異世界転生 南の島で玉砕間際の帝国陸軍が剣と魔法の世界へ転生したら 作:みなぽん
蛇穴少尉がミーシャロキシアと過ごしている同時刻、クレア、ミリティア、アリス、捕虜になった傭兵娘達には過酷な運命が待っていた。
ディードリットというハーフエルフの女が熊田という巨漢の兵士とともに現れていった。
「汚らわしい人狩の悪党!今すぐにでも殺してやりたい、それが私たち亜人の気持ちです。
でも 日本兵の皆様には慰安が必要です。あなた達に選ばせてあげます。処刑されるか
ここで彼らの慰み者になるか?「レイプ オア ダイ」です。」
「私、やだぁ、、そんなの、、でも、、死にたくないの」とクレア ランバート
レイピアの達人だが見た目はシフォンケーキのような甘ふわ可愛い女の子だ。
「クレアは助けてくれ、、私がその分引き受けるから」とミリティア ユークリッド
ブラウンのショートカットが似合うボーイッシュでスリムな百合っ子だ。
「贖罪、、やむ無し」ボソッと呟くアリス ゾロキア
小柄なロリ巨乳、槍使いだ。眼鏡に緑色のおかっぱ髪、元アーミターヴァ教会の教会騎士だったが神父との不倫でクビになり傭兵墜ちした。
ヨロイを剥ぎ取られ下着一つの状態で彼女たちは大きな天幕に通された。
天幕の外には兵士達が木札をもって整列していた。
そして天幕の中には大勢の全裸の男たち、、彼らの股間の逸物はすでに天をにらみ槍衾のようにそそり立っていた。
「クレアちゃんって赤毛の子が一番、可愛いなぁ❤️おっぱいもデケェ!いいのかよ犯っちゃって、」
「俺はミリティアだぜ、宝塚の麗人みてぇだ、あの長い足に頬ずりしてぇな」
「いや、一押しはアリスだ、小ちゃくてむっちり、あの子は絶対に抱き心地はダントツだ!」
兵達は口々に三人を評していやらしい視線を注ぐ。
クレアが半ベソかいて震えている。
クレアは3日前に通った宿場町で雇われた新参者だ、それが「レイプ オア ダイ」は厳罰すぎる。
ミリティアはたまらず叫んだ!
「兵隊さんたち、クレアは許してくれないか、こいつは何も知らないで3日前に雇われただけなんだよ。この子の分まで私がするからさ、、」
ミリティアが彼女の前で両手を広げて立ち塞がった。
志茂兵平軍曹は彼女の度胸に感じ入った。
「うむ!他の子のために自分からレイプ志願とは泣かせるな、いいだろう、お前らの割り当ては一人当たり兵15名だ。お前があいつの分もやらせるならクレアは許しといてやる。30名を相手にするんだぞ。命の保証はできんが、、それでもいいのか?」
「へへへ、私はクレアが好きなんだ。好きな奴のために命を張る当たり前だろ!」
「うむ!その心意気やよし!クレアとミリティアの列のもの達はミリティアを犯せ!
