ログイン、ログアウト~えっちな事し放題な空間に入れるようになった 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
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僕はお店の中にいた。
ずらりとデカパイのフィギュアが飾ってある。
とはいえ、無人だ。
僕以外の人の気配は無く、窓が無いので地下みたいな所だろう……
フィギュアはどれもオッパイぱんぱんに膨れていて、チンチンがムラッとする。
………更に地下に続いて階段があった。
階段を降りると、扉があり、開けてみる。
扉を開けると、等身大の水着の巨乳フィギュアが設置された小さなプールがあった。
ガンダムのルー・ルカ 競泳水着
コードギアスのミレイ・アッシュフォード 競泳水着
このキャラ達が立っている。
シャワールームには、ルー・ルカが立っていた。
競泳水着がオッパイでぱんぱんで、谷間が見える……
………オッパイ触ったら硬いのかな
オッパイをもみっ……
むにゅっ♥️
はあっー♥️はあっー♥️
やっぱり……
オッパイ、もみっ……もみっ……
むにゅっ♥️むにゅっ♥️
ムラッ
ルー・ルカの背後に回って、競泳水着の中にもぞもぞ手を入れて、オッパイを、もみっ……もみっ……
むにゅっ♥️むにゅっ♥️
「はあっ♥️はあっ♥️ルー・ルカちゃんっ♥️」
しゅっ!しゅっ!とルー・ルカのハイレグ股間にチンチンを激しく擦らせながら、オッパイをもみっ!もみっ!もみっ!
むにゅっ♥️むにゅっ♥️むにゅっ♥️
「あっーー♥️いれたいっ♥️」
にゅちゅっ!♥️ずらし挿入
「はひっ♥️ルー・ルカちゃんの性器にチンチン入っちゃった♥️」
オッパイ、ぎゅっっ!♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
オッパイ掴んで、オッパイに手食い込んでむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はっ♥️はっ♥️ルー・ルカちゃんっ♥️出そうっ♥️」
ルー・ルカ「ええ。いいわ!」
あっ♥️笑顔で反応してくれたっ♥️
あっ♥️あっーー♥️
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
ルー・ルカ「ナイスショット!」
びゅっ!……びゅっ!……びゅっ!
ルー・ルカちゃあんっ♥️
チンチンを子宮に捩じ込みながら、射精……
にゅちゅっ!♥️……チンチン抜くと、笑顔のルー・ルカの股間から精子が垂れてきた
プールサイドにはコードギアスのミレイ・アッシュフォードが競泳水着で立っていた。
突然、飛び込み台に手を付いて、お尻を突きだす。
「ミレイ先輩、ぱぁっい♥️オッ……オッパァイ♥️」
僕は、ミレイに覆い被さって、オッパイを後ろからもみもみ揉む。揉む。
チンチンしゅっ!しゅっ!ハイレグ股間
にゅちゅっ!♥️ずらし挿入
「あっーー♥️あっーー♥️ミレイたまんねぇっ♥️オッパイたまんねぇっ♥️」
ミレイ「ふふ!ぐちゃぐちゃに出しまくってね♪」
笑顔のミレイのオッパイ、むぎゅっーー!むぎゅっーー!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
「はぁっーー♥️イきそっ♥️イきそっ♥️」
ミレイ「性処理は私が好きなだけ対応するわ」
「イクッ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!……どびゅびゅびゅっっ!どびゅっーー!
ミレイのオッパイもみもみ揉みながら、どびゅっーー!どびゅっーー!と気持ちよく子宮に射精した。
すると、ルー・ルカがプールにやってきた。
ルー・ルカ「さあ♥️私達にエッチな事沢山してね♥️」
「じゃ、じゃあ……プールに入ろう」
ミレイとルー・ルカはプールに入る。
オッパイ大きすぎて、プールにぷかぷか浮かぶ。
「泳ぎの練習、やる」
ルー・ルカ「いいわ♥️」
僕は、ルー・ルカのオッパイを、もみっ♥️もみっ♥️
掴んで、バタバタと足を動かす。
「えへっ♥️えへっ♥️ルー・ルカのオッパイで泳ぎ上手くなりそぉ♥️」
オッパイもみもみ、もみもみ、
ルー・ルカ「そうでちゅかぁ♥️○くんすごいねぇ♥️」
オッパイもみもみ、もみもみ、もみもみ、
「はあっー♥️はあっー♥️ルールカお姉ちゃんチンチン運動しよぉ♥️げへへっ♥️」
ルー・ルカ「いいわよ♥️」
ルー・ルカの後ろに回り、競泳水着の中にもぞもぞ…〜
オッパイもみっ!もみっ!もみっ!
にゅちゅっ!♥️ずらし挿入
ルー・ルカ「あぁんっっ!♥️エッチでちゅねぇっ♥️」
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
ルー・ルカオッパイ、ぎゅうっーー♥️ぎゅうっーー♥️
ルー・ルカ「あっ♥️あんっ!!♥️きゃっ♥️いやんっ♥️いやんっ♥️」
「あっ♥️あっ♥️イきそっ♥️イきそっ♥️」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっっ!どびゅっ!どびゅっ!
ルー・ルカ「いやぁんっっっ♥️」
はあっー♥️はあっー♥️
ルー・ルカ「○くんってば♥️そんなにおしっこ中に出してぇ♥️お漏らししそうだったかな♥️」
ミレイのオッパイを、横から手を競泳水着の中にもぞもぞ入れてむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ミレイ「っあん!♥️あんっ!♥️」
ミレイは体勢を、前に崩れ、お尻を突きだす。
にゅちゅっ!♥️ずらし挿入
ミレイ「きゃっ♥️きゃあっ♥️」
オッパイを、がっしりと掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
ミレイ「あんっ!♥️いやんっ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
「……はあっー♥️はあっー♥️はあっー♥️オッパイっ♥️ミレイのオッパイ♥️オッパイ♥️オッパイ♥️」
ミレイ「やっ♥️やぁんっ♥️いやんっ♥️いやんっ♥️○くんのエッチ♥️」
「うぉっっ♥️ミレイちゃん中出しっっ!♥️」
どびゅびゅびゅっっ!どびゅびゅびゅっっ!
ミレイ「きゃっっっ!♥️いやんっっっ!♥️」
どびゅっ!……どびゅっ!……
気持ちいい♥️
プールから上がり、二人も上がる。
ルー・ルカ「後背位する?♥️♥️」
ルー・ルカは地面に手をつけて、お尻突きだす。
にゅちゅっ!♥️ずらし挿入
ルー・ルカ「あんっっっ!♥️チンチン長いっ♥️」
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
オッパイもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ルー・ルカ「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」オッパイ握って♥️もっと握って♥️
オッパイ、むぎゅうっーー♥️むぎゅうっーー♥️
「あっ♥️あひっ♥️イきそ♥️ルー・ルカ、イきそ♥️」
ルー・ルカ「はい♥️」
どびゅびゅびゅっっ!どびゅびゅびゅっっ!どびゅびゅびゅっっ!
「うぉぉっ♥️おぉっっ♥️」
ルー・ルカ「あんっっっ!♥️いやぁんっっっ♥️○くんのエッチ♥️」
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