※この作品はR-18です。

異世界転生 南の島で玉砕間際の帝国陸軍が剣と魔法の世界へ転生したら   作:みなぽん

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第四章 ラダオン王国戦役 暴虐のブラックサン!新たな転移者軍VSラダオンの騎士達

 

1954年 アフリカは独立と革命の嵐が吹き荒れていた。

「黒い豚どもが良い気になりやがって!誰のおかげで服を着て歩いてられると思っているんだ。このクソ土人が!」

ブラックサン傭兵団のジョージ パッコン大佐はデモ行進する黒人たちの集団に唾を吐いた。

「パッコン大佐、俺たちの雇い主のコロニアル(荘園主)もうフランス本国に帰っちまいましたぜ」

副官のヤルゼー少佐は歩兵部隊を2列横隊に並べた状態で、パッコンの指示を待った。

「こちら砲兵隊、もうこんな土人くせぇ町、ぶっ壊してしまっていいですか?」ミュンヒハウゼン大尉からいらだった通信が入る。

彼らは太平洋戦争後、傭兵となった戦争の犬たちだ。数々の戦場で残虐な行為を重ねてきた戦争の犬たちだ。

アメリカ人ばかりか、当時敵国だったドイツ人も数多く参加している。

「太平洋戦争から朝鮮戦争、ずいぶん俺たちは兵隊も一般市民を殺してきたなぁ❤️ここでもその繰り返しか」

歩兵のトーマス伍長はウンザリした顔でぼやいた。

「俺たちの戦車で踏み潰してやるよ。大佐殿、」米軍払い下げの9台のシャーマン戦車がエンジンをかける。

指揮を取るのはオットー少佐、元はナチスの戦車兵だ。

「ヘイ BOSS!とりあえず男どもぶち殺して、あそこにいる娘どもレイプしましょうよ。どうせこの国革命ひっくり返るんでしょう、今なら何やったってわかりはしませんよ。」身長2メートルの黒人の軍曹 オッドボウルが笑う。

アフリカの独立戦争ではよく見られる光景だ。近代的な軍隊が市民に向けて銃を放つたくさんの血が流れる。しかし結局は欧米の支配者たちの傀儡政権は打ち砕かれ、新しい国が生まれる。その後の利権の奪い合いで、流血の惨事が続くのだ。

ここでの戦闘もその血生臭い一つになるはずだった。

しかしアフリカ大陸には珍しい濃い霧が突然周囲に立ち込めた。

かつて南の島で帝国陸軍を異世界へ転移させたあの霧だ。

「何じゃ?このクソみたいな濃霧は??」パッコンはいらだちを隠さなかった。

「こんなの初めてですぜパッコン大佐」副官のヤルゼー少佐もうんざり顔だ。

「チッ!とりあえず各自待機!黒豚どもがせめてきたら構わず殺せ!人間狩りだ」

パッコンがブラックサン傭兵団300名に指示をする。

しかしどうやら目の前にいた黒人市民の気配さえ消えているようだ。

「パッコン大佐、これはおかしいですぜ。ここを離脱しましょう」

オットーがパッコンに進言した。

「ああ、この濃霧は異常だな。」

パッコンもヤルゼーも嫌な予感がしていた。

その時だ。突然、霧が晴れパッコンの目の前に人影が現れた。

「なんだ貴様は?」パッコンは叫んだ。

しかしそれは異様な姿をしていた。

「ここはラダオン!我らエルフの国、領土を犯すものども!早々に立ち去れ!」

それは革鎧を纏った10名ほどの美しい「エルフ」の男女達だった。

ゴブリン退治に出たラダオンの地方騎士達だ。

「???」ブラックサンの戦争の犬達も突然の事態に驚愕した。

「なんだコイツらは?女?エルフ??頭湧いてるのか?」

パッコンは美しいエルフの上からの物言いに怒りがこみ上げてきた。

「貴様ら、、!」パッコンは激昂した。

「大佐!ダメです!」ヤルゼーが叫んだ。

しかしもう遅かった。パッコンはリーダー格のエルフの男に銃を乱射した。

 

