※この作品はR-18です。

ツゴウノイイファンタジー   作:アーチ/arech

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35、エルフの国へ~褐色爆乳双子のダブルパイズリ奉仕★

 魔水晶が破壊されてから五日が経った頃、あなたはエルフの国を目指して馬車に揺られていた。

 

 あの後、王都に戻ったあなたはエルフィーネに事情を説明し、情報収集の協力を求めた。王都周辺の町や村は、王都から派遣された兵士が守りに努めている。彼女たちが何かアルメリアに関する目撃情報を持っていないか期待したのだ。

 しかし一日二日がたてど有用な情報は集まってこず、アルメリアの行方はようと知れずにいた。

 そして迎えた五日目。早朝目を覚ましたあなたは、エルフィーネに呼ばれ王座に座する彼女の元へと向かった。

 エルフィーネによると、アルメリアの目撃情報はいまだ無いようだ。しかし、気になる情報を手に入れたとのこと。

 

 情報の出どころは、とある村から農作物を売りにはるばる王都へやってきた村娘たちだった。

 彼女たちの住む村は王都の北東外れにあり、静寂の森と呼ばれるエルフの国の領土と近く、そこに住むエルフたちと多少交流があるらしい。

 エルフとは色白で耳が長く、自然を尊ぶ種族である。穏やかで友好的な性格をしていて、容姿端麗の美女揃いであった。

 そのエルフたちの様子が、ここ数日おかしいというのだ。急に咳き込みはじめ、顔色も優れず、悪い病気にかかってしまったとしか思えない。

 その体調すぐれないエルフから話を聞くと、やはりこの数日の間体調を崩すエルフたちが多いとのことらしい。つまりここ数日の間に、エルフたちが体調を崩す要因が生まれたということだ。

 

 その情報を聞かされてあなたの脳裏によぎったのは、魔界の門とそこから流れ込む魔界の風のことだった。グリュイエールいわく、魔界の風は高濃度の魔力を含み、人間たちに悪影響を及ぼすらしい。

 王都の人間とは多少容姿が異なるエルフだが、人という種に違いは無い。ここ最近のエルフたちの不調は、アルメリアが静寂の森のどこかで魔界の門を開きつつあるせいだろう。

 そしてこのまま魔界の門が完全に開放されれば、やがて魔界の風はこの世界を包み、人間たちが暮らすには適さない環境となるだろう。

 今はまだエルフの国でしか影響がないようだが、王都を超えて世界全体の問題となるのはもはや時間の問題だ。

 

 あなたはエルフィーネから情報を聞かされるや、エルフの国へ旅立つ決心を固めた。勇者として、今まさに悪影響を受けているエルフたちを放っておくことなどできるはずがない。

 そして何より、勇者であるあなたは美しいエルフたちを抱く権利を有している。エルフの国を救い、彼女たちの美しい肢体をその手にすることこそが勇者の務めなのだ。

 善は急げ。あなたは後回しにしていた朝食を取った後、すぐ王都の北東外れ、つまり静寂の森近くにある村へ向かうため馬車へ乗り込んだのだ。

 王都とエルフの国は村々での付き合いこそあれ、国を挙げての深い交流は無い。ゆえに静寂の森へ入り直接エルフの国へ向かう馬車など存在しなかった。

 なのであなたは、情報の出どころでもある静寂の森近くの村へ馬車で向い、そこから徒歩でエルフの国を目指すつもりだった。

 

 王都から静寂の森近くの村までは、馬車で数時間といったところだろうか。長旅と言うほどではないが、結構な時間を狭い馬車内で過ごすことになる。

 本来ならその移動時間は退屈で単調な物だが、今回は違う。なぜなら馬車には娘たち二人が乗り合わせているのだから。

 しばし馬車旅のお供をするのは、薄褐色の肌が健康的な全く同じ容姿の二人の村娘、リンとメイだ。彼女たちは双子で、今あなたが向かう静寂の森近くの村から農作物を売りに王都まで来た娘たちだった。

