※この作品はR-18です。

AV女優 姫島朱乃   作:竜王金

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今回は朱乃が教室で男子生徒たちと乱交パーティーを行うという設定です。
拙い文章だと思いますが、どうか最後までお読みください。


乱交教室のパーティー

 駒王学園の空き教室に制服姿の姫島朱乃が座っていた。そして、その周りには制服の股間をモッコリと膨らませた30人の男子生徒たちが立っていた。

「今から皆さんのオチンチンをいっぱい気持ちよくしてあげますわね❤️」

 ニッコリと微笑みながら朱乃がそう言うと、男子生徒たちは歓声を上げながら一斉にズボンとパンツを下ろして亀頭に包皮を被った硬く勃起した肉棒を露出させた。

「あらあら、皆さんのオチンチンとっても硬くなってますわね❤️」

 嬉しそうな表情で朱乃そう洩らすと、男子生徒たちは朱乃の鼻先に肉棒を突きつけた。それらの肉棒の亀頭に朱乃は鼻をスンスンと鳴らして匂いを嗅いだ。

「あらあら、貴方のオチンチンとっても臭いですわよ❤️皮の下はどうなってるんでしょうか?❤️」

 舌舐りしながら妖艶な表情でそう洩らすと、朱乃は男子生徒の1人の肉棒に唾液を垂らしながら包皮を剥いていった。そうして露になった亀頭には白い恥垢がビッシリと付着していた。

「あらあら、思った通りチンカスがたっぷり溜まってますわね❤️」

 ムワッと辺り一面に漂った包皮の中に閉じ込められていた蒸れた匂いを鼻腔一杯に吸い込みながら嬉しそうな表情で朱乃はそう洩らした。

「他の皆さんのオチンチンにもチンカスが溜まっているのでしょうか?❤️」

 妖艶な表情で朱乃がそう洩らすと同時に我先にと眼前に差し出された男子生徒たちの肉棒の包皮も朱乃は同じように匂いを嗅ぎながら優しく剥いていった。

「あらあら、どのオチンチンもチンカスがたっぷり溜まってますわね❤️」

「朱乃さんはチンカスが大好物だって聞いたから、みんな、1ヶ月くらい前にオナニーしてから1回も洗わず溜めてきました」

「あらあら、私のために溜めてきてくれたのですか❤️嬉しいですわ❤️」

 男子生徒の1人の返事に満面の笑顔でそう答えた朱乃は男子生徒たちの肉棒にチュッとキスをしていった。それだけで男子生徒たちは呻き声を上げながら肉棒をビクンッと跳ねさせた。

「あらあら、タマタマもズッシリしてますわ❤️精液もたっぷり溜まってるみたいですわね❤️」

 男子生徒たちの反応に嬉しそうな表情を見せた朱乃が男子生徒の1人の睾丸を掬い上げながらそう言うと、男子生徒たちは一斉に頷いた。  

「それなら今日はタマタマの中の精液が空っぽになるまで射精してくださいね❤️」

 妖艶な表情で男子生徒たちを見上げながら朱乃がそう言うと、男子生徒たちはまたも一斉に頷いた。

「ふふ、それでは皆さんのチンカス食べちゃいますね❤️いただきます❤️」

 男子生徒たちの返事に満足そうな表情を浮かべた朱乃はそう言うと、男子生徒の1人の亀頭に舌を這わせて付着した恥垢を綺麗に嘗め取り始めた。亀頭を這い回るヌメヌメとした舌の感触に男子生徒が身体をブルブルと震わせて快感を表すのを上目遣いで見上げながら朱乃は肉棒を持ち上げたり自分の顔を傾けたりしながら亀頭の縁や裏筋などに吸い付いてしつこく付着している恥垢を子削ぎ取っていった。

 そうして、1人目の男子生徒の恥垢を嘗め取った朱乃は他の男子生徒たちの恥垢も同じように丁寧に嘗め取っていった。

「ふふ、皆さんのチンカスとっても臭くて濃厚で美味しいですわ❤️」

 男子生徒たちの恥垢を嘗め取った朱乃は口を大きくアーンと開いて恥垢が溜まった口内と舌を男子生徒たちに見せ付けながらそう洩らした。それから口を閉じた朱乃は恍惚とした表情でクチュクチュと音を立てて口内の恥垢を咀嚼し始めた。

