アンケート結果はこちらです。
また短編集は読んでみたい?
(51) 前回みたいのなら読んでみたい
(75) 出来れば長編が読みたい
(16) 人数を減らして欲しい
(23) 人数を増やして欲しい
ある程度短編集を読みたい方もいるようですが、基本的にはやはり長編のようですね。
短編集は気が向いたらまた少しづつ書き、溜まったら載せようと思います。
では、ネームレス00さんのリクエストより
東方Project、聖白蓮です。
今回の陵辱者
里に産まれた特異個体の子供。
年齢10歳。
身長118と同年代でも小柄。
しかし特異個体故に異常発達した肉棒を持つ。
実は性欲を向けた相手に絶対に勝てる程度の能力を持っているが、精通した最近まで気付いてなかった。
「すぅ……すぅ……」
(へへっ……寝てる寝てる)
命蓮寺の一室、そこは命蓮寺住職、聖白蓮の自室である。
本来妖怪の時間である深夜であるが、白蓮の方針により命蓮寺では就寝時間中だった。無論、部屋の主である白蓮も寝ている。
しかし、そこに一つの影があった。小さな、小さな影。
それは里の子供、昴だった。悪戯を繰り返す里でも有名な悪ガキだ。
彼は数日前、親により命蓮寺に預けられた子供だった。
度の過ぎた悪戯をした彼を里でも評判の良い寺である命蓮寺で教育して貰おうと考えたのだ。
初めは彼もやり過ぎたのは分かっていたため、素直に処遇を受け入れていたが、今日色々爆発したのだ。
(まったく、嫌になっちゃうよ。 朝から晩まで修行修行ってさ。 初めは白蓮さんも優しそうに見えたのに)
実際に白蓮の本質は優しい。だが、昴には教育のためにあえて厳しく接していたのだが、彼にとっては逆効果だった。
まだ小さい子供である昴にそれを察しろというのが難しいのかもしれないが。
(さぁて俺にしたこと、後悔して貰うからね)
だから復讐すると決めたのだ。
それにムッチリした尻、豊満な胸を持つ白蓮の肉体は精通したばかりの彼にとって非常に目の毒だった。
故に彼は彼女を自分の性処理用の奴隷にすることを勝手に決めていた。彼にはそれを出来る、力もあるのだから。
(でもまずは……悪戯しちゃおうかなぁ……)
布団をかけて安らかに寝ている白蓮を見て悪戯心がどんどん湧き上がってきた昴は、まずはゆっくりと掛け布団を退けていく。
「うおっすげぇ」
寝間着姿の白蓮を見て、思わず彼は小さく声を出してしまった。
仰向けに寝てるにも関わらず、白蓮の胸は圧倒的な膨らみを持ったままだったのだ。
(おっといけね。 起きてないかな?)
「ん……すぅすぅ……」
(大丈夫みたいだね。 じゃあ失礼しまーす)
起きた所で問題はないが、寝ている白蓮に悪戯するのが楽しくなってきた彼はなるべく静かに行動していた。
寝間着である浴衣の襟を掴み、ゆっくり帯から抜いて左右に開いていく。
(おーーーーっっ! でっか!?)
服の上からでも分かっていたし、声を出してしまったのを反省していたため声こそ出てなかったが、白蓮の胸は、昴の予想以上だった。
ハリがあるというより非常に柔らかいらしく、左右に流れているが、その状態でも今まで彼が見てきた胸の中でも一番大きかったのだ。
彼が驚くのも無理はない。
(起こしちゃうかもしれないけど、知るもんか!)