 エルフたちの体調がおかしいとの情報を提供したのは他ならぬ彼女たちで、今日は王都から村へ帰るためあなたと馬車に乗り合わせたのだ。

 

 双子というだけあって、二人は瓜二つである。愛嬌のある顔に柔らかい微笑みが映え、見ているだけで癒されるような朗らかな双子だった。

 しかし彼女たちの特筆すべきところは、その胸である。田舎村からやってきたことが一目で分かる素朴な布の服が、たわわに実る大きな二つの果実で大胆に押し上げられていた。

 巨乳という表現をはるかに超えた爆乳である。馬車が小石を踏んでわずかに揺れるだけで、爆乳がたぷんと波打っていた。手の平で包み込めないのは当然であり、胸の下からその乳をすくい上げてもなお手に余るのは明らかだった。

 そんな爆乳褐色双子娘は今、それぞれがあなたを挟み込むように左右に座っていた。右に座るのが姉のリン、左に座るのが妹のメイだ。

 

「すごーい、勇者様と同じ馬車に乗れるなんて光栄です♡」

「勇者様はつい先日王都をお救いになられたんですよね? 王都中どこでもその時の勇者様の武勇伝でいっぱいでしたわ。私も勇者様が火竜と戦う姿を一目拝見したかったです♡」

 

 甘ったるい語調で話しかけてくる爆乳褐色双子娘たちは、わざとらしく両腕で爆乳を抑え込み、あなたに向けてその淫猥な谷間を強調していた。自分たちが類いまれなる爆乳の持ち主であることを自覚した、デカ乳アピールである。

 狭い馬車の中で勇者であるあなたと二人っきり。そんな状況で健康的な褐色肌の双子少女たちが勇者チンポを恵んで欲しくて競うように爆乳アピールをするのは、このツゴウノイイファンタジー世界においてごく当然のことだ。

 爆乳褐色双子娘たちにこうまでデカ乳をアピールされては見過ごすことなどできない。勇者であるあなたはその権利と義務を果たすため、しつこく強調される爆乳に手を伸ばす。

 両手をそれぞれ左右にいる双子娘たちの腰に回し、腰から腹部を撫でまわすようにして爆乳をすくい上げる。

 

「あんっ♡」

「やんっ♡」

 

 たぷんとした柔らかい感触と圧倒的な重量感があなたの両手を襲った。双子爆乳は見た目相応に重く、それはあなたの手にとって何よりも幸福な重量感であった。

 あなたはそのまま褐色双子娘の片乳をすくい上げるようにしながら揉んでいく。爆乳をたぷたぷと上下に揺らしながら揉みしだくと、その手の平がなんとも言えない充足感で満たされていく。

 たわわに実った果実の甘みが更に増すように、しっかりと揉みこんで熟成を促しているかのような、そんな心地だった。

 事実あなたが双子褐色爆乳を揉めば揉むほど、左右の耳から色香漂う二重奏が聞こえてくる。

 

「あっ……♡ あっ♡ 勇者様……♡ あんっ……♡」

「はぁっ♡ あぁんっ……♡ あ、あ、あっ……♡」

 

 甘い吐息も時折耳に吹きかけられてきて、わずかに振動する馬車内はとたんに色香で満ちていく。

 

「勇者様、私たちなんだか体が熱くなってきちゃいました♡」

「勇者様の前でお洋服を脱いでもいいでしょうか?」

 

 爆乳双子、リンとメイが呼吸を合わせたようにそう申し出る。

 もちろん断る理由などあるはずがなく、あなたは一度爆乳から手を離して爆乳双子がその乳を開放する瞬間を見届けることにする。

 双子だからか、二人の動きは鏡に写っているかのように同時だった。布の服の裾をめくりあげ、一気に脱ぎ去る。すると大きな胸が弾みながらあらわれた。

 

 褐色爆乳は張りがありつつもやはりその大きさゆえか、少しばかり重力に引かれている。しかしそれは決して垂れているのではなく、みずみずしい果実が遂げるごく自然の様相と言えた。

