東方Project、西行寺幽々子です。
妖怪と書いてショ◯コンと読んでください()
色々細かいツッコミを入れたくなる内容かもしれませんが、エロだから良いんだよ!でお願いします。
中々書いてて楽しかったです。
では、どうぞ。
「ぁぁ……ダメ……だよぉ……おしっこ、おしっこ出ちゃうぅ」
「良いのよ、出して。真っ白なおしっこ、ぴゅっ♡ぴゅっ♡って出しなさい?」
少し前の話をしよう。
幻想郷に一人の男が幻想入りしてきた時の話だ。
男の名は種付重蔵。
その名前に恥じぬ凄まじい精力を持った、毎日のように女を犯し続ける性豪だった。
しかしそんな彼はある日を境にして、突然行方不明となったのだが、それはこの話の本筋には関係がない。
重要なのは重蔵の精子の濃さは凄まじく、彼に犯された女は人妻だろうと少女だろうと、はたまた人ならざるものだろうと、例外なく皆孕むほどだったということ。
そのせいで幻想郷には、彼の子供が溢れんばかりに生まれたという。
そして月日が流れた現在……里には彼の子供たちが幼い年齢ほどに育っていた。
重蔵本人は決して容姿恵まれた方ではなかったが、彼に犯されたのは見た目麗しきものばかり。
それにより、美少年、美少女が里には沢山居た。
それがまた新たな異変を呼ぶことになる。
妖怪(ショタコン)達が動き始めたのだ。
「あっ♡あっ♡でるっ♡おしっこ、でちゃうよぉ!♡♡」
「出しなさい。べろ、むちゅ、じゅるる!」
今夜も一人の妖怪がこっそりと民家に侵入し、一人の美少年に夜這いを仕掛けていた。
重蔵の息子とはいえ、ただの少年に過ぎない少年のポークピッツのような性器をしゃぶりつく妖怪。
彼女の名は西行寺幽々子。
本来ならばこんなことをしてて良い立場のものではないが、飢えた妖怪にそんな理屈など通用しない。
口を窄め、白いおしっこと称する精液を吸い取ろうとする。
「あひぃ♡お姉ちゃんだめぇ♡でるっ♡♡でるうぅぅぅ!?♡♡」
「んん……ごきゅ……ぷはぁ♡」
ぴゅる♡ぴゅる♡と情けない勢いで幽々子の口の中へと射精する少年。
それを一滴残らず飲み干した幽々子はぺろりと唇を舐めながら、わざと口を開いて息を吐く。
少年をさらに興奮させようとしているのだろう。
「やだぁ……♡もうやだよぉ……♡おしっこ、もう出ない……♡ちんちん、ヒリヒリするよぉ……♡」
「ふふ、ご馳走様。まだまだ食べたいけど、そろそろ許してあげる」
だが、もう3回も射精させられてしまった少年はぐったりとしてしまっていた。
ただでさえ小さく細い性器は更に縮こまり、へにゃりとなっている。
それに満足したのか、幽々子は立ち上がり、自らの口についた精液を舐め取りながら立ち去る。
これが今、異変と呼ぶには小さいが里にとっては意外と問題になっていることだ。
幼い少年が妖怪に襲われ、トラウマになるくらい搾られる。
このままではいずれ、この里にいる子供は全て妖怪の餌食となってしまうだろう。
だが、全て、この日までのことだった。
「うふふ……今日はどこにしようかしら〜」
その日、幽々子はまるで食べ歩きの散歩に出かけているような、のんびりとした様子で里を練り歩いていた。
無論実態は今日夜這いして、逆レイプする少年の家を吟味しているだけのため、散歩などという生易しいものではない。
「あそこは食べちゃったし、あそこも……あそこは、どうだったかしら……」
妖怪達にも色々趣向がある。
何処かの花の妖怪は、気に入った少年の家を何度も訪れ、何処かの胡散臭い妖怪は、お気に入りと発掘を交互に繰り返している。
そんな中で幽々子はある意味一番たちが悪い所謂初物喰いだった。
お気に入りにされた少年の中には喜んでいるものもいるが、基本的に初物の少年は恐怖する。
そればかり食べようとする幽々子は一番の問題児だった。
「ん〜……あら? このお家にはお邪魔したことない……かも」