ハンサムなエルフの男は銃で眉間を撃たれ、崩れ落ちた。

「オラぁ!男は殺せ!女は捕えろ!」

パッコン達はエルフの男達を射殺し残る美しい3人の女たちに銃口を向けた。

金色の長い髪に瑠璃色の瞳の美女、しかし耳はトールキンの童話のように長い、思わず抱きしめたくなる可憐さだ。

「なんだ貴様ら!魔王の軍団か!」

しかし、そのエルフの女は美しい顔に似つかわしくない鋭い視線でパッコンを睨みつけた。

彼女はラダオンの女騎士 アリスレーゼだ。

「お嬢様!ここはミリアムが!」アリスレーゼを庇うように従者のミリアムが前に出る。茶色い髪の優しげな顔立ちの娘でふっくらした身体つきをしている。

「アリスレーゼ、おまえは逃げろ!ここは私が食い止める。」弓をつがえる銀髪ショートカットのスレンダー美女。

吊り目がちの青い瞳が美しい騎士長のカレン。「カレン様!しかし、」アリスレーゼは躊躇した。

「ここはカレン様を信じましょう!」ミリアムが叫んだ。彼女はカレンがアリスレーゼに思いを寄せていることを知っている。カレンがパッコン達を牽制するうちにアリスレーゼ達は馬で脱出するはずだった。

しかし、「エルフの女ども!動くな!この武器の威力は知っているな動いたら殺す!」パッコンの部下たちがすでに周囲を囲みアリスレーゼ達に銃を向ける。

「くっ!包囲されていたか?いったいこいつらは何人いるんだ!、、私はカレン シャイナ!この隊の騎士長だ。部下達には危害を加えないでくれ!」

カレンは弓を捨てパッコンに懇願した。

「ほう、カレンかなかなかいい女だな。よし、まずは尋問だ!裸になれ!ここで今すぐにだ!」

パッコンの部下たちがアリスレーゼ達を取り囲む

「くっ!卑怯な」カレンが唇を噛んだ。しかし、この包囲を突破することは不可能だった。

「早くしないとそこのアリスレーゼとかいう生意気な小娘にやらせるぞ」パットンは脅した。

「ひひひ綺麗なねーちゃんのストリップだぜ!早くやれよ!」下卑た視線がカレンに突き刺さる。

「くっ!私はどうなってもいい、、アリスレーゼには手を出さないでくれ!」カレンはそう言うと制服を脱ぎ始めた。

「カレン様」ミリアムが悲壮な声を上げた。

カレンはブラウスを脱ぎスカートを下ろすと下着姿になる。白いシルクのブラジャーとパンティーだ。彼女はすらっとした体型に鍛えられた美しい筋肉を備えていた。

「よく見せろよ!これは尋問だ!」

その身体を恥ずかしそうに手で隠そうとする。しかしパッコンの部下がその手を掴み両手を上げさせた。

美しい形の胸が露わになる。

「ほう、いい胸だな」パッコンはいやらしく笑う

「くっ!殺せ!」カレンが顔を赤くし、顔を背ける。

「ひひ、この女騎士様いい身体してるぜ!おい早く下着を取れよ!おまんこも人間と同じか確認してやる。」

部下がカレンのパンティーにナイフを突きつけた。

「くっ!やめろ!」カレンは抵抗したがその抵抗も虚しくパンティを膝までずり下ろされた。

「へへ、綺麗なおまんこしてるじゃねえか」とパッコンが笑う。

「やめろ!」アリスレーゼが叫んだ。カレンのパンティは膝まで下げられた。

「へへ、いい形してるじゃねえか!おい、お前らこの女騎士様のおまんこをしっかり見とけよ」

パッコンの部下達はカレンの美しい身体をなめるように観察する。

 

「くっ!こんな辱め、、私は負けないぞ」カレンは羞恥に顔を染める。

彼女はまだ希望を捨てていなかった。エルフの村のものが助けに来てくれるかもしれない。

(それまでは私がアリスレーゼを守る)

「おい!カレン、ここでオナニーして見せろ!」パッコンはさらに命じた。「くっ!そんなことできるわけないだろう!」カレンは顔を赤くし抵抗した。

「早くしろ!アリスレーゼを殺すぞ」パッコンは銃を突きつける。

「わかった、、オナニーでも何でもするからアリスレーゼには手を出すな!」カレンは覚悟を決めた。そして自分の割れ目に手を伸ばし始めた。

「おいおい、もっと足を開いて見せろや!ちゃんとおまんこ広げろよ」とパッコンが命令する。

カレンは屈辱に耐えながら足をM字に開き割れ目を手で広げた。

「へへ、いい格好だぜ」カレンの美しいピンク色の割れ目が露わになる。「おい!もっと広げさせろ!」とパッコンの部下がカレンの足を開かせようとする。見つめる250名の傭兵達は皆、フルボッキだ。

