※この作品はR-18です。

風間飛鳥を罠にはめ色々する話   作:ユメアキ

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前回の話とはつながってないです。

母親になって筋肉が脂肪に変わってしまった飛鳥と男の戦闘シーンが書きたかったのです。そのシーンは短いですけど


産後太りした飛鳥を倒して二人目の子作りに励む話

喧嘩仲裁屋、風間飛鳥は殴り合う男たちの間に割って入った。

男たちがにやりと笑う。

まるで幼なじみのような連携で飛鳥を取り囲んだ。

 

「……ッ! ウチをハメたな!?」

 

体に這い回るねっとりとした視線で飛鳥は男たちの狙いを察した。

 

「ハメるのはこれからだぜ、飛鳥ちゃん」

「なに言うとんねん!」

 

男たちが烏合の衆ならば飛鳥に勝機があったかもしれない。

先走って突っ込んできた男を冷静に対処すればいい。

しかし男たちは統制のとれた動きで一気に押し寄せてきた。

 

「うわあああああああっ!?」

 

いかつい男たちの肉体によって作られた肉の壁が肉の檻と化す。

 

「ちょっ!? なにしとんねん!」

「飛鳥ちゃんのおっぱい最高。前からこうしてみたかったんだよ」

「おっぱいもいいけど、こっちもなかなか。いいケツしてんなぁ」

「うわっ! どこ触っとんねん!」

 

男たちの手が飛鳥の体を這い回る。

 

「脱がしちまおうぜ」

「うあっ……冗談はやめて……ひぃっ!?」

 

抵抗する手をねじあげられる。

あっという間に上を脱がされた。

乳房がたぷんと揺れる。

 

「動きやすいようにきつめのブラで押さえてたんだな。」

男の指が乳房にくいこむ。

弾力の豊かな乳肉がぐにゅりと歪んだ。

「見るな、アホッ……うぅっ、そんなにされたら痛いっ」

「そんなこと言われたってさあ、こんなエロ乳見せられたら無理だよ」

「普段からこのデカパイ揺らして誘って、こうなることを望んでたんじゃないの?」

「そんなわけあるか!! ほんまにやめて……痛いって……」

飛鳥は顔を歪めるが、男たちは乳房を揉み続ける。

苦痛の表情でむしろ興奮しているようだった。

 

男が飛鳥の乳房に顔を埋める。

「ひっ!?」

「飛鳥ちゃんのおっぱいに顔を包まれて……最高! 汗の臭いもまた……」

「なに言うとんねん……気色悪い……もうやめて……」

臭いのことを言われ羞恥がわきあがる。

 

今度は乳首に口をつけられる。

「くっ……うぅっ……吸うなっ、アホッ……」

「飛鳥ちゃんのおっぱい、おいしいなぁ」

「アホか、母乳なんか出るわけないやろ……」

「やだなぁ、気分だよ、気分。それにこれからやることやったら出るようになるしね」

「なにを言うとんねん……うそ……冗談、やろ……? いやあああああああああっ!」

 

………

 

それから年月が流れ

 

喧嘩の仲裁に失敗し、犯され孕まされたと噂の飛鳥が喧嘩仲裁屋に復帰した。

復帰初日に男たちに絡まれてしまう。

「ママになったらしいな、飛鳥ちゃん」

「それがどうしたん?」

仲裁は失敗。

実力行使に出て、男と闘うが以前のようなキレがない。

飛鳥の体はもはや闘う女の体ではなくなっていたのだ。

肉付きがよくなり、動きは以前より鈍くなった。

「あれ? 飛鳥ちゃん、こんなに弱かったっけ?」

「くっ……まだ準備運動や! こっからが本番やで!」

男の攻撃がよく当たる。

ショートパンツにむっちりと形を浮かせる尻、裾から伸びるふともも、臍出しの服なので外に出ているお腹、服の胸元をぱつぱつにはりつめさせている乳房、ノースリーブであらわになっている二の腕。

攻撃が当たるたび、飛鳥の柔肉が揺れて男たちの情欲を煽る。

「おらぁっ!」

「うぐぅっ!?」

飛鳥の腹部に膝蹴りが命中した。

飛鳥は腹部を押さえて膝をついた。

男は膝に感じた飛鳥の柔らかさを噛み締めてにやりと笑う。

「ちっ、いまので決めるつもりだったのに。産後太りのぶよぶよ腹肉でダメージが軽減されたな」

「なっ!? 誰がぶよぶよや!」

飛鳥は憤然と立ち上がりハイキックを見舞った。

「飛鳥ちゃん、前とおんなじ感覚で闘っちゃダメだぜ。妊娠、出産を経て体が変わってるんだからさ。闘い方も変えないと」

「やかましいわアホっ!」

前なら有無を言わさず高速で男の側頭部を襲い意識もぶち抜いていたであろう蹴り。

それをあっさりとかわされてしまう。

「やべぇな。ふとももやケツがぷるぷる揺れてるよ。しばらく飛鳥ちゃんに攻撃させて、肉が揺れる様子を堪能しようぜ」

まわりで見ている観客が声をあげた。

男は苦笑してうなずく。

薄汚い欲望に満ちた視線と、舐めきった提案に飛鳥は歯軋りした。

「かわし続けられるもんならやってみい!」

飛鳥が怒濤の連続攻撃を繰り出す。

そこらの一般人が相手なら、それでも殴る蹴るで撃破できていたかもしれないが、心得のある男が相手、すべてかわされ、肉付きが豊かになった女体の揺れをまわりの男たちに堪能されてしまう。

