「んはぁぁ、あぁっ、あぁんっ」
そして次はツキヨミへ。
「んぐっ、く、うぅうっ」
一刺しごとに穴を変えていく。まるで使い捨ての性処理器具を扱っているかのように。
気高き女神の使徒のマンコを、交互にとっかえひっかえ挿入していく。まるでそこらに居並ぶただの女性のような犯し方は、彼女たちの心にどのような響き方をしたのか。
「く、ぅうぅっ……この私が、このような扱い方をされるとは……ふあぁっ」
エルネストは屈辱と興奮に燃え。
「はぁ、あぁん、我らが勇者様、どうか、私の中をもっと抉ってください」
クルスククスは恥辱と快感に取りつかれ、あなたのチンポをねだって尻を振る。
「おっ、ほぉおっ、おっ、おくっ、奥をっ、小突くなっ……!」
ツキヨミは敏感なのか、一気に挿入されて膣奥を叩かれる感触であっけなく絶頂を繰り返していた。
あなたの前で尻を向けて四つん這いとなる気高き女神の使徒たち。
今やあなたのチンポをハメられて体をくねらせ、媚びを見せ、絶頂を迎える。
その様子を見ているだけで、あなたの興奮は高まっていく。
長い夜の中、彼女たちを何度も犯すつもりであるあなたには射精欲に抗うつもりが無かった。
まずは最初の一発目とばかりに、エルネストの膣奥へ強くチンポを挿入。そのまま彼女の尻を鷲掴みにしてぐっと引き寄せ、最奥でドクドクと射精していく。
「おっ、おぉおぉっ! は、おぉぉっ、おっ、い、イクっ……んおぉぉおぉっ……!」
エルネストは四つん這いの体勢から手を崩し、頭を地べたへと擦りつける。そのまま中出しの快感で絶頂を迎え、ビクビクと震えながら屈服を迎えた。
今彼女の腹部には淫紋が刻まれている事だろう。
あなたがチンポを引き抜くと、足の力も抜けたのか彼女は地面へうつ伏せとなって動かなくなった。
屈服絶頂により意識を失ってしまったのだろう。そもそもが強靭な女神の使徒なので、しばらくすれば目を覚ますはずだ。
そんなエルネストの状態を見て、クルスククスは何を感じたのか。あなたへ向かって、媚びるような声を出す。
「勇者様……次は私を屈服させて下さい。は、早くぅ……私、あなた様の逞しいオチンポを最初に入れられた時からぁ……もう我慢できませんわ」
クルスククスは言いながら、はしたなく尻を左右に振ってあなたを誘っていた。
常に優雅な態度の彼女だが、その実快感には弱いらしく、あなたに最後まで犯されるのを心待ちにしている。
そんな態度のクルスククスを見ていると、当然あなたのチンポは萎えを知らず再度そそり立つ。
このまま引き続きバックから犯しても良かったのだが、彼女の媚びる態度を見て、少しばかり嗜好を変える事にした。
あなたはベッドの上で仰向けとなり、クルスククスへ跨るよう命令する。
「ふふ……騎乗位で腰を振り、自ら屈服せよと言うのですわね。ああ……素敵ですわ。使徒クルスククス、ご命令通りあなたのオチンポの上で腰を振り、自ら屈服致します」
あなたの意図を察したクルスククスは、うっとりと息を吐いてあなたの上に跨った。
「く、んんぅぅっ、はぁっ、あぁぁ……動きますわ」
自ら怒張を中へ導き、腰をくねらせる。前後へ動き、円を描くように、そして腰を打ちつけるように上下へ。
まるで優雅に踊るかのようにリズミカルに腰をくねらせるクルスククス。その実それは淫靡な交尾でしかなかった。今彼女は、あなたの精が中に放たれる時を夢想して、ただそれだけの為に一心に腰を振っているのだから。
「あぁぁん、我らが勇者様ぁ……どうか私に、精液をお恵み下さい。あなた様の、濃厚な種を中に出して下さい」
足をはしたなく開き、尻を打ちつけるように激しく腰を上下させるクルスククス。
その動きによって彼女の形良い胸も上下に弾み、あなたの目を楽しませてくれる。
「んはぁっ、あぁぁっ、オチンポ気持ちいいですわ……ああ、交尾がこのように甘美な行為だと知ってしまうと、もはや私、あなた様には逆らえません。私のオマンコはあなた様の物です。いつでもご自由にご使用ください」