「噛み締める度に口中に広がって鼻の奥まで伝わる臭い匂いも舌が痺れるくらいのしょっぱい味も最高ですわ❤️」

 恥垢を口に溜めたまま妖艶な表情で朱乃がそう洩らすと、男子生徒たちの肉棒はビクンッと震えた。

「あらあら、皆さんのオチンチンがビクビクしてますわ❤️もう我慢できないんですのね❤️ふふ、いいですわ❤️チンカスと一緒に皆さんのオチンチンも食べちゃいますね❤️」

 男子生徒たちの肉棒の震えを満足そうな表情で見ながらそう言った朱乃はアーンと大きく口を開いて男子生徒の1人の肉棒を口に含んでそのままジュルルッと音を立てて吸い付きながら両手にもそれぞれ別の男子生徒の肉棒を握ってシゴき始めた。

「貴方のオチンチンもとっても濃厚で美味しいですわ❤️」

 男子生徒の肉棒を口に含んだまま恍惚とした表情でそう洩らすと、それを見ていた他の男子生徒たちは我先にと朱乃の顔に肉棒を押し付け始めた。

「あらあら、我慢できなくなったのですか?❤️ふふ、いいですわよ❤️私の顔に皆さんのオチンチンをいっぱい擦り付けてくださいね❤️」

 妖艶な表情でそう洩らした朱乃は両手に握っていた肉棒を手離しながら口に含んでいた肉棒を吐き出すと、顔に押し付けられた肉棒を左右それぞれの手に1本ずつ握って亀頭同士を近付けて2つ同時に嘗め回し、さらには2つ同時に口に含んでそのまま吸い付き始めた。

「オチンチンの味が混ざり合ってとっても美味しいですわ❤️」

 恍惚とした表情でそう洩らした朱乃は男子生徒たちの肉棒を次々と口に含んでいき、その度に口に含まれた男子生徒たちの口からは呻き声が洩れ、他の男子生徒たちは興奮して鼻息を荒くしながら朱乃の顔に肉棒を押し付けていった。

「皆さんのタマタマも食べちゃいますね❤️」

 妖艶な表情でそう洩らした朱乃は男子生徒たちの睾丸を次々と掬い上げると、そのまま口内に含んでジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。それらの奉仕に男子生徒たちは身体全体をブルブルと震わせながら呻き声を上げた。

「あらあら、皆さんのオチンチンがブルブルと震えてきましたわよ❤️精液が射精ちゃいそうなのですね❤️」

 男子生徒たちの肉棒が震えるのを見た朱乃が嬉しそうな表情でそう言うと、男子生徒たちは切羽詰まった表情で何度も頷いた。

「あらあら、いいですわよ❤️このまま私の顔に皆さんの精液を射精してください❤️」

 妖艶な表情でそう言った朱乃は顎の下に両手を添えながらアーンと大きく口を開いて恥垢を溜めたままの口内を見せ付けながら恥垢が付着したままの舌を差し出した。その淫靡な表情を見た男子生徒たちは自らの手で肉棒を握ると、猛烈な勢いでシゴき始めた。

「ああ、射精しますよっ!朱乃さんっ!」

 ビュルルッ!ビュルルッ!

 男子生徒たちは怒号のような雄叫びを上げるのと同時に大量の精液を次々と朱乃の顔目掛けて射精した。マヨネーズのようにギトギトした少し黄ばんだゼリー状の精液は朱乃の顔にベットリと付着して顔の端から太く長い糸のように垂れ落ちていった。液状の精液は朱乃の顔の凹みに溜まりながらゆっくりと制服の上に流れ落ちていって幾つもの染みを作った。大きく開かれた口内にも大量の精液が飛び込み、池のように溜まっていった。そして、その上からもさらに大量の精液が次々と降り注いで層のように重なっていった。

「あらあら、皆さんの精液がたくさん射精たので私の顔が重たくなってしまいましたわ❤️」

 精液まみれの顔に恍惚とした表情を浮かべながらそう洩らした朱乃は顔に付着した精液を指で掻き集めて口内に運び始めた。

「あらあら、皆さんの精液とっても濃ゆいですわ❤️それにすっごくプルプルしててますわ❤️」

 恍惚とした表情で朱乃はそう洩らすと、口内に溜めていた恥垢と精液を混ぜ合わせてクチュクチュと音を立てて咀嚼し始めた。

「皆さんのチンカスと精液とっても美味しいですわ❤️」

 妖艶な表情でそう洩らした朱乃はアーンと大きく口を開いて恥垢と精液が溜まった口内を男子生徒たちに見せ付けた。その淫靡な光景をにまだ硬く勃起したままの男子生徒たちの肉棒はビクンッと震えた。

