※この作品はR-18です。

おと×さきゅ! ~銀髪男の娘くんと金髪サキュバスさんがラブラブHしまくる合法おねショタアダルトビデオ~   作:宿木口次

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チャプター3:柔らかパイズリ失禁絶頂♪

 もともと小さかったボクのモノは、さらに一回り縮んでしまっていた。

 

 きんたまはビー玉2個分くらい。

 おちんちんに至っては、豆粒ぐらいの大きさしかない。

 女監督(カントク)さんが「きゃーっ♪」と黄色い声を上げる。

 

「か……かっわいいーっ!? 乳児サイズ?

 すごいですね、さすがエロ特化種族の魔法!」

「確かに、それぐらいの大きさかしらね?

 勃起も射精もできない赤ちゃんおちんちん♪ だけど……」

 

 ミーサさんはローションを手に取り、自分の胸に塗りたくった。

 ぬらぬらと光るエッチなおっぱいに見とれていたのも束の間……

 

 巾着みたいな包皮に、ピンクの乳首がクプクプと飲み込まれ……

 ボクのおちんちんを直接突っついた。

 

「ひゃあぁっ!? な、なにこれぇ!?」

 

 敏感だけど、痛みはまったくない。

 気持ちよさに、腰が引けてしまう。

 

「ね? すーっごい感じるでしょ?

 ふふっ……私の乳首がリットくんを犯しちゃってる♪

 ほーら♪ 包茎おちんちんの中で、丸を描いて、くーるくる♪」

「あ、やっ、だめ♪ 今、ホントに、おしっこ出そうだから……!」

「いいわよー? 我慢せずにしちゃいなさいって♪」

 

 ミーサさんは跪(ひざまず)いて、ボクを壁まで追い詰めて……

 おちんちんに乳首を絡みつけてきた。

 

 まともに立っていられなくなり、ミーサさんの肩につかまる。

 こんなに気持ちいいのに、おちんちんは小さく柔らかいまま……

 今では、勃起したミーサさんの乳首の方が大きい。

 

「リットくーん、あんよ開いてー?

 赤ちゃんちんちん、つんつんつん♪ 

 コリコリ乳首が、おしっこの穴にごあいさつするわよー?」

「あ、あっ♪ ち、ちくび、すごいっ♪ 

 おちんちん、変になるぅ……♪」

 

 ローションぬるぬるの乳首が、鈴口をいじめる。

 甘く痺れるような尿意に、ふにゃふにゃおちんちんが喜んでしまう。

 

 きゅぷんっ……っと乳首が包皮から抜けた。

 豆粒サイズの仮性包茎おちんちんは、半分めくれてピンク色の亀頭を露出させている。

 

 ミーサさんはおっぱいの谷間で、ボクのおちんちんを挟み込んでしまった。

 

「あ、おっぱい柔らかいっ♪」

「はーい、リットくんの童貞おちんちんは、サキュバスのおっぱいに捕まっちゃいましたー♪

 こうやって上下に、交互に……おっぱいが渦を巻いてるみたいでしょ?

 ほら……おっぱいまんこに、ぴゅっぴゅっぴゅ♪

 おしっこで射精ごっこ、しちゃいなさい?」

「あ、もうダメぇ♪ おしっこ、上がってきちゃう!」

 

 ぬりゅん、ぬりゅん、と、ボクの赤ちゃんおちんちんへ、ローションパイズリが始まった。

 フニフニと柔らかいおっぱいに包み込まれて、もみくちゃにされる。

 

 豆粒サイズのおちんちんは尿道も短い。

 あまりの気持ちよさに、おしっこ我慢の限界は、あっという間に来てしまった。

 

 ちょろっ……ぴしゅっ……ぴゅっ……!

 

「あ、今、あったかいのが、ちょろ、って……

 あ、だめ、止まって、止まって!

 あっ♪ 出ちゃっ……おしっこ出ちゃった!? 

 や、やだぁ! あんっ♪ やぁぁっ♪」

 

 貧弱な尿道括約筋に、必死に力を入れて我慢しようとするけど……

 ボクのおしっこはミーサさんのおっぱいの中へ……

 ぴゅ、ぴゅっと、何度も射出されてしまう。

 ぱちゃ、ぱちゃっ……

 ミーサさんの胸の下から、液体がバスタブに落ちていく音が聞こえはじめる。

 

「私の目を見て、反らさないで。 

 ……おしっこしてる間、腰を振り続けなさい。

 ローションぬるぬるのおっぱいを、おまんこだと思ってセックスごっこするの」

「……っ!?」

 

 ミーサさんは上目使いでボクを見つめ、静かな口調で命令した。

 緑色の瞳から目が離せなくなって、言われるまま腰を突き出す……

 

 ミーサさんのおっぱいの中は、おしっことローションが混じり合ってぐちょぐちょだった。

 暖かくて、柔らかくて、ぬるぬるの肉の渦が……

 激しくうねりながらボクのおちんちんを、きんたまごと飲み込んでいく……!

 

 ぬりゅ、ぐちゅっ……ぬちゅるるるるっ……!

