あなたが家から一歩出ると、まばゆい光が目を差し、思わず目を細めてしまう。
時刻はまだ昼前だが、今日は一段と日差しが強いようだ。日差しの暑さよりも眩しさにうっとうしさを抱きながら、あなたはこれからどうしようか考える。
メイドに言われた通り、まずは一通り村を巡って近くに住みついたという魔物娘への情報を入手するのがいいだろう。その際ついでにセックスをすれば一石二鳥である。
あなたの住む村は田舎と言って問題なく、民家はあなたの家を含めて四軒ほどしかない。
民家以外では教会と酒場があり、夜は旅の冒険者や商人が酒場に集い、教会には常時シスターが居ることだろう。
しかし今はこの田舎村の近くに住み着いた魔物娘のせいで、商人や旅の冒険家がこの村に滞在している可能性は低い。
旅の冒険家が遠出をする時は、通常旅の商人にお金を払って商人が所有する荷台に乗せてもらうのが当たり前である。その商人が魔物娘に襲われるのを嫌ってこの村に訪れないのだから、必然旅の冒険家もほぼいないはずだ。
とにもかくにも、一度は酒場に顔を出してみたほうがいいだろう。
「あら、勇者様こんにちは」
どこの民家を訪ねようか思案するあなたに挨拶をしたのは、向かいに住む村の少女だった。
ちょうどいいとばかりに、あなたは少女に挨拶を返しながらその慎ましい胸に手を這わした。
「勇者様は、今日から女魔王を討伐する冒険に出発するんですよね?」
胸をもまれながら、少女ははにかむ笑顔を見せた。この世界では勇者のあなたが女性を抱くのは当然のことであり、突然このような性的な行為をして拒む者などいるはずがないのだ。
「んっ……こ、この近くに住み着いた魔物娘について、ですか? ……あっ、ぁっ……」
あなたは少女の衣服を乱暴にはだけさせて、胸を露出させ可愛らしい胸の突端を右手でこねくり回す。更に左手は少女のスカートの下に潜りこませ、その下着の中にまで手を差し込み割れ目をなぞっていた。
それでも少女は顔を赤らめるだけで、あなたの行為を拒みはしない。
あなたが目の前で硬く張りつめたモノを取りだしても、少女は決して嫌な顔をすることはなかった。むしろあなたが挿入しやすいように足を広げる始末である。
あなたと少女では多少体格差があり、真っ向から向かい合ったこの状態で挿入するのは多少難しい。しかし今は会話中である。相手の正面に立たなければ会話をすることはできないのだ。
あなたは腰を落として、足を多少がに股気味に開く少女の膣穴になんとか亀頭を擦りつけた。中腰のこの姿勢は辛いが、まだ青い果実と言える少女のオマンコを味わえるのならば、苦労と言う程の事でもなかった。
「魔物娘のことは私には分かりま……ひぐううっ!?」
ずんっ! とあなたは腰を突き上げて、一息に少女の狭い膣穴にペニスをねじ込んだ。
「んひっ……はっ、ああぁっ……♡ あぐっ♡ はひっ♡ はっ、はああぁっ♡」
あなたは、少女のキツキツのオマンコをガツガツとチンポで掘削していく。キツキツのマンコはあなたがチンポを引き抜くとぴっちりと閉じ、そこからチンポで突き上げてみると狭い肉壁を強引にこじ開けるなんとも言えない気持ちよさと征服感で満たされていく。
「ま、魔物娘のことはぁあぁ……♡ はひっ、んあっ、あっひゃぁっ♡ わ、私には分かりませんが……♡ んぁっ、あっ、ああぁっ♡ さ、酒場に居る女武闘家さんなら、な、何か知ってるかもしれません……♡ はぐっ、うぅうっ♡」
チンポで小さいキツキツのマンコをほじくられながらも、少女はあなたに情報を提供してくれた。
もうこの少女から聞きだせることはないだろう。ならばこのあと、少女が口を聞けなくなるほど激しいピストンを行っても問題ないのだ。
「ひぅっ!? ふあああぁぁっ! は、はげ、しいっ、ですっ、勇者さまぁっ♡」
白昼堂々まだ幼さを残す少女に容赦なくガン突きピストンをかましていく優越感を抱きながら、あなたは狭い膣穴を堪能していく。
「ふあぁっ♡ はぐうっ♡ はへっ♡ おっ、おぉおお~っ♡」
勇者であるあなたのペニスは、女を堕とすことに特化している。そんなペニスで突きまくられては、さすがにうら若き乙女ですら下品なアヘ声をあげてしまうのだ。
「んほおおぉぉっ♡ ゆ、勇者しゃまあぁっ♡ わ、私オマンコ気持ちいいですぅ~♡ ほおぉっ♡ お、オマンコっ♡ 勇者様の素敵なオチンポでゴツゴツ掘削ピストンされてっ♡ オマンコ感じますっ♡ ひあぁあぁ~っ♡」
この閑散とした村中に聞こえるのではないかと思う程の絶叫アヘ声をあげながら、少女は自らもはしたなく腰をふっていた。
もう完全にがに股になって、下から突き上げるあなたの腰の動きに合わせてその細い腰をへこへこと動かすさまは、娼婦と見まごうほどである。
