※この作品はR-18です。

異世界転生 南の島で玉砕間際の帝国陸軍が剣と魔法の世界へ転生したら   作:みなぽん

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アーレスブルク内戦前哨戦!スキピオ尋問とカッサンドラ ハンブラビ❤️

「スキピオはラーマ法務局のカッサンドラ殿に引き渡した!あとはどうしたら良いだろう?コーネリアス殿」

ヴィヴィアンタイオスは元老院の推しメン、コーネリアス オスブタードエイムに訪ねた。

政治と権謀術数でコーネリアスに勝るものはいないからだ。

(アルキメデスを本当に助けてしまうとは、、全くこの姫様は驚くことをしてくれるものだ。でも最高に刺激的で高貴で美しい。)

コーネリアスは暗殺者どもとの一戦を終えたヴィヴィの姿に目を細める。

ラーマの英雄と名高い彼女は最近、少女らしさにの中に気品を漂わせている。

バルゴのヴィヴィ アンタイオスは名門アンタイオス家の令嬢で祖母ヴィシュマはラーマ中興の祖、ユリウスカエサルシーザー神聖皇帝の姉にあたる。ヴィヴィは一見するとオートマタのような無機質な美しさを感じさせる少女だ。

金色の長髪を彼女のパーソナルカラーの赤と緑のリボンでおさげにまとめている。瞳は赤と緑のヘテロクロミア、手足はすらっと長い。

「ヴィヴィ様、そして皆さん。スキピオのしっぽを握って皆さんは勝ったつもりでいますが、かなり危険な状態にあると言うこと理解してください。黒幕は100%元老院派でしょう、そしてカっサンドラ様ですから必ず自白させますよ。そこで考えてもみてくださいブルータスたちの立場を、、。彼らが考える方法は2つ、自白する前にスキピオを処分する。それが失敗すれば強硬手段で軍隊をつかって我々そのものを亡き者にする。ブルータスは唯一、首都で軍隊を動かせる立場の人間です。彼はそれが可能です。」コーネリアスは彼らに注意を促した。

「ヴィヴィ❤️そいつはやべえな!いっそ領地に帰って軍を作ってブルータスと一戦交えようぜ!」モンゴール侯 アリエスの ジン ギンジスカン (ヴィヴィの推しメン)が叫ぶ。

「ヴィヴィ❤️どうするだ?オラはいつでもヴィヴィの味方だべさ、」

アストライアは笑顔でいった。完璧な貴族の美少女に見えるが、口を開くとど田舎の訛りがすごい。

ラーマの僻地、ど田舎のロードス領の侯爵、キャンサーのアストライア ブルーレインもブルーレイン騎士団100名と共に現れた。彼女は文武に秀でた姫騎士でラーマでは屋敷が隣同士でヴィヴィの幼馴染だ。

茶色と白のツートンの髪、胡桃色の瞳は朴訥な暖かさを湛えており、母性を強く感じさせる丸みのある体とともに、思わず抱きつきたくなる長身の娘だ。

「みなさん、私のせいで皆さんを巻き込んでしまって申し訳ない。いざとなったら、ブルータスに私の首を差し出してもらっても構わない。」

アルキメデスは瞳に覚悟を宿していった、

冬の海の色を宿したボサボサの髪をミスリルの髪留めで留め、服はラーマ帝国大学の礼装である白いマント、茶色のブレザーに白のブラウス。優秀な生徒に与えられるバッチ、シルバーエストリアを胸に無造作につけている。

化粧っけはないがまるで男子学生のような飾らない人柄と制服の下の魅惑のボディに思いを寄せる学生や教授連も多い。

「アルキメデス殿を差し出すなど本末転倒、ありえない!もはや同志と思っていただこう。スキピオに罪を白状させ正々堂々、陰謀の首魁を暴き出すまでだ」

ヴィヴィの赤と緑のヘテロクロミアの瞳が鋭くコーネリアスを見つめた。ドMのコーネリアスはそれだけで軽くエクスタシーに達しそうだ。

 

「我らはヘッドコングレスですでに政治的にも勝利していますからね!まさに正論です。されど奴隷解放反対の元老院派は力任せの非道な解決をためらう理由はないでしょう。なればここはアーレスブルクから逃げるも上策かと?」

「ラーマは法治国家よ!正義を成したものがしっぽ巻いて悪党から逃げ出すのはどうかしら?そんなことで市民たちはどう思うかしら?正しいものが逃げる?それでは悪しき権力など打破することができないわ。」

