異世界転生 南の島で玉砕間際の帝国陸軍が剣と魔法の世界へ転生したら 作:みなぽん
ガガーリンの依頼を受けて、熊田は代表選手の選考に入った。
代表全員を日本兵にして近代火器で殺戮すればおそらく簡単に圧勝できるだろう。
しかしラーマ軍の見ている前でむやみにその力を示す事は長い目で見たときに決して良いとは言えない。敵に手の内を知られるからだ、近代兵器であっても手の内を知られれば威力は半減してしまうのだ。それを踏まえて熊田は人選した。
大将は言うまでもなくガガーリン、あと四人を選ぶのだ。
まずはなんといってもクレア ランバート 見た目は赤い髪のシフォンケーキのような甘ふわ可愛い女の子だがレイピアの達人だ。
冒険者出身なので剣と魔法の合わせ技を使う器用な一面も持っている。
ミリティア ユークリッドも腕はたつが弓使いなので決闘には向かない
手堅くいって次はアリス ゾロキア 元アーミターヴァ教会の教会騎士で実力は折り紙付きだ。
小柄なロリ巨乳、槍使いだ。眼鏡に緑色のおかっぱ髪、神父との不倫でクビになり傭兵墜ちした子だ。
残り2人は新兵から選ぶとして、、迷っているところにミッフィ アーミテージが現れた。
「熊田隊長、明日の決闘、必ず私を混ぜてよね!ガガーリンには恩があるんだ。
健康的に焼けた小麦色の肌、頭の上にぴんと伸びた灰色のウサギ耳、ウサギの獣人族、まさに天然リアルバニーちゃんだ。
彼女は意外にも武闘家、闘技場の剣闘士奴隷出身だ。
軍服の腕と足の部分を切り取ってタンクトップとホットパンツのような姿になっている。
パンツの後ろからちょこんと出ているまんまるしっぽが愛らしい。
程良い美乳とすらりとした長い足を惜しげもなく晒している。
彼女の最大の武器は素手ゴロ、脚力を生かした蹴りは一撃で即死するレベル。手首には皮紐を巻いている。戦うときにはその紐を拳に巻いて戦う。闘技場ではこれをヒマンテスと言う。
そして最後の1人を誰にするか、桜花かファサリアの二択だろう。熊田はさんざん悩んだ。
「熊田隊長殿、夜食のおにぎりとほうじ茶を持ってきただよ」
にっこりむっちりのこのことナーガ ドラゴニアがやってきた。
戦闘能力が微妙なポンコツドラゴン娘、部隊の料理係だ。
むっちりした体、見事な巨乳と巨尻。見るからにもっさりした田舎者の竜族の女、軍服のスカートのお尻から緑色のしっぽがフリフリしている。戦闘時には全身を鱗でおおって、口から炎を吐き鋭い爪で戦う。頭部にはドラゴンのツノと黄金の瞳、いつもニコニコ優しいお姉さんだ。
そのナーガが明日の代表選手の一覧を見て口を出した。
「熊田隊長殿、オラを選手に入れてくれたら必ず倒せる相手が1人いるだよ。」戦いが嫌いな彼女が呑気な調子でいった。
熊田は彼女に理由を聞く、「うむ、そいつはいいな」彼女の話を聞いて熊田にゲスい笑みが浮かんだ。
バルガ川の中州に朝もやがたなびいている。ガガーリン人民国の空は青く晴れわたり、バルガの両岸ではラーマ帝国軍、ガガーリン人民軍が決闘をする戦士たちの到着を待っている。
神聖ラーマ帝国軍2万、ガガーリン人民国軍3万、彼らの軍勢の只中をきらびやかに飾り立てられた馬車に乗った戦士達が進む。
ラーマ帝国側はオクタビアヌスを大将として、裏切りの四天王 巨人族の乱暴者、ゴルディアス、エルフの貴公子 ハインリヒ NINJYAウォーリア 残骸鬼水の王者 リザードマン バイアラン、いずれも闘技場でスター選手と言われた男たちだ。
ラーマ帝国軍から歓声が沸き上がる。
「ヘイル オクタビアヌス!(オクタビアヌス万歳)ヘイル オクタビアヌス!ヘイル オクタビアヌス!ヘイル オクタビアヌスヘイル オクタビアヌス!」熱狂的な崇拝者が彼を称える。
