聖女にあるまじきはしたないがに股であなたの上に跨ったエルフィーネ。
彼女の股間に張りつけられたハート型の前張りは股間の前面だけを覆っているらしく、膣穴は露出したままのようだ。
エルフィーネはあなたのいきり立ったペニスを掴み、自身の入り口と亀頭を数度擦り合わせて位置を調整する。
聖女のマンコ穴の入口にペニスが擦れるだけでビリビリとした刺激が伝わり、これから始まる淫靡な行いに自然と期待が高まっていく。
エルフィーネが荒い息を吐きながら、ゆっくりと腰をおろしていった。
「んおっ♡ 勇者様の生チンポっ♡ ずぶずぶって入ってきますっ♡」
限界まで張りつめたペニスが、ゆっくりとエルフィーネの膣肉を押し広げていく。
聖女のマンコ肉は柔らかくも、まだ慣れていない未発達な肉壁の硬さが残っており、その処女マンコヒダの感触があなたのペニスを更に興奮させる。
「んっひっ♡ は、おおぉおぉ~……♡ お、奥まで、入りましたぁ~♡」
がに股のまま腰を限界までおろし、あなたのペニスの根本まで咥えこんだエルフィーネ。その姿には、聖女としての貞淑な影がどこにもなかった。
「で、では、勇者様にだけお見せする聖女のドスケベオマンコダンスっ♡ どうぞ心ゆくまでご鑑賞ください♡」
そうして始まったのは、今まで見たこともない淫靡な光景だった。
エルフィーネは美しい脇をアピールするように両手を頭の後ろで組み、更に足を大きく開いて限界までがに股を晒して腰を前後に動かし始めたのだ。
腰を動かすたびに彼女の美乳がぷるぷると揺れる。片方の乳首はまだハート型のニプレスに隠されているものの、勃起した乳首がニプレスを押し上げその形をくっきりと浮かび上がらせていた。
かたや前張りで隠された聖女マンコの方はというと、目で確認できない分彼女の膣肉の感触をしっかりとペニスで味わうことになり、エルフィーネが前後に腰を揺らすたびにマンコ肉のヒダヒダがペニスとこすれ合う。
「勇者様っ♡ 私のオマンコダンスはっ♡ いかがですかっ♡」
いかがもなにも、先ほど食べた王宮のフルコース料理が全て前菜だったのではないかと思えるほど豊潤な味わいだ。
胸をぷるぷると揺らしながらがに股で腰を動かすドスケベ聖女のドスケベダンス。すぐに射精してしまいそうになるが、もっとこの光景を眺めていたいがために自然と射精を我慢してしまう。
「ふふ♡ 勇者様のビンビンチンポが私のエロダンスで更にビキビキ勃起チンポになっていくの、オマンコの中で全部分かります♡ 勇者様、でもまだまだ私のエロダンスはこれからですわ♡」
マンコ肉でチンポを擦られて、すでに射精してもいいほどの快楽と視覚による快楽を得ていたあなたは、まだ先があるのかと期待を膨らませる。
エルフィーネは前後にゆする腰の動きをいったん止め、がに股に開いていた足の位置を調整し、今度は上下に腰を動かし始めた。
それは、ドスケベオマンコダンスを超えた、下品なマンコスクワットである。
マンコ奥にしっかりとちんぽがハマりこんで膣肉の中でこすれ合う先ほどの動きより、激しくマンコ肉で扱かれるこちらの方が単純な快楽では上だ。
更に前後運動の時より上下運動の方がエルフィーネの美乳が激しく揺れ、その乳揺れを見ているだけで彼女の柔らかい乳肉の感触を思い出してしまう。
「ほっ♡ おっ♡ ほぉっ♡ おっおっおっ♡ んっほっ♡ ほぉおっ♡ あぁんっ♡ 勇者様ぁ♡ 勇者様のガチガチ勃起チンポ、とても素敵ですぅ♡」
あなたを喜ばせようと、エルフィーネは下品なエロ声まで出してドスケベオマンコダンスを踊っていた。
思わずこちらも腰を動かして突き上げたくなるが、その衝動をぐっとこらえる。
