異世界転生 南の島で玉砕間際の帝国陸軍が剣と魔法の世界へ転生したら 作:みなぽん
第三試合、残骸鬼がウォームアップしていた。忍者ウォーリアの変幻自在の動きに対抗できるのは
紅のレイピア使い、クレア ランバートだろう。
彼女が花道に現れると両軍の兵士たちから歓声が上がった。
甘ふわ系の可憐な少女、まさに彼らが求めていたものだ。クレアはこれから命がけの決闘にむかう。「クレアちゃーん❤️」「あんな綺麗な子がいいのかよ?」「やべぇ顔を見てるだけで勃起してきた。」両軍の兵士たちは何か違うものを期待しているらしい。
「もうっ!何、想像してんのよ!スケベ!」クレアがプンプンと腹を立てた。
「ああ、クレアちゃんマジいいわぁ、、」鬼の面の下で残骸鬼がにやけている。
クレアは彼の趣味のドストライクだった。
額に1本の角、れっきとした鬼族だ。文武と礼節の島国 ヤポニカ帝国。この国の大半は武技を身に付けたサムライやニンジャ階級か、特定の分野に驚くべき技術を持つオタークといわれる知識階級だ
。残骸鬼は帝国の御庭番を務めていたが、、ダランオ人の少女に恋をして、交易船に潜入しこの世界まで来てしまったのだ。赤髪にサファイヤ色の瞳、ちょうどクレアと同じような西洋人形のような女のコ、船の個室でオナニーをしている彼女を覗き見して、たまらなくなった彼は彼女を犯した。
極楽気分に腰を振っているところ船のクルーに見つかり海に叩き込まれた。
そして漁師に助けあげられて剣闘士奴隷として売り飛ばされたのだ。
半身の態勢でレイピアを構えるクレア、桜色の唇が小さくファイアボールの呪文を詠唱している。
ファイヤボールで奇襲して、電光の突き技でたたみかける作戦だろうか、、、。
「ファイヤボール!」炎の玉が彼に向かってとぶ、「応!」残骸鬼は分身の術でそれを躱す。
しかし4つに分かれた分身は瞬く間にクレアに突き崩された。彼女の愛らしいサファイアの瞳が油断なく彼を見つめている。クレアはなかなかの腕前のようだ。残骸鬼は一計を案じた。
「ふぅクレアちゃんは強いね、おじさんまいったよ。実はおじさんが反乱を起こしたのには大事な訳があるんだ。どうか「おじさんの言うことを聞いておくれよ」」
鬼の面を外し涙を浮かべて必死に懇願した。
「え?、、な?、、残骸鬼のおじさん、、。」どう答えていいか焦る人のいいクレア、チョロ可愛い❤️女の子だ。
「頼むからおじさんの言うことを聞いておくれよ」残骸鬼の目が怪しく光った。
「そんなに悲しいこと顔しないで、クレアはちゃんと「おじさんの言うこと聞いてあげる。」」
桜花が使った言霊縛りの術、クレアうっかりと言ってはいけないことを言ってしまった。
「クレアちゃん、おじさんの言うこと聞いてくれるんだね❤️」
残骸鬼がそうつぶやいた途端、彼女の体に目に見えない操り人形の糸が通ったような感覚があった。
「え?私の体、動かない?」焦るクレア
「とりあえず、武器を捨てて鎧、脱いでよ、」残骸鬼が呟く
「なんでそんなこと、やだ体が言うこと聞かない」彼女はレイピアを投げ捨てて鎧を脱ぎ始めた。
意外と着やせするタイプ、胸は程良い膨らみの美乳、残骸鬼は興奮した。
「クレアちゃん、次はブラを脱いでパンティー下ろしてくれる。」
「や、、そんな恥ずかしいことできないよ、、いやぁ」彼女は顔を真っ赤にしながらブラジャーを外した。ぷるんと溢れる美乳、そして可愛らしいパンティーを脱ぐとそこには水蜜桃のような割れ目、、。残骸鬼は彼女のパンティーを拾ってふくいくたる香りを楽しんだ。
そしてまるでフィギアを愛でるように彼女の周りを回って裸を目に焼き付ける。
「いやぁ!お願い、見ないで、、そんなとこ覗き込んじゃいやぁ!」
彼女の桜色の唇から恥じらう声が漏れる。
「ああ、私のクレアが残骸鬼め、絶対に死なす!」
熊田陣営のミリティア ユークリッドが血の涙を流して弓を引き絞る。残骸鬼を射殺すつもりだ。
