異世界転生 南の島で玉砕間際の帝国陸軍が剣と魔法の世界へ転生したら 作:みなぽん
アリア88の郊外、小さな工房が軒を連ねるカオチマーチ街に調査兵団は館を与えられた。
物産の販売と兵士たちの宿所を兼ねた館は元は大魔導士アグリッパの館であり、十分な広さと部屋数があった。その部屋を黒田は兵士たちに分け与えた。
黒田の部屋は館の最上階、ゆったりとした執務室にベッドルームが付いている。
ベッドの脇には牛皮の乗馬靴、その隣に小さな靴が並んでいる。
黒田清隆少尉はベッドの上で大の字になって心地良さそうに寝ている。
そんな彼の顔をいとしくてたまらないと言う面持ちで眺めている女がいる。
鮮やかな黒髪に夜の色を宿した瞳、典型的なやまとなでしこを連想させる女。
物静かな性格とは対照的にJカップの乳房と安産型の見事な尻が男の欲望をかきたてる娘だった。
ほんの1刻前まで彼女はその美しい裸身を黒田の前になげだし愛撫に嬌声をあげていた。
恥ずかしがり屋の彼女だがスイッチが入ると思わぬ痴態を晒してしまう。
今日のフィニッシュは黒田の上にまたがって彼女が豊かな乳房をゆさゆさ揺らしながら腰を振って果てた。その時、自分がつぶやいていた言葉は思い出すだに赤面するレベルだ。
ヒルダ ベルクローゼン 軍曹は今更ながらに頬を染めた。
「黒田隊長、素敵です❤️」黒田の掛け布団を直してやり眠っている頬にキスをする。
彼女は月の神、テルアミスの神託を受け取るシビュレー(巫女)であったがゴブリンに村を襲撃され、黒田に助けられた経験を持つ。
それ以来、彼女は全身全霊を持って黒田に尽くすと決めている。
月明かりに照らされた褥の中で黒田の隣に添い寝しながらヒルダはぼんやりと月を眺めながら過去の思い出に心を巡らしていた。
月の女神の神殿に使えるシビュレー(巫女)達は静謐を愛し、質素で清潔な日々を旨としている。
彼女のいたカルザス辺境の村にある神殿もいかにも月の女神の神殿らしく質素で静かな佇まいを見せていた。
神官長はオットー ワイルズ いつも穏やかな笑顔を絶やさない人だった。そしてこの神殿にはヒルダを始め3人の女が身を寄せていた。
アニー ケインズ 16歳のレプラコーンの少女、ゴブリンの襲撃で家族を失い、この神殿身を寄せている。メリッサ プロバンズ 19歳。ヒルダとは同い年の親友で獣人のクオーター
そしてヒルダの母親、ウルスラ ベルクローゼン。豊かな黒髪に豊満な肉体、美しい女だ。
彼女はラーマの植民領 リヒテンシュタイン を収めるラーマ貴族の ジークハルト リヒテンシュタインとその侍女 ウルスラ ベルクローゼンとの間に生まれた。リヒテンシュタインはラーマ本国での
次期皇帝候補をかけた政争に敗れ、一族もろとも服毒死させられた。
しかし事前に危機を察知したリヒテンシュタインの機転によって母のウルスラと娘のヒルダはカルザス辺境に逃れることができた。
母は裏で密かに神父のオットーと関係を持っているようだった。
決して豊かとは言えなかったが神殿での静かな暮らしにヒルダは幸せを感じていた。
しかしそんな彼女の日々は長くは続かなかった。
この神殿の近くにゴブリンの巣ができたのだ。
そしてゴブリンからの自衛のために神殿は冒険者を雇うようになった。
雇われた12人の冒険者、
彼らは神殿に近づくゴブリンを退治してくれたが、次第に報酬に加えて巫女たちの体
を要求するようになった。
「ゴブリンを退治してくれる勇者様達のために巫女たちは出来る限り協力するように、、。」
人の良いオットー神官は騙されて、それを承諾してしまったのだ。
土曜日の昼下がり冒険者のリーダーのバーツとコーウェンがやってきた。
リビングで食事をしていたヒルダ達があっけにとられていると
バーツは上がり込むなりウルスラを抱きした。
「お前のとこの神官とは話ついってっからよう、奥さん、おまんこさせてもらうぜ!あんたが拒むならヒルダちゃんでもいいんだぜ」とバーツ
「俺らに逆らえないの知ってるよな、ヒルダちゃん」ヒルダはコーウェンに押さえつけられた。