「くっ、貴様ら!卑怯な!」カレンは抵抗したが部下たちに押さえつけられさらに大きく足を開かされた。

そして彼女の美しいピンク色の割れ目がパッコンの前に晒された。その割れ目は愛液で濡れていた。

「へへ、なかなかいいおまんこしてるじゃねえか」「早くオナニーしろよ!この変態女騎士が!」

「くっ、貴様らぁ!」カレンは怒りに震えた。

しかし彼女は逆らうことはできない。彼女はゆっくりと自分の割れ目に指を伸ばしていく。

そして彼女の細く長い指が自分の割れ目をなぞり始めた。

「んっ!あっ」カレンの口から甘い吐息が漏れる。その美しい顔は羞恥に赤く染まっている。

「へへ、感じてるぜこの女騎士様!おまんこ濡らしてるぜ」「エロくオナニーしろよ!もっと広げろ!」

「くっ、、貴様らぁ、」屈辱に顔を歪ませるカレン。しかし彼女は逆らうことはできない。

彼女はさらに激しく自分の割れ目に指を這わせた。

「あっ、ああっ!だめぇ!」彼女の割れ目から愛液が垂れる。

彼女はさらに激しく指を動かす。彼女の美しい割れ目がクチュクチュと音を立てる。

その美しい顔は羞恥に赤く染まり目には涙を浮かべている。しかし彼女は逆らうことはできない

「おいおい見ろよ!アリスレーゼちゃん、お前の上官殿は感じてるぜ!」とパッコンの部下が笑う。

「へへ部下のために、、マジでこいついい女だぜ」と傭兵たちが笑う。

「くっ、ああ、、アリスレーゼ、見るな、、いやぁ、、」カレンは震えた。

「さて、そろそろぶち込んでみるか❤️ヤルゼー、オットー、こいつを押さえつけるんだ」

「やめろ!貴様ら、何をする気だ!?」カレンは叫んだ。

「へへ、お前のおまんこにぶち込むんだよ。アリスレーゼの目の前でな」そう言ってパッコンはズボンを脱いだ。

パットンのものはー凶悪なカリが禍々しく勃起している。それを見たカレンの表情が絶望に歪んだ。

「くっ!やめろ!貴様のような下衆どもに私は屈しない!」

「うるせぇ!黙れ!」パッコンはカレンの口を塞いだ。そして彼女の美しい髪の毛を掴むと自分の股間に近づけた。

カレンは顔を背けようとするがパッコンの部下に押さえつけられる。

「へへ、舐めろよ、逆らえば部下が死ぬぜ」パッコンは屈辱を味あわせるかのように自らのものを突き出した。

 

