※この作品はR-18です。

おと×さきゅ! ~銀髪男の娘くんと金髪サキュバスさんがラブラブHしまくる合法おねショタアダルトビデオ~   作:宿木口次

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チャプター4:おっぱいで逆アナル♪

 身体を洗いなおした後、再びベッドルーム。

 

 さっきと同じベッドの縁。

 ボクは腰の下に枕を敷いて、持ち上げたおしりをカメラに曝(さら)け出している。

 

 ミーサさんは「魔法には持続時間があるの」と言っていた。

 まだボクのおちんちんは赤ちゃんサイズのまま……

 魔法が解けるまでは勃起しない。

 

 だから本番セックスは後回しにして、ボクのアナルを開発するらしい。

 

 確かに最初に『処女を奪われる』と言われていたけれど……

 やっぱり、少し怖い。

 ただ、それ以上に、期待もしてしまう。

 

 ウィーッ……と、カメラのズーム音がした。

 女監督(カントク)さんが、ボクのおしりの穴をアップにしたんだ……

 

「おぉー……綺麗なおしりまんこ♪

 ヒクヒクしててかわいー♪ 

 おちんちんもクリトリスみたいな大きさだし……ホントに女の子だね♪

 リットちゃん、気分はどう?」

「は、恥ずかしいです……

 でもミーサさんに気持ちよくしてもらえると思うと、嬉しくて……」

「うふふっ♪ とっても優しかったもんね、ミーサさん。

 また甘えちゃう? 『ママ、ママぁー!』って?」

「っ……! それは言わないでくださいっ!

 カントクさんの意地悪ぅ……!」

 

 ミーサさんを、あんな風に呼んだことをからかわれて、顔が熱くなる。

 でも、おしっこを漏らしながら『ママ』って呼ぶたびに、凄く興奮した。

 ボクは、恥ずかしいと気持ちよくなっちゃう変態なんだ……。

 

 カントクさんと場所を入れ替えて、ミーサさんがボクの前にしゃがみ込む。

 ミーサさんの肩越し……おしりの上に、何かがユラユラ揺れているのが見えた。

 

 黒くて細長い、サキュバスの尻尾(・・・・・・・・)……

 先端部分は、イチゴぐらいの大きさのハート型になっている。

 

「あの、尻尾……おしりに入れちゃうんですか?

 ボク、初めてなんです。痛く、しないで……」

「心配しないで? これを入れるのは最後。

 最初は、ちゃーんと柔らかいので解(ほぐ)すからねー♪」

 

 ミーサさんはまた、片方の乳房にローションを塗り込みはじめた。

 もしかして……ボクが言葉にする前に、ミーサさんは微笑んだ。

 

「そ♪ リットくんの大好きなー……おっ・ぱ・い♪

 女の子みたいなプリプリのおしりをおっぱいで割り開いて……

 かわいいピンクのタンポポを乳輪で、ぬりゅん♪ ぬりゅん♪

 ときどき乳首がおしりの穴に『ちゅぷっ!』って入っちゃうからねぇー♪

 サイズ的に前立腺(おく)までは行けないけど……

 セックスと同じ動きだから、すっごいドキドキすると思うわよ?」

「あ、あ、あ……!」

 

 なんでミーサさんがベッドに上がらず、床に膝をついているのか……

 段差を使って、おっぱいでボクのおしりを犯すためだ。

 

 説明されるたびに、想像してしまう。

 そして、絶対に気持ちいいと解ってしまう。

 我慢できなくて、ボクは足をM字に開いてしまった。

 

「ミ、ミーサさんっ……!

 おっぱいで、おしりセックス、してくださいっ!

 ボク、ミーサさんのメスになるからっ♪ 

 だから、はやくっ……♪ 早く早く早くぅ!!」

「ふふっ……リットくんったら、いけない子♪

 自分から女のおっぱいに犯されたがる、エロエロおしりまんこ♪

 ちゃんと淫乱おねだりできるメス坊やには、ご褒美あげないと……ねっ♪」

 

 ミーサさんはボクの太ももと腰を抱え……

 おしりを乳房でこじあけていった。

 未知の感覚にびっくりして、思わず身体がこわばってしまう。

 

「おなかの力を抜いて。

 ゆーっくり深呼吸して。

 おっぱいは柔らかいから、初めてでも痛くはないけど……

 気持ちよくなりたいなら、受け入れて?」

「は、はいっ! ごめんなさいっ! 

