丑年に喧嘩仲裁に失敗した風間飛鳥が牛に改造される話 作:ユメアキ
飛鳥の成長した体を飛鳥ちゃんのおとんに強制的に見せられるというひどい内容ですので閲覧の際はご注意ください
「母乳を配るためにやって来た飛鳥のために今日はスペシャルゲストを呼んでるんだ」
「スペシャルゲスト……?」
嫌な予感しかしない。
飛鳥は男たちの視線を追った。
そこにいたのは全裸で椅子に縛りつけられ猿ぐつわをされた男――飛鳥の父親だった。
飛鳥は目を丸くする。乳房や陰部、ふくらんだお腹を隠そうと体をくねらせる。
「おっと、隠すなよ。パパにちゃんと見てもらえ」
飛鳥は両腕を後ろにねじあげられ、背中を押された。
胸を張らされ、妊娠してボリュームアップした乳房や色が濃くなった乳首、ふくらんだお腹を父親に見せつけるような格好になる。
「いやや……おとん……こんな姿、見んといて……」
娘に泣きながら訴えられ父親は思わず目をそらした。
「視線をそらすな。……なんだ? 見る価値もないってことか? そんな無価値な娘はサンドバッグにでもしてやろうかな」
男の囁きに父親は顔をあげた。
「娘を大事に扱ってほしけりゃちゃんと見ろ」
脅され、父親は、男たちに凌辱され妊婦となった娘に視線を向けた。
「お義父さまにちゃんとあいさつしないとな」
「飛鳥のお腹にいる子の父親が誰かもわかんねぇのにか?」
「容疑者全員であいさつするんだよ」
男たちがゲラゲラと笑う。
「この中にあんたの孫がいるんだ。早く顔が見たいよなぁ」
飛鳥のボテ腹を男が撫でる。
「二人はいつまで一緒に風呂に入ってたのかな? たぶんパパは飛鳥のパイパンマンコしか知らないだろうけど、今じゃすっかり大人になってるぜ。マン毛がボーボー、それにビラビラがはみだしまくってるぜ」
「やめて……うああっ!?」
男たちに後ろから押され、腰を突きだす格好に。
椅子に縛られた父親の顔面に股を押し付けされられた。
飛鳥の陰毛が父の顔をくすぐる。
「飛鳥に見る価値もない娘って烙印を捺したくなけりゃ視線をそらすなよ、パパ」
飛鳥に聞こえないほどの小声で耳元に囁く。
父親は成長した娘の陰部を至近距離で凝視せざるをえなくなった。
「エロいだろ? これで何人の男の精液を搾り取ったことか」
男が飛鳥のマンコをくぱぁっと開帳させた。
父親の目の前で淫肉が花開いた。
いくつもの肉ひだを連ねた深い洞窟のような女穴の構造が陽の目を浴びる。
「娘のマンコをじっと見てるぜ、この変態親父」
視線をそらせば娘が凄惨な目に遭わされる。そう父親が脅されていることを知らないのか、別の男が笑った。
「うわ、マジかよ。娘のマンコ見て勃起してるぜ」
「うそ……おとん、なんで……」
「こんなエロい体を見たら、実の娘でも勃起しちまうよ。なあ、パパ」
男たちが半笑いで慰める。
父親は呻いた。一物は元気に上を向いていている。
娘の陰部から視線をそらすことはできない。
「ガン見してるぜ」
「娘のマンコをどんだけ見たいんだよ、こいつ」
「特等席で見せてやるよ」
男が飛鳥の腰を押す。
「やめて……いやああああああっ!!」
押された飛鳥は父親の顔面に陰部を押しつける。
「どうだ、娘のマンコの臭いは」
「くっせぇだろ? ちゃんと綺麗にするように言ってやってくれよ」
「やだっ! ちょっ……やめてぇ!」
腰を押され飛鳥は強制的に腰振りダンスを踊らされる。
父親の鼻にぐにゅぐにゅとマンコを擦り付ける。
搾り出された愛液で父親の鼻や鼻の下がぐちょぐちょになっていた。
「ふおっ、おおおおおっ」
娘のマンコと陰毛で顔面を磨かれ父親がくぐもった悲鳴をあげる。
じたばたともがくが椅子にしっかりと縛りつけられているせいで大して動けていない。
「ちゃんと綺麗にしとかないから、飛鳥のマンコが臭すぎて親父が悲鳴をあげてるじゃねぇか」
「いやいや、顔面をごしごしされる嬉しさを表現しようとしてるんじゃないかな?」
「もお、いやや……こんなん、ひどすぎる……」
「成長した姿をパパに見せてやらないとな。マンコ開いて、ちゃんと教えてやれ。この奥にあなたの孫がいるんですよってな」
「そのうち近親相姦ショーの舞台をセッティングしてやるから期待しててくださいね、お義父さま」
冗談とも本気ともつかない口調で告げられ、飛鳥と父親は青ざめた。