BLEACH、井上織姫です。
前作、https://syosetu.org/novel/255229/115.htmlの続きモノ。
今回は3Pでございます。
前回はかなりAVを意識した形でしたが、今回はわりといつものです。
ベテラン男優にイカされまくる織姫をお楽しみください。
では、どうぞ。
淫乱GカップおっばいJK、Oちゃん。初の2穴プレイで、イキまくり潮吹きしまくりの淫乱アヘ顔さらけ出しちゃいます!
「はーいじゃあ初めての人も居るだろうし、織姫ちゃん、挨拶しちゃおうか」
「えっ……えっと、その、は、はじめましてぇ~♡♡現役JKの、織姫でぇ〜す♡きょ、今日は、えと違くて、今回は初めて3Pに挑戦します。み、見てる人達も楽しんで下さいね〜♡」
男優兼監督の田野の指示により、Oちゃんこと井上織姫が若干支えながらもなんとか冒頭の挨拶を行う。
AVの撮影というより、撮られながら田野とセックスすることに慣れてきているに過ぎない織姫にとって、慣れない口調での冒頭の挨拶は少し苦手な分類に入るのだ。
それに緊張しているのは、他にも今回の撮影が3Pであることも関係していた。
「ほぉ〜……映像で見るより、ずっと可愛くてエッチだな織姫ちゃん」
「あ、ありがとう……ございます……♡」
3Pのために田野が連れてきた北村という男優が、その太さだけなら田野を上回る肉棒を見せつけながら、性欲を隠そうともしない目線で織姫をジロジロと見る。
そんな北村に少し怯みながらも、織姫の目は極太肉棒に釘付けだった
(あ、あんな大きい……♡た、田野さん以上……♡あんなの入るのかな……♡)
田野に比べれば長さは劣るが、あまりに太過ぎる北村の肉棒。
その肉棒の存在感が、早速田野に掘り返され、開発された織姫のメスの本能を刺激する。
冒頭の続きの言葉を忘れてしまうほどに。
「織姫ちゃん。織姫ちゃん。続き続き」
「あっ……! す、すみません! その、きょ今日は……♡」
そんな織姫の様子に気付いた田野に先を促され、織姫は気を取り直し、クルッと後ろを向く。
その拍子に、ただの全裸では味気ないと着せられた制服の、ほぼ穿いている意味があるか怪しいほど短いミニスカートが翻り、下着をつけていないむっちりとした尻と、あるものがカメラに映り込む。
「は、初めて……♡ア、アナルにも挑戦しようと思います……♡こうやって、開発……♡して貰ってるんです、よ♡」
そう言って首だけ振り向き、恍惚とした淫らな表情で振り向いた織姫のアナルには、アナルビーズが埋められていた。
少しだけ出ている部分が、チャリと音を鳴らして揺れる様子は、犬が尻尾を振っているようであった。
「はぁーい織姫ちゃん。自己紹介ありがとー」
「は、はぁい!?♡♡♡」
田野が拍手しながら近付いて来るのを嬉しそうに迎えて返事をしようとした織姫の声が裏返る。
「あっちの北村さんと一緒に、今日も滅茶苦茶にしてあげるよ織姫ちゃん。嬉しいかい?」
「ひゃぅうっ!♡ はひぃ♡嬉しい、です♡♡」
田野の大きな手がむっちりとした尻肉をガッと掴み、指の端からはみ出す尻肉をむにむにと揉みしだく。
そんなちょっと乱暴にすら思える愛撫をしながらの囁きに、織姫は甘い声を上げながら、媚びた目線で田野を見つめ返す。
淫乱として覚醒させられた織姫は、もう田野のセックス手腕の虜なのだ。
「よーし。じゃあカメラ方を向いて、シャツを自分で脱いで。下着も付けてない、Gカップおっぱいをカメラに映してね」
「はぁ、い……♡」
言われた通りに再度クルッと周り、カメラの方を向いて座った織姫は自らのシャツのボタンに手を伸ばし、一つ一つ外していく。
