今回のプレイは前回よりもハードです。じっくり読んでお使いいただけたらと(笑)
4Pをしよう、その言葉を期に三人は躊躇なく僕を犯しに来た。
後ろの穴を何度も突かれ、口も、乳首も、全てが性感帯にされる終わりのないプレイ。ふたなりの強烈な精力のたぎりを、全て僕の中に吐き出さんとする勢いで、容赦なくためらいなく思い思いの責めを彼女たちは僕にぶつけた。
「………あぁ、ぁぁ」
「ほら、もっと締めなさい!! けつまんこ、あたしのふたなりチンポで孕め!! おら。おらおらッ!!!」
「ベル、美味しい……ちんぽみるく、いっぱい飲ませてあげる。いっぱい飲んで、気持ち良くなろ。舌……尿道の穴に入れて……んっ、出すよ、出すね。」
「んぷ、じゅる、れろるれ、んくく……おちんちん、ぴくぴくしてる。飲ませて、アルゴノゥト君のミルク、じゅろぉ、じゅぶ、ぐちゅる……じゅぽぐっぽ、ずぶぶっ、じゅるく、ぬちゅ、がちゅっ……じゅるじゅろぉおおぉぉおお!!!!」
三者三様に、ベルをリンをアルゴノゥトを犯し続ける。
性玩具のように、激しく腰を打ち続け、立たない足腰もその腕力で強制的に立たせている。
褐色乳房を乱雑に揺らし、陰嚢を脈動させ肉竿を限界まで膨張させている。手にした男の娘という格好の相手に、狂暴すぎる性欲をぶつけ白濁をまき散らす。
…壊れる、こんなの続けたら壊れる!
悲鳴をあげたい、しかしそれは目の前の肉竿にすべて吸われる。激しすぎる快楽の連打に、ベルの心は擦り切れそうになる。
だから、そんなベルに、アイズは
「……がんばって、ベル」
「……んっ、んくぅ」
「よしよし、ティオネは怖いよね。でも安心して、ティオネのちんぽも、ベルなら大丈夫だから。受け止めて、皆で気持ちよくなれるから。」
「……ッ」
「ちょっと、それどういう意味。リンはこんなに、よろこんでいるじゃ……ないッ!」
ひときわ強く、腰を動かすペースをかえる。ティオネさんの屈強な肉竿は的確に僕のスイッチを狙う。腸壁が精液でぬめり、挿入のストロークはより難なく入るようになっているから、もう既に後ろの穴が仕上がってしまっている。
強く激しく、なんどもティオネさんは僕の中をかき回す。でも、その苛烈さには確かに、僕の中に快感を積み重ねていく。
「ほら、よろこんでる。綺麗なアナルで、わたしのふたなりちんぽ飲み込んで、本当に可愛い女の子ね……リンちゃん」
「……もう、乱暴は駄目。もっと、優しくしてあげないと」
そう言い、アイズさんは僕のこめかみあたりに手を置く。
「ベルは可愛いから、もっと甘やかしてあげないと。……だから」
「……んんっ、あぅ」
…びゅるっ、とくとく……びゅるぅ
首をもたげ、少し腰を引き肉竿が抜き出る。剥けた亀頭を舌の上に乗せ、アイズさんはふたなりミルクを僕の中にそそぐ。
粘度の薄い、とろとろとしたメス精液、母乳のような心地を思わせるそんな優しい射精、数回に分けてたびたびアイズさんは与えてくれる。
自らすすり、より欲しくなり亀頭に舌を這わし、尿道の入り口に舌を突き入れる。ストローですするように、アイズさんのメスキンタマで作られたふたなり母乳を飲み干していく。
「いい子、ベルはいい子……上手に飲めて偉いね、もっと、あげるから」
陰嚢を掴み、自らほぐし快感を募らせる。空いた手は後ろからアナルに突き入れ、自ら快感に繋がるスイッチに触れる。
「んっ……ミルク、のんで」
「………こく、んくく」
流れ込むミルクに舌を打つ。雌フェロモンを多分に含んだそれは安心感を与えると同時に、その偏った栄養はベルの性欲をより高めさせる。
後ろでは何度もスイッチを叩かれ、当然快感はたびたび絶頂に至る。
「ごぶふっ ぐぶ…おごッんごっ!!」
……どびゅどびゅっ…びゅびゅるるぅぅうぅ!!!
