※この作品はR-18です。

異世界転生 南の島で玉砕間際の帝国陸軍が剣と魔法の世界へ転生したら   作:みなぽん

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軍事法廷 クラーラ ゼーゼマン裁判 亡国の王女に 性奴隷判決 ドミネーター隷属刻印の刑

「誰が自分の恋人や妻を喜んで奴隷に差し出すものがいますか?もし本気でそう考えているとしたら想像力の欠如にもほどがあります。あなたは自らの手を汚さずにそれをやってきたんです。実行者よりも100倍、罪が重い!私は検察官として裁判員の皆さんにご提案します。

クラーラ ゼーゼマン本人に「ワンウィークレイプ&ダイ」トルファンの広場に彼女を全裸で晒して、全カルザス開拓民に対してクラーラゼーゼマンへの1週間にわたる自由輪姦を認めた上で死刑、合わせてクラーラゼーゼマンの幕僚、幹部クラスについても同じく「ワンウィーク レイプ&ダイ」とするのが妥当であると判断しますがいかがでしょうか」

美月が天使のような美しい顔で過酷な求刑を言い放った。

 

裁判の場は水を打ったように静まり返っていた。クラーラの嗚咽がもれる。

「お願い、待ってください!検察官、そして裁判長!どうかお願いがございます!」

クラーラが覚悟を決めた表情で口を開いた。

「被告は検察官の求刑に不服があるのか?」鬼塚が問う。

「私の減刑は望みません!しかし、部下や幹部の行為は全て私の指揮のもとでやったものです。誰にも責任はありません。知らなかったなどと無様な言い訳をして申し訳ありません。部下たちの刑も全て私に負わせてください。どんな辛い刑罰でも喜んで受けます。全て私が悪いのです。全て私の責任なんです。」

もはや無力な虜囚となり果てた身、彼女なりに自分の命を犠牲にしてノブレスオブリージュ(高貴なる者の義務)を果たそうとしていた。敵ながらあっぱれと言うところだろうか

誰もがそのクラーラの申し出への美月と裁判長鬼塚の答えを待った。

被害者である自由開拓民の代表者たちでさえ、あまりに過酷な量刑にクラーラへの同情が少し芽生えていた。

兎山美月はしばし熟慮の末、鬼塚中尉の方をチラッと見る。

裁判長の鬼塚中尉は重い口を開いた。

 

鬼塚 一貴 華族 鬼塚男爵家の嫡男、貴公子ぜんとした雰囲気はこうした席では様になる。

そして彼自身も自分のそうした容姿の使い道を心得ていた。

情と裁きの間で悩んだような顔をして彼はトルファンの幹部たちに語りかけた。

「兎山検察官の量刑はこの件の被害者にとっては当然と思えるだろうし、ラーマ帝国の歯車に過ぎない彼女にはあまりに重いようにも思える。

我々日輪兵団はゼーゼマン軍団と交戦したというだけで、クラーラ子爵をどう罰するかについてはむしろトルファンの皆様の意見を伺いたいと思います。」

トルファンの解放をおごることなく謙虚に語りかける鬼塚。

「おお、さすがは鬼塚殿じゃ。レイプ アンド ダイより、重い刑罰か、されどむやみに残酷にすぎるのは悪を罰するに自ら悪に落ちるがごとき所業、、うむ、ゲルドルバの遺品にあったものじゃがこれはどうじゃろう?」

トルファンのギルドマスターのベック老師が革張りの箱に入った数枚の護符を見せた。

白髪に白髭、一見、好々爺に見える。ラーマ帝国の元老院から追われた反骨の哲学者だ。

「こ、これは禁呪と言われたドミネーター(支配者)の護符ですね。アズラエル教のハーレムの女たちに施される絶対服従の魔法、本当に実在するなんて、ゲルドルバの外道はこんなものを、、。」

魔法の使えるディードリットが恐る恐る護符を眺めた。

 

