おと×さきゅ! ~銀髪男の娘くんと金髪サキュバスさんがラブラブHしまくる合法おねショタアダルトビデオ~ 作:宿木口次
ボクは、ミーサさんに組み
肘で身体を支えつつ、少しずつ体重を掛けてくるミーサさん。
暖かく、柔らかく、でも決して苦しくなく……
それでいて、逃げられない。
完全に捕らわれていながら、ボクは安心感に包まれていた。
頬や首筋に、互いの手を這わせ……
ちゅ、ちゅ、と触れあうだけの口づけを、何度も交わす。
細長く勃起したボクのおちんちんには、ぬめった膣口が……
おしりの穴には、ハート型の尻尾が当てられている。
「いい? カントク」
「お好きなタイミングで」
それだけ確認して、ミーサさんは再びボクと視線を合わせた。
顔にかかる金髪の房。
花みたいな爽やかな香り……
ミーサさんは、
ボクの
「ミーサさん、犯して……
ぬるぬるのおまんこで、ボクのおちんちんの童貞……食べて……
かわいいハートの尻尾で、ボクのおしりの処女……もらってぇ……!」
「よく言えました♪」
次の瞬間。
二人のおへそ同士がキスするくらいに、肌がピッタリと触れ合う。
ぐぷぷぷっ……ぬにゅるるるっ……!
おちんちんが根元までおまんこに飲み込まれ……
おしりの穴に、尻尾が中程まで入り込んだ。
「んぅっ……! っくぅぅっ……♪ あ、あぁぁぁ――――っ……♪」
ボクは強烈な快感に叫んでしまった。
両手両足で、ミーサさんの身体にしがみつく。
あぁ……喪失、しちゃった。
童貞も、処女も、ミーサさんが全部もらってくれたんだ……。
「はぁっ……はぁっ……はぁっ……♪」
「おめでとう、リットくん♪」
「うんっ……ボク、ミーサさんに大人にしてもらって、嬉しいっ♪」
「かわいいこと言ってくれちゃって♪ じゃあ、動くわよ?」
「ん……あぁっ♪」
密着したまま、身体全体をゆっくりと擦り合わせるミーサさん。
柔らかいおっぱいが、ボクの薄い胸板でムニュムニュと形を変える。
ふわふわとした大人のお姉さんの陰毛が、ボクのおちんちんの根元……
子供みたいな無毛のおまたをくすぐる。
ドッ、ドッ、ドッ……
まるで、二人分の鼓動まで重なっているみたいだった。
「あっ、あっ……♪ これ、すきっ♪」
「ふふっ♪ 外も中も……ココロもカラダも……
ピッタリくっついて満たされていく感じでしょ?」
ミーサさんと深く繋がって、ひとつになっている。
その喜びに、ゾクゾクと身体が震えてしまう。
耳元で囁かれる言葉は、ココロを溶かすようにどこまでも甘く……
カラダの快感を、どんどん膨らませていく。
ミーサさんのおまんこは熱くてトロトロで……
ボクのおちんちんを包み込んで、甘やかしてくれた。
腰を動かす範囲は小さいけれど……
膣内の肉
おちんちんの気持ちいい所、すべてを擦り上げてくれている。
おしりの穴は、おっぱいで
オイルを塗られたミーサさんの尻尾は、ぬにゅるる、と直腸を進む。
おちんちんの裏側で、先端のハート型が細かく前後に動いた……。
「ひゃうっ!? ミーサさん、そこぉっ……♪
おしりの中、コリコリ、ってぇ……♪」
「ここ気持ちいいでしょ? 前立腺っていう所。
男の子がメスになっちゃう、おしりまんこの性感帯♪
おちんちんも、おまんこに甘えて……ほぉら……♪」
「あ、あ、あ♪ きもちいです、ミーサさんっ♪
ぜんりつせんっ、おしりまんこっ♪
トントンって、ノックされてるっ♪
あっ♪ おまんこ、にゅるにゅるっ♪
メスイキとオスイキ、両方しちゃうっ♪
白いおしっこ出ちゃうぅ!!」
一瞬で、快感が暴発する。
とくんっ! とくとくっ……ぴゅるるるっ……
おしりの奥から押し出すような、
ボクは、あっという間にイかされてしまった。
「あはっ、出たぁ♪ おまんこ暖かいっ♪ ん――っ……♪」
「ミーサさ……んんっ!? んんんんっ……♪」
射精が始まった途端、ボクはミーサさんに唇を奪われた。
お互いを抱く腕に力を入れ、情熱的に舌を絡めあうディープキス。
ドロドロとした粘度の高い精液が、ミーサさんの胎内へ大量に流れ込む。
上の口も、下の口も、体液を交換する形……たまらなく気持ちいい。
くにゅんっ、くにゅんっ、くにゅんっ……♪
根元から先端にかけて、うねるように……
ミーサさんのおまんこは、ボクのおちんちんを扱き上げる。
白いおしっこみたいに漏れ続けるザーメンが、チュウチュウと吸われる……
きゅんっ、きゅんっ……♪
射精と連動して、ボクのおしりがミーサさんの尻尾に吸い付いてしまう。
その刺激で、精液を出しきってもボクのおちんちんは勃起を保っていた。
絡めていた舌を離し、息継ぎを一度。
「んっ……! はぁっ……♪
せーえき、おまんこに飲まれちゃってるぅ……
おしりぃ……気持ちいいよぉ……ミーサさぁんっ……♪」
「ん、ふぅっ……♪ サキュバスの子宮はね、食いしん坊なの。
とっても美味しい童貞喪失精液……
最後の一滴まで、全部おちんちんから搾り出すのよ?
