※この作品はR-18です。

異世界転生 南の島で玉砕間際の帝国陸軍が剣と魔法の世界へ転生したら   作:みなぽん

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堕ちた人民英雄 ガガーリン無残!裏切者達に輪姦されメス堕ち❤️

「調査兵団はただ今よりガガーリン人民国の調査を開始する。ますが偵察隊として、」

「沼田 竜司 曹長!」「親分!ありがてぇ、」

元やくざの沼田が喜び勇みたつ。背中に刻んだ唐獅子牡丹が揺れた。

「従軍看護婦の葉山ゆかり」「ひぃ、、」

涙目で縮こまる葉山、ぱっつんと整えた前髪につぶらな瞳白いシャツに白いスカート、 赤十字の腕章。胸はまだほころびかけたばかりの小さな蕾だ。

「鬼族のトウジョー 桜花」「あら、私をご指名❤️」

ディードリットに匹敵するプロポーション、夜桜のように妖艶な女、夜の闇を宿したような瞳、思わず生唾を飲み込むような長身のいい女だ。黒の軍服がよく似合う。

「エルフのファサリア」「ほいよ」

やせっぽちの貧相な体つき、ぼさぼさの茶色い髪にそばかすのある顔、目つきの悪い三白眼、服装は自由だがわざわざ日本軍のカーキ色の軍服をだらしなく着崩して着ている。

どこから見てもエルフとは思えない。

「クレア ランバート」「どうやら私のレイピアの腕が必要なようね」

思わず抱きしめたくなる赤い髪の甘ふわ系の可愛い女の子だがレイピアの達人だ。

「ミッフィ アーミテージ」「ガガーリン、、元気にしてるかな」

健康的に焼けたら小麦色の肌、頭の上にぴんと伸びた灰色のウサギ耳、紅い瞳。ウサギの獣人族、まさに天然リアルバニーちゃんだ。軍服の腕と足の部分を切り取ってタンクトップとホットパンツのような姿になっている。パンツの後ろからちょこんと出ているまんまるしっぽが愛らしい。

「それと私、熊田軍八を入れて7名を首都ガガーリングラードの偵察隊とする。残りのものは狐宮軍曹の指示に従え」

こうして彼らは動き出した。狐宮が熊田と阿吽の呼吸で部下たちに指示を下す

「川津上等兵、鈴木 一郎、佐々木 勲、二等兵、ガガーリン人民国の首都

ガガーリングラードを望む丘の上に陣地を構築する。重迫撃砲と重機関銃を設置せよ!

アリス ゾロキア、貴殿はアーミターヴァ聖騎士の経験があると聞く ナーガ ドラゴニア!マウザー マルキウス!ミリティア ユークリッド!南風原二等兵!以下4名を連れて街の周囲の探索を頼む、産物や地下資源などをつぶさに調べてくれ。

 

⭐️熊田偵察隊

熊田の率いる7人は圧延鍋を場所にどっさり詰め込んで商人を装ってガガーリングラードに

侵入した。どうやら国境のバルガス川の対岸までラーマ帝国軍が寄せてきているらしいが討伐隊が来るのはいつものこと。「自由か死か!」を合言葉に決死の思いで立ち向かっていくガガーリン軍団、鎧も満足に身に付けない彼らに装備で勝るはずのラーマ帝国軍が常に敗北していた。だから街の中はいたって平静だった。

しかし貧困は深刻なようだ。指導者のヨシフ ガガーリンが逃亡奴隷を無制限に受け入れているため住民たちの生活が苦しいのだ。しかし奴隷たちの解放を国是とするガガーリン人民国がそれを止めるわけにもいかないのだろう。

熊田はさらなる情報収集のためにギルドに交渉してバザールで店を開いた。

 

「寄ってらっしゃい見てらっしゃい!ここでのがしたら二度と手に入らない魔法の鍋、

カルザスのタバログで作られた圧延鍋だよ!鋳物と違って、軽くて丈夫!冒険者の皆が争って買いに来るのでトルファンの街では3ヶ月の入荷待ちだ!それを今日ここなら!1つたったの1シルバー!そして特別に小さな鍋をもう一つつけちゃおう!どうだい買った買った!」