「なあ、ミーシャ、魔法に詳しい君ならこれの事がもっとわかるんじゃないかい?」

蛇穴軍医少尉が傍のホビットの青い髪の少女 ミーシャロキシアに聴いた。

どこから見ても中学生の少女に見えるが、ホビット族はこの状態で成人、後は死ぬまで見た目が変わらない。

「これ、ゲルドルバが私に使おうとしてたものです。ドミネーターを施した奴隷は10倍の値段で売れます。この護符で魔術刻印をされた人間は心を完全に操られ、術を施した者に絶対に服従するといいます。体の自由に操られるだけではなく、心そのものを支配する残忍極まりない護符です。刻印されればいかなる要求でも拒むことができません。

半日程度なら刻印を施した者に感覚をリンクさせて主人が動かす事も出来ます。

貴族達は少女の身体にリンクして女の快感を味わう変態行為も楽しんでいるのです。

そして支配者が死ねばその瞬間に彼女も死にます。自分から死ぬ事も出来ません。

完全なる支配と服従が生涯続くのです。」ミーシャは答えた。

「ミーシャ、君が無事でよかった❤️」蛇穴軍医少尉が彼女を抱きしめる。

ところかまわずいちゃつくのはやめてもらいたいものだと鬼塚は苦笑する。

「あの、私もよろしいでしょうか、、。」ミハルシャがおずおずと手を上げた。

月の光のような白銀の輝きをひめた金髪、姉のディードリット譲りの美貌、

今回の事件をきっかけにトルファンの英雄といわれている。

病み上がりの彼女を心配して猪突少尉が付き添っている。

「ミハルシャさん、、あなたはトルファン戦役の被害者であるとともに、英雄だ。ぜひ

お考えを伺いたい。」鬼塚が聞く。

鬼塚の真意はクラーラを殺さずに利用したいのだ、貴族を殺して開拓民の溜飲を下げる

のも良いが次に待つのは神聖ラーマ帝国との全面戦争だ。

この世界に来て僅か半年、もっとカルザス辺境の開拓民の中で足場を固めたいし、現地徴募して兵団の規模も拡大したい。その手駒として古き王国の血筋、青い瞳に金髪という純血の貴族のクラーラはうってつけなのだ。

「クラーラは憎んで余りある存在ですが、殺戮と略奪に憎しみで応えていては彼らと同列です。それに生粋の貴族のクラーラにとって支配の呪符は死ぬ事以上の苦痛と屈辱となりましょう。。いわば隷属の無期懲役です。私は是非、トルファンから日輪兵団へのお礼として鬼塚中尉への隷属の刻印を施したクラーラ ゼーゼマンを送ってはどうかと思うのです。」

ミハルシャは姉のディードリット以上に頭の良い女だった。あのハイジアアーデルハイドをも欺いた女狐だ。それを女性らしい柔らかさの後ろに隠しているミハルシャは鬼塚の意を巧みに汲んだのだ。(これで恋人の猪突少尉も上司に顔が立つ❤️)

本人は気づいていないが今回、声高に罪を問う兎山美月はいわばかませ犬、ガス抜き係だ、この場で鬼塚の真意を読み取っていたのはベック老師とミハルシャくらいだろう。あとは迫真の裁判に夢中になっていた。

 

「うむ、トルファンの皆様の寛大な御心にこの鬼塚、感服いたしました。それでは裁判長として判決を下します。」固唾を呑む傍聴者達、、、。

「被告、クラーラゼーゼマン本人の主張に基づき本事変の罪の全てが被告にあると認め、

「ワンウィークレイプアンドダイ」より量刑を重くし「隷属刻印の刑」に処しクラーラを日輪兵団 軍団長 鬼塚 一貴の所有物とする!なお、その見返りとして彼女に従った将兵の極刑は取り消すものとする。以上だ。被告に異議はないか」鬼塚はいった。

「異存ないわ、将兵の助命を聞き届けていただき感謝しますわ。永遠の隷属、死よりも辛い、、なれど私はクラーラ ゼーゼマン。歴史あるゼーゼマンの誇りはたとえ隷属の刻印を刻まれても折れたりはしない。王国の再建はいずれ果たしてみせますの」

青い瞳に気高い青い炎が燃える。兎山美月の瞳に燃える革命の赤い炎とは対極の支配階層のノブリスオブリージュの青い炎だ。

「うむ、それでは刑の執行じゃな。鬼塚殿はこの呪符に御身の血を一滴たらされよ」

ベックが指示した。

「うむ心得た、」鬼塚はサーベルの鞘を少し外し自らに指先を切り呪符に血を滴らせた。

呪符は血を浴びると紫色の燐光を放つ。

これを貼られた者は永遠の隷属の鎖に繋がれる。

クラーラはその様子に恐怖に青ざめる。

「皆の者、クラーラを押さえつけるのじゃ!裸に剥いて魔術刻印を施すのだ!」

ベック老師が指示する。

 

しかしクラーラの声がそれを遮った!