内側を焼き付けるティオネのふたなりミルク、ベルも同時に快感に達する。
「うっ、すごい出る…あなたのけつまんこ、最高にいい具合ね。ほら、女の子のスイッチ、いっぱい押し込んであげる。メスイキしろ、イけ……イけ…………イけッ!!!」
「………ッ」
後ろから突かれ、ぐりぐりと内側から押しつぶされる。快感と同時に強烈な排尿感が下腹部で暴れまわる。
逆アナルで興奮し硬くなった肉竿から、壊れた蛇口のようにメスイキの絶頂が漏れ出てしまう。漏れ出た精液はすべて
「……ん、じゅるく…んく、こく……じゅるるぅおお!」
「ひぎぃ!! 吸わないで……てぃおな、さん……いきじぬ、じぬぅ」
何度目かわからない、メスイキアクメ。ベルの下で足を広げ座り、肉竿を根元ごと咥え込んで出てくるミルクを全て飲み干している。
「んっ、じゅるぅ……んくく」
ベルの精液に舌を打ち、自らも自分の肉竿を慰める。
有り余る皮を何度も、めくっては被せるような皮オナニー、先走りが溢れぬるぬるといやらしく音を立て続けている。
「んっ、れろぉ……おぶ、じゅるぅ、ぬぷふっ」
「あぁ、ああぁあぁ……ひぁ……んぶっ、んごぉ……ぉ」
後ろから前から下から、与えられ出さされ飲み干され、どこまでも続く快楽の連鎖。
ふたなりの精力は尽きることなく、咥えるそれも挿入されるのも一向に収まる様子はない。
…これ、いつまで続くの
気が遠くなる。湯船に入っていないのに、火照りで体はずっと汗ばんでいる。
淫臭にみちた空気を吸わされ、まるでサウナいるのかと錯覚してしまう。けど、逃れる意思もとうに薄れている。
思考力を奪われ、ただ与えられる快楽に意識が埋め尽くされる。
「………ぁ、んん」
……びゅくっ、びゅりゅるるぅううぅぅ
「んん、んくく……。アルゴノゥト君、まだ出るんだね……じゅる、じゅぼぉ」
「そうね、ならもっとできるわね。そっちも、リンにおっぱいあげてね、お・か・あ・さ・ん」
……どびゅるる、とぷぷ……ぶぴゅるぅうぅぅ
「んんっ、私お母さんじゃない……でも、それもいいかな?」
まんざらでもないように、咥えるベルの頭を愛おしそうになでる。
ふたなりの尽きない性欲、それを一身に受け止めるベルに対し、母性的な心情を抱いてしまう。
「……ミルク、もっとあげるね」
「……んん」
喉を打つ優しい射精、ベルの意識を保たせる淡い刺激
ふたなりの精力に耐えるための大事な栄養補給である。補給した精力をたぎらせ、行為は未だ続いていく。
× × ×
「……ふぅ」
腰を下げ、どぷどぷと精液溢れるアナルから肉竿を引き抜く。
引き抜くとブルンと勢いよく下腹に付きそうなほど、その硬さは未だ衰えない。
「やばいわ、これほんと無限にできるわね」
軽く肉竿をしごき、尿道に残る白濁を吐き捨てていく。無尽蔵の精力とはいえさしもの気力体力には限界がある。
「ティオナ、あなたもそろそろストップしたら?」
「ん、じゅる……だね」
ベルの下から這い出て、褐色の二人が離れベルは床に膝をつく。力なく、目の前の肉竿とアイズの足にもたれる。
「……ぁ……ぁぅ」
どぷぷと、尻から白濁が漏れ出ている。力なく、しかし目の奥は発情したような光を持ち、息も若干荒立っている。半立ちの肉竿に顔をうずめ、たぷんとたわわに実る陰嚢と陰毛の匂いで竿を起たせている。
平坦な胸、骨ばった体、そして年相応の肉竿、確実に男であるその姿には確かに女性的な色気があった。見る物を興奮に誘う、少女の艶姿がそこにはあった。
「……やりすぎたかしら」
「だね、アルゴノゥト君とけてるもん」
「どうする、一回お開きにするの」
「……そう言ってるけど、ベル?」
アイズはしゃがみ、ベルの肩を掴んでその眼を見ながら告げる。
ふらふらと、おぼつかない体で、しかしその性欲はまだ満たされていない。
「……やら、まだ………だし……い」
「……そっか」
ぽふんと、乳房に顔をうずめベルはろれつの回らない口調で告げた。アイズは然りと、その願いを聞き届けた。
「じゃあ、さいごにしよっか。今度は、ベルが気持ちよくなる番だよ」
「なに、本番でもするの?」
本番、陰嚢を持ち上げて自らの性器で指さす。はしたないと、ティオネが叱る。
「違う、それはロキとの約束だから………だから、こっち」
「?」
「ベル、ベルのおちんちん借りるね。二人、支えて上げてくれないかな」