「ん……んぅ♥はぁ……はぁ……」
圧倒的な巨乳を前に我慢が切れた昴が胸に埋まるように飛び付き、自らの頬を擦り寄せ、感触を味わう。
声に色っぽさが混ざっているが、まだ白蓮は起きていないようだ。
「すっげ、マシすっげ」
「んぅ!♥ ふぁ……はぁ……♥」
語彙力が失われるほどの柔らかさに夢中で顔を擦り付ける。
幼い昴の手では掴みきれないほど大きな巨乳を下から弾ますように弄ると、どんどん白蓮の息が荒くなっていく。
「ん……? えっ……ふああ!?♥」
「あー白蓮さん、起きたんだ。 オッパイ敏感だね」
流石に刺激が強かったため、白蓮が目を覚ます。
だが、あまりにもと言えばあまりにもな状況にすぐには理解が及ばないようで混乱したような表情だ。そして昴も落ち着いたものだった。
「なっ何を……!? は、離れな、ひゃあああん!?♥」
「おー……すっごい伸びる。 お餅みたい」
段々と状況を理解してきた白蓮は、昴の方を見て止めるよう言おうとするも、その言葉は嬌声に消えた。
昴が白蓮の乳首を左右に強く引っ張ったのだ。
白蓮の柔らかい胸はそれに引っ張られるように左右に伸びている。
「女の人の胸は玩具じゃ……んあぁぁあ!?♥ お、怒りますよ!」
「そんないやらしい声で喘いでる白蓮さんなんて怖くないよー? ほらほら」
「んん!♥ ふぁあ!♥」
昴の言う通りだった。
乳首を引っ張られては、指先でコロコロと転がされると、白蓮自身も聞いたことがないような淫靡な声が出てしまうのだ。これでは威厳も何もない。
(っ……怪我をさせないように……)
何故か力は入らないが、白蓮は魔法使いだ。しかも身体能力の強化を中心としている肉体派。
それを使えば幼い昴など怪我なく抑えることなど簡単……なはずだった。
「な、なんで……」
「へへっ……」
魔力が集まらない。魔法も発動しない。
こんな経験は白蓮が生きて来た長い年月を顧みてもまずあり得ない経験だった。
まるで封印でもされているかのような感覚だ。
「くっ……なら、んっ……ダメ……力が……」
いくら力が入らなくとも大人の白蓮と子供の昴には体格差がある。
それならばと何とか起きようとするも、小さな昴の体が乗ってるだけなのに、白蓮はまともに体を動かすことが出来なかった。
「無理無理。 俺はね、白蓮さんみたいないやらしい人には絶対に勝てるんだよ」
「なっ……! まさか……!」
「能力や力だって使えないんだー。 だから、白蓮さんは今から俺のチンポ奴隷になるんだよ。 ほら」
「ふぁ?♥ な、なんて……おっきい……♥」
胸に埋まっていた昴が顔を上げ、自らの衣服をはだけさせると、ボロンと音がなるかと思うくらい巨大な黒光りする肉棒が飛び出てきた。
まだ勃起し切っていないのか、垂れ下がったそれは白蓮の胸に乗っており、強い男性臭を放っていた。
「……は! ち、ちが……女の人にそんなことを言っては……!」
一瞬見惚れてしまった白蓮だが、持ち前の精神力で持ち直し昴を説得しようとする。
能力を振るい、思わず見惚れてしまう肉棒を持っていても彼女にとって昴は子供だ。だから言い聞かせばきっと分かってくれる。
そう信じていた。
彼女から見た昴はイタズラが過ぎていても心底悪い子供という印象はなかったのだ。そしてそれは概ね間違ってはいない。
昴がこの能力を使うのはまだ4回目だ。
しかもうち2回はオッパイを見て触ったくらいのもので、記憶を消してそれ以上のことはしなかった。
しかし3回目。