クルスククスはマンコと激しく揺れる胸だけでなく、言葉でもあなたを楽しませる。その全身であなたに媚び、あなたに屈服させられるのを夢見ていた。
そんな献身的なクルスククスへの褒美とばかりに、あなたは激しく腰を突き上げ、射精へ向けてピストンを開始する。
「んあっ! あっ! あっ! あっあっあっ! 勇者様っ、中に、中にッ! 私の中に種をお恵み下さいっ!」
ねだるようにきつく締まるクルスククスのマンコ。それに応え、あなたは勢いよく精を放った。
びちゃびちゃとクルスククスの奥へ精液が放たれる。それを受けて、クルスククスは腰が抜けたようにがくんと沈み込み、放心して足を震わせた。
「お、お、お……い、イってます……今、勇者様の、ざ、ザーメンで、私イってますわ……お、ほぉっ……」
クルスククスは、快感を噛みしめるようにして屈服絶頂を迎えていた。ゆっくりと彼女の腹部に淫紋が刻み込まれていく。
淫紋が現れると同時、クルスククスは気を失ってベッドへと沈み込んだ。
これで二人の女神の使徒が屈服を迎えた。
残りは最後の一人、使徒ツキヨミである。
「わ、妾の番か……」
ツキヨミは、先ほどのあなたとクルスククスのセックスを最初から最後まで見守っていた。
それによる興奮か、それとも今から自分もそうなるという期待からか、彼女の体は桜のように染まっている。
あなたはそんなツキヨミの手を引いてベッドに上がらせ、そのまま仰向けにさせる。
一際小柄なツキヨミを屈服させるとなれば、欲望のまま彼女の体の上にのしかかり犯す他ないと考えていた。
彼女の両足を抱え上げ、晒されたマンコへチンポをねじ込み、そのまま彼女を押しつぶすように体を乗せる。
「ぐぅっ……な、なんという圧迫感だ」
ツキヨミの体は柔らかなベッドに沈み込み、あなたにのしかかられ身動き一つ取れなくなった。
その種付けプレスの体勢で、あなたは最初からトップスピードで腰を振り始める。
「ぐうぅっ、おっおおおっ、は、激しすぎる……!」
肉を叩くようなピストン音を響かせながら、ツキヨミのキツマンを乱暴に犯し抜く。
狭く小さい膣穴の奥までチンポをねじ込み、引き抜き、またねじ込む。ツキヨミにのしかかったまま腰だけを振り、彼女を蹂躙していく。
「はぐっ、おっ、おおおっ、あっ、ああぁっ、はぁあぁっ!」
ツキヨミは為すすべなく、乱暴な種付けピストンに喘ぐしかない。ベッドに沈み込む体は一切身動きが取れず、ただただ犯されるしかないのだ。
そんな乱暴な抽送だから、睾丸から容易く精液が昇ってくる。もちろんこの欲求に逆らうつもりはあなたには無かった。
あなたは射精を迎えるべく、激しく喘ぐツキヨミと唇を重ねる。
「ん、んんんっ! んちゅ、じゅる、ちゅむ、ちゅる、ぢぅううぅ……!」
そのまま彼女の唇に吸い付き、舌をねじ込み、小さな舌を吸い上げ、ねっとりと舐めまわした。
その間も腰の動きは一切止めない。
貪るようなキスをしつつ、あなたはツキヨミの中へと精を放出した。
「んむぅうぅぅっ! んっ! んんん~~~~っ!」
口を塞がれているツキヨミは、絶頂の喘ぎを出すことすらできない。ただひたすらくぐもった声を出しながらあなたに口内を蹂躙され、屈服絶頂を迎えていく。
押しつぶすツキヨミの体がビクビクと小刻みに震えているのが分かった。今彼女の腹部には淫紋が刻み込まれているはずだ。
たっぷりと中出しした後、名残惜しみながらツキヨミの中からチンポを引き抜く。
ツキヨミもまた、激しい屈服絶頂で気を失ってしまったようだ。だらしなく足を広げて精液が逆流するマンコが露わとなっている。
これで女神の使徒三人を屈服させたあなただが、まだまだチンポは硬さを失わない。
夜もまだこれから。お楽しみはここからだとばかりに、あなたは彼女たちを犯しつくすことにする。
そして気を失った彼女たちを一人一人手マンで責め、意識の無い状態でみっともなく潮吹き絶頂させた後、そのまま再度犯す。
そのうちに意識が戻り始めたので、再度彼女たちを尻並べにして今度は一人一人順繰りに中出しをキメる。
そうして記念祭最後の夜は更けていった。