新たに追加された場合など、ちょくちょく更新していきますが、興味のない方はスルー推奨です。
柑寺甘夏様にイラストを書いて頂きました!
アクラ
淫魔王と呼ばれるほどの強大な力を持つ淫魔。
黒い少し長めの髪、黒い瞳の十代前半から半ばくらいの日本人風の少年。
身長150で黒い魔道士のようなローブを羽織っているので分かり辛いが、細身ながら引き締まったある程度出来上がった身体をしている。
夢の中では無類の強さを誇るが、現実では少しばかり実力不足。しかし性格上と能力の都合、逃げること等の実力はトップ。
芝居がかった言い回しや仕草を好むが、素ではなくああいうノリが好きなだけ。本質はズレてはいるが常識人寄り。
上位種や下位種など複数のアクラが存在したり、他の世界にも現れたりと、色々設定のあるキャラではあるが、それを全部明かす日は多分来ない。
作者が一番好きなキャラ。もっと書きたい。もっともっと書きたい。もっともっともっと書きたい。
出演作品
淫魔王アクラシリーズ
ifアクラ等
マスクドデッド
裏魔法戦競技会チャンピオン。
年齢は30代で、身長204cm、体重160kgの巨漢。
身長、体重は昔好きだったレスラーが元。
骸骨を模した顔の上半分を隠したマスクを被った男。地球で言うプロレスラーのようなもの。
かなり強く、なのは原作で言うならなのはのディバインバスターの直撃を貰ってもダメージはあるが倒れない。
近接オンリーなら大体の相手に勝てる強者。
本作品の一人目の陵辱者。
個人的にはお気に入りだが、どうしてもリョナ寄りになるので使い辛い。
私生活では案外紳士という設定もあったりする。
出演作品
裏魔法戦競技会等
ゾグラ
元、人間の魔術師だが、魔力により人間を辞めた存在。
見た目は2m程度の身長に黒いローブを羽織った、西洋風の顔付きに黒い髪を持つ大男。
魔術師ではあるが、型月作品のタイプではなく、科学的な研究者タイプ。
個人的にお気に入りキャラの一人。しかし微妙に性格的に正当なエロがやり辛い難点がある。
作者が大昔に書いていたオリジナル小説のキャラであり、昔はもっと鬼畜だった。今はエロ寄りになったのでこれでもまだマシ。
出演作品
西洋妖怪の罠等
年齢38。身長174cmの肥満体で黒髪のボサボサヘアー。
軍の偉い人の息子にして、本人も普通に顔が広い、単純な無能キャラではないタイプ。
自分はこいつみたいに、見た目が酷く、性格は最悪だけど割と有能みたいな、ザボエラみたいなキャラが割と好きです。
多分リクエストで作った一発目のキャラでもある。
出演作品
嵌められた重巡洋艦
マネン
コトダマという魔法を使い、女の魔導士を狙う魔導士狩り。
年齢不詳で外見的には二十代。
身長180ほどの黒髪の細身の男だが、全身を覆う黒いローブを羽織っているため体格が分かり辛い。
面白い能力だけど、自分でも扱い切れないタイプの能力。
記念に出やすい。
多分他の作品にも出れるけど、中々タイミングがないキャラ。
出演作品
最後の選択等
年齢24歳。身長170ほどの若干肥満体質の男。
暴力団関係とも繋がりがある会社の社長の息子。
伸一の若いバージョン。それ以外に特徴はない。
出演作品
堕ちたスクールアイドル
年齢42歳、身長190。
金髪のボディービルダーのような肉体をしている。見た目には二十代にしか見えない。
秘孔を突くことで様々な効果を与える武術を使う武術家。
豪快で豪快なマスクドデッドとは違い、豪快な見た目に反してねちっこいタイプ。実はちょっとお気に入り。
出演作品
孕ませ性奴隷らんま
シャドーマン
大人くらいの身長の黒い人型の塊。
群生タイプの魔物。
少しタイプは違うが、自分風ゴブリン。というか強いゴブリン。
自分が輪姦を書くなら、基本このキャラになる。
出演作品
陵辱の宴等
元ノマドの科学者。
身長160ちょいほどの身長で痩せ型。ボサボサの黒髪を持つ二十代くらいの見た目の人間。
ようは桐生佐馬斗。あいつに比べると研究者としての側面が強く、本人は女に興味が薄い。
つまりオーク姦をしたい時に出すキャラ。
出演作品
爆乳対魔忍堕つ
ナオヤ
黒髪の背中にかかるくらいの長髪。
パッと見は目立たない170ほどの身長を持つ細身の男だが、目には危険な光がある。
元人間。
自分の前作、『闇のゲーム』の主人公のif的なキャラ。
強さというならうちのキャラの中でも最強クラス。ただし肉体性能は低め。
無論、お気に入りキャラなため出演作品は多い。
出演作品
虚無の誘い
支配者の遊び
快楽を司るもの
