※この作品はR-18です。

異世界転生 南の島で玉砕間際の帝国陸軍が剣と魔法の世界へ転生したら   作:みなぽん

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ラーマ ドルメキア講和条約への道!主戦派ギルティー7 アウラの禁呪「YARANAIKA❤️」

シーノラーナの街の駐屯地。

「エヴァンジェリンさん、これはおしるこじゃないですか。どうやって覚えたんですか?」

渡嘉敷 和夫少尉は昼食のお汁粉をうまそうにすすってている。

第32辺境警備小隊指揮官、日輪兵団の拡大にともなう大幅な戦時任官で少尉になった彼はまだ若干24歳、文学青年で武張ったところがない好青年だ。

「渡嘉敷少尉がお汁粉を召し上がりたいっておっしゃるので、開拓団の奥さん方に教えてもらったんです❤️」

エヴァンジェリン ファフナー軍曹が天使のような笑顔で答える。

渡嘉敷の良き補佐官、真面目で有能なハイエルフ、海の深淵を思わせる美しい藍色の瞳

蜂蜜色の流れるような金髪、女性美を体現したようなプロポーション!渡嘉敷小隊の最強の軍曹は「脱いだら無双」と言われる。しかも前回の出動では渡嘉敷は24歳にして脱いだら無双の彼女の体に童貞を捨てたのだ。それはまさに夢のような経験だった。彼女のような美女がなぜ自分にセックスをさせてくれたのだろうか?

渡嘉敷の視線が彼女の腰のくびれからヒップのラインをなぞる。

「うふふ渡嘉敷少尉ったら、お汁粉を食べながら私のモチ肌も食べたいって顔してますよ❤️」

「エヴァンジェリン、あわわ、俺はそんなつもりじゃ!」

「いいんですよ。お汁粉を食べながら部下におちんちんをしゃぶらせたいんですね。私としたことが気づかずに申し訳ありません。渡嘉敷少尉ったら意外にワイルド❤️」

「そんなことないよエヴァンジェリン!」

エヴァンジェリンが机の下に潜り込みチャックを開ける。

渡嘉敷のペニスが勃起した状態でポロリと外にこぼれ出た。

「少尉のおちんちんはそう言ってませんよ。」

渡嘉敷が下を覗き込むと彼女が桜色の唇が渡嘉敷のペニスをしゃぶるのが見えた。

「んんんっ少尉、おちんちんは私に任せてお汁粉を食べちゃってくださいね❤️」餅を食べる音とおちんちんをしゃぶる音が同時に響いた。

ちゅぱちゅぱちゅぽちゅぽ じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ ちゅばちゅばちゅばちゅば

彼女は口の中で舌を使って亀頭を舐めまわして竿に唾液をまぶし両手で玉袋を握って揉みほぐしていた。

「渡嘉敷少尉のおちんちん❤️」

彼女は甘い声で囁やく。

「ああ、エヴァンジェリン!すごく気持ちいいよ!」渡嘉敷は快感に震えた。

「もっと気持ちよくして差し上げますからね❤️」

彼女は右手で竿をしごきながら左手を玉袋から離して竿をしゃぶる渡嘉敷の口に差し出すと彼の舌をつまみ出した。そして、その舌に自分の舌を押し付けて彼の舌の先を愛撫した。

(くちゅくちゅくちゅ)彼女の口の中で二人の舌が絡み合う。

「あああ、エヴァンジェリン!気持ちいい!」

彼女は自分の口の中で渡嘉敷の舌をもてあそんだ。

そして自分からパンティーを脱ぐと、勃起した渡嘉敷の上にまたがって、腰を振り始めた。女神のような美しい顔で娼婦のように腰を振る。エヴァンジェリン。

「渡嘉敷少尉、私のおっぱいも揉んで下さい❤️」

彼女が胸をはだけると彼のピストンで興奮しているのか、胸の先が硬く勃起していた。渡嘉敷は彼女の乳首にしゃぶりついた。彼女の口の中で硬くしこった乳首を舌先で転がすように愛撫する。

「ああん、いいわぁ!少尉、もっと強く吸ってぇ!」

(じゅるじゅるじゅるじゅる)彼はまるで赤ん坊のように彼女の乳を吸う

 

「ああ、エヴァンジェリン!僕はもう出ちゃうよ!」

「いいですよ少尉、私の膣の中にいっぱい出してぇ!」彼女は渡嘉敷のイチモツを割れ目でしごき続けた。

(どびゅうう、びゅるるるる!)

「ああ、エヴァンジェリン!」

「少尉の精子、私の子宮にいっぱい来たぁ!」

彼女は自分の股の間から溢れてくる精液を掬うとぺろりと舐めた。

(ちゅぱっ)彼女は手についた渡嘉敷の精液を舐めている。

「エヴァンジェリン!どうして君はそこまでしてくれるんだ?」

エヴァンジェリンは頰を赤らめて言った。

「だって好きなんですもの❤️」彼は彼女の体を抱きしめた。そしてディープキスをした。

お腹はおしるこで満腹、性欲を満たされて、渡嘉敷は甘い眠りに落ちていった。

彼が眠ったのを見届けてエヴァンジェリンは渡嘉敷のもとに届いた機密文書を物色した。

「神聖ラーマ帝国がラーマ民主共和国に、そして東ラーマ共和国が大日本帝国に。ラーマより講和の特使がドルメキアに立つ。ラーマのカリギュラ13やドルメキアのギルティー7の主戦派にそれを阻む策動ありか、、、」

エヴァンジェリンは手早く日輪兵団の機密情報を読み取った。日輪兵団の軍曹、エヴァンジェリン、彼女の正体は、ドルメキア帝国のギルティー7 幻惑のメフィストフェレスである。

「ラーマが奴隷解放し我が国はもうラーマと戦争する理由はなくなる。そして謎の日輪兵団も正式な国家として大陸の中枢に踊り出た。講和条約をラーマが各国と結べば中原に平和がおとづれる。ここはドルメキアに向かい命に変えても講和条約を成功させないと、、渡嘉敷少尉ともお別れの時が来たのね」エヴァンジェリンが囁いた。

そして、卓上の紙に手短に手紙を書いた。

「渡嘉敷少尉、今まで本当にありがとう。エルフ族の実家に急変あり急遽、日輪兵団を抜けます。いつまでもお元気で❤️」

と、わかるようなわからないような内容の手紙だ。エヴァンジェリンは自分に幸せになる資格も幸せになれる可能性もないと思っている。彼女の人生は戦いの中で終わる彼女はそう思っているのだ。

彼女はあどけない顔で眠っている渡嘉敷にキスをすると日輪兵団の軍服を脱ぎ捨てて夜の闇に消えた。

 

