おと×さきゅ! ~銀髪男の娘くんと金髪サキュバスさんがラブラブHしまくる合法おねショタアダルトビデオ~ 作:宿木口次
「最初
私のこと、
いや清純って……淫乱種族の代名詞みたいな
そしたら元々この業界には『清純派AV女優』とか『清楚ビッチ』とか……
要は外見とか、イメージだけが先行して、そんな言葉があるらしいのね。
うーん、
すごいわ、この国。
まぁ私は開幕からマイクロビキニだったし、プレイ中は淫語を連発してたから
動画を見返してて「え? 清純派要素どこ?」ってなっちゃったけれど(笑)
だって、あれはリットくんが悪いのよ?
見た目は完全に美少女なのに、プレイに入ると凄い乱れっぷりだもの♪
あんなのサキュバスのご馳走じゃないの。いじめたくなっちゃうわ?
彼の方こそ、清純派
ふふふっ♪ リットくーん、かわいかったわよー?
またお姉さんとエッチしましょうねー♪」
――動画紹介Webページのインタビュー記事より:サキュバスのミーサ――
[ユーザー様の
[ユーザー様の感覚を動画内の
[動画を再生します。ごゆっくりお楽しみください]
ベッドの
ボクは、さっき会ったばっかりのお姉さん……
ミーサさんに、後ろから抱きつかれていた。
正面にはカメラをかつぎ、逆の手でOKマークを作る
『カメラは気にしないで、プレイを開始してください』の合図だ。
ヒモみたいな水着ごしの柔らかいおっぱいが背中に当たって、ドキドキする。
ふわっ、と香る……春の花みたいな、甘くて良い匂い。
金色の長い髪が、ボクの首筋を撫でるのがくすぐったい。
顔を右に向けると、ミーサさんは肩越しに顔を出して、ボクを覗き込む。
エメラルドグリーンに透き通った目が、とても綺麗だった。
「じゃあ、始めるわよ? おまたを開いてごらん?」
「は、はい……よろしくお願いします……」
「ふふっ……緊張してるのね。大丈夫よ。
そうそう、ちっちゃい子のおしっこポーズ上手ねぇ、リットくん♪」
「……っ!」
素直に足を開いたボクをからかうミーサさん。
「恥ずかしい」と思う間もなく、ローションで妖しくぬめるミーサさんの右手に
ボクの小さな「男の急所」がスッポリ包まれて、
「あっ! はぁっ……んっ、あぁっ♪
それ、すごいっ!? あぁんっ♪」
「あはっ、いい声♪
かわいい顔してるけど、やっぱりオトコノコなのねー?
感じるでしょー? き・ん・た・ま♪
男の大事な、孕ませ袋♪
ぬるぬるお手々で、ゆーっくりナデナデしてあげるわね?」
「ひぃっ……♪」
熱い吐息まじりの囁きで、
ぬるるるるっ……! にゅるるるっ……!
ミーサさんの手は、ボクのきんたまの上で、緩い円を描き続けていた。
時計回り……反時計回り……
くるくるっ、と交互に繰りかえす、優しくて、エッチなマッサージ……
ぴーん、と、ボクのおちんちんが上を向いた。
それでも、中指ぐらいの大きさだけど……
「んぅぅっ……!? ミーサさぁんっ……気持ちいいよぉ♪」
「ちっちゃなおちんちんが、一生懸命に起っきしてるわね?
ふふっ、えらいぞー? じゃあ、こういうのはどう?」
細い5本の指が、ボクのおちんちんに……
裏筋や、亀頭に絡みついて、ぬるぬると這いまわる。
触り方は羽根みたいに軽くて、動きもゆっくりしてるのに……
快感が、おちんちんだけじゃなくて腰全体に広がってくる……!
「あんっ、あっ♪ 自分でシコシコするのと、全然ちがうっ……♪
あっ、もっと! おちんちんもっとぉ♪」
「泣きそうな顔でおねだりしちゃって、かわいいっ♪
オナニー、いつもどれくらいしてるの?」
「毎日、寝る前に……
ときどき、1回じゃ収まらなくて、2回するときも、あります……」
「へぇー……?