母ウルスラは事態の深刻さをすぐに理解したようだ。そして彼らにいった。
「うぅ、、わかりました。お願いですから娘のヒルダには手を出さないでください。」
ウルスラはバーツの指示に従った。
ヒルダはいやらしい冒険者の前で晒し者にされるように服を脱いだ。
小ぶりな白い乳房、その上に朱色の蕾、ほれぼれするような長い足、圧倒的な脚線美の先に淡い茂みの奥に息づく秘裂は、花弁が薄く開いてピンクのスリットを見せていた。
「すげえなぁ、ラーマ貴族の愛人っていうのは、神官の野郎、上手いことやりやがって、なんだよこのおっぱい、芸術品かよやばいもんぶら下げてんじゃねーか!この腰のくびれがたまらねぇな、、尻もキュッとしまってら、で、足なげーなー!エロいおまんこだな。これで、ヒルダちゃんを産んだのか?どうだ?俺みたいな男におまんこを見られるのは?悔しいだろ?でも可愛いガキを助けるためだからしょうがないよな?」
「おばさんすげぇ!まじ全然いけるじゃん。」
冒険者達はウルスラの羞恥心をあおった。
「バーツ様、お願い、、ジロジロ見ないで、、下さい、、恥ずかしくて死んでしまいそう、、」
「へへへへ、凛とした綺麗な声だなウルスラさん。なら、見るのはおしまいにしてやるよ。これからはたっぷりおさわりタイムだぜ!うひょぉ、おっぱいの手触り半端ねぇ、おまんこもかわいいぜ、、この穴からヒルダちゃんを生んだのか?」
「いやぁ、、、やめてください。このような売春婦のような真似、いくらいいなりだからといって、、」抗議するウルスラ
「おいおい、誰にゴブリンから守ってもらってると思ってるんだ!俺らに尽くすんだろ?オットー神父のいいつけだ!お前が性欲処理の道具になることで、俺たちのためになるんだから、もっと喜べよ!下品にアヘアヘしろよ!俺らにイタズラされて喘ぐんだよ」
バーツの指が割れ目を撫でた。そして左手は品定めするように胸を弄んだ。
「キヒヒヒヒ、乳首が立つかなぁ?フフフ乳輪を刺激して、塾女はおっぱいを吸われるとめちゃくちゃ感じるからなあ、ほら、おとなしく乳首をボッキさせろよ!吸わせるんだ。はあはあはあ、お前のワレメ、懸命にヒダを閉じてやがるな!でも指で花びらを開いてやる、、。かわいいクリトリスをしているな。どうだ、ここを触られると切なくなるだろう?」
男はハアハアと息を喘がせてウルスラしなやかなで豊満な身体に夢中になった。
屈辱的な状況に悔し涙と同時に羞恥心が湧き上がりあまりの想定外にウルスラの思考が混乱しているようだ。
汚らわしい男の手がウルスラの胸を思いっきり揉む。淫唇を押し広げられて、すべてをガン見され、指をねじ込まれ、クリトリスを潰された。
「おーいヒルダちゃん、お前の母ちゃんすげえぞ、、よく見てみろよ。」
ヒルダはソファーに座らされコーウェンに肩を抱かれていた。
美しい母を犯される屈辱と嫌悪感、、醜いバーツと美しい母の姿が絡み合う。ヒルダの中にも今まで経験したことがないぞくぞくとした感情が湧き上がってきた。
セックスを知らないヒルダから見ても彼らは巧みだった。
母の意思とは無関係に濡れてしまうほどだ。
「あ、ああ、そんなところ触らないで、ください。ああん、、いやぁ、、だめ、、あふぅ、、やめて!もうやめてくだ、、、あああ」
「ウヒョオ、モデル体型の長身女が不細工な俺に組み敷かれて!燃えるぜぇ、天女みたいなお前を、俺の汚ねぇドブ泥に落としてやるぜ!」
卑しい本性剥き出しにしてバーツがのしかかっていく。
「このような屈辱、、クッ殺して!身体は汚されても、心までは汚されるものか、、ああああ、、ひぃいいいいい」
ウルスラは凛とした表情で彼をにらむが男はやめようとはすない。
むしろ母の抵抗を楽しんでいるようだった。
バーツの大きな手のひらの中で乳首が勃起した。
無骨な指に弄ばれて割れ目から愛液が溢れ、クリトリスが硬く勃起してしまう。
腰の力が抜けてワレメから無様に愛液があふれでた。母の体が快楽に負けたのだ。