 

「あっ……! あぁっ! あぁぁ――っ!? き、きもちいい――っ♪」

「ふふっ、でしょー? 気持ちいいねー♪ 

 ほら、解る? リットくんが今おちんちんを突っ込んでる場所。

 ここが……ぬるぬるおっぱいトンネル(・・・・・・・・)の中。

 ちっちゃくてやんちゃなイタズラ子供ちんちんが……

 フニャフニャのままでヌチュッ……ヌチュッ……♪

 何度も何度も、ここを潜(くぐ)ってるの♪

 おしっこをぴゅっぴゅって射尿(・・)するたびに……

 女の人のおまんこで中出しするみたい♪

 おっぱいで童貞喪失ごっこして、すっごい気持ちよさを味わってるのよ?」

「う、うんっ、わかるっ♪ 

 ミーサさんのおっぱいトンネル凄いっ! 

 おしっこでセックスごっこすごいぃ!

 熱くてトロトロで、おちんちんもきんたまも溶けちゃうよぉ……♪ 

 あ、また出るっ! うっ……♪ うっ……♪」

 

 ぴゅ、ぴゅ、ぴゅっ……!

 おちんちんからおしっこが飛び出るだけで、本当に射精しているような気分になってしまう。

 

 綺麗なおっぱいが、おしっこまみれになって……

 なのにミーサさんは微笑んで、全てを許してくれた。

 

「あんっ♪ 熱くて男らしい乳内射尿(なかだし)、感じちゃう♪

 お姉さんのおっぱいを気持ちよく出来るの、かっこいいわよ?」

 

 楽しそうに目をキラキラさせながら、両手で自在におっぱいを操るミーサさん。

 ゾクゾクして、気持ちよすぎて、腰が止まらなくなってしまう。

 

「リットくん、ローションおしっこパイズリ、とっても上手♪

 大人のお姉さんのおっぱいまんこで、おちんちん訓練できて偉いね?

 ちんちんぱいぱい♪ ちんちんぱいぱい♪

 がんばれがんばれ、赤ちゃんちんちん♪」

 

「あっ! あぅんっ♪ はいっ……

 ボク、おちんちん訓練、がんばりますっ♪ あっ、でもダメ!

 童貞よわよわちんちんだから、おっぱいに負けちゃうっ♪

 おしっこしながら、ちんちんぱいぱい気持ちいい!

 ママ、ママ、ママぁ……!」

 

 ミーサさんの淫語攻めで、頭の中までトロトロになりそうで……

 おバカになるぐらいエッチな言葉を連呼すると、とても興奮する。

 

 ずちゅっ……ずちゅっ……ずちゅっ……ずちゅっ……!

 

 暴れるように蠢(うごめ)くミーサさんのぬるぬるおっぱいの谷間へ……

 ボクは小っちゃな赤ちゃんおちんちんを、何度も何度も突っ込んだ。

 

「そうそう♪ へこへこ♪ へこへこ♪

 ママのおっぱい……おちんちんをシコシコする穴に使って? 

 自分のおちんちんを、気持ちよさで追いつめるの。

 射精と同じぐらい気持ちよくなったら、おしっこをぴゅぅ――っ!」

「あ、あ、あっ♪ ママ、おっぱい気持ちいい!

 またおしっこでイく! イッちゃうっ♪

 ぴゅーしちゃう! あぁぁぁっ♪」

 

 ぬるるるるっ……! ぴゅぅ――っ……!

 ボクは情けないガニ股ポーズのまま腰を思いっきり突き出し、ミーサさんのエッチなおっぱいまんこの中に、一番気持ちいいおしっこをぶちまけてしまった。

 

「うっ……! うっ……! あぁぁあっ……♪」

「はい、童貞おちんちんがママのおっぱいでフィニッシュしましたー!

 おしっこぴゅっぴゅで射精ごっこ、上手に出来たわね?

 リットくんえらーい♪」

「はぁっ……はぁっ……はぁぁっ……♪ うん、ママぁ……♪

 ボク、ちゃんとおっぱいにおしっこぴゅっぴゅできたよ……? あぁんっ♪」

 

 力なく震えるボクの下半身を受け止め、ゆる……ゆる……とミーサさんは優しくおっぱいを動かして、おちんちんを労わってくれた。

 尿道にわずかに残っていたおしっこが、ちゅぴぴぴっ、と、おっぱいの柔らかさに搾り出されていく……気持ちいいよぉ……

 

******

 

「どう、カントク? いい動画(え)、撮れた?」

「いっや~おかげさまで!

 リットちゃんのエッロい表情、バッチリです♪

 パッと見は銀髪美少女の可愛いおしりが、えげつない動きしてましたよ?

 しかもおっぱいの中でおしっこ漏らしてイッてるなんて、誰が思います?」

「ふふっ……赤ちゃんおちんちんでも、オスとしての本能があるんでしょうね。

 射精できないはずなのに、気持ちよくなるとメスを孕ませようとするのよ?

 ほら! 今もまだおっぱいを妊娠させようとして惰性でヘコヘコしてる♪

 あははっ、リットくんってば健気ー! かわいいー♪」

 

「あ……ママ、ママぁ♪ おちんちん、きもちいい……

 おっぱい、もっとぉ……♪」

 

「うわぁー……リットちゃん、完全にトランス状態じゃん……♪

 ママのおっぱいに甘えちゃって……流石ミーサさんって感じですね!」

「サキュバス冥利につきるわね、お世辞でも嬉しいわ?」

「正直な話、お世辞でもないんですよ……撮りながら、濡れちゃったし……」

「あらあら、まだ本番前なのに、たーいへん♪」

 

 二人の会話すら、どこか遠く聞こえる。

 本番前……そう、まだおちんちんは童貞のままなのに、こんな気持ちいいなんて……

 

 どうなっちゃうんだろう、ボク……

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