「おいミリティアを押えろ!こっちが反則負けになっちまう。しかしそれにしても残骸鬼のやつ、、さすがはひとかどの男だやるべきことを心得ている、、、敵ながらあっぱれだぜ。」
熊田が唸った。
「それじゃあクレアちゃんみんなの前でオナニーをしてもらおうかな。」
「いや、そんなのできません。」彼女は怯えた小動物のような瞳で残骸鬼を見た。
残骸鬼は嗜虐心をそそられてゲスい笑みを浮かべた。
「クレアちゃん、本当に可愛いね。前の2人みたいに恥じらいのない女はだめだ。やっぱり君が最高だよ。おじさんの言う通りにするんだよ。まずは自分でおっぱいを揉んでごらん。オナニーしたことあるでしょ?目を閉じて 男の人におっぱいを触られることを想像して触ってごらん。
自分で乳首を指先でツンツンしたり摘んだり、 エッチな気分を高めていくんだ!さぁやりなさい。」
「そんな、私そんなことできないよ、、。」
彼女は必死に目に涙を溜めて 首を横に振るが、彼女の てのひらは自分の乳房を弄っている。
言霊縛りにかかった彼女は「おじさんの言うことを聞く」しかないのだ。
そして細い指で自らの乳首をつまみ、彼女が普段のオナニーでそうしているのだろうか。優しくつまんで上下に扱きあげた 。クレアのピンク色の乳首が次第にぷっくりと勃起をしてツンと上を向いた。
「綺麗なおっぱいをしているね。 おっぱい敏感なんだね。こんなに勃起させてイケないな、可愛い顔しているくせに君はエッチな子なのかな?じゃあ次はおっぱいを揉みながらその綺麗な足を大きく開いて 開いている片方の手の指で 君のその水蜜桃のような割れ目を優しく撫でてごらん。 」
「そんなことさせないで!残骸鬼のおじさん、ひどいよ、ひどいよ 、ああっ❤️」
「ちょっと触っただけで声が出ちゃうなんて敏感なんだね。じゃあ君の可愛いおまんこの割れ目を自分で開いて クリトリスを触ってごらん。クリトリスをこねたり、 君の綺麗な花びらを自分で触ったり、その可愛い穴に指を入れたりするんだ 。やりなさい!」
「ああ、ひ、いや、そんなこと絶対しないんだからしないんだから !」
「クレアおまんこを触るんだ。 いいねおじさんの言う通りにするんだ。」
彼女は意志の力で必死に拒んでいたが彼女の右手は 彼女のワレメに伸びて言われた通りに触り始めた。
「あああ、、やだ、、恥ずかしい、、やだよぉ、、」
「ほらもっと足を広げて 腰を突き出してオナニーするんだ。ああ、たまらない!赤い髪のサファイア色の瞳の美少女が自分から足を開いてオナニーをしている。どうかな?おまんこ濡れてきたんじゃないか?おじさんに見せてごらん。」
残骸鬼はクレアの割れ目に手を伸ばし、軽く指を入れた。
クチュクチュと淫らな音が響くクレアが唇をかみしめて屈辱に耐えた。
残骸鬼の指の先にはクレアの愛液が糸を引いた。
「こんなに蜜を垂れ流していけない子だな。うんクレアの愛液はとっても美味しいよ。もっと乱れて見せておくれ。さぁ自分の中指を君のおまんこの穴に入れるんだ。そして勃起した乳首を自分でしごきあげてごらん!」
「そんな、恥ずかしいことしたら、私、死んじゃう。みんな見てるんだよ、何万人って兵隊さんが見てるんだよ!クレアのことをお嫁さんにもらってくれる人いなくなっちゃう!」
「いいじゃないかみんな君の綺麗な裸に欲情しておちんちんをしごいているんだよ。両軍合わせて5万人の男の人が 君のおまんこの中に射精をしたいと思ってちんちんをしごくんだ!想像してごらん興奮するだろう?」
まるで悪魔の囁きのように残骸鬼が囁く、そして彼女に強く声をかけてさらなる激しいオナニーを強要した。
クレアの意思とは関係なく、彼女は自分から腰を振りながら割れ目を触った。
「ああっ、いやだ!いやぁ!気持ちいい!指止まらないよぉ、」
「そうだもっと激しくするんだ クリトリスの先端をツンツンしてごらん。指をズボズボ入れてごらん!乳首もちょっと強めにこすってみるがいい。 エッチな声を出すんだ❤️みんなに聞こえるように大きな声で喘ぐんだ!!クレアちゃんのたっぷり濡れたおまんこをみんなに見せつけてあげなさい!そう、指を奥に入れて。 ザラザラしたやや盛り上がったところ、いじってごらん君の G スポットだ 気持ちいいよ。 」