その姿はまるでストリップショーだ。
下着も付けていない織姫のシャツが開かれると、その下からは制服越しでも分かっていた爆乳がこぼれ出てくる。
「はーすげぇおっぱいだな。Fじゃなく、Gって確定したんだっけ?」
「は、はい……♡い、いっぱい、おっぱいを可愛がって貰ったおかげで……間違いなく、Gカップって呼べるくらい、大きくなりました……♡」
初対面の北村の卑猥な質問に、散々揉まれてはいるものの、未だにピンクに色付く柔らかな爆乳をぷるぷる♡と揺らしながら恥ずかしそうに織姫は答える。
前回まではギリギリFカップと言えなくもなかった織姫の爆乳は、今ではGカップと断言出来るサイズにまで成長していた。
それは、田野の調教によって、織姫の爆乳がよりいやらしくなったからに他ならない。
そんな爆乳を前にすれば北村が舌舐めずりするのも仕方ないだろう。
「北村さん、見た目は普通のおっさんだけど、共演した女優さんがメロメロになってお持ち帰りされちゃうぐらい凄い人だからさ。織姫ちゃんも気を付けなよ? まぁ寝取られたら、寝取り返してあげるけど」
「っ……♡♡♡」
マイクで拾えないくらいの小さな田野の囁き。
その言葉をかけてくれる相手は田野であってはいけないことを理解している織姫だが、そのいけないという感覚も合わさり、織姫は、子宮が鷲掴みにされたかと思うくらいキュン♡と疼いてしまう。
それを見た北村はため息を吐く。
「ハァ〜イチャイチャすんなよ。まぁ遠慮無用なら、俺が滅茶苦茶にしてやるぜ? 織姫ちゃん」
「あ……♡ふぅ……♡♡♡」
興奮してるだけではない北村の野獣のような眼光に撃たれ、織姫は甘い吐息を漏らす。
どちらにの男にも本来ならば抱かれてはいけないにも関わらず、もはや織姫はそのどちらにも抱かれる、いや犯されることを望んでしまっていた。
「じゃあ……」
「おう」
「え……あ……ひゃん!?」
ただ田野と北村は別に仲が悪いわけではなく、むしろ親友であり相棒のような間柄であった。
その証拠に田野のアイコンタクトだけで、北村は予定の変更を悟り、織姫の右側に寄っていた田野の反対側に座ると、二人で織姫の足を掴み、片方づつ膝に乗せてしまう。
これで、織姫は制服を半脱ぎにして、両足を左右に大きく開いた爆乳も秘所もカメラの丸見えの格好になってしまった。
二人の無言の連携の証だ。
「じゃあこれから、織姫ちゃんに俺と北村さん。どっちのおっぱい弄りが気持ちいいか、決めて貰うよ」
「え……? うひぃん!?♡♡」
聞いていた台本とは全く違う展開に戸惑う織姫を置き去りに、まずは田野が織姫の右の爆乳を掴み、クニクニと上下から挟み込むように揉みながら、揺さぶる。
「ん、くぅう!♡♡ あ、やぁん!♡♡♡」
困惑していても、慣れている田野の手付きに、織姫の身体は簡単に感じてしまい、卑猥な喘ぎ声を上げ始める。
柔らかな爆乳は、田野の指で前に押し出されるように卑猥に変形し、その柔らかさとピンク色の乳首をカメラの前の視聴者にアピールしてしまっていた。
「じゃあ、俺もっと」
「ひゃ……!?♡ あううんっ!?♡♡ ひゃああぁ!♡♡♡」
そんな織姫の淫らな様子に我慢出来なくなったのか、北村の田野よりもデカい手がガシッと左の爆乳を鷲掴みにする。
そのまま、弾ませるように上下に揺さぶりながら揉みしだかれ、その激しさに、織姫のGカップおっぱいはブルルンッ♡といやらしく揺れ動く。
「ああぁ!♡♡ ひゃう!♡♡♡ んひぃいいっ!♡♡♡ だめっ♡♡おっぱい、すごすぎぃい!♡♡♡」
揉みながら優しく尖端を強調して揺さぶる田野の手付き。
激しく爆乳を弾ませる乱暴ながらもダイナミックな北村の手付き。
