お久しぶりです。
アンケートは終了としてとある編が終われば次はよう実か食戟のソーマ書こうかと思います。
「くぅぅっ…はぁ〜〜〜」
ドプッ!!ドプュルルルルッッ!!!ビュ〜〜!!
もう何度目かもわからない絶頂、下半身から劣情を吐き出し、重なる少女の柔らかな身体を強く押し付ける。吐き出した自身の精液と、少女の愛液が混ざり合った膣内は熱々の粘っこいマグマのようで、それを直接感じるチンポと密着する腰、胸、恋人繋ぎの指が身体の下の少女、食蜂操祈という女を強く感じさせる。
ズヂュ…ニュボッ♡と肉棒を引き抜き、ベッドの上でビクビクと痙攣する操祈を見下ろす。股筋からは大量の精液と愛液を垂れ流し、舌を出す下品なアヘ顔には涎と精液がべっとりと張り付いている。
「アヘェァ…♡…ァ、ハ…♡」
その様はまさにマーキングだ。自分の女であることを証明するような姿に満足感と興奮が湧き上がる。チラリと時計を見れば時刻は10時を少し過ぎた頃。昨夜から今の今までずっとヤっていたらしい。楽しいことはすぐに時間が経ってしまう。
学校の登校時間はとっくに過ぎているが、まぁ構わないだろう。操祈の身体に触れ、時間逆行を行う。纏わりついていた体液は全て消え、綺麗になった操祈がすぅすぅと安らかな寝息を立て始める。
操祈に毛布をかけ、服を着た俺はエレベーターを使い外へ出る。腹も空いたし誰かを呼んでデートするのも悪くない。俺が造った世界である『エタニティ』に接続し、誰か手の空いてそうな相手を探す。俺についてくることを決めた女性達は基本的に『エタニティ』に滞在しているが、裏京都にいた八坂達などのように元の世界に戻れない奴らを除いて、元の世界にいる家族や友達に会うために元の世界に帰っている奴らもいる。今までに接続した世界には十分な繋がりがあるのでいつでも元の世界に行くことができるのだ。
「んー、誰か居ないかなっと。…おっ」
片目を閉じて暇そうな相手を探していき、見つけたその2人に俺は操祈と繋がることで使用権を得た『心理掌握』を使い、テレパシーを送った。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
学園都市というだけあって、ここには若い者が多い。操祈もスタイルこそ成熟しているが、中学生であり、常識で考えるならヤリまくっている現状は普通に犯罪である。しかし…
「そんなの知るか」
本音はこれだ。俺のストライクゾーンは無限大なのだ。見た目が良ければ欲情してしまうのは男の性。これは変えようの無い事実なのである。
「ん?セイギ、どうかしたか?」
「いや、なんでもない」
「どうせ、またいやらしいことでも考えてたんですよ。こんなに可愛いカーマちゃんが隣にいるのに、チラチラと周りの女の子を物色してるくらいですから」
すれ違う男たちの嫉妬の視線を無視しつつ、道行く女子中高生を見ていたら、腕を組む紅髪の美女、エルザに問われ、反対側で同じように俺の腕を両手で抱くカーマが不貞腐れた顔でそう言った。
「これが俺だからな。許してくれ」
「つーん。許して欲しかったら甘い物の献上と、カーマちゃんへの愛の言葉100回を求めます」
「!…あ、甘い物ならさっきのカフェに美味しそうなチーズケーキがあったぞ…!そこでいいんじゃないか?」
「…それって貴方が食べたいだけでしょ」
カーマの言葉にエルザが割り込み、カーマが呆れた声を出す。食いたいなら言ってくれれば良いものをエルザは恥ずかしいのか黙っていたらしい。まぁ、こういう女性の分かりづらい思いを汲み取るのも男の役目ってもんだな。
「んじゃ、そこ行くか。俺も腹減ってるし」
「むぅ…私が選びたかったのに」
「カーマ」
「?…なんですか…んっ!?」
子供のように頬を膨らませたカーマを呼びかけ、振り向いたタイミングで唇を重ねる。中に舌を入れ、後頭部を支えながら唇全体を合わせていく。
「んんっ。レロ、ブチュゥ…チュウゥ♡…ぷはぁっ…♡」
「はぁ…愛してるぞ。カーマ」
「…もう。いつまでもキスで誤魔化せると思わないでくださいね。あと、99回分も残ってますから…♡」
「ああ。分かってるよ」
「んぁん♡」
ちなみにこの街には警備員やらがやたらと多いので、外でイチャつく時は俺たちを気にしないように暗示を周囲にかけている。俺はエルザとカーマの肩に回した手で二人の乳を揉みしだきながら歩き出した。