ここはラーマとドルメキアの最前線の街ラミライゼン。

ラーマの属国ラミリーズ王国は8年前のドルメキア帝国との戦闘で王族も騎士団も死に絶えて、今はドルメキア帝国 ザクセン候領 ラミライゼンと名を変えている。

かつては堅牢な城塞都市だったが、城壁は度重なる戦闘で崩れ落ち、城壁の石は市民の家の建材となり、今や跡形もない。防備といえば街の外周に人の背丈ほどの堡塁があるだけだ。

大河インラ河は町の横を滔々と流れ、王なきこの地は河川貿易の要衝として復興し新たな命を得ようとしている。住民は略奪と虐殺を生き延びたかつてのラミリーズ王国の市民の生き残りが6割、ドルメキアの移民が4割だ。

ドルメキアとラーマの庶民達は8年間、様々な軋轢を生みながらもこの街に同居していたが昨年の聖クリストーマスの日を契機に団結感がでてきた。

最近は景気もよく街の酒場も大賑わいだ。

店の中には黒の軍服を纏ったドルメキア帝国の軍人や質素で堅牢な木綿や毛織物を纏ったドルメキア系市民、色合いの華やかな服を好む旧ラミリーズ市民、インラ河の交易に携わるマリナー(水棲人)始め、出稼ぎの山岳エルフ、工房のドワーフやレプラカーン、野菜売りのホビット、冒険者の巨人族や獣人などファンタジーの住人たちが笑顔で店の料理を食べている。

「鳥の丸焼きドルメキア風と羊肉の刀削麺がいいなぁ❤️」黒の軍服を纏った魔族の女がうれしそうに注文した。

トムソンガゼルのような角に白のメッシュの入ったキャラメル色の髪、銀色の瞳、勝気なつり目の女、しなやかな長い足は思わず生唾を飲む見事さだ、そして形の良いヒップと括れた腰、Fカップの胸、魅力的な娘だ。

あのスタイルの良さであの量の食物、一体どこに入っていくのだろうかと店主は呆れた。

-大陸でもラーマ帝国やアーミターヴァ教国では魔族は禁忌であり入国を許さないが、ドルメキアは国の北辺に魔族領があり混血も進んでおり、魔族の存在は抵抗なく受け入れられている。

「力は正義」のドルメキアでは人よりも身体能力の勝る魔族はむしろ歓迎されていた。

魔族(ノスフェラトゥ)が邪悪で人間を捕食するというのは、魔物との混同が生んだ事実無根の伝説であり、魔族領を開拓と称して侵略してきた人類の悪質なプロパガンダだ。

人間との違いは様々な種族とのキメラが可能でその多くが魔法力を有する点だ。中には超絶の力を有する者もいる。ドルメキアでは彼らを魔神騎士と呼んで重用している。中でも12使徒と呼ばれる騎士はラーマ12神将に匹敵すると言われている。

彼らはアスモデウス、ルシフェル、バフォメット、ベルゼバブ、ベルフェゴール 、レヴァイアタン、メフィストフェレス、アモン、アスタロト、ヴィネ、サタン、カークリノラース、などの名を襲名する。更にその中でも傲慢のルシフェル、憤怒のサタン、嫉妬のレヴィアタン、怠惰のベルフェゴール、強欲のアモン、暴食のベルゼバブ、色欲のアスモデウスは七つの大罪、ギルティー7といわれている。

「ベルゼバブのベル ハルトマン大佐!また居酒屋に入り浸って!暴食のベルゼバブを地で行かなくていいんですよ!守備隊長とはいえ一食1ゴールド以上は経費としてみとめませんからね!」従兵の少年が小言を言う。

「固いこと言うなよ、ユーリ❤️最近はラーマの連中も攻めてこないじゃないか。きっとお腹がいっぱいなんだよ。みんながお腹いっぱいご飯を食べられれば戦う理由なんかないからね。」彼女は優しい笑顔で笑った。

従兵のユーリ トルシェ、18歳、ラミリーズで現地採用されたラーマ系住民だ。種族はハーフエルフ。金色のサラサラの髪にスミレ色の瞳、エルフ独特のしなやかな身体、女の子と見まごうばかりの愛らしい少年だ。彼はラミリーズ戦の戦災孤児だ。

「世界がベル様みたいな人ばっかりだったら、さぞかし平和でしょうね。しかし最近、ラーマ国内で何かが起きているのは事実のようですね。ユリア皇帝の東ラーマ建国以来、十二神将は北方戦線を去ってアーレスブルクに集まっているみたいですからね。」ユーリが応える。

そんな2人の疑念を裏付けるように、国境の街、ラミライゼンに休戦の使者が現れたのだった。

 

「この度、ドルメキア皇帝陛下への特使としてまいりましたライブラの十二神将 カッサンドラ ハンブラビ5世です。そしてこちらはラーマ北方戦区を担当している十二神将 サジタリウスのアイリス スワロフスキーです。臨時政府統括、ヴィヴィ アンタイオスの命により一時休戦を願いたい。我が国は国体を改めました。貴国ドルメキアと講和条約を結びたいと考えています。」特使のカッサンドラはベルに言った。

 

ラーマ十二神将で最も堅物と言われている。カッサンドラ ハンブラビ5世、普段は警察機能と裁判所の機能を合わせもつ法務騎士だ。彼女はは31歳の独身、艶やかに整えられた黒髪のロングヘアと紫色の瞳、左目にはハンブラビ家伝来のミスリルの片眼鏡、ストイックな黒の法務官の官服に身を包んでいるがその下はグラマラスだ。

護衛のアイリスは紅い髪のショートカット、吊り目ガチな瞳、白のホットパンツ履いた美脚でスレンダーでキュートな娘だ。彼女は弓の天才でオリンピアの弓大会では10年負け知らずだ。26歳の彼女は年上で堅物のカッサンドラを愛してると公言して憚らない禁断のユーリの嗜好者だ。

「ドルメキア皇帝陛下に特使、、にわかには信じられませんね。厳重に使者殿を軟禁して取り調べをしましょう。そして、本国には急ぎ伝令として馬族のツィーネラの騎士、スー ライシャワーを向かわせましょう。」

お人好しのベルに変わってユーリが交渉の前に出る。(この二人、油断ならないですね)ユーリは思った。

「確かにユーリ殿の言う通りです。私たちは長年の戦争相手ですから、お気の済むまで取り調べてください。」

法務騎士のカッサンドラは丁重に頭を下げる。

「それでは失礼ながら身体の検査をさせていただく。お二人とも女性なので、大切なところにも指を入れて確認をさせていただくがよろしいですね。」ユーリはいった。

「お望みであれば、私は特使任務を果たすためならば、いかなる恥ずかしめでも耐える所存です。」

カッサンドラは両手をあげて逆らうことのない意思を示した。

「おのれ、ドルメキアは特使を辱めるか!」アイリスの瞳に殺気が宿る。

「ご不満がおありか!?」ユーリも睨み返す。

ベルはユーリを制して前にでた。そして放った彼女の言葉は、一同にとっても意外なものだった。

「ユーリもういいよ。特使のお二人には失礼した。書状の差し出し人 ヴィヴィ殿はラミライゼンの恩人だよ。

ゴブリン大海嘯(異世界定食屋)のときに助けてもらった恩人だ。ギルティセブンの私の名を持ってドルメス皇帝にお繋ぎするよ。」彼女の言葉にユーリが目を大きく見開いて言った。