そんな幽々子が目を付けたのは里の片隅にある一軒家。
そこそこ大きいので里でも有力者の家なのだろうが、里の隅にあるため今まで幽々子は訪れたことがなかった。
この夜に、この日に初めてこの家が目に留まったのは必然か偶然か。
はたまた、運命なのか。
ともかく、来たことないならば初物がいる可能性は非常に高い。
それだけで妖怪にとっては十分だった。
「じゃあ、今夜はここに決定ね……えっと……種付……変わった表札……まぁ良いわ」
この時、幽々子は冷静とは言えなかったのだろう。
今や妖怪蔓延るこの里で初物は貴重な存在。
それが居る可能性を秘めた場所を逃すわけにはいかない。
そんな思考に支配されていたのだ。
だから気付かなかった。
今のこの里で、種付の表札を掲げられる……意味を。
「あら……中々可愛いじゃない?」
丑三つ時。
再度この家を訪れた幽々子は、この家に住む少年の寝床を直感で探し当て、口元に手を当てて笑っていた。
「くぅ……くぅ……」
そこに居た少年。
それは恐らくまだ二桁に突入したばかりだろう、顔立ちをした幼い少年であった。
横になっているので分かり辛いが、身長も110から120ないくらいか。
決して容姿に優れているとは言えないが、不細工ではない可愛らしい少年だ。
この時点で見た目は幽々子の中で合格だった。
「じゃあ……ちっちゃいちっちゃいちんちんを見せて貰おうかしらねぇ〜……」
そう呟きながら、若干鼻息を荒くして幽々子は下から布団の中へと身体を潜り込まさせる。
寝ているからだろうか、少年は全然気づく気配がない。
そのまま布団を進み、少年の下半身に接近する幽々子だが、そこで彼女は少し違和感に気付いた。
(あら?)
少年の寝間着の股間部分に何かがある。
それは妙に熱を帯びた膨らみ。
寝間着のズボンを押し上げるそれは、異様な存在感を持っていた。
(ま、まさか……)
無意識にゴクリと喉を鳴らしながら、幽々子は少年の寝間着を脱がしていく。
それは幽々子の想像が正しければ、彼女の中であってはならないもの。
それでも幽々子は、それの正体を確かめる手を止めることはしなかった。
「……ひゃあ!?」
そして解放されたソレに思わず幽々子は少女のような悲鳴を上げてしまう。
だが、それも無理はない。
「う、うそ……コレ、本当にこの子のおちんちんなの……?」
思わず幽々子がコレと呼んでしまう少年の性器。
それは、あまりにも巨大だった。
太さも長さも、幽々子が今まで見てきた少年のものとは全く違う。
勃起していないにも関わらず、成人男性の勃起時並の太さと大きさ。
それはおちんちんなどと可愛い呼び方はしない、間違いなくちんぽと呼ぶべき代物だ。
「それに……なんて、強い匂い……♡」
更に割と清潔にしているように見える少年だが、肉棒は違う。
ズルリと剥けた皮から露出した亀頭からメスを発情させる猛獣が如きオスの匂いが少し離れた位置からでも間近にあるように錯覚するほどだ。
その匂いは妖怪であり、小さなちんちんを愛する幽々子すら思わず生唾を飲み込むほどだった。
「こ、こんなの……♡わ、私が欲しいちんちんじゃ……♡」
好みではない、いやむしろ見たくもない。
それは間違いなく妖怪である幽々子の中にある感情。
だが、それとは裏腹に幽々子の下腹部はキュン♡キュン♡と甘く疼いてしまう。
そう、目の前の少年のちんぽから目が離せないのだ。
「これ……♡だ、だめ……! きょ、今日は帰りましょう! それが一番よ!」
「んぅ……? あれ? 誰……?」
「っ……!?」
危機感を感じた幽々子は、己を無理矢理納得させるように独り言を叫びつつ少年から離れようとする。
だが、その前に寝ていた少年が目覚めてしまった。
そうなると話が変わる。
(見られた……! ここで逃げ出しちゃったら私がおちんちんを前に逃げたことになっちゃう……!)
