※この作品はR-18です。

ログイン、ログアウト~えっちな事し放題な空間に入れるようになった   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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その10

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僕はビーチにいた。

 

【今日はこのキャラの巨乳NPCです】

 

転スラのシオン

ヒロアカの波動ねじれ

BLEACHの織姫

FAIRY TAILのミラ・ジェーン

 

 

ビーチには、この4キャラが歩いていた。

何れも、巨乳輪なら、ギリギリ見えない位の布面積小さい水着だ。

 

シオン「はぁーい♥️いつでもおしっこ掛けてね」

波動ねじれ「私達の性器に♥️」

織姫「○くん、いつでもどこでも出してね♥️」

ミラ「私達は、便利な排泄容器よ♥️」

 

ムラッ

 

僕は仰向けになって

 

「背面騎乗位……」

 

するとシオンが、僕チンチンに、にゅちゅっ♥️ずらし挿入

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

「あんっ♥️いやんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」

オッパイ、ぶるんっ!ぶるんっ!

モニター越しにシオンの乱暴オッパイがぺちぺち揺れて跳ねる。

 

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!掴む。

 

「あぁんっ!♥️あぁんっ!♥️○さんのエッチ♥️」

 

オッパイもみもみ!オッパイもみもみ!

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

「あぁんっ!♥️いやぁんっ!♥️」

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

「あぁ……」

 

にゅちゅっ♥️とシオンの股間から抜くと、精子がどろどろ股間から垂れた。

 

次は、ミラが岩に手を置いて、腰を突き出す。

 

「オッパイもみもみしてね♥️」

 

はあっはあっ

 

ミラの後ろから、オッパイを水着の中にもぞもぞ入れて、もみぃもみぃ♥️もみぃもみぃ♥️

 

チンチン、しゅっ!しゅっ!

 

「やぁんっ♥️○くんったらエッチなんだから♥️」

 

にゅちゅっ♥️挿入

 

「あんっっ!♥️」

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

水着とって、オッパイもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

「きゃっっ♥️おしっこ出されちゃった♥️」

 

波動ねじれが、四つん這いになる。

 

「私のオッパイ掴みながら、ぱんぱんしてね♥️」

 

波動ねじれの後ろから覆い被さり、オッパイを水着もぞもぞ手をいれて、もみ!もみ!

 

にゅちゅっ♥️

 

「やんっっ!♥️チンチン長すぎっっ♥️」

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

はあっはあっ

ねじれのオッパイ、揉みまくり

むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はっ♥️はっ♥️ねじれ犯すっっ♥️犯すっっ♥️」

 

「あっ♥️あっ♥️子宮にチンチン入っていたぁいっ♥️いたぁいっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

「やんっっ!♥️やんっっ!♥️おしっこで中、ぱんぱん♥️」

 

はあっはあっ

 

織姫に近付く。

 

オッパイでかぁ……

もみもみ、もみもみ、もみもみ、

 

あ、水着ずれて巨乳輪……

 

「○くん、滅茶苦茶に犯してね♥️」

 

織姫は片足を上げた。

にゅちゅっ♥️僕は、ずらし挿入で、横からチンチン挿入

 

「あんっっ!♥️子宮にチンチン当たってるよ♥️」

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

オッパイ、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️○くん、チンチン激しっっ♥️」

 

オッパイ、むぎゅうっーーー!

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

「あひぃっっっ♥️おしっこ出されて気持ちいいですっっ♥️」

 

どろぉぉ……♥️

 

織姫の股間から僕の精子が、どろぉぉ♥️

 

 

シーンチェンジ

 

 

制服の織姫が、教室で授業している。

 

何か書いているようだが、僕は全裸だが、誰も気に留めない

 

織姫の後ろから、オッパイ、がしっっ!

 

「………」

 

オッパイもみもみ!もみもみ!

 

織姫を机に突っ伏しさせる。

机からはみ出たオッパイが、ぷらーん♥️ぷらーん♥️

 

オッパイ、がしっっ!