「ああひぅ❤️ここ気持ちいい、勝手に腰が動いちゃう、、」
「ほらおじさんの前でイクんだ!いけクレア❤️」
「あああ、や、ん❤️もうおまんこ、触りたくない、、おかしくなっちゃう、やだ、何これ。
おしっこ出ちゃう出ちゃうよ。 」
「クレアちゃんそれは潮吹きだよ 。君が感じてる証拠だ。5万人の兵隊さんに見られながら君は興奮しているんだ。さ思いっきりイッちゃうんだ!いいね激しく腰を動かして声を出すんだ。
言ってごらんおまんこ気持ちいいおまんこ気持ちいいって!その可愛い唇で言うんだ。」
「ああ、、おじさんの意地悪、おまんこ気持ちいい!おまんこ気持ちいい!」
「君みたいな可愛い子がこんな事を言うなんてね。もうおまんこびちゃびちゃじゃないか、奥まで指を入れてエッチな子だ。おまんこ気持ちいいんだね?いきそうなんだね?腰をビクビクさせてかわいいね そうだ最後はおちんちん入れられることを想像してイってごらん。クレアのおまんこにおちんちん入れておまんこぐちゃぐちゃにしてって、おねだりしながらイキなさい。」
「あああ、、クレアのおまんこにおちんちん入れてぐちゃぐちゃにして、おまんこにおちんちん入れてぐちゃぐちゃにして❤️」
自分で淫らな言葉を口に出しながら、彼女はアクメへと上り詰めていく。
その彼女の美しい姿に残骸鬼はいきり立ったペニスを興奮してしごきあげている。
クレアちゃんイキそうなんだね。ほらイクんだ。イってごらん!いくいくって叫ぶんだ。」
「f嫌だよぉこんなの、みんなの見てる前でイクなんていやぁ」
彼女が意志の力を振り絞って自分の 腕の動きを止めた。
「ふん、おじさんがいかせてあげよう。」
それをめざとく見抜いて、残骸鬼は彼女の小さな体を抱き寄せて、 自らの指を彼女の中に突き入れた!そして G スポットを容赦なく擦り上げ、空いた片方の手で乳首をつまみ上げ、激しく唇を奪った。
「ほら絶頂してごらん!おじさんの手の中で、イクまでー逃がしはしないよ!ほらほら足を開いて、みんなにオマンコを見せつけながらイキなさい!」
「許して、だめだめ、もう我慢できない、お願い許していくいくいく❤️」
彼女の割れ目から潮が吹いた 小鳥のように残骸鬼手の中で震える彼女。
美しい少女が 甲高い声をあげて絶頂した。
残骸鬼も興奮に耐えかねて。 彼のペニスをしごきあげた。まさに暴発の瞬間を狙って、彼女の唇におちんちんの先を軽く含ませてびゅうびゅうと生臭い精液を射精した 。
クレアにおちんぽにキスをさせながらその唇に精液をぶちまけたのだ。
「ふぅううう、たまらないなぁ。きれいな顔に精液ぶちまけてやったぜ」
ご満悦の残骸鬼。余裕の表情でクレアを見下ろす。
唇の端から精液を垂れ流してしどけなく両足を開いたまま倒れているクレアに彼は再び勃起した。
「クレアちゃんの可愛いお口でおじさんのおちんちんしゃぶってくれるかな?」
残骸鬼は彼女の赤い髪をつかみ美しい顔にペニスを押し付けた。
彼はうかつだった。気持ちよさのあまり言霊縛りの術が緩んでしまった事に気付かない。
クレアは操られているかのようなふりをして彼のペニスをしゃぶった。
最初は油断させるために卑しい奴隷のようにしゃぶりついた。
「ああ、クレアちゃん、可愛くて、スイッチ入るとめっちゃエロくなって、最高だ。」
残骸鬼は術が完全に溶けているともし気づかずに彼女はフェラチオに夢中になった。
クレアのサファイア色の瞳は残骸鬼の慢心を着実に捉えていた。
そしてこれ以上ないタイミングでクレアはカプっと残骸鬼のペニスにかみついた。
観客たちは思わず自らの股間を抑えた。
「うぎゃーーーーーーーーーーーーーー!」
残骸鬼の悲痛な叫びがこだました。
そこから先は簡単だった、股間を押さえて転げ回る残骸鬼の喉元にレイピアを突きつけて彼を降伏させたのだ。