彼のものは大きく反り返り、亀頭の先からは先走り汁が出ている。

その生臭い匂いとグロテスクな形状にカレンは吐き気を覚えた。しかし彼女は逆らうことはできない。

カレンは屈辱に耐えながらゆっくりと舌を伸ばし、パッコンのものを舐めた。

「へへ、なかなか上手いじゃねえか、おいもっとしっかりしゃぶれよ」パッコンは下卑た笑いを浮かべた。

「くっ!貴様ぁ!」カレンの顔が屈辱に歪む。彼女の瞳から涙が溢れる。

しかし彼女は逆らえないのだ。彼女はさらに深く男のものを飲み込んだ。そして頭を前後に動かし始めた。

その美しい顔には涙と涎が垂れている。彼女の美しい髪が乱れていく。

「へへ、いいぜ!おらしっかり舌も使えよ」パッコンはそう言うとカレンの頭を掴み激しく動かした。

「うぐぅ!おごぉ!」カレンの喉に男のものが激しく突き立てられる。

彼女は苦痛に顔を歪めた。しかし彼女は逆らえないのだ。

「おい、そろそろぶち込むぞ!」とパッコンは叫んだ。

「やめろ、それだけはっ!お願いだからっ」カレンは涙を流し懇願した。

彼女の割れ目にそれを押し当てた。

「やめろっ!それだけはっ!お願いだからっ」カレンの顔が恐怖に染まる。

「ふひぃいエルフをレイプ!堪らねえ❤️」

とパッコンは笑い、そして一気に自分のものを押し込んだ。

ブチッ!という音がして彼女の美しい割れ目に男のものが押し込まれた。「ぎゃぁあああ!」カレンの絶叫が響き渡る。

彼女の割れ目から血が滴り落ちた。パッコンが乱暴に腰を振り始めたのだ。

「痛いっ!やめてぇええっ!やめてぇええ!」カレンの悲痛な叫び声が響く。

凛々しい彼女が初めてのちんぽに苦痛に顔を歪め涙を流している。

「へへ、いい締め付けだぜ!こりゃ最高だ!」パッコンは興奮した。

「やめて、アリスレーゼ、見ないでくれぇ、ああっ!いやっ!」カレンは泣き叫んだ。

「おい、俺のをしゃぶれよ!」ヤルゼーが彼女の頭を押さえつけた。

「んぐっ!」喉の奥に男のものが突き刺さりカレンの顔が苦痛に歪む。彼女は涙を流しながら必死に口を動かした。

「へへ、こいつ乳首立ててるぜ」オットーは彼女の乳房を弄び手コキを強要していた。

「おい!このまま中で出すぜ」パッコンはうめいた

「いやぁ、中だけは許してぇ、ああっ❤️」カレンが涙を流した。

「いいぜ、大将!孕ませろよ!」とパッコンの部下が笑った。

「やめっ!それだけはっ!出さないで、lお願いだからっ!」カレンが泣き叫ぶ

「グハハハ 俺が一番乗りだぜ!射精るぅう!」どびゅーーーーびゅーーーー

パッコンはラストスパートをかけるように激しく腰を動かし始めた。

「いやぁ、助けてぇえええ!」カレンは絶叫した。

パッコンが彼女の中に熱い精液を注ぎ込んだ。カレンの美しい顔が絶望に染まる。

「うう、こんな奴らに、、」カレンの瞳から涙がこぼれ落ちた。

「俺も出るぜ!」追い討ちをかけるようにヤルゼーは彼女の口の中で射精した。

「うぐぅ!おぇえええ!」カレンの美しい顔が苦痛に歪む。彼女の口から大量の白濁液が流れ出る。

「へへ、全部飲めよ」「うぐぅ!ごほっ!」カレンは咳き込み苦しそうに顔を歪めた。

「次は俺だぜ!四つん這いになるんだ」オットーが残忍な笑みを浮かべた。

 

