※この作品はR-18です。

異世界転生 南の島で玉砕間際の帝国陸軍が剣と魔法の世界へ転生したら   作:みなぽん

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鷹田飛雄馬中尉のプロポーズ大作戦 幼妻 レーティとのラブラブセックス❤️

日輪航空隊が設立と同時に行ったカルザス山岳地帯におけるモンスターハンターたちの掃討は

彼ら自身の想像を超える感謝を持って迎えられた。

辺境の民にとってモンスターハンターたちは山に住む悪魔とでも言うべきにも存在であった。

それを日蓮兵団が見事に打ち破った事は辺境の歴史にとって革命的なことであった。

2ヶ月前から発行されるようになった新聞、カルザス日報には「天翔る神軍、悪鬼の如きハンターを殲滅せる! 」「凛々しい若武者 鷹田 飛雄馬中尉」「ハンターの隠れ家には惨殺された死体の山とさらわれた女性が多数!奇跡の解放に喜びの声。」と華々しい記事が踊った。

しかし関係者には苦い記憶が残った。多くの人々を殺してきたとは言えハンターの村を女と子供を残してほぼ根絶やしにしてしまったのだ。

 

そんな日輪兵団の者たちの心とハンター達を救ったのは兎山美月であった。

あの日、鷹田に辺境の基地で放り出されてガタゴト揺れる馬車でお尻を痛くしながらタバログに帰った美月を珍しく鬼塚一貴軍団長が笑顔で出迎えた。

「そうか鷹田に振られたか❤️お前は当分、俺の肉奴隷兼秘書をしているしかないな❤️今日は大いに飲もうじゃないか、そのあとで俺の家に来い!朝までじっくり慰めてやろう。」と言われ、

カフェ トルファンで珍味ホブゴブリンの味噌ナベとどぶろくで乾杯しへべれけに酔って、ベッドインした。そこで鬼塚に意地悪くかつじっくりと愛された。

そして辺境におけるハンターの問題について布団の中で一緒に討論して朝には良い方法が思いついていたのだ。彼女はハンターの問題に社会構造的な背景を見出していた。

 

ハンターは冒険者と違い無国籍の流民集団であり、ハンティングしたモンスターの買取価格も冒険者の4割引と不当に安く買い挙げられていた。それが慢性的な貧困を招き、山賊まがいの行為に走らせ辺境地域における治安の悪化となっていた。この問題の解決には難民問題として周辺国が功績を与えることと適切な価格でモンスターが買い上げられる安定したギルドが必要であった。

兎山 美月は壊滅したハンターの村の後に近代的な建築による新たな村を作った。村の中心では

日輪兵団がバックについて不当な買い叩きをさせない「ハンター共栄組合 」が置かれた。

また辺境地域の警備隊として治安を守る役割を更生したハンターたちに持たせた。社会の毒と思われていた存在が社会の安定に寄与する錬金術!美月の卓抜した政策センスは鬼塚をして脱帽せしめるものだった。

 

そしてこの新たな村を彼らは希望を込めて「サンライズ 」と名付けた。

そしてこの村の初代警備隊長に就任したのは伊達 臣人少尉だった。エリートコースをまっすぐに進んでいた軍人がこのような辺境に赴任を希望するとはまさに驚きであった。

部下として北海道の熊撃ち猟師出身の狙撃兵 網走 六郎 曹長と犬の獣人 エル シェパード上等兵、フーカ フミタンとイアン サウスランドが新たに雇用された。

マルガレット オーサ は孤児となった子供たちのために孤児院を作った。

メアリーとモリーのスチュアート母娘は日輪兵団の協力でサンライズ に診療所をオープンした。

そしてハンター共栄組合のマスターにはキリエライト メタリアが就任した。

彼女は一時期、夫の後を追って死ぬことを考えていたが

「生きながらえてハンターの貧困と悲しみの連鎖を断ち切りましょう。」

と美月に説得されたのだ。

鬼塚軍団長は町の中心に美しい噴水と慰霊碑を建立した。

その碑文は鬼塚が揮毫した。

「争いと憎しみの惨禍に倒れた者のために魂の休息と輝かしい輪廻をここに願う。苦界を生きる我らのために他を貶めない利他なる繁栄と平和な街の建設を誓う。日輪兵団 鬼塚 一貴」