 すぅ――……はぁ――……

 あっ!? あぁんっ♪」

 

 息を吐いて、力が抜けた時。

 ミーサさんのおっぱいの先が、一番奥に、ぴとっ、と触れた。

 

 敏感な肛門粘膜が、ローションぬるぬるの乳輪で撫でまわされる。

 ムズムズした、初めての快感……

 

「んっ、うっ、あんっ♪

 ミーサさんのおっぱい、優しいっ……

 ひゃんっ♪ なにこれっ……?

 おしり気持ちいいっ! こんなの、知らないよぉ……♪」

「そう、その調子。

 リットくんのおしりの穴は、覚えるのが早いわね?

 男の娘おまんこ、とっても素直♪

 じゃあ……ちょっとずつ動くわよ?」

「うんっ♪ ミーサ、さん……してぇ……♪ あっ!」

 

 ぬちゅっ……くちゅっ……ぬちゅぅっ……!

 

 ミーサさんは、何回も、何回も……

 ゆっくりとおっぱいで円を描き……

 ボクのおしりの入口を、緩やかに、舐めるみたいに犯してくれた。

 

「あ、あっ……♪ ボ、ボク、ミーサさんとセックスしてる……!

 おしりまんこで、おっぱいとセックスしちゃってるんだぁ……♪」

「ふふっ……♪ リットくんのトロ顔、とっても色っぽいわよ?

 私ね、正常位のおっぱいアナルセックスって大好き。

 ちっちゃなきんたまが、ぷるぷるって可愛く震えてるのが丸見え♪

 それに、おっぱいをどう動かせば男の子が気持ちいいか、表情で解るの♪」

「だ、ダメッ、見ないでミーサさんっ……!

 恥ずかしくて……また気持ちよくなっちゃうからぁ……♪」

 

 ミーサさんはボクの反応を見て、満足そうに微笑む。

 おっぱいの円運動は、時計回りを3回、反時計回りを3回……

 それを何度か繰り返し……

 

 ちゅぷ、きゅぷんっ……!

 

「ひぃっ!?」

「んっ♪ 今、一瞬だけど、入ったっ♪」

 

 おっぱいを擦りつける動き、何回かに一度だけど。

 弾力のある乳首が、肛門に「入ってくる」感触があった。

 

 位置は浅いところだけだし、挿入時間も一瞬。

 何回かはローションで滑って、アナルの表面をゆるゆるとなぞるだけ。

 もどかしく、ジワジワした快感……

 

 ちゅぷっ、ちゅ、ちゅぷぷっ……♪

 

「あっ♪ あんっ♪ あうぅっ……♪」

 

 けれど絶妙なタイミングで、ミーサさんの乳首はボクのおしりに侵入した。

 

 ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ……!

 

 だんだん、外れる確率が減ってきた。

 あ……ミーサさん、慣れてきたんだ……!

 

「気持ちいいでしょ? これが女の子のセックス♪

 おしりまんこに、いやらしく勃起したおっぱいが入ってるわよ?」

「す、すごい……! ボクの身体に、ミーサさんが入ってくるぅ……!

 幸せで、ふわふわするよぉ♪

 あっ、さっきよりも、ニュルニュルってぇ……♪」

「ふふっ……外さないように挿入(いれ)るコツ、ちょっと解ってきちゃった♪

 乳首で穴の位置を探って、見つけたらおっぱいをグイッて入れる感じ……♪

 リットくんの肛内(なか)……きゅんきゅん締まって、あったかい……♪」

 

 ミーサさんの緑の目は、熱っぽく潤(うる)んでいて、頬っぺたも赤い。

 形のいい乳房には、いくつもの汗の玉が浮いていた。

 

「嬉しい……本当に、ボクのおしりで気持ちよくなってくれてるんだ……♪」

「んっ……♪ そうよ? おっぱい、感じちゃうの……

 はぁっ……はぁっ……♪ リットくんのメス穴、とってもいやらしい……♪

 もう、我慢できなくなっちゃう!」

 