ヴィヴィが決意を込めた表情でいった。

「正々堂々、法の裁きを求め!彼奴等が卑劣にも軍事力に訴えたとしてもこの小勢で立ち向かうおつもりですか?ヴィヴィ様」コーネリアスが慌てる。

「ヴィヴィ様!私はヴィヴィ様に従います!今回の件で同志達は無惨に散りました。もはや逃げるなんてできない。」

アルキメデスは毅然とした表情で言った。その澄んだ瞳には高貴な魂の光が宿っているのがありありと見えた。

「そうだぜ!ブルータスの鼻をあかしてやろうぜ!」とジン ギンスカンは言う。

「まぁヴィヴィ様がやるならオラもお供するだよ!」

ロードス侯爵令嬢アストライア ブルーレインは叫んだ。

(ちっ!このど田舎モンが!ヴィヴィ様をお守りするのが我らを推しの役割だろう。)コーネリアスは心の中で毒づいた。

ヴィヴィは頭の良い少女だが、時として損か得かよりも正義か悪かでバッサリと判断する果断な側面を持つ。

「コーネリアス、不利は承知の上よ、だから今こそテルアミスコネクションを使う時だと思うの、あなたと私の努力の結晶をここで使う事を許してくれるかしら?」

ヴィヴィがコーネリアスの手を握りまっすぐに彼の目を見つめていった。

コーネリアスは魂まで彼女の前に投げ出したくなるほどの忠誠心を感じた。

(あぁ、、この視線にずっと見つめられていたい❤️ええ、いいですとも我らの愛の結晶❤️を使いましょう!)彼はそんなことを思いながら

「ついにテルアミスコネクションを、、ヴィヴィ様、本気なのですね、もっもちろんでございます!どこまでもあなた様の忠実で忠臣たる私めがお支えします!」と叫んだ。

テルアミスコネクションとはヴィヴィとコーネリアスが東ラーマ共和国のユリアの協力のもとラーマ国内で密かに築き上げてきたネットワークだ。

日輪兵団の光を受けて輝く夜の月、ゆえにテルアミスなのだ。

ネットワークに参加している組織は次のようなものかなる。

中立国の商業国家スコチェロバキアのアーレスブルク商館を根城にする秘密部隊「興亜宣撫隊」ミハルシャミッターマイヤー中将率いるカルザス遊撃隊の中でも知力と戦闘力に秀でた亜人を選び、亜人を奴隷として使う地域に行商人や冒険者、吟遊詩人に扮して侵入し奴隷の脱出や反乱を手引きする特殊部隊だ。

先のソーマ村事件で活躍した小林美亜少尉、エルフのマリウスイェーガー軍曹、エルフのギタラ弾きのテレス ティーナと兎族の歌手のアリス グレイスの仲良し伍長2人組だ。巨人族のゴドン ゴットン曹長、狙撃兵のエルフ キュア リンガル、機関銃手の怪力ドワーフのムルガル ドドボン、偵察兵のホビットのキーン キッス双子のアマゾネスのクリシュナとアリシュラのゼーリエ姉妹など30名ほどが商人にふんしており、商館の倉庫には小銃や火薬が山のように積まれていた。

 

また彼らの他にも日輪兵団の同盟国、ガガーリン人民国の奴隷解放戦線が送り込んだ獣人族娼婦の美人スパイ集団「プラウダ」リーダーの黒狼の獣人 ミオシャ デルタと副官の白狐の獣人 キュービー コンスタンチンはラーマ男を惑わすセクシー美女だ。

神聖ラーマ帝国の属国として臣従を装いながらアーレスブルク港で奴隷の国外脱出を支援する自由港湾都市国家 トライアのステンノー、エウリュアレー、メデューサのゴルゴン三姉妹が操るユリシーズ号もいる。

腐敗した元老院を良しとしないヴィヴィの支援者の市民達、その中でももっとも熱烈な「神聖バルゴを守る会」の紳士達(会長はコーネリアス)もこころ強い味方だ。

そしてアルキメデスが加わった事で学生達の支持もある!ラーマの魔法アカデミアは魔道国家アリア88とは比べるべくもないが生徒数一万人を公称する一大勢力だ!

そして更にヴィヴィはユリアから無線機を預かっている。無電を打てば国境線を東ラーマ軍が脅かしてブルータスを牽制してくれる手筈だ。

ヴィヴィはラーマをブルータスら元老院派の支配から解放するのに最も血を流さないで済む方法を考えていた。

ユリアが東北から軍を起こし志を共にする十二神将たちと共に侵攻しブルータスらと雌雄を決するなら死者は膨大で国土も荒廃する。

ヴィヴィはラーマ政権の中枢に立ち、反元老院派を巻き込みながら政治で勝ち、最後は短期間で小規模な内戦で元老院派の中枢を切除するクーデターを計画していた。

アルキメデスの登場と暗殺未遂事件で予定よりも早く元老院派との対立構造が顕在化し準備も整わない小人数で作戦の実行に踏み切らざるえなくなったのだ。

ヴィヴィ陣営もブルータス陣営も混乱の中でドタバタの内戦「アーレスブルクの戦い」が始まろうとしていた。

 

戦いの序曲 バスティーユ法務局襲撃。

元老院派とヴィヴィ派の暗闘の中で最も危険とされる区域がバスティーユ法務局だった。

スキピオをはじめ暗殺犯が収監され取り調べを待つ場所だ。

そこはライブラの十二神将 カッサンドラ ハンブラビ5世の法務騎士達で厳重に守られていた。

法務騎士は警察機能と裁判所の機能を合わせもつ、江戸時代の奉行所のようなものだ。

そしてここはラーマ司法の父と言われるハンブラビ一世が長官を務めて以来、ハンブラビ家が世襲している。

カッサンドラ ハンブラビは31歳の独身、艶やかに整えられた黒髪のロングヘアと紫色の瞳、左目にはハンブラビ家伝来のミスリルの片眼鏡、ストイックな黒の法務官の官服に身を包んでいるがその下はグラマラスだ。

その彼女を訪ねてきたものがいる。

「ねえ、カッサンドラ❤️スキピオなんて騒動の種を手元に抱えて大丈夫なの?」

天才肌の自由人のサジタリウスのアイリス スワロフスキーだ。紅い髪のショートカット、吊り目ガチな瞳、白のホットパンツ履いた美脚でスレンダーでキュートな娘だ。彼女は弓の天才でオリンピアの弓大会では10年負け知らずだ。

26歳の彼女は年上で堅物のカッサンドラを愛してると公言して憚らない禁断のユーリの嗜好者だ。

アイリスはスキピオが元老院派とヴィヴィ派の間の大きな爆弾のような存在になっている事を見抜いて親友の身を案じてきたのだ。

「スワロフスキーよ、私は法務騎士だ!罪人の裁きを躊躇う事は天地がひっくり返ってもない!罪を判断しラーマ法に照らして処断するのみだよ」カッサンドラは動じた様子もない。

 