その両方が強い快楽を生み出し、織姫は男達に好き勝手に鳴らされる楽器のように甘い声を上げ、乱れ続ける。
「んぅう!♡♡♡ ああぁんっ♡♡だめっ……二人とも上手すぎぃい♡♡♡こんなのっ♡♡♡すぐイクゥ♡♡♡おっぱいだけで、すぐにイカされちゃうぅううっ!♡♡♡」
「おいおい、織姫ちゃん、お前おっぱい敏感過ぎだろ。まだ始まったばっかだぜ?」
「おっぱいではイカせまくったからなぁ……ただどっちが気持ち良いのか、決めるまでイッちゃダメだよ?」
「そ、そんなぁ!♡♡ むりぃ♡♡こんな気持ち良いの、決められないぃぃぃぃ!?♡♡♡ おっぱいイクッ♡♡乳首も弄られてないのに、おっぱいイクッのぉおお!♡♡♡ イックゥゥゥゥゥゥ!!♡♡♡」
田野の命令に無理無理と首を振っていた織姫は、止まらない二人の爆乳愛撫に我慢など出来るはずもなく、顎をクンッと上げて喉を曝け出しながら絶頂に達する。
乳首すら触られていないにも関わらず、熟練AV男優二人の責めに、織姫はあっさりとイカされてしまったのだ。
「あ、あぁ……♡はぁぁ……♡♡♡」
「あーあ、イッちゃったな織姫ちゃん」
「まぁ仕方ない。淫乱敏感おっぱいを弄られると、イクの我慢出来ないんだもんな?」
「おおんっ!?♡♡♡ は、はいぃぃ……♡♡い、淫乱敏感おっぱい過ぎて……♡我慢出来なくて……♡ご、ごめんなさ……あひいぃいん!♡♡♡」
絶頂の余韻中にも左右から卑猥な言葉が投げかけられ、子宮をキュン♡キュン♡とさせている織姫。
そんな織姫の右の乳首を指先で軽く捏ねながら囁く田野の卑猥な言葉を復唱し、謝罪した途端、左の乳首を北村の親指と人差し指に摘まれ、引っ張り上げられてしまう。
「お、引っ張っただけでまたイキそうになったな? 本当に敏感おっぱいしてるぜ」
「んんっ!♡♡♡ だ、だってぇ……♡あひんっ!♡♡♡」
北村の卑猥な囁きに織姫は言い訳をしようとするも、乳首を強く捻られただけで情けない嬌声を上げ、まともな言葉を紡げなくなってしまう。
たっぷり田野に開発され、敏感になった淫乱おっぱいは、たった少し弄られただけでも簡単に絶頂へと導く性感帯となっていたのだ。
「北村さんの愛撫にばっか反応しちゃって。ほら、乳首スリスリしてあげよう。織姫ちゃんは、これ好きだったよね?」
「お♡ほぉおおっ!♡♡ それしゅきぃいいい♡♡♡ 乳首スリスリしゅきでしゅうぅぅうう!?♡♡♡ んんんんんっ!♡♡♡ イッグゥウウッ!!♡♡♡♡」
故に田野に本格的に乳首を指の腹で擦るように愛撫され、甘い嬌声と共に爆乳を上下左右に振りながらあっさりとイカされてしまう。
織姫の快楽のツボを熟知している田野のテクと、二人の男達によって弄ばれているというシチュエーションが、織姫を簡単連続絶頂へと導く。
「くあぁぁ、また見せつけてくれちゃうじゃないの。じゃあ今度は俺がおっぱいだけでイカせてやるぜ」
「あぁん♡んっ!♡♡ ちょ、ちょっと待っ……てえぇえ!♡♡♡」
一度絶頂した織姫を逃さないとばかりに今度は北村が鷲掴みにした爆乳を滅茶苦茶に揉みしだく。
乳肉が縦横無尽に変形し、痛みすらありそうな激しい手付きだが、そこは熟練のAV男優である北村。
痛みどころか、本当に乳首すら弄られずに絶頂してしまいそうな快楽を織姫に与えていた。
「あひんっ!?♡♡♡ だ、だめぇっ!♡♡♡ そんな、おっぱい、無茶苦茶にぃい♡されちゃったらぁあっ!!♡♡♡♡♡」
「織姫ちゃん、自分だけ気持ち良くなってないで、俺らのも握って扱いてよ」
「そんにゃ♡♡この状態でなんて、無理でしゅうぅぅうう!?♡♡♡ んひぃいいっ!♡♡♡」