「ラミライゼンの恩人!ラーマのヴィヴィ様が!?」

「そうだよ、正体を隠して助太刀してくれたじゃないか。しかもクリストーマスの出し物で、私とプロレスまでしてくれた奇特な子だよ❤️ 2人を客人として歓迎しようじゃないか。ご馳走を用意してくれよユーリ❤️」

「ベル様はヴィヴィの知り合いだったのですね!」カッサンドラが目を輝かせて言う。アイリスも叫ぶ。

(まったくヴィヴィは、どこ何をしてるかわかったもんじゃないわね。、)と内心思いながらも彼女の唇に微笑みが浮かんだ。

(ベル様は使者の歓迎にかこつけて、ご馳走を食べるつもりだ、ギルティーセブンなのに、子供みたいに無邪気で困る。でもかわいい❤️)ユーリも密かに微笑むのであった。

 

⭐️ノイエリンベルへの道

ラミライズの守備隊長、ベル ハルトマン大佐の元にドルメキア皇帝 ドルメス ビスマルク8世から召喚状が届いたのは使者到着から三日後の事だ。

宴に酔い痴れ朝を迎えたラミライズに 不気味な髑髏の紋章をつけた騎士達が現れた。ドルメス親衛隊 トーテンコッホ騎士団だ。

 

「ドルメス皇帝よりギルティー7、ベル ハルトマン大佐、並びに特使のカッサンドラハンブラビ5世殿、アイリススワロフスキー殿に召喚状だ。速やかにご同行願いたい。」

ギルティー7 嫉妬のレヴィアタン 帝国の番犬と言われる エルフリーデ ミューレンハイト大佐

犬族の獣人、一見、穏やかに見える三日月のように和めた目、その奥に暗褐色の魔眼が油断なく輝いている。白いトンガリ耳と感情に合わせてバタバタと動くしっぽ。ドルメキアの紫の法衣の下に黒のミニスカートから扇情的な太ももが覗く。そしてキュートなくびれからほどよく実った胸元。彼女の胸の中央にはセックスの時以外は見えないが、ドルメスビスマルク8世への特別な隷属刻印がされている。皇帝を愛する彼女が自ら望んで刻み込んだものだ。彼女はドルメスの命令であればどのような相手であっても殺害するし、体を開けと言われればどのような場所でも裸になると言われている。ドルメス皇帝も正妃よりもこの親衛隊長を深く寵愛しているという噂がある。

「さて、ベルよ、書状の出し主に随分と肩入れするが」エルフリーデが聞く。

「ラーマのヴィヴィがラミライズの恩人、彼女の求める講和なれば真実なりと皇帝陛下に報告致しました。」

ベルは答えた。

「全くお前らしいな。」エルフリーデが笑った。

トーテンコッホ騎士団に護衛されて一路、ドルメキアの首都ノイエリンベルに向かう。

「この先、ギルティー7 色欲のアスモデウス アウラ アゼリエーゼ様の領内を抜けますが、カーミラ様は対ラーマ主戦派で今回の講和交渉を不満に思っていると言う情報もあります。充分お気をつけください。」

細身で小柄な身体に豊かな黒髪の馬族の少女がエルフリーデ大佐に囁いた。スー ライシャワーはドルメキア騎士団、エルフリーデ大佐麾下のドルメス皇帝親衛隊トーテンコッホ騎士団の伝令騎士「ツィーネラの騎士」だ。(異世界定食屋 ケイバーンの回参照)

「アウラか、正義感の強い娘だけに、思い込むと厄介かもしれないな、」エルフリーデは不安げにつぶやいた。

 

⭐️アウラの過去

「今更、ラーマから講和の使者?冗談じゃないわ。私は250年前から奴らと戦ってるのよ。」

アウラ アゼリエーゼは不満げにつぶやいた

ギルティー7のアウラは禁呪「YARANAIKA」という性的に服従させる魔法の使い手だ。

アウラと対象者のエロスを測る天秤で、エロスの大きい方が相手を性的に服従させることができる。

大概の勇者は、自らのエロスについては無頓着でありサキュバスの血の入った魔神騎士である彼女は強者にたやすく勝利することができた。。ふんわりとしたピンク色の長髪にねじれたツノ、アイスブルーの瞳に小悪魔のような愛らしいな顔立ち、人外である事は明白だが、ツンとすました少女のようなあどけない美貌と身体の線がうかびあがるコスチュームからうかがいしれるキュートな身体付きは齢300年の混血魔族とは思えない愛らしさがった。

彼女の心には、280年前の思い出が蘇る。

 

今、彼女の領有しているシュットガルテンは深い森に囲まれた地域で山岳エルフと魔族が幸せな牧歌的な生活を営んでいた地域だった。彼らは、周囲の人間との争いも避けて人間とも良い関係を作ってきた。森に迷うものには救いを与え、街道で行き倒れたものには食事も与えた。「恩送り」という言葉が彼らの信念だった。アウラはそんな村のサキュバスの母と山岳エルフの父の夫婦のもとに生まれた。母は流行病で早逝したが働き者の父とアウラは身を寄せあって仲良く暮らしていた

しかし、そんな彼らの平和な暮らしはラーマ軍の侵略によって粉々に打ち砕かれたのだ。ドルメキアへの進軍の

途中で奴らは彼らの村を襲って略奪強姦の限りを尽くしたのだ。

「アウラ、ラーマの連中は、村の食料と女を全て出せと言っている!お前は隠れているんだ!」

父のヨセフと村の男たちが武装して抵抗を試みる。

山岳エルフは弓矢を巧みに使う。しかし、ラーマ軍が使うのは強力な鉄の矢だ。いくら精強な山岳エルフが武装しても多勢に無勢、山岳エルフ達は嬲り殺しにされた。彼女は村外れの馬小屋に隠れたが、彼女たちの見ているほんの数十メートル先で父親のヨセフがラーマ軍に追い詰められていた

「お父さん!」アウラはたまらず馬小屋から飛び出した。ヨセフが慌てて叫ぶ!