「お前はエッチな女だな。淫乱だな。俺に裸を見られながら、手マンされて感じているのか?お尻をプルプル震わせて、手マンでイキそうなのか?娘の前でアクメしようってんじゃないだろうな?おい、どうなんだ?この淫乱女め!」
「いや、あああ、、私は感じてなんか、、いな、、、ああああ、、!」
「こんなにグッチョリ濡らして、喘ぎ声あげてよぉ!ヒルダちゃんも全集中でこっち見てるぜ、ママのSEXみせてやろうぜ!」
母は仰向けに寝かされ、乳首をしごかれた。首筋を舐め、唇を奪われた。強く押さえつけられ、男の舌が何度も何度もディープキスをしていた。
母の割れ目からいやらしい音が溢れてくる、気持ち悪さと同時に頭がしびれるような甘い快感がこみ上げているのだろう。ヒルダはその日初めて母の女としての顔を見た
「あああ、、いやぁ、、もう、、ゆる、して、いやだ、バーツさん許して、、ああ、行きずりの男に女郎のように犯されて、、そんな、、は、、ひぃいいああん んおぅ❤️」
勃起した乳首はピンピンに硬くなり、男に容赦なく乳首を吸われていた。
割れ目からは興奮して愛液が滴る。
「あああ、、バーツさん、いや、、やめて!もういじめないで、、くださ、いぃ!ああいいい、、」
身体は拒んでいても感じてしまっている。まさに絶頂寸前まで追い込み男は愛撫をやめた。
突然、盛り上がっていた快楽を打ち切られて、解放された喜びと同時に母の肉体が飢餓感を訴えくねった。
母の体はもう後戻りできないところまで快楽で塗りつぶされていたのだ。
「キヒヒヒヒ、ウルスラさんよぉ、いう通りにやめてやったぜ!」
男はそういうとタバコに火をつけ床の上であぐらをかいた。
「あああ、、ああひぃいい」
バーツが母のワレメを軽く撫でる。思わず声が出てしまう。
「ああ、ひぅううう!」興奮状態から逃れることができないようだ。
「気持ちいいんだろ?もう男を拒めねぇ身体なんだよ!立場わかれや!バカ女!」
蔑まれ、貶められ、我慢すればするほど母の割れ目がまるで売春婦におまんこのように愛液を垂れ流していた。
そんな母の気持ちを見透かしたようにバーツはひどいことを言った。
「ふひひひ、切ないだろう。ここでお前にオナニーを見せてもらおうか!」
「この人手なし!娘の前で母親にそんなことをさせるの!」ウルスラの眼光がバーツを射抜く
「いいぜ、その目、ゾクゾクすんぜ。おいこの神殿がどうなってもいいのか?この犬ころめ!オナニーしろよ!」
バーツはオナニーを強制した。
「クッ、このような辱め、、ヒルダ、目を閉じて耳を塞いでいなさい、お母さんの恥ずかしい姿見ないで」
そんな母親にコーウェンがヒルダのおっぱいを思いっきり握りながら言った。
「ほら、おばさん早くしろよ。ヒルダちゃんをまもりてぇんだろ、ぼやぼやしてるとお前の娘を裸にしてちんぽぶち込んでしまうぞ。さっさとオナニーしろよ!自分から腰振って、マンコの中に指入れまくれよな!」
バーツの下卑た言葉に促され彼女はおずおずと自分の割れ目に指を這わせた。
親指の先はクリトリスをクリクリと押しつぶし、下から持ち上げるように自分の乳房をつかんで、2つの指で乳首を転がす
「ああああ、あなた、ヒルダ、ごめんなさい。ごめんなさい。私は浅ましいメス犬です。ああああ、、いくいくいくいぐぅううう!」
彼女の太ももがぎゅっと自分の手のひらを挟んで、全身が震えるように三度、上下に揺れた。
「ウルスラさん、お前は変態だな!きたねーおっさんに素っ裸にされてイタズラされて、あげくオナニーして、娘の前でアクメを決めるなんてよぉ、そんなゲス女、犯されても文句は言えないよな!」
母は激しく罵倒された。
激しい屈辱、しかしもはや男に抵抗できない。なぜなら乳首は痛いほど勃起して、おまんこは愛液でぬるぬるだったからだ。
「ウルスラ!お前のおまんこが物欲しそうにヒクヒクしているぞ、、我慢しないでおねだりしたらどうなんだ?」
「誰が、、おねだりなど、するもの、、か、、ぁぁぁ」
「頭の悪い女だな。だったら娘はどうでもいいんだな?もうお前は俺達おもちゃになるしかないんだよ!いい加減わかれよ!