真面目で一筋で周りの機微は見えないのが彼女だ。

アイリスはカッサンドラのそういうところがたまらなく愛おしい。

「もう!だから!ブルータスにとってはそれが都合悪いのよ!きっと奴らはなんらかの陰謀を巡らせてくる!最悪、カッサンドラごと殺そうと思うかもしれないわ」

アイリスは親友の身を案じた。

「私は法務官だ!仕事を放り出す事はできない、気持ちはありがたいが取り調べの時間だ。」カッサンドラは部屋を出て、地下の取り調べ室へ消えていく。

「わかったわ、じゃぁ、私もついていくわ。」アイリスも彼女に続いた。

石造りの地下室にスキピオ アフリカヌスはパンツ一つの姿で横たわっている。ヴィヴィに切り落とされた腕は魔法で繋ぎ直されているが衰弱と恐怖で彼の端正な顔は歪んで見えた。

「聞け!スキピオ。私はラーマの司法の番人としてお前の取り調べをする!」

「カッサンドラ殿か、、アルキメデスの暗殺は私の私怨によるもの!黒幕などおらん、取り調べなど無駄だ!」「そんな言い訳は通用せん!正直に話せ!お前は黒幕は誰だ?その目的はなんだ?」

「黙れ、生意気な小娘が気に入らないので殺そうと思っただけだ!」スキピオは激昂した。

「まだ減らず口を叩く余裕があるのか?私怨で100人の暗殺団を組織していく奴が何処にいる?そもそも彼奴らは

何処で集めた!正直に吐けば痛い思いをせずにすむぞ!」無表情なカッサンドラはやや顔を曇らせて言った。

「噂に聞くカッサンドラの拷問か!国賊どもめ!やれるものならやってみろ!」スキピオはカッサンドラに向けて唾を吐いた。

「そうか、ではこれより取り調べを行う。」

カッサンドラはそう言うとスキピオをラーマ伝統の三角木馬に乗せた。

そしてスキピオの脇腹に鞭を振り下ろした! ピシッ!ピシッ!ビシッ!ピシッ!鋭い鞭の音が地下室に響き、スキピオの浅黒い肌に鞭の跡が刻み込まれていく。「どうだ?まだ話す気にならないのか?」

「下衆な女が!こんな拷問には屈せんぞ!」スキピオは歯を食いしばって耐えた。しかし苦痛の汗を流しながら耐えるスキピオを見て、カッサンドラは美しく微笑んだ。

「まだ強気だな。なかなか良い根性をしている、、拷問死は覚悟の上か?」

カッサンドラはやや自嘲じみた笑いを浮かべて続けた。鞭を振るうスピードが徐々に上がっていく。

ビシッ!ピシッ!ビシッ!ピシッ!鞭の音だけが地下室に響いた。

「グッ、、」スキピオは痛みで顔を歪めた。その体を汗が滝のように流れ落ちる。

「どうだ?話す気になったか?」カッサンドラが冷たく言い放つ

「やかましい!」スキピオは叫んだ。

その時である、それまでずっと黙っていたアイリスが口を開いたのだ!

「カッサンドラ、このままじゃこいつは死ぬよ。僕が代わりに尋問してもいいかな?」

カッサンドラは殺気だった目でスキピオを睨みながらアイリスに言った。

「そうか、、お前が相手ならこいつは口を割るというのか、やってみろ」

「ありがとう、カッサンドラ。」そう言うとアイリスは三角木馬に近づきニヤリと微笑んだ。

「今度はスワロフスキーか!ユーリ趣味の変態め!お前ごときに何ができると言うのだ。」

「スキピオ、拷問は苦痛ばかりとは限らないんだよ。快楽の方が人間はあらがいがたいものだよ」

アイリスは愛らしく微笑むと麻薬アヘルの粉を鞭打たれた彼の身体に塗り込んでいく。

 

「くぁああああ!身体があつい!」悶えるスキピオ。

「へえー、、我慢強いんだね。これはどうかな?」アイリスは媚薬の瓶をとりだし彼の身体に振りかけた。

「あふぅん!やめろぉ」悶えるスキピオを見てアイリスはいやらしく笑った。

「さてと!そろそろいいかな?」アイリスはそう言うとスキピオの前でホットパンツを脱ぎ捨てた。

そしてスラリとした足で彼の股間を優しく踏み始める。

「さあ、もうそろそろ堕ちてもいいんじゃないの?」アイリスはにっこり笑うと激しく足を揺すった。

「うはぁ!やめろぉ!」激しく悶えるスキピオ。

「おやおや、身体は正直じゃない?」アイリスは更に強く彼の股間を踏みつけた。そして彼に見せつけるようにパンティーを脱ぎ捨てて彼の頭にパンツをかぶせると優しく言った。

「僕に踏まれてビキビキに勃起させてるじゃない素直になったらもっと素敵なご褒美をあげるよ」

見上げる彼の視線に精密桃のようなアイリスの割れ目が見えた。彼の勃起したものを持て遊びながら、彼女は小悪魔のように微笑んでいる。そして上着も脱いで、小ぶりな美乳をあらわにした。

「ほら!もっとしてほしいでしょ?素直になりなよ」

アイリスは激しく足を動かして彼を刺激した。

「ウフフ、僕なんかに踏まれてイっちゃいそうなんだね、いいよ出しても」アイリスの足が更に激しく彼の股間を刺激する。

(うおぉ!出てしまう)

我慢していたものが爆発しそうになると不意に彼女は足を引っ込めた。

「グゥ、、」物足りなそうにスキピオは呻いた。

そんな彼を見てアイリスは妖艶に笑った。

「ねぇ、尋問の続きはベッドの中でしよ❤️ほら!ベッドにいくわよ」

アイリスはそう言うと鎖で繋がれたスキピオを部屋から連れ出した。

部屋に着くとアイリスは、ベッドに腰かけると手錠をベッドにくくりつけた。

そして見せつけるように自ら着ていたものを全て脱ぎ捨てて一糸まとわぬ美しい姿になった。

「さあ!僕が天国を見せてあげる」アイリスはそう言って自分の秘密の割れ目を指で開いて見せた。

彼女のピンク色の綺麗な割れ目が男を誘うように蠢く。

「やめろ!私は女などには興味はない!」アイリスの淫らな姿に興奮しながらもスキピオは必死に耐えた。

アイリスは怒ったように微笑んだ。

「そうなの?じゃぁ、無理矢理犯してあげるよ!」アイリスはスキピオを無理やり立たせるとベッドに押し倒した。

そして彼の前に立つと股間の割れ目を彼の口元に近づけていった。

「ほら!舐めて!」アイリスはニヤリと笑った。

「うぐぅ!ふざけるなぁ」顔を背けるスキピオに、彼女は笑いながら続けた。

「舐めなよ!ほら、僕、結構激しいからね」

そう言うとアイリスは彼の唇に無理矢理自らの割れ目を押しつけた!