「くっ!貴様らぁ、」カレンは怒りに震えながらも逆らえない。彼女はゆっくりと四つん這いになった。

「へへ、いい眺めだぜぇ!」オットーは彼女の尻を撫でた後、自分のものを挿入した。

「いやぁああ!」カレンが悲鳴を上げた。彼女の割れ目からは血と精液が混ざった液体が流れ出ている。

その美しい顔は苦痛に歪み涙を流している。

「へへ、いい締め付けだぜぇ!イケ!おら!どうだ!」オットーは激しく腰を振り始めた。

「うぐぅ!イク、、いやぁやめてぇええ!」カレンが顔を歪める。

「この女、イキそうだぜ」とパッコンの部下が笑う

「ああ、、そこだめえ!もう許してぇええ」カレンの美しい顔は快楽に歪んで強く男のものを締め付けた。

「出すぜ!おらあ!」どびゅーーーっ!「いやぁああ!いぐぅう❤️」

カレンは絶叫し絶頂を迎えた。

その美しい身体は快楽に震えた。「おい、アリスレーゼちゃんよ、種付けされたこの女のアヘ顔を見てやれよ」

とパッコンは顔を掴みアリスレーゼの前に突き出した。凛とした顔が蕩けてアヘ顔を晒していた。

「カレン様、、」アリスレーゼは涙を流した。

「へへ、これからこいつを部下に輪姦させる!麻薬を打ってのキメセクだ。こいつが潰れたら次はお前達だ」

パッコンはカレンの腕に覚醒剤を注射する。

「うぐぅ!体が熱い、、ああアリスレーゼ見ないで、、」カレンは媚薬の効果で感じ始めていた。

彼女の美しい割れ目から愛液が垂れる。

「へへ、この女も薬の虜だ!もうちんぽなしじゃ生きていけないぜ!」パッコンは下卑た笑い声を上げた。

そしてカレンを部下達に投げ与えた、「おら!この女を好きにしていいぜ、たっぷり犯してやれ」

「へへ、いい女だぜ!おいこいつ押さえつけろ!」男達はカレンに群がった。

「やめて、お願いだからっ」カレンは涙を流し懇願した。

「いやぁああっ!やめてぇええっ!」カレンの絶叫が響く。

そして彼女の美しい胸に男たちの手が伸びる。

「へへ、綺麗なおっぱいだぜ!乳首ビンビンだぜ!」男たちは興奮した様子で彼女の胸にしゃぶりついた。

「いやぁあ、そんなところ吸わないでぇええっ!」カレンは涙を流しながら喘いだ。

彼女の美しい割れ目から愛液が流れ落ちる。男たちの手はカレンの下半身に伸びていく。彼女の割れ目に指を差し込んだのだ。「隊長達に出されてぐちょぐちょだぜ」

「やだっ!そこだめぇえ!」彼女は顔を赤くし嫌がったが、身体は正直に反応していた。クリトリスを刺激され彼女の割れ目がさらに濡れる。

「へへ、感じてるぜこの女」と男たちが笑う。

そして男たちは自らのものを露出させた。それはグロテスクなものだった。「ひっ、、もういやぁ」

そして男たちのものがカレンの割れ目に押し当てられた。「いやぁ!おちんちんはこれ以上はいやぁ、、お願いだからもう許してぇえ!」彼女は涙を流して懇願した。しかし彼らは容赦しない。彼女の美しい顔が快楽に歪む。そして一気に押し込まれた。「あああ、、おちんちん入ってくる、、いい、、もっと突いて❤️」

「こいつ完全に薬が決まってんぜ」「へへ、快楽に溺れちまえ!」男たちは激しく腰を打ち付ける。

「ああっ、そこ良いっ!もっと突いてぇえっ!」彼女は快楽に喘ぎ乱れた。その姿は淫乱そのものだった。

 

彼女の割れ目から愛液が滴り落ちる。彼女の美しい顔は既に蕩けきっていた。そして自ら男のものをしゃぶった。

「へへ、この女すっかり堕ちたな!」と男達は笑う。

「いい、そこぉお!もっと突いてぇええ!」彼女は腰を振りながら叫んだ。その美しい顔にはもはや威厳の欠片もなかった。そして男たちが一斉に射精した。カレンはその熱い精液を膣内で受け止めた。彼女の割れ目からは白濁液が流れ落ちる。

「まだ、俺らは、大勢いるぜ、、お前、ハメ殺し決定だな❤️」

「いやっ!もうやめてぇええっ!!」彼女は泣き叫ぶが男たちは容赦しない。

男たちのものは硬く反り返りカレンに襲いかかった。彼女の割れ目に挿入し激しく腰を振る。

「いやぁああっ!おちんぽくるぅう!」カレンは快楽に顔を歪ませる。彼女の美しい身体は快楽に身悶えていた。

「おら!もっと締めろよ!」男は乱暴に彼女の胸を揉んだ。「いやぁああ❤️」彼女は涙を流して喘いだ。

そして男は激しく腰を打ち付ける。パンッという音が響き渡る。その激しいピストン運動でカレンは絶頂を迎えた。

「イク、、いぐぅう❤️」カレンは身体を大きく反らし絶頂を迎えた。

その美しい顔は完全に快楽に蕩けていた。「へへ、この女完全にイキ狂ってやがるぜ!」男たちが笑い声を上げる。

そしてカレンを犯し続ける。彼女の割れ目からは白濁液が流れ出た。「いやぁ、もう許してぇえ!おちんぽいやぁあ!」彼女の美しい顔が快楽に歪む。その美しい身体は男たちの欲望で汚されていった。