先ほどまでは少年が寝ていたので、なかったことに出来た。
だが、少年が起きてしまえば、襲いに行ったにも関わらず、肉棒の大きさにビビって逃げてしまったことが里に広まってしまう。
それは幽々子のプライドが許さないし、他の妖怪達に付け入る隙になってしまう。
ならば、選択肢は一つしかない。
「あら……目が覚めちゃったの? 今から貴方のおちんちんは、私に食べられちゃうのよ」
「……え?」
先ほどまで戸惑っていたとは思えない妖艶な表情を作り、幽々子は少年を布団に押し倒す。
実際には余裕などないことなど全く感じさせない、圧倒的な色気と包容力を感じさせる雰囲気を作り出せるのは、流石は妖怪と言っても白玉楼の主と言うべきだろうか。
ただ少年の反応がいつもの怯えではなく、何処か嬉しそうな反応であることには気付くべきだっただろう。
「ん〜お、美味しそうねぇ〜けどきちんと洗わなきゃダメよ? 汚いカスがいっぱいついてるじゃない」
「あう!?」
改めて見た少年の肉棒の大きさに少し怯みながらも、幽々子はカリに舌を這わし、カスを掃除していく。
その刺激に少年は思わず腰を浮かしそうになるが、幽々子がそれを許さない。
両腕で少年の足を掴み、少年を立てないようにしてしまう。
大きさには驚いたが、ここまでは幽々子のペースであった。
(これ、咥えられるかしら……? でも舌だけでイカせるのは勿体ないし……)
余裕がないながらもそこは妖怪である幽々子。
あどけない少年の一番搾りを喉奥で味合わないのは主義に背く。
ならばと、幽々子は内心気合を入れた。
「じゃあ……いくわよぉ〜♡」
「え? な、何するの……? うわぁ!?」
少年の疑問に答えること無く、幽々子は口を大きく開き、少年の肉棒を咥え込む。
顎を限界近くまで開けなければ咥えられない規格外の肉棒だが、それをなんとか喉奥まで突き込み、幽々子はゆっくりと頭を上下させ始めた。
(こ、これ凄い……♡咥えると、鼻から匂いが抜けちゃう……♡)
ただその動きとは裏腹に幽々子の内心は穏やかではなかった。
間近で見た時も感じた圧倒的なオスの匂いが、咥えると口内に充満し、繋がっている鼻から匂いを嗅がされてしまう。
その匂いに、幽々子は思わず目を蕩けさせてしまう。
(こ、これ……ダメ……♡)
(へへへ、このお姉さん。ボクの匂いに夢中になってきてんな……)
そんな状態でも、ゆっくりとした動きで少年の肉棒を喉奥まで咥え込む幽々子とは真逆に戸惑っているように見えた少年の内心は、むしろ余裕があった。
だが、それもそのはず。
少年の名は種付棒大。
重蔵の血を非常に色濃く継いだ、次代の重蔵と呼ばれる少年なのだから。
(あんまり上手くないし、多分このお姉さんも最近里でボクみたいなのを犯しまわってる一人だよね? なら遠慮は要らないや)
「むぐぅ!?♡♡♡」
幽々子の詳しい素性までは分からないが妖怪の一人であることは理解している棒大は、ひょいと背中を起こすと幽々子の頭を掴んでより深く肉棒を喉奥に突き込む。
小さな子ばかりを相手してるせいか幽々子のフェラはお世辞にも上手いとは言えず、棒大には物足りないのだ。
突然の衝撃と、今までにない刺激に幽々子は目を白黒させるが、そんな状態はお構いなしとばかりに棒大は幽々子の頭を揺すって使っていく。
「ふごっ♡♡ふごっ♡♡ぶひっ♡♡♡ぶひぃ♡♡♡」
「あ、その顔いいね。もっとブサイクにしてよ」
「おほぉ!?♡♡♡ ほごっ♡♡♡ふごっ♡♡♡」