「侮らないで!このクラーラ ゼーゼマン!この後に及んで抵抗など見苦しい真似はいたしません事よ!ゆえに拘束は不要!自らの意思で刑に服するわ!服を脱げば良いのでしょう。」

すらりとした足から丸みのある尻から腰への流麗な曲線は溌剌とし少女の優美さを示し、ひっそりと息づく可憐なデルタはむきたまごのように無毛だった。彼女の乳房は優美な身体に比べると豊かに実り、美しい釣鐘型の乳房にピンク色の乳首がツン上を向いている様は男を挑発しているようだった。

そして彼女の長い金髪は乳房のあたりまで伸び、イギリスの伝説のゴディバ夫人を彷彿とさせた。そして気高い意志を秘めた青い瞳。

鬼塚はこの美しい少女を支配できる喜びに思わずゴクリと生唾を飲み込んだ。

彼の人生で体験した最も心躍る瞬間であったと言って良いだろう。

美しい女を生涯の奴隷とする!しかも心身ともに完璧に支配する!それは神聖な婚姻にも勝る麗奴の契約だった。

「さても美しい身体をしている。特権階級の罪の証だな!お前のどこに魔術刻印を施してやろうか?この新鮮な果実のような乳房か?それともこの桃のような尻か?美しい顔に施してやるのも良い、、、。だが、やっぱりここだろうな。」

鬼塚が彼女の体を撫で、水蜜桃のような割れ目の上にある下腹部を撫でさすった。

ちょうど子宮の上あたりで手を止めた。

「くっ!どこでもいいわ、あなたの好きにすればいい!」クラーラが必死に恐怖に耐える。

「それでは貼るぞ!いいな」鬼塚が呪符を貼った。

ジュワーーーーー!肌に張り付いた呪符は光り輝き描かれた魔方陣の形に彼女の体に刻まれていく。

「ああああっ!いやぁあああああーーーーーーーーーーー!」

クラーラの悲痛な叫び声、痛みは下腹部だけではない、彼女の精神に支配の鎖が巻きついていくそのような明らかな実感が彼女の体を駆け巡っている!刻印から彼女の体内に伸びた何かが彼女の体の隅々を支配し脳髄にまで達した!

彼女は涙を流し歯を食いしばり水蜜桃のような割れ目から尿をほとばしらせた。

まさに死刑よりも激しい苦しみが彼女の中を駆け巡っているように見えた。

「いやぁ、あぐぅう、ぐぶ!ぐぶぅ!あああ、、やだ、オンジ、、ハイジア、、助けて」

多くの傍聴者のいる前で無残にのたうち回る姿を晒したクラーラ。

そして、直径2センチほどの薄紫色の刻印が彼女の白い肌に刻まれた。

 

クラーラは大きく肩を喘がせて集会所の床に倒れ伏している。

「鬼塚殿、私たちの見ている前で早速、魔術刻印の効果を試されてはどうじゃな?」

ベック老師が鬼塚に水を向けた。老人は公衆の面前で彼女を辱めろと暗に鬼塚に進めていたのだ。彼女の完膚なき隷属を目に焼き付けてこそ自由開拓民の心は晴れるのだ。

鬼塚もそれを察して彼女に命じた。

「鬼塚一貴が支配の刻印を持って命じる!この場でオナニーして絶頂して見せろ!」

その言葉に聴衆は思わずどよめいた。貴族の娘が卑しい開拓民たちの前で自慰行為をするなどという屈辱は古今東西聞いたことがない。誰もがそのような事はできないと考えていた。