「アウラ!出て来ちゃダメだ。逃げるんだ。」父のヨセフが縛り上げられた。

そして少女アウラはラーマ兵に捕まった。

「ひひひ魔族か?しょんべん臭いガキだが、なかなか可愛いじゃないか」ラーマ兵達が舌舐めずりをする。

「さて魔族の女の子の身体ってどうなってんのかな?」

たちまちビキニパンツを引きちぎられ、未成熟な、小さな無毛の割れ目がむき出しにされる。

「やめてよ!」必死に抵抗するアウラはラーマ兵を殴った。

「ふざけるな!このガキっ!」ラーマ兵がアウラを殴打する。アウラの口から悲鳴が漏れ、それでも必死に足を閉じる。

「股を開けよ!魔族!殴るぞ!」ラーマ兵が拳を振り上げる!

しかし拳が振り下ろされる痛みを覚悟してギュッと目を閉じた。

しかしいつまでたっても痛みはやってこなかった。アウラはそおっとまぶたを開く。

アウラは恐怖から自覚なしにラーマ兵の命じるままに足を開いていたのだ。

人間の心は、恐怖を前に簡単に麻痺してしまうのだ。

そしてラーマ兵は、彼女のツルツルの割れ目を指先で開いて、中をじっくりと見ていた。

ラーマ兵の荒い鼻息が割れ目にかかる。

「魔族の癖にピンク色のかわいいおまんこしてるんだな!」

「はははっ!無毛でツルツルおまんこなんてエロすぎるぜ!」

「いやぁ、、そんなとこジロジロ見ないでこの変態!」泣き叫ぶアウラ

ラーマ兵は割れ目を開いたまま、少指でそっと小陰唇を開き、クリトリスを剥き出しにし、皮を被っているクリトリスを指でつまみ上げた。

「ひんっ!あ、、、やだ、、。」

「いやじゃないだろ!こうやって直接指でコリコリして気持ち良くするんだよ!」

ラーマ兵がクリトリスを指で擦り上げるとアウラの腰がビクンっとはねた。

「ひぃんっあ、、あはぁっ!」

「アヘルを塗ってやる!これで処女でもど淫乱になるぜ!」ラーマ兵が麻薬を割れ目に塗る。

麻薬が彼女の体に劇的な変化を及ぼした。

(私のあそこが、おまんこが熱い!触られるたびにキュンキュンしちゃうううううう❤️)

 

ほほを染める彼女の表情を満足げに眺めながら、ラーマ兵はアウラの乳房をさらした。

まだ未熟な小さな丘がそこにあった。「こっちは全然育ってないんだな。」

ラーマ兵は乳首にそっと舌を這わせる。

「あ、、ああっ!だめぇ!乳首感じちゃう!やめて!お父さん助けて!」

アウラは父親の名を呼ぶが、父のヨセフはすでに血まみれで半殺しにされていた。

村のあちこちで殺人と強姦が展開していた。

(な、なぜ、、こんな酷いこと、、)

「おらぁ!親父を殺されたくなかったら、俺たちに服従するんだ。いいな子娘!」

絶対服従の意味するところは、身体の心も服従して、男のものを求めるということらしい。

「魔族にも快楽とか屈辱とかはあるんだなぁっ、、ひひひ動物以下の生き物が!」

そして彼女の膣穴にゆっくりと中指を差し入れていった。中を広げるように優しく撫でる。クリトリスをラーマ兵は指で揉みしだいていく。

同時に小さな乳首を口に含んで吸ったり舌を転がす。「いや、、ああん。うそ!私感じてるの?こんなやつらにぃ」無理よ!こんな屈辱耐えられない」

「無理でもいいぜ!やるだけだ!」ラーマ兵はズボンを下ろした。

既にバキバキに勃起した性器が顔を出している。

ラーマ兵はアウラの小さな割れ目に自らのものを押し当てた。

「魔族のおまんこって人間と同じなのかな。穴がすごい小さいけど」

「やっ、、やめて!それだけは許して!」

アウラの懇願を無視して亀頭が中に侵入する。

(嘘っ、私こんなおじさんに犯されてるの?)

しかし痛みはまったくなかった。代わりに腰の奥を震わすような甘いうずきが広がっていく。

「気持ちいいんだろ?アウラ、もっと奥まで入れてやるからな!」

「やめて!だめよ!私、もう、、いや、、許して」

アウラの懇願を無視して、ラーマ兵のペニスが根元までアウラの膣に押し込まれる。

(あひぃんっ!だめぇ、こんなの、気持ち良すぎるう❤️)

「あ、、出そう、避妊はしなくていいよな、どうせ殺すんだし!」

アウラの狭い膣内をいっぱいにしてラーマ兵のものがびくんと脈打った。

そして熱い精を吐き出した。

「ああっ!出てるぅ❤️」アウラが悲鳴をあげる。

ラーマ兵のものが抜かれると、割れ目からはどろりと白濁した精液がこぼれ落ちた。

(こんなのって、こんなのって無いわ!)

アウラは呆然として地面にへたり込んだ。

「おっ!隊長やってんな!子供みたいな魔族女に1番槍とはたいしたもんだ。」

他の部隊の男たちが、どやどやと出てきた。

大地を埋め尽くす魔族の遺体に、彼らは嗜虐心を燃やしている。

しかし彼らはアウラをすぐに殺すような事はしない。自らの肉槍で突き刺して恥ずかしめるのだ。

それぞれ太さも長さも違う肉の剛槍だ!「いや、、許して、、もう無理よ。」アウラの拒絶は無視して騎士たちが彼女にのしかかる。

ツノを押さえつけられ口にも肉棒をねじ込まれる

(くぅっ!重い!こんな奴らに犯されちゃうの?)

アウラは悲鳴を上げた。

しかしそれはいつの間にか甘く鼻にかかる嬌声に変わっていた。

「ほらよ!魔族おまんこで俺のチンポをご奉仕しろよ!」

「くっそ!こいつの中トロトロで気持ちいいぜ!」

屈強なラーマ兵が数人がかりでアウラの小さな穴を犯していた。

 

男たちが口々にアウラを辱める。

(こんなの嘘よ、魔族の私が人間に犯されて感じてるなんて)

しかし屈辱とは裏腹に彼女の割れ目はアヘルの効果で愛液でびしょ濡れだった!

そしてひときわ大きな咆哮とともにラーマ兵たちは射精した。「ひいっ!出てるぅ!!」

「よし次は俺だな」ラーマ兵達がかわるがわるアウラに襲いかかる。

(こんな、、人間にいっぱい出されて感じちゃってる!)