 

ブラを剥ぎ取って、またオッパイ、がしっっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「織姫ちゃぁん♥️おしっこ中に入れるよ♥️」

 

にゅちゅっ♥️ずらし挿入

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「………あれ、間違えたかな?」

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!イクッ♥️イキそっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

織姫の子宮にチンチン押し付けて、どばどば射精

 

「あ、書き直さなきゃ」

 

織姫は、ガクガクと痙攣しながらも、苦笑いしながら、僕の精子、どろぉぉー♥️垂らした。

 

 

シーンチェンジ

 

 

転スラのシオンが、水着で体育館にマットの上でいた。

 

「体操しましょう」

 

シオンは、四つん這いになり、

 

「こうやって、股を伸ばしましょう」

 

オッパイが、ぷらーんぷらーん

 

後ろから僕はシオンにおぶさって、チンチンをにゅちゅっ♥️ずらし挿入

 

「伸びてきましたか?」

 

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

「笑顔のシオンっっ♥️オッパイもみ放題!射精し放題!」

 

「いいですね!その調子ですよ」

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

オッパイ下方向にぐっ!と掴んで、水着ずれて巨乳輪、どんっ♥️

ぐっ!ぐっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「はーい。もっと伸ばしてくださーい」

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

オッパイもみもみ!もみもみ!もみもみ!母乳がぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

「うぉぉ♥️」

 

 

シーンチェンジ

 

 

全裸ミラと風呂場の更衣室に

 

巨乳輪が……

 

「一緒にお風呂入りませんか?」

 

オッパイがしっ!と掴み、更衣室の鏡越しに立ちバック!にゅちゅっ♥️挿入

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!母乳ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「おしっこしたくなったんですねー」

 

笑顔でミラは微笑みながら、激しくチンチン突かれる

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

「はい。ありがとうございます」

 

射精して、股間から精子垂らしながら、ミラはお風呂に入っていく。

 

椅子に座り、ミラは

 

「あ、○さん洗ってくれますか?」

 

僕は、ミラのオッパイを、握る。母乳が、ぶゅちゃっ!

 

母乳をミラの身体に塗りつける。

さわさわ、あ、オッパイ、もみっ!もみっ!母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!

 

さわさわ、オッパイもみっ!もみっ!母乳ぶゅっ!ぶゅっ!

 

ムラッ

 

お風呂にマットが出てきた。

 

「ふぅ。少し寝そべりませんか?」

 

ミラはマットにうつ伏せに

 

チンチンをミラの膣ににゅちゅっ♥️

 

マットの合間にもぞもぞ、手をいれて、ミラのオッパイもみもみ、もみもみ、

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

「あぁ、気持ちいい。ミラのオッパイ気持ちいい」

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️オッパイもみもみ!もみもみ!母乳ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「そうですか?私も性器にチンチン当たって気持ちいいです」

 

どびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

はあっはあっ

 

「湯船に」

 

「はい」

 

僕は、湯船で、仰向けに仰け反り、チンチンを突き立てる。

 

「は、背面騎乗する。ミラのオッパイ後ろからもみもみしたい」

 

「わかりました」

 

ミラは僕の湯船から出たチンチンに、にゅちゅっ♥️チンチン挿入させた

 

「あんっっ!♥️反応ありですよ♥️」

 

ミラのオッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!母乳ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

「あんっっ!♥️あんっっ!♥️あんっっ!♥️あんっっ!♥️○くんっ♥️もっとオッパイもみもみして♥️オッパイ握りながらおしっこ出してねっ!♥️」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!母乳ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

「あひっ♥️ミラ♥️ミラ♥️オッパイ♥️あぁっ♥️」

 

「あんっっ!♥️あんっっ!♥️あんっっ!♥️あんっっ!♥️あんっっ!♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

「やぁぁんっっっ!♥️」

 

「あーーー、あーーー、」

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

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