しかし魔術刻印の力は強大だった。

 

「分かりましたわ、ご主人様、どうかクララゼーゼマンのオナニーを 心ゆくまでご覧くださいまし。」

彼女が淫らな言葉を口にした。

それが彼女の意思に反するものであることは彼女の羞恥に頬を染めた表情でわかる。

しかし彼女の身体は鬼塚の命令を忠実に実行した 。

集会所の中央の大きなテーブルに彼女は登り観衆に見せつけるかのように大胆に足を開き、

水蜜桃のような割れ目に指を這わせたのである。

彼女の芸術品のような細くしなやかな指が美しい割れ目を弄る。

貴族の娘らしい控えめな自慰行為。それはそれで興奮を誘うものであるが鬼塚はあえてさらに淫らな行為を要求した。

「そんな控えめなオナニーでは ギャラリーの皆さんが喜ばんぞ!もっといやらしく割れ目を押し広げクリトリスを弄るんだ。そして自分からその乳房を触ってみせろ!乳首を勃起させろ!そして声は抑えるな!卑しい売春婦のようにアヘアヘと喘ぐんだ!」

鬼塚は命じた。

「わかりました。ご主人様」

クラーラが即座にそれを実行した彼女の水蜜桃のようなワレメを押し開き白いひだの向こうのサーモンピンクの 皮肉を長袖に見せ付けた。

彼女の秘密の花園の小さな入り口も見て取れる。

そして彼女は自ら腰お尻上げて 興奮にたぎる聴衆たちに自らの尻の穴まで見せたのだ。

そして左の手は浅ましく自らの乳首を弄り、扱き上げ、淫らに勃起させた。

「ああ、いいですわ❤️あ゛うぅぅ、気持ちいい!オナニー、、とっても気持ちいいです。

皆さんに見られてクラーラは興奮していますの❤️」

彼女の口から淫らな言葉が溢れてくる。

 

しかしその言葉に反して彼女の瞳から一筋の涙が溢れ 真っ赤に頬が染まっている。

羞恥と悲しみに打ちひしがれながら、彼女は無様な姿を晒しているのだ。

そして支配の刻印の恐ろしいところは、彼女の体に命令通りの変化を及ぼすことだ。

沢山のトルファンの幹部たちや、日輪兵団の男達に見られてるにもかかわらず、彼女の水蜜桃のような割れ目からは愛液が溢れ、集会所の こげ茶色の机の上にポタポタと愛液を滴らせた。

乳首も男達を挑発するように勃起している。

そして彼女の指使いも今までの控えめなものではなく自ら指を二本、彼女の小さな膣穴に入れ、まるで男のペニスがそうしているようにズボズボとピストンをした。

「ホッホッホ、貴族の娘とはいえオナニーは皆、同じですな こんなところで人間とは平等なようだ。」

ベック老師が少し興奮気味に呟いた。

齢100歳を超えると言われる賢者であるが、彼の股間は他の男達と同じように勃起していた。

それを見て鬼塚はニヤリと笑った。

「おいクラーラ、トルファンの皆様へのお詫びのしるしとしてまずはギルドマスターのベック老師の尊いイチモツをしゃぶるんだ !犬のように這いつくばってこっちに来い!いやらしく、尻を振りながら来るんだぞ❤️」

鬼塚は彼女に命じた。

「はいご主人様。 心を込めてしゃぶらせていただきますわ。」

あの気高い女性からは想像もつかないような淫らな返事。

そして彼女は自ら尻を高く掲げながら犬のように四つん這いになって、ベック老師の方に進んでくる。

「ほう❤️これはこれは、鬼塚殿から折角のはからいとあれば、お受けしないわけにはいきませんな 」ベック老師は自らズボンを降ろし屹立したペニスをクラーラの前に差し出した。

 