管理者の遊び等
年齢33、身長180、体重102。
肥満体で前髪が退行している、催眠術師の早漏絶倫おじさん。
書き辛いが、名前の完成度は自画自賛するキャラ。
催眠は別のキャラがやるため、今後の出番は多分ない。
出演作品
絶倫催眠術師の巻
女に負けない力を持つ特異個体の子供。
年齢10歳。身長118と同年代でも小柄。
割と皆さんに人気のあるショタキャラ第一号。
能力は概念的なもののため、基本的に例外なく勝てる。ただ逆に対象以外には無力。
人気もあるし、また書こうかな?とか思ってる。東方も昔はかなりのファンだったし。
出演作品
女を堕とす程度の能力
油断の代償等
年齢11歳、身長147と少しだけ同年代より大きい。
小学5年生。
ショタキャラ第二弾。
精力は高く、技術もありはするが、基本的には普通の子供。
出演作品
人生最悪の日
彼
筋肉質な全身真っ黒な男。
完全なる例外。エロルールの化身。
物理的、魔術的など関係ない、バグギャグエロキャラ。
こいつだけは何があっても許してってキャラです。
出演作品
魔法少女台無し☆マギカ
即快楽堕ち短編集等
ヨーク
ブラックスライム
ヨークは魔族で見た目の設定はほぼなし。
ブラックスライムは真っ黒な液状の体を持つ魔物。
言うまでもなく元ネタはブラックウーズ。それ以上でもそれ以下でもありません。
出演作品
災厄の化身
年齢47、身長182体重102。
黒の前髪の後退が始まっている恰幅の良いおじさん。
同人誌とかに良くいる趣味が生き甲斐な金持ちタイプ。
ほぼ出た作品専用キャラ。
出演作品
玩具にされた少女
ヴィラン名
クレイジーポイズン
個性毒
年齢36、黒髪の短髪で、192センチの長身と割とある筋肉を持つヴィラン。個性の都合上、裸に白衣を着ているだけ。
キャラとしての使い安さはまぁそこそこ。
ヒロアカ自体がエロいキャラ多めだから、また書きたい気持ちがないわけではない。
出演作品
ヒーロー狩り
ムゲン
黒い短髪の髪で身長は190ほど。病的なまでに白い肌とヒョロリとした印象を受ける長い手足を持つ。
見た目には30代くらいの男だが、人間ではない。常に白衣とクタクタになった白いシャツ、ダメージじゃないのに穴だらけのズボンを履いている。
ゾグラと同タイプのキャラ。好きだけど絶妙に使い辛いタイプ。
出演作品
芸術品となった吸血姫
ナクタ
髪色は黒で短め、身長は180ほどで、細身の身体。真っ黒なスーツを着込んでおり、頭にはシルクハット、目元を隠す骸骨風の仮面をしている。
おっぱい魔神()。
実は滅茶苦茶強いし、色々知ってる扱いのキャラ。
でも本人は基本的におっぱいにしか興味がない、本当の変態。
個人的には好き。ただ他のことをさせると解釈違いになるので、ちょっと使い辛い。
作品の評価がちょっと高めなのは多分ノリノリで書いたから。
出演作品
究極の収集者
リキ
身長は120cm。髪はボサボサで、肌は日焼けをしている。
正確には自分で考えたわけではないキャラ。
悪魔ショタ第三号。性格は多分実は一番悪い。
他の作品に出す時はハンドレッドは使わなくても能力が使える設定になっている。
出演作品
勝者と敗者
合計六本の長い腕と二本の長い足を持つ一応人型の妖怪。
身長は210ほどの細身だが巨体で、髪の毛は一切なく口を紡いでいれば普通だが口の中には吸血鬼のような牙が生えており、肌も病的に白い。
設定が細かい孕ませの専門家。かなり強くそれに伴う荒っぽさと自信もあるが、強者には案外逆らわずに済ませる処世術を持っている。
イメージとしては山賊とかの頭。
出演作品
埋め尽くす悪意等
カール
身長は110cm。白く綺麗な肌の西洋風の顔立ちと、美しく光を反射する銀色の髪を持つ。
悪魔ショタ第四号。ただ実は他のメンツと違って肉棒は通常のショタサイズのため本番は出来ない。
その代わり能力は女以外にも通じるため、ちょっと強い。でも多分他には出さない。
出演作品
最悪の美術品
ムクロ
巨大な黒い球体。赤い一つ目に黒い瞳を持つ怪物。強大な力を持ち、力の劣る全ての他者を遊び道具くらいにしか見ていない。
身体自体は亜空間になっており、気に入った存在は体内にしまい、コレクションする。瞳を見たものや、取り込んだものの精神や肉体を自由に操る力を持つ。
バックベアードまたは、kuromaru。
とんでもなく長生き。不死身の肉体。多彩な能力と盛りに盛られたラスボススペック、故に慢心油断スキル持ち。
そしてこの小説初の逆転負けをした陵辱者。