場所は変わり細波の聞こえる室内プール。カフェで腹拵えを済ませた俺たちは最先端の科学技術が使われたレジャー施設である室内プールを貸し切り、そこで遊ぶことにした。
科学の発展した学園都市らしい機械的ながらも広々とした室内プールは設備も充実しており、俺を入り口として『エタニティ』からさらに呼び寄せた愛しい恋人たちがウォータースライダーやビーチボール、人口の砂浜で姦しく遊んでいる。
「うひゃー!この『うぉーたーすらいだー』とやら気に入ったぞ!妾たちの屋敷にも欲しいぞ!」
「それはちょっと難しいんじゃ…いや、セイギさんなら何とかしてくれるかもしれませんね」
「我もこれは気に入った。でも、あっちの流れる水辺も捨てがたい…」
「いっそのこと全部まるごと創ったらどうでしょう。私は泳ぎは得意じゃないのでなんでもいいですが、セイギさんは女の子が頼めば絶対に断らないでしょうし」
上から九重、ウェンディ、オーフィス、白音の小さい女の子組の言葉だ。ちなみに白音の言葉は正解。彼女たちが望むなら、ここの100倍でかいプールだって創ってやろうではないか。全員の水着は子供っぽいとも捉えられる露出の少ないワンピースタイプのもので、なんとも可愛らしく眺める分には悪くない。オーフィスだけは何故か古いタイプのスクール水着で、妙に犯罪チックな色気があったが。
「ビーチバレー…コレを相手ニ当てればイイのね」
「当てるんじゃなくてコートに入れるのよ。…本気でやっちゃダメよ?」
「これは強敵ですね。頑張りましょう。グレイフィアさん」
「ええ、メイドとして恥ずかしくない戦いを見せましょうか」
人口の砂浜に作られたビーチコートでは、相変わらずポケーッとしたティアマトがビーチボールを持ち上げ、アイリーンに注意されており、その二人にバルゴとグレイフィアのメイドコンビが相対している。こちらは少女組とは違い、際どいビキニタイプの水着だ。
少し離れたビーチチェアにはシャツを羽織った八坂が寝そべっており、優しい目で九重たちを見ている。泳ぎはあまり好きではないらしい。
そんな彼女たちを眺めていた俺はせっかく着替えた水着を脱がしてくるエルザを見下ろしていた。まぁ、貸し切りでエッチする気満々だったから良いんだけど。
エルザは口内にたっぷり溜めた唾液を俺の肉棒に落とし、色気たっぷりに開いた乳房を持ち上げその谷間を俺の股間へと落とした。黒ビキニを身に付けたエルザの巨乳の間に俺の肉棒が滑りよく入り込み、柔らかくて暖かい肉圧が俺の肉棒を包んだ。
「あぁ、すごいな。なんだか前よりも大きくなってきている気がするぞ」
「あー…無限の魔力の影響か、身体の時間を止めてもそこだけはなんか成長し続けてるんだよなー」
「ふふ、私は嬉しいぞ?それにどれだけ大きくなっても私がしっかりと受け止めてやる」
ローション代わりの唾液で滑りの増したパイズリがニュコニュコと続けられながら、エルザが亀頭にキスをして上目遣いでこちらを見る。
「えいっ」
「にゃあ」
エルザの嬉しい言葉を噛み締めていると、首元に柔らかな感触が届く。振り返らずとも匂いと見えた紫紺と純黒の髪でそれがカーマと黒歌であることがわかった。
「ぶー。私が先にしたかったのに〜」
「まぁまぁ。ここはマッサージでもして順番待ちするにゃん」
黒歌が胸を押し付けながら、淡い光を纏った手で俺の肩や腰を揉んでくる。
特に疲れているわけでも無いが、仙術を合わせた黒歌のマッサージはとても気持ちよかった。性行などとは違った興奮のない純粋な快感はクセになりそうだ。まぁ、胸を押し当てられたり、首筋を舐められたりしてるから興奮がないわけではないが。
「お客さん、凝ってますにゃあ〜」
「どこで覚えたんだそれ」
「ネットで見たにゃ。にゃひひ。心配しなくても他の男となんてしてないにゃ〜ん」
別にそんな心配はしていないが、可愛いので黙っておく。にんまりと笑った黒歌は耳をぴょこぴょこと動かしながら俺にキスをして、そのまま頭を下げていき唇を俺の肉棒の先、亀頭へと落とした。リップ音が鳴り、徐々に広げられていく口で肉棒を飲み込んでいく。パイズリを中断され横にずらされたエルザは不満そうな顔をした。
「んっ、んん…クチュ、ェオ、ンンン…」
半分ほどまで飲み込まれたところで、肉棒が黒歌の喉に到達し、さらにその先にある食道へと俺のモノが進んでいく。
「っ…はぁぁ。キツキツであったけぇ。苦しくないか?」