陰毛に白髪の混ざる年老いた男のペニス。

しかし若い娘のオナニーを見て久方ぶりに 猛々しい勃起を取り戻している。

「ほら何をしているんだ!クラーラ。さっさとしゃぶるんだ!心を込めてお前のしでかしたことへの反省を込めてしゃぶるんだ!」

「はいクラーラは罪深い女です。ベック老師様のおちんちんをしゃぶらせてください 。」

そう言うと彼女は美しい細い指をベックの 玉袋に伸ばし押しいただくように彼の竿をしゃぶりこんだ。

「ペニスを口に入れた瞬間に、彼女の瞳が一際大きく見開かれ、涙がどっと溢れるのが見えた」心の底では、彼女は血の涙を流しているに違いない。

しかし命じられたクラーラは忠実にそれを実行する。

売春婦でもしないようないやらしいフェラチオだった。

喉の奥まで男のペニスを咥え、亀頭を自ら口をすぼめて吸い、男の精子を吸い出すかのように舐め。金髪を揺らして下品に首をスイング」

「すげえあのお人形さんみたいな貴族様が売春婦顔向けのフェラチオをしてやがるぜ 。」

男たちはそのギャップに興奮した。

「我ら開拓民に貴族の娘が跪いてペニスをしゃぶるなど!なんとも痛快!痛快ですぞ!」

ベック老師も大喜びだ。

 

「ふむ、なかなかこの女は使えるようです、私も飼い主としてマーキングをしておかなければいけないでしょうね。」

鬼塚はそう言うと洗練された動きで彼女の背後に回り込み、惚れ惚れするような滑らかな動きでズボンを下ろし、ペニスを露わにした。

軍団を率いる男の逞しいペニス。それは 上段の構えを取るように垂直に勃起している。

「クラーラ、ー尻を上げろ!俺のチンポをくれてやる!感謝しろ!」

鬼塚は命じた。

「ご主人様、どうか浅ましいクラーラの割れ目にご主人様のものを下さい❤️」

「そんなに欲しいのか?ひとたび鞘走ればもはや中出しをするまでやめてやらんぞ!妊娠するかもしれんが構わんのか?」

たくましいペニスを見上げる彼女の両眼はもう完全に❤️マークだ。支配の刻印は主人の寵愛を受けるときにより強く発動する。心の底そこから相手を愛してしまうのだ。

「はいクラーラはあなたの奴隷です❤️遠慮なく中に出して下さい❤️種をつけていただければ喜んで 妊娠もいたします!あなた様のお子を産むことさえいといませぬ❤️」

「そうか、そこまで欲しいのならくれてやる❤️全く亡国の王女が落ちたものだな!俺の肉棒でとことんまで貶めてやろう!」と言うと鬼塚は一気に彼女の割れ目にペニスを突き入れた。

 

子宮の入り口まで到達する深い突き!それを何度も何度も鬼塚は繰り返す。

鍛え上げた腰の筋肉が鞭のようなしなりを持ってピストンを決める。

「ああひぃ、、おうっ❤️ おうっ❤️ おうっ❤️すごい!すごい!入ってくる!ご主人様のモノが入ってくる❤️」

「こらフェラチオを怠るな!この奴隷が!」

鬼塚は快楽にのまれフェラチオを怠ったクラーラの白い尻を力いっぱい打ちのめした。

パーンと音がして彼女の白い尻にひっぱたいた跡が残された。

「ああひぃぃ!すいません、心を込めてしゃぶります❤️苦どうかお許しを、ああっ!」

ベック老師も若い娘のフェラチオに興奮を抑えかねた。

「鬼塚殿どの老いぼれは一足お先に参りますぞ!久しぶりの射精じゃあ❤️たっぷり呑んでくだされや。」

彼女の美しい金髪をベック老師が押さえつけて彼女の喉の奥までペニスを突きこんだ。

そして彼は欲望を吐き出した。どっぴゅどっぴゅどっぴゅ!

