相変わらずの拙い文章だと思いますが、どうか最後までお読みください。
厳かな雰囲気に包まれた和室に敷かれた大きな布団の上に正座する巫女服姿の姫島朱乃の周りを10人の褌一丁の男優たちが取り囲んでいた。
「今日は大切な儀式のために来て頂いてどうもありがとうございますわ❤️」
布団に両手を衝いて深々とお辞儀しながら朱乃がそう言った。
「どういたしまして、朱乃さん」
男優Aがそう答えたのと同時に男優たちはモッコリと膨らんだ股間を朱乃の眼前に差し出した。
「あらあら、皆さんのオチンチンもう硬くなってますわ❤️」
男優たちの股間を羨望の視線で見つめながら嬉しそうにそう洩らした朱乃は男優たちの褌を次々と脱がせていった。
「あらあら、皆さんのオチンチンとっても大きくて太くてとっても硬いですわ❤️」
男優たちの肉棒を嬉しそうに握りながら朱乃はそう洩らした。
「朱乃さんは大きいオチンチンが大好きだって聞いたからね」
「あらあら、ありがとうございます❤️ええ、私、大きなオチンチンが大好きですわ❤️」
男優Bの言葉に笑顔でそう答えた朱乃は男優たちの睾丸を手に取って続けた。
「あらあら、皆さんのタマタマずっしりしてますわ❤️精液をたくさん溜めてきてくれたのですか?❤️」
「もちろん1ヶ月くらい精液溜めてきたよ」
「あらあら、そうなのですね❤️ありがとうございます❤️皆さんの精液を私にたくさん奉納してくださいね❤️」
男優Cの返事に嬉しそうに朱乃がそう答えた。
「朱乃さんも今日の儀式のために禁欲してきたんだよね?」
「ええ、私も皆さんと同じく1ヶ月ずっと手淫も性交もしないで禁欲してきましたわ❤️」
男優Dの言葉に笑顔で朱乃がそう答えると、男優たちは朱乃の顔を肉棒ペチペチと叩き始めた。
「それじゃあ朱乃さんは僕たちのオチンチンが欲しくて欲しくて堪らないのかな?」
「ええ、早く皆さんのオチンチンを私に奉納してもらいたくて堪りませんわ❤️」
男優Eの言葉に切なそうな表情で朱乃がそう答えた、
「それじゃあ早速始めようか、でもその前にお神酒を飲まなくちゃね」
男優Fはそう言いながら液体が注がれた升を朱乃に差し出した。
「ええ、わかりましたわ❤️」
そう言って升を受け取った朱乃はそのまま口を付けて中の液体をゴクゴクと飲み干した。
「それじゃあ始めるよ、まずは僕たちのオチンチンを朱乃さんのお口でお清めしてね」
朱乃が液体を飲むのを見届けた男優Gがそう言うのと同時に男優たちは朱乃の眼前に肉棒を差し出した。
「ええ、わかりましたわ❤️皆さんのオチンチンを私のお口でお清めしますね❤️」
笑顔でそう答えた朱乃は男優Hの肉棒に舌を這わせ始めた。亀頭を舌で磨くように丹念に嘗め回し、裏筋に何度も舌を往復させる朱乃の奉仕に男優Hは何度も口から呻き声を上げた。
「朱乃さん、僕のオチンチン美味しい?」
「ええ、オチンチンとっても濃くて美味しいですわ❤️」
男優Hの言葉に恍惚とした表情でそう洩らした朱乃はアーンと大きく口を開いて男優Hの亀頭を口に含んだ。それからジュルルッと音を立てて肉棒に吸い付きながらゆっくりと根本まで肉棒を呑み込んだ朱乃は男優Hの陰毛に鼻を埋もれさせながら鼻腔いっぱいに匂いを吸い込んでからチュポンッと小気味いい音を立てて肉棒を吐き出した。
「大きなオチンチンで私の口の中がいっぱいになりましたわ❤️」
男優Hの肉棒を手に持ったまま妖艶な表情で朱乃がそう洩らすと、他の男優たちは朱乃の顔を肉棒でペチペチと叩き始めた。
「朱乃さん、僕たちのオチンチンも朱乃さんのお口でお清めしてよ」
「あらあら、わかりましたわ❤️皆さんのオチンチンもお清めしますね❤️」
