丑年に喧嘩仲裁に失敗した風間飛鳥が牛に改造される話 作:ユメアキ
種付けレイプ(リテイク)+ボテ腹をさらして街を歩き回らされる飛鳥
種付けレイプ(リテイク)
風間飛鳥は新年に怪しい男たちの喧嘩の仲裁に失敗して拉致され、アジトに監禁されていた。
「さーて。今日も仲良うしようぜ、飛鳥」
「もうやめて……ゆるして……」
全裸にされ仰向けに寝かされ、手足を拘束された飛鳥に逃げるすべはない。
あられもなく開かされた股を隠すことすらできないのだ。
伸び放題の陰毛を男につままれる。
勃起した肉茎の先端が膣口にこすりつけられた。
「キスしようぜ、キス」
「いやあっ……んうっ」
「おっぱい揉んでやるよ。」
「んんっ……んん~っ!」
周りに集まった男たちが手を伸ばしてくる。
現役JKの張りのある乳房が揉みくちゃにされる。
敏感なふくらみを揉まれる痛みに飛鳥は顔をしかめた。
キスや愛撫の手から逃げようと、じたばたもがくが手足を拘束されている上に多勢に無勢、どうすることもできない。
「乳首が立ってきたぜ」
「こんな状況で興奮するなんて変態だな」
「だから、何度も言ってるだろ? 飛鳥ちゃんが喧嘩仲裁屋なんて自称して、いきりたった男たちの間に割って入る自殺 行為を繰り返してたのは、ぐちゃぐちゃにレイプされたかったからだって」
「夢が叶ったじゃねぇか。よかったな飛鳥」
男たちが笑う。
飛鳥は否定したいが、唇を塞がれていて、それすらできなかった。
亀頭がぐりぐりと膣口をこする。
男たちに愛撫されたせいで飛鳥の膣から愛液があふれだしていた。
ボテ腹をさらして街を歩き回らされる飛鳥
「マジかよ……」
久しぶりに姿を見せた風間飛鳥の姿を目にした街の人々が呆然とする。
怪しい男たちに拉致され、行方不明となっていた飛鳥は牛柄のビキニをまとっていた。
乳首は隠れているが乳房の大半は露出し、乳輪が見えそうなほど布面積が小さい。
股間は中心に走る割れ目こそ隠れているが、激しいピストンを受け止めるためにむっちりと発達した大陰唇が極小ビキニからはみ出している。
カウベルつきの赤い首輪をつけられ、リードを引かれ無理やり歩かされている。
飛鳥の扇情的な姿。しかし人々の視線を集めているのは乳房や股ぐらではなく、ビキニブラとショーツの間、ぼてっと突き出したお腹だった。
「妊娠してるのか……」
街の人々がざわつく。
飛鳥は歯軋りしながらうつむいていた。
「あれ? 胸のところ、なんか濡れてないか?」
「ほんとだ。母乳……いや、まだ赤ん坊はお腹にいるから違うか」
「俺たちが毎日吸ってたら出るようになったんだよ。なあ?」
男たちがにやにやしながら飛鳥を見る。
飛鳥は悔しそうに視線を落とした。