彼女の喉の奥に口の中に汚い男の欲望の精液が放たれた。

むせ返るような生臭さ、。彼女は吐き出しそうになる。

それを見て取った鬼塚は言った。

「クラーラ!吐き出すな!全部飲み込め!しっかりと味わえ!これは命令だ。そして射精を終えたベック老師のおちんちんを舐めてきれいにするんだ。それが奴隷としての礼儀だろう。」

「はい❤️わかりましたご主人様、」

彼女は何度も咳き込みながら ベックの精液を飲み干した。

そして 淫らに舌を這わせて男のペニスを清めた。

その姿にもはや亡国の王女の面影はなく浅ましい売春婦のように見えた

「権力の座にいるものを引きずり降ろし辱めるほど興奮するものはない。どうだ俺のチンポは 戦に負けて兵達を殺されて、虜囚の辱めを受けて、あまつさえ隷属の刻印を打たれ!お前は永久に奴隷になる。悔しいか?悔しいだろう?そして憎い相手のペニスを受け入れてお前のおまんこはきゅんきゅん締め付けているぞ。一体これは何なんだ?お前は敵だった男のペニスに興奮するような浅ましい女なのか?」

「ああ゛う゛ぅ、あふぅ❤️おん❤️あふ❤️、いいの、気持ちいい、クラーラは浅ましい女です わ、救いようのない淫らな奴隷ですの❤️」

「クラーラどっからそんな淫な言葉が出てくるのやら。 お前を知っている者たちが見たら泣くぞ。 」

「あーそんなことを言わないでください!私がこのようになったことはどうか家臣たちには、、、内緒にしていて」

「それはどうかな?全てはお前の出方次第ということだ。さあ、俺のチンポを締め付けろ!」 「あん!深い!ずんずんくる!」彼女は自ら犬のように腰を振った。

彼女の美しい乳房が腰に合わせて美しく縦揺れする。

それを鬼塚はガッツリとホールドしてぶかぶかとペニスを突き入れた!」

「なかなかいいものを持っているな。美月のものとはまた違った味わいがあって、、これはまた良いぞ、支配の証に中出しを決めてやろう !そうだここにいる者たちに聞こえるように大きな声で絶頂しろ !俺のちんぽで中だしをおねだりしながら浅ましくアクメを迎えるんだ❤️」

「はいご主人様❤️クラーラはイキます!ご主人様の太くて逞しいペニスに貫かれて自分から腰を振っていきますわ❤️あーキて下さい、出して下さい❤️お願い中に!中に!」

「ふん、そこまでせがまれてはしょうがない。だしてやるぞ、しっかりと受けとめろよクラーラ!」どっぴゅうううううう、ビュービュー 鬼塚が渾身の射精を決めた。

彼女の体がそのピストンに合わせてビクンと、 震えた。

まるで猟師に仕留められた小鹿のように、彼女は絶頂した。

「あああっ!いぐぅううーーーーーーーーー❤️」長く大きく彼女の叫び声が響く

それを聴きながら、鬼塚は彼女の中に大量の精液を放った。

「よかったぞクラーラ、集会所の床に全裸のクラーラがだらしなく横たわっている。

足を閉じることもなく、 精液を吐き出された割れ目からは鬼塚の白濁した液が溢れていた。

 

鬼塚は集まった者たちに言った。

「見ての通りクラーラ ゼーゼマンは我々の奴隷になりました 。どうか殺害は勘弁していただきたい、私なりにこの者の利用法を思いついたのです。 私たちはクラーラを使って亞人狩りをした。神聖ラーマ帝国と いつか雌雄を決する必要があるでしょう。しかし我々もこの土地に来てまだ日が浅い。今、不用意に彼らと戦端を開けば 自由開拓民の側にも大きな犠牲者がでるし、数で押し切られて我々が敗北することもあり得ます。 そこでこのクラーラを 傀儡の操り人形として表向き彼女の居城に置いておくのです。

2から3年の間は、 ラーマ帝国への貢物も送る方が良いでしょう。もちろん亞人狩りなどさせません。このクラーラの財産を すりつぶして帝国への貢物とするのです。

皆様、それでよろしいでしょうか?」

「鬼塚殿の それは名案です、我々もすぐにラーマ帝国と事を構えるのは得策でないと考えていました。我々の考えの二つも三つも先を見越しておられるのですな。」

ベック老師が鬼塚を称賛した。

「皆様も気づいておられたのでしょう。 私は皆様のような良い人達にも囲まれて実に運がいい。 」鬼塚は開拓民たちに笑顔を向けた。

実は水面下で日輪兵団の庇護下にトルファンが加盟することが進められている。

中世ヨーロッパの傭兵団のように、 都市国家と契約して彼らを守り収入を得るスタイル。

それは鬼塚が考えたものだ。

もちろん要塞周辺にも入植者を集め、彼らの街を作るの事も怠りなく行なっている 。

彼はこの時期、発想を根本から改めこの世界での長期戦を想定していた。

 