男優Iの言葉に笑顔でそう答えた朱乃は他の男優たちの肉棒も同じように口に含んでいった。
「どのオチンチンもとっても大きくて顎が外れちゃいそうです❤️」
恍惚とした表情でそう洩らした朱乃は男優たちの肉棒を取っ替え引っ替え口に含みながら両手にもそれぞれ握ってシゴき始めた。
「朱乃さん、僕たちのオチンチン、同時にお清めしてみて」
「ええ、わかりましたわ❤️」
男優Jの言葉に笑顔で朱乃がそう答えると、亀頭同士を近付けて舌を伸ばして2つ同時に嘗め回し始めた。
「オチンチンの味が混ざり合ってとっても美味しいですわ❤️」
恍惚とした表情でそう洩らした朱乃は続いて口を目一杯大きく開いて2つの亀頭を同時に口に含んだ。そして、卑猥に歪んだ顔に嬉しそうな表情を浮かべてジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。
「オチンチンで窒息するからと思いましたわ❤️」
亀頭を吐き出した朱乃は少し苦しそうにしながらも笑顔でそう洩らした。それからが他の男優たちの肉棒も同じように嘗め回して口に含んでいった。そうしているうちに段々朱乃の頬は赤くなって息が荒くなり、身体をモジモジと震わせ始めた。
「なんだか身体が熱くなってきましたわ❤️」
「さっきのお神酒に入れてたお薬が効いてきたみたいだね」
朱乃の言葉に男優Aがそう答えると、頬を赤く染めた朱乃はハァハァと荒い息を吐きながら続けた。
「お薬ってどんなものですか?❤️」
「朱乃さんが気持ちよくなるお薬だよ」
朱乃の言葉にニヤニヤと笑いながらそう答えた男優Bは手を伸ばして朱乃の豊満な乳房を鷲掴みした。すると、それだけで朱乃は背中を仰け反らせながら甲高い喘ぎ声を上げた。
「こんな風に朱乃さんの身体が凄く敏感になっちゃうんだよ」
「非道いですわ❤️そんなものを飲ませるだなんて❤️」
乳房を揉みながらの男優Cの言葉に朱乃は喘ぎ声を上げながらそう抗議した。
「そう言われてもこのお薬が儀式に必要なんだから仕方ないよ」
ニヤニヤと笑いながらそう言った男優Dは朱乃の身体を抱えて立ち上げせると、天井からぶら下がっていた紐で両手を縛った。
「何をするんですか?❤️」
「朱乃さんをもっと気持ちよくしてあげるんだよ」
不安そうな表情で発せられた朱乃の言葉に男優Eがそう答えるのと同時に男優たちは小瓶を取ってその中の液体を手に垂らし始めた。
「それはなんですの?❤️」
「これも朱乃さんの身体が凄く敏感になるお薬だよ」
朱乃の疑問にニヤニヤと笑いながら男優Fがそう答えると、男優FとGはは巫女服の胸元を開いて露出させた豊満な乳房に媚薬を塗り広げ始めた。
「駄目ですわ❤️おっぱいが凄く熱くなってきましたわ❤️」
大きな喘ぎ声とともにそう叫んだ朱乃は身体を何度も捩らせ、それに合わせて乳房がプルプルと揺れた。
「朱乃さんの乳首もうこんなにビンビンになってるよ」
男優Gはそう言うと、媚薬をたっぷり染み込ませた指でプックリと勃起した朱乃の乳首を摘まんだ。それだけで朱乃は背中を仰け反らせながら甲高い喘ぎ声を上げた。
「凄い反応だね、朱乃さん、そんなに気持ちよかったんだ?」
ニヤニヤと笑いながら男優Hはそう言うと、ビクッビクッと震えながらハァハァと荒い息を吐く朱乃の袴をずらした。そうされたことで露になった朱乃の膣口は半透明な愛液でテカテカと光りながらヒクヒクと卑猥に蠢いていた。そして、その膣口から漏れ出た半透明な愛液は太股にまで垂れていた。
「朱乃さんのオマンコびしょ濡れだよ、オマンコにもたっぷり塗ってあげるね」