 ピンク色の乳輪はその乳房に見合った大きさで、愛らしさと下品な淫らさをあわせもっていた。乳首は先ほどの愛撫ですでに硬くしこっている。

 目の当たりにした双子褐色爆乳に、あなたのペニスは痛いほど反応してしまう。

 

「ああ、勇者様のオチンポ……♡ こんなに大きくなってしまわれて」

「私たちのスケベおっぱいのせいでオチンチン苦しくなってしまったのですね♡」

 

 ズボンを押し上げる勇者チンポの存在に気づいた双子たちが、あなたの股間をさわさわと撫で上げる。それだけで痺れるような快感が走り抜けた。

 

「勇者様、よろしければメイと私のスケベ爆乳で、オチンポ様を愛させてください♡」

「リンお姉さまと私のデカ乳愛撫で、勇者様のオチンポをきっと満足させますよ♡」

 

 双子娘たちのありがたい申し出を受け、あなたはペニスを開放した。

 

「ああ……♡ なんて逞しいオチンポかしら♡ まるで先日取れた根菜のようです♡」

「リンお姉さまったら、お野菜と勇者様チンポを比べるなんて失礼ですよ♡ 勇者様チンポはどんなお野菜よりも栄養たっぷりに決まってます♡」

「ふふ、それもそうね。勇者様、失礼いたしました♡」

 

 さすがに栄養価で野菜と張り合うつもりはないのだが、勇者チンポを目の前にした発情状態の爆乳双子にとってはどんな野菜をも凌ぐチンポに見えるのだろう。

 勇者であるあなたの生チンポを前にして、リンとメイは呼吸を荒くしていた。呼吸に連動してその爆乳が上下に揺れ動いている。たまらない光景だ。

 

 はちきれんほどに膨れ上がっていく勇者チンポ。爆乳褐色双子リンとメイは、血管浮き立つチンポにその豊満な胸を左右から近づけていく。

 二人の爆乳、その谷間にチンポが挟み込まれた。二人はそのまま互いの乳を押し付け合うようにして、あなたのチンポを柔らかなデカ乳としっかり密着させる。そして自らの手で左右の乳肉を持ち、たぷたぷと揺らし始めた。

 双子褐色爆乳のダブルパイズリである。双子爆乳の二つの谷間にしっかりと挟み込まれたチンポは、デカ乳柔肉による刺激ですぐさま喜びの雫をこぼし始めていた。

 

「ふふ♡ 勇者様の貴重なガマン汁がいっぱい出てます♡」

「こんなにガマン汁を出したら、私たちのおっぱいがベタベタになっちゃいますよ♡」

 

 むしろその褐色爆乳をベタベタにして更に快楽を貪ろうと、あなたのペニスからは先走り汁が溢れ続ける。

 やがて二人の乳の谷間はオス臭いガマン汁でべったりと湿った。二人が爆乳を揺らしてパイズリ奉仕をするたびに、にちゃにちゃといやらしい音が響いていく。

 褐色爆乳双子によるデカ乳パイズリご奉仕は、チンポに与えられる刺激以上に視覚的な効果が大きかった。

 何しろ手で収まらないどころか、持ち上げてなおこぼれ落ちる圧倒的な爆乳なのだ。

 健康的な褐色肌は爆乳を彩るスケベ色と変わりなく、そんなスケベ爆乳があなたの目の前でチンポを気持ちよくさせる為に舞い踊っている。

 

 もはや視覚に訴えかけるスケベ行為と化した褐色爆乳パイズリ。ずりゅずりゅ、たぷたぷ♡ とチンポを擦り上げていきながら、爆乳の持ち主であるリンとメイはにっこりと微笑んであなたの目を見つめ続ける。

 自分たちのスケベなデカ乳を使ってパイズリご奉仕をしながら、勇者であるあなたに視線を合わせて柔らかい笑みを見せ続ける二人。それはまさに勇者であるあなたに完全服従したメスの姿であり、二人の潤んだ目線がもっと気持ちよくなって♡ とあなたに訴えている。

