管理者D[姫色]から名前:[白織]をもらっている
管理者Dから、白と空はスキル〈叡智〉をもらう
空[美麗]の固有スキル「地竜」ではなく
「神へと至る龍」
人族側
地竜:名前[フェイ]だけど転生者ではない。
ソフィアの従者は執事ではなく、戦闘メイド
スキル〈鑑定Lv 1〉と〈念話Lv 1〉取得に
本当に必要なスキルポイント1つ300です
人形蜘蛛の名前は、ライトノベルと違います
命名・白
ソフィアとセラスとマリアのステータスは、
アリエルと白と空と一緒に同行してからのを
書いています
~~~プロローグ~~~
勇者と魔王の戦いが幾度となく繰り返された世界があった。その中で放たれた時空の大魔法は、日本のとある高校の教師で炸裂した。教室内にいた全ての存在は魔法の直撃を受け、あっけなく命を落とした。彼らの魂は、異なる世界で飛散し、それぞれが、新しい命として生まれ変わる。
~~~*******・**~~~
うぐおがー!
叫び声をあげたつもりだったんだけど、うめき声も出やしない。それだけ今の私の体がやばい状態なのか?OK、落ち着け私。体の痛みはない。古文の授業中に、いきなりものすごい激痛に襲われたところまでは覚えてる。多分それで気を失ってたんだと思うんだけど、今はどこも痛まない。けど、目を見開いても真っ暗でここがどこだかもわからない。といあか、まるで体を何かに覆われているみたいな感じで動かせない。感じというか、実際に、何やら微妙に弾力のある、けど硬い謎物質でできた何かに包まれてるっぽい。外からは、カサカサという音が微かに聞こえる。え、何この状況?拉致?イヤイヤ。
私は、自分でいうのもアレだが.....可愛い!
贔屓目に見ても学年1.2を争うレベルである。
もう1人は、ライバル、美麗だ。
だから、敢えて学校では、目立たないように
前髪を垂らして目を覆い、ねくらを装っている。ピシッという音が響いた。体に力を入れて踏ん張ってみたら、私を覆っている何かが壊れはじめた。このまま壊していざ脱出!さらに力を込めると、パカッと開いた。頭から這い出す。これで私は自由だー!
目の前に蜘蛛がウヨウヨしてた。
思わず後ずさる。足に何かがあたって振り向く。うん?これは、あれか?私がさっき這い出してきたものか?なーんか、蜘蛛軍団の卵に似てるというか、そのものじゃないかな?
改めて自分の姿を見直す。首が動かない。けど、視界の端に私の足らしきものが映った。......蜘蛛の足が。
イヤイヤイヤ!
違うよね?違うと言ってくれ!
もう一度チラッと横を見る。周りにワサワサいる蜘蛛と同じ、細い針金のような足があった。意識して足を動かしてみる。私の思い通りに動いた。うむ。ここは潔く認めなければならない。どうやら私は、蜘蛛に転生してしまったらしい。
ないわー。
だが、途方にくれている間もなく、ボリボリッという音が聞こえてきた。何やら不穏な音だ。私の目の前にはおそらく私の兄弟姉妹と思われる蜘蛛軍団がいる。そーっと視線を前に戻す。
そこには、ボリボリッと仲間を食う蜘蛛がいた。私の目の前では、兄弟姉妹たちによる血で血を洗う生存競争が始まっていた。
こんな戦場にいたんじゃ、いたいけな女子高生であった私はあっという間に男たちか?女性たちの毒牙にかかってしまう!百合ってしまう!戦う?ムリムリ。
ここは、身の安全を優先して、撤退を試みる。その時、ズンッという地響きが起こる。音と振動は背後から。後ろを振り向いたら、そこには見上げるほど巨大な大蜘蛛がいた。
その大蜘蛛が小蜘蛛を爪の先でぶっ刺して
食っている。おつまみを食べる感覚で。
私もここに居ては、いつかは食われてしまう。なら、今はここから逃げ出して生き残る!全力で逃げて、逃げて、逃げて、逃げて、逃げてやった。
知りたいことは山ほどあるけど、知るすべがない。
《現在所持スキルポイントは200です。
スキル〈鑑定Lv 1〉と〈念話Lv 1〉をスキルポイント200使用して取得しますか?》
答えはもちろんYES!