恥じらいを捨て勇者チンポで得られる快楽だけを求める少女は、そろそろ限界に達しようとしているようだ。
「い、イクっ♡ 私オマンコイきそうですっ♡ しょ、処女マンコっ♡ 人生初アクメキメようとしてますっ♡ あっあぁんっ♡ 勇者様勇者様ぁ♡ はしたない私のマンコにぃっ♡ 勇者様の精子を出してくださいっ♡」
絶頂を間近に控えひくひくと収斂する少女のマンコ肉。まだこなれてないマンヒダが懸命に射精をねだってあなたのペニスに絡みついてくる。
あなたは少女のために、少女の絶頂に合わせて射精するつもりで更にピストンを激しくしていく。
「あっあっあっあっあっあぁぁぁぁっ♡ マンコにガンガンきてますっ! チンポでマンコずちゅずちゅハメハメされてぇ……ひああぁっ♡ イクっ♡ マンコっ♡ オマンコイきますうぅうっ!」
少女の腰がぐりんっと突き出され、その背が反り上がる。ビクビクと腰が小刻みに前後に揺れ、少女が今絶頂中であることをあなたに伝えていた。
あなたは絶頂中のキツく締まる少女の膣穴の最奥で射精欲を解放する。陰嚢からこみ上げてくるドロドロの精液がペニスの管を通り、少女の中に一滴残らず放出されていった。
「はっ……♡ はひっ♡ き、きてますっ……♡ 今、私の中に、勇者様の貴重なザーメンが……♡ どぴゅどぴゅって……♡ マンコの中に撃ちこまれてます……♡ ふあっ♡ あっ、あっはぁっ♡」
射精を受けながら少女は再度アクメをキメてしまい、絶頂の快楽をひとしきり味わった後地面にへたりこんでしまった。
「ふああぁあ♡ 勇者様……お、オチンポハメハメ、ありがとうございましたぁ……♡」
快楽に染まりきった顔でお礼を言われ、あなたのペニスは射精したばかりなのに再度疼きを覚えた。
情報収集がてらのセックスはこのような感じで問題ない。あなたは今回の経験でそう判断した。
村の少女から、酒場に居る女武闘家なら近くに住み着いた魔物娘のことを知っているかもしてないとの情報を得た。しかし、酒場は夜にならないと開かない。夜になるまで情報収集を続けた方がいいだろうとあなたは判断した。
すでに情報収集に慣れたあなたにしてみれば、ここからは非常に楽な作業である。
あなたはまず、まだ訪れていない近くの民家に入ってみた。
その民家の住人は先ほど犯した少女よりも年上で、胸は大きく長い髪の色気ある女性だった。
女性はお風呂に入っていたので、あなたはお風呂場へ上がりこんでそのままチンポをハメてしまう。
「おっほぉおぉおぉっ♡ ゆ、勇者様のオチンポっ♡ すごいですわっ♡ 私のマンコぉおっ♡ おほおぉおっ♡ すぐイクっ♡ イクッイクッイクぅうぅっ♡」
ひとしきりその女性を犯した後は、残る一つの民家に入ってみる。
そこはまだ幼い少女と、その母親と見られる女性が住んでいた。
「まあ勇者様。もしかして私たちとセックスをするおつもりですか?」
幼い少女の母親と見られる女性が、朗らかに笑って服を脱ぎだす。全裸になった後、娘と見られる幼い少女の服まで脱がしていった。
「勇者様、私もこの子もこの通り準備ができましたから、勇者様のガチガチオチンポで私たち親子の体をお楽しみください♡」
やはりこの二人は母と娘という関係のようだ。この世界に男は勇者であるあなた一人しか存在しないが、これはツゴウノイイファンタジーである。男があなたしかいない世界で、あなたとは血縁関係の無い赤の他人の母と娘がいても何も問題はないし、疑問を抱く必要もないのだ。
あなたは重なり合う母と娘のマンコを目の当たりにしてすぐにチンポを勃起させてしまい、未成熟な娘マンコと熟れた大人マンコを交互に楽しむことにする。
「おっおおぉおっ♡ 勇者様のチンポがっ♡ 子宮口に食い込んでますっ♡ この子を産んだ大切な子宮っ♡ 勇者チンポに征服されていますぅうっ♡」
「ふわああぁっ♡ ゆうしゃさまのおちんちんっ♡ きつきつまんここじあけてるよぉっ♡ あっあぁんっ♡」
母娘マンコを楽しんだ後は、日が沈みかけている夕方頃だった。もう少しで酒場が開く時間になるため、それまでの時間を有効に使うため、あなたはまだ犯していない教会のシスターの元に向かう。
「私の神聖おまんこに勇者様のちんぽ様がズッコンバッコンきてますわぁっ♡ ぁあんっ♡ あんっ♪ 勇者様っ♡ 神の目の前で私の神聖オマンコに聖なるザーメンを種付けしてくださぁい♡」
そうして例のごとくシスターを犯したころには、すっかり夜になっていた。
やはり村の少女から得られた以上の情報は入手できなかったが、メイドと村人五人を一日足らずで連続ファックしたあなたは、それなりに経験値を入手しておりレベルがあがっていた。
勇者としての責務を全うしているというこの上ない充実感を抱きながら、あなたは酒場に向かい歩き出した。