「あー、気持ちよかったぜ!魔族のおまんこは最高だ。」

彼女の割れ目からは男達の欲望が溢れ出ていた。

(嘘よ、、私がこんな下等生物にイかされてしまったなんて)

「もう、殺して、、」アウラスは吐き捨てるように言った。

「お望み通りちんぽでハメ殺してやるぜ!」

1人のラーマ兵がアウラを四つん這いにさせて後ろから貫いた。

(ああん!嘘よ、私もうイきそうになってる)

「おらっ!出すぞ!」

「俺ももう出る」2人のラーマ兵が同時に射精した。

(嘘よ、こんな下等生物に口にも性器にも中出しされちゃった)

「お嬢ちゃん尻も体験して、女は初めて一人前だ」

初老の騎士がアウラを犬のように這いつくばらせて、尻の穴に油を塗り込んだ。「いやぁ、、お尻だけは許して」

老騎士が容赦なくアウラの尻穴にも挿入した。本来の用途でないところに熱い男のものがねじ込まれる異物感!その気持ち悪さは魔族であっても変わる事は無いのに、突き上げられて嫌悪感が快感へと変わっていく!

(くぅっ!こんな、お尻を犯されてるのに、なんで気持ちいいの?)

「おおっ!ケツマンコ最高だ!」老騎士はアウラの小ぶりな尻がどうやら気に入ったようで激しく腰を振った。

(あっ!だめっ!もうイッちゃう)

「ああっ!お尻でイくぅぅ!!」アウラが絶頂を迎えた。

しかし男たちは容赦しなかった。彼女の口にアナルに割れ目に再び自らのものを突きつける。

三つの穴で交わる!売春婦でもされないような惨めな行為だ。

人間の女であれば、とっくに息を引き取っていたであろう激しい攻め!

しかし魔族である彼女は休みなしで陵辱されようとも、殴られようとも、ムチ打たれようとも息絶える事は無い。魔力が尽きれば死ぬこともできるだろうが、男たちがひっきりなしに、彼女の体の中に魔力成分の塊とも言うべき体液を注ぎ込んでいるのでそれもできなかった。

死ななくても痛みや屈辱は人間と同じように感じるのだ。故に地獄だった。

男たちは彼女の村に三日間逗留して暴虐の限りを尽くした。

アウラはついに男たちに媚びへつらうようになった。媚びてさえいれば乱暴にされる事は無い。痛みを感じずに済むことが彼女にとっては最優先課題になり、男たちが求めるどのような恥ずかしい行為にも喜んで応じるようになった。男の前でオナニーをしたり、排泄行為を行うことさえも厭わなかった。

「ああ、、私はもう抵抗しない。絶対に人間に抵抗したりしない、だから、いじめないで優しくして❤️何でもするからお願いよ」アウラは必死でラーマ兵にしがみついた。

「あんた変わったな」最初に彼女を犯した男がズボンは脱いで性器を剥き出しにする。

「ああ、、おちんぽ❤️」

すると彼女が待ちかねたようにしゃぶりつく。

「ちんこしゃぶるのめちゃくちゃ上手くなってるじゃねーか?こいつ」

 

ラーマ兵は射精する前に彼女の割れ目にペニスをあてがうと一気に奥まで挿入した。

「ひぃんっ!いいっ!」彼女の体がのけぞる。

激しくピストン運動を繰り返すうちにラーマ兵の限界が来た。

どびゅっ!どくどくどくどく!大量の精液が流し込まれる。

「ああっ、お腹の中暖かいぃいぐぅ❤️」

ボロ雑巾のように倒れるアウラ、ラーマ兵は彼女の角をハンドルのように握ってふたたびフェラチオをさせた。

彼女の小悪魔な瞳に涙が浮かぶ。小さな口の中に男はいきり立つものをねじ込んで腰を振った。彼女が苦しそうにうめくがお構いなしに攻め立てた。

そして口の中に射精した。

「顔に出して!ぶっかけて!」アウラが叫ぶ。

彼女の顔に欲望をぶちまけた。彼女の美しい顔は白濁液でまみれた。

アウラの心の中に何かが弾けたた。。

(ああ、もう耐えられないわ!)アウラは自分の割れ目に指を入れてオナニーを始めた。

兵士に強制されてではなく自らの意志で快楽を求めるために自慰をしていた。

「魔族のくせに人間なんかに犯されて、気持ちよくなって!でももうそんなことどうでもいい。私はおまんこ女のアウラ、男たちが使うための精液便所それでいい。」そして自らの割れ目を広げ、腰を突き出した。

「ほら、好きなだけ犯しなさい!私の中をいっぱい突いて❤️」

「ふひぃ、このガキついに完全に物故割れたぜ!」

ラーマ兵は彼女の小さな体を持ち上げる。そして再び肉棒を挿入した。

アウラスは激しく潮を吹き絶頂した。

後に「シュツットガルテンの虐殺」といわれる事件でドルメキア側の記録では1400人の亜人が殺害され2000人以上が奴隷として連れ去られたと言う。

アウラも奴隷として売られてラーマ人の荘園主に性奴隷として飼われた。

アウラが淫欲まみれの日々からついに禁呪「YARANAIKA」に目覚め、荘園主を殺して脱走しドルメキア軍に救出されたときには既に3年の月日が経っていた。

 

シュツットガルテン城

「これはこれは皇帝陛下のお気に入りのエルフリーデ大佐とラミライズの英雄のベル大佐ではないですか?

薄汚いラーマ人などを連れてどうされたのですか?」アウラ大佐は汚物を見るような目でカッサンドラとアイリスを見た。

「アウラ!貴殿の境遇には同情するが、一国の特使に対してとって良い態度ではないぞ!」

エルフリーデが嗜める。

「ふん!獣人の分際で偉そうに、皇帝の寵愛に自惚れるな!」アウラが吐き捨てるように言った。

「アウラ!私は皇帝陛下の命で特使をお連れする義務がある。敵対するならタダではおかないぞ。」

エルフリーデへのアウラの欠礼にベルが冷たい表情で言った。

混乱の気配にカッサンドラが動く。

「我が国は奴隷解放に政策を変えた。わが国が長年にわたって貴殿ら亜人を奴隷扱いした事は遺憾である。言葉では、浴びてお詫びしきれるものではあるまい。そこの償いも含めて、我々は貴国に講和を求めるつもりだ。」

生真面目なカッサンドラは城の床に頭をついてアウラに詫びた。

「詫びたところがところでこの地で虐殺された亜人の無念は晴れぬ!我が復讐はラーマの滅亡以外では果たされね!

喰らえメス豚ども!禁呪 YARANAIKA!」

アウラは許さなかった!彼女は、カッサンドラやアイリス、そしてなんと、味方のエルフリーデやベル、副官のユーリ 伝令のスーにまでアウラの禁呪「YARANAIKA」を発動したのだった。

強制的に発情させて、思いのままにセックスをさせられる魔法だ。

エロスにおいてアウラに劣るものは、全て魔法にかかってしまう。

武力に秀でたエルフリーデやベルやアイリスさえも瞬く間に魔法にかかってしまった。

「お前らにはアウラの鍛えた性の精鋭「シュツットガルテンGメン」たちの慰安婦になってもらおう。」

アウラの背後に性欲の強い兵達が並んだ!