「皆さんのチンカスと精液飲んじゃいますね❤️」

 男子生徒たちの肉棒の震えを嬉しそうな表情で眺めた朱乃はそう言うと、ゴクゴクと咽を鳴らして口内の恥垢と精液を飲み込み始めた。

「あらあら、皆さんのチンカスと精液とっても濃いから咽に絡んでますわ❤️」

 恍惚とした表情でそう洩らしながら朱乃は恥垢と精液を飲み干した。

「皆さんのチンカスと精液で私のお腹の中がいっぱいになっちゃいましたわ❤️ごちそうさまでした❤️」

 満面の笑顔でお腹を擦りながらそう言った朱乃はアーンと大きく口を開いて口内に恥垢と精液が残っていないことを男子生徒たちに見せ付けた。それから朱乃は切なそうな表情で続けた。

「皆さんのチンカスと精液を飲んじゃったら私も我慢できなくなってしまいましたわ❤️今度は皆さんが私も気持ちよくしてくださいね❤️」

「もちろんいいですよ、朱乃さんっ!」

 朱乃の言葉に男子生徒の1人が興奮気味にそう答えるのと同時に男子生徒たちは朱乃の身体に一斉に飛び付いた。

 男子生徒たちの勢いに押されて朱乃が床に倒れ込むと、男子生徒たちは豊満な乳房に手を伸ばして制服の上から乱暴に揉み始めた。指の形に合わせて沈みながらも手を離すと、すぐに元に戻る弾力のある乳房に鼻息を荒くしながら夢中になる男子生徒たちに朱乃は喘ぎ声を上げながら満足そうな表情を浮かべた。

「朱乃さん、朱乃さんのおっぱい直接触ってもいいですか?」

「ええ、いいですわよ❤️」

 興奮した口調の男子生徒の1人の言葉に笑顔で朱乃がそう答えると、男子生徒たちは焦って指を何度ももつれさせながら制服のボタンを外した。驚いたことに朱乃はブラジャーを着けておらず、豊満な乳房がそのまま飛び出してきた。

「朱乃さん、ノーブラだったんですか?」

「ええ、私いつもノーブラですの❤️」

 生の乳房に驚きながら発せられた男子生徒の言葉への朱乃の返事を聞いた男子生徒たちは驚きの声を上げた。

「いつも?それじゃあ学校にいる時はいつもノーブラだったんですか?」

「ええ、そうですわ❤️」

 朱乃の返事を聞いた男子生徒たちは興奮して我先にと朱乃の乳房を嘗め回し始めた。さらに乳房の先端で硬く勃起した乳首を男子生徒たちは口に含んでジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。その男子生徒たちの乱暴な愛撫に朱乃は大きな喘ぎ声を上げた。

「あらあら、皆さんの涎で私のおっぱいがベトベトになってしまいましたわね❤️」

 嬉しそうな表情で朱乃がそう洩らした通り朱乃の乳房は男子生徒たちの唾液でテカテカに光っていた。それから朱乃はゆっくりと四つん這いになってお尻を男子生徒たちに突き出した。

「今度は私のお尻を気持ちよくしてくださいね❤️」

 妖艶な表情でそう言うと、朱乃は制服のスカートを捲り上げて丸くプリンッとしたお尻と男子生徒たちに晒した。さらに朱乃は下着を穿いておらず、綺麗な桃色をしたヒクヒクと卑猥に蠢く膣と肛門も男子生徒たちの目に晒された。

「朱乃さん、ノーブラだけじゃなくてノーパンだったんですか?」

「ええ、私はいつもノーパンですわ❤️」

 男子生徒たちの驚きの言葉に笑顔で朱乃がそう返すと、膣から半透明な愛液が垂れて朱乃の太股に流れ落ちた。その光景に興奮した男子生徒の1人は勢いよく朱乃の膣口に口を付けてそのままジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。

「あらあら、私のオマンコそんなに美味しいのですか?❤️」

「とっても美味しいよ、朱乃さんのオマンコ」

 大きな喘ぎ声とともに発せられた朱乃の言葉に男子生徒がそう答えると、別の男子生徒が朱乃の肛門に吸い付き始めた。

「朱乃さんのお尻の穴も美味しいよ」 

 興奮した口調で男子生徒がそう言うと、他の男子生徒たちも朱乃の身体に群がって交代で朱乃の乳首と膣口と肛門に吸い付きながら朱乃の乳房やお尻を嘗め回したり撫で回し始めた。