それらを見守るガガーリン人民軍のメンバーの気持ちは複雑だった。
なぜならその後に従うのが彼らの四天王だからだ。
そしてガガーリン人民軍側からも歓声が上がった。解放奴隷たちが担ぐ神輿に乗り戦士たちが進む。先頭を行くのは人民最高英雄のヨシフ ガガーリン 紅のレイピア使い クレア ランバート 元アーミターヴァ教会騎士 アリス ゾロキア グレイラビット王家の末裔、格闘バニー ミッフィ アーミテージ、そして大抜擢のポンコツドラゴン ナーガ ドラゴニアだ。
「ミッフィ❤️頑張って、絶対に無事で帰ってきてね。」葉山 ゆかりがミッフィに手を振る
「クレア、自民国なんかどうでもいいから危なくなったら逃げるんだぞ」
ミリティアが心配そうに馬車の周りをウロウロする。
そして両軍は川を挟んで対峙する。中洲にわたる船着場には天幕が巡らされ、どの選手が最初に出てくるか分からないようにされている。
しかし熊田は周到に準備をしていた。バルガの中洲を見下ろす高地に。狐宮軍曹とファサリア、
機械の扱いに強いマウザーを送っている。双眼鏡で監視し、敵がどの選手を出してくるか無線で
熊田に連絡をするのだ。現地の武器で正々堂々戦うと言いながらちゃっかり近代兵器でずるをするあたりは熊田は老練な男だった。
「熊田中尉、敵の戦法は緑色のトカゲです。バイアランとか言うやつですわ」
狐宮要が熊田に伝えた。
熊田はニヤリと笑った。
「うちの先鋒はナーガドラゴニアでいくぞ。」
両陣営の選手が小舟に乗って中洲に渡る。リザードマンのバイアランは大きな青龍刀を構えて軽々と中洲に飛び移った。そこにガガーリン陣営の船が来る。
船から降りてきたナーガを見て、緑色の バイアランの顔が青ざめた。
ナーガが七輪と文化包丁と調味料を手にもって楽しそうに船を降りてくる。
「あ、あいつ竜人?嘘だろ、なんでこんなところに竜人がいるんだよ!」
彼の声はもはや悲鳴に近い、リザードマンの遺伝子レベルに刻まれた恐怖、竜人、ドラゴン族から見ればリザードマンは食料でしかない。
「うふふ脂ののったおいしそうなリザードマンだよぉ❤️久しぶりに白子の躍り食いもやりたいわさ」
ナーガのおっとりしたニコニコ顔、魚屋さんで魚の吟味をするような目をしている。
彼女の黄色い瞳はいつもと違う縦長のドラゴンの瞳になっていた。
バイアランはもはや金縛りにあったように動けない。
「それじゃあ、久しぶりにおいしい白子を食べさせてもらうだよ」
ナーガは鎧も何もかも脱ぎ捨てて全裸になった。見事なGカップの巨乳がタプタプゆれる。
そして思わず顔を埋めたくなるもっちりとした尻、薄い茂みに隠れたデルタ。
まさに豊穣の女神の如きプロポーションだ。
激しい戦いを予想していた両岸の兵士たちが彼女の裸に熱狂する。
バイアランは極度の勃起状態に追い込まれれていた。リザードマンにとって竜人は神だ。
彼にはナーガが絶世の美女に見える。DNAに刷り込まれているドラゴンへのリスペクト、
そして美の結晶とも言うべきナーガの裸身はバイアランを強く魅了していた。
「ふふふ、かわいいリザードマンちゃん、まずは私のここにご挨拶してくれろ」
ナーガは闘技場に寝そべって大胆に足を開いた。
まるでバター犬のように彼はナーガのおまんこに引き寄せられた。
服を脱ぎ棄て夢中になって彼女の割れ目を舐める。
「ああ、やっぱりリザードマンの長い舌が最高だべ、舐めトカゲはリザードマンに限るべ」
彼女はバイアランの頭を押さえつけて無理矢理おまんこを擦りつけた。
彼女の花園は舐めるほどに蜜を滴らせている。彼の両手にはたわわなナーガの乳房。
「あああ、、いい、、そろそろ下の口で白子をいただくべかな」
ナーガは立ち上がり大きなSiriで彼の上にまたがった。