 たまらない至福の時間だ。敏感なチンポは四つの爆乳で抱きしめられ、かつその爆乳による刺激で快感を楽しんでいる。

 そして爆乳を自らの手で揺らしながらあなたをじっと見上げる可愛い褐色双子の姿まで堪能できるのだ。これほど心躍る馬車の旅がはたしてあるだろうか。

 

「勇者様、私たちのおっぱい、気持ちいいですよね?」

「ふふ、リンお姉さまったら。勇者様の表情を見ていたらそんなことは分かるじゃないですか」

「それもそうよね、メイ。私たちの爆乳パイズリが勇者様のお気に召して嬉しいです♡ やっぱり、姉である私のデカ乳が気持ちいいんですよね?」

 

 褐色爆乳双子の姉リンがぐいっとおっぱいを突きだして妹のメイを押しのけ、あなたのチンポを爆乳谷間に絡めとる。

 

「あっ、リンお姉さまひどいっ♡ 私の褐色おっぱいだって勇者様を気持ちよくできるんですから♡」

 

 それに対抗して妹のメイが強く胸を突き出した。その結果姉のメイのおっぱいは押し戻され、今度は妹おっぱいの谷間にチンポが挟み込まれた。

 

「め、メイっ、姉のおっぱいをないがしろにするなんてひどいわっ」

「ふーんだ。リンお姉さまのことは一応姉として扱ってますけど、私たちは双子なのだから立場は同じです。だから姉おっぱいを優先する必要はありません」

 

 確かに双子にとって姉、妹、という立場はほぼ無用だろう。立場的には同じだといわんばかりに双子妹のメイはぐいぐいとおっぱいを押し付けてくる。

 負けじと姉のリンも爆乳を押し付けてきて、双子おっぱいの狭間にあるあなたのチンポがデカ乳の柔らかい肉にぎゅうっとサンドイッチされた。

 褐色爆乳双子があなたのチンポを取り合っている。その光景はなんと心くすぐることか。

 

「勇者様♡ 姉の柔らかいおっぱいの方が気持ちいいですよね? ほら、ほら♡ 勇者様のオチンポを包んでデカ乳がぐにゅぐにゅ♡ って形を変えていますわ♡」

「ああんっ♡ 姉おっぱいよりも、妹の張りのあるおっぱいの方が気持ちいいに決まっています♡ ほら勇者様、私のおっぱい谷間、柔らかいだけでなく弾力もあって、勇者様オチンポにぴったりとくっついているでしょう?」

「もうメイったら、勇者様チンポと相性いいのは私のおっぱいのはずよ」

「いいえ、妹デカ乳に決まっていますっ。そうでしょう勇者様♡ ほら、妹爆乳がこんなにチンポを擦り上げていますわ」

「勇者様っ、姉の爆乳の方が妹のデカ乳なんかよりも気持ちいいですよね? ほらぁ、おっぱいがチンポに吸い付くようで、まるでオマンコのように気持ちいいはずです」

「オマンコのように気持ちいいのはなおさら妹おっぱいの方ですわ。こうしてオチンポをおっぱい谷間でぎゅ~ってするとぉ……ふふ♡ ほら、オマンコが締め付けているみたいでしょう?」

「それなら私のおっぱいはオマンコのような、ではなく、まさにオマンコそのものです。柔らかなたぷたぷ爆乳谷間はおっぱいマンコと言っても過言ではないでしょう? 勇者様、姉の褐色おっぱいマンコでチンポ喜んでますよね?」

「むぅぅ~、それなら私だっておっぱいマンコですっ。勇者様専用、褐色妹乳マンコっ♡ ほら、ほらぁ♡ 褐色乳マンコでチンポゴシゴシしてあげますわ♡」

「メイったら、あんなにいやらしくおっぱいを揺らして……妹乳マンコに負けていられないわっ。勇者様っ、姉のデカ乳お肉をぐにぐにむにゅむにゅ♡ チンポに押し付けて、おっぱいマンコでしかできない乳マン締め付けご奉仕をいたします♡」

 

