ログイン、ログアウト~えっちな事し放題な空間に入れるようになった 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
風俗のワクワク感、懐かしいなぁ
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僕は、風俗のお店らしき所にいた。
「いらっしゃいませ!」
受付は男だ。
「では、好みをこのタブレットで記入して下さい」
渡されたタブレットの画面では、記入欄があった。
好きなキャラ、オッパイのサイズ、形、服装、プレイ内容、色々と書く欄があった。
FFのティファ、オッパイはJカップ、垂れぎみ吊り鐘オッパイ、ハイレグパンツにピッチリなテニスウェアのパンツギリギリ見えないミニスカ、何でもエッチな事をしても有り難がられる。
「かしこまりました。では、席にお座り下さい」
僕は席に座る。
「はい、○○様、ご準備が出来ました。こちらへ」
僕は案内されると、廊下に幕があり、幕を上げる。
「○くん、よろしくね」
オッパイぱつんぱつんのティファがテニスウェアでラケット持って迎え入れた。
手を差し出したので、手を握る。
ティファは僕を連れて部屋に……オッパイが左右に揺れて後ろからでも横乳が見えた。
オッパイを、後ろからもみっ、揉んだ。
ティファ「ありがとうございます」
もみっ、もみっ、
ティファ「オッパイ揉んでくださって、助かります」
部屋に着く。
ティファ「では、滅茶苦茶にして下さい」
ティファのオッパイを、むぎゅっ!掴む。
ティファ「あんっ♥️」
むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ティファ「あんっ♥️あんっ♥️ありがとうございます♥️」
「バック」
ティファ「はい♥️どうぞ♥️」
ティファはベッドに手を付けて、尻を上げる。
にゅちゅっ!♥️スカートの中のハイレグパンツにずらし挿入
ティファ「いやんっ!♥️ありがとうございます♥️」
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
オッパイ、もみもみ、もみもみ、もみもみ、
「はあっーー、はあっーー、ティファちゃあんっ♥️ティファちゃあんっ♥️」
ティファ「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️子宮に当たって嬉しいです♥️」
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!
どびゅびゅびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっっ!♥️
ティファ「やぁんっっっ!♥️おしっこびちゅびちゅ出されましたっっ♥️」
どぷっっ♥️どろぉぉ♥️
ティファのスカートの中から、僕の精子がどろどろ垂れてきた。
ティファ「子宮ぱんぱんになるまで、おしっこ中に出して下さい♥️」
テニスウェア捲って、巨乳輪オッパイ、ぶるんっ!ぶるんっ!
がしっ!オッパイ掴む。
ティファ「あんっ♥️」
もみもみ、もみもみ、もみもみ、
ムラッ
「正常位」
ティファは、ベッドに仰向けに
オッパイが跳ねて、ミニスカからハイレグパンツ見えた。
股間には、僕のどろどろ精子が付いていた。
にゅちゅっ!♥️ずらし挿入
ティファ「ああんっっっ!♥️チンチン長いっっ♥️」
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
オッパイ、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!オッパイでっか」
ティファ「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️子宮口捲れるっっ♥️捲れるっっ♥️」
ティファのオッパイを、むぎゅっ!むぎゅっ!と上から押し付けて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳、ぶちゅっ!ぶちゅっ!ぶちゅっ!ぶちゅっ!
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
ティファ「はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️オッパイ揉まれて気持ちいい♥️気持ちいいです♥️」
「ぼ、僕もっ♥️あっ♥️あっ♥️ティファのオッパイ♥️」
どびゅびゅびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっっ!♥️どびゅっ!♥️どびゅっ!♥️
ティファ「ああんっっっ!♥️おしっこ奥にっっ♥️」
どびゅっ!♥️どびゅっ!♥️これでもかと思うくらい、ティファの子宮口にチンチンぐりぐりさせて、びゅっ!♥️びゅっ!♥️と精子を排泄した。
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