「勝者!クレア ランバート。」
「もう、こんな勝ち方、恥ずかしすぎるよぉ」
彼女は顔を真っ赤にして慌てて闘技場から走り去った。
「第4試合、兎族 ミッフィ アーミテージ対巨人族の暴れん坊ゴルディアス。
ゴルディアスは重甲冑に身を包み巨大な棍棒を持って入場してきた
「おい、かなりの体格差だが、大丈夫かミッフィ」熊田中尉が不安げに声をかける。
「熊田隊長、体格とパワーが戦力の決定的差でないことをあのデカブツに見せてやるよ」
健康的に焼けた小麦色の肌、頭の上にぴんと伸びた灰色のウサギ耳、ウサギの獣人族、まさに天然リアルバニーちゃんだ。彼女は鎧もまとわず軍服の腕と足の部分を切り取ってタンクトップとホットパンツのような姿。パンツの後ろからちょこんと出ているまんまるしっぽが愛らしい。程良い美乳とすらりとした長い足を惜しげもなく晒している。彼女の最大の武器は素手ゴロ、脚力を生かした蹴りは一撃で即死するレベル。手首には皮紐を巻いている。戦うときにはその紐を拳に巻いて戦う。闘技場ではこれをヒマンテスと言う。
彼女は長年愛用してきたヒマンテスを丹念に自らの拳に巻いた。
試合開始と同時に戦いはガチバトルだ。今までのコミカル、エロ展開とは違う緊迫した空気に両軍の観客たちは静まり帰った。
「そんな細い体で、俺の棍棒を食らったら一撃だぜ!ノックダウンした後は俺の下半身の棍棒で可愛がってやるからな」ゴルディアスは力に任せて棍棒を振り回す。ミッフィが脱兎の勢いで身を躱す。闘技場の地面の棍棒が深々とえぐる。周囲から見ればまるで兎狩りのような状況だ。
「神様お願い、私はどうなってもいいからミッフィを守って!」
葉山ゆかりは必死に両手を合わせて彼女の無事を祈っている。
しかし彼女の瞳は油断なくタイミングを見計らっていた。
傘にかかって攻めかかるゴルディアスが体力切れする瞬間を。
そしてゴルディアスが大きく棍棒を空振りした瞬間に彼女は持ち前の跳躍力で高々と飛び上がり。
ゴルディアスの顎に膝蹴りを決め、ゴルディアスの脳をゆさぶった。
いかに巨人でも脳を揺さ振られれば立っていることはできない
ミッフィはその勢いのままにくるりと空中で回転し着地。そのまま低い体勢で相手の両足の間に転がり込み、のけぞるゴルディアスの股間を両足で蹴りあげた。
「うぐぅっ!」
巨人の体がその瞬間50センチほど宙に浮き泡を吹いて悶絶した。
まるで魚雷の直撃を食ったようにゴルディアスの巨漢が沈没したのだ。
大きく肩腕を上げて勝利の雄叫びをあげるミッフィーに白衣の天使、葉山ゆかりが抱きついた。
そしていよいよ最終試合、人民国の代表、ヨシフ ガガーリンとラーマ帝国軍 12神将 タウラスのオクタビアヌス少将との対決を迎えた。
オクタヴィアヌスはまさに筋肉の要塞だった。鍛え上げられた肉体をローマ式の甲冑に包んでいる。
一方のガガーリンは白銀に輝く美しい鎧、彼女の白銀の髪、白くて長い耳、赤い瞳と相まってまるで神話の中の女神のように美しい。しかし彼女の体には昨日、四天王とオクタビアヌスから受けた
陵辱のダメージが深く刻まれている。
しかし人民英雄である彼女は決してそのようなそぶりを見せない。もし武運が拙くなく破れたとしても、命の限り強敵に食い下がっていく姿を見せつけてやろうと彼女は覚悟を決めていた。
そして試合がスタートした。常人の目からは何が起きているかさえわからないほどの
剣戟の応酬、必死の思いでガガーリンは立ち向かうが早くも昨日のダメージが足を鈍らせる。ー
彼女の白い肌を剣がかすめ血が流れた。
「オクタビアヌス、。この戦いは絶対に譲らない、ぜーーぜーーーー」息を喘がせるガガーリン
無理して出場してはみたものの完全に体力切れだ。
「ぐへへ、完全にスタミナ切れみたいだな、そんな体でこの俺に勝てるかな?」
「私には不倒の信念がある。民が自由を求める限り、私は何度でも立ち上がるのだ」
「ふん、剣闘士奴隷ごときが何を言うか!神聖ラーマ帝国の支配は神に祝福された正当なものだ!