男優Iがそう言いながら朱乃の膣内にも媚薬を塗り込み始めると、朱乃は背中を大きく仰け反らせて身体を震わせながら大きな喘ぎ声を何度も上げた。
「オマンコにも塗ってはいけませんわ❤️イッてしまいますわ❤️」
喘ぎ声とともに発せられた朱乃の訴えを無視した男優Jは震える朱乃のお尻を掴んで左右に拡げた。そうして露になった綺麗な桃色をした朱乃の肛門はヒクヒクと卑猥に蠢いていた。
「朱乃さんのお尻の穴もヒクヒクしてるよ、お尻の穴にもたっぷり塗ってあげるね」
男優Jがそう言いながら朱乃の肛門にも媚薬を塗り込み始めると、朱乃は声にならない叫びを上げながら全身を震わせた。
「お尻の穴にも塗ってはいけませんわ❤️もう駄目ですわ❤️イキます❤️イッてしまいますわ❤️」
身体の内側と外側から送り込まれてくる快感に堪らず朱乃は切羽詰まった表情でそう洩らすと、男優たAが強い口調で告げた。
「ダメだよ、朱乃さん、まだイッたら、今イッチャったら朱乃さんのオマンコとお尻の穴に僕たちのオチンチン奉納してあげないよ、オチンチン奉納して欲しいんでしょ?」
「ええ、私のオマンコとお尻の穴に皆さんのオチンチンを奉納して欲しいですわ❤️」
「じゃあ、ちゃんと我慢しないとね」
物欲しそうな表情で朱乃の言葉に男優Aがそう答えると、男優たちは朱乃の身体中に群がって嘗め回し始め、その丁寧な愛撫に朱乃は全身をビクッビクッと痙攣させながら大きな喘ぎ声を上げた。
「朱乃さんのおっぱい美味しいよ」
「朱乃さんのオマンコも美味しいよ」
「朱乃さんのお尻の穴も美味しいよ」
それぞれ朱乃の乳首と膣口と肛門をジュルルッと音を立てて吸い付きながら男優BトランスフォーマーCとDはそう言った。
「こんなの駄目ですわ❤️イッてしまいますわ❤️」
我慢の限界に達した朱乃が堪らずそう叫ぶと、男優たちは一斉に朱乃の身体から離れた。
「どうして止めるんですの?❤️」
絶頂の直前で止められた朱乃が物欲しそうな表情でそう抗議すると、ニヤニヤと笑いながら男優Eが答えた。
「だってさっき言ったよね、今イッチャったら僕たちのオチンチン奉納してあげないって」
「ですけど、こんなの我慢できませんわ❤️」
「駄目だよ、ちゃんと我慢しないと」
切なそうな表情の朱乃の訴えにそう答えた男優Fは朱乃に目隠しをした。
「何をするんですの?❤️」
「これから朱乃さんをもっと気持ちよくしてあげるんだよ」
不安そうな朱乃の言葉を男優Gがそう答えると、男優GとHは電動マッサージ機を取り出してスイッチを押した。そして、ヴィィッンという機械音とともに振動し始めたそれを朱乃の乳首に押し当てた。
「なんですの、これ?❤️こんなの駄目ですわ❤️」
送り込まれてきた快感に背中を仰け反らせながら甲高い喘ぎ声とともに朱乃はそう叫び、マッサージ機の振動に合わせて乳房をプルプルと揺れた。
「気持ちいいでしょ、朱乃さん」
「気持ちいいですけどこんなのすぐにイッてしまいますわ❤️」
男優Hの言葉に大きな喘ぎ声とともに朱乃がそう返す間に男優Iも電動マッサージ機を取り出して朱乃の陰核に押し当てた。
「ここも気持ちいいでしょ、朱乃さん」
「そこは駄目ですわ❤️」
男優Iの問い掛けにそう叫んで答えた朱乃は身体全体を震わせながら絶叫のような喘ぎ声を上げた。
「朱乃さん、もっと気持ちよくしてあげるよ」
男優Jがそう言うと、他の男優たちも電動マッサージ機を取り出して朱乃の乳房やお尻に押し当てた。
「こんなにたくさん駄目ですわ❤️もう我慢できませんわ❤️イッてしまいますわ❤️」
媚薬で増幅された刺激が止めどなくから送り込まれてくる快感に我慢の限界に達した朱乃は獣のような喘ぎ声を上げながらそう叫んだ。すると、男優たちは朱乃が絶頂する直前に電動マッサージ機のスイッチを切った。