これが最後の命令だ、俺の前で四つん這いになって尻をつきだせ! そして自分から俺のちんぽをねだるんだ。」
母は屈辱で顔を歪める。しかし逆らうすべはなく男の前に四つん這いになった。
「ほらもっと尻をぐいぐいと突き出すんだ。人妻のくせにキュッとしまったいい尻しやがって!」
男の手が母の白い尻をパーンッと打った。そして尻を突き出す彼女の姿をみおろした。ー
「俺様に尻を突き出してちんぽこねだってるぜ!さあいえよ!犯してくださいって言うんだよ!」
「あああ、バーツ様のおちんち、、んで、、ウルスラを犯して、、、く、、ださい。」
「よく聞こえないなぁ?もう一度言ってみろ」
「ああ、犯して、、ください!バーツさんのおちんちんでウルスラを陵辱してください!」
「もう一回だ!自分から割れ目を広げてお願いしろ!」
「バーツ様オチンポで串刺しにしてください。ウルスラのおまんこを肉槍の餌食にしてください!」
男の前で裸になり、男の前で足を開き、自分から割れ目を広げて男の性器の挿入を懇願しました。ヒルダの為とは言え、ウルスラのプライドはずたずたに傷ついていることだろう。
しかし傷つくのは心だけではない。
「心の綺麗な、いい女だなぁ。その優しい女の母まんこに俺の汚いちんぽをはめて!はめて!はめ殺してやるよ!お前のまんこにちんぽが入るところ見せてやんぜ!、長い足絡めて小さい尻震わせて、マジ最高だぜ!」
バーツは傲慢に笑って太ももの上にマウンティングした。
母の小さな谷間に暴れ馬のようにバーツの肉棒が入っていった。
男のペニスは太く長い凶悪なものだった。ー
灼熱した鉄棒で突き刺されるような痛み、男は下から抉りあげる一気に母のおまんこの奥の奥まで入れていった。
そして先端が子宮の入り口を突き上げた。
ウルスラの子宮は奥深く汚らわしい男の侵略を許したのだ。
「おおお、ウルスラのおまんこ!貴族の愛人は締め付けも手抜きねえな!エロいおっぱいしやがって!おまんこも俺のちんぽこを奥まで呑み込んでくるな、柔い肉が俺のちんぽを刺激していい具合だ!お前のおまんこめちゃくちゃ気持ちいいぜ、、きれいな心をぶち壊して、精液まみれにするのが俺の生きがいだ!うひょぉおセーシでるぜぇぇ!」
肉の快楽を貪るバーツ、
身勝手に容赦なくピストンされながら、母は唇を奪われ乳房をつかまれt?