「おら!出すぞ!しっかり孕めよ!」男のものが彼女の中にたっぷりと注ぎ込まれる。

「いやぁ、、熱いのいっぱい出てるぅ❤️」男はカレンを放すと次の男が襲いかかった。

そして彼女の体は男たちに犯され続けたのだった。

アリスレーゼとミリアムはそれを3時間ほど見せつけられた。

「よーし今日はここまでだ!これ以上やると死んじまうからな、こいつは今日から俺らの従軍慰安婦だ、アリスレーゼの嬢ちゃん、上官殿をしっかり介抱しとけよ」

監禁室代わりに、彼女たちはトラックの荷台に乗せられた。

そこには全裸のまま拘束されて放置されているカレンの姿があった。その美しい顔は快楽に蕩けきっていた。「カレン様!しっかりしてください!」アリスレーゼは叫んだが返事はなかった。アリスレーゼは涙を流しながらカレンに駆け寄り、彼女を抱きしめ涙を流した。

「カレン様、、」アリスレーゼが泣きながら呼びかけると彼女はゆっくりと目を開いた。その美しい顔には快楽の残滓が残っていた。

「ああ、アリスレーゼか、私はもうダメだ、私をおいて逃げろ、、」彼女の瞳からは涙が流れ落ちる。

彼女は力なく呟く。「カレン様、、」アリスレーゼは彼女の手を握りしめることしかできなかった。

 

その様子を見て従者のミリアムは行動を起こした。

それは見張のオッドボウル軍曹を籠絡することだった。

あの黒い巨漢はミリアムの豊満な身体を舐めるように見ていた。

ミリアムはアリスレーゼのアンジュール家に仕える従者であり、アリスレーゼの父から女としての快楽と夜の技を

仕込まれたハーフエルフだ。

ミリアムの美しい容姿と豊満な胸は、彼女が淫靡な技を使うときに役立つはずだ。

「あの、、トイレにいかせてくれないでしょうか?ここでは恥ずかしくて」媚びるように笑むミリアム

ミリアムはその妖しい美貌でオッドボウル軍曹を誘惑した。

 