「朱乃さん、まだイッチャ駄目って言ったでしょ」
「そう言われてもこんなの我慢できませんわ❤️」
男優Aの言葉にハァハァと甘い息を吐きながら朱乃は切なそうな表情でそう訴えた。
「駄目だよ、朱乃さんまだまだ我慢してね」
男優Bがそう言うと同時に男優たちは再び電動マッサージ機のスイッチを入れて朱乃の身体中に押し当てた。その刺激に朱乃も再び全身を暴れさせながら獣のような大きな喘ぎ声を上げた。そして、朱乃が絶頂する直前に男優たちはスイッチを切り、朱乃が息を整えたのを見てからまた身体中に押し当てた。それを男優たちは何度も繰り返した。
「もう我慢できませんわ❤️お願いですからイカせてください❤️」
何度も絶頂を寸止めされた朱乃は口から涎を、膣内から愛液を垂れ流しながら男優たちにそう懇願した。
「そんなにイキたいの?❤️」
わざとらしい口調で男優Cはそう言うと、朱乃の目隠しを外した。
「ええ、イキたいんですの❤️お願いします❤️イカせてください❤️」
トロンとした目で男優たちを見ながら朱乃はそう懇願した。
「やれやれ、仕方ないな~、それじゃあ僕たちのオチンチンで朱乃さんをイカせてあげるよ」
「本当ですの?❤️」
男優Dの言葉に朱乃は嬉しそうな表情でそう答えた。
「本当だよ、でもオチンチンでどうやってイキたいか、教えてくれるかな?」
「オチンチンで私のオマンコをたくさん突いてイカせて欲しいんですの❤️」
男優Eの言葉に物欲しそうな目で男優たちの肉棒を見ながら朱乃がそう返すと、男優Fが朱乃のお尻を肉棒でペチペチと叩きながら続けた。
「あれ~、オマンコだけ?お尻の穴には欲しくないの?」
「お尻の穴にも欲しいですわ❤️オマンコと一緒に私のお尻の穴もオチンチンでたくさん突いてイカせてください❤️」
「それじゃあちゃんとおねだりしてみて」
切羽詰まった表情の朱乃の返事を聞いた男優Fがそう言うと、朱乃は媚びた表情で続けた。
「変態巫女の姫島朱乃のオマンコとお尻の穴に皆さんの大きくて太くて硬いオチンチンを奉納してください❤️」
「よ~し、それじゃあ僕たちのオチンチンを朱乃さんのオマンコとお尻の穴に奉納してあげるよ」
そう言った男優Gが朱乃の両足を持ち上げて露にした膣口に肉棒を宛がい、それと同時に男優Hも朱乃の肛門に肉棒を宛がった。そして、その体勢のまま男優Iが朱乃を吊るしていた両手の紐を解くと、そのまま重力に従って男優GとHの肉棒は朱乃の膣口内と直腸内に挿入された。
「凄いですわ❤️私の中でオチンチンがぶつかってますわ❤️私、こんなに大きなオチンチンを奉納されたのはじめてですわ❤️」
男優Gの首に両腕を回して身体を支えながら朱乃は大きな喘ぎ声とともにそう叫んだ。
「朱乃さん、いっぱい気持ちよくしてあげるね」
背後から手を伸ばしてブルンッブルンッと揺れる朱乃の乳房を乱暴に揉みながら男優Hがそう言うと、男優GとHはタイミングを合わせて交互に腰を振り始めた。
「オチンチンとっても気持ちいいですわ❤️私のオマンコとお尻の穴をもっとたくさん突いてください❤️」
男優GとHの激しい腰遣いに半開きになった口から涎を垂らしながら大きな喘ぎ声とともに朱乃はそう叫んだ。
そうしているうちに媚薬を飲まされて塗られた上に何度も絶頂を止められた朱乃はすぐに限界に達して叫んだ。
「もう我慢できませんわ❤️イッてもよろしいですか?❤️」
「いいよ、朱乃さん、おもいっきりイッていいよ」
「本当ですか?❤️イッていいんですのね❤️イキますわ❤️イッてしまいますわ❤️」