容赦はいらんぞ、お前らの肉槍でこのレズ女をハメ殺してやれ!さぁクレア嬢ちゃんはこっちで見学だ」
そして志茂は膝の上にクレアを抱き上げた。
「へへへへ!処女でも腰を振って行きまくる天国の薬だぜ。」と谷口伍長
「さぁ俺たちの前で自分から裸になれ!ミリティア!アリス!」
肥満体型の大山二等兵がいやらしい目で彼女達を見た。
「陵辱者に恥じらうは燃え盛る炎に油を投じるが如き とアーミタヴァ様もおっしゃっています。ですから私は恥じらいませんよ。好きなだけ見るがいいのです。私はきっちり15名やり遂げたら一抜けさせてもらいますよ、さあどんどんくるがいいのです!」
アリスはアーミタヴァ教会の輪廻の印を切り、むっちりした尻からパンティーを脱ぎ自分からブラジャーを脱ぎはらっては兵達に投げつけた。
童顔な彼女からは少し不釣り合いな花園の濃い茂み。ボリューム感のある乳房。
男たちがどよめいた。
「くそ、男に裸を見せるなんて、、。」
クレアために啖呵を切ってみたものの、男とのセックス経験が無い彼女は恐怖で体がすくんでしまった。
「おいミリティアも早く見せろよ!」
中年の古参兵石黒一等兵がミリティアのスカートをまくりあげた。
「く、お前ら、、、、言う通りにするからクレアには手を出すなよ。」
彼女は男たちを睨みつけると服を脱ぎ始めた。
彼女のすらりと白い足があらわになった。
「ミリティアちゃ、エロいい足してるね。」
「早くスカートもおろしておまんことおっぱい見せよ!ほらほら」
男達が待ちきれずに彼女を裸に剥いた。
彼女は裸にさせられた。月明かりに彼女の妖精のようなスレンダーなボディーと白い肌が浮かび上がる。
「貧乳だぜ!」「貧乳!尊し!」「でもスタイルは抜群だ!早くちんぽぶちこみてえ!」
男たちが彼女の裸を覗き込む。
「クレア心配すんなよ、こんなのどってことねぇさ」
心配げな表情で見つめるクレアを慰めるように彼女が笑った。
「ああ、ミリティア、、私なんかのためにごめんなさい、、、、。
「今からたっぷり可愛がってやるからな。まずは俺のちんぽこ咥えてもらおうか」
谷口伍長が彼女の柔らかい髪を掴んで強引にペニスをしゃぶらせようとする。
生まれて初めて勃起した臭いちんぽを押し付けられた。
男はこれを口に含めと言うのだ。
彼女の隣ではアリスが喉の奥まで男のペニスをしゃぶり込み。さらに両手で男のペニスをしごいていた。そして彼女の割れ目に貪るように男が顔を埋めていた。
「お前も!早くフェラチオしないとおっぱいちゃんにこいつをしゃぶらせるぞ!」
「くそ、わかったよ、言う通りにする」
男が脅すと彼女は慌ててペニスをしゃぶった。しゃぶるほどに吐き気がこみ上げてくる。
汚い男の前でひざまずいて自分は何をしているのだろう、、、、。
そのいやいや感が伝わったのだろうか谷口が部下に命じて何かを持って来させた。
「ヒヒヒヒヒ 泣かせるねぇミリティア、そんな目で睨むなよ。どうせやるならアヘアヘ乱れてもらわないとつまんねーからなー、ヒロポン(覚せい剤)打たせてもらうぜ!」
谷口伍長が小さな注射器で透明の液体を彼女の体に打ち込んだ。
注射器を打たれた途端に体中に激しい酩酊感と高揚感が沸き上がる。
彼女の頭にドーパミンが溢れ出したのだ。
「顔が蕩けてきているぜ!ミリティアちゃん!」
「俺はこいつと水蜜桃のようなおまんこを可愛がってやる。こいつパイパンだぜ」
まるで少女のようにぴったりと閉じた彼女の割れ目を開いて、スキンヘッドの兵士が股間に顔を埋めた。とがらせた舌先でクリトリスをつつき、指で割れ目を愛撫する。
股間をナメクジが這い回るような気持ちの悪い感覚、しかし麻薬によって高められた彼女の
性感帯はそれをあがらいがたい快楽に変換してしまう。
「ぼさっとしてないで俺のちんぽしごいてくれよ」
「俺のちんぽも頼むぜ」
アリスと同じようにミリティアの両手に勃起したペニスが握らされた。
彼女の手の中でその未知の物体はビクビクと卑猥に律動した。
そしてペニスを握らせた男たちはミリティアの左右の乳房を弄んだ
右の男はピアノを弾くように繊細に、左の男は感触を楽しむように乱暴に彼女の乳房を弄んだ。
「ああ、あ、いやぁ、ああ、ダメ、そこ、痛い、、」
彼女のスレンダーな腰が痛みに震えた!