モンスターの適正買取や住民への医療、衛生的な街並み、それはハンター達の貧困の連鎖を

断ち切るものだった。

このサンライズ はまさに希望の太陽のように辺境地域のハンター達の中心地となった。

そしてハンター集団の支持を受けた事は日輪兵団にとっても大きな軍事的な価値を生み出すものとなった。

伊達とキリエライトはサンライズの発展に共に尽力し、のちに深い憎しみと悲しみを越えて友情を育むことになるがそれは別の機会に語られるべき物語である。

 

万事順調に見えた 日輪航空隊だが事件の1週間後ちょっとした変事があった。

レプラカーンのレーティ フェルグス が除隊届けを出したのだ。

 

しかもそれは突然の置き手紙の形だった。朝、鷹田が出勤すると彼の机の上にその手紙はあった。

「大好きな鷹田隊長へ ほんとに涙が出るくらい大好きです。だから汚れてしまった自分があなたのそばにいてはいけないと思います。隊長はもっと輝く存在になって隊長にふさわしい恋人を見つけると思います。だから私がそばにいてはいけないのです。私は最初、タバログに出稼ぎにきました。

鹿賀大尉がドワーフやレプラカーンを良い給金で雇ってくださると聞いたからです。コツコツお金を貯めて両親のために靴屋さんを始めようと思っていました。でもあなたの姿を見てたまらず航空隊に入ってしまいました。子供の頃に憧れた白馬にまたがって空とぶ騎士、私にとって隊長は物語の中の英雄に見えたんです。かっこいいけどちょっと子供っぽくて、純粋で傷つきやすくて、そんなあなたの全てが大好きでした。机の下に手作りのブーツを作ってあります。よかったら使ってくださいね。レーティから最後のお願いです。レーティ フェルグス 除隊の手続きをお願いします。」

 

鷹田は愕然とした。思わず不覚にもポロポロと涙を流す。子供のように狼狽える。

「レーティ、、俺は、、どうしたらいいんだ。」

「あーあんたほんとにうざい人だな。これが今節、カルザスの婦女子憧れの空の英雄様の姿かよ!自信をもてよ!男らしく迎えに行けばいいじゃんか。あ、中尉殿、失礼しました。これがレーティの田舎ですよ。どうせ乗合馬車で帰るんだろうから田舎に着くのはどうせ3日後ですよ」

鴻巣曹長が呆れた顔でレーティの履歴書を鷹田に投げつけた。

「隊長!レーティは白馬の王子様が大好きでしたからねぇ。いっそのこと真っ白なカ1式戦闘機を作っちゃいましょう。鷹田専用 「白い鷹」なんてね!」

牛田 力男 鳩山 敏夫 馬路 あずまの3人が格納庫に向かって駆け出した。

「隊長!プロポーズするんでしょ。プレゼント私たちが見繕ってあげる❤️」

元気いっぱいの鴨川 ひばり、おとなしくて優しい小日向 雀がうれしそうに出かけていった。

「綺麗な花束が出来るようにお花を集めてきてあげるね。」

鳥人族の娘 セキレイ と シラトリが窓からそのまま飛んでいった。

「おい大将!レーティのレモンイエローの瞳みたいなガーネットで指輪を作ってやるよ。材料代は貰うが工賃は俺から大将へのプレゼントだ!しっかり決めてきてくれよ隊長!」

機械整備に強いドワーフの親父 ガンツ ゴルバチョフ が鷹田の背中を張り飛ばした。

「僕とナディアは隊長からフェルグス 家への引き出物をカ1式陸攻に積んでご一緒します。田舎は

引出物が大事なんですよ!物量作戦です。」

ホビット族の ミリアム ストリング とエルフの看護兵 ナディア フルシチョフが仲良く買い物に出かけていった。

「ふふふあいつら、俺なんかのために、ほんとに可愛い奴らだ。」鷹田は笑った。

そして鷹田は鬼塚軍団長と兎山美月のもとを訪ねた。あるお願いをするためだ。

 