お前らごときが何度立ち上がったところで、何度でも叩き潰してやるわ」
「ふん!やれるものならやってみるがいいわ!くらえ流星突き!」ガガーリンが俊敏な動きで距離を詰め素早い3連撃を見舞う!決まれば必殺の一撃だ。しかしスタミナ切れで技のキレがてきめんにダウンしていた。
「おいおいこの程度で全力か?ガガーリン!あんまり失望させるんじゃねーよ。このオクタビアヌスにハンパな打撃は当たらねえぞ」
オクタビアヌスは余裕で回避し、鋭い返しの一撃をガガーリンの死角から叩きつける。かろうじて剣戟は避けたもの構えのバランスが崩れる、その隙をつかれて不幸にも長いウサ耳の付け根をオクタビアヌスの蹴りに直撃されて膝をついた。
三半規管ゆらされて足がすくんで立ち上がれない。
「くっ、、、」歯噛みして赤い瞳で睨みつける。
「いいね、その反抗的な態度!それでこそ俺のガガーリンだ!その乳と尻、白い肌をモロ見せしてよ!そっちの方でも男を挑発してるのか!うさぎって確か淫乱なんだよなぁ!お前も実は淫乱なんだろう?一緒にベッドであんなに盛り上がったじゃねーか」
剣闘士時代に彼女はオクタビアヌスに金で買われ何度かセックスをしている。
男はそのかつてのガガーリンの屈辱を今更ながら兵達の前で暴露したのだ。
オクタビアヌスは動けないガガーリンの発達した乳房を足で踏みにじり、彼女の割れ目を蹴りつけた。
「クッ!ぎゃ!ひぃいいいいぐううううううう、、おまえ、、、ゆるさ、、、ぐうううー」
痛みに股間を押さえて丸くなるガガーリン。
彼女のスカートが失禁した尿でぬれた。
「あははは人民英雄様がおもらしかよ笑っちまうぜ!生意気な口が聞けないように調教してやるぜ。薬もたっぷり使ってな!
これは帝国でも違法のセックスドラッグだ!飲んだらアーミターヴァ教会のシスターだって淫乱になる代物だ。
オクタビアヌスは大きな手のひらでガガーリンの長いウサミミを大根の葉っぱのように掴み、顔をあげさた。そして自ら薬を口に含んで彼女の唇を奪った。
彼女は両方の耳を握られると力が抜けてしまう。しかも性感帯だ。
「んんんんぐううう、ちゅぷ、、んんんぐううううううう」セックスドラックの味がする苦いキス!しかし薬はすぐに彼女の脳髄を刺激して激しい快楽を全身に行き渡らせる。
「やめろ、、、んんんんぐうううう、、んふううううんんんぐうううう」
子ウサギのように耳を掴まれる屈辱とセックスドラックの快楽、、男の舌に自らの舌を絡めてしまう自分が情けない、、、。
そして片方の手で白銀の鎧が脱がされていく、オクタビアヌスは単なる勝利だけでなくガガーリン人民国の兵士たちの前で彼女えお裸にむいて犯すことで心まで折ろうとしているのだ
「うひひひ、でか乳バルンバルンさせやがって、、なんだよこの長い足、帝都のファッションモデルか?噛み付きたくなるぜ!しかもやべえエロマンコ!どうなんだよガガーリンの兎ちゃんよぉ!」男は彼女の急所の耳を掴んだままで彼女の恥ずかしい部分を全て裸にした。
そして犯すような目線で鑑賞した。
「ふざけんな、だれがお前なんかに!」
既に剣を取り上げられている彼女がパンチを繰り出すが耳を掴まれて力がでない。
オクタビアヌスはしつこくキスをして屈辱的な隠語を囁く。右手で乳房を愛撫し、左手で彼女の股間を淫らな指遣いで手マンした
媚薬と三点同時責め、まさに気が狂いそうだ。
「ああ、あ、やめ、、ろ、、オクタビアヌス、くぅ、、一思いに殺せ、むぐううう、、そんな同時に攻められたら、、ああああ、、やだ、、ぁぁぁぁ、、感じたくない、、ぃぃぃ、ぁぁぁ」
彼女の意思とは関係なくガガーリンの美しい双丘は淫らに乳首を立てて男を誘い、魅惑の谷間は愛の雪解け水に濡れクチュクチュと淫らな音をたてた。
「声を抑えてないで、兵達にもきかせてやれよ!人民英雄ガガーリンがラーマ軍人に屈服してアヘる声をよ!そろそろちんぽいらてやるか、、ぶっ飛べよガガーリン!」
「やら、これ以上、、おちんぽまで、無理、、ぁっぁぁぁ、、ぃぃぃ」
「必死に声を抑えて抵抗してんな、さぁ、ちんぽぶっこまれてどうなるかな?しかも俺のちんぽは!