まるで手綱を握るかのように彼女の黒髪を掴み、バックで彼女を貫きながら、男が乳房を握り締めた。
白い乳房に赤い指の跡がつき母の尻に体を密着させて男がはずむように腰を使う。
体の奥を肉の凶器で突き上げられて、淫らな声が上げるウルスラ
「あああ、、ああ、、バーツさん、奥まで、、きてる、入ってる、おちんちんに負ける?、負けたくないぃぃでもおまんこが犯されてるの、、あああ、、やだ、、、こんなのやだ、、、イっちゃう、、だめ、、やだやだ、、おちんちんに負けたくない、あああひぃいい」
「グヒヒヒ、おまえのおまんこを濃いザーメンで妊娠させてやる!俺の子供産めよ、ウルスラ、きひぃ!射精るぜ」
「いや、、中出しだめ、、赤ちゃんできちゃう!負けないから、、おちんちんなんかに、、ああああ、、負けたりしない、、の、、ああん、奥まで、、ずんずんされて、、ああ、、ひぅうう、、ああひぃい いぎだくない、、いがなぃのぉ」
低くうなるような喘ぎ声が漏れる。
「わはは もう限界だろ?よだれまで垂らして、美人が台無しだぜ、自分から腰を振ってよ、恥ずかしくないのかよイケ!イケ!ほらほらほらぁ!」
バーツは白い尻をがっちりと押さえつけてピストンした。
「あーあ、すげぇぇマンコ、しまるぅ、、やべぇ射精るぅぅうぅ!」
ビュルビュルビュルビュルビュルビューービューーーーー、
パチンパチンと激しく腰を打ち付けられ、両足の指をきゅっと丸めて、バーツは絶頂した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、まいりました、おちん、、ぽに負けて、、いふぅうう、、いぐ!いぐ!いくぅうういぐぅくうううう!あああーーー!」
男に腰をがっちりと押し付けられいってき残らず流し込まれた。
「あ、、ひぃ、、、射精してる、、私の中でおちんちんびくんびくん、脈打ってる、、ああああ、、赤ちゃんできちゃうぅう、いやぁ、、、、、」
母は意識朦朧となりうつぶせに倒れ込みました。
「ふぅう、食った食ったゴチソウさん!」
バーツは満足げにタバコをふかした。
虚ろに開かれた母の目からは涙が溢れていた。
「やっぱりバーツの兄貴はスゲェなぁ。俺はすぐにだしちまう3連発いけるから、いっぱい中出ししてやるよ」
ぐったりしたウルスラに次はコーウェンが覆い被さった。
「こうやって見るとヒルダちゃんとそっくりだな。まるでヒルダを犯してるみたいだ。」
コーウェンあらゆる体位で私のお母さんを犯し射精した。
母の長い髪を手綱のように握ってフェラチオを強要し、口の中にも汚液を吐き出した。
コーウェンが終わった後、バーツが他の冒険者仲間たちを呼びウルスラを犯した。
10人の冒険者たちに代わる代わる彼女は蹂躙された。
ウルスラが体を張って守ってくれたのでヒルダはレイプされることはなかったが一部始終を見せつけられた。
男たちが帰った後でウルスラふらふらと沐浴場で水を浴びた。泉の音に紛れてウルスラの泣く声が
聞こえてきた。
その日を境に母のウルスラは冒険者たちに慰み者になった。ヒルダとアニーとメリッサは夜になる巫女の部屋で布団を頭からかぶり震えていた。ウルスラという性の防波堤が突破されれば次にいけにえになるのは彼女たちだった。
その日の晩は風もなくひときわウルスラの悲鳴が高く響いていた。
そして扉を開けて入ってきたものがいる。
それは神官のオットーだった。彼の瞳には狂気が宿っていた。
そして彼はアニー ケインズ 16歳のレプラコーンの少女のペットの前で足を止めた。
最年少のアニーはオットー神官を実の父親のように慕っている。彼女が入ってきたのがオットーと知って少し安心したようだ。しかしその信頼は最悪の形で裏切られた。
緑色の紙をツインテール結った愛らしい顔立ち、その彼女を見下ろし神父はいった。
「アニー❤️天使のようなこの娘が、あの唇で男どもの汚らわしいモノをしゃぶっているのか。
冒険者たちの前で裸になって男に体を触らせているのか。あまつさえ乳房を差し出し男の汚らしいモノをその体内に受け入れているのか。もしかしたらもうあの男の子供を孕んでいるかもしれない。そんなことを考えたら、私はたまらなくなってしまったんだ。」
まるで虚空に神がいるかのように彼は独り言をぶつぶつとつぶやいていた
そしてオットーは彼女に抱きついた。
アニーのオットーを見る目が恐怖で怯えていた。全身の小刻みにふるわせてアニーは
「神父様、許して、許して、、、」といった。