男優Iの許可を聞いた朱乃はそう叫ぶと、背中を仰け反らせて全身をビクンッビクンッと何度も痙攣させながら絶頂に達した。同時に肉棒が挿入された膣内の奥からプシャァッと潮を噴いた。
「まだだよ、朱乃さん」
男優Gがそう言うと、男優GとHは痙攣している朱乃の膣と肛門をタイミングを合わせて同時に突き上げ始めた。
「駄目ですわ❤️待ってください❤️私、今イッたばかりですわ❤️」
「でも僕たちはまだイッてないよ、朱乃さん」
絶頂が治まる前に再び始まった激しい腰遣いに驚いた朱乃が男優Gの身体にしがみつきながら上げた抗議の声に男優Hがそう答えると、男優GとHはそのまま激しく腰を振り、朱乃は頭を振り乱しながら大きな喘ぎ声を上げた。
「駄目ですわ❤️またイキます❤️イッてしまいますわ❤️」
「僕もイクよっ!朱乃さんのオマンコに僕の精液を奉納してあげるよっ!」
「僕の精液も朱乃さんのお尻の穴に奉納してあげるよっ!」
大きな喘ぎ声とともに叫びながら朱乃が再び絶頂に達すると、男優GとHもそう叫びながら一際強く腰を朱乃の膣と肛門に叩き付けてそのままブルブルと震えながら大量の精液を朱乃の膣内と直腸内に射精した。
「私のオマンコとお尻の穴に精液が射精てますわ❤️暖かいです❤️」
膣内と直腸内の精液を感じ取った朱乃は弛緩した表情でそう洩らした。それから男優GとHは最後の1滴まで射精してから朱乃の膣と肛門から肉棒を引き抜くと、逆流してきた精液を升で受け止めてかた絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣する朱乃の身体を布団の上に寝かせた。
「朱乃さん、今度は僕のオチンチンを朱乃さんのオマンコに奉納してあげるね」
男優Iはそう言うと、ハァハァと荒い息を吐きながら痙攣する朱乃の身体を横向きにすると、片足を高く掲げてから肉棒を膣内に挿入して激しく腰を振り始めた。そして、その腰遣いに大きな喘ぎ声を上げ始めた朱乃の口元に男優Jは肉棒を差し出した。
「朱乃さん、僕のオチンチンも朱乃さんのお口に奉納してあげるね」
男優Jはそう言うと、朱乃の頭を掴んで持ち上げて大きく開かれた口内に肉棒を挿入した。そして、その肉棒に朱乃は頬を凹ませる程強く吸い付き始めた。その間も男優Iは腰を振り続け、朱乃に大きな喘ぎ声を上げさせた。
「朱乃さん、僕もイクよっ!僕の精液も朱乃さんのオマンコに奉納してあげるからねっ!」
男優Iはそう叫ぶと、一際強く腰を叩き付けてそのままブルブルと震えながら大量の精液を射精した。
「朱乃さん、僕もイクよっ!僕の精液は朱乃さんのお口に奉納してあげるよっ!」
男優Iの射精と同時に男優Jもそう叫んで朱乃の口内に程をプックリと膨らませる程の大量の精液を射精した。そして、それと同時に膣内から潮を噴きながら絶頂に達して全身をビクンッビクンッと何度も痙攣させた。
「朱乃さん、お口の中の精液はまだ飲んじゃ駄目だよ」
射精を終えた男優Jはそう言いながら肉棒で朱乃の口内をかき回してから肉棒を引き抜くと、先程膣内と直腸内の精液を受け止めた升を朱乃の口元に差し出した。すると、朱乃は男優Jのに促されるまま口内の精液を升の中に吐き出した。
それから男優Iが朱乃の膣内から肉棒を引き抜くと、男優Aがビクッビクッと痙攣する朱乃の身体を背中側から抱えながら仰向けに寝転んで肛門に肉棒を宛がった。
「朱乃さん、今度は僕のオチンチンを朱乃さんのお尻の穴に奉納してあげるよ」
男優Aはそう言いながら朱乃の肛門に肉棒を挿入すると、そのまま激しく腰を振り始めた。その腰遣いに合わせて膣内から逆流してきた精液を升で受け止めてから男優Bは朱乃の膣口に肉棒宛がった。
