※この作品はR-18です。

異世界転生 南の島で玉砕間際の帝国陸軍が剣と魔法の世界へ転生したら   作:みなぽん

24 / 63
ドラゴン討伐 悪逆のヘルマイネ ミハエル クリサリスを逆レイプ! 聖騎士 メイベル リングベル触手凌辱

日輪兵団の調査兵団はアーミターヴァ教国に入国した。ベツレヘムの街で「軽くて丈夫、カルザス名物圧延鍋」を売りさばいてちょうど昼休みに入ったところ。

アーミターヴァでのミハエルとの思い出に黄昏てぼっち飯をしているアリス。

「おーいアリス、どうしたぼーっとして」「アリスさんお昼休み終っちゃいますよ」

ミリティアとクレアが1人でぼーっとしていたアリスに声をかけてくれた。

「アリスさん!焼き芋が売ってたんで、買っちゃいました。アーミターヴァ教国のお芋は甘くて美味しいですよ、半分食べますか?」

クレア がニコニコ笑って焼き芋を差し出した。

「感謝」アリスはぼそっと礼をいって受け取った。

ぽくぽくとした中に素朴な甘み懐かしい味だ。

芋は古いかわら版で包まれている。久々のアーミターヴァの文字に彼女は目をやった。

そしてそこに書かれている見出しを読んで彼女の顔が凍りついた。

「ミハエル クリサリス神父 クレイトドラゴン退治に出発!若干17歳の無謀な挑戦?」

クレイト・ドラゴンは神性を帯びたドラゴンではない、竜人からのレベルアップの過程で本能に呑み込まれ闇堕ちした肉食クリーチャーである。

強烈な毒を吐く、体内に美しい真珠を持っており、それは「毒の中の真理」としてアーミターヴァ教では神聖なものとされている。

RAKAN位の騎士 5人がかりでも苦戦する相手にミハエルは何をしようというのだろうか。

アリスは瓦版に目を走らせた。そこには次のように書かれていた。

 

ミハエル クリサリスは六大神官選挙に出馬を表明した。今回、フランシスコ ボルツが任期を迎え

再任を問う選挙となったがそれに一騎打ちを挑んだ構えだ。ミハエルはボルツ門閥による教会の権益集団化とアリスゾロキア裁判などで不当な法廷工作がなされたとして弾劾している。

突如ガリラヤ郊外に現れたクレイトドラゴンの討伐は果たせれば選挙戦の不利が伝えられるクリサリス陣営の起死回生の一打となるだろう。

 

あの優しい少年は自分のためにこの2年、直向きに努力して力を蓄えてこの無謀な挑戦をしたに違いない。今更、自分の名誉回復等はどうでもいいアリスだが、あの純粋な魂をドラゴンの犠牲にするわけにはいかない。

「ミハエル!そんなの無茶だ!」彼女が珍しく感情をあらわにして叫んだ。

慌てて立ち上がり槍を持って兵団の馬を持ち出そうとする。

慌ててクリスとミリティアが止める日輪兵団は軍隊組織、勝手な行動は脱走とみなされかねない。

「何かあったのかアリスゾロキア軍曹!」

物陰でナーガにセクハラしていた熊田が慌てて駆けつけた。

「熊田隊長!ミハエルが、、、ドラゴン退治に、、あの子ではドラゴンは絶対に倒せない、、

あの子は私のためにこんな無茶な挑戦をしている!命令違反の制裁なら後でいくらでも受けるから!頼む行かせてくれ!」

取り乱すアリス。その元となった瓦版を拾って狐宮少尉が冷静に語りかけた。

「アリス、この瓦版は3日前のものやで、ここベツレヘムからガラリヤまでは200キロ、馬で移動してれば、ミハエルはんはもうじきガラリヤに着く頃や、今更、馬で追いかけたって40キロも走らんうちに馬は潰れるわ。だが200キロ走りっぱなしで追いかけることができれば間に合うかもしれん」

「そんなの無理だ!」アリスは絶望したように肩を落とした。

その彼女の肩をがっちりとつかんで熊田軍八が言った。

「そうでもないぞアリス!わが日輪兵団の辞書に不可能は無い!鹿賀大尉の作った、カルザス0年式試製装甲馬車があるではないか!装甲馬車は時速50キロ、燃料の続く限り止まる事はなく走ることができる。つまりわずか5時間でガリラヤに着くことも可能だ!」