あんっ♪ 尻尾がキュッキュッて締めつけられて感じちゃうっ♪
リットくんってば、さっきまでは処女だったのに……
もう淫乱なヤリマンアナルになっちゃってるのね?
ふふふっ……私も、本気出しちゃうわよ?」
ミーサさんは、おっぱいを押し付けるようにボクを抱きしめた。
ぐい、ぐい、ぐいっ……! 腰を何度も、高速グラインドさせる。
ミーサさん自身の息も「はっ……♪ はっ……♪」と荒くなっていた。
クリトリスをボクに擦りつけて、自分を高めているんだろう。
騎乗位よりも距離が近い……男女逆転型の、密着正常位。
ボクは娼婦のように股を開いて、犯されていた。
「あっ……この格好っ……♪
ボク、女の子になってるっ……♪」
「ふふっ、気づいちゃった?
いっぱい可愛がってあげるからね、私のお姫様♪」
「うんっ……♪ あぁんっ……♪ あっ、あっ、あ――っ♪」
ギ、ギッ、ギシ、ギシッ……!
ベッドがせわしなく軋む音に合わせ、ボクはメスの声を上げた。
おちんちんがおまんこに飲み込まれると、おしりから尻尾が抜かれ……
尻尾がおしりに挿入されると、おちんちんがおまんこから引かれる。
互い違いのピストンが、どんどん速くなっていく……!
「あ、あんっ♪ これ、おちんちんシコシコの動きっ……!?
こんなのっ……♪ ダメ、きもちよすぎるぅ……♪」
「そうよ? リットくんも、私もっ……
相手のメス穴を使って、自分の肉棒をシコシコしごいてっ……♪
都合のいいように、肉オナホにして、昇りつめちゃうのっ!」
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ……!
大量の体液が泡立って、結合部でいやらしい音を立てた。
あまりに原始的で、強烈な快感……もう、ダメ!
「あっ♪ はぁっ♪ ミーサさんっ♪
おちんちんも、おしりまんこも気持ちいいっ♪
もう、どっちか解んないよぉっ♪
あんっ、あぁんっ♪ イッちゃうぅ!」
「あっ! 私も、イくっ……♪
リットくんの、こんなかわいいおちんちんとおしりで……
サキュバスが、イかされちゃうなんてっ……♪」
あ、あ、あぁぁ――――っ♪」
二人同時に絶頂し、恋人同士のように強く抱き合う。
ぷしゃあぁぁっ! びゅるるるるっ……!
ミーサさんの愛液噴射と、ボクのトコロテン射精が混じり合った。
ぐぶ、じゅじゅじゅ……どろっ、どろぉっ……。
おまんことおちんちんの隙間から、白濁した粘液が溢れだす……
「お、おうっ♪ あ、あぁあ、あんっ……♪
ミーサさんっ、どうしようっ……おしり溶けちゃうぅ♪
おちんちん、白いおしっこ、止まらないよぉ……
あ、だめっ♪ 出る出るっ! また出る、まだ出るぅぅ……♪」
「いいわよ、リットくんっ……♪ はぁ……はぁっ……♪
もっと、顔。声。気持ちよさそうな全部。見せて。聞かせて。
メスイキも、オスイキも、何度もしなさいっ……♪
このまま溶けてくの。全部ぅ……♪」
ミーサさんは、イきながらも動きを止めなかった。
腰を振り、尻尾をピストンして、ボクを犯し続ける。
体液にまみれ、顔を
どんなに浅ましく快楽をむさぼっていても……
ミーサさんは、とても綺麗だった。
あぁ、ダメ……気持ちいい、溶けていく。
全部、全部、カラダも、思考も……全部……
[ユーザー様の感覚と、動画内の
[動画を終了します。お疲れ様でした]
[今後も当社のバーチャルセックス映像作品をご愛顧いただけると幸いです]
「ミーサさん待ってぇ……洗い方、えっちぃです……
これ以上出したら、ボク、干からびちゃいますってばぁー……」
「あー、ごめんリットくん。
職業病……っていうか、種族柄みたいなものだから、つい……ね♪」
あの後も、ボクとミーサさんは、全身でネットリと絡み合い……
何度も何度もイってしまった。
今はまたお風呂場。
お互いの身体をシャワーで洗い流しているけれど……
ミーサさんがボクを洗う手つきは、
「うぅ、こういう時、母さんみたいに
「えー、もったいなーい♪
そんな魔法あったら、お風呂やシャワーのイチャイチャが撮れなくなるよー!