「ミリティアのやつ、おまんこにまだ処女膜あるし、自分からレイプされる役を買ってでといて処女かよ!」
「こんなエロい顔して処女まんこだってよ笑わせるぜ、ほら、乳首を立てろよヤリマン!まんこ濡らせよ ミリティアちゃんよ!」
「乳首立ってきたんじゃねーか?」
「くぅ、痛い、乱暴にしないで!やめろ、いやーーーーーー!」
「自分からクレアの分まで、セックスするって啖呵切ったんだろうが!ぎゃーぎゃー喚くなウルセエ!」
男が思いっきりミリティアのお腹を殴りつけた「ぐふぅ、げぇと、」酷い声。
呼吸ができなくて口をパクパクさせて、涙を流し、痙攣しながらオシッコも漏らす彼女。
金色の小水の噴水が湯気を立てて溢れ出た。
そんな彼女を男達は笑って罵声を浴びせる。
「腹パンでションベン漏らしてきたねえな!せっかくの美人が台無しだぜ!」
「お願い、、ミリティアにひどいことしないで、私、、私が皆さんにレイプされますから!」クレアがたまりかねて叫んだ。
「おっぱいちゃんが俺たちの相手してくれるのかい。それもいいけどさ、」
男たちがいやらしい目でクレアを見た。
「ぐぅう、おい、お前ら、クレアに手出してんじゃねーよ!お前らの相手は私がするっていったろ!お前らがへたくそだから悪いんだろ!それなのに腹パンチ、ダセェ、そんなもんかよ!お前ら童貞かよ、さっさと犯したらどうなんだよ!」
苦しげに倒れていたミリティアが必死の大声で叫んだ。
その凄惨な美しさに男たちはゴクリと生唾を飲み込んだ。
「お望みどおりにしてやるぜ!」「生意気な女をよがり殺してやろうぜ!」
荒々しく男達はミリティアの股を開かせ、彼女のまだ男を知らない未熟な女性器に
充分な前戯もないままペニスをねじ込んだ。
ミリティアの細い体を貫く男、彼女の口から
「痛いよ、いやぁ、あ、あ、ぐぎぃ」と痛みの声がもれる。
容赦ないピストン!か細い声が聞こえる 「ああああ、入ってる、痛い、、ああぎぃい、、」
潤っていない花園に男達の肉の凶器が突き刺さる。
しかし麻薬の効果で次第に蜜が溢れてくる。
男達がミリティアに容赦ない罵声を浴びせる
「あれ、こいつのまんこ、処女のくせにぐちょぐちょに濡れて、マジ淫乱じゃん」
彼女の細い足が宙に投げ出され、男の浅黒い腰が彼女の上で踊るようにピストンした。
「こいつ乳首もビンビンだぜ!」取り囲んでいる男たちに乳首を弄ばれた。
男が腰を振るたびに彼女の性器からパチュンパチュンといやらしい音が漏れる。
「あああ、いやぁ、そ、だめ、、ああん、、いいーー感じちゃう!いやぁ」
「ついにこいつ淫乱スイッチ入ったんじゃねあ、ヒロポンの効果ぱねぇな!」
「もう一発キメてやるか! ミリティアちゃんお注射のじかんですよぉ」
男は彼女のニノウデにまた麻薬を注射した。
彼女の目から理性の光が消える。
今まで感じたことのないような快楽の嵐の中に彼女は放り込まれた。彼女の誇りも自尊心も貞操も何もかも奪われて奴隷のように落ちていく。そんな自分を冷めた目で観察しているもう1人の自分がいる。彼女の隣ではアリスが男にまたがって自分から腰を振っていた。
彼女がくわえているペニスからは早くも白濁した性液が射精されていた。
「むぐうううう、んんはぁ❤️濃い精液をこんなに射精して、どれだけ女に飢えてたんですか?あなたたちは!気持ちいいでしょう私のおまんこ、、こんなに勃起して、あああ、さっさと射精すればいいのです。あ、いい、出てる!」
「こいつマジやべぇ!金玉の精液、全部持ってかれるぅ!」ドビュウウウウウ
彼女は小さな体で男たちに囲まれてそれでも負けることなく男たちを快楽の海に沈めていく。