「隊長 感謝する。このお礼は何でもする。」アリスが涙ぐんだ。

「アリス、五分で支度しろ、調査兵団は急遽、ガリラヤ郊外の調査を行う!ドラゴンなどの危険生物がいると言う情報もあるので重火器の搭載を忘れるな!馬車に乗れる人数には限界がある。操縦士のマウザー マルキウス、ドラゴンに詳しいナーガ ドラゴニア、土地勘のあるアリス ゾロキア 、砲手としてミリティアユークリッド、んっ?なんだお前もアリスが心配か、、追加で雑用係にクレア ランバート、以上だ。残りの者はは狐宮少尉の指揮でベツレヘムを拠点に活動しろ、」熊田が命じる。

それに呼応して狐宮が素早く指示を出す。

「桜花とファサリアと沼田、それにノンナはアーミターヴァ教国の内情を探れ!それ以外のものは鍋をしっかり売り捌いておけ!これから軍資金も必要になるぞ」

 

こうしてカルザス0年式試製装甲馬車に彼らは乗り込んだ。少し狭いが致し方ない。

焼き玉エンジン内蔵の装甲馬車だ。箱型の車体に鉄の板が貼ってあり煙突が車体の後部に立っている。車輪は6輪、不整地の走破に耐えるように丈夫な樫の車輪に接地面には3ミリの鉄を巻いている。御者席にあたるところに操縦桿とブレーキ、アクセルがある。そして御者席の後ろからにょっきりと41式山砲の砲身がのぞく。そして馬車の上には丸い穴が開いていて九二式重機関銃が据えてある。

「出発進行!点火穴にファイアボールを打ち込みます!」

ぷりんしたお尻で操縦席に座るマウザー。

ハンドルに彼女のハリのあるバストがプルプルと当たる。

チン!カッカッカッカッカッカッカッカッと鉄の魂がファイアボールにあぶられて真っ赤にいこる。

「手順よし、次、燃料コックを捻ってエンジンに注油、エンジンの出力調整!」

ボゥッ!ガッタタタタ、ガガタタタタ、、タンタンタンタンタン!エンジンが回り出す。

「アクセル起動」アクセルを踏むと馬車が動き出した。

アーミターヴァの穏やかな景色、よく整備された道を一路ガラリアに向かって走る。

沿道の人々は煙突から煙を吐きながら走ってくる「馬のいない馬車」に驚いた。

街道警備のアーミターヴァ兵が騎馬で追いついてきて誰何(すいか)する。

「この馬車の所属と目的を知らせよ!」兵たちが問う。

馬車の屋根に身軽にアリスが飛び乗って答える。

「お役目ご苦労である!18羅漢 第7位の アリス ゾロキアだ。ディーバダッタ教皇の命により

クレイトドラゴンの討伐に向かう途中だ!火急の用向きにてまかり通らせてもらう!」

青いアーミターヴァ教会騎士の鎧、しかもRAKANだけに許されるパーソナルカラー、ブルーとホワイトのツートンの彩色、肩先にアーミターヴァの十字とゾロキア家の紋章。小柄なロリ巨乳、槍使いだ。眼鏡に緑色のおかっぱ髪、アーミターヴァ国民なら誰でも知ってる神セブンスだ。

彼女の処分についてはディーバダッタ教皇の配慮でまだ国民に知らされていなかった。

彼らはアリスのハッタリを信じた。

「RAKAN位の教会騎士様!アリス様!お勤めご苦労様です!我々がこの先の関所にも知らせ道中を遮らないようにさせましょう!」

街道警備の兵は感動に頬を染めて答えた。

「アリスが何やらありがたげに見えてきたね、聖騎士様かぁ、本当だったんだね、かっこいいじゃん」

ミリティアが笑った。彼女がここに来るまでアリスのプロフィールはハッタリだと思っていたのだ。

装甲馬車は順調に進み、ガリラヤ郊外にたどり着いた。

「おいナーガ、、ドラゴンてお前の仲間だろ。うまいこと話をしてお引き取りいただく事はできないのか?」熊田が聞いた。

「えへへ竜人とドラゴンの間には実は大きな大きな違いがあるんです。確かにドラゴンはうちら竜人がクラスアップした姿です。でもほとんどの竜人は一生涯クラスアップすることなく過ごします。