沼田が渋い声で口上売りを決める!異世界でも思わず客を惹きつける巧みさだ。

「圧延鍋いかがですか」「これすっごくいいですよ」「そこのお兄さん見ていって❤️」

客引きは見た目が可愛らしいクレアとミッフィ、妖艶な桜花、この3人の姿を見て鍋など必要もない奴まで寄ってくる。会計の葉山大忙しだ。

商人のカモフラージを兼ねて調査兵団の経費を現地調達するのだ。

ファサリアは三白眼で万引きが来ないか目を光らせている。エリフらしさが微塵もなく古本屋の姉ちゃんにしか見えない。バザールの周囲は貧しい難民キャンプがあり、貧しい人たちが溢れている。時折、小さな子供がバザールの店から商品を掻っ払っては逃げていく。食料も物資も足りていないのだ。

熊田はこの鍋屋の主のような顔をしてガガーリングラードの様子をつぶさに眺めている。

そして店に訪れた主婦等からさりげなく情報収集をするのだ。

どうやら今日は午前中から人民議会が開かれていたらしい。

そして議会周辺には治安維持を担当する残骸鬼配下の黒騎士がいつもより多く集まっていると言う。

 

その鍋を売っている彼らの下に1人の少女が走り込んできた。

人民国の赤衛軍の制服を着た彼女、サーバルキャット ネコ科の獣人だ。追いかけてきた鬼面で黒ずくめの男たちと店先で戦いが始まる。

「おのれ残骸鬼の黒色騎士団か!ラーマ帝国に騙されて同士ガガーリンを裏切った反革命分子め!」

黒づくめは15名、気丈にもサーバルキャットの獣人が剣を抜いて迎え撃つ。彼女の真紅の制服は「人民のために最後の血の一滴まで捧げる」というガガーリン言葉を象徴したものだ。

ガガーリン直属の赤衛軍の出で立ちだ。

ガガーリン人民国にはガガーリン直下の最大兵力、国民軍と親衛隊の赤衛軍、巨人族の暴れものゴルディアス率いる黄色重装歩兵、エルフの貴公子、ハインリッヒ率いる青色騎兵隊、リザードマンのバイアラン率いる緑色水軍、鬼族の残骸鬼率いる治安軍、黒色騎士団がある。

「ガガーリン親衛隊のノンナ イワンコフ、ガガーリンをかばえば、お前も同罪だぞ!

常任理事の四天王と5名の代議員の票、あわせて25票、人民議会はラーマ帝国の属国になると決めた!そして無能な指導者、ガガーリンは人民議会で総統の座から更迭されるのだ!ガガーリンは今頃、人民議会で革命四天王とラーマ帝国のオクタビアヌス少将から酷い総括を受けていることだろうぜ!」黒ずくめに鬼面の男たちは少女を取り囲んで笑った。

「代議員は他にも50人いるのよ、黒騎士団が彼らを軟禁して行った人民議会など茶番よ!

ラーマの軍人まで引き込んで、悪質なクーデターだわ!ガガーリン人民国の国民への裏切りよ!」

「 これは平和への決断なのだ!ノンナめ!人民の目もある。これ以上さえずらせるな!」

リーダー格の男が叫んだ。残骸鬼黒騎士団が迫る。

 

「黒装束に鬼の面たぁどこから見ても悪党ですぜ!熊田の親分!」

どこから見ても悪党の沼田がいった。

「うむ!あのとんがり耳の猫姉ちゃんを助ける必要がありそうだな!各自、あの黒装束たちを撃破してとんがり耳の猫娘を助けろ!」

沼田に負けず劣らず悪党顔の熊田が命じた。そして命じると同時にモーゼル拳銃を抜き

黒装束の1人を撃ち倒した。片手にはサーベルを握り、ノンナを後ろに庇う。

「なんだ!お前ら商人の分際で我々、鬼の黒騎士に逆らうか!」

国のいわば秘密警察である彼らは居丈高に叫んだ。

しかし彼らの威嚇は日輪兵団には通じなかった。

 