そこで昴は女の味を知ってしまった。そして白蓮は2つ失念していたのだ。
幼い昴にとってはまだ彼女の説得の言葉が説教に聞こえてしまうことを。
そして自らの肉体が、雄にとって劣情もたらすものだということを。
「あーうるさいなっ! 白蓮さんはこれをしゃぶってろ!」
「んごっ!?♥ んお♥んおおお♥」
癇癪を起こしたように叫んだ昴は、白蓮の巨乳に掴まったまま身を翻すと、押し込むように白蓮の口に巨大な肉棒を挿入した。
女を負かすための能力の一部である肉棒をいきなり口に挿入された白蓮は目を白黒させ、くぐもった声で喘いでいる。
「あーうるさい口だけど気持ち良い〜。 喉までぬるぬるしてすげぇ……オマンコみてぇ」
「んんんんんんんっ!♥ んぶゅうううううううううううううっ!♥♥♥」
じゅぼ!♥じゅぼ!♥じゅぼ!♥じゅぼ!♥じゅぼ!♥
そのまま口調ののんびりさとは真逆に素早く腰を振り、ハードピストンで白蓮の口内から喉までも犯す。
マジカルチンポとも呼べる肉棒に喉までも犯されては、快楽に対する耐性を一切なくされた今の白蓮が耐えられるはずもなく、目を白黒させたまま腰を跳ね上げ絶頂する。
しかし昴の腰が止まることはない。
「喉マンコも良いけどやっぱこれだよなぁ。 ふっかふかで気持ち良い〜。 乳首もビンビンに勃起していやらしいなぁ」
「んおおおおおっ!!♥♥♥ ぶじゅじゅるるるる!♥♥♥ おっ♥おっ♥んおおっ♥♥♥」
ギュギュ!♥ギチィィィ!♥♥♥じゅぼ!♥じゅぼ!♥じゅぼ!じゅぼ!♥じゅぼ!♥
引っ張られたためか幼い子供の肉棒のように勃起した乳首を普通ならば痛いくらいに強く捻り上げられ、また白蓮の腰が跳ね上がる。
実際に白蓮に痛みはないが、強い快楽が襲ったためにまた絶頂してしまったのだ。
しかも昴が腰を止めないせいで、喉が犯され続け、中々絶頂から降りられなくなっていた。
その快楽が無意識の内に肉棒を吸い上げるようにさせていたため、もはや朦朧としてきた白蓮に更なる責め苦を与えることとなった。
「っ……このっ吸い付き、過ぎ……もう射精しそう……一発、出しちゃえ!」
「う、うぼッ!?♥ んおっ♥んおっ♥ん、ふぐぅううううぅぅぅンンンーーーッッッ!!♥♥♥」
びゅる!♥どびゅるるるるるるるる!♥♥♥
射精の宣言を聞き必死に首を振って拒否しようとするも喉の奥まで挿入された肉棒が抜けるわけもなく、そのまま大量射精され、白蓮は白眼を剥きながら自らも大きく絶頂する。
もはや寝間着の下の下着は溢れた愛液でぐしょぐしょだ。
「ふぅ……一発出したら落ち着いた。 オッパイはこの辺にして、オマンコ♪オマンコ♪」
「おぶ………♥あぁ……こん、なの……いけません……♥」
口から肉棒を引き抜かれたことで、白蓮はやっと絶頂から降りられたが、力も入らずにグッタリと倒れたままだった。
口では呟くようにだが、未だに昴を説得しているが、昴にはもはや聞こえていなかった。
「邪魔っと……わぁ♪白蓮さんってオマンコの毛も同じ感じなんだぁ♪」
「あぁ……♥いけません……♥」
下半身に辿り着いた昴がはだけた浴衣から下着を抜き取ってしまう。
露わになった秘部の感想を言われた白蓮は未だにうわ言のように呟きながらも、恥ずかしそうに顔を覆った。
「んー……そうだ! えっと……こう……かな?」
「えっ……私の魔力が抜けて……何を……」
「えいっ!」
「きゃあ!?」
白蓮は己の封印されている魔力が昴に勝手に吸い上げられていることに気付き、朦朧とした状態から戻って来た。