「次俺ね!淫乱教会のアリスちゃんよろしく!」
「淫乱教会じゃない!あっ!あひぃ、あ、いい、、アーミタヴァ教会です。私のおまんこで飢えた衆上を導いてあげましょう。口でも尻でもおまんこでも好きなところに欲望を吐き出しなさい!私はアーミタヴァ様の信者!全てを飢えた者たちに投げ与えることこそ、、至上の、、
おふっ❤️おっ❤️イク!いい、このおちんちん気持ちいい❤️」
普段はもの静かで思慮ぶかく口を開けばアーミタヴァの教えか、哲学的な事しか言わないアリスにこんな面があったとは、。
アリスの姿を見ているとミリティアも興奮した。
「こいつレイプされているくせに自分から腰を振り始めたぜ!」
クリと乳首を男達は弄んだ。
彼女の純潔を汚い男の欲望が汚していく。
彼女の水蜜桃のような割れ目から無残にも一筋の血が流れている。
しかしミリティアの口から「あ、あ、イヤ、うぅ くっ 」と甘い声が漏れはじめ、彼女は
妖精のような細い腰を自分から振った。
「お、こいつのまんこいい感じにほぐれてきたぜ。」とご満悦の男たち、
「ほら、もっといやらしく、あん、あん、いえよ!おちんちん気持ちいーだろ、」
「お ちんちん気持ちいい。ミリティアのおまんこにおちんちん入ってるのぉ、あああひくぅぅ、ああん」
喘ぎ声を口かもらし淫語を叫ぶ彼女、クスリで完全に理性が吹き飛んでいる
それを見てもう1人の男、
「わかってきたじゃねーか、その可愛い手で俺のちんぽしごけよ」
と自らのものを握らせた。
「あははは、おちんちんもう1本キタァ!」彼女は自分からおちんちんをしゃぶりしゃぶりながら手でしごいた。川でつかみ取りした魚のように男のものはビクビクと震える。
手コキで男はあっけなく限界をむかえ、彼女の顔に男は汚いペニスを押し付けて
「口の中でださせろ!」と命じた。
頭を押さえつけられて容赦なく口の中に生臭いザーメンを射精されるミリティア
「ンンンンんくっ、ぷはぁぁ 不味い、何?これ?男のあれ?生臭いよぅ」
精液を飲まされむせ返る彼女
彼女の上で腰を振っていた谷口伍長もその姿を見て興奮したのかの性器に射精した。
「ミリティアちゃん処女まっんっこっに初めての種付けぇぇぇ 」と叫びながら腰を振る。
おどける谷口を見て笑う男達。
子宮に精液を流し込まれるミリティア
「イヤーーーーぁぁぁーーーーーーゃーーー出てるぅ!精液が私の中で、、ひぃいいぎ、いぐぅうう❤️」
ミリティアの快楽と悲哀が混ざり合う叫び。
「どうだ、お前の仲間たちの艶やかな姿は、ミリティアのやつお前のためにあんなに精液まみれになって、、、どうした息が荒いぞ、、興奮しているのかクレア?」
志茂兵平軍曹は膝の上で小さく震えるクレアのパンティーの上から割れ目をいじっていた。
彼女のパンティーの布地に愛液がしみている。部屋には男と女の性的な匂いが満ちている。
クレアは興奮しているのだ。
「次は俺いくぜ、こんな美人のおまんこにぶちこむなんて滅多にないからなスキンヘッドの男がミリティアの唇を奪いながらペニスをずぶりと挿入した。
「マジ細い腰、くびれてんなぁ折れそうだぜ!おまんこはいいしまりしてるぜ、この女、マジやべぇ」
「あん、あ、いい、いや、あ、あ、いい、ああ、ひぅう」と明らかに艶と媚びを含んだメスの声をあげるミリティア
「いい声でてんじゃん!おまんこ気持ちいい?いいんだろう?」
クリトリスをつまみピストンしながえあ男が耳元で聞いてくる。首を横にふるミリティア
「気持ちいいわけなんか、、くぅうう、あああ」
「こんな奥までくわえこんじゃって!自分から腰動かしちゃってそれはないんじゃね?