「鬼?鬼の面を被っただけの雑兵さんが何を威張ってますの❤️」

黒い軍服を着て長い黒髪をなびかせながら、美しい女が日本刀を抜いて斬り込んで来た。

純血の鬼族、トージョー桜花にタバログの住民がプレゼントした和泉守兼定の名刀だ。

彼女は事態を接近戦と見て38式歩兵銃ではなくて刀を選んだのだ。

ブロードソードで切り掛かる黒装束、彼らのリーダー格の男だ。腕も立つ、しかし、

彼女はつばぜり合いに持ち込まれることなく、剣先をいなして、袈裟懸けに一気に斬りおろし、黒装束のリーダーを斬り殺した。

「おのれ我々に逆らうか女!」仲間を斬られて激昂した3人が斬りかかる。

袈裟斬りの残心から返す刀で長い手足を使って惚れ惚れとするような動作で突き繰り出す。

それが黒騎士の喉を貫いた。

しかし敵はあと二人、突き刺した長刀はすぐには抜けない。

「しつこい男は嫌われますよ」漆黒の瞳に笑みを浮かべて彼女は脇差に手をかけて

襲い来る騎士の剣をかわし至近距離からの居合いで腹を裂いた。しかしさすがの彼女も

3人のほぼ1連の動作で切り捨てたとは体勢を崩した。そこに付け入られた。

ニヤリと笑って剣を振り上げる黒騎士。ターンと乾いた発砲音

「姉さん!危ねぇ!」沼田曹長が38式歩兵銃で狙撃し黒騎士を打ち倒した。

 

「いや!来ないで!」葉山ゆかりが鍋を抱えて身を守る。

無防備な彼女に黒騎士たちが襲いかかろうとしていた。

「ゆかり!大丈夫か!ラーマ帝国の手先め!オラオラオラオラオラオラウラァァ!」

兎耳の少女 ミッフィが黒騎士とゆかりの間に鉄砲玉のように飛び込んで革紐を巻いた拳

で騎士たちを殴りつける。

美しく長い足でハイキックを決める!その動きはまるで美しいダンスを見るようだが

一撃で鎖帷子の騎士を気絶させる強力な打撃だ。瞬く間に2人を殴り倒した。

そして彼女、後に庇ってファイティングポーズ、正面から切り掛かる黒騎士を

見事なカウンターパンチでノックアウトした

「ミッフィ❤️」葉山ゆかりは彼女の凛々しい姿に頬を染めた。

 

「キヒヒヒヒ可愛いお嬢ちゃん、おとなしくしてれば優しく可愛がってあげますよ」

赤い髪の甘ふわ美少女 クレア ランバートに黒騎士、3人が群がってきた。

「きゃぁ❤️」可愛く身を縮めた彼女から繰り出されたのはレイピアの鋭い突き、

片手で半身になって使うレイピアは驚くほどのリーチがある。不用意に飛び込んだ男が鬼の面の額を貫かれて絶命した。もう1人の黒騎士が間合いを詰めるが、クレアの左手を見て

ギョッとした。彼女の手のひらにはファイアボールが渦巻いていたのだ。

「炎の精霊を熱く猛るものよ、敵を焼き払えファイアボール!」

灼熱の火の玉を至近距離で浴びた黒騎士は火だるまになって転げ回る。

「こいつ、ふざけやがって。」彼女が後から黒騎士が切り掛かる。

しかし彼女はバレエを踊るような見事な体さばきで後ろ足で男の股間を蹴り上げた!

彼女がスカートが大きく開いて白い下着とキュートなお尻が露わになる。

「ぐぎゃあ!」男は彼女の下着に一瞬興奮が、重たい蹴りを受け、股間を抱えて転がり回ることになった。

 

「なんだこのくたびれたエルフは、こいつから倒そうぜ!」

3人の黒騎士がファサリアを囲んだ。

彼女の眉間に青筋が浮かび、三白眼が剣呑な光をたたえた。

彼女の剣は実に邪悪なものだった。つばぜり合いに持ち込んでおいて

強烈な膝蹴り、痛みに腹を抱えてしゃがんだところ首をはねた!

仲間の無残な最後に怒りに駆られておそいかかる若武者を足払いで倒す。

倒れたところ頭部を蹴鞠のように蹴飛ばす!

慌てて仲間を助けに入るもう1人の黒騎士、彼女は表情も変えずに背中に背負った38式歩兵銃で射殺した。そして丁寧に頭を抱えて昏倒ているもう1人にも直接、銃口を押し当ててとどめを刺した。

 

「どうやら生き残りはあなただけのようね?いろいろと教えてもらうわよ。」

「僕はそんな脅しには乗らないぞ、、拷問なんかで黒騎士は屈しないんだぞ。」

思いのほかうら若い声で叫ぶ黒騎士、桜花が最後に生き残った黒騎士の仮面をとった。

仮面の下は半泣きの少年兵だった。彼の名前はニコラ、ハーフエルフの少年だ。

「熊田隊長、ちょっと馬車を借りるわよ❤️」

ゾクリとするような笑みを浮かべて桜花は少年兵を馬車の中につれこんだ。

外に残されたものは激しい拷問を想像した。

ニコラは桜花によって縛り付けられている。

「うふふ坊や、お姉さんをあんまり困らせないでね、」

狭い馬車の中で桜花はしとやかに黒の軍服を脱ぐ。

その下には雪のような白い肌、黒のレースのパンティーを脱いで割れ目を晒した。

まさに完熟ボディー、セックスをすべき体であり男を喜ばすために生まれたかのような

体であった。

 