記念のラストでアクラが言っていたヘマをした奴というのはこいつのこと。
現在は回収され、力の大半を失ってアクラに飼われている。
出演作品
最悪の来訪者
黒き太陽対最悪の精霊
寄生催眠型の怪人。普段は身長180ほどの中肉の黒髪の男の見た目をしている。
催眠系キャラだが、催眠というより洗脳系。
実はちょっと気に入ってるんだが、全く使い方が思いつかないキャラでもある。
出演作品
洗脳系短編集
マスクドピエロ
目元を隠す白い骨の仮面を被った銀髪の短髪の男で、細身の白い肌で、そしてとんでもなく長い手足を持つ。身長は208と非常に高い。マスクドデットのタッグパートナー。
パワーのデッド、テクニックのピエロ。投げ技のデッド、関節技のピエロ。
こんな感じに作ったキャラだったのだが、デッドも出さないのに、他に出す理由があるキャラではなかった。
ちなみに悪役レスラーらしく凶器攻撃も得意な設定が実はある。
出演作品
裏魔法戦競技会 第二戦 制裁マッチ
タマギ・ゴルディオ
年齢32歳、身長180ほどの細身な男。
髪の毛はないスキンヘッドでオレンジ色の眼鏡をかけている。あるレアスキルを持っており、それを生かして闇の調教師をしている。
調教師ではあるが、気に入ったものは手元に残すこともある。
多分自分の同年代でエロゲをやっていたら元ネタがバレそうなキャラ。名前がまんまだからね。
ちなみに元ネタのキャラにこんなスキルはない。
性格、能力共に記念向け。
出演作品
被虐の心
ウベル・シュタイナー
年齢28歳、身長182Cmのそこそこの長身と細身ながら引き締まった体を持つ。髪は銀髪で、肩にかかるくらいの長髪。怪盗のようなマントをつけ目元だけ隠れる仮面を付けている。
通称怪盗ツインズと呼ばれる双子の劇場型次元犯罪者。実はただのレアスキルの分身。
芝居がかった動きをこいつも好むが、またこいつも欲望以外は一般人。
作品としては下手すりゃ一番人気なんだけど、多分こいつ自身は関係ないだろうなぁとか勝手に思ってる。
出演作品
親友コレクション
グリゴア・マッケンジー
金髪の身長190ほどの筋肉質な男。年齢28歳。
犯罪組織の雇われ人。レアスキルを持ち、腕っ節だけではなく頭も回る。見た目や喋り方は粗暴だが、見た目に反して案外優しい部分もある。
純愛(?)キャラ第一弾。
こいつに限らず純愛キャラは他には出せない。
出演作品
愛すべき家族
カルス・シュミット
年齢30歳、身長180。
黒の背中にかかってるロングヘアで、脱ぐと鍛えているため結構筋肉もある。
高給取りで、独身だが、ある悩みを抱えており、女性と長続きしない。
純愛(?)キャラ第三弾。
他には出せ()なのに、自分の好きな名前を使ってしまうという痛恨のミスをしているキャラ。今からでも名前を変えたい。
出演作品
愛のカタチ
白髪の身長176ほどの青年。黒を基調としたブレザーに白いシャツ、灰色のズボンを履いており、若干細身。
タクと表記されることが多い元一般人。
異常性癖以外は本当に一般人だが、能力は本物。
作者お気に入りキャラの一人で本当はもっと使っていきたい。
出演作品
洗脳シリーズ
ラセン
普段は10代前半の黒髪の少年のような見た目をしているが、実は本来は肉の塊のような存在。
自らの肉体を自在に変化させられ、無数に分裂したり、山よりも大きくなったり、また虫のように小さくもなれる。
実はある世界に居た魔王。趣味を追求していただけなのだが、結果として殺し過ぎたため神々に封印された過去を持つ。
イメージとしてはゾグラタイプながらきちんと性欲を持つタイプ。あいつは実験大好き過ぎる。
出演作品
肉の魔王
ロプト
黒い髪の身長120ほどの少年。どこかの淫魔に似た服装と顔付きをしている。
通称滅びの使徒。
無邪気で残酷。それでいてどこか隠居した老人のような雰囲気を持っている。
アクラとの関係は分かりやすく言うとジ・エーデル。分かる人には多分これで分かる。
催眠能力以外にも多数能力を持つチートキャラ。
出演作品
家畜、椅子、箱
ユダ
狂ったAI。
肉体は持たず基本的にデータだけの存在だが、二次元作品に良くある感染した機械の見た目が変わるタイプ。
肉体改造特化。性欲はない。
出演作品
狂気のAIの野望
フーマ
黒髪の小さな少年。
見た目には人間だが、人間を超越した能力を持つ超越者。
気まぐれで他者で遊ぶ悪神であり、通称悦びの神。
ロプトと同タイプの存在。
子供キャラをエミュしてるロプトと違い、本当に子供っぽい性格をしている。
出演作品
ロイヤルヒュプノパーティー