 男子生徒たちのその乱暴な愛撫に朱乃は全身をブルブルと震わせながら大きな喘ぎ声を上げ、その喘ぎ声を聞いた男子生徒たちはさらに興奮して朱乃の身体を愛撫し続けた。

「もう我慢できませんわ❤️皆さんのオチンチンを私のオマンコに挿入れてください❤️」

 不意に切なそうな表情でそう洩らした朱乃はお尻を高く突き上げながら自らの手で膣口を左右に広げた。

「ホントに挿入れていいの、朱乃さん?」

「ええ、もちろんですわ❤️オチンチンが大好きな私のオマンコに早く皆さんのオチンチンを挿入れてください❤️」

 男子生徒の驚きの言葉に朱乃がそう返すと、興奮した男子生徒の1人が朱乃のお尻を鷲掴みしてそのまま自分の肉棒を朱乃の膣内に挿入して激しく腰を振り始めた。

「気持ちいいですわ❤️オチンチン❤️もっと私のオマンコをオチンチンで突いてください❤️」

 大きな喘ぎ声とともに朱乃がそう洩らすと、男子生徒の腰遣いはさらに速くなりそれに合わせて朱乃の豊満な乳房はブルンッブルンッと激しく揺れた。

「朱乃さん、僕のオチンチンまた嘗めてよっ!」

「ええ、いいですわよ❤️」

 興奮した男子生徒の1人の言葉に喘ぎ声とともにそう答えた朱乃は後方からガンガン膣を突かれて頭を揺らさながら眼前に差し出された男子生徒の肉棒を頬を凹ませる程激しく吸い付いた。

 そして、その間も朱乃の膣内に肉棒を挿入している男子生徒は我を忘れて腰を振り続け、教室には朱乃と男子生徒の腰がぶつかり合うパンッパンッという音と肉棒を含んだ口の隙間から漏れるくぐもった喘ぎ声が響いた。

「ああ、また射精ちゃうよっ!朱乃さんっ!このまま朱乃さんの膣内に精液射精していい?」

 限界を迎えた男子生徒が切羽詰まった表情でそう言うと、朱乃は口に含んだ肉棒を吐き出して喘ぎ声とともに答えた。

「ええ、いいですわよ❤️遠慮ぜずにこのまま私のオマンコの中に貴方の精液たくさん射精してください❤️」

 朱乃の返事を聞いた男子生徒が興奮してさらに激しく腰を振り始ると、朱乃は肉棒を口に含まれていた男子生徒の顔を上目遣いで見上げながら続けた。

「貴方の精液も私のお口にたくさん射精してくださいね❤️」

 朱乃はそう言うと、 男子生徒の肉棒を再び口に含んで激しく吸い付き始めた。

「ああ、射精ますよっ!朱乃さんっ!」

 膣内に挿入していた男子生徒はそう叫ぶと同時に一際強く朱乃の腰に肉棒を叩き付けてそのまま大量の精液を朱乃の膣内の奥深くで射精した。

 そして、それと同時に朱乃は背中を仰け反らせて全身をビクンッビクンッと痙攣させて絶頂しながら口に含んでいた肉棒に勢いよく吸い付いた。

「僕も射精しますよっ!朱乃さんっ!」

 朱乃の口に肉棒を含まれていた男子生徒もそう叫ぶと同時にで朱乃の口内に頬をプックリと膨らませる程の大量の精液を射精した。

 そして、ブルブルと震えながら朱乃の膣内と口内に最後の1滴まで射精した男子生徒たちが名残惜しそうに肉棒を引き抜くと、朱乃は唇の端から精液を溢しながら口内の精液をゆっくりと飲み干していった。