 双子姉妹のプライドを賭けた勇者チンポの取り合いは、もはや勇者チンポへの媚び合戦になっていた。

 どうにかしてあなたのチンポに贔屓して貰おうと、双子たちが淫らにおっぱいをこねていく。柔らかな爆乳は二人の手の動きでひしゃげたり楕円形になったりと、その形を変化させていった。まるでおっぱいで舞いを披露しているかのようだ。

 

 あなたに向けたチン媚びおっぱい踊りは、チンポへ順調に刺激を与え続け、睾丸に溜まった精液がグツグツと煮え立っていく。

 射精の気配を察したのか、爆乳褐色双子ははぁはぁと発情桃色吐息を漏らし、競うのを止めて互いを抱き締めあうようにして爆乳をチンポに擦りつけ合った。

 

「勇者様っ、射精っ♡ オチンポから精液びゅーびゅーと噴き出してしまうんですね♡」

「双子爆乳の中でも外でも、お好きなところに出してください♡」

「もちろんお顔にぶっかけでも構いませんわ♡ おっぱい谷間からチン先だけをぴょこんと出して♡ 真っ白い精液を私たちの顔に向けてびゅくびゅくとぶっかけてください♡」

「やぁんっ、お顔よりもおっぱい♡ 褐色おっぱいマンコに中出しキメて、スケベなデカ乳を真っ白ミルクで染め上げて欲しいです♡ 勇者様っ、双子爆乳妹のお願い、お聞きくださぁい♡」

「ああ、メイずるいわ♡ 勇者様に妹特有おねだりだなんて♡ それなら私だって……勇者様、おっぱいよりも顔っ、発情した爆乳姉妹のそっくりスケベ顔にザーメンぶっかけっ♡ ザー汁シャワーでデコレーションしてください♡ 双子爆乳お姉ちゃんのお願い、聞いて欲しいわ♡」

「あん、ずるいのはリンお姉さまの方よ♡ 勇者様に向かってお姉ちゃんおねだりするなんてっ♡ 勇者様、リンお姉さまの誘惑に乗ってはいけませんわ♡ 妹おねだりに応えて、ダブルデカ乳マンコにどっぷり中出ししてください♡」

「おっぱいマンコに中出しもいいけど、褐色双子のスケベ顔にぶっかけもきっと気持ちいいわ♡ 爆乳お姉ちゃんのお願い、聞いてちょうだい♡ スケベ顔にザーメンミルクぶっかけぇ、お願い勇者様ぁん♡」

「おっぱいっ♡ デカ乳マンコに中出しですっ♡ 勇者様っ♡」

「顔っ♡ スケベ顔にぶっかけ顔射よっ♡ 勇者様っ♡」

「おっぱいマンコに中出しぃ♡」

「爆乳双子スケベ顔にぶっかけ顔射ぁ♡」

 

 射精直前でまさかの二択を迫られたあなた。

 褐色爆乳双子妹の言う通り、このスケベなデカ乳マンコの間でチンポを埋められたまま中出し射精するのも悪くない。

 しかし褐色爆乳双子姉にお願いされた、双子の全く同じスケベ顔に向けて射精し、その顔をべったりとザーメンで汚すのも気持ちよさそうだ。

 

 そんな風に悩んでいる間にも、この爆乳スケベ双子はおっぱいをむにゅむにゅと動かして射精を促している。二人の顔はすっかり蕩けたスケベ顔になり、あなたの射精を今か今かと待ち受けていた。

 ぐにぐにむにむにと柔らかくチンポを包み込む爆乳か、それとも双子のそっくりスケベ顔か。どちらに射精するか迷うあなたは、ようやく一つの答えを導き出した。

 

「あっ♡ あっ♡ メイ見てっ♡ 勇者様チンポっ♡ もう射精しちゃうわ♡」

「うんっ、分かってるわリンお姉さま♡ 勇者様チンポから熱々ザーメン噴射しちゃう♡」

 

 爆乳褐色双子はいったいどちらのおねだりを聞き届けてくれたのかと、おっぱいに挟み込むチンポへ好奇に満ちた目を向けていた。

 ついに限界を迎えたあなたは、一気に欲望を開放する。褐色双子の爆乳にチンポを埋もれさせたまま、勢いよく射精を行った。

 