彼女の秘所は浅ましくも男のクンニを強要しているのだ。

エリート意識の高いスキピオにとって、このシチュエーションは屈辱であった。しかし、なぜか、彼の股間は熱く勃起していた。

(くそぉ、何故だ?)彼女は自ら腰を振って彼の唇に割れ目を押しつける。

「ほら!舐めろよ!これは命令だよ!」

(やめろ!私は誇り高きラーマの十二神将なのだ!)

スキピオは必死に抵抗した。

アイリスは彼の鼻をつまんだ。そして強く息を塞ぐように自らの割れ目を強く押しつけた。

「ぐぇ!」

 

スキピオは耐えきれずに思わず舌を伸ばしていた。彼女の割れ目を舐める感触に彼は体が熱くなるのを感じた。

(こんな、こんな事が私は、、)

「ほら!もっと奥まで舌をいれて!そうそう上手いじゃない」

アイリスは嬉しそうに言うと更に強く彼の口に割れ目を押しつけていく。

「ぐぁあああ!」屈辱と興奮に喘ぐスキピオ、彼の股間はますます激しく勃起していた。

(やめてくれー!)心の叫びとは裏腹に彼は次第に自ら割れ目に口をつけ始めたのだ。

ピチャピチャと水音が聞こえる。彼は無我夢中で彼女の割れ目を舐めていた。

(あぁああ)心の中で叫びながらも彼は舐め続けた。

そして遂に彼はアイリスの割れ目に舌を入れた。

「あはは、ついに僕の中に入れてくれたね、蜜を飲ませてあげる❤️」嬉しそうにアイリスは微笑んだ。

(あぁあ)彼女の蜜壺の中の感触にスキピオは悶えた。

(やめろ!私は誇り高きラーマ十二神将なのだ)心では抵抗しても彼の舌は勝手に動いていた。

自ら舌を出し彼女の割れ目に自分の舌を這わせているのだ。

そんな屈辱の快感に溺れる彼を見て、アイリスはニヤリと笑った。(ウフフ、堕ちたわね。)

「あはは、気持ちいいの?僕の身体で興奮したんだね!もう君は僕のものだ!」

アイリスはそう言うと彼を押し倒した。そして自ら彼の上に乗ると腰を動かし始めた。

(やめろ!私は、、、)心では抵抗しながらも彼女の割れ目が彼に刺激を与えていく。

「あふぅん!もっと激しく突いて❤️」アイリスは淫らに腰を振った。

(もうやめてくれー!)

「ほら!出して❤️僕の中に入れて!」アイリスは自ら腰を振り絶頂に悶えていた。

その刺激で彼は耐え切れず射精していた。

ドクッドクッドクン!彼のモノから白い液体が彼女の割れ目の中に流れ込んでいく、、

「ウフフ、中に出したね?でも白状するまで許してあげないからね。」アイリスは小悪魔のように笑った。

(あぁぁあ)絶望的な表情を浮かべるスキピオを見下ろしながらアイリスは愛らしく微笑んだ。

そしてゆっくりと立ち上がると彼女の中から彼の吐き出した白い液体が滴り落ちていた。

「あら、まだそんな顔をしてるの?じゃあもっと気持ちよくしてあげるね❤️」

アイリスはそう言うと再び彼の股間にしゃがみこんだ。

そして彼のモノを自ら桜色の唇にしゃぶり込んだ。

ダイヤのような瑠璃色の瞳で彼を見上げながら射精を終えた。ペニスを再び勃起に追い込んでいく。

「やめろー!私は、、あぁああ」彼の心の叫びも虚しく彼は再び勃起させられていた。

アイリスは妖艶に微笑むと彼の股間の上に腰を落としていく。

ズブズブ!彼女の割れ目が彼のペニスを飲み込んでいく。「あふぅん❤️ほら、気持ちいいでしょ?」

(くぅぅ)屈辱と快感に悶える彼を見下ろしながらアイリスは自ら腰を動かし始めた。

まるで楽しいダンスでも、踊っているかのように、リズミカルに腰が動く。

パンパンパン!乾いた音が室内に響く。

(うわぁああ)激しく悶える彼女の割れ目の中で彼のものが締め付けられる。

アイリスは妖艶に微笑むと激しく腰を振りながら彼を攻め立てた!

「ほら!気持ちいいでしょ?もっと出させて欲しいでしょ?」

(やめろぉおおおお)「あはは、もうイキそうだようね。でもイカせてあげない❤️」

 

そう言うとアイリスはスキピオのペニスの付け根にリングをはめた。

どんなに気持ちよくても、射精ができない。魔法のリングだ。

(うわぁああ)悶える彼を見下ろしながらアイリスは激しく腰を動かした。

「ほら!出したいでしょ?僕を妊娠させたいよね、だったら白状して❤️」アイリスが腰を振る。

「うわぁああやめろぉおお、、お願いだ。リングを外してくれ、出させてくれ。」

懇願する彼にアイリスは妖艶に微笑むと、激しく腰を動かし始めた。

「ほら!出させて欲しいでしょ!白状しなさいよ!今回の事件の黒幕は誰なの?素直に白状するなら死刑も許してあげるわよ。死んじゃったら、こんな気持ちいいことできないんだからね❤️」