クラスアップはかなりの経験と修行を積めば挑戦条件は整いますけど、実際にやってみると力の奔流に耐えられずに95%の確率で体がバラバラに弾けて死にます。さらにそれを乗り越えても10人中9人は精神を犯かされてただのモンスターになってしまいます。つまり意思のある徳の高いドラゴンになるには100分の1の可能性にかけるしかないんです。なれるかなれないかはその竜人の精神の高潔さと修行の蓄積ですね。こんな罰ゲームみたいなクラスアップ、誰もやるわけないでしょ!あははは」

ナーガドラゴニアは大きなおっぱいをプルプル震わせて笑った。

 

クレイトドラゴンはガラリア郊外で猛威をふるっていた。

小さな村が襲撃される。自警団の若者は槍を持って立ち向かうが硬い鱗に阻まれてダメージを与えることができない。体長25メートルの巨大な龍!

「クケェェェーーーー!」甲高い叫びとともに口から毒液をばらまく。

毒液を浴びた若者たちは瞬く間に皮膚が爛れ腐り落ちた。のたうち回りながら無残な死をむかえる。

教会の建物に村人たちが追い詰められていく。教会の丈夫な扉もドラゴンは瞬く間に叩き壊す。

「呪われた化け物め!いますぐこの村から出て行け!」

アーミターヴァの神父がドラゴンの前に立ち塞がるが鋭い牙の生えた口にがっぷりとかみつかれ

ぐしゃぐしゃと汚らしい咀嚼音とともに食い殺された。

「ドラゴン!食うならワシらから先に食え!頼むから子や孫は見逃してくれ」

年老いた者たちが進んで村人たちの前に立ちふさがってドラゴンの餌食になった。

愛する子供や孫の顔を目に焼き付けて彼らはためらうことなく前に出た。

圧倒的な力の前に出来ることはドラゴンを満腹にさせること、その犠牲を自ら買って出ることだった。

教会はドラゴンの餌箱のようになった。鼻ズラを突っ込んで老人達を貪り食う。

 

しかしドラゴンは気まぐれだ時より奥に手を伸ばして村人をさらう。

母親たちは子供を背中にかばいドラゴンの伸ばした手に子供の代わりに捕らえられた。

「お母さん!」泣き叫ぶ子供たち。

「お母さんなら大丈夫だよ、ずっとあなたを見守っているわ、あなた後の事はお願い」

ドラゴンの牙を前に母たちは必死の笑顔で死の瞬間まで子供たちを慰めた。

また1人母親がドラゴンの爪に捕らえられた。ドラゴンが丁寧に爪で服をむしる。

農家の二児の母、ミケーネだ。グラマラスな体で村一番の器量よしと言われた女だ。

熟れた女のうまそうな裸、ドラゴンはよだれをたらした。

だいぶ年寄りたちを食い尽して飽食していたのでドラゴンは彼女が口の中に入れて雨玉を転がすように舌先で彼女の体の体液を味わった。乳の匂い愛液の匂い、女の体は舐めれば舐めるほど甘くて良い味が出る。最高のデザートだ。ドラゴンは女を欲情させる唾液を出すこともできる。

「ああ、ヌルヌルの舌で舐められて、ああ、許して、一思いに殺して、こんなのやだやだ、、イクっいぐぅーーー❤️」

彼女がドラゴンの口の中で絶頂する。ひときわ甘美な体液がドラゴンの舌に満ちた。

「やめろーーーーーー!ミケーネを離せぇ!」

半狂乱になって夫が叫んでいる。父親にすがりついて子供たちが泣いている。

まさに神も仏もいないのか、人々があきらめかけたその時!

 

「腰には真理の帯を締め、胸には正義の胸当てを着け、足には平和の福音の備えをはきなさい。これらすべてのものの上に、信仰の大盾を取りなさい。それによって、悪い者が放つ火矢を、みな消すことができます。救いのかぶとをかぶり、また御霊の与える剣である、神のことばを受け取りなさい!」まだ歳若い少年の声で力強く聖句を唱える声が聞こえた。