幽々子の清楚で大人びた雰囲気が崩れ去り、鼻水と涎を垂らした顔で棒大の肉棒をしゃぶらされる。
力では流石に幽々子の方が強いはずだが、匂いで力が抜けてしまうのと、棒大の予想外の行動に混乱してしまっているのだ。
そんな無様な幽々子に興奮を募らせる棒大の次の行動は早かった。
「あ、そろそろ出そう……お姉さん、全部飲んでね」
「ふごっ!?♡♡♡ ぶひぃ♡♡♡ぶひぃ♡♡♡おぼごぉおぉぉぉぉ!?♡♡♡」
全く我慢する気がなかった棒大は、幽々子の頭を掴む力をグッと強くし、喉奥へと肉棒を突き込む。
それがトドメとなり、棒大の肉棒から大量の白濁液が放たれていく。
その勢いはすさまじく、一瞬で幽々子の口から逆流して鼻からも溢れてしまうほどの量だ。
当然そんなことをされれば呼吸もままならなくなるが、幽々子は苦しみと同時に多大な快楽を感じてしまう。
(な、何これぇ!?♡♡♡ 飲み、切れないし、なんて濃厚で粘つく精液なの!?♡♡♡ 味も凄いぃ!♡♡♡ 喉に絡みつくぅ!♡♡♡)
幽々子にとって少年の精液は好物だ。
だが、普段味わう少年の精液はこんな大量でもなければ、ここまでドロドロと粘っこくもない。
それが喉にへばりつき、鼻からも逆流して来れば呼吸もまともに出来ないにも関わらずメスとしての本能が揺さぶられてしまう。
事実として無理矢理呑まされただけで幽々子は軽イキしていた。
「ゲホッ♡ゴホッ♡あ、貴方……一体……♡」
「へへへ、お姉さん下手くそだから手伝ってあげただけだよ? じゃあ次はボクの番ね!」
「きゃあ!?」
軽イキしながらもそこは白玉楼の主である幽々子。
手が離れたのを見て口から肉棒を引き抜き、棒大の正体を探ろうと問いかけていく。
しかし、棒大はその問いかけを無視すると、今度は先ほどとは逆に幽々子の身体に飛びついてくる。
普段ならばともかく脱力している今はどうしようもなく、幽々子は棒大に押し倒されてしまう。
「お姉さんおっぱいおっきい〜! ボクが相手してきた中でも一番おっきいよ!」
「あ、ちょ、ちょっとだめっ! あんっ♡胸、いきなりそんな激しく、んああっ!♡♡ やあんっ♡♡♡」
幽々子を無事に押し倒せた棒大は、幽々子の着物を半ば強引に開けさせると、露わになったふよんっ♡と音が鳴った気がするほど大きくて柔らかい乳房を両手で掴んで揉みしだく。
その手付きは非常に激しいが、ただ少年が欲望のままに揉んでくるのとは少し違っていた。
「あはぁん♡♡そんなに乱暴にしちゃ、いやぁ♡♡おっぱい、壊れちゃうぅぅ♡♡うぅん♡♡ああっん♡♡♡んあああっ!♡♡♡」
少年の指は巧みだ。
パン生地を捏ね回すように、乳房をぐいっ、ぐいっと搾り立てくるのだが、それは決して痛みを与える強さではなく、きちんと快楽を与える強さで乳房を揉み込んでくる。
そのため幽々子の胸はたぷったぷっ♡とまるでゼリーのように柔らかく形を変えて、幽々子の悲鳴は甘く蕩けるようなものしか出ない。
今まで沢山の性交をしてきたが、こんなに淫らに喘がされているのは、初めての経験であった。
「あ、お姉さんの乳首おっきくなってきた。ボクの指そんなに気持ちよかった? じゃあもっとしてあげるね」
「ちがっ♡違うのぉ♡♡んああっ♡♡♡だめぇ♡♡乳首、そんな強くしちゃぁ!♡♡♡」
「へへ、嘘ついちゃだぁ〜め!」
「ひぃぃぃぃ!?♡♡♡ あひぃぃぃい!!♡♡♡♡♡」
幽々子の乳房を思う存分揉みしだいた後、棒大は今度は乳首を摘み上げてきた。
小さな果実ように膨らんでいた乳首が棒大の指の腹で潰され、そのまま擦り合わされると、幽々子は背筋を反らしながら甲高い悲鳴を上げる。