 

「ああ、、女の人の裸、、。」

「かわいいわ❤️女の裸を見るの初めてなの?好きなだけ見ていいのよ。こんなにおちんちん硬くしちゃって、悪い子はお姉さんがお仕置きしないとね。」

桜花の桜色の唇がおいしそうに少年のペニスにしゃぶりついた。

そしてほっそりとした指で少年の尻を押し開き、アナルに指を挿入した。

ディープスロートでしゃぶられ、松果体を擦り上げられた少年は下半身から力が抜けた。

そしてまるで放尿するように射精した、。いわゆるトコロテンだ。

「あああ、、射精る!射精るぅぅ!」どぴゅう、うう。

「んんんっ❤️美味しいわフレッシュな童貞ちんちんね。次はもっと気持ちよくさせてあげるわ。女の人のおまんこの中❤️おちんちん入れてみたいでしょ。いい子にお願いできたら

やらせてあげる❤️そうね、、「桜花さんに服従します。」と言ったらやらせてあげるわよ。」

彼女は少年の頭を柔らかな乳房で挟んで耳元を舐めながらささやいた。

「僕は桜花さんに服従します。お願い、、おちんちん入れさせて。」

「いい子ね、ご褒美をあげるわ」

彼女が自ら割れ目を開いてみせた。ピンク色の秘肉が濡れそぼっている。

彼はゴクリと生唾を飲んだ。

黒髪に黒い瞳、まるで女と言う名の無限の闇に飲み込まれていきそうな恐怖、

それと同時に母の子宮に帰っていくような焦がれるような欲求。

ニコラは思い切って彼女の中にペニスをつき入れた。優しい柔らかさに包まれ、ほのかなぬくもりと淫らな律動が彼のペニスを翻弄した。

彼の上にまたがって長い黒髪をうち振りながら腰をくねらせる桜花。

「ああ、、桜花さん!」どびゅうびゅーびゅー

ニコラは3分と持たずに射精した。

彼女はすらりとした長い足を男に絡めて射精を促した。

 

「ふぅ、このくらいやらせておけば充分かしら❤️ニコラ君❤️今日1日あなたは私のいいなりよ」彼女の夜の闇を宿した瞳がニコラを見つめた。

「はい、、」

ニコラの目から光が消えて操り人形のように桜花の言う通りに動き出した。

彼女の魔眼の力だ。「服従すると言わせて」言霊で縛り、更に精を体内に取り込むことで自在に相手を操るすることができる。

「すげぇな、桜花の姉さん、もしかして俺たちにかけることもできるのか?」

沼田が尋ねた。

「淫式傀儡術に西洋のマリオネットの魔法を混ぜたものよ、ちなみに言わせる言霊は

「愛してる」でも「やらして欲しい」でも私が投げかけたものにリピートすれば、

何でもオッケーよ❤️」

陰陽道と西洋魔術をハイブリットした彼女のオリジナル、

男であれば100%彼女の罠にはまる恐ろしい技だ。

彼女はヤポニカ の陰陽師、西洋魔術に憧れて彼女はダランオ人の船ではるか遠方のヤポニカ国よりこの国にきている。鎖国を国是としている彼らとっては重罪人だ。

 

