風間飛鳥を罠にはめ色々する話 作:ユメアキ
派手に喧嘩をして喧嘩仲裁屋――風間飛鳥をおびきだす。
まんまとやってきた飛鳥に男たちが襲いかかった。
「なっ、あんたら、ウチを騙したんか!」
「騙される方が悪いんだよ」
「ウチみたいないたいけな乙女を騙すなんて――」
飛鳥を押し倒す。
手足を押さえ込んだ。
男がぺニスを露出した。
「なにそんなもん出しとんねん! しまえ、アホ!」
飛鳥は顔を真っ赤にした。
ぺニスから視線をそらす。
まわりの男が無理やりぺニスの方を向かせた。
「飛鳥ちゃんってもしかして処女?」
「なっ……」
「ははは。やっぱり。チンポ見たときの反応がもうね」
男が飛鳥の体をまたいだ。
「なにするつもりや! やめろ! そんな汚いもん近づけんな!」
「まあそう言うなよ。楽しませてもらうぜ」
「ひっ!?」
亀頭が飛鳥の腹筋をこする。
あふれていた先汁が透明な筋を引く。
「あぁ……やめろ……」
青いヘソだしトップスの裾をもちあげ肉棒が中に入っていく。
「うぅっ……」
肉棒があるものにぶつかる。
飛鳥の乳房だ。
「へへへ。これが皆が憧れる風間飛鳥のおっぱいか」
「やめぇ……汚いっ……」
ぺニスの先で乳房をつつかれる。
下着があるので直接は触れられていないが、ブラが先走り汁で汚されてしまう。
「しょうがないな。ブラは外してやろう」
「ちがう! そういう意味やない!」
手足を複数の男に押さえられている飛鳥は抵抗もできず、ブラを外されてしまう。
「さて、再開だ」
「うぅ……やめろ……」
青色のトップスはそのまま。
またしても肉棒がヘソだしの裾から侵入してくる。
乳房と亀頭がぶつかる。
今度は下着越しではなく直接触れ合った。
「いややっ、気持ち悪い!」
「俺は気持ちいいぜ。飛鳥ちゃんのおっぱいをチンポでつーんつんと」
「ひぃいいいいっ!?」
亀頭が弾力豊かな乳肉にめりこむ。
男が腰を振り、何度も乳房をついた。
「ははは、すごいな。ぷりぷりだ」
男がごそごそと位置を調整する。
ふたつのふくらみの間に狙いをつけ腰をつきだす。
「うあっ!?」
「おおっ、すっげぇ。飛鳥ちゃんに強制パイずり。蒸れむれであったかいし、飛鳥ちゃんの体臭が感じられる。服着せたままで正解、かな?」
「なに言うとんねん、この変態ぃ!」
「そう言われるとむしろ興奮するよ」
男が腰を揺らす。
飛鳥の乳房に包まれた肉棒が前後した。
「やめ……なにしとんねん……」
乳房をおもちゃにされる苦痛と肉棒を擦り付けられる汚辱感に飛鳥は顔をしかめる。
「だからパイズリ。飛鳥ちゃん、おっぱいに汗かいてるね。それにすっごい熱い。飛鳥ちゃんのおっぱいのぬくもりと汗をチンポで感じられるなんて嬉しいなぁ」
「なにわけのわからんこと言うとんねん! うぅ……もうやめろ!」
「言われなくてももう終わるよ。俺、すっごい早漏なんだ。……ああでも、射精する前に俺のチンカスと我慢汁をたっぷりと擦り付けといてあげるね」
男が飛鳥の乳房に手を当てる。
青いトップスの上から、ぎゅうっと乳房を寄せる。
(うあぁっ、最悪や……こいつのチンコの形を感じてしまう……)
左右から思い切り寄せられた敏感な乳房の間に差し込まれた熱い肉棒が存在感を増した。
ドクドクと醜く脈打つ感触まで伝わってくる。
怒りと羞恥で上がっていた心拍数がさらにはねあがる。
「発情した飛鳥ちゃんの心臓の激しい鼓動まで伝わってきてチンポが溶けちゃいそうだよ」
「うっさいわ! 気色悪いことばっかり言うな……発情なんて、人を動物みたいに……」
「だって飛鳥ちゃん乳首立ってない?」
「は?」
青いトップスの胸元をおしあげるふくらみの頂点に形が浮いていた。
男たちの視線が集中する。
「おお、すげぇ。乳首だけじゃなくて乳輪もぷっくりふくらんでるよ」
「う、うそ……なんで……」
「飛鳥ちゃんは乱暴にされるのが好きな変態なんだよ」
「ちゃうわ! アホか!」
「じゃあなんでそんなにビンビンなのかな? おっぱいも張ってきてる気がするよ? チンポでごりごりこすられて興奮しちゃった?」
「デタラメ言うな! しばくぞ!」
「本当のことだよ。おっぱいも興奮するとチンコみたいに大きくなるなんて話もあるみたいだからね」
「うそ……そんなわけあるか……うぅ……」
男が腰の動きを激しくする。
乳房を両側から押さえる手にも力をこめて、肉棒を強く圧迫した。
乱暴にされ飛鳥は眉をたわめる。
ぐっと体に力をこめて敏感な乳房をもてあそばれる痛みに耐えた。
「あぁ、イクッ! 変態アスカの胸にぶっかけてやる」
男が飛鳥の服に手をかけた。
V字の襟をもちあげる。
同時に肉棒から精液を吐き出した。
「ひぃいいっ!? なにしとんねん!」
飛鳥の胸元に熱い精液が吐きかけられる。
服の内側にもぶちまけられた。
ひっぱりあげられた襟からも飛び出してきた。
飛鳥の顎やショートカットの毛先にまでべちょりと付着した。
「ふぅ……出た出た。あの風間飛鳥のおっぱいを精液まみれにしてやったぜ」
「お前、どんだけ出すんだよ」
まわりの男たちが呆れる。
「うぅ……気持ち悪い……」
飛鳥は顔を歪めた。
胸元がべちゃべちゃに汚れている。
肌はもちろんのこと、服の内側まで濡らされて、蒸れた不快感と悪臭が漂ってくる。
(うわっ、最悪……)
顔を仰向けると顎についたものが口の方に垂れてくる。
こんなものが口に入ったらと思うとぞっとする。
「さて、俺は何をしてもらおうかな」
別の男が飛鳥を見下ろす。
「ここにいる全員の相手をしてもらう」
「そんな、うそやろ……」
「仲良くしようぜ、飛鳥ちゃん」
「ひぃいいっ!? いやあああああっ!」
10人以上いる男たちが飛鳥の体をまさぐる。
凌辱の宴はまだはじまったばかりだった。