アイリスが激しく腰を振る。彼女のキュートな割れ目が心地よく彼のものを締め付ける。

「やめてくれぇええ、、話すから!、、ブルータス殿とルルニカ殿、それにモーフィアスとウルバヌス卿だ。」

「うふふいい子ね❤️もう限界ね。出させてあげる❤️」

そう言って彼女は魔法のリングを外し更に激しく腰を振った。 

スキピオも狂ったように腰を突き上げた。

そしてついに彼は射精した!ドクッドクッ!アイリスの割れ目の中に大量の精液が吐き出される。

「ウフフ、僕の中に出てる、、ねえ、カッサンドラ❤️僕、汚されちゃった。悪い子だよ。ちゃんと後でお仕置きしてね。」アイリスは妖しく微笑んだ。

「あぁああ、、射精る、、」、彼は快感と絶望に打ち震えたのだった。

カッサンドラはベッドの傍で証言記録の魔法で、その一部始終を記録した。

「アルキメデスの暗殺未遂と部下の殺害、、暗殺団のほとんどは、その場で殺されているからよしとして、、そうね、剣闘士奴隷に堕とすか、離島に流刑あたりが適当かしら、。黒幕も同罪ね」司法バカのカッサンドラは目の前のセックスに動じずに法典を片手量刑を考えていた。

 

しかしその頃、法務局の入り口では法務騎士達が突如現れたカリギュラのごろつき達の襲撃を受けていた。日ごろからごろつきを取り締まっている。彼らはごろつきに決して遅れをとる事はないが、彼らのリーダー格の奇怪な二人組が現れると形勢はは逆転した。

「おのれ法務局に攻め込むとは大胆不敵!」法務騎士の渾身の斬撃も虚しく、剣が折れ飛んだ!

「ふん!無力な虫ケラめ!」

重甲冑に守られた巨人族は戦鎚で騎士を叩き潰した。

アダマンタイトの鎧で体を鎧った巨人ゲリオン エバンだ。

「引くな!奴らを中に入れるな!」金髪の女性騎士、カッサンドラの副官、アリッサマーベリックが騎士達を鼓舞する。剣の腕だけなら十二神勝並の使い手だ。

「美しい女騎士よ、お主の相手は我が務めようぞ!淫!弥陀羅、弥陀羅、ヨガリヨーガ❤️ 淫、恍惚こそ悟りへの道!タチカワ派 アーミターヴァ淫道 導師 淫光 推して参る❤️」

アーミターヴァ神官の姿をした。暗殺者が、見たらな呪文でアリッサを翻弄した。

「ああ、、身体が熱い、、お願い、、犯して、、」

ストイックな彼女が、突然に手のつけられない淫乱となって、その場で自ら鎧を剥ぎ取って裸になった。騎士団の者たちも何かに踊らされるように鎧を脱いで彼女に群がった。

「ああああ、セックスしたい。男のおちんちん欲しい、、」そう言うと彼女は部下の騎士のベルトを外してブリーフも脱がして、パクリとペニスをくわえこんだ。

 

憧れの美人隊長が突然抱きついてきてフェラチオしたのだ。

騎士はあまりの非日常に動揺した。

「アリッサ様、そんな突然、ああああ、、これが、、フェラチオ、すごく気持ちいい、、あああ」

「アリッサ様とセックス!やりてぇ」法務騎士達が次々と催眠にかかる。そして彼女の乳房を揉み、ボッキちんぽを擦り付ける、

自ら進んで男のペニスをしゃぶるような女、無事に逃がしてやる必要は無いのだ。

「あははは若いおちんちん達がいっぱい!お姉さんと楽しいことしよう❤️」彼女は自ら足を開くもはや隊長としての威厳はない。

「マリッサ隊長、大胆。尻の穴も見せてくださいよ。」

「いいよぉこれが私の身体よみんなよく見て!」彼女が勢いよくロケット型の乳房を揺らした。

「ああ、隊長の口の中気持ちいい!射精るぅ!」男の子がカクカク腰を振って射精した。

「んんんく、、ちゅぷ、青臭くて濃くて美味しい!」うっとりとするマリッサ

「マリッサ隊長、おちんちんのオカワリだよ。」彼女のフェラチオ目当てに並んだ騎士の1人が臭い勃起ちんぽ彼女の顔に突き付けた。そして当たり前のようににペニスを咥えさせている。

「もう待ちきれないよ。俺のも一緒にしゃぶってよ」順番を待っていたもう1人の男の子がペニスを突きつけ強引にフェラチオを要求した

「みんなが私の体に欲情して嬉しいわ。」痴女と化したマリッサは部下達の願いに一生懸命に答えている。

「あ、あいつらだけずるいぞ、俺もお願い!」

別の男がチャックをおろしボッキちんぽを見せつけ、マリッサの右手におちんちんを握らせる。

さらに別の男「俺もいっぱつ抜いてよ!」左手におちんちんを握らせた。

「ケホケホ、もう、君たち盛りすぎだよ。」若い騎士たちの精液を次々に飲まされてむせ返るマリッサ

次に口の中にねじ込んだ若い男は口にくわえてわずか5秒で限界に達した。

「俺もうイク!」ドピュウウとマリッサの口の中に射精した。

「こいつの次は俺だ!」射男がおちんちんをマリッサにくわえさせた。

「俺もおまんこしてぇよ!」盛る青年。

「もう、こっちに入れていいわよ。」マリッサは割れ目をつきだした。

「マリッサ隊長のおまんこめちゃくちゃ気持ちいい!」ペニスが勢い良く彼女の中に入ってきた。

「あん、じゅぶっ、おいひぃい、しゅごい、んん、ぷは、ああん、んんっ、んんあぁっ、んぐっ、じゅるるぅっみんなそんなにがっついたら、私、あなたたちの奴隷になっちゃうぅ」全身でペニスに奉仕するマリッサ