「朱乃さん、僕のオチンチンも朱乃さんのオマンコに奉納してあげるね」
そう言いながら男優Bが膣内に肉棒を挿入すると、男優AとBはタイミングを合わせて交互に腰を振り始めた。男優AとBの腰遣いに朱乃は口から涎を垂らしながら大きな喘ぎ声を上げた。
「朱乃さん、僕のオチンチンも朱乃さんのお口に奉納してあげるね」
男優Cがそう言いながら朱乃の頭を下に向けてその口内に肉棒を挿入すると、朱乃は頬を凹ませる程激しく肉棒に吸い付き始めた。
「朱乃さん、僕のオチンチンは朱乃さんのおっぱいに奉納してあげるよ」
続けてそう言った男優Dは朱乃の身体の上に馬乗りになると、男優AとBの腰遣いに合わせてブルンッブルンッと揺れる乳房を鷲掴みしてその間に肉棒を挟ませて腰を振り始めた。
「朱乃さん、僕たちのオチンチンは朱乃さんのお手々に奉納してあげるね」
男優Eがそう言うと、男優EとFは朱乃の両腕をそれぞれ掴んで自分の肉棒を握らせた。
その間も男優AとBは腰を振り続け、朱乃は肉棒に塞がれた口の隙間からえずいた喘ぎ声を上げた。
「1度にこんなにたくさんのオチンチンを奉納されるなんて朱乃さんは本当に凄いね、身体全部がオマンコの肉便器巫女だったんだね」
男優Fがそう言うと、朱乃は全身をビクッビクッと痙攣させ始めた。
「イキそうなんだね、朱乃さん」
男優Aがそう言うと、男優AとBはタイミングを合わせて同時に腰を振り始めた。
「僕たちもイクよっ!朱乃さん、僕たちの精液も朱乃さんのオマンコとお尻の穴に奉納してあげるよっ!」
朱乃が一際大きな喘ぎ声を上げて絶頂に達したのと同時に男優Bがそう叫んだ。そして、その直後に男優AとBは一際強く腰を叩き付けてそのままブルブルと震えながら朱乃の膣内と直腸内に大量の精液を射精した。
「僕もイクよっ!僕の精液も朱乃さんのお口に奉納してあげるからねっ!」
続いて男優Cもそう叫んで頬をプックリと膨らませる程の大量の精液を朱乃の口内に射精した。そうして射精を終えた肉棒で朱乃の口内をかき回してから肉棒を引き抜いた男優Cが朱乃の口元に升を差し出すと、朱乃はその中に精液を吐き出した。
その後、男優Bが朱乃の膣内から肉棒を引き抜くと、そこから逆流してきた精液も男優Bが升で受け止めた。
そして、朱乃が男優EとFの肉棒を手離したのと同時に男優Dは朱乃の乳房の谷間から肉棒を引き抜いてそのまま正面から抱え上げた。そうして、男優Aの肉棒が引き抜かれた朱乃の肛門から逆流してきた精液を男優Aは升の中に受け止めた。
「朱乃さん、今度は僕のオチンチンを朱乃さんのオマンコに奉納してあげるね」
男優Aが精液を受け止め終わったのを確認した男優Dはそう言うと、朱乃身体を抱き抱えたまま仰向けに寝転んで朱乃の膣内に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。
「オチンチンがまた私の中に挿入ってきましたわ❤️」
膣内に挿入ってきた肉棒の感触に絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣しながら呂律の回らない口調でそう洩らした。
「朱乃さん、僕のオチンチンも朱乃さんのお尻の穴に奉納してあげるよ」
男優Dの激しい腰遣いに大きな喘ぎ声を上げ始めた朱乃にそう言った男優Eは朱乃の肛門に肉棒を挿入して男優Dとタイミングを合わせて交互に腰を振り始めた。
「大きなオチンチンがまた私の中でぶつかってますわ❤️」
男優DとEの腰遣いに合わせて乳房をブルンッブルンッと揺らしながら獣の雄叫びのような大きな喘ぎ声とともに朱乃がそう洩らすと、男優Fが半開きになって涎を垂れ流す口に肉棒を差し出した。
