リヴェリア様の淫語爆裂、下品なエルフは書いてて楽しい。エルフはエロフ
ふたなりの精液の味が口の中で消えない。後ろのアナもずっと引くついて、行為をしてない時間もどこか切ない気持ちで不安になる。
ふたなりお姉さんに犯される毎日、ヘスティアファミリア、ロキファミリア、知り合いの女性は皆ふたなりで、僕を性処理用の愛玩動物としてしか見ていない。したい時に呼ばれて、ひいひいになるまで犯されて愛されて、でもそれが拒めないから何も言えない。
今日は、そんな変わらない日々のちょっとした出来事
〇
一週間前に、僕は偶然リヴェリアさんと出会った。そして、そこからちょうど今日で一週間、一週間後の今日の今朝に手紙を見たのだ。
それは僕当ての呼び出し、呼び出し先は歓楽街のホテル。何度も、行為の際に連れていかれることのある、よく知っている場所だ。
「……ぁ」
ホテルの前、まだ日中故に何も看板やイルミネーションも無い。そんな静かに眠っている繁華街で、僕とリヴェリアさんは静かな再会を果たした。
「あぁ、こんにちわ……ではないな、おはようベル・クラネル」
「……そ、そうですね。まだ、午前中ですね、おはようございます」
挨拶には挨拶を、だがそれ以上の言葉はない。
定型文程度の返しの言葉を言うよりも前に、リヴェリアさんは僕の手を掴んでホテルへと入店、流れるような手つきで受付を済まし、どこか急ぎ足で昇降機に搭乗する。
「……ベル・クラネル」
「はい」
「……本当に、来てくれたのだな」
「…………はい」
少し、緊張しているのか恥ずかしいのか、目の前の女性は顔を赤くしてもじもじとしている。厚手のローブの衣装は露出の少ない、大変お淑やかで落ち着いた印象だ。でも、その下半身の一部、手の平で押さえているのは、きっとその見た目に似合わないぐらい立派なふたなりの肉竿
ハイエルフの上品なたたずまいの下に、どんないやらしいフタナリの肉体が秘められているか、想像するだけで体が熱くなる。
「……呼ばれたから、断わる理由は、ないですから」
嘘はない。いつものこと、断る理由はないから、だからリヴェリアの誘いに乗った。
「そうか、そうなのだな……では、部屋に入るとするか」
「……はい、ぁ」
「そ、傍にいて欲しい。こういう場所は、その、緊張するんだ」
「……えぇ」
抱き着いて、体を寄せるから歩きづらい。
右の臀部に触れる硬い質感、すでに興奮したそれの熱が伝わってくる。彼女の、いや
リヴェリア・リヨス・アールヴが、ボクに興奮していることが実によく理解できてしまう。
「……ッ」
ハイエルフのふたなりお姉さん、その言葉だけでもすごくクる。他のロキファミリアの女性と肉体関係を築いてなお、未だリヴェリアさんとは関係が無かったのだけど、でもついに今日僕は彼女から誘いを貰った。
ふたなりなのに、この人はずっと性欲を我慢して、今まで一人でしていたらしい。
だから、ずっと理性で我慢していたからなのか
……すごく、溜まってる
臭いで理解できた。そのローブの内側には、濃密なふたなりの性欲が込められている。興奮で熱が冷めないまま、体臭が衣類の中で籠って熟成、異臭や悪臭一歩すれすれなほどに、その匂いは危険に官能的だ
「……ぁ、アッ」
「!」
ブルルッ……と、リヴェリアさんの体が震えた。立ち上る濃い花の匂い、男を惑わす甘い淫らな芳香。ふたなりの特濃なミルクが漏れ出している。息を吸うだけで、脳が甘くとろけるような、そんなミルク
甘えたくなる。僕の情けないモノが硬くなって、ふたなりお姉さんのミルクを求めてしまう
「すまな、い……もう、我慢が」
そう言い、僕の体を掴む手に力がこもる。部屋まであと数歩、本の数メートル何だろうけど、もう仕方のない
ふたなりお姉さんに求められては、僕の体は
「……はい、いいです、よ」
断るなんて、出来るはずがない。僕はもう、ふたなりの為の性欲処理器具なのだ
「すまない、すまないッ」
「……いま、しますから」
「あ、あぁ……早くッ」
振り向き、ベルはしゃがんでリヴェリアのスカートをまくる。たくし上げたそこにはむわっとしたミルクの香、ふたなりの濃密な、むせ返るほどの雌フェロモン精液臭が鼻を突く。
ガーターベルトの生太もも、デカ金玉ブラとチンポソックスで飾られた卑猥なふたなりランジェリー。けど、肉竿を収めたソックスは陰茎だけで亀頭だけが覆われていない。
ふたなりチンポの先っぽ、たわわに膨らんだ亀頭の中心に光る綺麗なそれは樹脂でできた栓。フタナリチンポがお漏らししないように、太い尿道ディルドが挿入されているのだ。
……ぐちゅ、ぶちゅちゅ、ジュブ
「ヒャゥ!? あ、チンポの栓……吸ってくれ、お願いだ」
「……でも、これじゃあ」
「いい、それは構造がストローになってるんだ。わたしの、一週間ずっと溜めたふたなりミルク……どうか、飲んで欲しいんだ、君に!! ずっと見ていたんだッ アイズたちがしている姿を、だが同胞を犯すだなんて私にはできないから、だからずっと遠くで見てひとり慰めるしかできなかったのに、なのにそこへ君がッ来るからッ……君のような可愛い男の子にふたなりチンポ舐めさせて、ぶち込んでッ!! アイズ達は皆君というかわいい子とセックスしてズルい!! ずるい、ズルいズルい!!ズル過ぎるッ!!!……憎いぐらいに、ズルいよぉ……だから、もうわたしも我慢なんてしない、したくない! 可愛い君に、私のふたなりミルク、注ぎたくてずっと……限界まで我慢して熟成させたミルク注ぎたくて! そして、ついに今日……あぁ、やっと出せるのだ。可愛い肉便器にふたなりミルクをぶち込む時がッ!!??」
「…………は、はいッ」
堰を切ったように言葉を羅列する。これが、あの高貴で名高い彼女の姿と思うと、いかにふたなり化の変貌が凄まじい事か驚きを禁じ得ない。リヴェリア様とあがめる彼女が、僕に対してフタナリチンポを突き出し、その蒸れて皮カムリで、匂いのキツイ先っぽをビタビタと頬に叩いてくる。普通の男なら嫌悪感で嫌がると思う。でも、僕にはそれが最上の褒美にしか思えない。
濃縮されたふたなりのミルク。拳よりも大きいメスキンタマの中で熟成されたミルクは、きっと嚥下するだけでも一苦労だ。鼻を突く香りはきっとすさまじくて、脳を砂糖漬けにしてどろどろにするだろう。
でも、そんなフタナリにこそ、僕は
「……ベル、早く……」
催促される。僕は、口を半開きにして、亀頭の先の栓に唇をつけた。哺乳瓶の乳首の様に加えやすいそれは、少し息を吸い込むだけで簡単に
……びゅ、ビュルるるるッ!!??!
