ログイン、ログアウト~えっちな事し放題な空間に入れるようになった 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
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ホテルの一室にいた。
そこには、ボンバーガールのセピアとオリーブが立っていた。
二人とも、微動だにしない。
等身大のフィギュアの様にポーズをとって静止していた。
「セピア……」
僕は呼び掛けて、手を振る。
………もみもみ、
オッパイを、揉んだ。
柔らかくて弾力あった。
服の中にもぞもぞ手をいれて、オッパイを、もみっもみっもみっ
チンチンをしゅっ、しゅっ、股間に擦る。
にゅちゅっ♥️ずらし挿入
セピア「………」
セピアは四つん這いになった。
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
オッパイぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はっ、はっ、出そうっ」
どびゅっっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
セピアの股間の中にどばと射精した。
ぶるっ、とセピアは笑顔のまま痙攣して、どろぉ、と僕の精子を股間から垂らした。
「はっ!はっ!オリーブっ」
興奮した僕は、オリーブの後ろからチンチンをにゅちゅっ♥️とパンツにずらし挿入した。
オリーブの手は出てきたロープに引っ張られて、オッパイが、ぴんっ!ぴんっ!と張る。
僕は、オリーブのオッパイを、服の中西手をいれて、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
オリーブは笑顔で、無言だった。
オリーブ「………」
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はあっ、はあっ、イキそっっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっっ!どびゅっっ!♥️
オリーブの子宮にチンチン入って、勢いよく射精した。
シーンチェンジ
今度は公衆便所。
人気の無い公園で、白いタンクトップブラと、ハイレグパンツにのみのオリーブとセピアがいた。
セピア「貴方が○くんですね」
オリーブ「出会い系サイトのオリーブとこっちはセピアだよ」
ムラッ
「じゃ、じゃあ、中に入ろっか」
僕は二人と公衆便所に入る。
セピア「どんな事してもいいですよ」
オリーブ「オッパイ叩いたりぶんずけてもいいよ」
ムラッ
セピアのオッパイを叩く。
ぺちん!
セピア「あんっ♥️」
オッパイを、ぎゅっ!と掴む。
セピア「やんっ♥️」
オッパイ、ぎゅっ!ぎゅっ!
セピア「あん♥️エッチね」
セピアのオッパイに僕の手が捩じ込まれる。
わしわしとオッパイもみもみ揉んで、オッパイが楕円に拡がるを繰り返す。
ムラッ
オリーブのオッパイにパンチ
むぎゅっ!
オリーブ「あんっ!♥️」
オッパイに手がめり込む。
むぎゅっ!むぎゅっ!
オリーブ「あんっ♥️あぁんっ♥️」
がしっ!オッパイ掴む。
オリーブ「あんっ!♥️やだ、ブラずれちゃった♥️」
オッパイ握ったら上にブラ捲れて、巨乳輪、ぶらーん
オッパイ鷲掴み
むぎゅっ!むぎゅっ!
母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!
オリーブ「やぁんっ♥️オッパイ母乳出ちゃう♥️」
ムラッ
オリーブの後ろから、にゅちゅっ♥️ずらし挿入
オリーブ「あんっっっ!♥️おしっこされちゃう♥️」
オリーブは四つん這いで壁に手をつける。
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!もみもみ!もみもみ!
母乳ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!
オリーブ「あっ♥️あっ♥️オッパイ揉まれて気持ちいい♥️気持ちいいよっ♥️」
「エッチっ♥️エッチっ♥️オリーブ変態っ♥️はっ♥️はっ♥️うくっ♥️発射っ♥️」
どばぁっっ♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️
オリーブ「あはぁんっっ!♥️やめてぇっっっ♥️」
どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️……あぁ気持ちいい
次はセピアだ。
ガクガクと腰を痙攣させながら、尻を突き出して倒れるオリーブは、とろとろぉ、と僕の精子を股間から垂らしていた。
「セピアも、こ、これくらい、身体の中におしっこ出してあげるね……」
セピア「はい♥️思う存分、びゅっっ!って出して下さい」
四つん這いで壁に手をつけるセピアの後ろから、チンチン股間にすりすり……
にゅちゅっ♥️ずらし挿入
セピア「あんっっっ!♥️チンチン長いですね♥️」
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
セピアのオッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
タンクトップブラずれて、デカパイ巨乳輪、ずぅぅん♥️
どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️
セピア「あっっっ♥️」
「あ、ごめん、出すの早かった」
今度はセピアのオッパイを根元から、むぎゅっ!と掴み、下方向に引っ張りながら
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
オッパイを、ぎゅううう!ぎゅううう!と絞る。
母乳、ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!
セピア「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️いたぁいっ♥️オッパイいたぁいっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️
セピア「いやんっっっ!♥️おしっこ子宮に当たるっっ♥️」
はあっ、はあっ、
便器に座る。
「背面座位」
セピア「はい♥️」
セピアが後ろ向いて、僕のチンチンに性器が、にゅちゅっ♥️
セピア「いやあんっっっ!♥️」
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
オッパイ手前に引くように、がしっ!掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!母乳ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!ぶゅちゃっ!
セピア「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
「うぉぉぉっ♥️うぉぉぉっ♥️オッパイオッパイオッパイ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっっ!どびゅっっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
セピア「きゃあっっっ!♥️激しっっ♥️」
セピアの性器にチンチンからどばぁっっ♥️どばぁっっ♥️精子が勢いよく射精された。
セピア「あ♥️はぁんっっ♥️エッチ♥️」
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