パイレーツとグリュイエールに何をさせようか迷っていたあなたは、パイレーツの大きな胸に目を向ける。
パイレーツは現在しもべにしている魔物娘の中で、一番胸が大きい。となれば、彼女の胸を使った行為を楽しむのもいいだろう。
あなたはパイレーツに、服を脱いでベッドに仰向けになるよう命じた。
「こう……ですか?」
仰向けになると、パイレーツの弾力ある豊満な胸が重力に引かれて左右に流れる。その胸を両手で触り、中央に寄せるようにしてもみこんだ。
「くふっ、んっ……は、ぁあっ♡」
パイレーツの呼吸が荒くなっていく。白い肌に朱が差し、艶めかしい色気があふれてきた。
パイレーツに自分の手で胸を中央に寄せる様命じる。そして馬乗りになって豊満な乳房の間にできた隙間へとチンポをあてがった。
「勇者様……私の胸でパイズリをするつもりですか? ふふ、では私のおっぱいでたくさん楽しんでください♡」
あなたの意図を察したパイレーツが、更に胸をきつくよせる。胸と胸の間の隙間はぴっちりと閉じられ、そこにチンポを挿し込んだらどれほどの乳圧で押しつぶされるか分からない。
その未知の快感を想像するだけでチンポは更に膨らんでいく。完全に勃起したチンポを、一気に胸の谷間に挿し込んだ。
「んひっ♡」
膣内とは違う胸と胸の間は、当然潤滑油がなく滑りが悪い。しかしその代わりに弾力のある乳肉の感触があり、マンコとは違った楽しみがあった。
そのまま腰を動かして、数度パイレーツの胸の谷間を楽しんでいく。
「あっ、んっ、んっ♡ 勇者様のガチガチチンポ……♡ 私の胸の中で暴れています♡ はぁ、ああっ、私の胸がまるでオマンコのように扱われて……んああっ♡ おっぱいマンコっ♡ チンポでグサグサ突かれていますわ♡」
パイレーツの声が段々と甘くなっていく。あなたのチンポに完全服従しているパイレーツは、このように通常のセックス以外でも自分の体を使われていれば感じてしまうのだ。
パイズリで感じてしまう淫乱パイレーツの姿を見下ろしながら乳肉マンコを突き上げる優越感。自然と腰が早くなり、何度も何度もパイレーツのおっぱいマンコを抉っていく。
「勇者よ、パイレーツの胸で楽しむのはいいが、妾はただ見ているだけか? 妾に用がないのならもう帰るぞ」
パイレーツの胸に夢中になっていたら、グリュイエールが不満げにそう言った。
すっかりグリュイエールのことを忘れてしまっていた。当然彼女も一緒に可愛がるつもりである。
しかしこうしてパイレーツの上に馬乗りとなってパイズリを楽しんでいる今、グリュイエールに何をさせるべきか。
グリュイエールのプライドの高さを考えると、自然と彼女へ命じる行為は決められた。
「なっ……! こ、この妾にそんなことをさせるつもりか!?」
それを伝えると、やはりグリュイエールは嫌そうに顔を歪めた。しかしもう身も心もあなたのしもべとなった彼女は、いやいやながらも拒否はしない。
「くぅっ……や、やればいいのだろう」
グリュイエールがあなたの背後に向かい、臀部に顔を近づける。そしてそのまま、彼女は尻穴をなめてきた。
「んむ……ん、れろ、ぴちゃ……♡」
ぬるりと湿った舌先がアナルをつつく。そう、あなたがグリュイエールに命じたのはアナル舐め奉仕だった。
本格的に責められるつもりなどないが、プライドの高い彼女がいやいやながら舐めるというシチュエーションは堪能してみたい。そういう思いによってこのような行為を命じていたのだ。
パイレーツのおっぱいマンコを突きながら、グリュイエールにアナル舐め奉仕をされる。悪くない気分だ。
「んちゅ、ちゅ、ちゅる、れろれろ……♡」
グリュイエールの舌が段々と機敏に動いていく。アナルだけでなく、抽送で揺れる玉袋にも顔を寄せて吸い付いてきた。
「んああっ♡ はあっ、ああっ♡ 勇者様っ♡ あぁんっ♡ おっぱいマンコっ♡ 感じますわ♡ くふっ♡ んんぅぅっ♡」
パイレーツは基本すました顔をしているが、快楽にはめっぽう弱い性質である。
パイズリですっかり発情した彼女は、マンコから愛液をしたたらせながら感じまくっていた。
彼女はおそらく、自分の胸がまるでマンコになったかのような錯覚を抱き感じてしまっているのだろう。
胸を抱き寄せるだけでなく、彼女自ら胸をゆすってチンポを摩擦してくる。ピストン運動に合わせてパイレーツの巨乳がぐにゅぐにゅと揺れ、単純な胸の上下運動が視覚を楽しませてくれる。
「はぁ、んっ、れろれろ♡ ちゅる、ちゅううっ♡ くはっ、はぁっ、わ、妾がケツ穴舐め奉仕をさせられるとは……♡ んちゅ、ちゅ、ちゅぅっ♡」