神父が聖騎士に加護を与える呪文だ。

それと同時に聖騎士の鎧をまとった女騎士が教会に飛び込んできた。

「くたばれ化け物!」

そして彼女の斬撃はドラゴンの巨体を教会の外に叩き出し、しゃぶり犯されていたミケーネを救いだした。

「呪われしクレイトドラゴン!18羅漢 第18位 メイベル リングベルが相手だ!」

ツインテールのおさげ髪にブルーとホワイトのツートンのリボン。ハシバミ色の瞳、そばかす顔のあどけなさの残る細身の少女。

アリスゾロキアの騎士学校の後輩だ。

アリスゾロキアのパーソナルカラーのリボンはアリス本人から卒業式の時に主席のメイベルに贈られたものだ。メイベルは騎士学校時代、公私ともにアリスのバディであった。

愛するアリス先輩の名誉回復のために、ミハエルクリサリスの無謀な挑戦に彼女は行動を共にした。2人の切り札は「神騎合体」神父と騎士が心をつなぎ合わせて戦うアーミターヴァの秘儀だ。

クリサリスの力が彼女の鎧の防御力を上げ、剣の攻撃力をかさ上げしている。

しかし惜しむらくは2人のシンクロ率は50%超える程度であるという点だ。

2人はシンクロ率を上げるために討伐の道中の宿屋でベッドを共にした。お互いがアリスを愛する者同士で割り切った関係を持ったのだがやはり付け焼き刃の感は否めない。

しかし突然、現れた強敵ににドラゴンも混乱したようだ。メイベルの気迫がドラゴンを圧倒する。

「さすが聖騎士様に神父様じゃ、ドラゴンを圧倒している!」村人が歓声をあげる。

 

そこにもう1人の18羅漢の聖騎士が馬に乗って現れた。

「聖騎士様がもう一人!これで我々は救われた!」村人たちが歓喜した

「18羅漢、第8位の聖騎士 ヘルマイネ ミッシュラン 、推参!」

金髪の縦ロール、鼻筋の通った高貴な顔立ち、フランシスコ ボルツを親戚にもつエリート騎士だ。メイベルよりはるかに格上の騎士に村人たちは安堵した。

しかし彼女の行動は見ていた村人たちを驚愕させた。

ドラゴンの鋭い爪と格闘するメイベルの背後から彼女はバッサリとメイベルを切りつけたのだ。

とっさに躱して致命傷を逃れたもののドラゴンの前で鎧を切り裂かれて倒れるメイベル。

彼女のスカートから白い太モモが覗く。

「キキャーーーーーーー!」ドラゴンが叫んだ。

「浅ましいモンスターの分際で人間の女に欲情してるのか?まぁ元の材料は竜人だからな、無理もない。、そうだ、メイベル リングベルを村人の前で犯せ!やるんだ!クレイト ドラゴン!」

ヘルマイネは漆黒の呪符を片手にドラゴンに命じた。

「ヘルマイネ!それはドラゴンサクリファイスの禁呪!罪のない竜人を攫い、無理矢理に邪竜と合身させたのか!」

ミハエル クリサリスが怒りに燃えて彼女にファイアボールを放つ!

しかし簡単に弾き飛ばされ、ミハエルはみぞおちを蹴飛ばされて体をくの字に曲げてのたうち回る。

「その通り、竜人族の奴隷と伝説の邪教の召喚呪符だ、アーミターヴァ教会のボルツ家に伝わる秘宝ってわけだ。便利だぞ!ドラゴンも自在にあやつれる。ただ無理矢理作り上げたドラゴンだからね10日と持たずに腐った肉に戻るけどね。ミハエル、お前を殺せれば充分さ!かわいそうだけどこの村の連中も一緒に消えてもらうよ!ミハエルとメイベルは死亡、村も壊滅、その凶悪なドラゴンは英雄、このヘルマイネ様が退治したってことでイイハナシだろ?」

彼女は下衆な笑みを浮かべた。

 

「やらせるか!私はアーミターヴァの騎士!アーミターヴァ信徒の盾なり!」

メイベルが死力を振り絞った。しかし、ドラゴンの硬い皮膚が彼女の斬撃を阻んでいた。

「おいメイベル!抵抗するならドラゴンに村人を殺させるわよ、大人しく犯されなさい!ふふふ

少なくともあなたが犯されてる間は村人の命を守れるわよ」ヘルマイネがにやりと笑う。

「くっ!この卑怯者め、アーミターヴァの神罰がくだるぞ」

ドラゴンは彼女を生殖対象として選ぶエンゲージモードに入っている!

ドラゴンの股間からヒュドラのように複数のペニスが生えた。

これはもう犯されるしかない、「くぅ!好きにするがいい」メイベルは覚悟を決めた!