そんじょそこらの物とはモノが違うぜ!ほぉぉぉぉぉ!」
オクタビアヌスのズボンがはじけていきり立つペニスが姿をあらわす、、。
ガガーリンはゴクリと生唾をのんだ、見事なペニス、、以前よりもさらにグレードアップしている。
「や、、やめろよ、、そんなの、、私、壊れ、ちゃう、やだ、やめろ!いやぁーーーーーー!」
「3年ぶりのガガーリンのおまんこぅ!ああああったけええ、。それにめちゃ締まるぜぇ、。おい!ガガーリン、お前はマンコ穴の使い心地なら世界一だぜ。気持ちよくてピストンやめらんねえ!」
打ち付けるたびにオクタビアヌスの手のひらの中に握られたガガーリンの胸がプルンとゆれた。
ガガーリンの肢体は異様な快感と苦痛にブルブルと痙攣する。
「嫌がってる割にはがっつりくわえ込んでくるじゃねーか!ガガーリン!」
「そこは、いやぁぁ」ガガーリンは叫んだ。
膣の奥を乱暴につきあげる!彼女は口の端からよだれを垂らして喘いだ。
「ああああ、ひぃいい、いぐぅ、あああ、いぐぅう❤️ああひぃ」
「さて尻にも指をぶち込んでやるぜ、、どうだ、。お前、尻穴に指いれられてマンコ穴をキュンキュンさせてるじゃないか。どうだよ、ラーマ帝国に穴をつかわれるのは!久しぶりだろう。」
オクタビアヌスはピストンした。彼女の豊満な乳房男に握り締められ乳首は舌で舐められ、吸われていた。
「ウヒィ、射精するぜ、、ガガーリン!」ドビュビュルビュルビュービュー
「いやぁあ、あ、精液、でてる、あああ、あ、あ、奥に、あああ、中に出されて、、」
彼女の中に精液がぶちまけられる、オクタビアヌスはずるりとペニスを抜く
愛液と精液にまみれたペニスを彼女の顔におしつける
ものすごいオスの匂いに包まれてガガーリンはもう狂いそうだ。瞳から光が奪われていく。
心は拒んでもメスとしての本能が子宮の奥から疼き上がってくる。
オクタビアヌスは彼女の細い腰をがっちりとつかんで四つん這いにさせた。
売春婦でもためらう服従の姿勢だ。
彼女の胸が下を向いたことでさらに存在を主張する。それを男ががっちりとつかむ
「ああ、やめろ、、卑怯者、、」
「オラオラまだいくぜ、腰振れ!ガガーリン❤️うぉおおお!また射精すんぜ!」
ドビュウウウウウ、ビュビュー 彼はマーキングするように精液をふりかけた。
性器も胸も顔も精液まみれだ。それでもオクタビアヌスは間髪入れず勃起を取り戻し3度目の挿入。
ガガーリンの惨めな姿を人民軍の兵達は見つめていた。
「ああ、ああぐぅ、くぅ、、殺せぇ、一思いに殺せぇぇ、、ああ、いやだ、イク、イクのはいや、いぐーーーーーー!」
ガガーリンは涙を流しながらよだれと愛液とオクタビアヌスの精液でドロドロになった。雄大なちんぽはじゅぶじゅぶとガガーリンのヴァギナを蹂躙し射精を繰り返す。
アナルの奥に口にも臭い精液を拒むことを許さず射精された。
まさにオクタビアヌスは性欲の権化でありセックスモンスターだった。
「ぐひひ、パイオツをブルブルさせて、自分から腰くねらせてやがる。最低の雌犬、いや雌うさぎだな!」
「もういやぁあ、出さないで、子宮が、、、ああ、、中に、、また、、あ、精液、でてる、」
油断したオクタビアヌス、膣内に射精されながら反撃の一打をガガーリンは狙う。
「くっ!ふざけんな!仕留めてやる。」彼女がキレのいいハイキックを繰り出す。
しかし歴戦のオクタビアヌスはかわしてしまう。
「ムダムダ、アクメ女め、キックまでヘロヘロだぜ。もう一発、尻穴にもキメてやる!」
「あああ、おかひくなっちゃう、助けて、あ、あ、お尻にもひぃいいいいいいい尻の穴にも濃いのだされて、、」ドピュゥゥドピュ!