「ああぁっ♡ おっぱいっ♡ おっぱいマンコに中出しなのっ?」

「あはっ、リンお姉さまではなく私のお願いを聞いてくださったのね勇者様っ♡ そのまま双子爆乳マンコに種付けしてください♡」

 

 双子はすっかり乳マンコに中出しされた気になっている。

 しかし、まだまだあなたの射精は止まらない。あなたはおっぱいマンコの中で射精し続けるチンポを強く突き上げて、谷間から亀頭を露出させた。

 そのまま激しく射精し続け、爆乳褐色双子のスケベ顔を汚していく。

 

「んっ♡ ふぅうっ♡ あはっ♡ ぶっかけっ♡ 私たちのスケベ顔にぶっかけ射精きたわっ♡」

「勇者様素晴らしいですっ♡ おっぱいマンコに中出しするばかりか、そのまま顔射までキメてしまうなんて……♡」

「あぁぁんっ♡ おっぱいマンコ中出しもスケベ顔射も一度の射精で堪能するなんて、想像以上ですわ♡」

「スケベ爆乳双子の想像を裏切る超絶射精♡ さすがは勇者様です♡ スケベ爆乳妹のメイ、勇者様の素敵な射精を目の当たりにして本物オマンコがきゅんきゅんしてます♡」

「私もです勇者様っ♡ スケベ爆乳姉のリンも、勇者様の壮絶射精でスケベマンコ濡らしています♡ あはあっ♡ このままイってもいいですか? 勇者様の素敵な射精を拝見してスケベアクメキメさせてください♡」

「あぁんっリンお姉さまだけずるい♡ 私もっ、私もイきたいですっ♡ 勇者様ザーメンでおっぱいマンコとお顔を染められながらイきたいっ♡ 褐色オマンコアクメしたいぃ♡」

 

 勇者であるあなたの射精によって、褐色爆乳双子は一気に快楽の頂点に上り詰めたようだ。

 彼女たちは所詮ただの村娘。グリュイエールを倒し王都を救った高レベル勇者であるあなたは、射精するだけで彼女たちのような普通の村娘を絶頂させられるのだ。

 あなたは律儀にアクメの許しを待つ双子に、絶頂の許可を与えた。

 

「イクっ♡ イきますっ♡ 勇者様ザーメン浴びながら、爆乳姉イってしまいます~♡」

「爆乳妹のメイもイきます♡ 勇者様っ、爆乳姉妹のスケベアクメをお楽しみください♡」

「んあぁあぁああ~~~~♡ 姉マンコイックぅ~~♡」

「妹マンコもアクメします♡ ああぁん♡ イクっ、妹スケベマンコイクぅうぅ♡ んはああぁあっ♡」

 

 ドロドロのザーメンを顔に浴びながら、褐色爆乳双子は両方同時にアクメへ達した。

 その顔は蕩け顔からアヘ顔へと変化し、あなたは快楽を貪る双子のアヘスケベ顔に最後の一滴まで精をぶっかける。

 

「はぁ~♡ はぁ~♡」

「んはぁぁ♡ あっはぁぁ♡」

 

 褐色爆乳双子は、その健康的な褐色肌をあなたの白濁液でデコレーションされ、アクメの余韻に震えていた。

 スケベなアクメ顔も、特徴的な褐色爆乳も、今やあなたのザー汁で白濁色に染められぐちゃぐちゃである。

 爆乳パイズリを堪能して最高の射精を迎えたあなただが、まだ馬車は目的地にたどり着く気配が無い。

 双子爆乳パイズリが始まってからそこまで時間は経っていないようだ。静寂の森近くの村に着くまで、まだ数時間はかかるだろう。

 

 あなたはアクメで放心した爆乳双子に目をうつす。目的地につくまで、彼女たちの魅力的な体を余すことなく堪能しよう。

 そう決めたあなたは、目的地につく数時間の間、双子の特徴的な爆乳がぶるんぶるん♡ と震えまくるほどの激しいピストン運動をし続け、彼女たちの褐色マンコを真っ白いザーメンでいっぱいにし続けた。

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