俺の言葉に上目遣いで頷いた黒歌の色気のある唇がタコのように窄められ、黒歌の美貌が淫靡に歪む。
「ズヂュルルル♡♡ブチュゥゥ…♡チュルッ♡ヂュゥゥ♡…グポッ♡グポッ♡…ヂュロロッ…ぷはっぁ♡…ん〜セイギのオチンポ美味しすぎて、もう子宮が降りてきちゃってるにゃん♡」
「相変わらずの淫乱猫だな。ま、俺好みで最高だけど。とりあえず一発出したいから、もっと激しくしゃぶってくれよ」
「にゃ〜ん♡…ヂュポッ!ヂュロロロッッ!!ズルッ!ブチュウウウウ〜〜〜♡♡…ズジュ…!…ブポッ!ブポッ!ブポッ!」
黒歌の口淫がさらに激しさを増す。根元まで一気に飲み込み、吸引しながら亀頭の先まで戻す動作を繰り返す。激しく動く舌と締め付けの強い喉肉が肉棒全体を刺激し、苦しさを一つも感じさせない恍惚とした表情を浮かべる黒歌が、俺の睾丸を揉み始める。
淫らな水音が股下から鳴り響き、伝えられる快楽が脳へと突き上がる。ゾクゾクと上がってくる快感を我慢しながら、両サイドにいるエルザとカーマを抱き寄せ、眼前に来た二人の乳房の頂点、桜色の乳首に同時にむしゃぶりつく。
「んあんっ♡!」
「ふあぁっ♡!…くっ、ぅぅ…♡」
ぷっくりと膨れた乳首を乳輪ごと啜り、肉棒を吸い取られる快感を誤魔化すように甘噛みと吸引を繰り返す。
「くぅぅ…!…出るっ!…黒歌の口マンコに射精するっ…!もっとだ…もっと強く吸え…!!」
「ブチュルルルルッッ!!ズロッ!!ヂュロロロロロッッッ!!!」
「ぐおおっ!出るぅ!!」
エルザとカーマの乳首から口を離し、黒歌のバキュームに耐えきれずそのまま精を解き放つ。
ドピュッッ!!ビュルルルッッ!!ビュゥゥッ!…ビュウッ…!ビュルルル…!!
「は…おおぉ……気持ちよすぎる…腰抜けそう…」
腰砕けになるとはまさにこのことか。下半身が勝手に痙攣して我慢できずに精液を放出していく。
昨夜から朝までの淫行などなかったかのように肉棒から精液が発射される。身体が勝手に震え、魔力の帯びた白濁液が出るたびに心地よい倦怠感と快楽に包まれる。
「ゴキュッ…!ゴキュッ…!んぶぶっ…ぷあっ…にゃぁ"、おぷ…♡…ぉ"ぉ"…♡♡」
「うわぁ…どんだけ出すんですか…黒歌さんの顔もう見えないですよ」
「ふふ…っ!…くっ…相変わらず、とんでもない雄の臭いだな。嗅いだだけで身体が反応してしまう…」
口を膨らませた黒歌が淫靡な嚥下音と共に俺の子種を何度も飲み干すが、精液が溢れて黒歌の顔に満遍なくぶっかけられていく。口内は白濁液でパンパンになり、額から首までフェイスパックのように俺の白濁液が黒歌の顔を覆う。
とんでもなくエロく、いやらしいその光景を見下ろす。ゾクゾクとした征服感が心を満たす。
「ぉ"え"…ぇろ、ぇろ、んぶぅ…ゴキュ、ゴキュッ…!…レロレロ…♡…ベロ、ベロ…♡…ぢゅろ…♡♡」
「いや、エッロ…」
黒歌が顔全体にへばりついた精液を伸ばした舌でベロベロと舐め取っては捕食していく。半固形状の白濁液をぐちゃぐちゃと咀嚼し、大量の粘液の間から見上げてくる黒歌のアーモンド型の猫目と目が合い、ついそう呟いた。
ズルルッ、と、下品にゼリー状のそれを啜り、たっぷりと時間をかけて俺の子種を味わう黒歌のエロさに俺の股間に魔力と血液が集まり、エルザとカーマも生唾を飲み込んでいた。
「ヂュルル…んん…んく、ゴクン…ぶはあぁ…♡…セイギのおちんぽミルクぜぇ〜んぶ飲んじゃったにゃあ〜ん♡」
湯気の纏った吐息を吐き出し、レロレロと舌を動かしながら湯気と臭気の纏う口内を見せつけてくる黒歌。あまりにもエロすぎる。
「んん、まだまだカチカチですねぇ。やっぱりこんな凶悪なオチンポは愛の神である私がしっかりと慰めてあげなくちゃですね♡」
「…お腹の子に負担を掛けたくないが、我慢はできそうにはない…♡。さらに孕ませるつもりでいっぱい精液注ぎ込んでくれ♡」
「にゃあ〜ん♡二人ともずるいにゃん。二人はデートしてたんにゃから最初は私にゃん♡」
俺の肉棒を確かめるように綺麗な手で扱いたカーマ、腹は膨れていないが妊娠しており、子の宿る下腹部を優しく撫でたエルザ、そして舌舐めずりをした黒歌の三人が同じ体勢で屈み、肉付きの良いムチムチの尻をこちらへと向けた。
「ハハハ…すっげ」
その光景に思わず笑ってしまう。
全員が絶世の美女と言える三人が足を開き屈んだ下品なポーズでこちらに向けた丸見えの尻を両手でさらに広げて二つの穴を見せつけてくる。