「あれぇ? もしかしてお姉さんイキそうなの? でも乳首だけじゃ足りないよね? だから、入れてあげる!」
「らめ♡らめ♡らめぇえぇぇ……♡♡あひいぃいぃぃぃぃぃ!!?♡♡♡♡」
棒大の巧みな愛撫で絶頂ギリギリまで昇りつめていた幽々子は、開けさせられた時に一緒に露わになっていた秘所に巨根を捩じ込まれ、悲鳴を上げながら絶頂させられてしまう。
とても少年達を食い物にしてきた妖怪とは思えない無様な絶頂であった。
「あひ……♡♡あひ……♡♡んほおぉぉぉぉ!?♡♡♡ い、いまイッたばっかり、ひいぃぃぃぃぃ!?♡♡♡」
「知ってるよ? でもお姉さんばっかり気持ち良くなってないで、ボクも気持ち良くさせてよ! そらそら!」
「んお゛ぉおぉぉぉぉぉ!?♡♡♡ 本気ピストンダメなのぉ♡♡子宮口ごちゅごちゅってぇ♡♡♡ ひぎぃいぃぃ!♡♡♡またイッちゃうぅ!♡♡♡」
少年達を組み敷いた数など数え切れないが、こうして組み敷かれたのは初めての経験だ。
それ故に幽々子は戸惑いながら喘ぐことしか出来ず、その隙を突くように棒大は腰を激しく動かしていく。
それはまさに獣のように荒々しく乱暴なピストンだった。
「んほおぉぉ!?♡♡♡ お゛っ♡お゛っ♡しきゅ♡♡子宮がごちゅごちゅされてえぇぇぇぇぇ!?♡♡♡ だめぇ♡♡マジイキしちゃう♡♡♡でかちんぽ教え込まれちゃうのぉ!♡♡♡ ひぎぃいぃぃ!♡♡♡イッグウゥゥゥゥゥ!!♡♡♡♡♡」
「うおっ!? お姉さん、急におまんこ締めすぎ……っ! 出るよ!」
「イグイグイグイグイグイグイグイグ!!♡♡♡ イッでるどこにザーメンぎだぁあぁぁぁぁぁ!!♡♡♡♡ イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!♡♡♡♡♡」
幽々子の絶頂に呼応するように、棒大も思い切り精を解き放つ。
ドクンドクンと脈動しながら子宮を白濁液で染め上げていく肉棒の快楽に、幽々子は白目を剥いて獣のように喘いだ。
(す、すごいぃ……♡私、負けちゃったぁ……♡♡♡ちんぽに♡♡ちんぽに♡♡負けちゃったぁぁ……♡♡♡)
長い時を生きてきたがこんなことは初めてだ。
だがそれを屈辱に思いはしない。
それどころか最高のメスとして使われた事実に幽々子は幸せすら感じていた。
「2回目ぇぇ……まだまだいくよお姉さん。お姉さんの身体凄く良いから、たっぷり10回は中出ししてボクの性奴隷にしてあげるからね」
「は、はひぃ……♡♡♡性奴隷でも便器でもいいからぁ♡♡もっといっぱいしてぇぇぇ♡♡♡♡」
棒大の肉棒はまさに麻薬が如き力があった。
メスとして存在する以上、この肉棒には絶対に勝てず、むしろ負かされることこそが幸せであると幽々子はその身で理解してしまった。
「あはぁん♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほぉぉ!♡♡♡ イグイグ!♡♡♡ ちんぽイグぅぅぅ!!♡♡♡」
「お姉さん、また出すよ!」
「らひへぇぇぇ♡♡♡いっぱいらしてぇぇぇ!!♡♡♡♡ せいどれいまんこになかだししてぇぇ!!♡♡♡♡ イッグゥゥゥゥゥゥゥゥーーーッッッッ!!♡♡♡」
その日を境に里を騒がしていた妖怪が一人減った。
変わりに里外れの一軒家からは昼夜問わず無様な性奴隷の喘ぎ声が聞こえてくるようになったのだが、誰も気にはしない。
種付の屋敷からその声が聞こえるのは、もう日常なのだから。