「お前ら、ギルティセブンや十二神将とセックスできるなんて、一生でこの機会しかないぞ。存分に楽しめ❤️」

アウラの号令で兵士たちが娘達に殺到した。

 

スー ライシャワー❤️

「私は伝令!ツィーネラの騎士、逃げ伸びて危機を伝えなくちゃ」YARANAIKAの直撃を受けながらも、彼女が反射的に外に向かって走り出した。助けを呼ぶためだ。

スーは城の窓を開けて一気に庭に飛び降りた!

長い黒髪にスレンダーな腰、長い足、馬族の走るために生まれてきたような女の子だ

まさに脱兎のスピードでかけていく、、。

その姿を楽しそうに見つめている男がいる。

「ふふふさすがツィーネラの騎士、なかなか鍛えてるじゃないか、だが、魔法で足元がおぼつかないようだな」

彼女の後を追ってアウラの部下の快足のボルボが走りだした。黒い肌をした暗黒大陸出身の兵士だ。

それはまるで黒い稲妻だった。ものすごいスピードで門に向かって逃げていくスーを黒い迎撃ミサイルのように

ボルボが追いかけていく。みるみる差が詰まる!

「スー、早く逃げて、いやぁ!」

それを見ているものたちの悲鳴が上がる。

「よし、門まで逃げ切った!」

彼女が勝利を確信した瞬間、突き上げた拳を黒い手のひらがつかんだ。

「可愛いお馬ちゃん捕まえた❤️」

「ひっ」振り返るとそこにはボルボがいた。

競走馬のように無駄のない筋肉、見上げるような長身、瞬発力と長いストロークが驚異的なスピードを実現している。

まさに神が作った走るための存在だ。

ボルボはスーを抱き上げて唇を奪った。

「何するのです。この変態っ!んんんむぅうう!」

彼女は長い手足をジタバタさせて抵抗するがボルボにお姫様抱っこされて動けない。拒むこともできずに何度も唇を奪われた。

男の舌が彼女の唇の中に侵入する。

まるで自分を狩りで捕まえた獲物のように自由にする権利があると思っているようだ。

「んんんっ、、やめてください!今私はこんなこと、、んんんっくうう、。」

「かわいい仔馬ちゃんを捕まえたから、後は美味しく食べるだけだよ❤️」

濃厚なキスをされながら彼女の純白の革鎧が脱がされていく。

「野蛮人!こんな奴に負けたくない。」

彼女は必死で暴れるが、ボルボはまるで赤子をあやすかのように軽々と押さえつける。

上着のボタンを外すと青いブラジャーに包まれた小ぶりな美乳が姿を現した。そしてボルボは優しくブラジャーを脱がす。

そして美しい花に口づけするように彼女の乳首を口に含んだ。

「ああ、やめてください。みんなが見ています。こんなところで嫌です。許してください。」

ボルボは必死に抗議する彼女の唇を再び奪う。YARANAIKAの魔法では次第に体が火照ってくるのを感じた。

「スーはお人形さんみたいでかわいいな❤️」

ボルボは彼女のジャージのズボンを脱がし脚線美を堪能しながら、キスを続けている。よほど彼女の顔が気に入ったようだ。

そして繊細なタッチで彼女の乳首を刺激した。「いや、だめ、、あっああんっ」

「なんて綺麗な肌なんだ、まるでシルクのようじゃないか。さすがは馬娘だね。こんなに白くて細い足でケイバーンの頂点を目指したのか?」

「誰があなたなんかに、、、。」

「強情だね、じゃぁもっと気持ちよくしてあげないとね。ふふふ、ここももうぐちょぐちょじゃないか、」

ボルボはスーのスカイブルーのパンティーの中に手を突っ込み、すでに濡れている割れ目を指でなぞった。

「いやぁ、そこはダメぇ。やめて!」

クチュリと濡れた音を立ててボルボの指が入った。「中は熱いねぇ、そしてとても綺麗だ。これが馬娘のおまんこか、初めて見たけどすごいな、まるで宝石みたいだ!」

彼女の中で触手のようにボルボの指がうごめく。

それは的確に彼女の弱点を突いて淫らな声を上げさせる。

ボルボは興奮してきてさらに激しくスーの膣内をかき回していく。

「ああっ、あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!いやぁーーーーーー」

庭先に彼女の悲鳴が響き渡る。

スーは長い足を大きく開かされて濡れた割れ目を晒した。

ボルボの指のピストンがスピードを上げていく。

「アウラ様直伝の俺の指テクでイかなかった女の子はいないよ。どんどん乱れていいからね。」

「ああ、、やだ、、キちゃう、、大きいの、、キちゃいます。イクっ!」

彼女の細い足がガクガクと震え、彼女の可憐な乳首がコリコリに勃起した。内気なスーが仲間たちの見ている前で絶頂しようとしていた。

いぐぅ!ビクンッ 彼女の体が跳ね上がった。しかしボルボは彼女のクリトリスをつまみ上げた。

「ああああああ、、、いぐっ❤️みんなが見てる前で イかせるなんて、、ボルボさん酷すぎます。」

あまりの衝撃的な快感に彼女は絶叫する。

彼女の長い両足がビクビクと揺れて、彼女の淫唇がぴったり閉じた水蜜桃のような割れ目から潮が吹いた。

焦点の合わないうつろな目でベッドに横たわるスー

「そろそろいけるかな?」

「えっ、、何を言ってるんですか。やめてください、、、。」

「俺のものになるしかないんだよ❤️」ボルボは自らファスナーを下げる。

彼女の目の前には血管を浮き立たせた黒く巨大なペニスが現れた。

「ああっ、、こんなの、、無理、、入らない、、許してください。」

「ふふっ、大丈夫だよ。すぐ気持ちよくなるさ。君は僕のものになるんだ❤️」

涙目のスーの涙を優しく拭いて、再び濃厚なディープキス。

「I YARANAIKA❤️」

彼はそう言うと一気に腰を突き出した。ズプゥ!!