おらおら」
「気持ち 、いい、、おちんちんに負けちゃうっ!おっ❤️おっ❤️ひぁぁぁ、、いく、いく、いくぅ❤️」彼女の細い腰が男のちんちんを迎え入れるように突き出された。
男に意地悪な笑みが浮かぶ、
「ミリティアちゃんのここびしょびしょだもんね。ねえ、中に出していいよな!中に出して欲しいよな!」
小さく喘ぎながら「いやぁ、外にだして、、お願い、」と答える。
男の口元に笑みが浮かんだ。男はわざと言ったのだ。
「嫌がる女の子に中出しするの最高!ミリティアちゃんの中に射精るぅ!おおおーーーーーーーーーー!」ビュルビュルビュル
「いやぁ、外にっていったのに、、でてる、おちんぽがビクビクしてるぅ!」
弄ばれて快楽に体をくねらせ、無様な喘ぎ声をあげる。
男達は征服欲が満たされ歓喜した。
ミリティアは美しい1匹のメスになってこの悲惨な状況を受け止めていた。
男が耳元で囁く、
「君のイったばっかりの敏感なおまんこにおちんちん入れてあげるね。」
太った男がミリティアを押さえつけ肉棒を握らせてその感触を確かめさせる。
熱を含んだ肉の棒、男のものが硬く屹立してた。
「もうやめて!ミリティアをいじめないで」
涙を流しクレアが叫ぶ!
「あああ、3人目、、これが今から私の中に入ってくるんだ。クレア!マジ、わたし汚れちゃったよぉ、、でも、こんなの全然平気だから、、クレア、泣かないで、、心配しないで」
泣き笑いの顔でクレアを見るミリティア。
「こいつ女のくせにマジでクレアが好きなんだな!レズ?マジ尊いぜ、ちんぽ勃つわぁ!」
ズブズブと挿入し太った男は挿入と同時に唇を奪ってきた。
その男のペニスの形、長さ、腰の突き入れ方、最悪なことにこの男はミリティアとSEXの
相性が抜群だった。
お腹の下の方から無条件で快楽が湧き上がってくる。もう口からはいやらしい喘ぎ声が出てしまっている。
男が腰をグラインドするたびに響く。クチュクチュクチュ
いやらしい音がミリティアがいかにはしたなく愛液を出しているかを思い知らせた。
それは男にとっても気持ちの良いものだったようだ。
「あああ、いや、壊れちゃう、理性とんじゃぅう!いぐぅいぐぅ」
形のよい美乳を震わせてのたうちまわるミリティア
「ミリティアちゃん、おまんこヤバイよ、君は友達おもいのとってもいい子だね。ご褒美にセーシアゲるね!」腰を揺らし、突き上げ、えぐり、ミリティアに無様に嬌声を上げさせる男。
「ほら自分で腰使っちゃって乳首だってこんなにいやらしくたっちゃってるよ。ほら言ってごらん!ミリティアはエッチな子です。おまんこにセーシ出して、お仕置きしてくださいって!」
体だけでなく心でも服従を迫ってくる。
スイッチが入ってしまって男が言うままにいやらしい言葉を口にする。
「ああひうううう、ミリティアはエッチな子です!おちんちんでお仕置きして、おまんこ気持ちいい、おちんちんずぼずぼして!セーシだして!ああああ出して欲しいのぉ、、奥にビュビュってきてぇ❤️」
クレアの見ている前で、男に抱かれ乳首を吸われてペニスを打ち込まれて腰を振っているこの異常な状態。その異常さに興奮して絶頂へと追い込まれていくミリティア
「おちんちんいいよぅ、いやいっちゃう!いっちゃうぅ、イクイク、。いぐぅ!」
自分から腰を振り、男の首に手を回し、男の太い腰に足を絡めた。
その姿に男が興奮してミリティアの唇を奪う。
ペニスを奥まで打ち込んで大量の精液を ミリティアの中に射精した。