「アァアッ!? ちんぽちんぽぉおおッ!!!」
「……ん、コク」
……どくく、ククク……じゅる
流れ込む、とろとろのキンタマミルクが舌に触れた。ストローで吸っているせいか、どろどろとした部分よりも少し水っぽいミルクが流れてくる。母乳のようで、飲みやすいふたなりミルクが胃を満たしてくれる。
鼻を突く発酵乳製品の香り。メスキンタマを掴んで、金玉おっぱいを揉みし抱くとまたミルクの出が良くなる
……ミルク、ふたなりミルク……リヴェリアさんの
エルフのせいか、ミルクは癖が少なく甘みを感じる。母乳そのものといってもおかしくない、コンデンスミルクを希釈した水のような、淡い味でいくらでも飲めてしまうふたなりミルクで病みつきになる。
「はぅ! しゃせい、しでないのに……出てるぅ、吸われて……あぁ、いぎ、いぐぅ」
「……ん、ぐく……こく、ぷはっ……はぁ、ごめんなさい、下手でしたか?」
「べ、ベル……すまない、もう我慢はぁはぁ、できない、んっ、だぁ……栓を、抜いてくれ!!」
涙を流し、顔を真っ赤にしてそう叫ぶ、まだ部屋に入ってもいない廊下でことに至っているのに、ここで盛大に精液をばらまくのは
「ベル!!早くッ!!」
「……は、はいッ!」
声を荒げるから、勢いに押されベルは従う。下着に固定された特性尿道ディルド、フックを外して先を掴んで一気に
……ごりゅ、ぐりゅりゅりゅッ!!?!?!?
「ヒャアアゥゥウウウウウッッ!!!?!?!?」
「あ、ごめんな「いい! 強く、一気に抜いてくれッ!!」……は、はい」
極太のディルド、パクパクと尿道口が引くついて、奥でせき止められたドロドロの精液も少しずつ漏れ出ている。水分が濃縮された特濃の精液ミルク、今までで一番濃いフタナリ母乳を好みに浴びてしまう
「!」
我慢は、双方ともにできなかった。ベルは一気に、リヴェリアのふたなりチンポからディルドを引き抜いた。ぐぽっと、鈍い音を響かせ、抜いたまま尿道口は開いたまま閉じきっていない
「いぐぅう、ぎじぬぅうううううう!!!?!?!?
「!!!」
メスキンタマが唸る音が聞こえる。びゅぐるるるぅと唸る音と共に濃密な雌の香りが顔に吹き付ける。
思わず顔を背け目を閉じた。でも、それは運が良かった。
………ごびぅりゅりゅるるるぅううう、ぼびゅぐぐぐぶるるるぅううぅうううう!!??!ぶぼぼぼぼぼびゅぼおおおおぉおおおおッ!!?!?!?!?!?
「いっっっぐぅうううううう♡♡♡ちんぽじぬぅうううううううううううう♡♡ぎぼぢいのぉおおおおおおおおおお!!!?!?!?!?ちんぽちんぽ、ハイエルフの下品射精でいきじぬぅうううううう♡♡♡!!!??!?!」
どろどろのメスミルク、全身に絡みつくぐらいに大量のそれはこびりついて身動きもできない。鳥もちの様にへばりつくそれを顔で受けてしまえば、きっと窒息してしま多鴨田
でも、窒息という意味なら今も、むせ返るほどのメスミルクの香、淫臭で呼吸するたびに体が淡く絶頂するぐらい
「……あぁ、ひゃぅ……リヴェリア、さまぁ」
「す、すまない!!……あぁ、私としたことが……今すぐ、介抱を」
「い、いえ……僕は、大丈夫」
「だが!」
「いいんです、だって……これは」
全身に絡みつく雌ミルク。特濃のそれは誰よりも濃い、コクて甘い。じっさいに甘い味じゃないけど、でも脳がそう感じてしまうのだ
雌フェロモンだけじゃない、このふたなりみるくには、いっぱいの母性が
「……ぁ、さん」
「へ?」
「リヴェリア、おかあさん…………って、呼ばせてください」
「べ、ベル・クラネル!?」
次回に続く
今回はここまで、感想評価など頂けるとシンプル嬉しみ
次の投稿は明日の夕方か夜に