じゃあリットくんは……週10回ぐらい射精しちゃってるんだぁ?
ふふっ♪ お姉さんは元気なおちんちん大好きよー?」
「いやぁっ……言わないで、恥ずかしいっ……!」
ボクが普段からオナニーしまくってることも、全部言わされてしまった。
恥ずかしいのに……それが気持ちよくて。
腰が勝手にヘコヘコと前後して、ミーサさんの手に、おちんちんを擦りつけてしまう。
「ふふっ、リットくん、がんばってる♪
童貞おちんちんが、お姉さんのお手々まんことセックスしてる♪
おっ? ヒクンヒクン、ってしてきた♪ 白いおしっこ、でそう?」
「は、はいっ……おしっこ、漏れちゃいそうですっ……!」
おしっこ……本当に赤ちゃん扱いされてるみたいな気分。
恥ずかしさがドキドキに変わって、我慢できなくなっちゃう……!
「じゃーあ……ドピュドピュしちゃおっか♪ 好きに甘えていいからね?」
「っ、はいっ……♪ あの、ミーサさんっ……ちゅう、したいです……」
「はーい、よく言えました♪ じゃあ、こっち向いて?」
「はい……」
身体を反転させて、ミーサさんと対面する。
ボクの頬を、ミーサさんが撫でてくれる。
すごい……手まで柔らかくて、いい匂いがするんだ……
カントクさんが、横からのアングルに移動した瞬間……
「ん、むぅっ……!?」
ボクは、ミーサさんにファーストキスを奪われていた。
深く、深く……ボクの口を侵略してくるミーサさんの舌。
軟体生物の交尾のように、熱い舌が、ニュルニュルと絡みあう。
ミーサさんは、ゆっくりと目を閉じた。
ボクも
ぴちゅ、くちゅっ、ちゅるるっ……
口内を味わいあう音が続く。
頭が
たまらなくなって、ボクはミーサさんの背中……
コウモリのような羽を上下にはさむように両腕を回し、抱きしめる。
その間も、ボクの小さなおちんちんを可愛がる手コキを止めることなく……
ミーサさんはもう片方の手で、背中を抱き返してくれた。
1分ほど舌同士で愛し合った後、「ふはっ」と息継ぎ。
目を開けると、唾液が糸を引くのが見えた。
ボクのおちんちんを転がすミーサさんの手が速くなった。
あぁ……もうボク、イかされちゃうんだ……♪
「あ、きもちいい、おちんちん気持ちいいっ!」
「がーんばれっ♪ がーんばれっ♪
ぬるぬるおしっこ、ぴゅっぴゅっぴゅ~♪……んっ♪」
「ひゃぁんっ!?」
歌うような調子の言葉を囁いたあと。
ミーサさんはボクの耳を『かぷっ』と甘噛みしてきた。
エルフの血が混じった長耳が、ちゅろちゅろと舐め回される……
その刺激が、おちんちんの気持ちよさを加速させた。
「み、みみ、ダメぇ♪ あ、おちんちんイくっ!
おしっこ出ちゃうっ! あ、あぁ――――っ♪」
ぶぴゅんっ! どぴゅるっ! びゅっ! びゅっ! とろとろとろとろっ……!
物凄い快感とともに、ボクのおちんちんは何度も脈打ち……
大量の精液を噴き出してしまった。
ピシャ、ピシャッ……
熱く白く、ネバネバのおしっこがローションまみれのお手々まんこに受け止められる。
情けなくて、恥ずかしくて……でも……とても心地よい脱力感。
「あはっ……気持ちよかった?」
「はぁっ……はぁっ……はいぃ……凄かったです……」
「ふふっ、いっぱい出してくれて嬉しい♪ お風呂いこっか?」
「……はい……♪」
白濁を溜めた手のひらを得意げに見せながら、ミーサさんは逆の手でボクの頭を優しく撫でてくれた……