おと×さきゅ! ~銀髪男の娘くんと金髪サキュバスさんがラブラブHしまくる合法おねショタアダルトビデオ~ 作:宿木口次
身体を洗いなおした後、再びベッドルーム。
さっきと同じベッドの縁。
ボクは腰の下に枕を敷いて、持ち上げたおしりをカメラに
ミーサさんは「魔法には持続時間があるの」と言っていた。
まだボクのおちんちんは赤ちゃんサイズのまま……
魔法が解けるまでは勃起しない。
だから本番セックスは後回しにして、ボクのアナルを開発するらしい。
確かに最初に『処女を奪われる』と言われていたけれど……
やっぱり、少し怖い。
ただ、それ以上に、期待もしてしまう。
ウィーッ……と、カメラのズーム音がした。
「おぉー……綺麗なおしりまんこ♪
ヒクヒクしててかわいー♪
おちんちんもクリトリスみたいな大きさだし……ホントに女の子だね♪
リットちゃん、気分はどう?」
「は、恥ずかしいです……
でもミーサさんに気持ちよくしてもらえると思うと、嬉しくて……」
「うふふっ♪ とっても優しかったもんね、ミーサさん。
また甘えちゃう? 『ママ、ママぁー!』って?」
「っ……! それは言わないでくださいっ!
カントクさんの意地悪ぅ……!」
ミーサさんを、あんな風に呼んだことをからかわれて、顔が熱くなる。
でも、おしっこを漏らしながら『ママ』って呼ぶたびに、凄く興奮した。
ボクは、恥ずかしいと気持ちよくなっちゃう変態なんだ……。
カントクさんと場所を入れ替えて、ミーサさんがボクの前にしゃがみ込む。
ミーサさんの肩越し……おしりの上に、何かがユラユラ揺れているのが見えた。
黒くて細長い、
先端部分は、イチゴぐらいの大きさのハート型になっている。
「あの、尻尾……おしりに入れちゃうんですか?
ボク、初めてなんです。痛く、しないで……」
「心配しないで? これを入れるのは最後。
最初は、ちゃーんと柔らかいので
ミーサさんはまた、片方の乳房にローションを塗り込みはじめた。
もしかして……ボクが言葉にする前に、ミーサさんは微笑んだ。
「そ♪ リットくんの大好きなー……おっ・ぱ・い♪
女の子みたいなプリプリのおしりをおっぱいで割り開いて……
かわいいピンクのタンポポを乳輪で、ぬりゅん♪ ぬりゅん♪
ときどき乳首がおしりの穴に『ちゅぷっ!』って入っちゃうからねぇー♪
サイズ的に
セックスと同じ動きだから、すっごいドキドキすると思うわよ?」
「あ、あ、あ……!」
なんでミーサさんがベッドに上がらず、床に膝をついているのか……
段差を使って、おっぱいでボクのおしりを犯すためだ。
説明されるたびに、想像してしまう。
そして、絶対に気持ちいいと解ってしまう。
我慢できなくて、ボクは足をM字に開いてしまった。
「ミ、ミーサさんっ……!
おっぱいで、おしりセックス、してくださいっ!
ボク、ミーサさんのメスになるからっ♪
だから、はやくっ……♪ 早く早く早くぅ!!」
「ふふっ……リットくんったら、いけない子♪
自分から女のおっぱいに犯されたがる、エロエロおしりまんこ♪
ちゃんと淫乱おねだりできるメス坊やには、ご褒美あげないと……ねっ♪」
ミーサさんはボクの太ももと腰を抱え……
おしりを乳房でこじあけていった。
未知の感覚にびっくりして、思わず身体がこわばってしまう。
「おなかの力を抜いて。
ゆーっくり深呼吸して。
おっぱいは柔らかいから、初めてでも痛くはないけど……
気持ちよくなりたいなら、受け入れて?」
「は、はいっ! ごめんなさいっ!
すぅ――……はぁ――……
あっ!? あぁんっ♪」
息を吐いて、力が抜けた時。
ミーサさんのおっぱいの先が、一番奥に、ぴとっ、と触れた。
敏感な肛門粘膜が、ローションぬるぬるの乳輪で撫でまわされる。
ムズムズした、初めての快感……
「んっ、うっ、あんっ♪
ミーサさんのおっぱい、優しいっ……
ひゃんっ♪ なにこれっ……?
おしり気持ちいいっ! こんなの、知らないよぉ……♪」
「そう、その調子。
リットくんのおしりの穴は、覚えるのが早いわね?
男の娘おまんこ、とっても素直♪
じゃあ……ちょっとずつ動くわよ?」
「うんっ♪ ミーサ、さん……してぇ……♪ あっ!」
ぬちゅっ……くちゅっ……ぬちゅぅっ……!
ミーサさんは、何回も、何回も……
ゆっくりとおっぱいで円を描き……
ボクのおしりの入口を、緩やかに、舐めるみたいに犯してくれた。
「あ、あっ……♪ ボ、ボク、ミーサさんとセックスしてる……!
おしりまんこで、おっぱいとセックスしちゃってるんだぁ……♪」
「ふふっ……♪ リットくんのトロ顔、とっても色っぽいわよ?
私ね、正常位のおっぱいアナルセックスって大好き。
ちっちゃなきんたまが、ぷるぷるって可愛く震えてるのが丸見え♪
それに、おっぱいをどう動かせば男の子が気持ちいいか、表情で解るの♪」
「だ、ダメッ、見ないでミーサさんっ……!