乗り合い馬車はレーティを乗せて懐かしい郷里に近づいていた。羊が放牧されているのんびりした田舎、わずかばかりの小麦と羊がもたらす酪農の産品、革細工などがレプラカーンの主な収入だ。

草原に30戸ばかりの小さな家が立ち並んでいる。

夢破れて帰る故郷はどこか温かくも寂しいものがあった。

彼女の馬車を待っていたのだろうか村の入り口に両親、なぜか村人が総出で待ち受けている。

馬車から降りると両親がレーティに駆け寄った。

「レーティ!あんた、タバログの街で何してきたとよ?」

「え゛わたし、なんにもしてないよ」当惑するレーティ

「だって昨日、空から大きな船さきて、すっごい引出物とかおいてっただよ」

両親は恐縮しきりの様子だ。しかも村の広場には大々的にパーティーの用意までされている。

「大きい船、、1式陸攻?まさか?」

 

彼女が思わず空を見上げたとき、彼女の視線の先に美しい純白の飛行機が目に入った。

鷹田中尉専用 カ1式戦闘機 「白い鷹」だ。鷹田が身を乗り出して彼女に手を振る。

そして見事な着陸動作で彼女のわずか10メートル前に着地した。

扉を開けて出てきたのは純白のタキシード姿の鷹田、まるで物語の英雄だ。

そして彼はレーティの前にひざまづき彼女の顔を見上げて言った。

「レーティ フェルグス 。君を迎えにきた。わたし鷹田飛雄馬はあなたを愛している。私の妻として、生涯の伴侶になってはくれないだろうか?」

そういうと彼は美しいガーネットの指輪を差し出した。

レーティの瞳から涙が溢れる。嬉しすぎて声が出ない。嬉しくて嬉しくて息が詰まりそうだ。

これは夢?レーティは自分の頭をポコポコ叩いた。可愛くプチパニックしている。

「レーティ、、大丈夫かい」彼女の反応に鷹田が心配そうに肩を抱き背中を擦った。

そして両親に向き直りイケメン丸出しでいう。

「お義父さん、お義母さん 、、わたしは鷹田 飛雄馬中尉であります。どうかレーティさんをお嫁さんにください。」

日輪航空隊の隊長が恥ずかしそうに顔を真っ赤にして頭を下げた。

「ひっ、レーティの婿殿は、まさか今、カルザスで有名な空の英雄さんかい!偉か人やないかーいい。父ちゃん驚いたけんね。玉の輿やねどうやって引っ掛けたんね。」

「レーティ、どぎゃんすっと母さん、どうしていいかわからんばい」

「鷹田隊長はがばいよか人よ、うちは鷹田さんのこと好いとうよ」

レーティたち親子はあまりのことに開拓地の方言が丸出しとなった。

「レーティさんを嫁に下さい。」鷹田は必死に頭をさげる。

下げるほどにレーティ親は恐縮し娘は感動に声を詰まらせ、それに鷹田が焦る。アホのスパイラルだ。付き添いのミリアムとナディアは必死に笑いを堪えた。

 

そして鷹田は日輪印の婚姻届けと一枚の証書を差し出した。

山のような引出物、美しい花、プレゼント、美しい指輪、、ロマンチックで情熱的なプロポーズ

鷹田のアタックは圧倒的だった。

そして差し出された一枚の証書 それはタバログの一番の商業地、タバログ銀座 栄一丁目の土地と家屋の権利書だった。鷹田は豪華な将校用の邸宅と引き換えに鬼塚に商業地の家と建物を無心したのだ。10LDKの二世帯住宅、工房スペースと店舗スペースのある400坪の夢の土地付き住宅だ。

しかもサンライズ の村からモンスターの上質ななめし皮の優先仕入れもできる特典付きだ。

「レーティ、、君に軍人を続けろとは言わない。この家でご両親と靴屋さんをやってみないか?靴屋さんはレーティの夢だろ。わたしのそばにいて欲しい、きっと幸せにするから」