「ふむ、いいだろう」軍曹がニヤリと笑い彼女をトラックの外へ

ミリアムは用を済ませた後、ホットボールに寄り添うように歩き、彼の腕が豊満な乳房に触れた瞬間、

「あんっ❤️」と彼女は甘い声で鳴いた。

先ごろは3時間でパッコンがレイプを打ち切ったため、女の体を味わうことができなかったオッドボウル。

彼の鼻腔をミリアムの甘い香りが刺激する。「ふん、なかなか良い女だな」ミリアムの美しい顔が妖しく笑う。

「ご奉仕をしますから、どうか私とお嬢様には優しくしてください。それとお嬢様のために何か食べ物と飲み物を分けてください。」

「ふん、おねだりするからにはわかってるんだろう。話はそれからだ。」

「はい、、、」

そして彼女はオッドボウルのズボンを下ろし彼のものを口に含んだ。

「おお、これは!こいつ、清楚な顔して、男慣れしてやがる。」オッドボウルは歓喜の声を上げる。

ミリアムは巧みに舌を動かし彼のものを愛撫する。

彼女の口の中で彼のものは大きく硬くなる。

そして彼女は口を離すと妖艶な微笑みを浮かべる。

「どう?私のお口気持ちよかったですか?」

その微笑みに彼はドキリとする。「ああ、最高だ」彼は彼女の頭を掴むと強引にその口にねじ込む。

「んぐぅ!んぐ!」ミリアムは苦しそうな声を上げるが、彼女は必死に舌を動かしオッドボウルを喜ばせる。

そして彼のものから熱いものが放たれた瞬間ミリアムは口を離そうとするが、彼は彼女の頭を押さえつけてそれを許さない。どびゅうううびゅうううううううう

大量の精液が彼女の喉奥に流し込まれる。

「けほ、、げほ、、んんん、、ぷは」

彼女はえづき、涙を流しながらもそれを全て飲み下す。

そして彼女は妖艶な微笑みを浮かべた。

「昼間にカレン様が犯されるのを見て、実は私、体がうずいててしょうがなかったんです❤️」

ミリアムは自分からスカートをたくしあげて、オットボウルにパンティーを見せた。

濃いメスの匂い、下着にはくっきりと愛液の跡が浮かんでいた。

「ミリアムお前、可愛い顔して最低のメス犬だな!」オッドボウルは興奮気味に叫ぶ。

そして彼はミリアムを押し倒し彼女のパンティーを脱がせる。

「ああん、乱暴なんだから」と彼女はわざとらしく喘ぐ。

オッドボウルは彼女の割れ目に舌を這わせる。そしてクリトリスを優しく刺激する。

「あぁああん❤️」ミリアムは甘い声を上げる。その美しい顔は快楽に蕩けていた。

自ら豊満な乳房もあらわにして彼の手を導いた。

「お願いです、私のおっぱいも触ってください」

オッドボウルはその豊かな胸を揉みしだく。

「ああん、いい、もっと強くぅ」とミリアムが甘い声を上げる。

そして彼は彼女の割れ目に舌を這わせる。「あぁああん!そこぉお!」彼女は身体を大きく反らして悶えた。

「黒くて、立派なおちんちん、これで私を可愛がって下さい❤️」

「ああ、ハメ殺してやるよ」

そして彼は自分のものを取り出すと彼女に挿入する。

「あぁあ!大きいぃい!」ミリアムは歓喜の声を上げた。

「へへ、いい体してやがるぜ!」オッドボウル軍曹が舌なめずりをする。

そして夢中になって腰を振る。

「ああん❤️」彼女は甘い声を上げる。彼女の美しい顔が快楽に歪む。

「お願いです、おっぱいを強く揉んでください」

 

オッドボウル軍曹は彼女の豊かな胸を揉みしだく。

「ああん!いい!もっと強くぅ!」ミリアムが甘い声を上げる。

おっとりとしたどちらかと言うと、清楚系の彼女が、まるで売春婦のように進んで、フットボウルの攻めに喘いでいた。「ああん!もう、イク、イッちゃうぅう!」

そして彼女は絶頂を迎えた。

「へへ、俺も出すぞ!」オッドボウル軍曹は彼女の膣内に大量の精液を流し込んだ。

そして彼は彼女の体を四つん這いにすると後ろから再び挿入した。

「あぁああ!すごいぃい!また入ってくるぅうう!」ミリアムが甘い声を上げる。

その美しい顔は完全に快楽に蕩けきっていた。「ほら、もっと腰を動かせよ」オッドボウルがミリアムを四つん這いにしながら腰を振り始める。

「ああん!激しいぃいい!」ミリアムは自ら腰を振る。

「へへ、こいつはとんでもない変態女だな」とオッドボウルは笑い彼女の尻を思いっきり叩く。

そして彼は激しく腰を振り続けた。パン!パン!という音が響き渡る。彼女の白い尻が赤く染まっていく。そしてその痛みすら彼女は快楽に感じていたのだ。

「あぁああ❤️イク、イッちゃうぅうううう!」

ミリアムは絶頂を迎え、体を痙攣させる。

彼女の割れ目からは大量の愛液が吹き出していた。

そしてオッドボウルは彼女の中から自分のものを引き抜くと満足そうに笑う。

「へへ、こいつはいい思いさせてもらったぜ。食物と飲み物だったら分けてやる。」

男はレイプした女に対して所有欲を持ち油断する、膝をついて袋を漁る、彼の頭部がミリアムの胸のあたりでゆらゆらと揺れた。ミリアムはこのタイミングを待っていた。そして彼が不用意に後ろを向いた瞬間、彼女の手刀がオッドボウルを気絶させた。

そして、彼の手からトラックに荷台のカギをもぎ取る。

ミリアムはカレンを背負い、アリスレーゼの手を引いて男たちのいる野原から近くの森まで駆け込んだ。夜目が効くことといいオッドボウルを一撃で気絶させた手並といいミリアムはただの従者ではなかったのだ。

 

 

森の洞窟

アリスレーゼはカレンの介抱を、ミリアムは森に生える薬草を採ってくる。

そしてアリスレーゼとミリアムで交互に見張りをした。

「ああ、ありがとう、あなたたちのおかげで命拾いしたわ」カレンが薬の効果から解放されて感謝の言葉を述べる。しかしその顔は快楽の余韻を漂わせていた。

2人はすぐに目を反らす。凛々しい女騎士が、自分たちを守るために、どんなひどい目にあったかを思い出したからだ。

しかし、騎士長であるカレンはそのような精神的な苦痛は心の奥にしまってラダオン王国の騎士としてとるべき行動をとった。

「ミリアム、アリスレーゼ、私の命令をよく聞いてくれ。ここはすでにあの悪魔のような軍団のいる敵地だ。よってこの戦場からの脱出を優先する」彼女は毅然とした態度で二人に命令する。