「オチンチンとっても気持ちよかったですわ❤️」

 恍惚とした表情で朱乃がそう洩らすと、他の男子生徒たちが一斉に硬く勃起した肉棒を朱乃の眼前に差し出した。

「あらあら、皆さんのオチンチンもまだとっても元気ですわね❤️皆さんも私をいっぱい気持ちよくしてくださいね❤️」

 満面の笑顔でそう言った朱乃は自分のお尻を左右に開いてヒクヒクと卑猥に蠢く肛門を男子生徒たちに晒した。

「今度は私のお尻の穴に皆さんのオチンチンを挿入れてくださいね❤️」

「お尻の穴にも挿入れていいんですか?」

「ええ、もちろんですわ❤️私のお尻の穴も皆さんのオチンチンで気持ちよくしてくださいね❤️」

 男子生徒たちの驚きの言葉に妖艶な表情で朱乃がそう答えると、興奮した男子生徒の1人が進み出て朱乃の肛門に肉棒を挿入した。 

「朱乃さんのお尻の穴凄く気持ちいいですっ!」

「あらあら、嬉しいですわ❤️私もとっても気持ちいいですわよ❤️」

 男子生徒の叫びに朱乃がそう答えるのを聞いた男子生徒は朱乃の腰を掴んで乱暴に腰を振り始め、その動きに合わせて朱乃の乳房はブルンッブルンッと揺れ、口からは大きな喘ぎ声が洩れた。

「朱乃さん、僕のオチンチンも気持ちよくしてくださいっ!」

「僕のもっ!」

 朱乃の痴態に興奮した男子生徒たちは口々にそう言うと、我先にと自分の肉棒を差し出してきた。

「あらあら、仕方ないですわね❤️皆さんのオチンチンも気持ちよくしてあげますわ❤️」

 喘ぎ声とともにそう答えた朱乃は肛門に挿入している男子生徒を制止すると、そのまま自分と一緒に仰向けになるように促した。それからヒクヒクと卑猥に蠢きながら先程射精された精液を垂れ流す膣口を自分の手で左右に拡げた。

「また私のオマンコに皆さんのオチンチンを挿入れていいですわ❤️」

 妖艶な表情で朱乃がそう言うと、男子生徒の1人が進み出て朱乃の膣内に肉棒を挿入した。

「凄いですわ❤️私の中でオチンチンがぶつかってますわ❤️」

 背中を仰け反らせて一際大きな喘ぎ声を上げながら朱乃がそう叫ぶと、男子生徒たちは不自由な体勢ながら交互に腰を振り始めた。タイミングの合っていない不規則な男子生徒たちの腰遣いを受けた朱乃は半開きになった口から涎を垂らしながら甲高い喘ぎ声を上げた。

「お二人ともお上手ですわ❤️私のオマンコとお尻の穴をもっといっぱい突いてくださいませ❤️」

 朱乃がそう叫ぶと、男子生徒たちの腰遣いはさらに力強くなり朱乃の喘ぎ声もさらに大きくなった。

「私のおっぱいでも皆さんのオチンチンを気持ちよくしてあげますわ❤️」

 喘ぎ声を上げながらそう言うと、朱乃は男子生徒たちの腰遣いに合わせてブルンッブルンッと揺れる乳房を掴んで左右に拡げた。

「朱乃さんのおっぱいでも僕たちのオチンチン気持ちよくしてくれるんですか?」

「ええ、そうですわ❤️」

 興奮で鼻息を荒くした男子生徒の言葉に笑顔で朱乃がそう答えると、男子生徒は朱乃の乳房を左右から鷲掴みしてから身体の上に馬乗りになって自分の肉棒を谷間に挟ませた。そうすることで男子生徒の肉棒は朱乃の乳房に根元から亀頭まで全てが包まれた。

「朱乃さんのおっぱい凄く気持ちいいですっ!」

 程好い弾力のある朱乃の乳房の感触に感激した男子生徒はそう叫ぶと、そのまま無我夢中で腰を振り始めた。

 そんな男子生徒の様子に満足気な表情を浮かべた朱乃は自分に向けて差し出されていた2人の男子生徒の肉棒をそれぞれ両手に掴んでシゴき、口にも別の男子生徒の肉棒を含んでジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。

 さらにその様子を見ていた他の男子生徒たちも朱乃の身体に自分の肉棒を擦り付け始めた。

「凄いよっ!朱乃さんの身体っ!全部がオマンコみたいだよっ!」

「あらあら、そんなことを仰ってくださるなんて嬉しいですわ❤️ええ、そうですわ❤️私の身体は全部がオマンコですわ❤️私は皆さんのオチンチンのためにある肉便器ですわ❤️」

 男子生徒の1人の叫びに肉棒を口に含んだまま喘ぎ声とともに朱乃がそう答えると、男子生徒たちの興奮はさらに大きくなった。

「ああ、朱乃さん、また射精ますよっ!」

「ええ、いいですわ❤️このまま私の身体の中にも外にも皆さんの精液たくさん射精してください❤️私を皆さんの精液便所にしてください❤️」  

 切羽詰まった男子生徒の叫びに朱乃がそう答えると、膣と肛門に肉棒を挿入していた男子生徒たちはほぼ同時に一際強く腰を叩き付けた。

 ビュルルッ!ビュルルッ!