《〈鑑定Lv 1〉と〈念話Lv 1〉を取得しました。残りスキルポイント0です》
鑑定はもちろん、念話はいるよね♪今の私、喋れないから。って言っても、相手に知性が無いと、意味が無いが取ってて損はないと思っている。目の前に転がっている石を〈鑑定〉してみる。
〈石〉
ま...まあ、調べなくても石は石だよね。分かる。
今度は壁に向かって鑑定してみよう。
〈壁〉
......。もう、何も言うまい。
ついでに自分のことを鑑定してみる。
〈蜘蛛:名前なし〉
まっ、〈鑑定Lv 1〉だしね!
来た道とは逆方向に歩いていく。道が枝分かれしているので道の先を岩陰から、覗き込んで鑑定を試みる。
〈鹿〉〈鹿〉〈鹿〉〈鹿〉〈鹿〉
〈蝙蝠〉〈蝙蝠〉〈蝙蝠〉〈蝙蝠〉〈蝙蝠〉
〈狼〉〈狼〉〈狼〉〈狼〉〈狼〉
頭が痛いのを我慢すれば、Lvが上がるであろうから。常時使用!生まれたての私があの中に行けば、死。
なら、脇道を進んでいく。どんどん進んでいく。枝分かれを繰り返し、10を越えた所に人の足跡がくっきりと残っている。
人がいるのは感動だが、私の体は、人の足跡よりもはるかに大きかった。あの巨大蜘蛛を見た時から薄々そんな気はしていた。今の私はモンスターであります!
あの巨大蜘蛛、私のサイズから予想すると、体長30メートルくらいあるんだけどね...。となると、あの子供ってことだよね。もしかしなくても、私、人に会ったら殺されるね!ありえるわー。
ふと、足跡の横に何かが転がっているのが見えた。なんだろう?
そこには解体された兄弟姉妹の死骸。
これは私と同じ種類の蜘蛛だよねー。人間に見つかったら確実に殺されるね!死骸に蜘蛛糸をぐるぐる巻きにして、運んでいく。
私が、今、居るところはあの足跡から奥の奥の奥に言った先にあった
私が抜けられる緊急避難通路は確保している。私の拠点を作るのに必死で体力が空っぽになりかけていた。仕方がないので持ってきた、兄弟姉妹の死骸を頂くことにした。ガブッ......うわ、めっちゃ不味い。苦い。けど我慢して食べる。これで兄弟姉妹は報われるであろう。ふぅ。ごちそうさまでした。
《条件を満たしました。称号〈血縁喰ライ〉を獲得しました》
《称号〈血縁喰ライ〉の効果により、スキル〈禁忌Lv 1〉〈外道魔法Lv 1〉を獲得しました》
〈血縁喰ライ〉は仕方がない。私が生きていくために、犠牲になってくれた兄弟姉妹!感謝。
気を取り直して、未だ振動している糸に意識を向ける。糸の先は、私から見て左の通路の下の網に続いている。初の獲物だ。慎重に近づいていく。網を目視できるところまで近づくと虹色斑模様をした何かが網に絡まっていた。
〈蛙〉
これは、本当に蛙の形だ。
魔物の鑑定は、自分以外では、初だ。
その時の私は油断をしていた。蛙は網にかかっているからと、近づいていく。蛙から苦し紛れの反撃にあった。口からなんか毒々しい色の液体を私に向かって吐いてきやがった!その液体をモロにかぶってしまう。
ぎぃやぁぁぁ!?痛い、痛いよ!毒か?毒なのか!?液体がかかったところが滅茶苦茶痛い!?
第2射が来た!?相手は待ってくれるわけもなく!?ギャー!?