あの聖女エルフィーネが自主的に胸を激しく揺らしながら下品な腰ふりダンスをしているという事実。それが今何よりも大切なことなのだ。ここでこちらから動いては、その事実の希少性とそれが意味する下品さを伴った淫猥さが薄れてしまう。
少なくとも最初の膣内射精だけは、彼女が自主的に踊るオマンコダンスを余すことなく味わってからするべきだろう。
エルフィーネの中を激しく突き上げて王宮中に響き渡るほどのアヘ声を出させるのは、その後でも遅くはないのだ。
「んっおっ♡ おっほっ♡ んおぉおぉっ♡ 勇者様のチンポ様の上で、オマンコダンスぅ~♡ 勇者様っ♡ 私のエロ下品ダンスで興奮できてますかっ♡ 勇者様のチンポ様のためなら、私もっともっと下品に腰をふれますわっ♡ ほぉっ♡ んほっ♡ ほっおっほぉっ♡ んっほぉっ♡」
あなたの勇者チンポの上で踊っていたエルフィーネは、もう顔をとろけさせていた。
上下運動というよりも、重力に任せあなたのチンポ目がけて腰を打ちつけるような動きは、もはや交尾のような本能的な様相をかもしだしている。
「んああぁっ♡ わ、私もう……っ♡ 勇者様チンポでエロエロダンスを踊っていたら、もうオマンコ限界ですぅっ♡ んっほぉぉおっ♡ んあっあっあっあっ♡ イクっ♡ 聖女エルフィーネっ♡ 下品なオマンコダンスでアクメしますぅう~っ♡」
エルフィーネが一際強く腰をおろし、根本までハマったチンポの亀頭ががっしりと子宮口に食い込んだ。
「おっほぉおぉぉおぉぉお~~~~っ♡」
その瞬間エルフィーネは情けないアクメ声をあげ、びくびくと体を震わして絶頂していた。
絶頂できつく締まるマンコ肉もさることながら、それまで散々エロダンスを見せられ視覚的に興奮を高めていたため、ついに射精を迎えてしまう。
「はおぉおぉっ♡ 勇者様チンポっ♡ お、オチンポぉ♡ 私のオマンコの中でビクビク跳ねてますっ♡ あっあぁぁぁ~っ♡ 出てるっ♡ 勇者様の貴重な子種汁っ♡ 種付けのザー汁っ♡ 聖女マンコにどばどばぁっ♡」
天井を見上げるかのようにあごを反らして、エルフィーネは中出しされる快感を味わっていた。
あなたのチンポが脈動してポンプのように精液を吐きだすたびに、エルフィーネは絶頂を迎えているのだ。
「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おぉおおぉおっ♡」
子宮口に精が叩きつけられるたび、下品なアヘ声をあげるエルフィーネ。
人形のように端正な顔が過度な快楽で下品に歪んでいる。しかもそうさせているのは自分のチンポなのだ。そう思うと、射精の勢いは衰えるどころか更に増していき、驚くほどの量を吐きだしていた。
「はおぉぉ~っ……♡ 勇者様ザーメン♡ オマンコの中でいっぱいです♡」
エルフィーネは初めて会った時と何も変わっていない。髪は柔らかそうで、その顔は目も覚めるような美人。近くにいるだけで良い匂いが漂ってきて、その肌はツルツルで白く美しい。まさに申し分ない美少女だ。
そんな彼女が先ほどまで下品に腰を動かしていた。射精を終えた後改めてその事実を思い返してみると、それは夢のような時間に思えた。
「ひゃんっ♡ 勇者様のオチンチン、また大きくなりました……♡」
射精をしても興奮が収まらないのは、やはりエルフィーネのような美少女がこのような淫らな姿を晒しているからだろう。
まだまだエルフィーネの体を楽しみたい。そんな気持ちがそのままチンポにあらわれているのだ。
エルフィーネもその欲望の程をハメられているチンポから感じたのだろう。頬を上気させて声を弾ませた。
「勇者様のオチンポ、素敵です♡ 私のことをもっとこのオチンポでハメハメしたいのですね? んはあっ♡ オチンポからその気持ちが伝わってきて……エルフィーネ、とてもドキドキします♡」