だが、昴が自分の魔力を使って何をしようとしているかが分からず困惑していると、急に魔力が下半身の辺りで炸裂する。
少しだけ光っただけだが、何故か白蓮は異様に嫌な予感がした。
「んー……出来た! へへっ……白蓮さんにも見せてあげるよ」
「やっ! こんな……格好……え?」
暫くは何かを考えてた昴だが、不意に悪戯が成功したような笑顔になると、白蓮の体を曲げて所謂マングリ返しの格好にさせて下半身が上にくるようにしてきた。
秘部が丸見えになるような格好をさせられ、また恥ずかしがる白蓮だったが、その秘部が問題だった。
「うそ……こんな……」
「へへっ凄いでしょ? 意外と綺麗なんだねぇ白蓮さんのオマンコ」
ないのだ。
多少は整えていたが、見た目相応に生えていたはずの陰毛が一本残らず消えてしまい、まるで幼子のような秘部になってしまっていた。
間違いなく、先ほどの魔力がもたらした結果だった。
「な、なんてことを……」
「ただ剃ったんじゃないよ? もう生えて来ないんだ。 だから白蓮さんはオッパイもお尻も大人でいやらしいのに、オマンコは一生子供マンコなんだよ」
「そんな……こんなことは、もう……今なら、まだ許しますから……何が貴方をそこまで……」
あまりに酷いことをされているにも関わらず、白蓮に未だに慈愛があった。
きっと昴を救えるはず。そう考えているのだ。
だが、彼女はあまりに男という存在を知らな過ぎた。
「むっ……まだ分かってないみたいだね」
「……ごめんなさい。 私に教えて貰えますか? 何故、貴方がこんなことをするのか……」
これが普通の罪ならばきっと説得出来ただろう。
昴がもっと大人で自分にブレーキをかけられたなら説得出来ただろう。
白蓮が男を誘う肉体でなければ、こうはならなかっただろう。
「もういい。 分からせてあげるよ。 白蓮さんは……俺のチンポを嵌める穴なんだってね!」
「っ! 何を!? あっダメ! それをしては!? あ、あああああああっ!?♥♥♥ぃやあああああああああああああっ!♥♥♥」
さっき射精したにも関わらず圧倒的な太さと硬さを取り戻した肉棒がツルツルの秘部へとドスンッ!と勢い良く挿入される。
昴が白蓮の下半身に飛び付くように跳んで挿入したのだ。
少し見えた肉棒でそれを察した白蓮だが、止める暇さえなく、挿入され大きく喘ぎ声を上げさせられる。
「うわっすっご……口なんか比べ物にならないよ。 狭くて凄い絞めつけてくる……負けないよ!」
「おごっ♥んおおお♥おぐうううっ♥♥♥んほっ♥ぉくがっ♥らめれすふっ♥ズンズンされてっ、♥あちゅい♥あちゅへえええぇぇええっ!♥♥♥」
ズンズンズンズンズンズンズンズン!♥♥♥
先ほどまで慈愛の言葉を紡いでいた白蓮の口から下品かつ淫靡な喘ぎ声が止まらなくなる。
長く太い肉棒はあまり使われていない彼女の膣内を埋め尽くし、最奥まで到達しており、突かれる度に子宮の中まで響いてきていた。
快楽の地獄とも呼べるほどの快楽に、一瞬で白蓮は溶かされていた。
「ほら、気持ち良いって言いなよ! チンポ気持ち良いって!」
「うほおおおおおっっ!♥♥♥ ひゃめ♥ひゃめぇ!♥ こんな♥こんなぁ♥」
「チンポって言えよ!」
「うひいいいいいい!!♥♥♥ はげひくひな、ほおおおおおお!!♥♥♥ ひう!♥ ひひまふ!♥ ひんぽ!♥ ひんぽ!♥」
ズンズンズンズンズンズンズンズン!♥♥♥