また当たった!?痛い、シャレにならん痛さだ!撤退!撤退!足を動かして、蛙の射程外に避難。
左の目にもいくらか入ったのか、視界の一部しか欠けていない?あ!もしかして、私って蜘蛛だから目がたくさんあるのか?っと、痛みがなかなか引いてくれない。
《熟練度が一定に達しました。スキル〈酸耐性Lv 1〉を獲得しました》
なぬ?心なしか苦痛が和らぐ。耐性を獲得したおかげで、痛みが大分マシになったね♪あの蛙に対して怒りが沸々と湧いてくる。たかだかご飯の分際で、私に喧嘩を売ってきやがった!許せん!奴を意地でも倒して喰ってやる!奴は罠にかかった哀れな獲物に過ぎないのだ!蛙に突撃する。喰らえ、私の牙!ガブッ!ただの噛みつきではない!私の牙には毒があるのだよ!毒に蝕まれて息絶えるがいい!
と、思ったらペッ、と毒液をぶっかけられた。痛い痛い!?耐性があっても痛い!
《熟練度が一定に達しました。スキル〈毒耐性Lv 2〉になりました》
蛙に一度ならず二度、三度、私は毒液をぶっかけられた。この野郎がーーー!怒りに任せて再度噛みつき攻撃。蛙が苦しみ悶えはじめる。ふははは!苦しめ!もっと苦しめ!調子に乗って何度も噛みついてやる!ジタバタもがいていた蛙も、その動きが弱々しくなり、力尽きていく。ふぅ。殺ってやった!初の獲物がこれじゃあ、先が思いやられる。蛙は鶏肉に似ているというので、早速実喰!ムシャムシャ。ズリュズリュ。うむぅ。苦い、痛い。苦いのは毒かな?痛いのは多分酸の成分が?けど、美味しくないね!
《熟練度が一定に達しました。スキル〈酸耐性Lv 2〉になりました》
味は美味しくないが、こいつは記念すべきマイホーム初の獲物。蜘蛛糸が十分、魔物相手に通用することを教えてくれた。このくらいの魔物だったら糸からの脱出は不可能のようだね♪ただし、感謝はするが唾をぶっかけられた恨みは忘れんよ。
卵?を持った冒険者?がかかっていた。
Zzzz。ふあぁーー。よく寝たね。久しぶりに周りを気にせず眠れたから、だるいくらいだ。
寝起きの頭で考えていると、糸に反応が。お腹は減っていないが、取れる時に取っておくのが自然界の礼儀である。せっかくのチャンスでも見逃していたら次に取れるのがいつになるかわからない。ということで、何がかかっているのかなーと。
に、人間がかかっていた!?
なんか丸いものを抱えた男が糸に絡め捕られて暴れていた。
あ、なんか取り出した。うおっ!?燃やし始めた!?取り出した何かを地面に叩きつけて、すごい勢いで火が吹き出した。火だるまになりながら。火が糸に燃え移り、網が燃え尽きる。男は地面を転がって火を消している。男は全身酷い火傷に包まれている。男は最後の力を振り絞り走り去っていく。残ったのは丸い卵。ここに居たら、卵を取り返しに来るかも知れないので、マイホームを違う場所に移す。
前の丁字路のマイホームから、迷宮の奥の奥にある丁字路にマイホームを作って寛いでいる。
自分の鑑定をしてみる。
〈
種族:
性別:
HP 36/36(緑)
MP 36/36(青)
SP 36/36(黄)
SP 34/34(赤)
スキルポイント 0
スキル
「鑑定Lv 4」「念話Lv 3」「酸耐性Lv 2」「毒耐性Lv 2」「外道魔法Lv 1」「禁忌Lv 1」「韋駄天Lv 5」「n%I=W」〉
私、名前があったんだね♪
次に卵を鑑定。
〈
種族:
性別:
HP 18/18(緑)
MP 18/18(青)
SP 18/18(黄)
SP 17/17(赤)
スキルポイント 99400
スキル
「鑑定Lv 1」「念話Lv 1」「神へと至る龍」「n%I=W」〉
な......なんだって~~~!?
み...美麗って...あの美麗......だよね?
