おと×さきゅ! ~銀髪男の娘くんと金髪サキュバスさんがラブラブHしまくる合法おねショタアダルトビデオ~ 作:宿木口次
撮影スタジオ・バスルーム手前の脱衣所。
ミーサさんもマイクロビキニを
乳房の大きさに対してピンクの乳輪は小振りで、とても可愛い。
その真ん中……ツンとした乳首も丸見えだ。
金色の逆三角に整った陰毛……
その奥から、愛液がトロッと太ももへ染み出したのが見えた。
あそこに、女の人の大事な場所……おまんこが隠れてるんだ……って、解ってしまう。
「リットくん、顔真っ赤♪」
「……っ!!」
どこを見ていたのか、なにを考えていたのか。
見透かされて、ボクは肩をビクッと震わせた。
ミーサさんはクスクスと笑い、ボクにいたずらっぽい流し目を向ける。
おもむろに金髪を結い上げるミーサさん……
さらされた綺麗な腋の下から、目が離せない。
「ふふっ、いいのよ?
私達は
サキュバスはね、男を犯すために自分で
やろうと思えば、今すぐキミの童貞を食べちゃうことも出来る。
でも……ロストバージンは一番気持ちよくなきゃ、もったいないでしょ?
今はお風呂で出来ることをしましょう?
ほら、いらっしゃい? リットくんの髪も結んであげる♪」
鏡の中のボクが、ミーサさんと同じ髪型にされていく。
うぅ、やっぱり顔が赤い。
恥ずかしいな……
ベッドの上だと視線を合わせてくれていたけれど、後ろに立つミーサさんの方がボクよりも頭半分ほど背が高い。
カメラを構えた
「髪が、金色と銀色で
仲のいい
と笑っていた。
お姉さんか……照れくさいけど、ちょっと嬉しい。
ミーサさんも面白がって「おいで。弟くん」なんて言って手招きするから、ドキッとしてしまった。
バスルーム内。
カントクさんは「二人がお風呂でイチャイチャしてる所を撮りたい」と言った。
シャワーで身体を洗ったあと、ミーサさんが先にバスタブに。
ボクはミーサさんの足を
お湯の温度は、体温より少し高く、ちょうど良い。
カントクさんが「触って」と指示してくる。
ボクは、ミーサさんの身体に恐る恐る手を這わせた。
頬から首へ……
肩から腋へ……
脇腹から胸へ……
ミーサさんの肌はなめらかで、どこを触っても気持ちいい。
「あはっ、くすぐったい。じゃあ、お返し♪」
「ひぅっ!? あ、あぁっ! ダメぇ……ゾクゾクするぅ♪」
余裕の笑みを浮かべて、ボクの手の動きをなぞるミーサさん。
同じ所を触っていて、力も全然入れていない。
なのに、震えるほどの快感に襲われる。
やっぱり童貞の未熟な愛撫では、サキュバスには絶対に
ざばっ、とお湯の音を立てて、ボクはミーサさんの胸に抱きついた。
「っ……! ミーサさん、ミーサさん、ミーサさぁんっ……♪」
「ふふっ、かわいい。リットくんの甘えんぼ♪
ほら、おっぱい咥えて? 赤ちゃんみたいに」
「は、いっ……♪ んむっ……」
ピンク色の乳首を口に含み、ちゅ、と吸う。
ミーサさんはボクを優しく受け止めたまま……
ちゃぷ、ちゃぷ、と、お湯をかけるように背中を撫でてくれた。
「おっぱいはね、気持ちよくなると、おちんちんみたいに
フェラチオって解る? 舌を使って、ゆーっくり舐め上げるのよ?」
「んちゅっ……ふぁい……♪ んんっ……♪」
暖かいお湯の中、ボクはミーサさんの乳首にフェラチオご奉仕した。
ボクの舌で、ミーサさんの乳首が、少しずつ勃起していく……
「はぁっ……♪
かわいい男の娘のおっぱいフェラ、気持ちいいっ♪
上手よ、リットくん。そう……そうっ……♪」
ミーサさんが、ボクのフェラで気持ちよくなってくれてる……
エッチな興奮と、赤ちゃんみたいにおっぱいの柔らかさに甘える安心感……
両方いっぺんに味わって、身体の力が抜けていく……
しばらく続けているうちに、ある生理的欲求を感じ、ボクはあわてて口を離した。
「っ……! あ、あの、カントクさん。
一度、撮影を中断してもらっていいですか?
その……トイレに行きたくて……」
「
「い、いえ」
「
流せばいいから処理も楽だし。
リットちゃんみたいな
「えっ!?」
平然と言うカントクさんに、驚くボク。
ミーサさんは弾けるように笑いだした。
「あははっ、それ素敵ね、カントク?
リットくん、おっぱい好きみたいだし、パイズリ失禁プレイなんてどう?」
ミーサさんは、とんでもない提案をするけど……カントクさんは首を傾げる。
「んー……それ私も撮ってみたいけど……
いくらミーサさんでも難しくありません?
おちんちんって、勃起すると射精に寄っちゃって、おしっこ出なくなっちゃうって聞きますよ?
……あ、もしかして
「う~ん……潮吹きは感じ方に個人差があるのよねぇ……
気持ちいい人もいるけど、
ここはサキュバス族秘伝の、ズル~い魔法を使いまーす♪」
ミーサさんの右手に、ぼぅっ、と桃色の光が現れ……ボクの股に当てられる。
お風呂よりも少し暖かく、ムズムズするような快感に、ボクは「あっ、あっ」と声を上げてしまった。
「リットくん、立ってみて」
「は、はい……えっ!?」
ミーサさんに言われて、バスタブから立ち上がった時。
いつもより軽い、不思議な頼りなさを感じ……
ボクは自分のおちんちんを見て、言葉を失った……