 ミーサさんは息を途切れさせながら……

 急に上半身を大きくグラインドさせ始めた。

 ブルンブルンとおっぱいが震えて……

 何度も、何度も、ボクのメス穴に強引に捻じ込まれる。

 さっきまでの優しい動きから一転、荒々しい快感がおしりから響いてきた。

 

「あ、あ――っ!? ミーサさんっ、もっと優しくしてっ! こわいっ!」

「きゃぁんっ!? こらぁっ♪

 あんよジタバタさせないの。痛くはないでしょ?」

「な……ないけど、なんか、変になるぅ……♪」

 

 ミーサさんの腕は細いけれど、しなやかで力強く……

 優しく叱りながらも、暴れるボクの足と腰を離してくれなかった。

 

 おっぱいでズブズブッとおしりの穴を犯されるたびに……

 もっと奥……おなかの真ん中辺りに不思議な暖かさを感じて、切なくなる。

 

「まさか、これって……あっ……♪

 ボク、ミーサさんのおっぱいで、メスイキさせられちゃうっ!?」

「そうよ? リットくんのおしりまんこ……

 おっぱいピストンで、追いつめちゃうから」

 

 たんっ……たんたんたんっ……たんたんっ……!

 

 ミーサさんのおっぱいが、緩急をつけながらボクのおしりとぶつかりあう。

 くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ……! 

 乳首がアナルに高速で出入りして、快感を急速に高めていく……

 ボクは無意識に、両足をミーサさんの背中に回してしまった。

 

「あっ♪ あっ♪ あぁ――っ! ミーサさんっ! ミーサさぁんっ♪」

「そう、もっと私を呼んで?

 声は我慢しない方が気持ちいいわよ?

 ふふふっ♪ リットくんのあんよも、私に抱きついて甘えてきてる。

 おしりまんこが孕みたがってるみたい♪

 このまま女の子みたいに、イっちゃえ♪」

「ミ、ミーサさんっ……♪ ミー……あぁぁっ!? 

 イく、イくっ♪ ボク、メスイキしちゃうっ!

 おしりまんこ、おっぱいで妊娠させられちゃうぅ――――っ♪」

 

 おなかの中で、心地いい温もりが大きくなって、弾けて……

 ボクは、全身をガクガクガクッ、と震わせた。

 

 射精も失禁もない、けれどとても幸せな、無射精絶頂(ドライオーガズム)。

 頭の中が真っ白になったかと思うと……

 ふわふわとした、身体が浮くような余韻に包まれる。

 

 ミーサさんは一番奥におっぱいを突き込んだ姿勢でグラインドを止め……

 ボクの下半身を抱きしめたまま、笑いかけてくれた。

 

「女の子のイキ方、気持ちよかった?」

「はぁ……はぁ……はい……射精と全然違う……不思議な感じ……」

 

 呼吸を整えながら、ボクも笑い返そうとした時……

 股間に、懐かしい重さを感じた。

 むくむくむく、と何かが膨らむ感覚……

 

「え? た、勃(た)ってる……?」

 

 細くて、長さは10cmにも満たない。

 けれどボクの股間には、ちゃんと射精ができる見慣れたおちんちんがあった。

 

 ミーサさんはボクのおしりからおっぱいを抜き……

 コウモリの翼をふわりと広げて立ち上がった。

 唇に、妖艶な笑みが浮かぶ……

 

「ふふっ、魔法が解けたみたいね。

 じゃあ……リットくんにオスの役割を思い出させてあげる。

 私の……ここ(・・)でね」

 

 ミーサさんは黒光りする尻尾を怪しくくねらせ、両手を股間へと持っていく。

 くぱぁ……と、金色の陰毛の間から、ピンク色にネバつく淫裂が開かれ……

 ボクに見せつけられた。

 

 あぁ……ミーサさんは、どんなに優しくても淫魔(サキュバス)なんだ。

 

「ミーサさん……来てぇ……♪」

 

 ボクは、そのミーサさんに……

 オスも、メスも、全てを捧げるために足を開き……両手を差し出した。

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