「…んー誰にしようかな〜」
真ん中のお尻に肉棒を乗せ、両端のお尻を軽く揉む。
「どうせならみんな同時に楽しもうか。…『
俺はいきり勃つ肉棒を抑えて、『接続魔法』を発動する。妖しく桃色に輝く魔力が俺の体から発され、まるで鎖のような形になり黒歌、エルザ、カーマの三人の身体へと繋がった。
「んにゃ?」
接続を確認した俺は黒歌の肉壺へと挿入する。黒歌のよだれローションのおかげですんなりと根元まで入っていく。
「にゃあ"ぁぁぉ"…!!」
「!?おほぉ"っ!?」
「!?ふぐぅぅ!?」
黒歌だけではなく、一見何もされていないエルザとカーマも嬌声を上げた。
「こっ、これは…!」
「三人の感覚を接続したんだ。一人の受けた快感はそのまま二人に伝わるから、みんな一緒に楽しめるぞ」
「ふっ…!ぐぅ…!…♡♡」
パンパンパンと黒歌へと腰を打ち付ければ同じタイミングでエルザとカーマも声を荒げ、空いている両手の指を左右の二人のケツ穴へと入れればまた、三人分の野太い声が上がった。
ただ単純に接続された相手の感覚が伝わるのでは無く、自らも感じる感覚に加えて他の人数分の感覚が襲ってくるのだ。つまり、彼女たちは今、自分の分も合わせて三人分の快感を同時に味わっているということになる。
俺は腰の動きを止めないまま、エルザとカーマのアナルから指を抜いてエルザのクリトリスを摘み上げ、カーマのGスポットに指を押しつけた。
「くく…チンポ挿れられたまま同時にクリとGスポ攻められるなんて経験なかなかできないぞ」
グリグリとチンポで黒歌の中を押し広げながら、左右の肉付きの良いデカ尻を好きなだけ愛撫する。不規則に「お"っ♡」「ふぐっ♡」「イグっ♡」とキンタマに響くエロ声を出す三人を見て、こんなエロい使い道があったことに『接続魔法』を得た幸福を噛み締める。
三方からなる卑猥な水音と甘い性臭が脳を蕩けさせ、あっという間に臨界点へと到達する。
「あ〜イク…出すぞ。黒歌」
「にゃぁ"…っ♡!」
パン!パン!パン!とスパートを上げたピストンが三人の体を貫く。順番待ちなど必要無い愛する女たちと一度にセックスができていることに興奮し、両手で愛撫するエルザとカーマの前後の穴に同時に指を突っ込み、中を掻き回した。
「にゃほぉ"♡!?」
「おごぉ"♡!?同時はぁやばいでしゅってぇ〜♡♡!」
「んほぉ〜♡♡!?イグッ♡!それもうイグゥ〜♡!!」
ピストンに加えて、マンコとアナルの同時攻めが3倍の感覚で襲ってきている三人は見事なオホ声とアクメ顔を晒して、痙攣する尻を下品に振る。俺の肉棒を包む黒歌の膣内はエルザとカーマから受け取った刺激からかキュウ♡キュウ♡とチンポを締め付けて、子種を求めるように子宮口がパクパクと開いている。
「出る出るっ…ぐっ!!!」
俺は最後に強く腰を打ちつけ、子宮口をこじ開けたチンポの先から精を解き放った。
「に"っっぁぁぁぁ♡♡!!!きたぁ♡!アツアツザーメン奥にびゅるびゅるきた〜♡!」
「ぁぁ…っ♡♡!きてるっ♡私のとこにも感じてますぅ♡」
ドクドクと動脈する肉幹が白濁液を残らず黒歌の中へと注ぎ込み、しっかりと余韻を楽しみ肉棒を引き抜く。
ニュポンッ♡
「ぉ"っ♡」
引き抜いただけで軽く絶頂した黒歌の尻を撫でて、俺は失神してしまったエルザのマンコへとそのまま挿入した。
「っっ♡♡!?!??お"ほぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡!!???」
「「---ッッッ♡???」」
キャパオーバーした身体に再び訪れた衝撃でエルザが目を覚ますと同時に絶叫する。そしてエルザの途轍もない快感が伝わった黒歌とカーマも腰をビクンと跳ね上げて噴水のような潮を吹いた。
「おおっ、めっちゃ締まる…!チンポ離す気ゼロじゃん…!」
ギュウ♡ギュウ♡と蠢きながらもしっかりと密着するエルザの膣に包まれるチンポをさらなる快楽を求めて激しく動かす。
正面からの駅弁スタイルでエルザを持ち上げ、ダランと垂れる舌を吸い取りながら鷲掴んだ尻を何度も腰に落とす。グパンッ、グパンッと肉のぶつかる音と粘着質な粘膜同士の接触の音が合わさりあった淫音が響くたびに視界の端で黒歌とカーマが痙攣している。
「んぶっ…ぶちゅぅ…ぢゅる…」
俺のキスを受け入れるだけのエルザに再び限界点に達した肉棒から放精がなされる。
ブビュルルルッ!!ビュルゥゥゥ…!!