「朱乃さん、僕のオチンチンは朱乃さんのお口に奉納してあげるよ」
男優Fがそう言うと、大きな喘ぎ声を上げながら朱乃は男優Fの肉棒を口に含んでそのまま頬を凹ませて吸い付き始めた。
「朱乃さん、僕たちのオチンチンも朱乃さんのお手々に奉納してあげるね」
男優Gがそう言うと、男優GとHは朱乃の腕を取って自分の肉棒を握らせた。
そうして握らされた肉棒を朱乃が懸命にシゴき始めると、男優DとEはタイミングを合わせて同時に腰を振り始めた。その腰遣いに朱乃は肉棒で塞がれた口の隙間から大きな喘ぎ声を上げた。。
「もうイクよ、朱乃さん、朱乃さんのオマンコに僕の精液をいっぱい奉納してあげるよっ!」
「僕もイクよ、朱乃さん、僕の精液は朱乃さんのお尻の穴に奉納してあげるからねっ!」
男優DとEはそう叫ぶと同時に一際強く腰を叩き付けてそのまま大量の精液を朱乃の膣内と直腸内に射精した。それと同時に朱乃も背中を仰け反らせながら甲高い喘ぎ声を上げて絶頂に達した。
「朱乃さん、僕もイクよっ!僕の精液も朱乃さんのお口に奉納してあげるよっ!」
朱乃が絶頂したのと同時に男優Fもそう叫んで朱乃の口内に大量の精液を射精して頬をプックリと膨らませた。
それから男優Fが肉棒で朱乃の口内をかき回してから肉棒を引き抜いて升を差し出すと、朱乃はその中に精液を吐き出した。続けて男優DとEが朱乃の膣内と直腸内から肉棒を引き抜くと、そこから逆流してきた精液を升で受け止めた。
その後も男優たちは次々と朱乃の膣と肛門と口内に肉棒を挿入して腰を振ってそのまま精液を射精し、そこから逆流してきた精液を升で受け止めていった。
そうして、男優たち全員が朱乃の膣内と直腸内と口内に精液を射精し終えた時には朱乃は布団の上でハァハァと荒い息を吐きながらグッタリと弛緩した身体をビクッビクッと痙攣させていた。
「皆さんのオチンチンと精液をこんなにたくさん奉納して頂いてとっても嬉しいですわ❤️」
「朱乃さん、最後に僕たちのオチンチンを朱乃さんのお口でお清めしてよ」
朱乃の言葉を聞いた男優Aがそう言うと、男優たちは精液と愛液と腸液と唾液まみれの肉棒を朱乃に差し出した。
「ええ、わかりましたわ❤️」
笑顔でそう答えた朱乃は起き上がると、男優たちの肉棒を次々と口に含んで肉棒に付着した精液と愛液と腸液と唾液を綺麗に嘗め取りながら尿道内に残った精液を吸い出していった。
「オチンチンから私のオマンコとお尻の穴の味がしますわ❤️とっても美味しいですわ❤️」
男優たちの肉棒を口に含んだまま恍惚とした表情で朱乃はそう洩らした。そうして吐き出された男優たちの肉棒はで唾液でテカテカと光り、精液も愛液も腸液も綺麗に嘗め取られていた。
「お疲れ様、朱乃さん、次はお風呂に入ろうか」
最後の男優の肉棒を朱乃が吐き出してから男優Bがそう言うと、男優CとDは襖を左右に開いた。その奥には木彫りの浴室が広がっており、そこには肉棒を硬く勃起させた30人の汁男優たちが立っていた。
「あらあら、お風呂ですか?❤️でもお湯が張ってませんわね❤️それにこの方たちはどなたですか?❤️」
不思議そうな表情で浴室とそこにいる汁男優たちを見ながら朱乃はそう尋ねた。
「お湯はこれから張るんだよ、ここにいるみんなでね」
男優Cがそう言うと、汁男優たちは一斉に肉棒をシゴいて次々と浴槽に向かって精液を射精した。彼らの精液の量は尋常でないほど多く、すぐに湯船いっぱいに並々と溜まっていった。
「あらあら、精液のお風呂ですか?❤️こんなにたくさんの精液が射精るなんて凄いですわ❤️」
「ここにいるみんなは悪魔に精液がたくさん射精る呪いに掛かっているんだ」