「美人のミリティアのおマンコに射精るぅ!」ビュルビュル
子宮の中に打ち付けられる熱い精液のほとばしりに ミリティアも絶頂を迎えた。
「いくーーーーー❤️いぐーーーー❤️精液でいっちゃうよぅ 」
よだれを垂らし眉間にシワをよせ、無様にイキ果てるミリティア。
男がその姿を愛しいと感じたのかぎゅっと抱きしめた。
ミリティアがぼんやりと周囲をみるとに志茂兵平がクレアのおっぱいを鷲掴みにして後からパンティの中に指を挿入していた。
「おい!お前の彼女のクレア、お前が自分のために犯されてるの見て!興奮してたんだぜ、この女、パンティの中、ぐっちょり濡らしてんぜ!ミリティアに見せてやれよぐちょぬれおまんこ!」
クレアのむっちりした尻からパンティが剥ぎ取られミリティアのまえに濡れたワレメが晒された。
「いやぁ、みないで、、ミリティア、ごめんなさい、、、」涙を流すクレア
「ほら、よく見てみろよ!お前のために中出しされたミリティアのおまんこ!」
ミリティアを膝の上で足を開かせて、中出しされたおまんこをクレアに見せつける男達。
閉じていた美しいワレメがだらしなく開き、血と性液がこびりついていた。
それでもミリティアは必死なってクレアに悪戯する志茂軍曹を押しのけた!」
「約束しただろ!クレアに触るなよ、犯すなら私でいいだろう。一生懸命やるから私をつかってよ、お願い、その子にだけは手を出さないで」
そういうとミリティアは四つん這いになって志茂軍曹のものをくわえた。
「自分からちんぽこしゃぶって必死だな、この俺に挑戦するか!それでは俺も参戦するか!
谷口伍長!クレアを押さえておけ、私が出る!」
百戦錬磨の男、志茂兵平が太いペニスを反り返らせて立ち上がった。
向き向きに鍛えあげられた筋肉の塊!香りたつ強い雄の匂い!
「ひぃ、、」ミリティアの腰をがっちりと押さえつける。その迫力に怯えるミリティア!
「それじゃあ遠慮なく尻から犯させてもらおうかな」
志茂が舌なめずりをして後からオマンコの穴とクリトリスを弄びながらいった。
「あの女、志茂軍曹に、、ありゃもうだめだな、、」男たちがつぶやく
「私がクレアを守る。私は淫乱女だから好きにぶっ壊していいから、、シテよ!」
自分から割れ目を開き愛液を滴らせて男をもとめるミリティア。
自分にレイプを集中させるための痛々しい演技
「うむ!健気だな!いいぞミリティア!それならお望み通りくれてやるぜこの淫乱女!」
そう言うとお尻の肉を鷲掴みにして押し開くようにペニスを後から挿入してきた。
それはまさに危険な快楽を彼女の体にもたらした。
「ひぐぅ❤️おっ❤️おっ❤️ああ、あ゛あ゛あ゛すご、いい、、やだ、、壊れる、ああ、、
お゛お゛お゛お゛いぐぅ❤️いぐぅーー!」
黒光りするペニスをバックから深々と差し込まれ、無様な喘ぎ声をあげるミリティア。
その彼女の艶姿に興奮した男たちが再び群がる。
彼女の口にペニスをねじ込む。彼女の細い指ペニスを掴ませる。犯されている彼女の姿を見て精液をぶちまける。
フェラチオさせていた男が髪の毛をつかみ、
「怠けてんじゃねーよちゃんとくわえろよこのヤリマン!」と命じる。
ミリティアはペニスに懸命に奉仕した。
彼女の尻をがっちりと押さえつけて志茂軍曹が腰を振っている。
突き上げられるたびに細い体がびくんびくんと痙攣した。
「いやーまじこいつのフェラはんぱねーよ、今からたっぷり出してるからなあ飲み込めよ。」
というと口の中で大量に射精!