「どなたか存じませんが助けて下さってありがとうございます。」

サーバルキャットの亜人 ノンナがペコリと頭を下げた。

この鍋商人たちは15名の黒騎士を瞬く間に倒したとんでもない力の持ち主だ。

ノンナの護衛の赤衛騎士10人は彼女1人を残して制圧された。

人民議会の議場に入る所を300人のNINJYAウォーリア 残骸鬼の黒騎士団に急襲されたのだ。

彼女は幸いにもガガーリンの命令で一足先に人民議会に行き彼女の控え室を整えていたので

助かったのだ。

彼女は窓から恐ろしい光景を見た。腕の立つ赤衛騎士がアリの群れのような黒騎士に寄ってたかって蹂躙された。男の騎士7名はその場で殺された。

ノンナの妹分のフェネックのカチューシャの細い体に男たちが群がって裸に剥いた。

そして彼女の細い足が無理やりに開かれて男の汚らしいものが侵入した。

いつも呑気なたぬきの獣人、ミナコは男たちに追いかけ回され、スカートめくられてペニスを

打ち込まれた。彼女の口にも尻にも次々と男たちの欲望が殺到した。

巨人族のアローラは長鎗を振り回して最後まで抵抗したが、取り囲んだ男たちに散々暴力を振るわれてぐったりしたところを容赦なく陵辱された。

まさに一瞬の出来事だった。

代議員たちが拉致され1つの部屋に閉じ込められた。

そして四天王がガガーリンを人民議会の議場に引きづって行ったのだ。

人民が敬う指導者をまるで 野ウサギのように捕まえて耳を掴んで引きずっていったのだ。

それから30分後、彼女は何とかその場を脱出した。

3人の同僚が男たちに陵辱されたことで警備に隙ができたのだ。

 

彼女の話に熊田が怒りに震えた。

「よし、俺たちがガガーリンを救出してやる!お前らそこに転がっている連中の装束を剥いで着替えるんだ。ノンナのお嬢ちゃんも協力してくれよ。」熊田が隊員に命じた。

サーバルのノンナは後ろ手を縛りいかにも連行されているように見せかけた。

黒騎士団が幸いそろいの黒装束に鬼の面をかぶっていることも幸した。

これほど変装しやすい連中もいない。

「ニコラ君❤️お姉さん達を人民議会まで案内してくれるかしら」

桜花がニコラに囁いた。

 

⭐️人民議会

サーバルが人民議会から脱出した頃、ガガーリン人民国の人民議会の会議場の真ん中で、 ガガーリンは全裸で後ろ手に縛られて拘束されていた。

「この卑怯者たち、同士の結束を忘れたの!」

赤い瞳に怒りの炎を燃やして 鋭い視線をガガーリンが周りに向けている。

その姿を数人の男達が下卑た笑いを浮かべて見つめている。

反乱の首謀者は巨人族の暴れ者ゴルディアス、エルフの貴公子ハインリヒ、リザードマンのバイアラン、鬼族の残骸鬼、ガガーリン四天王と呼ばれた男たちだ 。

そしてその他に人民議員のクーデター組5名が 彼女を囲んでいた。

「それじゃあそろそろガガーリンの自己批判を始めるぞ !こいつが逃亡奴隷を無制限に受け入れるから、我々の国は貧しいままだ。 ここらでローマ帝国との講和条約を結んで国を立て直さなきゃダメだ。 いつまでも奴隷の救済じゃないだろ!」ハインリッヒは言った。

「そんな怖い顔で睨むなよガガーリン!それじゃあ今回のクーデターの黒幕をご案内するか」ゴルディアスが下卑た笑いを浮かべて扉を開けた。

そこに入ってきたのはなんと敵であるはずの ラーマ帝国の 軍人オクタビアヌス少将だった。

ラーマ12神将の一人 タウラスのオクタビアヌス。剛力の戦士だ。

クーデター組の内通があるにしても敵地の真ん中に単身に乗り込むとはなかなか豪胆な男だ。

「久しぶりだね、ガガーリン❤️君がラーマから逃げ出して、私がどんなに寂しかったか分かるかね、可愛いうさぎちゃん❤️私は君の体の味が忘れられないのだよ、ぐふふ」

オクタヴィアヌスはいやらしい笑みを浮かべた。

「とりあえず、ガガーリンの総括を始めましょう。誇りも全て奪い去って俺たちの言いなりになるように仕込んでやらなきゃいけませんぜ」

リザードマンのバイアランがオクタヴィアヌスを促した。

 