村人の命がかかっている貞操などとは言っていられない!苦肉の策だ。

 

剣を投げ捨てて、胸元をはだけて白い乳房を晒す。そして誘うようにドラゴンの前に両手を開く、

気高い18羅漢が卑しい売春婦のような真似をする、その姿はさながら磔にされる聖女のようだ。

ドラゴンの口から卑猥な舌がのび、股間から何本もの生殖器がズルズルと現れた。

「ふん、ドラゴンめ!生贄にされた憐れな竜人よ、今生の思い出に聖騎士メイベルを抱かせてやる!好きにするがいい!」

メイベルは目をつぶり意識を集中して反撃の機会探る

ドラゴンの舌が胸元をはだけて彼女の美しい乳房に巻きつき、そして激しく舐めまわした。

乳首が勃起する。

「く、うう、あ、あ、」彼女は必死に堪える

ドラゴンの長い触手のようなペニスが、彼女の聖騎士の服の足元からズルズルと彼女のすらりと伸びた足に絡みつき逆さ釣りにして淫らに開かせる。服が無残にはぎ取られる。

 

ドラゴンの触手は彼女の全身をぬめるように這いずりまわり、彼女の美しいクレバスへとずぶりと侵入した。

「んんぐぅ、いや、入ってくる、あああ、いやぁ、あああ、あ、あ」

彼女は歯を食いしばり耐えた

クレイトドラゴンの催淫性の体液が彼女の性欲を刺激し聖騎士を淫売に貶める。

メイベルの可憐なくびれが震えて、ドラゴンのペニスの律動にあわせて自ら腰を振る。

「ああ、いい、いやぁ、そこだめぇ❤️、私、いっちゃう、いや、こんなところで、絶対にいや、ああ、、あ、、ああ、。やめて、いく、いく❤️」

「クキャーーーーークキャーーーーー!」

ドビュドビュ!ドビュドビュ!シャワーのように降り注ぐ精液。強烈なオス臭。

「あはははメイベルいい気味ね!」ヘルマイネが笑う。

メイベルはすでに自分が何をしているのかさえ忘れてイキ果てた!ドラゴンの催淫は強力であり、

性行為は執拗に続いた。

 

そしてその戦いの傍らでヘルマイネ ミシュランが美少年のミハイルを陵辱しようとしていた。

「ミハエルあなたほんとに美少年ね、ぶっ殺しちゃう前に楽しませてもらうわ❤️おちんちんが勃起している間は殺さないでいてあげるわよ❤️」

金髪の縦ロールの長髪、貴族階級のおごり高ぶった顔立ち、ヘルマイネがミハエルを獲物のように睨み付ける。

「お前の好きになんかさせない!」 必死に立ち向かう

しかし所詮は神父です。聖騎士のヘルマイネにとって赤子も同然だ。面白いように転がせる

「とりあえずおとなしくしとこうね。」

ミハエルの上に馬乗りになって、喉元を抑えて気絶させた。

少年を気絶せるなんて鶏をしめるように簡単、彼女の日課は逆レイプなのだ。

き裸に向いちゃおう、この子、ませてる割にはおちんちん小さいわね」

ヘルマイネが嬉々としてミハエルを裸にして縄で両腕両足を縛り つけた。

そして気絶から目覚めさせる。

 