アイズと、二人が動く。
ベルの理解がおぼつかないまま、彼女たちはいそいそと準備を整える。
ベルを床に座らせ、ティオネの二人はその後ろを密着して支える。
「えへへ、気持ち良くなろうね。」
「ま、いっぱい頑張ったモノね。ほら、ご褒美におっぱい好きにしていいから、こんなのまずないことよ」
「ブー、またおっぱい自慢だ。じゃあ、あたしはこっちで」
「……んん」
左にはティオネの豊満な褐色おっぱい、右ではふたなりのミルクを多分に含んだメスキンタマ、どちらもたしかに母性溢れるたわわな果実感を思わせる。
「まったく、何押し付けてって、この子喜んでる。」
じゃあ私もと、続いてティオネも自身の陰茎をベルの顔に押し付ける。重量感のある巨玉、計四つがベルの顔をぐにぐにと揉み込む。
「えへへ、ふたなりだけのおっぱいだよ。ミルクが飲みたくなったらいつでも言ってよね」
「あ、今興奮したわね。フタナリに反応しておちんちん動いてる、ほんとに好きなのね」
ティオネの視線、陰茎が真っ直ぐに、向けた亀頭が天を突いている。
ふたなりの甘い芳香に包まれ、ベルの興奮はますます高められていく。
「なら、ふたりはそうしてて。私も」
「……ぁ」
声が漏れる。アイズがベルの肉竿を掴み、その先に自らの肉竿を当てた。
「……包むね」
「………ッ」
肉竿に走る快感、脱衣所で得たのと同じ
…また、アイズさんの
包皮がベルの肉竿を包み込んでしまった。すべすべの亀頭が肉竿を磨き、開いた鈴口が甘いキスを落とす。
「……んっ、あいず、さん」
「うん、気持ちいよね。でも」
陰茎をしごく。包皮で包んだベルのモノ越しに、より引き込むように竿を寄せ付ける。
鈴口に触れる、先走りと精液でぬめり、口が大きく開く。
「…もっと、大きくするね」
兜合わせと手コキ、粘液がからみ、包皮の中で快感が幾層にも重なる。
ベルのモノがさらに硬さを持つ。そしてそれは
「んんっ……ベル、見て」
「!」
ひときわ大きく、アイズの陰茎が、その前半分が大きく膨張する。興奮で、今にも射精してしまいそうな。
…こんなに、大きかったっけ?
「…違うよ、だって」
包皮を向く、ぬるると粘液が漏れ出て、繋がった肉竿の状態が露わになる。
「!?」
「ここ、ベルのが入ってるから」
…ずぷ、ぬぷぷ
ひときわ大きく、アイズの肉竿が膨れている。けどそれは自明の理だった。
ベルの肉竿が、年相応でフタナリのそれに比べると幼いそれが、アイズのフタナリチンポに飲み込まれていた。
「!?」
…入ってる、ふたなりの、おしっこの入り口で、僕のちんぽを飲み込んでるッ!!
「……んくッ」
感じる声、アイズさんは尿道で僕のモノを飲み干し、みちみちと中を掻き分け、今僕のモノが全部すっぽりとアイズさんのチンポの中に収納されてしまった。
「かはっ……あぁ」
「…どう、ふたなりのおまんこ、普通の人にはないふたなりだけの穴……出していいからね、全部、飲み干してあげるから」
陰茎を握る。
ベルのモノを咥えたフタナリチンポをアイズはしごき出す。キツキツな尿道マンコがベルのモノを締め付ける。温もりに満ちたふたなりの生オナホール、快感が募り、陰嚢では急ピッチで精液を作り上げる。
「あぁ、そんなの……なんで、気持ち良くて……ひぁ、ああぁああぁあ!!!?!?!?!?」
「あはは、喜んでる!アイズのおちんぽまんこ、アルゴノウト君の食べちゃった!」
「すごいわよね、アイズのふたなりマンコ。あ、遠慮しなくていいわよ、逆流射精、ふたなりメスキンタマに種づけ射精、想像するだけで興奮するでしょ」
……じゅぷぷ、ずるぷ、こしゅこしゅ、ぐちゅずちゅ、ぐりゅりゅ
「!!!??!?」
初めて味わうふたなりの肉壺に、絶え間なく与えられるその独特な締め付けに、ベルはついぞ理性を保てなかった。
顔に触れる二人の乳房、多分に精液を含んだそれに舌を伸ばす。
「えへへ、かわいいね、大好きなんだね。いいよ、好きなだけ」
「そうね、ふたなりのちんぽも、この玉も、いくらでも味合わせてあげる。」
優しく告げながら、二人は陰茎をしごき出す。いつでも、そのミルクを与えられるように。
「じゃあ、みんな一緒に……ベル、もっとしごくね」
「へぁ、…ぁぁ、ふぁい」
…ぐちゅ、ぬぷぐっちゅ、じゅっこ、じゅっこ……じゅこ、ぐちゅぬちゅ!!