〈貴女、
《貴女こそ、誰なのよ!》
〈私、蜘蛛に転生した。
《貴女、姫色!?蜘蛛に転生?私は?》
〈貴女は、上位種・地龍に転生している〉
《そうなんだね。私も転生したんだ》
〈でも、卵から孵るには、時間がかかるよ〉
《私が、孵るまで。守ってくれる?》
〈友達だらね♪あと、鑑定のLv上げといて〉
《わかったわ。姫色♪苛めてごめんね》
〈いいよ♪私が守るから!〉
《孵ったら、もう一度、謝るね》
〈待っているよ♪〉
~~~紹介~~~
第1大罪[
第2大罪[
第3大罪[
第4大罪[
第5大罪[
第6大罪[
第7大罪[
異端
[
[
第1美徳[
第2美徳[
第3美徳[
第4美徳[
第5美徳[
第6美徳[
第7美徳[
名前:
種族:
性別:
呼び方
蜘蛛姫:
神龍姫:
ソフィア:ソフィアちゃん
ラース:ラースちゃん
セラス:セラスちゃん
マリア:マリアちゃん
タカ:タカちゃん
フェルミナ:フェルちゃん
ヤイチ:ヤイチちゃん
スキル
「
称号
「人族殺し」「人族の殺戮者」「人族の天災」「魔族殺し」「魔族の殺戮者」「魔族の天災」「妖精殺し」「妖精の殺戮者」「竜殺し」「竜の殺戮者」「竜の天災」「龍殺し」「龍の殺戮者」「無慈悲」「悪食」「血縁喰ライ」「暗殺者」「毒術師」「糸使い」「人形使い」「率いるもの」「覇者」「王」「
人形蜘蛛4姉妹(命名・白)
長女:アル(ライトノベルのアエル)
種族:蜘蛛
性別:
次女:リル(ライトノベルのサエル)
種族:蜘蛛
性別:
三女:エル(ライトノベルのリエル)
種族:蜘蛛
性別:
四女:ルル(ライトノベルのフィエル)
種族:蜘蛛
性別:
名前:
種族:
所属:魔王軍第十軍・団長
性別:
前世:
蜘蛛だった前世に、姫色の情報を入れられ蜘蛛に転生
今世では、転生者相手に姫色として生きていく
武器:
スキル
「念話Lv 10」「糸の才能Lv 3」「万能糸Lv 1」「操糸Lv 8」「猛毒攻撃Lv 3」「毒合成Lv 7」「毒魔法Lv 3」「影魔法Lv 3」「
称号
「悪食」「血縁喰ライ」「暗殺者」「魔物殺し」「毒術師」「糸使い」「無慈悲」「魔物の殺戮者」「
名前:
種族:
所属:魔王軍第十軍・副団長
性別:
前世:
武器:
スキル
「伝心」「
称号
「悪食」「魔物殺し」「無慈悲」「魔物の殺戮者」「守護神」「悪夢の守護神」「龍」「龍神」「血縁喰ライ」「悪逆無道」「
〈地龍Lv 1:
〈風龍Lv 1:
〈水龍Lv 1:
〈雷龍Lv 1:
〈光龍Lv 1:
名前:ソフィア[
種族:人族[
所属:魔王軍第十軍・[白の部下]
性別:女性
呼び方
アリエル:アリエルさん
白:ご主人様
空:
セラス:お母様
マリア:マリア
ラース:ラース
タカ:タカ
フェルミナ:フェルミナ
ヤイチ:ヤイチorあんたorちょっと
専用武器 1
専用武器 2
前世:
スキル
「鑑定Lv 10」「念話Lv 10」「隠密Lv 10」「氷魔法Lv 10」「氷雪魔法Lv 10」「氷耐性Lv 10」「氷雪耐性Lv 10」「治癒魔法Lv 10」「HP自動回復Lv 10」「HP超自動回復Lv 10」「MP自動回復Lv 10」「MP超自動回復Lv 10」「吸血鬼Lv 1」「
称号
「吸血鬼」「真祖」「
名前:セラス・ケレン
種族:人族→[
所属:魔王軍第四軍・副団長
性別:女性[ソフィアの母親]
身分:元伯爵夫人
ソフィアをエルフから守り死亡する直前に、ソフィアに噛まれて吸血鬼に。
セラスの家系:女性は「氷魔法・氷雪魔法」特化
成人(15歳)するまで「氷の支配者」
成人してからは「氷雪の支配者」が称号に追加
呼び方
アリエル:神獣様
白:神獣さま