そんな爆乳責めをしている状態でも手の空いている男達は、織姫の腕を掴んで自らの肉棒へと押し付け、強制的に手コキをさせてしまう。
「あひんっ!♡♡♡ ん、くぅう!♡♡♡ はひぃいいっ!♡♡♡」
「おいおい織姫ちゃん。しっかり扱いてくれよ」
「北村さんの愛撫が強すぎるんですよ。まぁでもきちんとやらないのは良くないな」
「んひいぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡ みぎのおっぱいまれぇぇぇ!?♡♡♡」
快楽に溺れている割にはきちんと肉棒を上下にシコシコ♡と扱く織姫だが、男達はあえてきちんと出来てないと言い放って彼女の爆乳をお仕置きとばかりに強く揉みしだく。
「あひんっ!♡♡♡ だめっ!♡♡おっぱいそんなにしちゃらめぇえっ!♡♡♡ イクッ♡♡またおっぱいだけでイッちゃうのぉぉおおおっ!♡♡♡」
「それじゃあイク時に、おちんぽシコシコしながらおっぱいだけでイッちゃうって宣言してね」
「お、良いな。ならきちんと言えなかったら言えるまでイカせるから覚悟しろよ?」
「ひ、ひいっ♡♡おっ♡おっ♡おちんぽおぉぉぉ♡♡シコッ♡♡シコッ♡♡しなが、らあぁ♡♡おっ♡おっぱい、らけれ、イッ♡♡♡イッちゃいましゅうぅうう♡♡♡おっ♡イクッ♡♡イクッイクッ♡♡♡いんらんおっぱいでいきゅうぅうう!!♡♡♡♡」
爆乳をむにゅうううっ♡♡♡といやらしく変形するほど揉まれ、ギリギリ台詞を言い切り、顎をクンッと上げて絶頂に達する織姫。
爆乳から伝わる快楽と卑猥なことを言わされているという興奮が、織姫を快楽の深い場所まで堕としていく。
「よく言えたね織姫ちゃん」
「じゃあそろそろ本格的に始めるか」
「あ、はぁ♡ひ……♡んぉおおっ!?♡♡♡」
褒めるような田野の声と共に一度織姫の爆乳を揉む手を離した。
だが間髪入れずに北村が織姫の身体を持ち上げて、ベッドに四つん這いにさせると、指を秘所へと挿入する。
「んぉおおおっ!♡♡♡ おっ♡おほぉおお!?♡♡♡」
執拗な爆乳責めと乳首責めで昂っていた織姫の身体は、腟内に入れられた北村の二本の指を簡単に受け入れる。
そのまま指の腹でGスポットを優しく撫で回されるだけで、織姫は下品な嬌声を上げて軽く達してしまっていた。
「ほら織姫ちゃん。北村さんの手マンに夢中になってないで、俺のをしゃぶってよ」
「あ♡ひゃ、ひゃいぃ……♡♡あむっ♡♡んじゅるっ♡♡♡」
しかしそれだけでは終わらず、北村の手マンで喘いでいる織姫の口の側に田野が座り、キャンディーを差し出すようにそそり立った肉棒を見せつける。
そんな肉棒を今の織姫が咥えるのを嫌がるはずもなく、織姫は言われるがままに田野のモノを口に含み、快楽に震えながらも必死に舐め始めた。
「んぅ♡じゅるっ♡♡んむ……んんっ!♡♡♡」
ぐっぽりと喉奥まで肉棒を咥え込み、舌を絡ませてじゅぷじゅぷと音を立てながら前後する織姫。
その間も北村の手マンは続いているため、ビクンッ♡ビクンッ♡と尻を痙攣させながらも、織姫は必死に田野への奉仕を続ける。
「織姫ちゃんが潮吹くのと、田野が射精すんのどっちが早いかな? まぁ俺のテクに織姫ちゃんが耐えられるわけないけどな!」
「んっ!?♡♡♡ んぶぅぅうっ!♡♡♡」
そんな軽口を叩きながら北村は織姫の秘所に突き入れた指を動かし続ける。
織姫も必死にフェラチオをしていくが、北村の指がGスポットを激しく擦り上げていくと、そのあまりの快感に一気に限界を迎えてしまう。
「ふっぐっ♡♡♡むぐうぅぅうぅうゥうウウッ!!♡♡♡♡♡」
ビクビクッ!♡♡♡ビクンッ!♡♡♡ビクゥッ!♡♡♡プシャァアアッ!!♡♡♡