トルファンの街のはずれのつぶれかけの安宿に1組のカップルが安酒と古びた干し肉を肴に語り合っていた。

娼婦と客がつかの間のセックスをするためのボロボロな宿だ。

女はパンティー1つの姿であぐらをかいている。男も下着1つで酒を煽っている。

激しいセックスの後のまったりとした飲みの時間だ。

灰色狼の獣人べロス ペーターゼンは毛を真っ黒に染めあげてロペスという偽名で街に侵入した。

ハイジア アーデルハイドは赤い頭巾をかぶって、無邪気な少女を演じ、おばあちゃんのお見舞いに行くと言うストーリーをでっち上げ市門を通り抜けた。

「おいべロス、クラーラが処刑を免れたのはいいけどさ、鬼塚とかいう軍人の愛人になったって噂はどういうことなんだよ!クラーラの奴、何考えてるかわからねーよ」

「部下でも人質にとられて、鬼塚の女になることを強制させられたんだろうよ。

クラーラのお嬢はあれで結構、正義感なところがあるからな。」

べロスはハイジアを慰めた。

「フザケンナ、鬼塚、マジ殺す!」

「でも不思議なのはゼーゼマン軍団の幹部クラスが降伏しても命を取らないって高札が

カルザス街道にでてるらしいぜ、日輪兵団での兵役か農役を課せられるらしいけどな。

ゼーゼマン軍団は元は貧乏百姓か食い詰め浪人の集まりだから、捕虜は元より逃げ延びた

連中も次々投降してるらしいぜ。トルファンの裏切り者の俺っちは戻りようもないけどな

ハイジアは腕が立つんだから、いっそのこと投降して、日輪兵団に入ったらどうだ。」

ハイジアは鬼塚が頭の良い男だと見抜いた。落武者狩を残酷にやれば必死の思いでゼーゼマンの城塞都市に逃げ延びて捲土重来を期すだろう。籠城戦は面倒だし、敵の兵力を取り込めば不足しがちな兵も補える。日輪兵団の兵は圧倒的に強かったが、寡勢であることは否めない。圧倒的な数で力押しをすれば量が質を押しつぶす事は十分に可能だ。そうならないための寛大な処置なのだろう。おそらく士官クラスも不足しているはずだ。

 

「ふん、ワンコ君を置いていけないわ。あんたがトルファンを裏切ったのも訳があるんだろう。あんたはろくでなしだけど理由もなしにそんなことをするやつじゃないことはわかってるわよ」

「ふっ感のいい奴だな、やれやれだぜ、」

べロスは懐に隠していた小さな肖像画をハイジアに見せた

「実はトルファンの郊外に離婚した妻のマルガと娘のメルクラが住んでいるんだけどよ。この子がメルクラだ可愛いだろ。ろくでなしの俺に見切りをつけて再婚したわけだけどさ、娘が病気になったって聞いたんだ。娘は重い病気でな、高度な回復術者か医者が見てくれないと治らないんだ。それには莫大な金がいる。再婚した家も開拓民、そんな金はどこにもない。そんで放蕩三昧のやさぐれ傭兵の俺にも当然、金はなくてよ、娘のために一か八かの一攫千金を狙ったわけだがよ、このザマだ。笑ってくれていいんだぜ」

「あははははは、ごめんごめんほんとに笑っちゃった。悪党づらして優しいんだねあんた!

私は優しくて、ろくでなしなべロスが大好きだよ。とりあえず私はさぁ、クラーラ奪還に鬼塚の宿所に突入してみるよ。クラーラを助け出してさ、だめならそこで切り死にって感じ、

クラーラを担いで逃げのびて、2人で1旗あげようよ。」

「ふん、ほんとに笑いやがったな。おれもお前の非常識でぶっ飛んでるとこ好きだぜ。ついていってやるよ!クレイジーハイジア!」べロスは笑った。

次号に続く

 

、

 

 

 

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