夢中でペニスを咥え、手のひらと膣で男の感触を味わっている。

マリッサのフェラ顔は、騎士たちからは淫らな娼婦にも慈愛の天使にも見えた、そして彼らは尊敬する女隊長の体に感動しながら、ゾクゾクして腰を振った。

「んんんくんんっ、おちんちん、太い!ちゅう、んんぷう、んくんく、部下のおちんちんで犯されて、ちんちんから濃い精液をビュクビュクのまされると思うと、、んん。それだけでいっちゃいそう!イクゥ!」無様な声を上げる彼女。

ペニスをフェラチオし両腕で手コキして、自らの花園にペニスを受け入れて、彼女は乱れた。

太ももにまで淫らな愛液が垂れている。部下達とのセックスで興奮しておまんこを濡らしているのだ。

「もっと奥までくわえ込んでよ隊長!」彼女のポニーテールをつかんで口淫奉仕を促した。

「精液飲めよ!痴女の隊長さん!」ドビュドビュ!

 

「マリッサは僕のものだ!」濡れた花園を青年のペニスが踏みにじり、白い体液を放出する。

ドピュウウピュ

「ああああ、部下達に、中でなんて、あああぐぅう、いいい、いぐぅ」

弄ばれて彼女の腰がガクガクと震える。

顔にペニスを突きつける。彼女が少し咥えてやれば彼らも興奮で絶頂するに違いない。

期待に応えるように交互に騎士たちの生ちんぽにフェラチオした。

「射精(だ)すよ、俺のせーし飲み干して!」ペニスを押し付けるようにして彼女の口の中に射精した。

 

こうして ゲリオン エバンと淫光導師は法務局の中に侵入した。

そして、取り調べ室のある地下へ降りていく。

「ほら、ここだ」ゲリオンが扉を開けると中には法務騎士のカッサンドラがいた。

「お前達は何者だ!私が法務騎士のカッサンドラであるぞ!ここをどこだと思っている!」

彼女は怒ったように叫んだ。

「お前がアイアンメイデンの異名をとるカッサンドラか!雌犬に成り果てるがいい」淫光が呪文を唱えた。

「淫!弥陀羅、弥陀羅、淫靡なる性の神よ我が前に現れ我を導け!ヨガリヨーガ❤️」淫光導師の体からピンク色のオーラが立ち上った。

「あああ、なんだこれは?体が熱い!いやぁああああ」彼女が突然にオナニーを始めた。

「お前の罪深い体の全てをわが前にさらすが良い。!」

淫光はカッサンドラの服を引き裂くと乳首やクリトリスを乱暴に愛撫した。

「ひぎぃいいい!やめろぉおお!」抵抗しようとするが、力が抜けて思うように体が動かないのだ。

乳首を激しく揉みしだき、クリトリを押さえたと思うとそこを乱暴にまさぐられる。

「ひぎぃいい、やめろぉお、あう、んくぅうう!」彼女は顔を仰け反らせて悶える。

彼女の白い肉体がピンクに染まり始めた。乳首が勃起し、クリトリスも大きくなってピクピクと痙攣している。

「そうだもっと感じろ!お前の淫乱な本性をさらけ出せ!」淫光はそう言うと彼女の割れ目に太い指をねじ込んだ。「ひぐぅうううう!!!」突然の刺激にカッサンドラは体をのけぞらせた!「ひゃうん!やめろぉお、あふぅうう!」彼女が身を捩るが淫光は容赦しない。指が激しく出し入れされて彼女の腰がガクつく。

「くひぃいいっ!だめだぁあ」彼女の割れ目から潮が吹き出し床を濡らした。

淫光は彼女の両足を持ち上げると股間に顔を埋めた。そして、舌でクリトリスを転がし始めたのだ!強烈な刺激にカッサンドラは叫んだ「やめろぉお!!そんなところ舐めるなぁああ、ひぐぅううう!」

しかし淫光は容赦しない。舌を膣内に突き入れかき回し、クリトリスを吸い上げる。「ひゃん!ダメェエ!」彼女は腰を振って悶えた。

「やめてぇえ、変になるぅう」しかし淫光は容赦なく責め続けた。そしてついにその時が来た!「イクゥウウッ!」

絶頂を迎えてビクンと体を痙攣させたその瞬間!膣の中に何かが押し込まれた。

それはいきり立つ男のイチモツだった!「いやぁあ、そんな太いの入らないぃいい」だが容赦なく挿入された。そしてピストンが始まった! パンパンパンと肉のぶつかる音が響き渡る。

「ひぐぅうう!痛い!やめろぉお!」あまりの痛みにカッサンドラが悲鳴を上げるが、淫光はさらに動きを加速させた。

やがて限界に達したのかドクンドクンと脈打ち熱い液体を吐き出した。その感触に彼女は体を震わせた。

 

「ふぅう、なかなかの名器だな。だがお前の罪はまだまだこんなものではないな。たっぷりとわからせてやる!女の立場というものを!」

そう言うと彼は再び硬さを取り戻してさらに激しく動いた。子宮まで届くかという程の激しい突き上げに彼女は涙を流して許しを乞うた。

しかし淫光は容赦なく腰を振り続けた!