鷹田はレーティを見つめた。

「鷹田隊長のバカ❤️こんな夢みたいこんなことされたら、わたし、もう幸せすぎて死んじゃいます。❤️一生分の幸せをくれたのに、まだ幸せにしてくれるんですか❤️レーティも隊長を愛しています。」

小さな身体が鷹田に抱きつく彼女は涙を流しながらうれしそうに微笑んだ。

 

こうしてレーティフェルグス は晴れて 鷹田 レーティになった。

そしてタバログに本格的な靴屋さんがオープンした。

屋号は「鷹田靴店」白鷹マークが目印で商品にも刻印した。

靴屋は人気を博して両親とレーティがいくら作っても間に合わない、入荷は半年待ちという

人気ぶりだ。あまりに多忙なので鷹田がレーティの身を心配するほどだ。

しかし彼女はどんなに忙しくても鷹田のお世話には一切手を抜かなかった。

彼女にとって一番大事な事は鷹田の幸せだったからだ。

 

鷹田家の夜

仕事を終えてレーティの作った夕食をたべ、風呂上がりにくつろぐ鷹田。

レーティの妖精のような細い足、レモンイエローの瞳、ライトグリーンの髪、鷹田の妻になって

彼女は髪を伸ばし始めた。

彼女のことが愛しくてたまらない。

鷹田の頭を小さな膝に乗せて耳かきしてくれるレーティ。

彼女は情の細やかな女性だ。

「レーティ❤️私が守るから、一生、君を離さないから、、」

鷹田は桜の花びらのような唇を優しく奪った。

そして抱きかかえられてに寝室に入った時には、レーティは緊張で震えていた。

彼女は恥ずかしがり屋で何度もSEXしているのに緊張するらしい。

そんなレーティを彼は優しく抱きしめてキス、優しいフレンチキス、そして2人で求め合うようなディープキス。甘い時間が過ぎていく。

 

「飛雄馬さん、一緒にお風呂入りましょう❤️」レーティは恥ずかしげに鷹田を誘った。

「レーティ、可愛いよ」鷹田も緊張の面持ちで彼女の服を脱がす。

恥ずかしがり屋はお互い様らしい、どちらからともなくクスリと笑った。

2人はゆっくり時間をかけて互いの服を脱がせた。

月明かりに照らされた彼女の裸は妖精のように美しかった。いってんの汚れもないように見えた。

 

この美しい体をハンターの男たちの汚らわしい欲望が蹂躙したのだろうか、それを思うと鷹田のペニスは嫉妬で激しく勃起した。

この愛らしい女の全てが自分のものになるまで、彼女の中に精液を放ちまくりたいと本能がざわついた。

湯船の中でお互い初々しい手つきでお互いの体を触りながら、体を洗いあった。

そして何度も唇を重ねた。そして彼女の美しい2つの丘に鷹田は挑んだ。

平和な日常に彼女の慎ましい乳房は少し成長した。

桜色の蕾を強く口に含み、彼女の体に己が裸身を重ねた。

 

頼もしい男の硬い筋肉の感触に、レーティの桃色の花びらは潤んだ。

彼女の美しい足の間に咲く桃の花、鷹田が引き込まれるように唇を寄せた。

「ああ、飛雄馬さん、そんなとこ、汚いです。」

「とっても綺麗だよ。レーティに汚いところなんて1つだってありはしない!」

鷹田は力強く答えた。

湯殿の床で鷹田は彼女の全身を舌と指先で丹念に愛した。

無闇にアクメに追い込むような激しい攻めではない、じっくりと時間をかけて、自然と花が開くように彼女は優しい絶頂感に満たされた。

暖かい光の中をふわふわと漂うようような快楽、そして彼女の花園から激しく蜜が湧き出した。

 