もう何発も口の中に射精された精液の匂いが強く頭がクラクラした。
精液の匂いに当てられてぼーっとなっているミリティアを志茂軍曹が後から攻めた。
いやらしい声を上げて絶頂に追い込まれた。
「あーーーいいいぃーーーおしおきしてぇ、ーあん、あん、ミリティアのいけないお尻を叩いて!」男が腰を振りながらお尻をパシッっと叩く!痛みと緊張感であそこがきゅんとしまる。
「どうだ、イキそうか!こんなにおまんこをヒクつかせて!」
ミリティアは男に尻を突き出した状態で絶頂させられた。
「ああ、いっじゃう、ごめんなさい、ごめんなさい、いぐ、いぐ、いぐぅうう❤️」
「この女、、いい、、いいぞぉ!うほぉおおお射精る!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ
ミリティアがイクと同時に、志茂軍曹も彼女の中に大量の精液を吐き出した。
男たちのレイプが続いている。アリスは豊満な乳房に男のペニスを挟んでその先端を懸命にしゃぶっている。そしてむっちりした尻はかち割るように男の手のひらに握られ、えぐりこむようにペニスを打ち込まれていた。
「あああ、いぐぅ❤️、。もっともっとついて!私の体で興奮して!私の体の中に精液を出して!私を性欲処理の道具にしなさい、あああ、それがアーミタヴァ様の慈愛のみ、ち、、いぐぅ❤️」精液まみれのアリスが獣のように自分から腰を振っていた。
彼女の枕元には木札が14枚積まれている、。彼女は与えられた人数の男とセックスを終えようとしている。自分から性行為を望んでいるようにも見えた。
「アリスちゃん、、射精るぅ!」男が激しくピストンして射精した。同時にフェラチオさせていた男も彼女の口の中で射精した。
彼女は精液を吸い出すように下品に男のペニスをしゃぶりこんだ。射精されながらむっちりした尻を自分から振り、最後の一滴まで射精を誘発させた。
アーミタヴァ教会の聖騎士、、彼女にはそれだけではなさそうだ。
「ああ、いぐ❤️ふぅううう、、臭い精液出しまくって、そんなに私の中が気持ちよかったの、ばかみたい!これで15人、私のノルマはこれでいいのよね!そこのあなたとあなた!私を川まで連れてってよ私の体を洗ってくれたら、もう一回くらいセックスさせてあげてもいいわよ」
「アリスちゃん、、俺等が連れてきます。」まるで下僕のように男たちが従った。
彼女とセックスをしていた男がアリスを抱えて天幕の外に出て行った。
一方のミリティアは悲惨な状態にあった
ぐったりしたミリティア、、志茂軍曹に犯し尽くされて完全に意識が薄れていく、
甘く痺れてもはや腰から下の感覚がない、、。
何人の男が自分で射精したか21人までは覚えている、、。志茂軍曹、、あれがヤバすぎた。
もはや完全に動けなくなった彼女。無反応の人形のようになってうつぶせに倒れている。
それでも男がのしかかり彼女の上で腰を振っている。
「ミリティア残念だったな30名はこなせなかったようだ。クレアにも働いてもらうぞ、
そのかわりお前の働きに免じてクレアが相手をするのは残り8名だけで許してやる。」
「あ、、、わたし、、クレアを守れなかった、、。」
涙で霞んだ視界の向こうで男にスカートの中に手を突っ込まれて手マンされているクレアが見えた。懸命に彼女が太ももを閉じているが男の指はしっかりと中に侵入している。
クレアの口からも艶を含んだ声が漏れていた。
「ほら、ミリティアが犯されている姿見ながらイっちゃえよ!ほらイケ!イケ!仲間に助けてもらってるのにおまんこ濡らしてあ、最低じゃん!お前って!最低女がイクところ友達に見せてやれよ。、ミリティアがちんぽ突っ込まれる姿を見ながら興奮したんだろ!オラオラ」
たしかにミリティアが男たちの手で女にされている姿を見てクレアは興奮していた。
自分のために美しい体を飢えた男たちに投げ出す。
ミリティアの気持ちが嬉しくもあり 悲しくもあった。異常な絶望と興奮の中でクレアのパンティーはぐっちょりと濡れ男の指先を割れ目に受け入れた。
自分から控えめに腰を振りクレアは絶頂した。
「あああああ、ミリティア、ごめんなさい、わたしイっちゃいます、、いぐぅ、、、いくぅううううううう!」
彼女のスカートの間からおもらしのように愛液が垂れた、、、。
その瞬間、クレアは ミリティアを裏切ったと深く後悔した。 次号続く