ガガーリンはエビぞって絶頂した。彼女の視線の先に人3万人の人民軍が見える。
男としてもオクタビアヌスに勝たなくては
ガガーリンは快楽堕ちを装って無様に振舞いオクタビアヌスを油断させる。
「あなたのオチンポしゅごい匂い、もっとちょうだい、もうどうなってもいいの、私をハメ殺して、オチンポしゃぶりたい奥まで咥えてあげる、んくんくおげぇーうぐぅーー精液だひて、お口にだひて」
「おいおいがっつくなよ、好きなだけくれてやるぜ!あのガガーリンが奴隷のように俺様に服従して、、いい気分だぜ、あああ、金玉に精液登ってきた!ああああ、射精るぅうううおおおおーーーーーーーーー!」どびゅどびゅどびゅ
相手の腰に抱きついて精液を射精だされながら、さらにちゅーちゅー吸うガガーリンにオクタビアヌスはご満悦だ。
しかし次の瞬間、彼の股間が灼熱した!!
小さなファイアボールを彼女はこっそり手のひらの中で作りそれで彼の金玉とペニスを焼いたのだ!ぶしゅうううううううううっと湯気がたち、肉が焼ける匂いが立ち上る。
卑怯極まる戦い方だが彼女は勝利することに全てをかけた。
ガガーリンはフェラチオしたままでペニスに噛みつきオクタビアヌスの腰をがっちりグリップした。そしてそのまま見事なブリッジで彼の体を投げた。闘技場の床に彼の頭めり込んだ。
筋肉の要塞もペニスだけは鍛えることができなかったのだ。そしてガガーリンはオクタビアヌスのペニスを噛み切った
「うぎゃぁああああああああああああああああ!」オクタビアヌスの悲鳴。
「うえぇ、ぺっぺ、、、きたないわね、オクタビアヌス、。」
彼女は口から精液と血を吐き出した。
股間から大量に出血させ四つん這いになって逃げるオクタビアヌス、。
ガガーリンはブロードソードを拾いゆったりと追い詰める。
「頼む、何でもする。命だけは助けてくれ!」
「オクタビアヌス、今まで何人の奴隷たちがお前にその言葉を言った!それをいちどでも聞き届けたことがあるのか?」
ガガーリンの紅い瞳が怒りに燃えて、オクタビアヌスの首をはねた!
「敵将!オクタビアヌス!ユシフ ガガーリンが討ち取った」
ガガーリンがオクタビアヌスの首を高々と掲げた。
白いウサギ耳をぴんと立てて、色白の美しい肌、抜群のプロポーションを惜しげもなく晒して
彼女は叫んだ。
人民軍3万人から人民英雄に向かって歓声が爆発した。
「ウラーー 指導者ガガーリン ウラーーーーーウラーーーーーー!」
「人民英雄!ガガーリン!我々は同志ガガーリンの指導について行く!」
彼女を裏切った四天王でさえも思わず叫んでいた。
ラーマ帝国のオクタビアヌスはあがらうことのできない強大な存在だと思っていた。
だから彼らは人民のために裏切り者になる覚悟を決めた。
しかしボロボロになってまで立ち向かい最後に勝利を得たガガーリンの姿に彼らは涙した。
損得勘定で姑息に振る舞った自分たちが許せなかった。
彼女は自由か死か!正義か悪かでブレることなく行動し勝利したのだ。
「綺麗だな狐宮、、俺には彼女が女神に見えるぜ」熊田が感動に耐えきれずに呟いた。