「ああああ、これ、何、、私、、イッています。一貴さん❤️」

彼女がスリムな全身をくねらせて絶頂した。

ぐったりするレーティ、鷹田が優しく抱き抱えてベッドインした。

鷹田に力強く抱きしめられてディープキス。そして、レーティの可憐なおっぱいが吸われた。

緊張で心臓がバクバクと高鳴る。

胸に頬をすり寄せレーティの鼓動を聞く鷹田。

愛おしさがこみ上げてくる。再び彼女の花園をクンニする。

「ああ、可愛いよ、レーティ❤️」

彼のやさしい愛撫に次第に体が解けていくレーティ。自然と声が出る。

「ああぁ、いい、飛雄馬さん、あん、私が可愛なんて、本当ですか?裸を見てがっかりしませんか?ああん、やぁぁぁ飛雄馬さん、好き❤️気持ちいい、」

 

「レーティは柔らかくて強く抱くと壊れてしまいそうだよ。」

「飛雄馬さん、こう見えて私、丈夫ですから好きにしてくれていいですよ。」

「レーティのココが俺の指を締め付けてくるよ」

優しくおまんこをクンニしながら指を入れる鷹田

彼女が花開くように自分から足を広げた。

可憐な乳首に唇を寄せる鷹田、舌がボッキした乳首に当たるたびに彼女の細い腰がビクッ❤️ビクッ❤️と震えるのが可愛い。

「あん、やあ、恥ずかしいよぉ、ああ、いい、気持ちいい、だめえ、濡れちゃて、恥ずかしい。」

「レーティ、ごめん俺も我慢できそうにない。入れてもいいかな」下半身を抑えて鷹田がきく

「はい、私の中に来てください。飛雄馬さんのでいっぱいにしてください。」

彼女は嬉し涙を浮かべて微笑んだ

鷹田のぺニスが入ってきた。あったかい、大好きな人の分身、自分の中でいっぱい気持ちよくさせてあげたいとレーティは思う。

 

「ああ、飛雄馬さんの入ってる。あああ、好きな時に出していいです。飛雄馬さんと1つになれただけで私、とっても幸せ、夢みたい❤️」

「レーティ、好きだよ 好きだよ!あああぁ出る!」

心地よさにピストンが止まらない。愛おしい思いをピストンにこめる。

彼女の唇を奪う。

「ああ、レーティ、出そうだ、、。ああ、、レーティの中、気持ちいい。ごめん、もう出る!」

どびゅううう!どびゅうううーーーー!

鷹田はレーティの小さな身体を抱きしめて射精した。

あまりの心地よさに我慢でなかったのだ。。

レーティは膣の中に鷹田のぬくもりを感じた。

レーティは鷹田が無理にレーティに合わせることなく出したいときに心地よく出してもらうことを好んだ。

自分の体で鷹田が興奮してくれるだけで彼女は嬉しいのだ。

 

同時にいけなかった事を気にして鷹田はレーティを膝に乗せて手マンでアクメ導いた。

「飛雄馬さんに見られちゃう、レーティがいくとこ見られちゃう!ああ、いく、見て、飛雄馬さん、、私の白馬の王子様❤️大好き、いくゥゥゥゥ!あ、あ、あん、いぐっ❤️」

彼女の細い足がぎゅっと閉じられて全身がプルプルと可愛く痙攣した。

絶頂を迎えて膝の上でぐったりするレーティ。

小さく上下する彼女の胸、少し震えている彼女のお尻。

可愛い、鷹田はレーティを自分の女だと自負している。

一生この女を愛して自分だけがセックスしていくと決めた。

そしてその日、彼は体力の続く限り彼女に挑んだ。

レーティも小さな体でそれに懸命に答えた。

彼女の心を埋め尽くすように何度も愛の言葉を囁きキスを交わした。

鷹田の心を埋め尽くすようにレーティは愛に応え、彼の望むあらゆるプレイに応じた。

彼女の全てを征服するかのように彼女の中に精液を吐き出した。

鷹田の全てを受け入れるかのように彼女は鷹田のペニスを優しく包み込んだ。

彼女の水蜜桃のような小さな割れ目から鷹田の精液が溢れている。

彼女を妊娠させたいと思った。自分の分身をこの愛しい女に産ませたいのだ。

鷹田の思いに応えて彼の赤ちゃんを孕みたいと思った。子供が生まれ家族が増えて、この愛する夫との関係が更に強く強く結ばれていくことをレーティは祈った。

その日、2人は抱き合って眠った。

 

 

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