「あらあら、そうなのですか?❤️大丈夫なのですか?❤️」
男優Dの説明に朱乃は心配そうな表情でそう聞いた。
「大丈夫だよ、朱乃さんがみんなの精液を浴びてくれたら呪いが解けるからね」
「あらあら、そうなのですか❤️ふふ、それでは皆さんの呪いを解くために早く精液のお風呂に入らなくてはいけませんわね❤️」
男優Eの返答に笑顔でそう答えた朱乃は浴室に入ると、巫女服を着たまま右腕を精液の湯船に入れてかき回した。汁男優たちの精液は粘り気が強く朱乃の右腕にベットリと粘り付いた。
「あらあら、皆さんの精液ドロドロしててとっても濃いですわ❤️」
嬉しそうにそう洩らした朱乃は立ち上がると、そのまま浴槽に両足を入れてそのままゆっくりと肩まで浸かっていった。
「凄いですわ❤️皆さんの精液が私の身体中に染み込んでいきますわ❤️」
恍惚とした表情でそう洩らしながら朱乃は浴槽の中でまるで擦り込むように精液を身体中に塗り広げ始めた。それから浴槽の中の精液を両手で掬って口内に含んだ。
「皆さんの精液、濃厚でプルプルしてて美味しいですわ❤️」
口内で精液を転がしながら美味しそうな表情でそう洩らした朱乃はそのままゴクゴクと咽を鳴らして精液を飲み込んでいった。そして、その様子を見ていた汁男優たちの肉棒はビクンッと震えた。
「朱乃さん、みんな、また精液が射精ちゃうみたいだよ、今度は朱乃さんのお顔で受け止めてあげて」
「あらあら、わかりましたわ❤️私のお顔に皆さんの精液便所にしてくださいね❤️」
男優Fの言葉に満面の笑顔でそう答えた朱乃は浴槽の縁から身を乗り出すと、顎の下に両手を添えてアーンと大きく口を開いた。その淫靡な様子を血走った目で見ながら汁男優たちは猛烈な勢いで肉棒をシゴき始めた。
『ああ、射精るよっ!朱乃さんっ!』
ビュルルッ!ビュルルッ!
汁男優たちが怒号のような雄叫びとともに叫んだのと同時に大量の精液が次々と朱乃の顔目掛けて射精された。粘り気の強いゼリー状の精液は眉間から鼻筋を通って顎にまでベットリと貼り付き、顔の端から垂れ落ちて長くて太い糸を何本も引いた。液状の精液は朱乃の顔の窪みに溜まりながらゆっくりと乳房に流れ落ち、乳房に沿って流れながら浴槽の中に溜まっていった。さらにその上からも大量の精液がどんどん射精されて層のように重なっていった。
「あらあら、皆さんの精液で溺れてしまいそうですわ❤️」
精液まみれの顔に恍惚とした表情を浮かべてそう洩らした朱乃は続けて汁男優たちの肉棒を1本ずつ口に含んで尿道内の精液を吸出しながら肉棒は付着した精液を綺麗に嘗め取っていった。
「朱乃さん、最後の仕上げだよ、さっき僕たちが朱乃さんのオマンコとお尻の穴とお口に射精した精液をよ~く味わって飲んでね」
「ええ、わかりましたわ❤️」
男優Gの言葉とともに差し出された精液が並々と溜まった升を受け取った朱乃は笑顔でそう答えると、升の中の精液をゆっくりと口に含んでいった。
「私のオマンコとお尻の穴の味がする精液とっても美味しいですわ❤️」
恍惚とした表情でそう洩らした朱乃は口を大きく開いて口内いっぱいに溜まった泡たつ精液を舌で撹拌する様子を男優たちに見せ付けた。それからゆっくりとゴクゴクと咽を鳴らして口内の精液を飲み込んでから笑顔で言った。
「皆さんのオチンチンと精液を私にたっぷり奉納して頂いてとっても嬉しかったですわ❤️また次の儀式の時に私にたくさん奉納して頂けるようにたくさん溜めてきてくださいね❤️」
いかがでしたか?
詠み難くて拙い文章だったと思いますが、ご満足頂けたなら幸いです。
それでは最後までお読み頂きどうもありがとうございました。