「それじゃあ。 俺からやらせてもらおうかな。」

オクタヴィアヌスがガガーリンに手を伸ばす 。

乱暴にガガーリンの体を押さえつけて服を剥ぎ取った。

人民を代表する彼女の勲章がむしり取られ、1匹の白い肌のウサギ娘に貶めるのだ。

暴れる彼女の耳を掴んで抵抗する力を奪うと一気にブラジャーを剥ぎ取った。

「クっ!殺せ、一思いに殺して!」

プライドの高い彼女にとっては命を奪われるより屈辱だった。

白い乳房が男達の目に晒された。

そして 他の男たちは彼女の長い脚を押さえつけてスカートを脱がしパンティーを剥ぎ取った 「いつ見てもいい体してるな。 尻を突き出せよ!うさぎちゃんよ 」

オクタヴィアヌスは彼女を押さえつけて尻を突き出すような体勢にした。

「ぐふふ、久しぶりに気持ちよくなる薬をおまんこに塗ってやる!ラーマ帝国の誇る銘品だ

お前も大好きだったろ?これが」性奴隷に塗られる麻薬を含んだ強烈な媚薬だ。

これを塗られたものは自ら愛液を滴らせて男たちのまたとない玩具となるのだ。

「やめて、。いやーーーーーーー!いやぁ!話して、私は二度と服従なんかしない、いっそのこと殺してよ!殺して、。あああっーーーーーーーーーーーーーー!」

ガガーリンの悲痛な呻き声が人民議会に響く。 オクタビアヌスは料理の下ごしらえをするように丹念に媚薬のクリームを彼女の割れ目に塗り込んでいく。

自由を得てからしばらく忘れていた感覚が彼女の下腹部によみがえってくる。

 

オクタヴィアヌスは、天を突くまでにいきり立った男の象徴を彼女の 水蜜桃のような割れ目に押し付けた。

「いや!お願い、、ゆるして、、」

「うさぎちゃんの大好きなにんじんをあげるからね。」

オクタヴィアヌスは、用意周到に最高の香油を自らの肉棒に回しかける。

そしてそのままゆっくりとガガーリンの膣内にそれを挿入していった 。

悲鳴をあげ、激しく身をよじるガガーリン。

赤い瞳が見開かれ、ウサギ耳がぴんと立ち上がった。

押し寄せる快楽と羞恥、犯される苦痛に顔を歪ませボロボロと涙を流した。

彼女の小さな割れ目の中に容赦なく男の物が入っていく。

その姿を見ながらゴルディアス、ハインリッヒ、バイアラン、残骸鬼も彼女の体に群がった 。

「前からあなたを私の女にしたいと思っていたんですよ」

ハインリッヒが 彼女の唇を奪った。

「憧れのガガーリンのおっぱい最高だぜ」

ゴルディアスとバイアランは彼女の美しい乳房を味わうかのようにじっくりと舐めまわし乳首にむしゃぶりついた。

残骸鬼は彼女の長い足に頬ずりし自らのペニスを擦り付けている。

「相変わらず気持ちいいいいおまんこしてやがるな。ガガーリン!」

彼女の小さな膣穴が痙攣する。

それに構わずオクタヴィアヌスは奥まで肉棒を突き入れていく。

彼の男の象徴が完全にガガーリンの 膣穴に治ると オクタウィアヌスは満足げに微笑んだ。

「ほら、見てみろ、俺のペニスが ガガーリンの おまんこの中にずっぽり咥えこまれてるぞ。何が自由だ!何が奴隷の開放だ!お前はこうして 男に犯されているのが一番似合っているんだ。このうさぎ女め!オクタヴィアヌスは彼女の白い耳をがっちりと掴んで、 顔を上げさせると無理矢理に唇を奪った。 」

「んんっんんふぅ あああっ、んんっ!殺せ、、私を殺してくれ、、」

「言われなくたってちんぽこではめ殺して❤️やるぜ!天国に行けよガガーリン!」

オクタヴィアヌスがピストンを始めた。

彼女の愛液に濡れたオクタヴィアヌスの肉棒は、 てらてらと濡れた光沢を放ち、 クチュクチュと淫靡な音を響かせた。

執拗な陵辱、逃げることも許されずに全ての性感帯を刺激され、 彼女の穴にペニスの挿入が繰り返される。

「あふぅ、、おっ❤️いいっ❤️う゛う゛いい、やだ、、感じたくない、おぶっ❤️」

ガガーリンは鼻から抜けるようなくぐもった声を上げた。

悩ましげに 腰を振り、眉間にしわを寄せ、 桜色の唇から 淫らな声が漏れ出した。

「どうだ?ガガーリンこんなに濡らしやがって!気持ちいいんだろう?

お前は結局こういう女なんだよ!奴隷の解放者なんてやめちまって俺の女になれよ!」

次第に腰の動きを速めながら、 ガガーリンのおまんこにえぐりこむようにペニスを打ち込んだ。

ガガーリンは赤い瞳に怒りの炎を燃やして必死に否定した。

「自由か死か!ローマ帝国から脱走した日から、 我々にあるのはこの二つだけだ!ゴルディアス、ハインリッヒ、バイアラン、残骸鬼、まだ間に合う思い直してくれ。 こんな悪党の言うことを聞かないでくれ。 」