「ふふふ、おいしくいただかせてもらうわ。命令よおまんこを舐めなさい!」

ヘルマイネは毛深いおまんこで彼の顔の上にまたがって腰を振った、

「ふぅううう、若い子っていいわぁ、、可愛い顔におまんこを押し付けてるだけで濡れてきちゃう!」

ヘルマイネは乳輪の大きなロケット型のおっぱいを自分で触りながら獣のようにおまんこを押し付けた。美少年を陵辱することに興奮しぐちゃぐちゃにおまんこ濡らしていた。

「私のおまんこ舐めて勃起してるじゃないの。それに何よこの雑魚ちんぽ!あははは、躍り食いにしてやるわ!」

ミハエルにまたがったままフルートを吹くみたいにフェラチオした。ヘルマイネのフェラチオはプロの娼婦級だ。

「やめろ!やめろよ、アリス様以外に僕は、。ンンンングゥ、、押し付けるな、気持ち悪い、やだ」

強制シックスナインの体制で犯されるミハエル

「んんんんぅんんく、んく、んんくこの子のオチンポかわいい、食べちゃいたい!」

「ああ、、、、ああ、あ、ひぅぅ、、え、何、これ、、やめろ、んんんぷうううう、、

僕はアリス様以外は、、やめろ!汚い雌犬、羅睺羅の手下め」

おちんちんをビキビキに勃起させらながら彼は抗議した。

「目上の女性の人に失礼な事いうものじゃないわよ! この雑魚ちんぽ!」

ヘルマイネは彼のお腹を思いっきり蹴りつけた。

「○△◇っ!かはぁ、、あ、あ、」

彼の小さな裸体が荒地に転がる。。

全裸の少年を追いかけ回し容赦なく蹴り飛ばす

「ああくぅ、、、あああひぃ、、ぐうぁあ、、。やめて、、ごめんなさい!」

追いかけてボールのように何度も蹴り少年の瞳が苦痛で歪み彼の細い腰がのたうち回った。

 

「これ以上蹴られたくなかったら、両足を思いっきり左右に開きなさい!逆正常位でレイプしてあげるわ。」

そう言うとヘルマイネは彼の小さなおちんちんを膣の中に銜え込んだ、そして女の子を犯すように

激しくピストンした。

肉厚なグッチョリまんこがヌルヌルとペニスを咥えこんでくる。

 

「あああ、僕のちんちん、、ヘルマイネのマンコに食べられてる、、溶かされちゃう、、あああああ」

「ほら、雑魚ちんぽの弱々神父君!男らしいとこ見せてみなよ!」

ミハエルの身悶える身体を押さえつけヘルマイネは少年の唇にディープキスを重ねた。

少年の乳首を女の子をもて遊ぶみたいに弄ぶ。

「あああ、僕、セーシでる!出ちゃう!やだ、ヘルマイネの中に出すなんて!アリス様、助けて、」すっかり射精寸前の顔をしている。

「 ミハエル、先にイクなんて最低よ!本当にガキってやだわ!弱いくせにイキがって、身勝手で!ちゃんと先にイくことを謝ってから射精しなさい。そのぐらいできるわよね!神父でしょ、

ほらほらだしなよ、、アリス、アリスってどいつもこいつも、ほらほらアリスへの裏切り射精しちゃいなよ!ほら、、雑魚ちんぽ!のくせに泣いてんの?ばっかじゃないの!」

ミハエルの心を根こそぎぶっ壊してやるのだとヘルマイネは考えた。

「ふふ、雑魚ちんぽで出しなさい、レイプは体だけではダメ、心まで犯してあげなきゃね❤️」

「ああ、ごめんなさいアリス、、ああ、、やだ、、イキます。ごめんなさい、、射精させられて、ああ、ごめん、、、!」

ドピュウウドピュドプゥ

少年は涙で顔を濡らしながら射精した。ヘルマイネが胸にミハエルを抱きしめ乳房を押し付けた。

 

「ふふふ、いぐぅ❤️少年の切ない顔サイコー!私のおまんこの中で雑魚ちんちんがピクピクとハネてるわ。マジでヤバい❤️ほら私のおっぱいきれいでしょ。舐めなさいよ!ペロペロ舐めなさいよ!」

「ううううっ アリス様」

逆レイプセックスにすすり泣くミハエル。

「ぴーぴー泣いてんじゃないわよ、クソガキ!」ノゲシッ!グシャァ!

少年の白いお腹に容赦ないストンピング!

ヘルマイネは革靴でミハエルのおちんちんを思いっき踏みつけたのだ!