空:龍神さま
ソフィア:ソフィちゃん
マリア:マリア
ラース:鬼人さま
タカ:タカちゃん
フェルミナ:フェルちゃん
ヤイチ:ヤイチちゃん
専用武器
スキル
「鑑定Lv 10」「念話Lv 10」「氷魔法Lv 10」「氷雪魔法Lv 10」「氷耐性Lv 10」「氷雪耐性Lv 10」「治癒魔法Lv 10」「HP自動回復Lv 10」「HP超自動回復Lv 10」「MP自動回復Lv 10」「MP超自動回復Lv 10」「
称号
「
名前:マリア
種族:魔族[
貴族:
所属:魔王軍第四軍・団長
性別:女性(前世は男性だが、心体は完全に女性)
職業:戦闘
オウツ国からの帰り道、盗賊に斬られるまでは優秀な
奥様にお嬢様を託されたがエルフに殺られて死亡する直前に、ソフィアに噛まれて吸血鬼に。
呼び方
アリエル:アリエルさん
白:白さん
空:空さん
ソフィア:お嬢様
セラス:奥様
ラース:ラース様
タカ:タカ様orタカ
フェルミナ:フェルミナ
ヤイチ:ヤイチ
専用武器
技
「フォトンゲイザー」「
「
「メテオドライブ」「サンシャインスマッシャー」
「シャドーレイ」「ムーンライトブラスター」
スキル[今世]
「鑑定Lv 10」「念話Lv 10」「
称号
「
前世:オブライト
職業:騎士[最強の
スキル[前世]
「歩法」「先読」「剣技」「剣士」「剣闘士」「剣聖」「気配遮断」「気配感知」「時空操作」「時空支配」「空間操作」「空間支配」「炎魔法」「灼炎魔法」「氷魔法」「氷雪魔法」「雷魔法」「雷鳴魔法」「風魔法」「旋風魔法」「光魔法」「閃光魔法」
称号
「
名前:アヤメ[
種族:
所属:魔王軍第八軍・団長
性別:女性
技
名前:ラース
種族:ゴブリン→オーガ→
所属:魔王軍第八軍・副団長
性別:男性(高校に通っている時に、姫色に告白して、1度振られている)
前世:
呼び方
アリエル:アリエルさん
白:白(たまに姫色)さん
空:空さん
ソフィア:ソフィア
セラス:セラスさん
マリア:マリアさん
タカ:タカ
フェルミナ:フェルミナ
ヤイチ:ヤイチ
専用武器 1
専用武器 2 [カラミティ シリーズ]
スキル
「鑑定Lv 10」「念話Lv 10」「拳鬼Lv 10」「治癒魔法Lv 10」「HP自動回復Lv10」「HP超自動回復Lv 10」「MP自動回復Lv 10」「MP超自動回復Lv 10」「武器錬成」「
称号
「
名前:タカ[
種族:魔族[
貴族:[
[風帝]は4つの派閥に解れ。東>西>南>北
所属:魔王軍第四軍
性別:男性
父方:風使い
母方:水使い
呼び
アリエル:アリエルさん
白:白様
空:空様
ソフィア:ソフィア様
セラス:セラス様
マリア:マリア
ラース:ラース様
フェルミナ:フェルミナ
ヤイチ:ヤイチ
技
スキル
称号
「水使い」「風使い」「風神」「風帝」
名前:フェルミナ
種族:魔族[
貴族:[
[風帝]は4つの派閥に解れ。東>西>南>北
所属:魔王軍第十軍・[白の部下]
性別:女性(元雷帝の婚約者)
(学園を不当に退学させられていた所を白と空に助けられ、それから、白織様・空丹様を敬愛)
呼び方
アリエル:アリエル様
白:白織様
空:空丹様
ソフィア:ソフィア
セラス:セラス様
マリア:マリアさん
ラース:ラース様
タカ:タカ様
ヤイチ:ヤイチ様orヤイチ
スキル
「鑑定Lv 10」「風魔法Lv 10」「旋風魔法Lv 10」「風耐性Lv 10」「旋風耐性Lv 10」「治癒魔法Lv 10」「HP自動回復Lv 10」「HP超自動回復Lv 10」「MP自動回復Lv 10」「MP超自動回復Lv 10」
称号
「風使い」
名前:ヤイチ[
種族:魔族[