彼女が必死に涙を流し訴えた。

「まだ、そんなことを言うのか!この 性奴隷め、」

オクタヴィアヌスは怒りに身を震わせると、 全体重をかけて激しく腰を動かした。

息詰まるような男の責めに。 彼女の口からくぐもったような喘ぎ声が漏れる。

「ああああっ!いやぁ、おっ❤️おふぅ❤️イグ、。そこだめ、ああっ!」

彼女の膣を蹂躙し、彼女の美しい乳房を握りしめるように鷲掴みにした。 。

「口ではなんだかんだ言いながら下半身では俺の支配を受け入れているじゃないか!おい、お前らもぼーっとしてないでこいつを犯せ!」

オクタビアヌスが 四天王に水を向けた。

「じゃあ俺はガガーリンにしゃぶってもらおうかな 」リザードマンのバイアランが鱗のついたペニスを彼女の口の中にねじ込んだ。

容赦のないイマラチオだ。まるでオナホールのように彼女の喉を蹂躙した。

容赦なく出し入れされるペニスからガガーリンの唾液が糸を引いて溢れた。

「こいつの口まんこハンパねぇぜ。 ほらもっとしゃぶれ!しゃぶれよ 」

バイアランは夢中になって彼女の口で腰を振る。

 

オクタヴィアヌスは彼女の膣の 一番奥の部分を念入りに探るように擦り上げた。

筋肉の鎧をまとったかのような巨漢、彼は精力もスタミナも無尽蔵だ

ガガーリンのG スポットを見つけ出し彼女の反応を目ざとく見つけて、そこをしつこくピストンした 。彼女の細い体が愉悦にのたうつ!

口の中にペニスを入れられているので、声は出せない。

「んんん、うぐううう お゛❤️むぐうう、、うううう、いいっ!」

涙と涎を垂らしながら彼女は犯された。

「もうたまんねぇ!こいつの口の中に出すぜ 」

バイアランはガガーリンの顔に精液をぶちまけた。

彼女の赤い瞳が蕩けたような光をたたえてバイアランのペニスを見上げていた。

「俺達にも頼むぜ!ガガーリン」

ゴルディアスと ハインリヒが左右から同時に口の中にペニスを打ち込んだ。

「おいおい腰を振るのは怠けるんじゃないぜ。 」

オクタヴィアヌスが 彼女の小さな尻を叩いた。

彼女の白い尻に手のひらの跡が刻まれる。

しかし、容赦なく何度も何度も手のひらを打ち付けた!

「ひぃぅ、、、ああっ!ああっ!んんんぐうううう」

彼女の悲鳴が人民議会に響いた。

 

そして、尻を打たれるたびに、彼女の膣肉がギュッとオクタヴィアヌスのペニスを締め付けオクタヴィアヌスのペニスがドクドクと脈打った。

「出る!出すぞ!ガガーリン!おまんこの中に種付けだ!」

彼女が咥えさせられたペニスを吐き出し、 甲高い声で悲鳴をあげた。

「いやいや!だめ!中は絶対にいや!」

彼女の声も虚しくオクタヴィアヌスのいきり立ったペニスの先からはドクドクと精液が彼女の中に放たれた 。どぴゅううううううううううううううう!

射精された瞬間、彼女のつま先がまっすぐに伸びてピクピクと痙攣した。

「いや、ああっ!う゛う゛う゛、、いぐぅぅ❤️」

ガガーリンは自分の体の中に熱い精液が流し込まれるのが分かった。

国家の宿敵にレイプされ絶頂する屈辱、彼女の赤い瞳から涙が溢れた。

ぐったりと倒れこむ彼女。

「おいおいガガーリン闘技場ではタフなお前が随分と情けないじゃないか?おねんねにはまだ早いぜ 。」

ゴルディアスがそう言うと、 オクタヴィアヌスの後を継いで、彼女の割れ目にペニスを打ち込んだ。

「その綺麗な顔をじっくりと見ながらやらせてもらうからな。 」

ゴルディアスの巨漢が 彼女の足首を掴んで美しい脚を Y 字に開かせて淫らにピストンした。

犯される彼女の姿を見てハインリヒは興奮し、彼女の銀色の髪にペニスを巻きつけて自分のペニスをしごきあげた 。

そしてもう片方の手で彼女の美乳を揉みしだき、勃起した乳首をしこりあげた。

「ふふふ気高いお前が一皮剥けばこんな淫乱だったなんて、騙されてたようだね。お前の顔面にぶちまけてやる!ザーメンにまみれて反省しろこの売女!」

ハインリヒは唇の端を歪ませて呻いた。

そして彼のペニスから ガガーリンの顔面に白濁した精液がぶちまけられた。

 