白蓮の心を、白蓮の女の身体は激しいピストンにより裏切る。
快楽に沈められ、呂律が回らずとも昴の言葉を繰り返すしかない。
「チンポに負けましたって言え! 俺のチンポに負けましたって!」
「ほっほほおおおおおお!!♥♥♥ ひんぽ!♥ ひんぽにまひまひた!♥ ひゃばりゅくんのひんぽにまひまひたぁぁぁ!♥♥♥」
「ぁぁぁ! 白蓮さん! 白蓮さんが俺のチンポに負けたって! ぅぅぅ! チンポ言いながらイけよ! イけイけイけイけ!!」
「ひんぽはげひぃっ!♥♥♥ ひんぽ♥ひんぽ♥ひんぽぉおっ!♥♥♥ ひんぽぉおおおおおおおおうう!♥♥♥♥♥」
びゅびゅびゅ~~っぶびゅるぶびゅるぶびゅるるっ!♥♥♥
肉棒に堕ちた僧侶の膣内を埋め尽くさんばかりの大量の精液が放たれる。
その衝撃は凄まじく、白目を剥き、舌を限界まで引き出しながら腕や脚を痙攣させ、大きく絶頂をしてしまっていた。
その表情は普段の母のように厳しくも優しい表情ではなく、快楽に溺れた娼婦のように淫靡なものだ。
「ふぅ……よいしょ……白蓮さんはもう俺のものだからね。 他の人にオマンコ使わせちゃダメだよ」
「ひゃう!♥ ふぁい……わかひ……まひた♥」
体全体でピストンをしていて疲れたのか、息を吐きながらも白蓮から降りた昴は、未だにマングリ返しのまま痙攣している白蓮の尻を叩く。
蕩けたままだが、主従関係は植え付けられたのか、白蓮は素直に返事をしていた。
そしてこの夜から昴の教育のための寺住みは、白蓮の調教のために変わっていた。
「ちゅ……ちゅぱ……白蓮さんの乳首……おいし……ちゅ」
「ふぁぁぁ♥だ、めぇ……♥乳首そんな吸っては……ああァァあぁああ!♥♥♥」
朝は必ず胸や乳首を三十分は弄ばれ。
「このっ! いやらしいお尻だなっ! お仕置きだ!」
「んんんん!!♥♥♥ 強く叩いたら、みんなに聞こえ、ふあああああ!♥♥♥」
昼には尻が興奮すると言われ、物陰に連れてかれ、みんながすぐ近くにいるのにも関わらず尻叩きをされ。
「へへっ……白蓮さぁん……」
「すっかり聖に懐きましたね。 それに最近は修行をサボらなくなりました。 流石です」
「そ、そうですね……ん……♥昴くんは、元々……いい子ですから……あっ♥」
夕食時は甘えるフリをする昴にみんなの前でこっそり膣内を指で掻き回され。
「ほら! チンポだよ! ご主人様のチンポ好きだろ!」
「ほおおおおおお!!♥♥♥ ひんぽすきいいい!♥♥♥ ごひゅひんさまのひんぽすきいいい!♥♥♥」
夜は夜通し肉棒の味を教えられる。
そんな淫靡な毎日に、白蓮は耐えることが出来なかった。
「じゃあ教えた通りに言ってよ」
「はい……♥」
一切隠すことなく全裸の白蓮は淫靡な笑みを浮かべて、昴の言葉に頷く。
そして無毛となった秘部を自分で開きながら口を開いた。
「私、聖白蓮は……ご主人様専用のチンポハメ穴です♥どうか淫乱な私のチンポハメ穴をいっぱい使ってください♥」
「ヘヘっ……大好きだよ? 白蓮さん」
「あんっ♥」
あれほど優しくも厳しい人だった白蓮が飛び付いてきた昴を抱き止めると、嬉しそうな声を出す。
それは完全に女の声だ。そしてそれが昴の気持ちを昂らせる。
(白蓮さんを完全に堕としたぞ! 他の人も……堕としたらこうなるのかな?)
一度女の味を知った昴は止まらない。
白蓮の胸を枕にしながらも、昴は新しい獲物のことを考えていた。
次の犠牲者が生まれるのも……そう遠い話ではないのかもしれない。