北村の手マンに耐えきれなかった織姫は、口に田野の肉棒を咥えたまま、盛大に潮を吹きながら絶頂へと達してしまう。
口を離さなかったことを褒めてやりたくなるほど盛大な絶頂っぷりだ。
「お〜盛大にイッたな。田野、お前は射精出来そうか?」
「いやまだちょっと厳しいかな……悪いね、織姫ちゃん。ちょっと口を使わせてもらうよ」
「ふ……ぐ? んぶっ!?♡♡ んぼっ!?♡♡ んぼぉっ!♡♡」
北村の問いに対して、田野はそう答えると織姫の頭を両手で掴み、自らの肉棒を彼女の喉奥まで突き入れる。
いきなり喉奥まで犯された織姫は目を白黒させながらくぐもった声を上げるが、そんな織姫に構わず、田野はそのまま織姫の頭を動かしていく。
中断してはしまったが、織姫に田野が仕込んだフェラはそんな悪いものではなく、射精は近かったのだ。
「口に射精するよ、織姫ちゃん」
「んむぅう!?♡♡♡ おぶっ♡♡んぐぅぅうう!♡♡♡」
潮吹きさせられてすぐのイラマチオからの射精に、織姫は唇をひょっとこのように伸ばした無様な表情を浮かべたまま精液を喉奥で受け止めていく。
やがて、全て射精し切った田野は織姫の頭を持ち上げ、肉棒を口から引き抜く。
「お……べぇぇぇ……♡♡♡」
「うっわ、織姫ちゃん超エロい表情になってるぜ。アップにしとけアップ」
「あはは、北村さん。それは流石に可哀想ですよ」
北村の提案に田野は可哀想とは言いながらも止める気はないのか、半分くらい意識を失っている無様なアヘ顔になった織姫の顔にカメラが近付く。
恐らくパッケージ裏の画像の一つにされるであろうその写真は、織姫の無様なアヘ顔を余すことなく映していた。
「さてと、じゃあそろそろ……織姫ちゃんに生ハメタイムといこうじゃないか。先は俺で良いんだよな?」
「どうぞどうぞ。北村さんのデカいので、織姫ちゃんをたっぷりイカせてやって下さい」
「あ……ぅぅぅ……♡♡♡」
潮吹きとイラマ射精の快楽の余韻でまだ震えてまともに意識がない織姫を尻目に、北村と田野は本番を始めるための準備を進めていく。
射精して多少は萎えた田野と違い、手コキで刺激だけされた北村の肉棒は準備万端でギンギンに反り返っていた。
「さっきまんこ弄ってる時も思ったが、織姫ちゃんは爆乳だけじゃなくて尻も良いからな」
「あひんっ!?♡♡♡」
「俺はバックからやらせて貰う……ぜ!」
「あっ……♡ぁぁ……♡んほおおぉおおぉお!♡♡♡♡♡♡」
バックの体勢で腰を上げろとばかりに尻を北村に叩かれた織姫はアナルビーズが入ったままの尻をヨロヨロと上げる。
そして、ちょうど良い高さになった尻を掴みながら、北村は一気に織姫の奥まで突き入れた。
「お〜すっげ吸い付いてくるわ! 熟れてるのに、これだけ狭く感じるのは、もう一種の才能だな」
「おごっ!♡♡♡ おっ♡おっ♡おっ♡お♡ おおっ!!♡♡♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡と肌を打つ音が響くほどに強く腰を打ち付けながら、北村は織姫の腟内の具合の感想を口にする。
長年AV男優を続け、プライベートでも女を沢山食ってきた北村からしても、織姫の膣内は素晴らしいの一言だ。
柔らかくも緩くなく、絶妙な加減の締まり具合と、うねる膣壁の動きに、北村は堪らないとばかりに舌なめずりする。
「たまんねぇぜぇ! こいつぁ、マジで名器だ!」
「ほっ!♡ ほぉおおっ!♡♡ ふとちんぽ、ピストン、はげひっしゅぎましゅうぅぅう!♡♡♡♡ おぼっ!♡♡♡ おぼぉぉおおっ!♡♡♡」
「はいはい北村さんに夢中になってないで、俺のもまたしゃぶってね」