肉厚でジューシーなおまんこに彼のペニスは奥までくわえ込まれた。
「ああ、いい、、気持ちええべさ、。さすがちんぽはウロコ付きに限るわ」
彼女はむっちりとした太もおを屈伸させてバイアランの上で腰を振った。
たわわな胸がゆっさゆっさと揺れる。
「ああ、、ナーガ様、、卑しいリザードマンは射精します。ああ、でる」
限界に達した瞬間を見極めてナーガは普段ののんびりした彼女からは想像もつかない俊敏さで
ペニスを抜き取りすかさずシックスナインの体位をとり。彼の射精を口に受けた。
どぶ!どびゅ、。とぴゅうううううびゅーびゅー
ナーガの口の中に白濁した精液がたっぷりと吐き出された。
彼女はそれをうまそうに口にためると醤油をたらしてうまそうに飲みをした。
「ふぅぅ❤️やっぱりリザードマンの白子の踊り食いは最高だべ。早くおかわりを出すだよ。」
バイアランを膝に乗せ乳房を与えながら彼のペニスをしごきあげた。
「あああ、もうやだ、。あああっ!」バイアランが少年のように叫ぶ。
完全なる上位個体の竜人を前にして逃げることも許されずに精液を作精されるしかないのだ。
ナーガの乳房に夢中になってしゃぶりつくバイアラン、優しくペニスを握られて
しこしこされた。
「ふふ、ビクビクして、そろそろ頃合いだべ、。ほら、出して、出して❤️」
ナーガがにっこり笑ってペニスを口に含む。
「あああ、ナーガ様、。射精る!」どびゅうううううう、びゅーびゅーー
「んんんん、濃くて喉に絡んで生臭くて最高❤️」うっとりした顔で精液を飲むナーガ。
「ほんじゃ、そろそろおちんぽ茸も頂くかね」ナーガが文化包丁をもって微笑む
「ああ、ナーガ様それだけは!ひぃぃぃぃぃぃ!」バイアランの悲痛な叫び
スパッーーン!「ぎゃーーーーーーーーー!」ナーガは手際よくバイアランのペニスを
切り落とした。串に刺して七輪で焼き始める。
見守る屈強な兵士たちも思わず股間を抑えた。
「やっぱりこれはタレ焼きだべ、香ばしい、いい匂いでヨダレが出てくるだ」
のたうちまわるバイアラン、しかしリザードマンの悲しい性、竜人のナーガの
尻や胸を見るとDNAがざわついて「ペニスが生えてくる」のだ。
「リザードマンはあっちの尻尾も再生できるのか羨ましいぜ!」熊田が唸った。
決闘というよりもSEX、勝負というより一方的な捕食だった。
それから「白子の踊り食いとちんぽ茸のタレ焼き」を三回繰り返されて
バイアランの心はポッキリと折れた。
「反乱してすんませんでしたぁ(泣)だ、だからもう踊り食いは!ああ、射精る!」
ナーガは尻尾を振りながら口をすぼめて下品に精液を吸いあげた。
「バイアランちゃん、なかなかいい味してるべ❤️」ウィンクするナーガ。
「勝者!ナーガ ドラゴニア」審判のコルニアスが叫んだ。
「熊田隊長、久しぶりに新鮮なリザードマンを堪能しただよ」ナーガが笑った。
ナーガは買い物帰りの主婦のように失神したリザードマンを抱えて陣営に凱旋した。
次鋒 オクタビアヌスが送り込んできたのは貴公子 ハインリヒ、秀麗なレイピア使いだ。
「うむ、スピードのあるレイピア、、、どうしたものか?」
「貴公子、ご馳走、、アリスが犯る」アリスゾロキアが槍を構えて前に出た。
久しぶりに青いアーミターヴァ教会騎士の鎧をきている。しかも教会騎士でもRAKANだけに
許されるブルーとホワイトのツートンの彩色、肩先にアーミターヴァの十字とゾロキア家の紋章。
小柄なロリ巨乳、槍使いだ。眼鏡に緑色のおかっぱ髪、神父との不倫でクビになり傭兵墜ちした子だ。
「ふふふドラゴンの後はRAKAN位の教会騎士様とは、まるでびっくり箱ですね。」
戦いはハインリヒから仕掛けた。速攻で距離を詰める疾風脚!