何の罪もない娘が、必死に許しを求めて謝っている。
巫女達を冒険者に差し出し、自分もまた巫女に手をつける。落ちるところまで落ちたものだ。
「アニー、そんな怯えた目で見ないでおくれ、私は心底、下衆な男なんだよ。ウルスラや君たちに私はずっと男としての欲望を感じてきたんだ」
おびえて声も出ないアニーの服を脱がし、涙を流して嫌がる少女を裸にした。
欲望に濁った眼で幼い少女の体をねっとりと眺めた。
「優しい神父様に戻って、こんなのやだよぉ、、」
アニーは必死に自分の体を隠そうとする。神父は少女の細い両方の手首をがっちりとつかんで隠せないようにしてじっくりと少女の体を眺めた。
「アニー、すっかり大人の女になったんだね。体の隅々まで成長を確かめてあげよう」
吐き気を催すような身勝手な行動、信じた神父に裏切られたアニーの気持ちはどんなに辛かったことだろう。しかしオットーはもう止まらなかった。
「みずみずしく実った娘の乳房、股間の淡い陰り、美しい瞳、濡れる唇。そのすべてをね、自分のものにしたくなったんだ。野良犬のようにマーキングしたくなったんだよ。アニー❤️」
ヒルダとメリッサはそれを止めることもできずに身を寄せあって震えた。
オットーはアニーの唇を奪った、貪るようにディープキスした。
激しく抵抗するアニーを抑えつけて、、
「神父様m、んんんぐう、んんんんん、ああ。やめて、、んんんんんく」
そして唇を奪いながらアニーの乳房を触った。ピチピチにハリのある素晴らしい乳房に
オットーは興奮して彼女の可憐なピンク色の蕾を夢中になって指でもって遊んだ。
汚れのない天使のようにアニーは体の全てがきれいだった。
おへそもお腹も腰もおしりもこの娘は全てが自分を興奮させるものでできているとオットーは思った。冒険者が押し寄せるのを待つまでもなくもっと早くこうしておけばよかったと思った。
若い女の体と言うのは悲しいものだ、何度も何度も何度も何度も愛撫をすれば嫌でも体は感じてしまう。アニーの乳首もツンと勃起してきた。たまらなくなって少女の乳房に吸い付いた。
両方の手で握り潰すように掴んで乳房を吸った。
「あ、、、あ、、、、、ああ、、、、、」もう少女は抵抗する力もなくぐったりとオットーの陵辱に身を任せていた。
彼女の乳房を吸いながら、彼女の柔らかい太ももをまさぐり、売春婦でもしないような淫らな形に足を開かせた。
「神父様。そんな、、いやぁ、、やだ、やだ、、あああ」
幼い少女の割れ目に触れて、おちんちんが天をつくほどに勃起した。
浅ましいおちんちんはアニーの中に入りたがっていた
もちろん無理やりにされてアニーはおまんこを濡らしたりするようなふしだらば女の子ではない
だからオットーは少女のおまんこじっくりと時間をかけてクンニした。
たっぷりと30分、彼女のマンコがトロトロになるまでオットーは時間をかけてアニーをいたぶった
「んんんn、ああああ、んんんく、、いいい、んんああ、、」
彼女の口から甘い吐息が漏れ出した。
アニーの両腕がオットーの髪の毛をつかんで舌をクリトリスほうに誘導している。
オットーは彼女のクリトリスをじっくりと時間をかけて舐めてあげた。
最愛の少女のおまんこいとしくていとしくてたまらなかった。蜜に群がる蜂のように彼女の愛液をすすった。
猿轡をされているのに彼女は激しく喘いだ、かわいい腰が上下に弾むように動いた。
「んんんんんーーーーーー!んんんんんーーーーーーーー!んんんんんんーーーいくーーーーーーーー!」
彼女の割れ目から失禁するほど愛液が溢れていた。
これは彼女の体がオットーとのセックスに同意したと言う合図だ。
心は拒んでいてもオットーは卑劣な手段で彼女の体が私を受け入れる状況を作り上げた。
少女の濡れたおまんこを見ながらびきびきに勃起させたおちんちんをねじこんだ。
「神父様、いや、いやぁーーーーーーーー!」
少女は激しく抵抗した。必死にオットーの手を逃れて、扉まで逃げたところを後ろから押さえつけて
獣のように後ろから突き刺した。そして下からえぐりあげるように何度も何度も何度も何度もピストンしてやった。
「あああ、んんんいぎぃいいい、、んんんんぐう、いい、いや、神父様、やめてぇ」
少女の乳房と尻をつかんで私はガンガンとおちんちんを打ち込んだ、
人として最低の行為だった。ヒルダとメリッサはその一部始終を見せつけられた
少女の無垢な心を最も卑劣な方法で裏切られた
アニーのおまんこからは破瓜の血が流れていた!