エルフィーネは授乳手コキとオマンコダンスですっかり発情してしまったのだろう。その瞳は潤み、荒い呼吸を繰り返し胸がそれに連動して揺れていた。チンポをハメられているマンコも切なそうにキュキュッと締め付け、今度はあなたからの行為をうながしている。
「あぁんっ♡ 勇者様ぁ……次は勇者様からしてください……♡ エロエロオマンコダンスを最後まで踊りきったエルフィーネに、ご褒美をくださいっ♡ 勇者様の激しい腰ふりデカマラチンポピストンで、エルフィーネのオマンコパコパコして欲しいんですぅ♡」
耳元でエルフィーネが甘える様に言ってくる。
あなたは耐え切れず彼女を押し倒した。ふかふかのベッドにエルフィーネの体が沈み込み、彼女の美しいすべすべの足を持ち上げる。
エルフィーネの体は柔らかく、彼女は自ら足を掴んでまんぐり返しのような体位となる。
あなたはそのまま体全体でエルフィーネにのしかかり、彼女を更にベッドに沈み込ませた。
そうすると当然中に入っていたチンポは更に奥に侵入し、子宮口をグイグイと押し上げていく。
「んはあぁぁっ♡ こ、この格好……♡ こ、これでは、まるで交尾のようです♡ んはぁっ♡ 私、勇者様に孕まされちゃうぅ♡」
当然中出しをするつもりのあなただったが、エルフィーネからはっきりと孕まされるという言葉を聞くと、自然とそんな気になってしまう。
「あぁんっ♡ 勇者様はこのまま私のオマンコと種付け交尾をするおつもりなのですね♡ ふあぁっ♡ 素敵っ♡ 素敵ですっ♡ あぁんっ♡ 勇者様っ♡ ぜひっ♡ ぜひエルフィーネのエロエロマンコと種付け交尾してくださいっ♡ エルフィーネのマンコは、勇者様の種付けチンポ交尾をお待ちしております♡」
エルフィーネ自らそんな風に誘うのだから、最初からピストンの速度は早くなってしまう。
エルフィーネにのしかかりながら腰だけを激しく動かすチンポピストンは、確かに交尾と呼ぶしかない。
これは男女が愛を確かめるような行為ではなく、メス穴を抉り、犯し、玉袋に溜まった精液を放出してメス穴を支配する種付け交尾なのだ。
「んおっおっおっおっおっ♡ おっほぉおぉぉっ♡ おっおっおっ、おぉおぉっ♡」
そんな行為だとエルフィーネ自身も理解しているからこそ、その喘ぎ声は可愛らしいものではなく雄叫びにも似た下品なアヘ声だった。
「ほぉおぉおぉぉっ♡ おっほっ♡ おっほおぉおぉぉっ♡ 勇者様チンポグサグサ来てますっ♡ 私のマンコにグサグサっ♡ グサグサぁぁっ♡ んああぁぁんっ♡」
腰をふる度にエルフィーネの体が深く深くベッドに沈み込み、沈み込む力が反発しその華奢な身体が一瞬浮き上がる。そこをとらえてまた力強いピストンをみまい、子宮口を亀頭で押し上げながら彼女の体を沈ませる。
エルフィーネの部屋は今、淫靡な挿入音に溢れていた。パンパンパンパンパンっ♡ と部屋の外にも漏れ出る程の激しいピストン音。それよりも大きいのはエルフィーネの喘ぎ声だ。
「んああぁぁぁっ♡ あっあっあっあっ♡ あぁぁっ♡ 勇者様チンポ素敵ですっ♡ あぁっ♡ オマンコっ♡ オマンコ気持ちいいっ♡ オマンコ交尾気持ちいいですっ♡ あっあっあっあっあっ♡」
自分の快楽の程をよほどあなたに知っていて欲しいのか、チンポを打ちつけるたびにエルフィーネは卑猥な言葉を使ってあなたに気持ちよさを伝える。
「種付け交尾いぃ♡ あぁぁっ♡ 気持ちいいっ♡ い、今聖女エルフィーネはぁっ♡ 勇者様と種付け交尾をして王宮中に聞こえるぐらいっ♡ エロエロアヘ声を出していますっ♡ んっはあぁっ♡ あっあっあっあっ♡ 勇者様と種付けオマンコ交尾するの気持ちいいのぉっ♡」