「ぐっ…くぅ…!!出るぅ…!!」
「---♡???-----♡♡?」
目をぐりんと剥いたエルザは凛々しい普段の顔など欠片もないアヘ顔で無音の絶叫で涎の垂れた顔を晒した。我慢できずに垂れた涎ごとエルザの口を啜り、中出しの余韻に浸る。
ブチュウウゥゥ♡♡チュウゥゥ♡ズヂュゥ♡チュポッ♡レロレロ♡
粗方の唾液を吸い取った俺はエルザから肉棒を抜き、いよいよ最後の一人であるカーマへと照準を定めた。
「ぉ"ぉ"ん♡ぉ"ぉ"…ほ…ぉ"…イ"…ッグ…♡♡」
裏返ったカエルか何かのように間抜けな体勢で仰向けに倒れ、その魅惑的な肢体を曝け出すカーマ。間接的にとはいえ2回の中出しと愛撫を3倍の感度で受けた彼女は既に限界の様子だった。
「ぉ"っ♡ま"っっ♡し、じぬっ♡気持ち良すぎて…死んじゃいます…♡♡…んぶぅぅ、ちゅるる♡」
しかし、抱き上げてキスをしてやればすぐさまスイッチが入り、抱きしめ返してきたカーマはエロい蕩け顔で舌を絡ませてきた。
「ほんと可愛いな。死ぬほど気持ちいいセックスが最高なんだろう?」
衰えることのないチンポをカーマのマンコに挿入し、抱きしめ合う対面座位のまま、ディープキスとコツコツと優しくノックするようなピストンを続けていく。
数分続いた抱擁は決壊した亀頭から放たれた精液によって終わりを告げた。
「〜〜〜〜〜♡♡♡!〜〜〜〜♡♡!!」
俺の背を掻きむしり、ビクンビクンと跳ねるカーマをしっかりと固定して溢れ出る唾液を吸引し、ドプドプと止まらない射精を満足するまで続けた。
「ズヂュ…ぷはぁ……はぁ…うわ…エッロ…」
無数の唾液が繋がったまま唇を離した後のカーマの顔はアクメ顔にさまざまな体液をぶちまけたような酷いものだった。不規則な痙攣を起こすカーマを優しくビーチチェア寝させ、女の濃い匂いを撒き散らした黒歌とエルザも同じように寝かせる。
「ふぅ…気持ちよかった〜。おっと、『
セックス…というか快感というものにも若干の慣れが存在するが、俺の『接続魔法』を使えば女の子が増える分、無限に感度を共有してより強い快感を得ることが可能になった。洗練させればもっと上手くエッチを楽しむ方法が生まれるかもしれない。楽しみが増えたな。
「さて…」
それなりに満足できたが、これからどうするか。プールで泳いでもいいが、先ほどから俺と三人の感度共有セックスをめちゃくちゃ気にしていた彼女たちと第二ラウンドに入るのもいいかもしれない。
「…ん」
が、俺は脳内に届いたその声の元へと行くために『接続魔法』で俺の創った世界、『エタニティ』へと移動した。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
すぐさま『エタニティ』へと戻った俺は居住家である城ではなく、その隣に建てられている病院へと直行し、その病室の一つに居る強い繋がりを持つ彼女の元へと一瞬で飛んだ。ベッドの上にいた彼女はすぐにこちらに振り向いてくれた。
「ぁ…セイギ。来てくれたのですね」
いつもは後ろで結っている髪を下ろした桃髪の美女、婦長こと、ナイチンゲールが狂戦士などとは思えない笑みで応える。
「当然だろ。どうだ。身体は大丈夫か?」
「ええ、っ…ふ、ぅぅ…やはり、自ら体験するのは違いますね。…体調は安定していますが、少し痛みはあります」
「そうか。本当に辛かったらすぐに言ってくれよ。身体には変えられないからな」
「ふふ、ええ。ありがとうございます。しかし、大丈夫です。この痛みだけは、決して悪い痛みではないのですから。…セイギが側にいてくれることが今の私への一番の治療です」
「ああ、分かった。ずっと側にいるからな」
汗を滲ませながらも笑いかけてくる婦長の頭を撫でて、手を握る。彼女の大きく膨れた腹を見れば誰でも分かるだろう。あと少しで婦長は俺の子を出産する。八坂に続き俺の二人目の子供だ。
聖杯や魔術、魔法を使えば痛みや危険を伴うことなく、出産を無事に終わらせることができる。しかし、婦長はそれは望まなかった。俺もそんな手段を使おうとは思わない。勿論命に関わるような事態になったら迷わず使うが。