しかし土の魔法でそれは阻まれた。土突牙の呪文、地面から無数にはえた土の円錐が彼の
足をもつれさせた。たたらを踏んだ先に手を広げて待つアリス ゾロキアに抱きとめられた。
「ふざけるな、聖者の慈悲か?」ハインリヒは美しい顔を歪ませる。
「屈辱に歪む顔、至極」アリスは彼にぷっくりした唇を重ねてきた。
ハインリヒはアリスに抱きしめられ唇を奪われた。
ごく自然に見えるが実力の差がなせる技だ。
「エルフ、永久イケメン❤️キャプチュード❤️」
アリスは捕獲の呪文でハインリヒの自由を奪った。
そして闘技場の中央で鎧を脱いだ。小柄なロリボディにたわわなバスト、あどけない顔に
似合わずデルタの茂みは濃く、好色な彼女のそれは早くもヨダレをたらすように濡れていた。
「この破戒僧め!私に近づくな!」怯えるハインリヒ
「怖くない、、怖くない、、」
アリスは右の指で壊れ物を触るかのようにペニスを触り、たわわな乳房に彼の掌を押し当てる。
そして唇を寄せて優しくキスをし耳元をぺろぺろなめて優しく囁く。
「あっ、あん、優しいソフトタッチ ゾクゾク不可避 そのまま続ける。最初は優しい方が女の子が気持ちいい。」
ハインリヒのペニスにうれしそうに愛撫を続ける。
アリスの乳首が次第に勃起して小指の先程にツンっとボッキした。
「ふふふ、イケメンにおっぱい触られて興奮、おっぱいを吸ったり乳首を舌の先で転がしたりを推奨する。」
ハインリヒは完全にアリスのペースだ。剣闘士は試合に負けた者をレイプして良いという決まりがある。剣で負けた段階でハインリヒは逆らえなくなっているのだ。
しかもアリスは男好きのする好色ないい女だ。清潔旨とする教会騎士からの淫乱はギャップ萌えだ。
ハインリヒが夢中になってアリスのおっぱいを吸った。
「おっぱいの吸い方が、、あなた、神父様に似てる」
アリスはまるで我が子を見るような優しい瞳でハインリヒを見つめ、彼におっぱいを吸われると切ない声で喘いだ。
「アリス殿、、あああ、、素敵だ」
「ああ、ハインリヒ、いい、あ、、ああん、、いけない子、、上手よ、、ああ」
アリス ゾロキア アイアンメイデン(鋼鉄の処女)の二つ名を持つ彼女が教会を追われたのは神父との姦淫がもとだった。
相手はアーミターヴァ教会の改革を唱える若き少年神父 ミハエル クリサリス、クリサリス家の
子弟で将来を約束されたエリート。その彼がひたむきな憧憬をアリスに向けてきた。
堅物のアリスはまるで弟のように彼を守り愛育した。しかし彼も健康な男子、ある日、強く彼に体を求められた。アーミターヴァの神殿の懺悔室で2人は交わった。そしてクリサリス家に対立する勢力にそれを見つけられ、彼女はRAKAN位を剥奪された。そして若い修行者たちが性欲を発散する
肉便器として監禁された。毎日のように彼女の部屋に禁欲生活で性欲を溜め込んだ男達が並び
夜が明けるまで強姦された。必死の思いで脱走し、春を売って武具を整え、交易商を名乗るゲルドルバの用心棒として雇われたのだ。
「アリス殿の 蜜ツボも潤したいのです。」ハインリヒの美しい声が聞こえて、彼女は我に帰った。
「ふふふ、本当にイケメンね、だったらアリスのここ触って、、、。」
アリスはハインリヒの腕を掴んで自分のワレメへと導いた。
ヌチュリと湿った音が響く、その瞬間、ハインリヒは興奮に耐えかねたかのようにアリスを押し倒しアリスの両足首を掴んで大きく足を開かせた。
「ハインリヒ 大胆❤️」
そして、ためらうことなくアリスの割れ目に顔を埋め、まるで犬みたいにベロベロとアリスのクリトリスをなめた。そして、指先でアリスの淫唇をしごき、膣穴に指を出し入れした。
そしてもう片方の手で乳首をつまんで絶え間ない刺激を与えてくる。
クチュクチュクチュとアリスの愛液の音が響いた。
「ああ、さすがの私もみんなが見てる前で、恥ずかしいぞ、ああ、そこ、だめぇ、、、ああん、あああ、、いい!」
アリスの白い裸が狂おしくうねり、ハインリヒの頭を優しくつかんでおまんこに押し付けていた。
よく見れば小刻みに自ら腰をふるわせて快楽を貪っている。
「ああ、ハアハア、、ハァ、、ハインリヒ❤️このままだとアクメ不可避、ハインリヒもずっと我慢して切ないはず。挿入歓迎 私の中に、、きて」
アリスが淫らな目をしてハインリヒを誘う。当たり前のように足をM字に開いて彼を誘った。
「アリス殿のおまんこあったかい、、優しく包まれて、ぬるぬるしてあ、私のものをしごきあげて、、ああ、、溶ける、下半身がなくなってしまいそうだ。」
よほどアリスの膣穴が気持ち良いのだろうか、彼は夢中になってお尻を振っておちんちんをピストンしていた。
「あああ!アリス殿、でる、ごめんなさい!」ドビュウウウウウ!ビュービュービュー!