「ひぐぅうう!もうやめてぇええ!!」あまりの激しさに意識を失いかけた時、突然引き抜かれたと思うと顔に生暖かいものがかけられた!それが精液だと気づいた時には口の中にねじ込まれていた!」ドピュウッと喉奥まで突き入れられてしまい咳き込んだが、構わず押し込まれ続けついには胃の中にまで入り込んだ。「げほっごほ!」咳き込む彼女を見下ろしながら、淫光は冷酷な笑みを浮かべた。

「ほら、全部飲むんだよ!」そういうと彼女の髪を掴み無理やり嚥下させた。

彼女は涙を流しながらも言われたとおりに全て飲み干したのだった。

「お前の罪深い体の全てを我が前にさらすが良い!ヨガリヨーガ!淫光よ淫らなる性の神よ我の前に現れ我を導け!ヨガリヨーガ❤️」

「♡ はああぁぁああぁぁっ♡おちんぽ気持ちいい、ふうっ♡ イク♡ イクイクイクあ゛あ゛あ゛あ゛゛゛♡はぁーっ♡ はぁーっ♡ おちんぽしゅき♡」

彼の呪文が響く中で、アイアン・メイデンとまで言われたカサンドラが、男の上にまたがり、自分から腰を振っていた。「ふひひ、たまらねえな!肉便器騎士の称号はお前にやろう!暗殺者のちんぽで絶頂する変態牝豚め!」

淫光が罵りながらカサンドラの尻を叩く。

「ありがとうございます♡ごしゅじんさまぁ」彼女は媚びた声で応えた。

彼女の割れ目から愛液が垂れ落ち、肉棒が出入りを繰り返すたびに音を立てて糸を引く。その淫らな姿に男はゴクリと生唾を飲み彼女の胸にしゃぶりつく。「あはぁん♡おっぱいだめっ、そこ弱いのぉ♡お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️」

乳首を舐め上げられて彼女は悶えた。さらにクリトリスを摘まれてコリコリと弄られる。そのたびに彼女は体をくねらせて喘ぐのだ。

そしてついにその時が来た!淫光の大量の精液が注ぎ込まれたのだ!その衝撃に絶頂を迎えたカサンドラは大きく背筋を反らせた。「いふぅーーーふ、いぐぅう…………好き❤️はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️、おほお゛ぉ~~❤️」

イクゥウウッ!!」ビクンと体が跳ね上がり潮を吹き出して達してしまったのである。

 

その頃、アイリスはレイピアを手に重装巨人ゲリオンと対峙していた。スレンダーでキュートなアイリスととことんまで巨大なゲリオンの対決だ。

「ふ、小さいな、そのまま踏み潰してくれようか」ゲリオンは嘲りの笑いをもらした。

だが彼女は凛とした声で言い放った!

「いいえ、あなたは死ぬのよ!覚悟なさい!」レイピアを構えて突進する彼女。鋭い突きがゲリオンの眼球を狙うがそれを容易く弾くゲリオン。逆に巨大な拳を振り下ろす! ズドォンッ!!凄まじい衝撃音!しかしそこにアイリスの姿は無かった!彼女はレイピアに魔力を込めて、ゲリオンの背後に移動していた!

 

「もらったわ!」彼女が叫んだ瞬間、彼女のレイピアは光輝く剣に姿を変えた。そしてそれを袈裟懸けに振り下ろす! グサリッ!剣がゲリオンの腹をえぐった。「ぐぎゃぁぁああ!!」激痛で叫ぶ巨人。彼女の一撃は、彼のアダマンタイトの鎧を貫いたのだ。

アイリスはさらに追撃を仕掛けたが、ゲリオンは卑劣にもベッドで倒れているスキピオを盾にとった。「おっと、動くな!動けばこいつを殺す!」ゲリオンはそう言うと、腰から剣を引き抜きスキピオを刺し殺そうとした。

「卑怯者め!やめなさい!」アイリスが叫ぶとゲリオンは言った。「ふふふ、なら武器を捨ててもらおうか?」

躊躇うアイリス、その時彼女は隙ができた。ゲリオンはその一瞬の隙を突いて棍棒を振り下ろしたのだ!間一髪で避けるも腕に傷を負ってしまった。血が飛び散り彼女は顔をしかめた。あまりの衝撃に、体がしびれて動けない。

「可愛い妖精ちゃんには俺の肉の棍棒でお仕置きしてやらないとな❤️」

巨人は、アダマンタイトの鎧の股間の部分を外して、勃起したものをあらわにした。

「しゃぶれ!死にたくなかったら、しゃぶれ❤️」彼女のキュートな顔にそれを押し付ける。そそり立つたくましい肉の凶器、強烈な雄の臭気!あまりのおぞましさに、アイリスは顔を歪めた。

「さあしゃぶれよ!」ゲリオンは彼女の髪を摑むと無理やり口にねじ込んだ!「んぶぅうう」喉の奥に突き刺さる肉の塊、息苦しさと屈辱に震える彼女。

(こんなの絶対イヤ!でも逆らえない)彼女は涙目になりながらもそれを受け入れた。口の中でビクビクと脈打つ肉の棒、舌に伝わる生暖かい感触……気持ち悪い……吐き気がこみあげてくる。彼女はえづきながらそれを喉の奥深くまで受け入れた。そしてゆっくりと顔を前後させる。

(こんなことしたくないのに……どうして……)悔しさと情けなさで涙がこぼれた。

だが、そんな彼女を嘲笑うかのように、ゲリオンは乱暴に腰を振り始めた!喉奥を突かれる苦しさと嘔吐感に彼女は涙を流しながらも耐え続けた。

「くく、気持ちいいぞ!お゛っ♡出るッ♡しっかり飲み込めよ!」ビュルルルーー!!大量の精液が注ぎ込まれた。アイリスはそれに耐え切れずに吐き出そうとするが、ゲリオンの手に口を塞がれてしまい無理やり飲み込まされてしまった。

ゲリオンが肉棒を引き抜くと彼女は咳き込んだ。ゲリオンはニヤリと笑う彼女の腰をつかんで持ち上げた。そしてまるで串刺しにするようにズブズブと下から貫いた。「ひぎぃいいいぐぅうう!」あまりの圧迫感に彼女は苦しげなうめき声を上げる。しかしそんなことはお構いなしとばかりに激しいピストン運動が始まった。

「うぉお♡いい締まり具合だ!こりゃあ名器だぜ」彼女は涙を流しながら懇願するように叫んだ。

「お願い許して、僕壊れちゃう、、」だがゲリオンは容赦しなかった。むしろより強く突き入れる。彼女の小さな体が宙に浮くほどの勢いで何度も何度も突き上げられるのだ。その激しさに、ついに耐えきれなくなり絶頂を迎えてしまったらしい。「ああ、あ゛、い、イクぅうう~~!!」