「おごっ♡♡♡おむっ♡♡んぼぉぉお!♡♡♡ おぅっ!♡♡♡ おっほぉぉおお!♡♡♡♡♡」
激しい音を立てながらバックで北村に突かれ、卑猥な喘ぎ声を上げていた織姫の口に再度田野の肉棒が入り込む。
しかも今回は爆乳に挟み込むように肉棒が突き入れられており、田野の手で左右から爆乳を押し込まれ、織姫はパイズリフェラをさせられてしまう。
「んぉおおっ!?♡♡♡ おっ♡おほぉっ♡♡おおっ!♡♡♡♡♡」
「ははっ! ちんぽ咥えさせられて締まりが良くなってるぞ織姫ちゃん! そんなに締め付けて……そんなにザーメン欲しいならたっぷりくれてやるよ!」
「んごぉっ!♡♡♡♡ お゛っ!♡♡♡ ごおっ!♡♡♡♡ んおおおぉぉおおぉおぉおおッ!♡♡♡♡♡」
田野にパイズリフェラをさせられることに興奮して腟内を締まらせる織姫に、ご褒美だとばかりに北村の精液が膣内へと注ぎ込まれる。
「うお〜搾られる……滅茶苦茶欲しがりまんこだな。最後の一滴まで逃さねぇって吸い付いてくるぜ」
「そりゃ俺の織姫ちゃんですからね。ただ、北村さん。全部まんこに出し切らないでくださいよ。今日の本番は、これからなんですから」
「分かってるけどよ。口に2回目射精しながら、言うことじゃなくねぇか?」
「おぼっ♡♡♡おほぉおおっ♡♡♡おぶっ!♡♡♡♡」
「良いんですよ。織姫ちゃんは口まんこも最高なんですから」
3Pをしているとは思えない気安さで話す北村と田野に比べ、初の3Pかつ熟練のAV男優の二人に容赦なく責められている織姫は、もう意識も絶え絶えだ。
それでも爆乳で肉棒を擦らされながら、口の中に射精されれば何とか飲んでいく辺り、田野の仕込み具合が伺えた。
「さぁ織姫ちゃん。このまま北村さんと二人でおまんこ滅茶苦茶にしても良いけど……その前に解禁するものがあるよね」
「んおっ……?♡ ほぎょ!?♡♡♡」
半分くらい意識を失いかけていた織姫の目が田野によって見開かされる。
田野が今回の撮影の本番とも言えるアナルを塞ぐアナルビーズの先端を掴み、グリッと捻ったのだ。
「は、はいぃぃ……♡♡♡は、初アナルの、解禁を……お、お願いしま、おっ♡ほおぉおお!♡♡♡」
目を覚まさせられた織姫が言うように言われていた言葉を言おうとするも、その前に田野が思い切りアナルビーズを引いて一気に抜いてしまう。
不意打ちになれば良い絵が取れる確信があったのだ。
「はひっ♡♡♡あっ……♡♡あっ……♡♡♡あぁああ♡♡♡」
不意打ちでアナルビーズを一気に抜かれた衝撃はかなりのものだったようで、織姫は舌を突き出し、ほぼ白目を剥きながらぽっかりと穴が空いたようなアナルを晒していた。
「じゃあ織姫ちゃんの初アナルを頂いちゃいましょうかね……」
そんな織姫に近付き、田野は後ろから織姫の足を抱えるようにして持ち上げる。
カメラにきちんと初アナルへの挿入が映るようにしているのだ。
近くに居た北村が素早く無言でカメラの邪魔にならないように移動しているのも見事であった。
「じゃあ初まんこに続き、初アナルも頂いちゃうよ織姫ちゃん」
「は、はひぃ……私の初アナルも、貰ってくらはい……♡♡♡ん゛お゙ぉ!?!♡♡♡♡」
初めてなのを理由に気を使いゆっくりとした挿入ではなく、いきなり奥まで突き入れられ、織姫は目を白黒させながら喘ぎ声を漏らす。
だが、初アナルではあるが、大きなアナルビーズで解されたおかげか、織姫は痛みよりも快楽をより強く感じていた。
「はははっ! 良い声だ。初アナルで感じちゃうなんて、本当に織姫ちゃんは変態だね」
「んぉおおっ!♡♡♡ おっ♡おほぉおおっ!♡♡♡♡ はひっ♡♡あひんっ!?♡♡♡ お゛っ!♡♡♡ おっほぉぉおおぉおおぉおおぉお!♡♡♡♡♡」