アリスの腰が突然にびくん!と震えた。ハインリヒが耐えきれずにアリスの膣の中に射精してしまったのだ。
「あああ、出てる、、イケメンに精子、中出しされている❤️すごい、、熱い精液、、何度もたたきつけてる、、、イク!、、もう、、膣内射精でいぐっ❤️」
「ああああ、、アリス殿、すまない、おまんこが気持ちよすぎて我慢できなくなって、、許してください。もし妊娠したら私がちゃんと責任取ります」
「私が妊娠したら私を嫁に貰ってくれるのか、ハインリヒはいい子❤️あなたほんとに可愛い子、あんなに吐き出したのにまだ全然、萎えてない。そのままもう一回していいよ」
「ああ、アリス殿、最高だ、ああ、気持ちいい」
「ほんとに元気❤️キスする?」
「アリス殿、んんんんんむぐうううううううんんんんん」
ハインリヒが激しいディープキスでアリスの唇を奪いながら若さに任せてガンガンと腰を振り始めた。メロンサイズの彼女の乳房を鷲掴みにして乳首にしゃぶりつく。
パチュンパチュンパチュン!彼が腰を叩きつけるたびに湿った音が決闘場の静謐に響き渡る。
アリスも自ら向かえ腰をして、足を彼の腰に絡めて完全に快楽に浸っている
「や、、ああ、あ゛あ゛あ゛、、イグ!んんんんんんんふぅんんん、、はぁはぁはぁ」
「ああああ、アリス殿、いきます、射精します!ああ、、すごいでます。ああ、射精るぅぅ!」
ドピュウウ!ビュービュードビュウウウウウ!ハインリヒがぐいぐい腰をおしつけてアリスの中に射精していた。
「あああ、、イケメンのピチピチの精子が入ってくるぅぅ、、イクイク、、あああっ!イっちゃぅ❤️」
2人は激しく唇を重ねあって激しい絶頂の中に溶けあっていた。
そしてお互いに体をつなぎ合わせたままゆっくりと睦みあっている。
「おーいアリスゾロキア、いつまで楽しんでんだ。早く帰ってこい」熊田が中洲に向かって叫ぶ。
第一試合も第二試合といい血みどろの戦いを想定していた両軍の兵士たちは想像の斜め上を行くエロ展開に言葉を失っていた。どちらにしてもガガーリンが二勝を上げたわけだ。
「ふぅ、、満喫、帰還了解」
アリスは子宮にたっぷりと精液を貯めたままで下着を履き、鎧を身につけた。そしてハインリヒにも
姉が弟に服を着させるように服を着せ、その手をを引いてガガーリン陣営に帰還した。
バルガ河の両岸に陣取るラーマ帝国とガガーリン人民国の兵達に異様な空気が広がっている。
長い対陣で欲求不満の彼らが決闘場で見たものは剣と剣がぶつかり合う闘いというより
くんずほぐれつのSEX対決?だった。しかもグラマラスドラゴンとむっつりエロ聖職者の巨乳の2連発。兵達の中には耐えきれず盾で股間を隠しオナニーしていふ者もいた。
ボッキのままでは鎧が着れないからだ。
第三試合、残骸鬼がウォームアップしていた。忍者ウォーリアの変幻自在の動きに対抗できるのは
紅のレイピア使い、クレア ランバートだろう。
彼女が花道に現れると両軍の兵士たちから歓声が上がった。
甘ふわ系の可憐な少女、まさに彼らが求めていたものだ。クレアはこれから命がけの決闘にむかう。「クレアちゃーん❤️」「あんな綺麗な子がいいのかよ?」「やべぇ顔を見てるだけで勃起してきた。」両軍の兵士たちは何か違うものを期待しているらしい。
「もうっ!何、想像してんのよ!スケベ!」クレアがプンプンと腹を立てた。