アイリーンと八坂も、痛みに顔を歪ませながらも己の力のみで子を産んだ。きっとその痛みにはそれだけの価値があるのだろうとなんとなく理解する。
顔を近づけ、婦長と唇を重ねる。舌先から根元まで満遍なく絡ませ合うディープキスをゆっくりと続けていく。
「あむ…はぷ…チュウ、チュル、ヂュウウ…レロ…♡」
5分後、俺は婦長を身体の上に乗せてキスハメセックスをしていた。出産まで日がないこともあり、安静にしてほしかったのだが、一度キスをしてしまうとお互い歯止めが効かなくなってしまい、唾液の溢れるディープキスを続けたまま、俺はいきり勃つチンポを婦長のトロトロのマンコへと挿入させた。
俺の上に重なった婦長に負担をかけさせないようにスローペースでピストンを加えていく。膨れたボテ腹がとてつもなくいやらしく、俺からすれば微々たる程度だが増えた重量感と肉感的な女体の圧迫が興奮を加速させていく。
「んぷっ、ふぅっ、ふぅっ、好き…好きです…愛してます…♡」
「ああ。俺も愛してるぞ婦長」
「…フロー」
「ん?」
「是非フローと、呼んでください。両親から呼ばれていた愛称です。…家族になるのでしたら、貴方にはそう呼ばれたい」
「……フロー」
「あっ♡」
その名を呼べば、婦長、いや、フローの膣内がキュッと締まり、俺のモノをきつく締め付けた。
「くっ、フロー…フロー。好きだっ…」
「わ…私も…好きです…ぁっ…ぁっ…ぁぁ…♡」
間近で見るフローの顔は完全に蕩けきっており、何度も俺への愛の言葉をこぼしている。彼女のこんな顔や言葉を知る男はきっと俺一人だろう。その事実に俺はまたひどく興奮し、激しく腰を打ち付けたい気持ちを抑えながら、彼女の中へと射精した。
ビュル、ビュウゥゥ…!ビュビュビュゥゥ…!!
「おぉ"っ…♡…ほぉ…♡…んんん、ブチュ、チュウ、ヂュルッ♡…」
ここに来るまでに何発か射精していたことと、ゆっくりとした動きだったことから射精の勢いは弱かったが、相変わらずかなりの量の精液が俺の肉棒から発射される。
「うっ…くぅぁぁ…出る出るっ…気持ち良すぎるっ…」
ムチムチの身体を抱きしめ、最後の子種を出し切ったあとも離れずにフローの膨らんだ腹を優しく撫でながら、互いに合わせた唇を吸い合う。
「っ!…ふぅ…!」
腰を引き、ヂュポンッ!という音と共に肉棒を抜けば、愛液と精液に塗れテカテカと光る自身のモノが外気に晒された。昨夜から朝まで操祈とヤリまくり、昼からエルザ、カーマ、黒歌の3人とエッチしてここに来るまでに何度も性欲を発散してきた俺だが、フローから抜いた肉棒は全く衰える様子を見せておらず、身体の中心から湧き上がるような熱が股間へと集中する。
「やっぱ、日に日に強くなってるよな。性欲」
「ふぅ、ふぅ。…昔は10回もすれば満足でしたね。懐かしいです」
「いやそれ8歳ぐらいの時だろ?それでも異常だっての」
今世は無限の魔力による影響か性欲というものが7、8歳ぐらいの時からあったことを思い出す。毎日毎日ゲロ吐きそうなぐらいの激痛に悩まされていたが、聖杯戦争が始まることで偶然召喚することができたフローに治療と称してエッチしてもらったことで痛みと性欲を抑えることができた。
当時は受け入れてくれてはいたが、無表情で機械的なプレイしかしてくれなかったフローも現在ではこんなにも感情豊かになってくれていて、こちらとしてもとても嬉しい。
一年ほど前のハロウィンの日だったか、紫やピンク、ライトグリーンなどの毒々しい色をした薄手のゴムのような素材の衣装を着たフローが診察などと称してチンコにキスしてきた時なんかは何度抱きまくっても興奮が収まらなかったものだ。
「あっ、んちゅ…んんっ♡」
フローを抱き上げ、キスをしながら風呂場へと向かう。もちろん、風呂場に着いた瞬間に二回戦が始まったのは言うまでもない。
数日後、結論から言えば、フローの出産は無事に終わった。八坂の部下の妖怪たちや、回復魔法を使えるアイリーンやウェンディに、『接続』で医療知識を詰め込んだ俺も加わって無事に赤子を取り出すことができた。
「可愛い」
両手で抱く赤ん坊がにこりと笑う。名は『エリン』。俺とフローの娘だ。俺の指を掴み笑うその様はついこの間に両足で立てるようになった俺と八坂の娘『十華』にも負けず劣らずの可愛さだ。