ズンッ!ズンッ!と音が聞こえてきそうなくらい力強い田野のピストンが、織姫のアナルを激しく出入りしていく。
下からアナルを突き上げられる織姫の身体は激しく跳ね、爆乳がブルンッ!ブルンッ!と激しく上下左右に揺れている様子は素晴らしいと言えよう。
「あひっ!♡♡♡ あひっ!♡♡♡ おひっ!♡♡♡ おひんっ!?♡♡♡ んほぉおおっ!♡♡♡」
「こりゃもうおまんこと大差ないくらい感じちゃってるね。ほらアナルは気持ち良いって、ちゃんと言いなよ織姫ちゃん」
「んごっ!?♡♡♡ おひんっ!?♡♡♡♡ ぎもぢいい!♡♡ アナル♡♡アナル♡♡すごいぃいいいぃ!♡♡♡♡♡」
激しいピストンの衝撃に、もはやまともな思考など出来ていない織姫は、言われるがままにアナルで感じていることをカメラの前で宣言してしまう。
そして、そんな無様な姿を晒しながら喘ぐ織姫の姿に、二人の男優はより興奮を高まらせていく。
「なぁ」
「はいはい。どうぞ北村さん」
「へへっ、悪いな。じゃあ織姫ちゃん……2穴、いくぞ! 」
「へ、ぇ……? んほぉおおぉおおぉおおぉおおぉおッ!?!??♡♡♡♡♡」
興奮した北村の目線で察した田野は織姫を突き上げるのを止めると、差し出すように北村に向ける。
それに笑った北村は、そのまま織姫の秘所へと再度挿入してしまった。
2穴刺しだ。
「おごぉおおぉおッ!♡♡♡ おほッ♡♡♡ んほぉおおッ!♡♡ おっひぃぃいぃいッ!♡♡♡♡♡」
アナルとまんこを同時に突き入れられた織姫は、獣のような喘ぎ声を上げながらガクガクと身体を揺らされ続ける。
そしてそのまま激しく両穴ピストンが始まると、その快感の凄まじさに下品なアヘ顔を晒してしまう。
それを北村で織姫が隠れてしまわぬよう斜めから映し出されたカメラがきちんと撮影し続けていた。
「おひっ♡♡♡おほぉおおっ!♡♡♡ おぼぉッ!?♡♡♡ おっふぉぉおおっ!♡♡♡」
「ははっ! すげぇ声だな!」
「織姫ちゃん気持ち良いんだね。初アナルも凄く締まって……そろそろ射精しそうだよ」
「はは、なら初アナルで両穴射精してやろうぜ? 最高の体験になるようによ!」
「おごぉッ!?♡♡♡ お゛っ!♡♡ ほぉおおぉおおッ!♡♡♡♡♡」
そう言って二人は一気にスパートをかけていく。
その激しいピストンに、織姫のもはや言語にならない喘ぎ声が響き渡る。
そして。
「いくぞぉ!」
「おごぉおおぉおおぉおおッ!♡♡♡♡♡ おひっ!♡♡ おっひぃぃいいいぃいぃいぃいぃいぃいッ!♡♡♡♡♡」
2穴同時射精をされた織姫は、白目を剥きながら舌を突き出し、アヘ顔をカメラの前に晒しながら絶頂した。
上げられている足が指先までピンッ!と伸び、絶頂の凄まじさを表している。
そして二人はほぼ同時にアナルから肉棒を抜き、残った精液を織姫の顔や胸や尻にぶっかけていく。
「お゛っ……♥お゛っ……♥おひっ……♥♥♥」
「ふぅ……最高に良かったぜ織姫ちゃん」
「ですね。じゃあ、次は俺が前を頂きますよ」
「じゃあ少し休んだら俺はアナルだな」
「おひぃぃぃ……♥♥♥」
そのまま再度プレイに入っていく二人によって、この日織姫は3桁に届きそうになるほど絶頂することになる。
ただ、全身精液でドロドロ。
2穴は全く閉じることなく、両穴から精液と愛液を噴き出し続ける見事で無様なアヘ顔のまま、織姫は最後にこう言った。
「み、みなしゃん……♥たのひんれ……いららけまひたかぁ?♥♥ しかいは、もっろ……♥もっろ……♥しゅごいことをされちゃうのれ……♥たのしみに……♥ひてて、くらはいねぇ……?♥♥♥ あひっ♥あひぃぃ……♥♥♥」