「次は俺がおまんこに中だししてやんぜ!イケよガガーリン!」

巨人のゴルディアスが彼女の中に射精した。

「う゛う゛う゛❤️うぅ、、、、いぐ、、いぐのやらぁ❤️ひぃいいい!」

口の端からよだれをたらし白目をむいて絶頂するガガーリン。

ふたたびぐったり倒れこむ。

ガガーリンのワレメから男達の欲望の汚液がドロドロと流れ出した。

しかしそれで終わる彼らではなかった。

「それじゃあ、2ラウンド目行かせてもらうか?」

オクタヴィアヌスが再び肉棒の先端を彼女の割れ目にあてがった。

もはや散々に犯しつくされた彼女の割れ目は容易くオクタビアヌスのペニスを奥まで咥え込んだ。

そして男のイチモツにねっとりと柔肉を絡みつかせてくる。

度重なる絶頂で子宮が降りている。女体が男のペニスを受け入れることを承認しているのだ。

「こいつ自分からチンポしゃぶりこんでくるぜ!」

オクタヴィアヌスが激しく腰を振った。

リズミカルに腰を弾ませ、彼女の乳房を吸った。彼女のピンク色の乳首がビンビンに勃起して、彼女の口から甘い声が漏れる。

もはや抵抗する気力もなく男にされるがままになって、 オクタヴィアヌスは彼女の最奥までペニスをねじ込みたっぷりと射精した。

その後にハインリッヒが 彼女にまたがるように促し、騎乗位で彼女を犯した。

ハインリヒの上で腰を振るガガーリン。美しい乳房が弾むように揺れた。

その後ろに 残骸鬼が回り込み、彼の彼女のアナルを犯した。

香油を塗ったペニスでアナルを抉るようにピストンする残骸鬼。

後ろと前から ペニスを挿入されて彼女の口から激しい喘ぎ声が響く!

もはや獣のような喘ぎ声だ。

「うぐうう、おふぅ。おうっ❤️おうっ❤️いぐぅう、お願い、もうおてぃんてぃんいれちゃいやだ 、うぶっ!おぉきぼじいい❤️」

「おいおいまだ一つ穴が残ってるぜ!しゃぶらせろよ」オクタビアヌスに命じられてゴルディアスが。 ガガーリンの口の中にペニスをねじ込んだ。

快楽を求めてに勝手に挿入される肉棒。 ズンズンと突き上げられながらガガーリンの体はのけぞった。 そして、 男の腰に合わせるように自らも迎え腰してしまう。

男と女の性器がぶつかり合う音が響き、 人民議会の中に男の精液の匂いと女の愛液の匂いが立ち込める。

 

「それじゃあ、後ろと前、同時に精液出してやるか!イケよ人民英雄様よ!」

ハインリッヒが彼女の膣の奥で射精をした。

それに呼応をして、残骸鬼が彼女の直腸の中で精液をぶちまけた。

そして同時に口の中にゴルディアスが生臭い精液をぶちまけた。

まさに。全身を精液で満たされて彼女の理性は弾け飛んだ。

「もうやだ❤️おちんぽ❤️やだ 、。」彼女の真っ赤な瞳がトロンとして。

快楽に飲まれているのが分かる。

ガガーリンはよろよろと四つん這いになって人民会堂から逃げようとしている。

「おいおいまだ早いぜ俺たちの同志諸君はチンポを勃起させてお待ちかねだ 」

ガガーリンが恐る恐る振り向くとそこには5人の人民議会の代議員たちが裸で彼女を待っていた 。白銀の髪に赤い瞳、最高のプロポーションの人民英雄を心行くまで強姦できる喜びに男たちが打ち震えながら全裸待機していたのだ。

精液で汚れた割れ目に男たちが列をなしてペニスを打ち込んだ。

それだけでは許されずアナルの中にもペニスが挿入され、彼女の口にも次々と男のペニスがしゃぶらされた。

膣の中に尻の穴の中に口の中に次々と男の欲望がぶちまけられた。

彼女の割れ目に疼くような感覚が広がっている。

「ああ、おひんほ❤️おひんほ、ちょうらい、。あああいぐ❤️、もっと出して、妊娠してもいい、もうどうなってもいいからおちんちんでめちゃくちゃにして❤️」

何度も何度も突き上げられて彼女は そのたびに絶頂した。

そこには誇り高き解放の闘士であるガガーリンの姿はなかった。

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