「ボルボさん待って、ああっ、入って、くるぅ、きゃぁーー!!!痛いっ!!」

「ソーリィ でももう我慢できないんだ。俺は絶対に君の中で射精するからね。んっ、、くぅ、、締まりが良いなぁ。」

ボルボはゆっくりとピストンを始めた。

「んっ、、すごいぃ、、おっきすぎるよぉ、、あんっ、、んっ、、あんっ、、」

彼の巨根に犯されながらも甘い声をあげる彼女。

「oh!んっ、、んっ、、良い締め付けだね。奥まで届いてるかい?ほらここが子宮の入り口だよ。」

「ひゃうっ、、ダメぇ、、そんなところ突かないでください。」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

彼女の白い肌に汗が光り、小さな胸の先端にあるピンク色の乳首もピンっと硬くなっている。

「んっ、、んっ、、あんっ、、あんっ、、ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡いぐっ❤️も、もお……もっ♡ゆるしてっ…」

「ああ、いいぞスーちゃん。可愛い声で鳴いてくれてるじゃないか。」

「ああっ、、もうだめぇ、、キちゃうぅ、、またイッちゃいますぅ。」

「出そうだ。中に出してもいいよね?」

「いやぁ、、ボルボさん、それだけは許してください。お願いしますぅ。」

「ダメだ君に種付けする!射精するよ❤️)」

「種付け、、いや、、私、、妊娠させられるんだ、、」

ドピュッドピュービュールルルー!!! 彼女の膣内に大量の精液が流れ込んだ。

それは男の支配を告げる熱い奔流だった。

無許可で無慈悲に無理矢理、それは子宮の中に行われた!

絶対的に妊娠に追い込む勢いがそこにはあった。

「ああああああぁっーー!!熱いのいっぱい出てるぅ!いやっ、、抜いてぇ。許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️ああっ、、セーシ?お腹の中にトクトクしてっっイク、、❤️ん゛ぅッ❤️」

彼女の両太ももを持ち上げて結合部分を露わにする。

それは彼女の小さな割れ目に根元まですっぽりとはまっていた。

ぬぽっボルボの大きなペニスが引き抜かれると白濁した液体が大量に溢れてきた。

 

ベルとユーリ❤️

「お前らのような雑兵に犯られるベル様じゃないわ」ベルはYARANAIKAの効果でよろめきながらも、男たちを打ち倒す。

トムソンガゼルのような角に白のメッシュの入ったキャラメル色の髪、銀色の瞳、勝気なつり目の女、しなやかな長い足は思わず生唾を飲む見事さだ、そして形の良いヒップと括れた腰、Fカップの胸、魅力的な娘だ。

「ふふふさすがはラミライゼンの英雄!でも、あなたの従兵はすっかりYARANAIKAにかかってしまったようよ。

この魔法にかかったものは、セックスさせてあげないと死んでしまうのよ❤️」

アウラが妖艶に笑う。

「ベル様、ごめんなさい、僕はどうなってもいいんです。アウラをやっつけてください。」

ユーリ トルシェ、18歳、種族はハーフエルフ。金色のサラサラの髪にスミレ色の瞳、エルフ独特のしなやかな身体、女の子と見まごうばかりの愛らしい少年が懇願する。

「バカ❤️ユーリを見殺しに何かできるわけないだろ」ベルは少年を抱き上げると、その唇をふさいだ。

「んんっ!」少年は驚きの表情を浮かべるが、すぐにトロンとした顔つきになる。

長いキスのあとようやく解放されると頰を赤く染めてあえいだ。

「あっ❤️ベル様」少年は涙を浮かべて言った。そして自らも積極的に舌を絡ませる。

長いキスを終え唇を離すと唾液の橋ができた。

「ユーリ、辛いんでしょ?私の体を好きにしていいよ」

そう言うとベルはユーリの前に自らの体を投げ出した。ユーリは夢遊病者のような表情で、ベルの体に抱きついた。

「ああ、ベル様はいい匂いがする❤️なんて柔らかいんだろう」ユーリが感極まった様子で言う。

「いいよ、好きなだけして」ベルが優しく囁く。

すると彼は獣のように彼女の乳首にむしゃぶりついた。そして乳房を揉みしだく。やがて、彼女の小さなショーツを引き下ろすと、既にぐしょぐしょになった秘所に顔を埋めた。

「ああっ!恥ずかしいよ、そんなに舐めないで!」

ベルは恥じらうように言う。

しかし、彼は構わずに舌を這わせる。「ベル様のここ美味しいです」ユーリは夢中でクンニを続ける。

「ああっ!ダメッ!そんなにされたらイッちゃう!!」

彼女は体をのけぞらせると絶頂を迎えた。同時に潮を吹き出す。それでも彼は止めようとしない。今度はクリトリスを口に含み吸い上げた。「ひゃうん!!またイクッ!!」さらに2回連続で達してしまった。彼女の割れ目からは大量の愛液が流れ出していた。

「ベル様❤️あああ、、好きです!」少年の体が彼女の上にのしかかった。

「ああああ!!」彼女が喘ぎ声をあげる。少年は彼女の中にペニスを挿入した。

「あ、、そこ、、擦られると変になっちゃう❤️」

ベルが叫ぶが少年はお構い無しに腰を振り始めた。パン!パチン!肌同士がぶつかり合う音が響く。

まだ少年の動きは止まらない。少年の瞳の奥に、獣のような赤い光が見えた。

 

彼女はリスペクトするベルの全てを貪りたいと思った。

「ベル様、四つん這いになって❤️」

今度はバックから責め始める。彼女は四つん這いの姿勢になり、お尻を高く上げた状態で突かれ続けた。彼女の目からは涙が流れる。それは苦痛によるものではなかった。

「ベル様!僕もう限界です!中に出します!」ユーリが叫ぶ。

「いいよ❤️私の中に全部出して」彼女が言う。その直後、熱い液体が流れ込んでくる感覚がした。それと同時に彼女も再び達してしまい、体を痙攣させるのだった。

アウラの禁呪によって強制的に発情させられたはベルはぐったりとして横たわる。ユーリも完全に力尽きたようだ。しかし、Gメンの男たちは彼女が力尽きる瞬間を待っていた。

少年のものとは比較にならない。まがまがしい男性器が彼女の前にそそり立つ。

「次は俺たちの相手をしてもらおうか。エルフのくそがきを締め殺されたくなかったら言うことを聞け、ギルティセブンのベルハルトマン大佐とセックスできるなんて最高だぜ」

「ああっ!そんなもの入るわけないでしょ!!」

彼女は悲鳴をあげるが、Gメンたちは容赦なく彼女に押し入ってきた。

そして容赦なくピストン運動を始める。

「どうだ?俺たちの大人ちんぽは?」

「やめて!こんなの気持ちよくない!」ベルが叫ぶ。

しかし、Gメンは聞く耳を持たない。彼女の体を持ち上げて上下させる。Gメンの男根が子宮に突き刺さると、彼女は悶絶した。

「んぐっ!!あがああ!!」あまりの質量の大きさに意識が飛びそうになる。しかしGメンは容赦しなかった。何度も何度も突き上げてくるのだ。その度に彼女は悲鳴を上げた。

やがて限界を迎えたのだろう、Gメンが射精すると同時に彼女も絶頂を迎えた。

「んぐっ!熱いぃぃ!!またイクゥ!!」彼女は体をのけぞらせるとガクンガクンと震えた。

しかしまだ終わりではない。今度はGメンの一人が彼女の口に巨大なペニスをねじ込むのだ。そしてまた別のGメンは彼女の乳房を鷲掴みにすると乱暴に揉んでいく。別の男は後ろから彼女を抱きしめるような形で胸を揉んでいた。そしてクリトリスを摘むと激しく擦り上げるのだった。その光景はまさに地獄絵図だった。