彼の細い足がつま先をぴんと伸ばして痙攣した。口から泡を吹く。

「おおおぅ!うぎゃぁぁぁあ、ごふぅ!」

ミハエルは泣いて股間を抱えて転げ回る。

「あははは笑えるわ、これでも神父様?ただの雑魚ガキじゃん!私に蹴られてすっかり萎んちゃってるじゃん❤️今からいい薬あんたの尻の穴から流し込んであげるよ。」

奴隷の調教に使う催淫剤の瓶を開け、そのままミハイルの尻の穴に瓶の先をぶち込んだ。

流れ込んでくる魔法のポーション。

「ぎゃああ、、ああ、、熱い!身体が熱い!」亀頭を真っ赤に充血させて彼のペニスが勃起した。

「ふふふおちんぽ復活!粗末なちんちんが一生懸命勃起してるわ❤️まだまだ全然できるよね。私の体、アリスほど若くないけど結構いけるでしょ」

ロケットおっぱいをブルブルと揺らしながら浅ましくミハエルを犯した。

「ヘルマイネ!やめろ、やめ、、おまんこすごくしまる、吸い付いてくる!ああああ、、射精しちゃう、。アリス様 ごめんなさい!」ドビュウウビュウビュー

ヘルマイネは騎乗位で激しくピストンしながら彼の射精を受け入れた。

「僕は汚された、、ああ、、アリス様」

「少年神父のエキス!最高、いいわぁ、、男のくせに泣いてお尻をふるわせているなんて❤️まるで女の子ね。美味しくいただかれましたって感じかしら」

 

舌なめずりするヘルマイネ、ミハエルの尻に指を入れて再び勃起させる。

「ああ、、もう、、許して、、、もう精子でない、から、、」あとじさりするミハエル

「あらあら。2回くらいで許してもらえると思ったら大間違いよ。」

細い指でミハエルのアナルを刺激した。松果体を擦られてペニスが強制的に勃起する。

「ふふふ元気におっきしたね、偉いわミハエル。搾り取ってあげる❤️」

そう言うとヘルマイネは彼の上にまたがってゆっくりと騎乗位でセックスした。

 

「あああ、やだ、ヘルマイネなんかに、、ああ、、やだ、でも、気持ちいい❤️」

媚薬の効果でミハエルは堕ちた。

「ふふふ可愛い顔❤️本当に天使ね、アリスが入れ込むのわかるわ、あああ、いいわ、君の雑魚おちんちんでも気持ちいいわよ。だからもっと腰を振りなさい。」

散々に打ち砕いてやった ミハエルの自尊心を修復するスクラップ&ビルド。彼女の老練なテクニックにミハエルは暗示にかかったように腰を振り彼女の乳房をしゃぶった。

「あああ、ヘルマイネ、僕、イっちゃう、、あああああ!」

「いいわよ、中に出して、、、あああああ、、気持ちいい、ミハエル❤️ 私の中でビュービューセーシを吐き出しなさい、うふふ可愛い、性奴隷で飼いたい、、殺すの勿体無い、、、でも、、そろそろ情がうつるから屠殺どきね、、最後の中だし、私の中で出して死になさい!」

ヘルマイネの表情が豹変した。残忍な笑みでミハエルの首をしめながら腰を振る。

ひと思いには殺さない。閉めたり緩めたり閉めたり緩めたりしながらなぶり殺しにするのだ。

「ああ、、やだ、、。アリス、、」

視界が白い靄がかかり、結合の快感と死の恐怖がみちる。

毛深い割れ目がペニスを捕食するように締め付けてくる。

ミハエルの幼い勃起ちんぽがビクビクと痙攣した。

メイベル リングベルもドラゴンの触手レイプちんぽで穴という穴を犯され、射精されている。

「ああ、、触手ちんぽ、、やらぁ、、ああ、、ズブズブされて、、イっちゃう。」

スレンダーな体がドラゴンの触手に射精されるたびにビクビク震えていた。

「ああ、、騎士様とお若い神父様、、このままでは、、わしらも」

ガラリア郊外の村人は嘆いた。

「アーミターヴァ様に祈るんじゃ!おすがりするんじゃ!浄土にましますわれらがアーミターヴァ様、我ら迷える衆上をお救いください!ナムアーメン!」村長が叫んだ。

「浄土にましますわれらがアーミターヴァ様、我ら迷える衆上をお救いください!ナムアーメン!」

「浄土にましますわれらがアーミターヴァ様、我ら迷える衆上をお救いください!ナムアーメン!」

人々の祈りがガリラヤ郊外に満ちた。

すると街道に砂塵を巻き上げて猛進してくる馬車見えた。馬車?それにしては馬がついていない。

しかもものすごいスピードだ。しかもその馬車の上には青と白のパーソナルカラーのRAKAN位の

騎士が槍を手に颯爽と仁王立ちしている。

「青と白のパーソナルカラーの鎧?おおっ!あれは神セブンス!第7位 アイアンメイデン 青騎士 アリス ゾロキア様だぞ!アーミターヴァ様は救いを差し伸べられたのだ!」

村人たちは歓声を上げた。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。