ビクビクと体を震わせて絶頂を迎えてしまったようだ。だがそれでもまだ終わらない。今度はベッドに押し倒し正常位で犯し始めるのだ!パンパンという音が響き渡り、彼女の口から甘い吐息が漏れる。巨人は、彼女の唇を奪い、乳房を揉んだ。

 

彼女の敏感な体が反応する。ピンク色の乳首が勃起した。「ああぁ、やめて、もう許してぇえ…僕、、変になる…」涙を流しながら懇願するがもちろん聞き入れられるはずもなく……。むしろ激しくなっていく一方だった。「アイリスちゃんかわいいなぁ!俺の精液で妊娠させてやるよ!」そう言ってさらに強く責め立てるのだ!「いやぁぁあぁぁ!!」

そしてついにその時が来たようだ。アイリスは絶叫を上げた。びゅーーーびゅーーーどぴゅうっと大量の精子が注ぎ込まれると同時に彼女は体を仰け反らせて痙攣させるのだった……。

ゲリオンの巨根が引き抜かれると、彼女の割れ目からは大量の精液が溢れ出した。

「うっ……あっ……はあ、はあ……」アイリスは肩で息をしながらぐったりと横たわっていた。そんな彼女にゲリオンが言う。

「まだまだこんなもんじゃねえぞ!選手交代だ!」

ゲリオンは陵辱され尽くしたカサンドラを連れてきた。二人は同時にベッドの上に投げ込まれた。

「さあ、みんなで仲良く遊ぼうぜ」ゲリオンはそう言うとそれぞれの秘所に指を入れた。そして激しくかき混ぜ始めたのだ。「あっ……やっ……」二人はそれぞれ違った反応を見せるが、その顔には苦痛の色が浮かんでいた。

「俺もカッサンドラちゃんとやらせてもらおうかな?」エバンがいきりたつものをねじ込んでくる。カッサンドラは容赦なく挿入されてしまう!「ひぐぅうう!」あまりの痛みに悲鳴を上げるカサンドラだったが、ゲリオンは容赦なくピストン運動を始めた。

そのたびに彼女の体が跳ね上がる。

「さあ、アイリスちゃん次は拙僧と楽しもうではないか❤️淫 弥陀羅!ヨガリヨーガ❤️」淫光はアイリスに襲いかかる。

「ひっ、やめてっ……」抵抗するが無駄だった。淫光の肉棒はすでにガチガチに勃起しており、その凶悪な外見は彼女が悲鳴を上げるのに十分だった。「もうやめろ!やめてくれよ」必死に懇願するが聞き入れられるはずもなく……。

「ほれほれどうした?奥まで咥え込んでおるぞ」そう言って彼は一気に貫いた!

「いやああっ!!言葉とは裏腹に彼女の秘所はすでに濡れており準備万端だと言わんばかりにヒクついているのだった。

「では早速頂くとしよう」淫光はアイリスの割れ目にイチモツを入れると、中を探るように動かし始めた。「ひゃあんっ♡だめぇっ♡」

ビクビクと体を震わせて悶える彼女だったが、淫光はさらに追い討ちをかけるべく、彼女の一番感じる部分を探り当てるとそこを集中的に攻め立てた!

「あひっ!?僕、もうらめぇぇえ♡そこばっかり犯さないでぇえ」あまりの快感に呂律が回らずだらしない顔で懇願するが当然聞き入れられるはずもなかった……。「くく、そんなにここが良いのか?ほれ、もっと弄ってやろう!」

さらに激しくなる責めにアイリスは絶頂を迎えた。「イクゥウウッ!!イッちゃぅぅうう!!」ビクンッと体が跳ね上がると秘所から潮を吹き出して絶頂に達したのだった……。

「良いおまんこだ!お礼に中だししてやろう!」

淫光はそう言って彼女の中へ大量に注ぎ込んだ!「ああ♡酷い、、中に出てるぅ♡」ドクンドクンと脈打つ肉棒の感触を感じながらアイリスは幸せそうな表情を浮かべた。

 

しかし、その彼女たちの危機を救ったのは、意外にもスキピオだった!こうして暗殺者が来ているのは口封じのためで自白した以上は彼女たちがやられてしまえば、自分は間違いなく処分されるからだ。

 

スキピオは2人の暗殺者がセックスに夢中になっている隙に

拷問部屋にあった強酸の入った瓶を持ち出すくく、こいつらはさんざん楽しんだんだ。そろそろ殺そうか淫光よ!」ゲリオンが腰を振るのをやめると立ち上がる。

「させないぞ!デカブツめ!」スキピオが強酸の瓶を彼の鎧に包まれた顔面に投げつけた。液体は鎧の隙間から体中にこぼれていく。強烈な塩酸が身体を覆い、焼け付くような痛みが走る。ゲリオンは激しく悶絶する!

「ぐああぁあ!!熱いぃい!目がぁあっ!!」あまりの激痛に彼は転げ回る。

そして、スキピオが彼の棍棒を奪い取りゲリオンを殴りつけた。

「ぐぎゃああぁあ!」骨が砕ける音が響く。

「ちくしょーーー裏切り者め!」淫光は慌てて外へ向かい逃げ出した。外には部下達が待っているはずだった。しかしそこにたのはヴィヴィ達の一行とそれに従う騎士達だった。カリギュラの手のものはすでに残らず彼らによって討ち取られていた。ー「おのれ!罠か!ヨガリヨー、、、」淫光が叫び呪文を唱えるだがもう遅い。

「ヴィヴィの敵はオラが許さねえだよ!」ロードス侯アストライアが彼の体に剛槍グングニールを突き立てたのだ! 肉を裂き、骨を砕く生々しい音が響き渡りやがて彼は息絶えた……。

 

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