※この作品はR-18です。

ログイン、ログアウト~えっちな事し放題な空間に入れるようになった   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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ボンバーガール……オッパイ、エッチ


その12

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ホテルの一室にいた。

 

そこには、ボンバーガールのセピアとオリーブが立っていた。

 

二人とも、微動だにしない。

 

等身大のフィギュアの様にポーズをとって静止していた。

 

「セピア……」

 

僕は呼び掛けて、手を振る。

 

………もみもみ、

 

オッパイを、揉んだ。

 

柔らかくて弾力あった。

 

服の中にもぞもぞ手をいれて、オッパイを、もみっもみっもみっ

 

チンチンをしゅっ、しゅっ、股間に擦る。

 

 

にゅちゅっ♥️ずらし挿入

 

セピア「………」

 

セピアは四つん這いになった。

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

オッパイぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はっ、はっ、出そうっ」

 

どびゅっっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

セピアの股間の中にどばと射精した。

 

ぶるっ、とセピアは笑顔のまま痙攣して、どろぉ、と僕の精子を股間から垂らした。

 

「はっ!はっ!オリーブっ」

 

興奮した僕は、オリーブの後ろからチンチンをにゅちゅっ♥️とパンツにずらし挿入した。

 

オリーブの手は出てきたロープに引っ張られて、オッパイが、ぴんっ!ぴんっ!と張る。

 

僕は、オリーブのオッパイを、服の中西手をいれて、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

オリーブは笑顔で、無言だった。

 

オリーブ「………」

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「はあっ、はあっ、イキそっっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっっ!どびゅっっ!♥️

 

オリーブの子宮にチンチン入って、勢いよく射精した。

 

 

シーンチェンジ

 

 

今度は公衆便所。

 

人気の無い公園で、白いタンクトップブラと、ハイレグパンツにのみのオリーブとセピアがいた。

 

セピア「貴方が○くんですね」

 

オリーブ「出会い系サイトのオリーブとこっちはセピアだよ」

 

ムラッ

 

「じゃ、じゃあ、中に入ろっか」

 

僕は二人と公衆便所に入る。

 

セピア「どんな事してもいいですよ」

 

オリーブ「オッパイ叩いたりぶんずけてもいいよ」

 

ムラッ

 

セピアのオッパイを叩く。

ぺちん!

 

セピア「あんっ♥️」

 

オッパイを、ぎゅっ!と掴む。

 

セピア「やんっ♥️」

 

オッパイ、ぎゅっ!ぎゅっ!

 

セピア「あん♥️エッチね」

 

セピアのオッパイに僕の手が捩じ込まれる。

わしわしとオッパイもみもみ揉んで、オッパイが楕円に拡がるを繰り返す。

 

ムラッ

 

オリーブのオッパイにパンチ

 

むぎゅっ!

 

オリーブ「あんっ!♥️」

 

オッパイに手がめり込む。

 

むぎゅっ!むぎゅっ!

 

オリーブ「あんっ♥️あぁんっ♥️」

 

がしっ!オッパイ掴む。

 

オリーブ「あんっ!♥️やだ、ブラずれちゃった♥️」

 

オッパイ握ったら上にブラ捲れて、巨乳輪、ぶらーん

 

オッパイ鷲掴み

むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!

 

オリーブ「やぁんっ♥️オッパイ母乳出ちゃう♥️」

 

ムラッ

 

オリーブの後ろから、にゅちゅっ♥️ずらし挿入

 

オリーブ「あんっっっ!♥️おしっこされちゃう♥️」

 

オリーブは四つん這いで壁に手をつける。

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!もみもみ!もみもみ!

母乳ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!

 

オリーブ「あっ♥️あっ♥️オッパイ揉まれて気持ちいい♥️気持ちいいよっ♥️」

 

「エッチっ♥️エッチっ♥️オリーブ変態っ♥️はっ♥️はっ♥️うくっ♥️発射っ♥️」

 

どばぁっっ♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

オリーブ「あはぁんっっ!♥️やめてぇっっっ♥️」

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️……あぁ気持ちいい

 

次はセピアだ。

 

ガクガクと腰を痙攣させながら、尻を突き出して倒れるオリーブは、とろとろぉ、と僕の精子を股間から垂らしていた。

 

「セピアも、こ、これくらい、身体の中におしっこ出してあげるね……」

 

セピア「はい♥️思う存分、びゅっっ!って出して下さい」

 

四つん這いで壁に手をつけるセピアの後ろから、チンチン股間にすりすり……

 

にゅちゅっ♥️ずらし挿入

 

セピア「あんっっっ!♥️チンチン長いですね♥️」

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

セピアのオッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

タンクトップブラずれて、デカパイ巨乳輪、ずぅぅん♥️

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

セピア「あっっっ♥️」

 

「あ、ごめん、出すの早かった」

 

今度はセピアのオッパイを根元から、むぎゅっ!と掴み、下方向に引っ張りながら

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

オッパイを、ぎゅううう!ぎゅううう!と絞る。

母乳、ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!

 

セピア「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️いたぁいっ♥️オッパイいたぁいっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

セピア「いやんっっっ!♥️おしっこ子宮に当たるっっ♥️」

 

はあっ、はあっ、

 

便器に座る。

 

「背面座位」

 

セピア「はい♥️」

 

セピアが後ろ向いて、僕のチンチンに性器が、にゅちゅっ♥️

 

セピア「いやあんっっっ!♥️」

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

オッパイ手前に引くように、がしっ!掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!母乳ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!

 

セピア「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

「うぉぉぉっ♥️うぉぉぉっ♥️オッパイオッパイオッパイ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっっ!どびゅっっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

セピア「きゃあっっっ!♥️激しっっ♥️」

 

セピアの性器にチンチンからどばぁっっ♥️どばぁっっ♥️精子が勢いよく射精された。

 

セピア「あ♥️はぁんっっ♥️エッチ♥️」

 

 

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