「私をこの洞窟に置いて一刻も早くラダオン王に奴らの存在を伝えるんだ。」

「承知いたしました、」とミリアムは答えたが、

アリスレーゼは複雑な表情を浮かべていた。

「カレン様、、私は、カレン様をおいてなんて、、」アリスレーゼの瞳に涙が光る。

 

「アリスレーゼは美しいな、。大丈夫だ。私は君に秘めたる思いを持っている。それが果たせるまでは、石にしがみついても死にはしないさ。」「カレン様、、」アリスレーゼの目から涙がこぼれ、彼女の方からカレンの唇に口づけをした。

「さあ!早く行くんだ!」カレンは厳しい表情で命令した。

ミリアムとアリスレーゼは洞窟から脱出した。そしてラダオン王国へ急いだ。

その途中、彼女たちの前に現れたのは彼らによって、焼き払われた村、殺された男たちの死体の山、その横で、慰み者にされる女たちの姿だった。

(辺境の村は救援が間に合わない、とにかく大きな街に騎士団を駐屯させて、あいつらを迎え打たなくては!」ミリアムの顔色は真っ青だった。

ミリアムは夜通し歩いて近くの大きな都市にたどり着くことができた。ラダオン王国での有数の都市、コーペハーゲンであった。

アリスレーゼはコーぺハーゲンを統治すり貴族、ネフライト伯爵に謁見を求めた。

「伯爵に突然の面会など、一介の騎士が許されるわけは無い。」尊大な態度で門番は言った。

「私はアンジュール子爵家の娘!アリスレーゼです。お願いだからネフライトのおじ様に取り次いで、ラダオンはまさに敵国の侵略を受けております!どうか救援を!」とアリスレーゼは叫んだ。

門番は彼女の姿に気圧されたように、取り次ぎに走る。そしてすぐにネフライト伯爵が姿を見せた。

「アリスレーゼ❤️これは変わり果てた姿でかわいそうに。救援とはどういうことですかな?」ネフライト伯は穏やかな口調で尋ねた。

「ラダオン王国はすでに敵の侵攻を受けています!正体不明の強力な武器を持つ魔王の如き軍団です。一刻も早く迎撃を今こうしている間にも村は掠奪され、男は殺され、女は犯されているんです。」とアリスレーゼは叫ぶ

「ふむ、それは由々しき事態です。」と彼は言った。

「では!」アリスレーゼの顔が輝くが彼は首を横に振った。

「しかし、私はこのコーぺハーゲンに籠城して迎え打つのが上策だと思う。アリスリーゼ君の身柄は、私たちが名誉に変えても守ってみせる。」

とネフライト伯は言った。

「そんなっ!それでは村に住む我が国民たちが、!」アリスレーゼは涙目になって訴える。

「未知の敵を相手に無謀なを野戦は挑めぬのだよ」

彼は首を横に振った。

 

その頃、従者のミリアムはコーぺハーゲンにあるカルザス商会に駆け込んでいた。

。日輪兵団が裏で糸を引く店で彼らの情報収集の拠点だ、

「ミリアム、突然どうしたというんだい?今は大事な商談中でね」カルザス商会 コーぺハーゲン店の店長、桑島 六郎は冷たい声で応じた。オールバックの髪をポマードで固めたビジネスマンだが、実際は日輪兵団の諜報部の少尉だ。

ミリアムもミハルシャ ミッターマイヤー中将麾下のカルザス義勇軍の精鋭であり、ラダオン王国内の動静を探るためアンジュール子爵家に潜伏しているのだ。

「桑島少尉、無線機を借ります。事は一刻を争います。」ミリアムは、紹介の奥に隠された無線室に飛び込み大日輪帝国帝国の本部要塞に分けて無電を放った。

「ワレ ラダオンニテ テンイシャノグント ソウグウス ボウギャクナルモノドモ、シキリニ ムコノタミヲサッショウセル」

この1本の無電よって大日輪帝国とならず者の傭兵団ブラックサンとの戦いが始まるのだった。

 

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