「あぁ、ああぁ」
陰嚢が震える、尿道を駆け抜ける快感、アイズのふたなりミルクで得た栄養からつくった精液、そのすべてを、今彼女の一番深い場所へ
……出る、アイズさんの中……ふたなりのおマンコの奥に、全部………ッ!!!
「……うん、おいで。ベル」
「!!?」
射精を感じ、アイズのしごく手つきはより速くなる。
ベルの精液を迎え入れるべく、優しくも苛烈に、ベルをより絶頂へと至らさんために
「私たちも……」
「んぐ……んぐぅ!!!」
「出る、出るよ……ミルク、いっしょに」
二人の褐色フタナリちんぽがねじ込まれる。並んだ亀頭がベルの口内で、先走りをとろとろと舌にのせ、今か今かと射精を待つ。
準備は整った。たぎる白濁が尿道をこじ開け
今、アイズの中へ
「―――――――ッ!!?!?」
…どぴゅぴゅぴゅうぅぅう!!!!
「あっ…… 」
アイズの嬌声が浴室に響く。どろどろと、熱い雄精液が尿道を伝い、精管を上りうねって精巣へと帰還する。
愛しい少女の甘い絶頂。二つの果実の中へ次々と受け取っていく。肥大化していき、一層乳房のようにたわわな果実と化していく。
手で持つにはあまりある程に、肥大化していくメスキンタマ、それはベルのモノだけでなく、自身が吐き出した精液がそのままベルのモノと混ざり出口を失い中でとどまり続けている。
「…いっぱい、出たね」
「ふぁ、ふぁい……ぇ、んぐぶッ!!」
……どびゅるるるぅううう!!!、びゅくくぅ、ごぶぶ、どぷぷ、ごぬりゅりゅりゅッ!!!?!?
「出る、飲んで、飲んで」
「……ッ」
口内を一気に埋め尽くすチンポミルク、飲み切れない量が口の端から漏れ出ていく。
脳内を埋め尽くす淫らなフェロモン臭、快感がさらに上書きされベルの下半身はさらに絶頂を迎える。
「……んんっ、また出て……キンタマ、妊娠しちゃう」
「んっ、こっちも……また」
射精に告ぐ射精、飲み干した白濁を嚥下すると、力んだ影響でまた白濁を漏らしてしまう。
「……ぁ、ぁぁ」
絶頂に告ぐ絶頂、次第に肉竿は力が抜け、ぬるりと尿道の口から陰茎が抜け落ちていく。
ずるりと、ぐっぽりと開ききったふたなりマンコの入り口、アイズは軽くしごきながら名残惜しそうに尿道に指を入れ弄っている。
膨らんだメスキンタマは元の倍以上に、たぷんと床についてなんとも重そうな見た目だ。
「随分出したわね。アイズ、それどうするの」
「んっ、正直、もう今にも出そう」
「なら、もういっそ出しちゃったら。どうせ、みんなこのままお風呂入れないし、えへへ、皆で最後に汚れちゃえ」
「…あなたねぇ」
呆れたため息、しかし当のアイズは
「ティオネ、もう」
陰茎をしごく、指を入れた尿道からはとろとろと白濁じみた先走りが溢れている。
「……もう限界そうね、いいわ、最後だし思いっきりやっちゃいなさい」
「うんうん、アルゴノゥト君とアイズのちんぽみるく、考えるだけで美味しそうだしね」
「……わかった、じゃあ」
陰茎を上に、指を抜き両手で勢いよくしごき出す。
どくどくと欠陥が脈打ち、先からはミルクの上澄みが次々とあふれ出ている。
ために貯めたふたなりの配合ミルク。吐息を荒げ、快感に歪ませた表情でアイズは絶頂を叫ぶ
「出る、ベルのちんぽみるく、ふたなりちんぽぉ……ぜんぶ、ぜんぶ出る!!!!…イく、いくく……イくッ!!!?!!?」
「………!!」
「きゃ、あつっ!」
「うわ、あぁ……はあぁ」
まき散らす。天井に届かんとする勢いで、白濁の噴水が四人に飛び散る。
長く続いた行為を締めくくる盛大な射精。飛び交う淫臭に三人の意識は火照り続ける。触れずともに肉竿は立ち震え、続くように精液をまき散らす。
褐色と色白の肌を白濁で濁し、立ち上る隠避な湯気で意識はおぼろげに
「これ、すごい」
当のアイズも、自分一人では到底出せない盛大な絶頂に、腰を抜かしとろとろと失禁している。床に散る白濁に黄色の液体を広げ、ただ茫然と快感に溶けている。
「………っ」
…これが、ふたなり……こんなの知ったら、もう戻れない。
次回に続く
次、エピローグです。プレイはここまでです、お疲れ様です。
ふたなり界隈でもとかくニッチな尿道挿入プレイ、書きたいから書きましたんで、批評されても文句言えません。ただ、とにかく満足です。今日はいいお酒が飲めます。