「自分が子供を持つなんて…以前の私では想像もできませんでしたが…これは、とても良いものですね」
腹も引っ込み、ラフな格好をしたフローがエリンを挟むように俺に寄りかかり、穏やかな顔で見上げてきた。
そうだ。今ここにいるのはもう戦うサーヴァントではない。俺の大切な嫁であり妻の一人なのだから。
「ん、チュウ…♡」
愛する娘を挟んだキスは激しさなどなくとも最高に気持ちが良かった。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
愛する美しい女と家族を作るという幸福感を再確認した俺は再び学園都市へと戻ってきて操祈の待つ部屋へと帰った。
この世界に来てから、何人かの女とエッチしてきたが、『エタニティ』へと連れ帰るつもりで、完全に俺の女にしたのは今のところ操祈一人だけだ。
じゃんじゃんと変な語尾をつけるおっぱいの大きい警備員とか居酒屋で相席した際に意気投合した見た目詐欺の人妻とか、色々とつまみ食いはしているのだが、この世界に仕事を持っていたり家族を持っている人は異世界に連れて行くことができないって奴らが多い。心を読めば本心が分かるのでそういった奴らを無理矢理連れて行くことは俺はしないのだ。
「んん…どうかしたのぉ?」
俺の腰に跨り、当然のように股筋を擦り付けてくる操祈が首を傾げる。
「いやぁ、新しい女の子との出会いがないかなと思っただけ」
俺がそう言うと操祈の目がジトッとした目に変わる。
「はぁ〜?私に不満でもあるのかしらぁ?」
「そんなわけないだろ」
現在の俺の女たちに不満なんかある訳がないが、それはそれ、これはこれだ。無論、新しい女の子と恋仲になったからって、操祈たちを捨てるなんか絶対に有り得ないけど。
「俺がどう言う男なのかは知ってるだろ。…幻滅したか?」
「そうねぇ〜。ま…どうせ私が一番になるんだから特別に許してあげるわぁ」
操祈が俺の首に腕を回し、舌を出した顔を近づける。俺も口を開け、そのキスを受け入れ、操祈のモチモチの尻に手を添える。
「ブチュルル…♡ヂュルッ♡ヂュゥゥゥゥ〜♡ヂュポッ♡レロレロレロ♡ムチュゥゥ♡チュパッ♡グチュ、ヌチュ、チュウゥゥ…!♡♡」
「…ヂュルッ…はぁ…うっま…」
甘ったるい吐息と共に歯茎と歯を舐め合う濃厚なディープキスを交わす。唇全体を吸い合い、ヂュポッ♡、と離れれば今度は舌を激しく絡ませ合う。特に味があるわけでもない唾液が美少女のものだと言うだけで美味く感じるのは何故なのだろうか。
「チュブゥ…ぁん…♡…ねぇ…調べてきたんだけど今日、私、排卵日だったわぁ。お腹の奥でキュンキュン疼くのぉ♡」
一応、操祈もまだ中学生で、俺もこの世界を出る気はまだなかったので、中出しをした後は時間逆行で操祈の肉体時間を巻き戻して妊娠を防いでいたが、そんな配慮などどうでも良くなる程、操祈という女に興奮し、種付けして孕ませたいという欲求が高まっていった。
「んっ…♡んん…ぁ…♡もう…いいからぁ♡…もう学校なんてどうでもいいし…昼間に私に関する記憶は全部消しておいたからぁ♡」
舌を舐め合いながら器用に蕩けた声を出す操祈が、暗く輝く瞳を合わせて腰をくねらせる。
「セイギの赤ちゃん欲しいのぉ♡私の受精力満タンのオマンコの奥にぃ濃厚ザーメンドピュドピュ中出ししてぇ♡」
その言葉に思わず口角が吊り上がり、俺は気付けば操祈の体を強く抱きしめていた。
未成熟で有りながらも男を誘惑するその肉体を包み込み、血が集まり天を向く肉棒を操祈の蜜壺へと添える。
「いくぞ、操祈…本気で孕ませるから、力抜いとけよ」
「んぁぁ…」
抱きしめた体勢のまま操祈をベッドへと押し倒し、そのまま覆い被さる。モチモチの肌が吸い付いてきて境界線が無くなるほど密着させたまま、ゆっくりと肉棒を挿入した。
「ん"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉぉぉ〜♡♡…!!!」
本気で孕ませることを決めたからか、操祈の肉壺は最高の気持ち良さだった。肉棒が半分と少し挿入されたところで操祈の体が一際強くて震えた。