グリュイエールも行為に熱が入ってきたようだ。偉大な竜を自負する自分が情けなくもアナル舐めをさせられている。そう自覚するたびに彼女は興奮してしまっているのだろう。
プライドが高いがゆえに隠れ潜んでいる被虐心がやはり彼女にはあるようだ。口では嫌がりながらも、丹念で丁寧なアナル舐めをしてくる。
「んむぅっ♡ んっんっ♡ れろえろ、れろろぉ♡」
魔物娘による奉仕プレイは、実際の快感以上にもたらされる優越感がすさまじい。単純な肉体的快楽とは違った心理的な快感に引きずられて、チンポがビクビクと脈うつ。
「ふあぁっ♡ 勇者様チンポがおっぱいマンコの中でビクビク跳ねてっ……♡ あっ、ああぁっ♡ 私のおっぱいマンコに包まれながらイクんですか? んっはぁっ♡ いいですわ♡ 私のおっぱいマンコにたっぷりと射精してください♡」
パイレーツが射精をねだるようにぐにゅぐにゅと胸を動かしていく。
「ふふ……♡ 妾がケツ舐め奉仕をしているのだ……たっぷりと出すがよい……♡」
グリュイエールの舌先が小刻みに動いてアナルを舐めまわしていく。更に玉袋を両手で包み込んでもみ始め、大量射精させようと奉仕してきた。
ここまでされると、主として彼女たちが望むように射精するしかない。
強く腰を突き出しておっぱいマンコを突き込み、根本までチンポを埋める。それでもチンポはパイレーツの巨乳に包まれたままだ。
パイレーツが胸を強く抱き寄せ、ぎゅうっと乳肉で包み込まれる。柔らかい乳肉に包まれながら射精を開始した。
「んああぁっ♡ あっ、あああぁっ♡ 出てますっ♡ おっぱいマンコの中でザーメンがドクドクぅっ♡」
チンポが脈動し、どぷどぷと精が放たれる。その瞬間、グリュイエールが舌先をアナルの中に潜りこませてきた。
「んれろぉぉおぉ♡」
侵入してくる舌先はさすがに予想外で、思わず腰が引けてしまう。しかしチンポはその感覚に呼応してさらに精を吐きだしていく。
乳肉の圧迫感も強まり、アナルはグリュイエールの舌で責められる。まるで搾り取られるような感覚で射精は止まることが無い。
ようやく射精を終えチンポを解放された時、パイレーツの胸の谷間はザーメンでドロドロになっていた。
「ふふ♡ 勇者様のザーメンでおっぱいマンコがドロドロですわ♡ 私のおっぱいマンコが随分お気に召したようですね」
「いや、勇者よ。お前が気に入ったのは妾のアナル舐め奉仕だろう?」
どことなく勝ち誇るように二人が主張する。
結果的に彼女たちに責められて射精するような形になってしまったが、たまにはこういうのもいいだろう。
しかし二回射精したあなただが、まだまだこれで終わるつもりはない。
どうやらネコマタとリッチも回復して気を取り直したようだ。次は四人全員に命令することにした。
彼女たちに命じたのは、ベッドの上で四つん這いになることだった。
彼女たちがお尻を向けて四つん這いとなり、惜しげもなくマンコを晒す。皆マンコを濡らしているのが分かった。
「こ、この格好は……わ、妾たちを同時にハメるつもりだな♡」
グリュイエールがこれからされる行為を悟って尻を揺らした。
「ええ、きっとそうですわ♡ 勇者様のチンポをねじこまれて、次々とマンコをパコられてしまうんです♡」
パイズリによってすっかり発情したパイレーツは、大きく足を開いてまだかまだかとチンポを待ち受けていた。
「ゆ、勇者よ……私のキツキツロリマンコを犯すなら、パイレーツより先に頼むぞ♡」
リッチはこんな時でもパイレーツに対抗心を燃やしていた。
「な、なんでもいいからさ……早くチンポをハメてくれよ♡」
ネコマタは尻尾をふりふりと揺らしながら、自らの指でマンコを割り開いている。
全員尻を向けながらあなたのチンポを今か今かと待ちわびているのだ。
フェラやパイズリ、またはアナル舐めですっかり発情した彼女たちのスケベな姿を眺めていると、今日何度も射精したチンポも簡単に硬度を取り戻す。
そして……あなたは次々とチンポをハメていった。
「く、ぅうぅぅっ♡ あっ、くはあぁっ♡ ちょ、おぉっ、は、早いってっ♡ い、いきなりマンコめちゃくちゃぁっ♡」
ネコマタのマンコにチンポをハメるや、乱雑に腰を動かして高速ピストンを行う。
ベッドがギシギシと揺れる激しいピストンでパンパンといやらしい音が響き、ネコマタのマンコから愛液が噴きだした。
ネコマタのマンコを軽く楽しんだ後は、チンポを引き抜いて隣のリッチのマンコにねじこんでいく。