「神父様、やだ、、こんなの、。やだよぉ、、あああ、ひぃ、、あん、あん、んふぅ、あっああーーーーー!」
彼女の膣穴はきゅうきゅうとオットーのイキリたったものを咥えこんだ。
「アニー、ごめんよ、。ごめんよぉ、射精る、、アニーの中に、、あああ、」
「お願い中はやめて、、あああ、。いやぁ、神父様、お願いそれだけは、、、!」
必死に抵抗する少女の両手を押さえつけて腰をぐいぐいと奥までねじ込んで
オットーは金玉の中の精液を全部、少女の膣内にぶちまけた、若い花園にビュービュービュービューとだらしなく汚液を射精した。
腰から下が溶けてなくなったんじゃないかと思うほどの快感だった。
「いやぁーーーーーーーーーーーーーーー!」アニーの悲しい絶叫が部屋に響いた。
彼女の膣内がビクビクと震えて、さらなる射精を誘発した、、。
オットーは射精を終えてもぐいぐいとペニスを奥までねじ込んで最後の1滴まで射精した。
神殿という閉鎖空間の中で冒険者が12人、神父1人、巫女が4人、淫らな空気が支配していた。
それは全て緑色の悪魔の襲撃から逃れるために生み出された状況だったはず、、、。
しかしすでに凌辱は人間同士の間で繰り広げられていたのだ。
そして破滅の瞬間はまさにすぐそこまで迫っていた
「ねえ、ヒルダ、これから礼拝堂に行かない?」メリッサがヒルダを誘った。
アニーは抱きかかえられて神父のの部屋に消えていった。2人のほかに部屋には誰もいない。
彼らの生活空間になっている館を出て石段を上ったところに礼拝堂がある。
2人は冒険者の男たちに気づかれないように石段を上った。そして眼下に館を見下ろす。
「ねえヒルダ、明日の夜2人でここから逃げようよ。」メリッサが持ちかけた。
メリッサは同性であるヒルダを愛している。
「私、お母さんを置いて逃げることなんてできないよ」ヒルダは答えた
館の窓から明かりが漏れている。きっとあの部屋で母は今日も陵辱され続けているのだ。
しかし彼女の瞳は同時に別のものを捉えていた。窓の下にうごめく複数の存在、
緑色の肌と醜悪な顔、風に乗って老廃物のような匂いまで漂ってくる。
ゴブリンだ!ヒルダは礼拝堂においてある聖弓を取り出した。この神殿に代々伝わる
アルテミスの弓、それを手に取って聖句を唱えると夜目が効くようになる。
そして彼女は絶句した。神殿の周りを300匹近いゴブリンが囲んでいるのだ。
いくら母の陵辱に夢中だとは言えベテランの冒険者が見張りを怠るわけはない。
外にいた3人の見張りは既に殺されているとみていいだろう。
幸い神殿には彼らの手は及んではいなかった。
聖なる場所には魔族を寄せ付けない多少の結界のようなものがあるのだ。
しかし彼らが生活する館にはそれがない。そしてついに窓や扉を破ってゴブリンたちが侵入した。