貴族:
所属:魔王軍第十軍・[白の部下]
性別:男性(ソフィアを敬愛と親愛)
父方:雷使い
母方:炎使い
呼び方
アリエル:アリエルさん
白:白様
空:空様
ソフィア:ソフィア様
セラス:セラス様
マリア:マリア様
ラース:ラース様
タカ:タカ
フェルミナ:フェルミナ
技
「
「
スキル
「鑑定Lv 10」「
称号
「炎使い」「雷使い」「雷神」「雷帝」「拳聖」
~~~人族側~~~
名前:シュン[
種族:人族
性別:男性
固有:「天の加護」
あらゆる状況で望む結果が得られる
前世:
スキル
「
称号
「
名前:カティア[
種族:人族
性別:女性
固有:「転換」
スキルをポイントに還元
前世:
スキル
「
称号
「
名前:スーレシア
種族:人族
性別:女性
スキル
「
名前:フェイルーン(フェイ)
種族:
性別:
スキル
名前:アナ
種族:ハーフエルフ
性別:女性
~~~エルフ~~~
名前:
種族:エルフ
性別:女性
固有:「生徒名簿」
転生者(生徒)の過去,現在,未来の状況が簡易的に
前世:
スキル
「
称号
「
~~~レングザンド帝国~~~
名前:
種族:人族
性別:男性
固有:「帝王」
威圧による外道魔法(恐怖)の効果を与える
前世:
スキル
「
称号
「
~~~聖アレイウス
名前:
種族:人族[
性別:女性
固有:「夢見る乙女」
寝ていたときに見た夢を小規模異空間ダンジョンとして
前世:
名前:
種族:人族[聖アレイウス教国・
性別:男性
固有:「忍者」
特殊な忍術が使用可能
前世:
名前:
種族:人族
性別:男性
固有:「無限通話」
念話の上位互換
前世:
~~~教師1人+生徒25人~~~
魔王軍 4人(2人)
名前:若葉 姫色(システム
名前:漆原 美麗(
名前:根岸 章子
名前:笹島 京也
学園 5人
名前:山田 俊輔
名前:大島 叶多
名前:岡崎 香奈美
名前:夏目 健吾
名前:長谷部 結花
聖アレイウス教国 暗部 1人
名前:草間 忍
エルフの里
11人+2人
名前:
固有:「先導者」
リーダーシップを発揮
名前:荻原 健一
名前:
固有:「反抗」
受けたダメージの一部を相手に跳ね返す
名前:
固有:「本が恋人」
名前:
固有:「早熟」
スキルレベルが低いほど熟練度がたまる
名前:
固有:「スイーツ女子」
有機物を砂糖に変換
名前:
固有:「好感弩」
自分に対する他人の好感度が感覚でわかり、一定値以上の好感度を持つ相手と手を繋ぐと、強力な魔法の矢を放つ
名前:
固有:「バブみ」
腕で抱いた相手に睡眠の状態異常を与える
名前:
固有:「ケモナー」
魔物と心を通わせる
名前:
固有:「歌姫」
歌を歌うことで様々な効果を発揮
名前:
固有:「流行」
自らが流行を作り出す
名前:
固有:「冒険者」
冒険者にとって有利な効果を発揮
名前:
固有:「ものぐさ効率厨」
スキル全般の熟練度の上昇値がわずかに上がる
死亡 4人(姫色は神化してシステム外)3人
名前:若葉 姫色(システム外)
名前:
固有:「迷宮創造」
MPを消費してダンジョンを作成、拡張、魔物の創造
名前:
固有:「涙の数だけ」
流した涙が結晶になり、その結晶を使い様々な効果を発揮
名前:
固有:「刹那の見切り」
思考加速、集中、回避、視覚強化、速度アップ系の複合
蜘蛛娘:[白織]・Lv 1
種族:蜘蛛姫(スモールレッサータラテクト)
性別:雌
スキルポイント:0
地龍娘:[空丹]・Lv 1
種族:地龍姫
性別:雌
スキルポイント:99400
シュンの物語に追加キャラが出ないので、原作のままになってしまうので?
-
カットする
-
カットしない