「ひひゃあぁっ♡ ぬあっ♡ ああぁっ♡ 勇者のチンポがキツキツマンコにきたぁっ♡ ぬひっ♡ んおぉおっ♡ 私のキツキツマンコっ♡ んおぉおっ♡ も、もうイクっ♡ くっ、んんぅ~っ♡」
リッチはハメられるや即イキをキメ、びくびくと体を震わせる。
リッチの絶頂マンコを何度か抉った後は、パイレーツの番だ。
「おっ♡ おおぉぉおっ♡ ゆ、勇者様チンポ♡ やはり素敵ですっ♡ んああぁっ♡ は、ハメられただけで私のマンコがっ♡ 一気に発情してエロエロマンコにっ♡ んほおぉおっ♡」
パイレーツは自分から激しく腰を動かしてチンポに尻を打ちつけていく。
彼女の淫乱スケベな腰ふりのおかげで自分から動く必要はなく、パイレーツのマンコ奉仕をしばらく楽しんだ。
十分楽しんだ後は当然グリュイエールに入れる番だ。
「くひぃいぃっ♡ ま、マンコにきたぞっ♡ んっはぁあっ♡ おっ、おぉおっ♡ 妾の小さいマンコがっ♡ チンポでハメ犯されるぅっ♡ わ、妾を屈服させたデカチンポっ♡ んおぉぉっ♡ イクっ♡ マンコイクっ♡ んっはぁあっ♡ またチンポに屈服アクメしゅるうぅっ♡」
先ほどの奉仕プレイで発情が極まっていたのか、皆の乱れようはすごかった。
ランダムに四人のマンコを抉っていくとすぐに彼女たちは絶頂し、マンコから愛液を噴きださせた。
そして、マンコにハメられていない時は可愛らしく尻を揺らしてチンポをおねだりしてくる。
「つ、次っ、次はあたしのマンコっ♡ あたしのスケベマンコにハメてくれよっ♡」
「い、いやっ、ネコマタはさっきハメられていたではないかっ! 私はまだ二度しかハメられてないぞっ! だから次は私っ♡ 私のキツマンにハメる番のはずだ♡」
ネコマタやリッチのおねだりを聞きながらグリュイエールの中を突きあげる。
次々とハメる対象を変えるので個人差があるマンコの感触が楽しめ、また卑猥なおねだりや喘ぎ声が耳を楽しませてくれる。
魔物娘たちとの乱交プレイは終盤に差しかかり、絶頂が近づいてきていた。
ネコマタのマンコを一突きしてすぐに引き抜き、次はリッチのマンコを一突きする。そしてすぐさま引き抜き、次はパイレーツのマンコにハメては引き抜き、グリュイエールのマンコにねじ込んでまたネコマタのマンコへ。
マンコに挿入した時のきゅっときつく締まる独特の締め付けだけを味わうという、贅沢なマンコハメだ。
そうやって魔物娘のマンコを楽しみながら、射精はどうしようか考える。こうなると誰かの中にだけ精を注いでしまうと他の者から不満が出るかもしれない。
ならば、全員に向かってぶっかけるしかないだろう。
射精欲が限界に達した時、マンコからチンポを引き抜いて彼女たちの尻を強引に引き寄せた。
大小様々な尻肉を一か所に集め、そこ目がけて精を放つ。
「あひっ♡ あっ、ああっ、イ、イクっ♡ んああぁあっ♡」
「おっほぉおっ♡ わ、私もイクっ♡ ロリマンコイクぅうぅっ♡」
「んほおぉぉっ♡ お゛っお゛ぉおぉおっ♡ 私もっ♡ パイレーツのドスケベマンコもイきますわっ♡」
「ひぉおぉぉっ♡ わ、妾もだっ♡ 尻にチンポミルクをぶっかけられて情けなくアクメしゅるぅっ♡ んひっ♡ ほっおぉおぉっ♡」
ネコマタ、リッチ、パイレーツ、グリュイエールが次々とアクメを迎える。
ありえないほどの量がチンポから放たれ、彼女たちの美しく卑猥な尻を真っ白に染め上げていく。
絶頂を迎えた彼女たちは、ザーメンをぶっかけられながらびくびくと尻をゆらし、快楽を貪っていた。
全員今の絶頂でほぼ気を失いかけ、目がうつろになっている。
しかし四人全員のマンコを味わってしまった今、まだまだあなたはおさまりがつかない。
このまま引き続き、ぐったりとうつ伏せになっている四人のことをまだまだ犯すのもいいだろう。
そう考えたあなたは、もう全く反応しなくなった四人のマンコに再度ハメていく。
ネコマタを犯し、中に射精し、リッチを犯し、当然中出し。そしてパイレーツを犯し、種付け中出し。グリュイエールにはマンコとアナルを交互に抉って中出しをキメた。
ほぼ気を失って全く反応しなくなった無防備な彼女たちのマンコを犯すのも、悪くはない。
結局あなたは、このまま朝まで四人のマンコを犯し中出しをキメ続けてしまった。
さすがに体力の限界だ。魔王が潜むと言う地下迷宮に行くのは明日にして、今日は一日眠ってしまおう。
そうしてあなたは、マンコからザーメンをあふれさせる四人に囲まれながら睡眠を取った。