ほらほらー、リットちゃんもミーサさんの身体を洗ってあげて?
いっぱい気持ちよくしてくれてありがとー、って!」
カメラを舐めるように動かしていたカントクさんが、冗談めかして言った。
収録はもう終わっているけど、趣味で撮っているとのこと。
小人族の血が濃いボクに、エルフ譲りの魔法の才がないのは幸か不幸か。
ともかくボクは、ミーサさんからシャワーヘッドを受け取った。
ミーサさんとボクは身長差があるから、お風呂場用の丸椅子に座ってもらう。
後ろからお湯をかけながら、もう片手で汚れを拭っていく。
肩……腋……胸……腹……
「ふふっ、気持ちいい。手つきが慣れてきた感じ。
リットくんの洗い方って、優しくて丁寧よね。
もっとえっちな触り方してもいいわよ? おっぱい好きでしょ?」
「好きだけど普通に洗いますよ。ボクの身が持ちませんから」
「えー……」
「えー、じゃありません」
さっきまでのエッチなお姉さん然とした姿とは、全然違う表情……
振り返って、少女のように可愛らしく口をとがらせるミーサさん。
セックス後の
精液を出しきった後の平静状態。いわゆる
理性が飛んで、精根尽きるまでミーサさんにむしゃぶりついていたと思う。
「あっ……ん。
おまんこの洗い方まで、なんだか事務的になっててお姉さん寂しいな。
ね、リットくん。また私とえっち、したくないの?」
「えっちもしたいけど、ミーサさんと普通のデートがしてみたいです」
「なぁに?
あれ、カントクが言ってるだけだと思ってた♪
デートコースに、ちゃんとラブホ入れてくれるならいいわよ?
サキュバスは
それは忘れないで」
「ふふっ、解ってますよ。言ってみただけです」
「だけかー♪ リットくんも冗談いうのね?」
言ってみただけ。
ボクは、誤魔化すように笑ってみせた。
サキュバスは、性交で精気を吸って生きる種族。
きっとミーサさんは、今までに男の子も女の子も、何人も抱いてきたんだろう。
彼ら彼女らに嫉妬がないわけじゃない。
けれどボク一人だけの精気では、たとえ吸い尽くされてもミーサさんの命を
ただそれでも……ボクにとってミーサさんは初めての
返答は予想通りだったし、順番も逆だけれど……
「たとえ
というのはボクの本心だ。
どこかセンチメンタルになったボクを知ってか知らずか。
カントクさんが、カメラのファインダーから顔を上げた。
「動画の売れ行き次第では、またお二人に
次回作があるとして、デートシーンを入れられるかは保証できませんけど。
ま、プライベートにやる分には、私は関知しませんので♪
まずはテストも兼ねて今日撮ったの、私もバーチャル体験してみますね♪」
「はい、よろしくお願いします。
えっと……バーチャルって、ボクの感覚を疑似体験するんですよね?
女性でも大丈夫なんですか?」
「女性ユーザーの場合はクリトリスと男優のペニスが連動してるからね。
理論上は大丈夫のはずだよ?
というか、リットちゃんみたいな可愛いコになれるってことで……
結構期待してる♪」
「ふふふっ……
「う、おぉう……♪
ミーサさんに
「「「お疲れ様でした!」」」
そう、機会があれば……
恥ずかしい格好で、あれだけ乱れて……
思い出すのも
ボクの中でドロドロと煮詰まった童貞性欲を、残らず吐き出した今でさえ……
ミーサさんの綺麗な身体に、もう一度溺れてしまいたいと思っている。
いずれまた、別の動画でお会いしましょう。
ストック0。一旦完結。
ネタができたら連載に戻すかもです。