「もうイッたのか。まだ全部入ってないぞ」
このままだと根元まで挿入できないが、腰を捻りなんとか全部入る位置まで調節し、子宮内にまで達する肉棒を完全挿入した。今の俺のサイズだと誰にどんな角度なら最後まで挿入できるかはもう完璧に把握済みである。
ズププププッ♡♡
「あ"っ♡!あ"っ♡!イクっ♡!またイクっ♡!!」
「遠慮するな…好きなだけイけ。ほら…乳首もこんなに硬くなってるぞ」
「ぁ"っ♡!だめっ♡乳首コリコリしちゃっ♡ぉ"ぉ"っ♡!?中ホジホジもダメェ♡♡!!」
操祈の突起した乳首を摘み、指で擦り上げ、そのまま乳頭へと人差し指を突き入れる。中学生だというのにこんな行為ができるほどエロい体になった操祈の絶叫をキスで一旦止め、完全挿入した肉棒を何度も突き刺していく。
「ーーー-っ♡♡♡!---っっ♡♡!!」
声にならない絶叫が舐め回す口内から伝わり、乳首に入れた指が半分ほどまで入った瞬間、また操祈の身体が跳ね、下半身に操祈の吹いた潮がかかる。
「ぁぁ…イクぞ…!…操祈の中に、正真正銘の孕ませザーメンっ、たっぷり出してやるからなっ…!」
操祈の乳首から指を抜き、ベッドに押さえつけたまま抱きしめて種付けピストンの速度を早めていく。操祈も俗にいうだいしゅきホールドの形で俺に抱きついている。
操祈の尻に衝撃の波が立つほど高速で腰を打ちつけ、ゾクゾクとした蟻走感を感じ、ついに限界に達した。
「らしてっ♡出してっ♡!操祈の孕みたがりオマンコにザーメン出してっ♡操祈をお嫁さんにしてぇ♡♡!!」
「ぐっ…!!…
ブビュッッッ!!!ビュグッ!!ビュルルルルッッッッ!!!!
操祈の誓いの声と同時に俺は一気に子種を爆発させた。脳内に火花が散り、ドプドプと音が聞こえるほどの射精が脳内をクリアにしていく。
「おほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♡♡!!イッグウ"ゥゥゥゥ♡♡♡!!?」
長く続く放精に操祈が何度も絶叫し、膨らんだ下腹部がドクンドクンと動脈した。射精が終わっても数分間抱きしめたまま俺は操祈の受精をしっかりとチンポで直接感じ取った。
「ハァ…ハァ…また一人、家族が増えたなぁ。名前どうしようか…いや、その前にドレスと指輪も買わないとなぁ」
俺の言葉に操祈は答えない。というか白目を剥いて失神しているので答えられない。でも、それでも良い。どうせ答えなんて決まっているのだから。
「ふもぅ♡んぢゅるるる♡ぶちゅぅぅ♡」
肉棒を抜くことなく再び操祈とキスを始めた俺は、この世界で出会う新たな女を楽しみにしながら、とりあえずは目の前の新たな嫁を味わい尽くすことにした。
間桐正義:『接続魔法』を用いて感度の共有ができるようなった。痛みや思考の共有などもできるが基本的にエッチな感度の共有にしか使わない。共有する=倍化の考え方でオッケー。目指せ感度3000倍。
食蜂操祈:とある編のメイン。エロすぎて登場2話目にして孕んだ。本当に中学生?概念的に強く繋がった影響で『心理掌握』の使用権が正義にもあるようになった。
エルザ:地味に孕んでる。フェアリーテイル読み直したけどやっぱりエロシーン多いよなこの人。妊娠したので出番は減るかも。
カーマ:この子もエロい。(というかみんなエロいけど)エッチすればするほどその行為を愛に勝手に変換して正義のことが好きになるので激しいプレイも受け入れる。キアラと似ているが、言うとキレる。
黒歌:今回で孕んだので同じく出番が減るかも。とりま妹の白音(子猫ちゃん)がメインで出るまでは大人しくなる。エロ猫。
婦長:出産した。書いてて一番楽しいかもしれない。流石は最初のヒロイン。妻になり愛称としてフローと呼ばれるようになる。これからは婦長ではなくフローと書いていく。
エリン:正義とフローの間に産まれた娘。出産の描写として出てきただけで出番はほぼ無い予定。正義と八坂の子の十華も同じく。
作者:お待たせしました。こんな駄文をまだ待っててくれた人なんているのでしょうか。この作品を読んで少しでもエロい気持ちになっていただければ幸いです。感想、活動報告にあるリクエストなどいただけたら狂喜乱舞します。