「はぁっ……はぁっ……くそっ!」

「諦めな、飛鳥ちゃん。お前はもう勝てないよ」

「うあっ!? やめっ……どこさわっとんねん!」

男が飛鳥の背後をとった。

胸を鷲掴みにする。

「飛鳥ちゃんのデカパイゲット~! なんだ、もっと張りがあるかと思ったのにここもだらしなくなってるじゃねぇか。負けて孕まされたって噂は本当らしいな」

「うぅ……さわんなっ!」

「どこのどいつだか知らねぇが、飛鳥ちゃんを孕ませたやつは弾力のあったデカパイも味わったんだろ? うらやましいぜ。いまじゃこんなにだらしない。ま、これはこれでエロいから、みんなに見てもらえ」

「なに言うとんねん! くそっ……はなせっ」

服がめくりあげられ、ブラをずらされる。

一児の母となり一段とボリュームを増した飛鳥の乳房が衆目の前にさらされる。

「うおっ、でかっ。それに柔らかそうだ、見てるだけでもわかるよ。前は闘う女の綺麗なラインしてたのに、すっかり崩れちまったな」

「確かに青さはないな。熟してるよ。ママになったんだな」

「やめて、ウチのおっぱい見んといて……」

隠そうとする飛鳥の腕を男がねじあげる。

「母乳は出るのかな?」

「ちょっ……やめて……あああっ!」

乳房を揉まれる。

乳首から白い液体がほとばしった。

「母乳を飲ませてもらおうかな」

「いややっ……ひっ!?」

「飛鳥ちゃんの母乳うめぇ……赤ん坊がうらやましいな」

「アホなこと言うな……うああっ、アカンっ……そんなに吸われたらぁ……」

ちゅぱちゅぱと吸われる。

飛鳥は卑劣な男たちに強制的に授乳させられた。

 

 

「飛鳥ちゃんのミルク飲んだら興奮しちまったよ」

「は?」

「今度は俺たちがミルクを飲ませてやるよ」

ショートパンツの中に手を入れられ飛鳥は悲鳴をあげる。

その手は下着の中にもぐりこみ、陰毛をかきわけ、割れ目へと到達した。

「おいおい、濡れてるじゃねぇか。こうなることを期待してたのか?」

「そんなわけないやろ!」

「なるほど。だらしない体のまま、ろくに仕上げずに復帰したのは二人目が欲しくてしかたなかったんだな」

「なにをアホなこと……あぁっ!」

飛鳥は仰向けに倒されてしまう。

ショートパンツと下着を脱がされた。

「うわぁ、すげぇな。飛鳥ちゃんのマンコ、剛毛だ」

「いかにもママですって感じの濃さだな」

「こっから一人ひりだしたわけか。それにしちゃ綺麗だな」

男が陰茎をとりだした。

飛鳥の割れ目に擦り付ける。

「お前の望みを叶えてやるよ」

「アホか……そんなん望んでない……」

「じゃあなんでこんな体で復帰したんだ? 負けたくて仕方なかったんだろ?」

肉付きのよくなった腿や腹を鷲掴みにする。

「女だから手加減してもらえるとでも思ったのか? 甘いぜ」

男は飛鳥のむちっとした腿裏に指が沈むほど手を押しあて、股を開かせる。

一物を濡れた肉穴に挿入した。

「やめっ……あひぃいいいいいっ♥」

「はははっ、いい声で鳴くじゃねぇか。やっぱりこうなることを期待してたんだな」

じゅぷっじゅぷっと飛鳥の肉穴をかき回す。

「飛鳥ちゃんのマンコはどうだ?」

男たちがのぞきこんでくる。

「やめて……こんなん見んといて……」

ずっぷりと貫かれていて逃げることはできない飛鳥は身をよじり恥ずかしいところを隠そうとする。

男はその腕をねじあげ、腰を飛鳥に叩きつける。

膣内を生で犯す様子をたっぷりと見せつける。

「飛鳥のマンコは最高だよ。ねっとりと絡みついてくる。前の男に完全に調教されてるな。くそっ、飛鳥ちゃんの処女時代の堅さも味わってみたかったぜ」

「さっきから気になってたけど、お前処女厨か?」

「そうだよ。男なら誰でもそうじゃねぇのか?」

男はにやにやと笑いながら飛鳥の膣内を肉棒で占領し、抜き差しした。

ぬちゃぬちゃと粘っこい音が響く。

「イクぜ、飛鳥。復帰したばかりで悪いが、また妊娠してもらう。」

「やめっ!? いやや! ひぃいいいいいっ!?」

一物が奥までねじ込まれる。

鈴口と子宮口がぬちゅりとディープキスを交わす。

熱い精液がどぴゅると吐き出された。

 

 

 

数時間後、飛鳥は路地裏に放置されていた。

服も下着もすべて剥ぎ取られ、あらわになった体には男たちの唾液や精液が付着していた。乳房や下腹はもちろん、腿や脇、顔や髪にまで付いている。

乳房には指の痕や歯形、キスマークをつけられ、執拗に吸われ痛々しい姿になっている乳首からは母乳がしたたっていた。

何人もの男に挿入され、悲惨な様相になっている膣内から、どぷりと精液があふれ、尻の方に流れていく。

飛鳥の尻の下には精液と、彼女がもらした小水と愛液の水たまりができていた。

 

路地裏に誰かやってくる。

「風間さん……?」

死んだように横たわっていた飛鳥だったが、その声を聞き、さっとはねおきた。

「こんな姿、見んといて! うあっ……ああああああぁっ!」

逃げようとしたが、その先は袋小路。

服や下着を探すが、男たちにすべて持ち去られてしまったのか、どこにも見当たらなかった。

裸、しかも男たちにたっぷりと楽しまれてしまったあとの悲惨な姿を知り合いに見られてしまう。

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