はたして王都を治める聖女がこんな声をあげてもいいのだろうか。
あなたはそのことを伝えエルフィーネの羞恥心を煽った。
「ああぁぁんっ♡ ごめんなさいっ♡ エルフィーネっ♡ スケベでごめんなさいっ♡ 王都の皆さんっ♡ 聖女エルフィーネはぁっ♡ 勇者様におっぱいを飲んでもらったばかりかぁっ♡ 勇者様の上で下品なオマンコダンスを踊り、今種付け交尾ファックまでされてエロ声をあげてるんですっ♡ あんっ♡ あっあぁん♡ こんなエロエロ聖女でごめんなさいっ♡ 聖女エルフィーネはっ♡ 勇者様とドスケベ交尾をしてオマンコ気持ちよくなっちゃうエロエロ聖女なんですっ♡」
あまりの快楽の深さにもう訳も分からなくなったエルフィーネは、聞こえるはずがないのに王都の人々に謝っていた。
その倒錯した姿はあまりにも淫乱で、あなたの興奮を否応なく高めてくる。
「んおっ♡ おっおっおっおっ♡ 勇者様チンポ膨れましたぁっ♡ ぁああぁっ♡ 射精っ♡ 射精するんですねっ♡ ああぁんっ♡ 私分かりますっ♡ このチンポの動きっ♡ 勇者様がキンタマ様に溜めたザーメンを射精する時の動きですっ♡」
エルフィーネが言い当てたように、そろそろ射精の時が近づいてきていた。
もちろん彼女の中に一滴残らず精を注ぐつもりである。その意思を込めてピストンの速度をトップスピードに持っていく。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あっあぁっ♡ ほぉっ♡ ほっ♡ おっおっおっぉおおっ♡」
肉と肉がぶつかり合う卑猥な音を、エルフィーネの甘い喘ぎ声が更に彩っていく。
「んああぁあぁっ♡ 出るっ♡ オマンコの中で射精っ♡ 種付け汁出されちゃいますっ♡ 王都の皆さんっ♡ エルフィーネ、今から勇者様の子種汁で孕まされちゃいますっ♡ んああぁあっ♡ イクっ♡ イクイクイクイクっ♡ マンコイきますっ♡ 種付けされながらオマンコイクううぅぅ~~っ♡」
エルフィーネが絶頂すると同時に、あなたも射精を開始していた。
子宮口に亀頭を擦りつけながら射精を行う。聖女の子宮に精を注ぎ込んでいるかと思うと、射精の勢いは自然と増していった。
「んほぉおぉぉぉっ♡ 来てます来てますっ♡ エルフィーネのオマンコにっ♡ 聖女マンコに生チンポザーメンっ♡ んっおぉおぉっ♡ 孕むっ♡ 孕みますっ♡ こんなに濃いチンポザーメンを出されたら、エルフィーネ孕んじゃいます♡ あっあっあっあっ♡ 孕みながらイクっ♡ オマンコイきますっ♡ 受精アクメぇっ♡ んあああぁあぁっ♡」
射精しながらも腰を動かして膣肉でチンポを扱き、更なる射精を繰り返していく。
エルフィーネの膣穴から溢れ出るほどの大量放精を行ったあなただが、チンポを引き抜こうとはしなかった。
「はぁっ♡ あっあぁっ♡ 勇者様……♡ このままチンポを入れたまま、まだまだ私のことを犯すおつもりなのですね♡」
受精アクメですっかりエロ聖女の顔になったエルフィーネが、嬉しそうにそう言った。
そう、夜はまだまだ長い。あなたはこのままエルフィーネの中からチンポを抜かず、朝になるまで何度も何度も犯すつもりだった。
……それから結局、あなたはエルフィーネの中から一度もチンポを抜かずに、十を超える射精を行った。
最後の方はもう、エルフィーネは意識がありつつも大きな反応ができなくなり、あなたの腰に足を絡みつけながらピストンと射精を受け続けるだけだった。
こうしてエルフィーネとの長い夜が終わった。
ようやく王都を治める聖女とセックスできたあなたは、次は王都中の女性とセックスをするつもりだった。