「んん!んんん!」彼女は声にならない悲鳴を上げた。

男たちは代わる代わる彼女を蹂躙し続けた。彼女の秘所からは愛液と精液が流れ出していた。そして、最後にはベルを取り囲んだ全員がベルの中で果てた。

 

エルフリーデ❤️

「さあ次はエルフリーデよ!そしてあなたを倒した後はラーマの特使を犯し殺して!ラーマ領にボロ雑巾のような姿で送り返してやるわ❤️」アウラが笑う。

「ふん!YARANAIKAなど!淫なサキュバスの手妻に過ぎぬ!私の敬愛するドルメスビスマルク皇帝の調教に比べれば児戯にも等しい!」

ギルティー7 嫉妬のレヴィアタン 帝国の番犬と言われる エルフリーデ ミューレンハイト大佐がアウラを睨む。

犬族の獣人、一見、穏やかに見える三日月のように和めた目、その奥に暗褐色の魔眼が油断なく輝いている。白いトンガリ耳と感情に合わせてバタバタと動くしっぽ。ドルメキアの紫の法衣の下に黒のミニスカートから扇情的な太ももが覗く。そしてキュートなくびれからほどよく実った胸元。彼女の胸の中央にはセックスの時以外は見えないが、ドルメスビスマルク8世への特別な隷属刻印がされている。ドルメス皇帝は正妃よりもこの親衛隊長を深く寵愛しているという噂がある。

 

「YARANAIKAで発情している雌犬風情が強がるなよ!犯れGメン達よ!」アウラにGメンが襲いかかる。

Gメンの男たちは容赦がなかった。まずはGメンの一人が背後からエルフリーデを抱いた。そしてもう一人の男は彼女の胸を揉みしだいた。そして別の男は彼女のスカートをめくり上げてパンティーを剥ぎ取ると、彼女に自分のものを舐めさせた。最後に残った男が、強引にエルフリーデにキスをした。そして彼女の脚を開かせると一気に挿入した。

「くっ、、貴様らぁぁ!」彼女は苦痛に顔を歪めるが体は正直だ。既に彼女の秘部はぐっしょりと濡れており、Gメンのものをすんなりと受け入れている。パン!パチン!肉同士がぶつかる音が響く。

「いい気味ねエルフリーデ❤️あなたのその姿を皇帝陛下が見たらどう思うかしら?」

アウラはエルフリーデをあざ笑う。「ひぃっ」エルフリーデが悲鳴をあげる。Gメンの肉棒が子宮を突き上げているのだ。そしてついにその先端からは熱い液体が流れ込んでくる。

「ひっ!やめて、、ああっ!」エルフリーデは泣き叫ぶ。

「へへアウラ様!こいつはただの雌犬ですぜ!」

Gメンの一人が彼女の豊満な乳房を男たちが鷲掴みにした。

「オラしゃぶれよ雌犬❤️」

もう一人の男は彼女の口の中にねじ込んで腰を振っている。「ああ、、やめなさい!これ以上は私壊れてしまうわ」エルフリーデは涙を流して懇願するがGメンは容赦なく彼女を犯した。

「ああ!イクゥ!!」やがて彼女が絶頂を迎えると、彼女の秘部からは大量の潮と精液が流れ出した。彼女はぐったりとして地面に倒れ込み意識を失ったのだった。

ギルティセブンの一人でありながらアウラに屈服させられてしまうエルフリーデ。

「ふふふあなたの淫らな姿、皇帝陛下を落胆させ事でしょうね❤️」高笑いするアウラ。

「アウラ❤️それはあなたの見当違いよ。皇帝陛下様は私が堕ちればば堕ちるほど満足される方、究極のドS俺様よ。そして私は犯されれば犯されるほど力を得る究極のドM女❤️あなたのYARANAIKAなど私にとっては、ただのご褒美よ❤️」彼女は艶然と微笑む。

「ほざけ!ハメ殺してやる!」襲いかかるGメンの勃起ちんぽをエルフリーデが指先で軽く撫でる。

すると突然、白い噴水のように精液を吹き出して男たちは倒れた。

「皇帝より授かりし究極の手技、南斗性拳❤️」

「そんな馬鹿な!手技だけでGメンを倒しただと!ものどもかかれ!」アウラが驚き叫ぶ。

Gメンの男たちは一斉に彼女に飛びかかるが、次の瞬間には精液を吹いて全員倒れ伏してしまった。

「アウラ降伏しなさい!YARANAIKAでは私に勝てません」エルフリーデが不敵に微笑む。

「クッ!だがこれはどうかしら!」アウラは禁呪を発動させた。彼女の股間からは男性器のようなものが生える。

「マジカルちんぽ エクスカリバーよ❤️」

そして彼女はエルフリーデに襲いかかったのだ。挿入されればメス堕ち必至の逸物だ。

しかし、エルフリーデはそれすらも受け流した。そしてマジカルちんぽエクスカリバーを握りしめると言った。

「マジカルちんぽ!ギルティセブンにそんなものが効くと思っているの?」エクスカリバーをネジ切るとと、逆にアウラの秘所にディルドーのようにねじ込んだ。「ああっ!いやぁん」

アウラはたまらず悶えるが、エルフリーデは容赦しない。彼女の割れ目の中を蹂躙していく。

 

エクスカリバーにつきまくられてアウラはついに限界を迎えた。「いく❤️イクゥ!!」

盛大に潮を吹くと失神してしまったのだった。

アウラが敗れたことでGメンたちは散り散りに逃げて行った。そして、彼女の体は元通りの女性のものに戻った。

「お見事ですエルフリーデ大佐」カッサンドラが感謝する。

「この失礼な淫魔めを雌犬に堕としてやりましたよ」エルフリーデは答えた。

アウラの行為は本来であれ重大な国際問題になっただろう。しかしカッサンドラは寛容にも、アウラの行為は不問に付すことに決めたのだ。

「ラーマの犯した罪の償いとはとても言えたものではありませんが、アウラさんを許してあげて欲しいのです。」カッサンドラが言った。

「特使様が許していただけるならば、もちろんです。」エルフリーデは頷く。

「ありがとうございます!」カッサンドラが丁重に頭を下げた。

(ああ、なんて実直で純真な特使様だろうか?)エルフリーデは思った。

(ノイエリンベルまでこの人を守り抜いて見せる)

そしてエルフリーデは決意を固めるのであった。

 

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