恥ずかしくて……また気持ちよくなっちゃうからぁ……♪」
ミーサさんはボクの反応を見て、満足そうに微笑む。
おっぱいの円運動は、時計回りを3回、反時計回りを3回……
それを何度か繰り返し……
ちゅぷ、きゅぷんっ……!
「ひぃっ!?」
「んっ♪ 今、一瞬だけど、入ったっ♪」
おっぱいを擦りつける動き、何回かに一度だけど。
弾力のある乳首が、肛門に「入ってくる」感触があった。
位置は浅いところだけだし、挿入時間も一瞬。
何回かはローションで滑って、アナルの表面をゆるゆるとなぞるだけ。
もどかしく、ジワジワした快感……
ちゅぷっ、ちゅ、ちゅぷぷっ……♪
「あっ♪ あんっ♪ あうぅっ……♪」
けれど絶妙なタイミングで、ミーサさんの乳首はボクのおしりに侵入した。
ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ……!
だんだん、外れる確率が減ってきた。
あ……ミーサさん、慣れてきたんだ……!
「気持ちいいでしょ? これが女の子のセックス♪
おしりまんこに、いやらしく勃起したおっぱいが入ってるわよ?」
「す、すごい……! ボクの身体に、ミーサさんが入ってくるぅ……!
幸せで、ふわふわするよぉ♪
あっ、さっきよりも、ニュルニュルってぇ……♪」
「ふふっ……外さないように
乳首で穴の位置を探って、見つけたらおっぱいをグイッて入れる感じ……♪
リットくんの
ミーサさんの緑の目は、熱っぽく
形のいい乳房には、いくつもの汗の玉が浮いていた。
「嬉しい……本当に、ボクのおしりで気持ちよくなってくれてるんだ……♪」
「んっ……♪ そうよ? おっぱい、感じちゃうの……
はぁっ……はぁっ……♪ リットくんのメス穴、とってもいやらしい……♪
もう、我慢できなくなっちゃう!」
ミーサさんは息を途切れさせながら……
急に上半身を大きくグラインドさせ始めた。
ブルンブルンとおっぱいが震えて……
何度も、何度も、ボクのメス穴に強引に捻じ込まれる。
さっきまでの優しい動きから一転、荒々しい快感がおしりから響いてきた。
「あ、あ――っ!? ミーサさんっ、もっと優しくしてっ! こわいっ!」
「きゃぁんっ!? こらぁっ♪
あんよジタバタさせないの。痛くはないでしょ?」
「な……ないけど、なんか、変になるぅ……♪」
ミーサさんの腕は細いけれど、しなやかで力強く……
優しく叱りながらも、暴れるボクの足と腰を離してくれなかった。
おっぱいでズブズブッとおしりの穴を犯されるたびに……
もっと奥……おなかの真ん中辺りに不思議な暖かさを感じて、切なくなる。
「まさか、これって……あっ……♪
ボク、ミーサさんのおっぱいで、メスイキさせられちゃうっ!?」
「そうよ? リットくんのおしりまんこ……
おっぱいピストンで、追いつめちゃうから」
たんっ……たんたんたんっ……たんたんっ……!
ミーサさんのおっぱいが、緩急をつけながらボクのおしりとぶつかりあう。
くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ……!
乳首がアナルに高速で出入りして、快感を急速に高めていく……
ボクは無意識に、両足をミーサさんの背中に回してしまった。
「あっ♪ あっ♪ あぁ――っ! ミーサさんっ! ミーサさぁんっ♪」
「そう、もっと私を呼んで?
声は我慢しない方が気持ちいいわよ?
ふふふっ♪ リットくんのあんよも、私に抱きついて甘えてきてる。
おしりまんこが孕みたがってるみたい♪
このまま女の子みたいに、イっちゃえ♪」
「ミ、ミーサさんっ……♪ ミー……あぁぁっ!?
イく、イくっ♪ ボク、メスイキしちゃうっ!
おしりまんこ、おっぱいで妊娠させられちゃうぅ――――っ♪」
おなかの中で、心地いい温もりが大きくなって、弾けて……
ボクは、全身をガクガクガクッ、と震わせた。
射精も失禁もない、けれどとても幸せな、
頭の中が真っ白になったかと思うと……
ふわふわとした、身体が浮くような余韻に包まれる。
ミーサさんは一番奥におっぱいを突き込んだ姿勢でグラインドを止め……
ボクの下半身を抱きしめたまま、笑いかけてくれた。
「女の子のイキ方、気持ちよかった?」
「はぁ……はぁ……はい……射精と全然違う……不思議な感じ……」
呼吸を整えながら、ボクも笑い返そうとした時……
股間に、懐かしい重さを感じた。
むくむくむく、と何かが膨らむ感覚……
「え? た、
細くて、長さは10cmにも満たない。
けれどボクの股間には、ちゃんと射精ができる見慣れたおちんちんがあった。
ミーサさんはボクのおしりからおっぱいを抜き……
コウモリの翼をふわりと広げて立ち上がった。
唇に、妖艶な笑みが浮かぶ……
「ふふっ、魔法が解けたみたいね。
じゃあ……リットくんにオスの役割を思い出させてあげる。
私の……
ミーサさんは黒光りする尻尾を怪しくくねらせ、両手を股間へと持っていく。
くぱぁ……と、金色の陰毛の間から、ピンク色にネバつく淫裂が開かれ……
ボクに見せつけられた。
あぁ……ミーサさんは、どんなに優しくても
「ミーサさん……来てぇ……♪」
ボクは、そのミーサさんに……
オスも、メスも、全てを捧げるために足を開き……両手を差し出した。