 教室全体を揺らす程の怒号を上げながら男子生徒たちは次々と朱乃の膣内と直腸内と口内と身体中に大量の精液を射精した。そして、男子生徒たちの射精を身体中で受け止めた朱乃も全身をビクンッビクンッと痙攣させながら背中を仰け反らせて絶頂に達し、肉棒を挿入された膣内からプシャァァッと潮を噴いた。

「朱乃さん、凄く気持ちよかったですっ!」

「ふふ、ありがとうございます❤️私もとっても気持ちよかったですわ❤️」 

 射精を終えた男子生徒たちがゆっくりと朱乃の膣内と直腸内と口内から肉棒を引き抜くと、身体中を精液まみれにした朱乃は膣口と肛門と口から精液を垂らしながら絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣しながら恍惚とした表情でそう洩らした。

「あらあら、皆さんのオチンチンまだ硬いままですわよ❤️」

 驚いた表情で朱乃がそう洩らした通り男子生徒たちの肉棒は萎えることなくまだ勃起していた。

「また皆さんのオチンチンを私のオマンコとお尻の穴に挿入れていいですわ❤️私はオチンチンと精液が大好きですから遠慮なさらずに皆さんが満足するまでオチンチンを挿入を挿入れて精液を射精していいですわよ❤️」

 妖艶な表情で朱乃がそう洩らすと、男子生徒たちはまた朱乃の身体に群がって膣と肛門と口に肉棒を挿入して腰を振り身体に肉棒を擦り付け始めた。そして、限界に達した男子生徒から次々と朱乃の膣内と直腸内と口内と身体中に精液を射精し、肉棒を引き抜くとまた別の男子生徒が挿入して同じように腰を振って精液を射精していった。それを男子生徒たちは何度も繰り返し、男子生徒たちが射精する度に朱乃も全身を痙攣させながら潮を噴いて何度も絶頂に達した。

 そうして、全ての男子生徒が限界まで射精を終えた時には朱乃は身体中はを精液まみれにして膣口と肛門から止めどなく精液を溢しながら全身をビクンッビクンッと何度も痙攣させていた。

「あらあら、皆さんのタマタマの中が空っぽになったみたいですわね❤️こんなにたくさんの精液を射精して頂いてとってもうれしくですわ❤️」

 恍惚とした表情でそう洩らした朱乃は身体に付着した精液をまるで染み込せるように塗り拡げ始めた。その淫靡な姿に男子生徒たちは息を飲んで見とれた。

「あらあら、皆さんのオチンチン私のオマンコとお尻の穴のお汁で汚れてしまいましたわね❤️私のお口で綺麗にしてあげますわね❤️」

 男子生徒たちの肉棒を見た朱乃はそう言うと、男子生徒たちの肉棒を1本ずつ口に含んでジュルルッと音を立てて肉棒に付着した精液と愛液と腸液を綺麗に嘗め取りながら尿道内に残った精液を吸い取っていった。

 そうして、朱乃が最後の男子生徒の肉棒を口から吐き出した時には男子生徒たちの肉棒は唾液でテカテカと光っていた。

「皆さんのオチンチン、私のオマンコとお尻の穴の味がしましたわ❤️」

 妖艶な表情でそう洩らした朱乃は口をアーンと大きく開いて口内の精液を男子生徒たちに見せ付けると、クチュクチュと音を立てて咀嚼してからゴクゴクと喉のを鳴らして飲む干していった。

 それから朱乃は精液まみれの顔に満面の笑顔を浮かべて続けた。

「皆さんのオチンチンとっても気持ちよかったですわ❤️また精液を射精したくなった時にはいつでも私の身体を使ってくださいね❤️私、姫島朱乃は皆さんの精液便所になってあげますわ❤️❤️」




いかがでしたか?
描写不足の上に拙い文章だったと思いますが、ご満足頂けたなら幸いです。
それでは最後までお読み頂きどうもありがとうございました。
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